33-39 情報コーナー

情報コーナー
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
異文化キャラバン隊がまほろば国際プロジェクトを開催します!
脇町劇場オデオン座で、徳島大学などに通う留学生が巨大生け花と演劇に挑戦します。いずれも参加
費・鑑賞料は無料です。
○舞台制作ワークショップ
日時:1月 2
4日(土) 午後1時から
草月流・出村丹雅草氏のお弟子さんと学生の皆さんが巨大生け花を作ります。
留学生と一緒に、大きな生け花を作ってみませんか。
○「島ひきおに(山下明夫作)」を上演
日時:1月 2
5日(日) 午後1時から
日本人学生と留学生らが日本語で「島ひきおに(山下明夫作)
」を上演します。「島ひきおに」とは、
人間と遊びたいが誰からも疎まれ相手にされず、寂しさのあまり島を引っ張り歩き続ける鬼を描いた物
語です。
また、三島小学校6年生による英語劇も上演されます。一生懸命、語学を勉強している児童や留学生
達の成果をぜひご覧ください。
5
21212
【問い合わせ先】総務課緯碓
徳島大学国際センター緯 088 6
5
67491
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
にし阿波インバウンドフォーラム開催
「にし阿波」への外国人観光客誘致による観光地域づくりを進めるため、フォーラムを開催します。参
加費は無料ですので、皆さんぜひご参加ください。
○日
時:平成 2
7年1月 1
4日(水) 午後2時~午後4時 3
0分
○場
所:「大歩危峡まんなか」レストランホール地階ホール(三好市山城町大歩危)
○内
容:・基調講演「観光立国の実現に向けて」(仮)
講師:久保成人 観光庁長官(予定)
・特別対談「世界に通用するにし阿波観光圏の魅力」(仮)
出演者:東洋文化研究者 アレックス・カー氏
観光地域づくりプラットフォーム推進機構会長 清水慎一氏
○対
象:インバウンド(訪日外国人旅行者)誘致に関心のある方
○申込方法:申込書に必要事項を記入し、申し込み先まで持参、郵送、またはFAXでお申し込みくだ
さい。申込書は、「にし阿波~剣山・吉野川観光圏」HPでダウンロードできるほか、西部
総合県民局企画振興部と商工観光課に備え付けています。
○申込締切:平成 2
7年1月7日(水)
【申し込み・問い合わせ先】西部総合県民局企画振興部 (三好庁舎 )にし阿波振興担当
7
60368 思碓
7
60450
〒7
7
8
0
0
0
2 三好市池田町マチ 2
4
1
5 緯碓
ゆるキャラグランプリ 2014
投票ありがとうございました
9月2日~ 1
0月 2
0日の間開催されていた「ゆるキャラグランプリ 2
0
1
4
」。
全国から 1
6
9
9体のゆるキャラが出場し、
「うだつまる」は 8
6
,
5
1
0票を獲得し
5
4位となりました。
応援いただいた皆さま、ありがとうございました。これからもイベントや
キャンペーンなどに登場していきますので、応援よろしくお願いします。
33 広報みま 2014(平成 26)年 12月号
うだつまる
i
nf
or
ma
t
i
on
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
美馬市水道部からのお知らせ
○漏水
「水道料金が急に高くなった」こんな時は宅内漏水が考えられます。
漏水は、次の方法で調べることが出来ます。
家中の蛇口を全部閉めて、水道メーターを確認し
てみてください。メーターの中のパイロットマーク
(銀色の星)が動いていれば、どこかで漏水している
可能性があります。
※パイロットマークの動きが緩やかな場合がありま
すので、しばらく様子を見てください。
漏水が確認できた時は、漏水箇所は水道メーター
より宅内側となります。宅内側の漏水は、使用者の
管理となりますので、最寄りの給水装置工事店に連
絡し、修理をしてください。
○軽減
宅内漏水を修理した際には、水道料金の軽減が受けられる場合があります。
<軽減が受けられる場合>
発見することが困難であると認められた漏水(地中や壁の中など)で、給水装置工事事業者が修
