市民プログラム Q&A - 水都大阪パートナーズ トップページ of Suito Osaka

水の都の夕涼み
基本情報
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日程
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時間
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市民プログラムQ&A
Q)プログラムの日程が 6 回(6~9 月)5 プログラムの採用とありますが。
それぞれの回に5プログラムで、合計 30 プログラムの募集ですか。何枠かで応募
したいと考えています。
A)そのとおりです。複数枠の応募は可能です。
Q)市民プログラムに参加希望ですが、申込締切は 4/30 の何時でしょうか。
パソコンを持っていないので、直接申し込みに伺おうと思っています。
A)メールでのお申し込みは夜 12 時までですが、直接持参される場合は、18 時ま
でにお願いします。
Q)サポーターと市民プログラム、両方参加することはできますか。
A)可能です。両方に参加する場合、市民プログラムで応募してくださった参加日
程を厳守して頂ければ、サポーター活動への参加について制限はありません。
Q)全日参加したいと思っていますが、全てに応募しても大丈夫ですか。
A)全日応募可能です。
「水の都の夕涼み」枠①~⑥と、
「ナイトカーニバル」期間
の両方へ参加して頂いて大丈夫です。
Q)参加日程は②か⑥を考えていますが、4/30 までに日程を確定しないといけま
せんか。調整に時間がかかりそうです。
A)協議や会場計画、印刷物・広報との兼ね合いもございますので、必ず 4/30 ま
でに希望の日程を提示してくださいますようお願いします。
Q)参加希望日は重複してもよいですか。全日程参加したいのですが。
A)全部参加することができます。夕涼みとナイトカーニバルの両方参加すること
も可能です。
Q)ナイトカーニバルの実施時間は何時でしょうか。
他の市民プログラムと同じ、11:30~20:00 でしょうか。
A)11:30~20:00(予定 ※会場の都合により変更となる場合があります。)とな
っています。
Q)実施時間は夕方までで終わって大丈夫ですか。20:00 まで現場にいる必要があ
りますか。
A)11:30~20:00(予定 ※会場の都合により変更となる場合があります。) に
実施できることが参加の条件です。
夜間
Q)夜間の場の照度(明るさ)は、本などを読むに際して不自由のない程度のもの
ですか。
A)6 月~9 月上旬までの平均的な日の入り時間は 19:00 です。
19:00 までに照度が必要なプログラムを実施していただき、その後は夕暮れの照
度でも展開可能なプログラムを実施していただきますようお願いします。
天候
Q)雨天の場合の実施状況を教えてください。
A)小雨程度は決行、大雨、警報等は中止となります。中止のタイミングは現在運
営計画書を作成しています。完成次第ご案内いたします。
プログラム
Q)ワークショップ以外で販売は可能ですか。
A)物品・飲食の販売は不可です。
プログラム
プログラム
プログラム
プログラム
参加人数
使用可能
面積
Q)今年度は本の販売もあるとのことですが、全期間実施されますか。
A)ブックフェアが開催される日程は、(期間中の第三金曜・土曜)
6/20(金)、21(土) 7/18(金)、19(土)
8/15(金)、16(土)です。
Q)他の参加者やサポーターさんとのブラッシュアップすることは可能ですか。
A)パートナーズとしては設定していませんが、参加者同士やサポーターとのブラ
ッシュアップを行っていただいても大丈夫です。ただし、会場運営に関わること
は、弊社事務局にご相談下さい。
Q)ひとつの市民プログラムの中に、一日のうちにいくつもの内容を組み合わせる
ことは可能ですか。
A)可能です。
Q)実施時間中は必ず何かを行っていないといけませんか。30 分程度でできるエ
クササイズを考えています。
A)開催時間内でバランスよくコマ割りを設定していただきますよう、お願いしま
す。ワークショップなどで開催時間が限られるもの(1 日何回など)については、
来場者に迷惑が掛からないように、事前の告知や、拠点で看板など明確に案内(開
催時間や参加方法、問い合わせ先など)してあれば、常駐していなくても大丈夫で
す。
※案内が不十分などで弊社にクレーム等があった場合は、再度協議させていただ
きます。
Q)おおよそで結構ですので、1 プログラムで何人まで参加できると考えたらよい
ですか。
A)人数の制限はありません。
Q)区画の広さは。
A)拠点となる場所は 3m×3m を予定しています。提案されるプログラム内容によ
りますので、規定の広さ以上を使用される場合は、協議の上判断させていただきま
す。
場所
Q)昨年と同じ場所がいいのですが。Web サイトの地図がセキュリティのせいか表
