若者の被害相談状況(参考資料)

【参考資料】 茨城県内の消費生活相談窓口における若者の消費者被害の相談状況(平成 25 年度)
PIO-NET 等調べ
25,408
23,421
22,341
21,410 22,707
20,000
県
市町村
合計
15,061
10,000
相
談
件
数
16,370
15,761
15,494
7,051
6,580
5,916
5,467
22年度
23年度
24年度
25年度
10,347
0
21年度
図1
順位
1
2
3
4
5
6
6
8
9
10
17,240
消費生活相談件数の推移
表1 契約当事者が 20 歳代の苦情相談に係る主な商品・サービスと代表的な商法・トラブル
商品・サービス名
件数
代表的な商法・トラブルの特徴
アダルト情報サイト
179
無料と思ってクリックしたら高額な料金を請求された等のトラブル
サラ金・フリーローン
146
多重債務,ヤミ金融に関するトラブル等
デジタルコンテンツその他
130
ゲームサイト等コンテンツ等に関するトラブル
賃貸アパート・マンション
91
解約料,クリーニング費用等に関するトラブル
移動通信サービス
64
携帯電話サービス,モバイルデータ通信契約等に関するトラブル
出会い系サイト
54
高額な利用手数料等のトラブル
四輪自動車
54
購入した中古車の不具合,解約料等のトラブル
商品一般
40
不審な電話,メール等の相談
エステティックサービス
39
脱毛エステ,痩身エステ料金等に関するトラブル等
インターネット接続回線
33
プロバイダ変更の電話勧誘に関するトラブル等