理した場合
<軽減が受けられない場合>
●発見することが容易な漏水(蛇口の水漏れ、凍結による破損等)
●給水装置工事事業者以外が修理した場合
◎申請書が必要です。
水道料金の軽減には申請書が必要です。「水道料金軽減申請書」に必要事項を記入、押印し修理前
後の写真を添付し、水道部もしくは市民・人権課および各市民サービスセンターにご提出ください。
※「水道料金軽減申請書」は水道部、市民・人権課、各市民サービスセンター、木屋平総合支所で
お渡ししています。また、美馬市ホームページからもダウンロードできます。
○水道メーター検針のお願い
水道検針員が「5月・7月・9月・11月・1月・3月」の中旬から下旬にかけ検針を行っています。
正確で効率のよい検針が出来るよう、メーターボックスの上に物を置いたり、車を駐車しないようご
協力お願いします。
水道メーターは、検針により使用量を正確に計量するだけでなく、漏水の発見にも使われます。宅内
側の漏水は使用者の管理となりますので、普段から水道メーターはこまめに見る習慣をつけましょう。
【問い合わせ先】水道部
6
32236
美馬市美馬町字大宮西 4
8
2 緯碓
5
52178
思碓
4
広報みま 2
0
1
4
(平成 2
6
)年 1
2月号 3
情報コーナー
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
水道管の凍結に注意!
冬季寒波により水道管が凍結で破損する事故が予想されます。特に建物の北側など陽が当たらない場
所にあるもの、風当たりの強い場所で屋外に露出している水道管には注意が必要です。
凍結による破損の防止には、水道管に保温材や厚手の布などを巻き付け直接外気に触れないようにす
るのが有効です。また、長期に家を空ける場合はメーターボックスの中にあるバルブを閉めておくのが
安全です。寒い日が続く時には、こまめに水道メーターの銀色のパイロットマークで漏水がないか確認
してください。もし宅内で水道管が破損したときは、メーターボックスの中にあるバルブを閉めて、市
指定の水道工事店に修理を依頼してください。
※なお、凍結破損による漏水は、軽減対象とはなりませんのでご注意ください。
水道部への緊急時の連絡先
土・日祝日等の休日や平日の夜間(午後5時 15分~翌朝午前8時 3
0分まで)に水道管(本管)破損
等の緊急時は、次の連絡先にお願いします。
【緊急連絡先】東洋警備保障株式会社緯 088 6
8
33666
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
寄付する人も募る人もボランティア
~みんなでささえあう あったかい地域づくり~
歳末たすけあい運動
「歳末たすけあい運動」が 1
2月1日から 3
1日まで実施されて
【お知らせ】今年度より配分先の見
います。
直しをさせていただきました
各地域の福祉委員や民生委員の方々が募金のお願いにあがり、
ここ数年、配分金が募金額を上回る
市民の皆さまのご協力で多額の募金が集められています。
状況が続いており、配分内容を見直す
集まった募金は、次の通り配分され、各地域の民生委員・児
必要がありました。民生委員・児童委
童委員の方が年末までに配分金をお届けします。
員会で協議を行い、一人暮らし高齢者
◇要援護者への支援
寝たきり高齢者(6
5歳以上、6カ月以
上寝たきり)、ひとり暮らし高齢者(7
8 の対象年齢を段階的に引き上げ、平成
28年度からは 8
0歳以上を対象とさせ
歳以上)
ていただきます。また、今年度から高
◇組織・団体への支援 心身障害児(者)会、母子寡婦福祉会、
齢者世帯への配分を中止させていただ
更生保護女性会、やよい寮
くことになりましたので、ご理解いた
◇その他の支援
ふれあい・
いきいきサロン活動費、小地
だきますようお願いします。
域生活支援ネットワーク活動費
5
37432
【問い合わせ先】美馬市社会福祉協議会緯碓
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
消費税8%への引き上げ後に家を買った方、これから買う方へ
「すまい給付金」をご存じですか?
「すまい給付金」は、今年4月の8%への消費税引き上げに伴い、国土交通省により、住宅購入者の負
担軽減のため実施されています。収入に応じて、最大 3
0万円を受け取ることができます。
受給の条件や支給額、申請方法などは、土日祝日を含む毎日の午前9時から午後5時まで、問い合わせ
先で確認できます。
【問い合わせ先】すまい給付金事務局問い合わせ窓口緯 0
5
7
0
0
6
4
1
8
6
(ナビダイヤル)
35 広報みま 2014(平成 26)年 12月号
i
nf
or
ma
t
i
on
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
農業委員会委員選挙人名簿の登載申請手続きのお知らせ
農業委員会委員の選挙人名簿は、有権者の皆さまの申請に基づき、毎年1月1日現在の選挙資格を調
査し、作成しています。
資格のある方は、平成 2
7年1月 1
0日(土)までに、農業委員会へ申請書を提出してください。
この申請書を提出していなければ投票できません。
<名簿登載の資格要件>
美馬市に住所を有する 2
0歳以上(平成7年4月1日以前に生まれた方)で、次の事項のいずれかに該
当する方です。
①1
0アール(1
,
0
0
0平方メートル)以上の農地につき耕作の業務を営む方
②①の農業経営者と同居する親族、またはその配偶者で、耕作従事日数が年間おおむね 60日以上の方
③1
0アール以上の農地につき耕作の業務を営む農業生産法人の組合員・社員、または株主で、耕作従
事日数が年間おおむね 6
0日以上の方
※なお、市外で農業経営を行っている方や、相続などで新たに農業経営を始めた方に登録申請書が郵送
されない場合があります。資格要件に当てはまるが、1
2月中に申請書が届かない方は、農業委員会へ
ご連絡ください。
5
28030
【問い合わせ先】農業委員会事務局緯碓
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
農地の借料情報
平成 2
5年1月から 1
2月までに締結(公告)された賃貸借での賃借料水準を公表します。
農地法および農業経営基盤強化促進法により賃借された実勢の賃借料になりますので、賃借料を決定
する際の判断材料としてご活用ください。
なお、この「賃借料情報」は、実勢の集計値であり拘束力はなく賃借料決定の参考として提供するも
のですので、実際の契約の際には貸し手と借り手の両者でよく協議した上で締結してください。
ただし、賃借料情報には、使用貸借(無償契約 1
0
8件 2
7
2筆)は含まれていません。
【田(水稲)の部】(1
0アール当たり)
締結(公告)された地域名
平均額
最高額
最低額
データ数
美馬町
1
4
,
4
2
6円
2
3
,
2
0
0円
5
,
8
0
0円
7
6
町
9
,
6
2
7円
1
5
,
0
0
0円
5
,
0
0
0円
1
1
6
穴吹町
5
,
9
6
9円
1
0
,
0
0
0円
2
,
0
0
0円
1
3
(参考)美馬市平均
1
1
,
1
7
4円
脇
2
0
5
【畑(普通畑)の部】(1
0アール当たり)
締結(公告)された地域名
平均額
最高額
最低額
データ数
美馬市全域
7
,
8
4
6円
1
1
,
6
0
0円
5
,
8
0
0円
1
4
5
28030
【問い合わせ先】農業委員会事務局緯碓
6
広報みま 2
0
1
4
(平成 2
6
)年 1
2月号 3
情報コーナー
ご存じですか? 国民年金の任意加入制度
老齢基礎年金(6
5歳から受けられる年金)は、2
0歳から 6
0歳になるまでの 4
0年間保険料を納め
なければ、満額の年金を受け取ることができません。
国民年金保険料の納め忘れなどにより、保険料の納付済期間が 4
0年に満たない場合は、6
0歳から
6
5歳になるまでの間に国民年金に任意加入して保険料を納めることにより、満額に近づけることが
できます。
なお、老齢基礎年金を受けるためには、保険料の納付済期間や保険料の免除期間等が原則として
2
5年以上必要となりますが、この要件を満たしていない場合は、7
0歳になるまで任意加入すること
ができます。(ただし、昭和 4
0年4月1日以前に生まれた方に限られます。)
5
25601
【問い合わせ先】保険健康課緯碓
6
25350
阿波半田年金事務所緯碓
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄鞄
ケーブルテレビに加入し、アナログテレビをお使いの方へ
ケーブルテレビのデジアナ変換サービスが2015年3月31日までに終了します
引き続き地上デジタル放送をご覧いただくために準備をお願いします。
デジアナ変換とは・・・
デジタルの電波をアナログに変換し、アナログテレビでも見られるようにしているサービス
地上デジタル放送視聴の方法
○デジタル放送対応のテレビに買い換える。
○ケーブルテレビと追加契約し、専用デジタルチューナーの S
T
B
(セットトップボックス)を設置して
アナログテレビに接続する。
※そのほかの方法など詳しくは問い合わせ先へご連絡ください。
0
70101
【問い合わせ先】総務省地デジコールセンター緯 0570 碓
にし阿波~剣山・吉野川観光圏の取り組み④
にし阿波~剣山・吉野川観光圏とは、徳島県西部の美馬市、三好市、つる
ぎ町、東みよし町および徳島県などで組織している観光圏です。そのプラッ
トフォームである一般社団法人そらの郷では、住んでよし・訪れてよしの観
光地域づくりのため、様々な取り組みを継続的に実施しています。
■着地型観光商品開発の取り組み
一昔前の観光と言うと、大型バスで決められた観光地を巡る物見遊山的な団体旅行が主流でした。
近年、個人旅行が主流になるにつれ、その地域ならではの伝統文化や町並み、自然、伝統産業など
を観光資源と捉える着地型観光に脚光が当たっています。
さらには都会では体験できない農作業を体験したり、アニメの舞台となった土地に赴いたりと、
目的を持った個人がテーマやストーリー性によって巡る「質」を重視した旅が求められるなど、今
まで思いも寄らなかったものが訪れる価値を持ち始めています。
にし阿波~剣山・吉野川観光圏でも、各地の特色を活かした着地型観光商品の開発に取り組んでい
ます。例えば、剣山を舞台に美馬市各地に伝説が拡がっている「ソロモンの秘宝伝説」を巡るツアー
や美馬市にもある急峻な集落で地域の人と触れ合い、暮らしを体験する集落巡りツアーなど、美馬
市・にし阿波ならではの特色を出して商品化を具体化しようとしています。
今後も、様々な角度から素材を発見していき、商品化に向けて取り組んでいきます。
37 広報みま 2014(平成 26)年 12月号
i
nf
or
ma
t
i
on
は 持は 等び支ロ支与は
○
○ さ こ お に 平 た 興興興興興興興
口 休 し に し ( さ さ 木 所 近 付 期 興興興興興興興
第平
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
木
興興興興興興興
、 な ち 、 課 と 預 状 ー 出 支 、 納 北 美 場 午 平 日 い の よ 、 日 い 市興興興興興興興
ま
を
、
限
国
6成
預
日
屋
と
く
書
い
れ
興興興興興興興
興興興興興興興
)
興興興興興興興
委 お く 納 税 印 貯 況 ン を 給 収 税 館 馬 所 前 成 時 。 機 び 次 に 事 税興興興興興興興
す
開
各
は
期 26
民
。
興興興興興興興
興興興興興興興
貯
税
平
な
の
を
て
に
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
任 、 だ 付 に 鑑 金 が 支 証 明 入 に 2 市 9 26
。
設
市
1
2
の年
な
会 納 の 来 が に興興興興興興興
健
金
務
総
り
金
確
興興興興興興興
興興興興興興興
預い
興興興興興興興
状代さ書関が通説払明細が関階役 時年
し
民
月
納度
興興興興興興興
興興興興興興興
お
に 付 日 庁 あ つ興興興興興興興
康
残
相
合
ま
融
認
金
興興興興興興興
興興興興興興興
る、 サ
興興興興興興興
が 理 い や し 必 帳 明 い で 書 証 し 税 所 ~ 12
ま
2
5
期国
ぜ 窓 程 で る い興興興興興興興
保
高
談
支
す
機
の
興興興興興興興
興興興興興興興
口方
興興興興興興興
興興興興興興興
必で。課て要、で明き、明て務( 午月
す
ー
日
限民
興興興興興興興
口
ひ 口 で き に て興興興興興興興
険
の
お
所
の
関
う
座
興興興興興興興
( 興興興興興興興
興興興興興興興
は
要 こ 税 相 で 生 き 細 る 会 で 相 課 穴 後 21
ビ
健
座
利 を 休 な も 疑興興興興興興興
確
よ
税
で
、
で
え
興興興興興興興
興興興興興興興
か
興興興興興興興
、 振 納 ス ま 、 木 第興興興興興興興
とら 明談す命る書書計き談 吹 4日
康
興興興興興興興
用 開 日 い 関 問興興興興興興興
認
び
、
ら
興興興興興興興
) 興興興興興興興
興興興興興興興
1
2
なれ 細が。保書等類帳るが 庁 時(
セ
保
替
前
た
し 設 税 方 わ や興興興興興興興
早
を
納
め
6
興興興興興興興
引
で 興興興興興興興
興興興興興興興
りる 等あ 険類)(簿書あ 舎 の日
し 務 の ら 相興興興興興興興
ン
険
月
興興興興興興興
興興興興興興興
を
日
て
は
め
お
付
て
期
き
す
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
ま場 をる 証お等各等類
ま
)
間
)
タ
税
2
5
く 相 た ず 談興興興興興興興
の 願 ま 落 利 く 市 に 。 の興興興興興興興
(る
興興興興興興興
興興興興興興興
す合 お方 書よ収種)給方
す
ー
興興興興興興興
興興興興興興興
談
だ
、
め
し
で
い
窓
と
日
用
役
だ
お
納
納
興興興興興興興
興興興興興興興
、
興興興興興興興
興興興興興興興
。
。
、
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
【
興興興興興興興
興興興興興興興
税【
帳
税
き
を
速
○
し
で
を
替
納
相
建
く
償
便市 税【
記
納
年
の
建
興興興興興興興
興興興興興興興
問・・・・・取を
建
興興興興興興興
興興興興興興興
務届
た
務
壊
申
届
て
物
指
利税 務問
め
固
名
と し す 必 付 制 自 興興興興興興興
や続 を
却 1 興興興興興興興
物
興興興興興興興
興興興興興興興
け
い
物
課 出 こ し 請 け く か な ) し て 資 月 定興興興興興興興
なな 課い
義 の 課 合 ゆ 四 徳 美 阿 扱 し 通 て 。 要 の 度 動 定興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
緯 ・ と た 書 出 だ に ど の て を い 産 1 資興興興興興興興
緯
う
国
島
馬
波
金
て
口ど 緯合
変
興興興興興興興
帳 い 市 が た は 的 し興興興興興興興
取
興興興興興興興
興興興興興興興
わ
わ
取
52 が こ 、 に さ 税 で 名 い
52 ち 銀 銀 農 銀 融 く 印 ま 内 な め 、 に た興興興興興興興
52
52碓
52碓
52碓
座の碓
た を 日 産興興興興興興興
更り碓
碓
興興興興興興興
興興興興興興興
問
せょ行行業行機だ
せ
興興興興興興興
振
に
5
5
5 5 い 分 と 印 必 い 務 変 義 な り だ 所 ) 税興興興興興興興
5
5
興興興興興興興
を す の い に 納 振 預興興興興興興興
お
壊
興興興興興興興
興興興興興興興
先
壊
協 関 さ ご の 金 の 金 め り 金興興興興興興興
替支66先
つし66】銀
6 6 合 か や 鑑 要 。 課 わ 人 い く 有 に は興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
行
同
い
で払00】
い
0
0 0 わ る 名 、 な ま っ が 建 し 税 し 土 、興興興興興興興
0
興興興興興興興
持 で 融 で 融 忘 替 口興興興興興興興
、
興興興興興興興
興興興興興興興
た
賦
組
。 参 、 機 、 機 れ え 座興興興興興興興
て未32
3 2 せ 書 義 建 も で た 売 物 金 て 地 興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
い32
とで
興興興興興興興
課興興興興興興興
類
合
の
買
興興興興興興興
興興興興興興興
物
預
関
安
が
登
か
し
届
る
関
い
が
(
と
は
、
興興興興興興興
先
き
期興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
貯
で
心
て
記
ら
け き や 未 や す る 家 日興興興興興興興
口
へ
な
簡
】 変を
興興興興興興興
興興興興興興興
わ取
手 金 受 便 出 く 座 市興興興興興興興
出 は 贈 登 、 。 方 屋 (興興興興興興興
建
単
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
興興興興興興興
通
っり
続
付
を 、 与 記 登 に 、 毎興興興興興興興
利
税
振
、
向
・
物
興興興興興興興
興興興興興興興
、
第5回美馬『日本一のどんど焼き』を行います
善意銀行
美馬市地域自治会の皆さまとともに、日本古来より全国に伝わる民間
伝承行事で、地域の人々が一堂に集い、一つの火を囲み1年間の無病息
災・五穀豊穣を願って『日本一のどんど焼き』を行います。地域活性化
に向けて新しい年のスタートイベントにぜひご参加ください。当日は、
産直市に加え、温かい豚汁を 100円でご提供します。
○日
時 平成 27年1月 12日(月) 午前9時 30分~ お焚き上げ
○場
所 AMEMBO事務所前(四国三郎の郷より東へ 400m)
○参加人数 1000名(予定)
552105
【問い合わせ先】 AMEMBO緯碓
〈
男
の
子
〉
太た
朗 ろう
(
庄
舞
)
中
元
康
文
・
香
〈
女
の
子
〉
向ひ
日ま
葵り
岡
利
幸
・
絵
理
( 奈
大
工
町
)
〈
女
の
子
〉
琴 こと
美み
(
拝
西
)
小
濱
裕
也
・
貴
代
〈
男
の
子
〉
悠 ゆう
六
車
竜
二
・
真
奈
( 実
上
棚
田
)
〈
男
の
子
〉
新 あら
太た
(
西
上
野
北
)
お
誕
生
お
井
上
め
裕
章
・
咲
で
と
う
次の方から美馬市社協善意銀行
に善意が寄せられました。
一般寄附
西川 勉さん(宮成)
美馬農業協同組合 役職員一同
富永 勝さん(八幡)
香典返し
清水 久さん(東原)
竹灯篭イベント開催
~安楽寺~
12月 31日の大晦日に、寺町の安楽寺
で竹灯篭イベントが開催されます。
寺町防災交流センター前では、甘酒や
うどんをお配りします。
約4
00本の竹灯篭が織りなす幻想的な
光景を楽しみながら、年越しを迎えてみ
ませんか。皆さまお誘いあわせの上、ぜ
ひご来場ください。
○日時:12月 31日(水)
午後 11時 30分~午前2時
○場所:千葉山 安楽寺
(美馬町大字宮西 11)
※甘酒やうどんは数に限りがございま
すので、ご了承ください。
【問い合わせ先】
632015
千葉山 安楽寺緯碓
8
広報みま 2
0
1
4
(平成 2
6
)年 1
2月号 3
情報コーナー
て
く
だ
さ
い
※
相
談
は
必
ず
問
い
合
わ
せ
を
し
◆○
午1と
前月
9 15き
時日
30(
分木
~)
正
午
◎
結
婚
相
談
(
結
婚
に
つ
い
て
の
相
談
)
午
後
1
時
~
午
後
4
時
◆○
1と
月
14き
日
(
水
)
に
関
す
る
こ
と
に
必
要
な
手
続
き
や
土
地
の
境
界
不
動
産
の
表
示
に
関
す
る
登
記
◎
土
地
家
屋
調
査
士
相
談
(
要
予
約
)
午
後
1
時
~
午
後
4
時
◆○◎
◆○
1と司午1と
月
法後月
7 き 書 1 21き
日
士時日
(
相~(
水
談午水
)
(後)
要4
予時
約
)
◎
弁
護
士
相
談
(
要
予
約
)
つ
る
ぎ
の
里
午
前
9
時
~
正
午
◆
1木
月屋
14平
日総
(合
水支
)所
◆
午毎
前週
10水
時曜
~日
正
午
初
草
ふ
れ
あ
い
館
午
後
2
時
~
午
後
4
時
毎
週
月
・
木
曜
日
美
馬
福
祉
セ
ン
タ
ー
◆
午毎
前週
9火
時・
30金
分曜
~日
午
前
11
時
30
分
美
馬
市
社
会
福
祉
協
議
会
◆
午毎
前週
9月
時・
30木
分曜
~日
午
前
11
時
30
分
○
と
き
・
と
こ
ろ
興興興興
◎興興興興
ふ
興興興興
興興興興
総興興興興
れ
興興興興
合興興興興
あ
興興興興
興興興興
相興興興興
い
興興興興
談興興興興
福
興興興興
(興興興興
興興興興
祉
様興興興興
々興興興興
総
興興興興
な興興興興
合
悩興興興興
興興興興
み興興興興
相
事興興興興
興興興興
に興興興興
談
興興興興
関興興興興
す興興興興
興興興興
る興興興興
相興興興興
興興興興
談興興興興
)興興興興
興興興興
(
【
○
○ ふ【 ○脇
緯美【
○い 市問
◎
◆ ◆○ 緯美【
問午◆
問午時町木つ◆
問
い
53馬
52馬
民
つ
三
美
脇
と
午
1
と
1弁セ徳碓
月
と
る
第
北
市
第美第と行碓
特
じ
い
い
い
護
月 ン島1市 前~ めじ・合る島馬町こ前月 設さ 前 は屋る2館役3馬1 政0市い
8 士 タ 西 2 い 合 9 金 き や め 人 わ ぎ 会 文 老 ろ 9 14き 人 と 合 9 間 相 平 ぎ 水 相 所 火 福 金 き 相 5 社 合
わ時曜 子問権 の館化人 時日
わ
日に
権振 時 談総の曜談穴曜祉曜・談1会わ
よー部0じ
育
せ
(る定ラ8めせ~日 て題課先里 会福 ~( 相興せ~ 員合里日室吹日セ日と 9福せ
館祉 正水 談課先正 が支( 2庁 ン こ
木法例イ 等先午
祉先
に等緯
】
】午 随所偶
関サ碓
52
セ 午) (
)律相フ 対】後
緯
舎
タ
ろ
協】
人
ポ
す
相談サ
52
権碓
8
ン
策 5
時(数
ー
議
るー
に
談
タ
ポ チ 時
受奇月
北
会
関8
(
電ト0
す0
ー
ー ー
け数)
館
話ラ0
要
る
相イ1
ト ム
付月
2
予
相0
談
談9
約
け
)
階
)ン
)
)
興興興興興興興興興興興
(
【
【
(緯徳(事建【
興興興興興興興興興興興
○
○興興興興興興興興興興興
相騒ア美申 ○ ◆○料約はつ相出業
◎ ◎
三タ徳問
徳 0 島 東 務 問 ( 健 と 午 平 と興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
談音ス馬し美と午平とで制ごい続張の美弁好ー島 午月一毎ニ
い
島 8 事 み 所 交 い 三 生 こ 前 成 き興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
会性ベ文込馬こ前成 すで相て、相充馬護市緯西 前~般週ー
合9金相月ト
市 8 務 よ 緯 労 合 好 西 ろ 9 27 興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
72部
の 難 ス 化 み 文 ろ1027き 。 4 談 、 借 談 実 文 士 池 碓
徳
わ
幸 所 し 0 わ 市 部 時 年 興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
田
興興興興興興興興興興興
ご聴ト会・化 時年
人く悩金をの化相 8ラせ時曜談曜支
町 6 町 8 島 せ 井 診 ~ 1 興興興興興興興興興興興
援
町
興興興興興興興興興興興
案・(館問会 ~1
まだみな行た会談マ6イ先~日 日出
3 2 加 8 建 先 川 療 正 月 興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
内振石緯い館 正月
でさやどいめ館 チ1フ】午
張
― 2 茂 3 設 】 町 所 午 11 興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
63
午 14
綿碓
、い疑のま弁で 21サ 後
山 吉
興興興興興興興興興興興
動
相
合
3 4 853
興興興興興興興興興興興
8
2
日
碓
日 興興興興興興興興興興興
4わ
相。問生す護は 2 ポ 5
障)
談
興興興興興興興興興興興
―3 ー3林 岡
・
(
( 興興興興興興興興興興興
6せ
時
1
(
興興興興興興興興興興興
談
相
が
活
ー
士
、
害
。
7 4 3 5 支 127
じ
興興興興興興興興興興興
2
興興興興興興興興興興興4
水
日
要
料
相
談
あ
相
部
ト
に
離
興興興興興興興興興興興
―
)7 )1
ん6先
ー
予
)
) 興興興興興興興興興興興
興興興興興興興興興興興
健
は
は
る
談
談
西 2
セ
よ
婚
】
肺
興興興興興興興興興興興
2
約
興興興興興興興興興興興
1部 )
無
予
方
康
に
事
ン
る
、
興興興興興興興興興興興
・
)
興興興興興興興興興興興
)
梶
野
カ
メ
ノ
秋
山
勇
助
91 85
歳 歳
( (
鍵
掛 赤
滝
ノ
宮
)
谷
)
松
本
ヨ
シ
コ
山
本
田
中
竹
内
俊
夫
岩
男
道
代
90
歳
(
首
81
歳
(
尾
山
穴
○
)
86
歳
(
大
工
町
)
78 85 89
歳 歳 歳
( ( (
中 中
宝 山
路
南 西
) ) )
野
)
千
葉
美
和
子
美馬市人口統計
佐
々
ト
キ
子
藤
田
大
西
武
田
向
井
肇
圭
二
吟
子
美
髙
94
歳
(
岡
美
○
)
49 95
歳 歳
( (
西 落
上
野 久
北 保
) )
91
歳
(
坂
上
町
)
堤
ユ
キ
子
91
歳
(
南
部
)
11月 30日現在 前月号より
人口(日本人)
人口(外国人)
男
日本人碓
男
外国人碓
女
日本人碓
女
外国人碓
世帯数
39 広報みま 2014(平成 26)年 12月号
31,037人
309人
1
4,818人
76人
1
6,219人
233人
1
2,916
- 37
2
- 20
1
- 17
1
- 10
原
田
梅
津
松
浦
藤
本
森
浦
藤
田
詢
子
冨
永
コ
ト
ヱ
光
春
笑
子
祐
一
久
夫
太
郞
77
歳
(
大
工
町
)
92
歳
(
八
幡
美
○
)
87
歳
(
川
上
3
)
67 82
歳 歳
( (
東
宗 新
74
歳
(
暮
町
)
72
歳
(
柴
床
南
)
原
逢
坂
上
田
南
藤
勝
ク
ニ
子
佐
知
子
藤
澤
セ
イ
戸
島
ヒ
サ
ノ
92
歳
(
拝
90 83
歳 歳
( (
西 野
田
71
歳
(
大
原
南
)
95
歳
(
喜
来
美
○
)
86
歳
(
吉
79 95 78
歳 歳 歳
( ( (
東 西 拝
水
)
大
谷
口
大
谷
奥
)
)
西
)
村
)
久
司
ノ
井
北
)
重
中
島
)
畑
)
文
良
鎌
田
亀
代
子
長
藤
テ
ル
子
94
歳
(
柴
床
南
)
92
歳
(
中
曽
江
)
三
好
ハ
ル
子
秦
お
く
や
み
申
し
上
堅
西
)
げ
ま
す