示されません。
A)開催場所は、基本的には中央公会堂前(地図に記載する場所)のみとなってい
ますが、プログラム内容等を拝見し、審査会で判断させていただきます。
恐れ入りますが、web サイトにつきましてはご使用のブラウザや設定によってご覧
頂けない場合があります。
場所
Q)昨年の市民プログラムには芝生広場が含まれていましたが、今年はコンクリー
トのみですか。
A)開催場所は、基本的には中央公会堂前(地図に記載する場所)のみとなってい
ますが、プログラム内容等を拝見し、審査会で判断させていただきます。
web サイトにつきましては現在調整中です。
場所
Q)河川敷に降りることはできますか。
A)原則禁止です。
場所
Q)三方が壁で反響する場所が良いのですが、ありますか。
A)開催エリア内にはそのような場所はありません。
場所
場所
搬入出
音響
音響
設備
設備
設備
設備
設備
設備
設備
Q)昨年と場所が変更になっておりますが、今回の場所は芝生でなくコンクリート
ですか。
A)今年の開催エリアは中央公会堂前と市役所南側のみとなっていますので、地面
は舗装となります。
Q)東洋陶磁美術館や、市役所と図書館の間は使えますか。
A)東洋陶磁美術館については、会場の範囲外ですので、必要な場合は、みなさま
が直接交渉することになります。また市役所と図書館の間は運営の都合上使用で
きません。
Q)車で搬入出は可能でしょうか、近隣の駐車場をおしえていただけませんか。
A)可能です。搬入搬出については、搬入搬出マニュアルをご参照いただく予定で
す(現在作成中)。
Q)音楽イベントなど、大きな音をたてても大丈夫ですか。
A)音がでるものは審査会で検討の上、判断とします。
Q)アンプを通しての音楽の演奏などは可能でしょうか。
A)生音による演奏は可能ですが、アンプを通しての音楽は禁止とさせて頂いてい
ます。
Q)マイクは使えますか
A)マイクを使用することは不可とさせていただいています。
Q)飲食関係希望で、火気類を使いたいのですが可能でしょうか。
A)市民プログラムの飲食出展は募集対象外ですので、応募していただけません。
Q)電源の提供が無いとのことですが、バッテリーなどの持ち込みは可能でしょう
か。
A)充電してあるバッテリーの持ち込みは可能です。発電機の持ち込みは禁止して
います。しかし、どうしてもご使用になりたい場合、事前に協議させて頂きまして、
発電機の管理責任者をつけるなど、安全性が確認された場合に限り、誓約書を提出
していただいた上でご使用になることは可能です。
Q)昨年までは、机や椅子、パラソルは事務局で準備していただけました。今年は、
各参加事業者が準備するのでしょうか。
A)使用する備品等は、全て参加事業者の方に準備していただきます。
Q)テントなどを借りることができますか。
A)テントの貸し出しは行いません。
また、机、椅子、電源、夜間照明などの貸し出しについても予定していません。
Q)金曜・土曜と2日連続でプログラムを実施するが、テントを持ち込んだ場合、
金曜日に立てたテントはそのままの状態で土曜日まで立てておいていいですか。
A)風対策や安全性に問題ないなどパートナーズが判断した場合は、テントの据え
置きを許可させていただきます。
ただし、テントを原因とした怪我や盗難等が発生しましても、パートナーズは一切
の責任を負いません。すべて自己の責任と負担のもと、対処していただきますよう
お願いします。
Q)2日連続、または4日連続の実施になるかと思いますが、備品などを一時保管
させていただく場所はありますか。
A)備品などを保管する場所は、一切用意していません。
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Q)広報はしていただけますか。
A)水の都の夕涼みのプロモーションとしてプレスリリースはもちろん、ポスター
は地下鉄構内や車内吊りを行い、チラシも新聞折り込みなど行います。また、各メ
ディアへの掲載も行っていく予定です。詳しくは、次の質問への回答を参照してく
ださい。
Q)市民プログラムの内容について、どのくらいまで掘り下げて告知をしていただ
けますか。
プログラムタイトルの他に、内容や時間割までこと細かにしていただけるのか、も
しくは、ざっくりとプログラムタイトルのみの告知なのでしょうか。
A)
●公式 web サイト
プログラム名称と日程、時間帯、プログラム紹介文を掲載予定です。
なお、プログラム名称、掲載文言、日程・時間帯などは期限を設けて入稿決定しま
すので、主催者都合による度重なる変更は不可とさせていただきます。
会場運営の都合上、変更を避けられない場合において変更いたします。
●パンフレット
紙面の制約(全プログラムの掲載バランス)がありますので、必ずしもすべてのプ
ログラムを掲載できるとは言えませんが、校了日(印刷着手日)までに決定してい
るプログラムを優先的に掲載できるよう、検討いたします。
●各種媒体
昨年の水都大阪フェスで掲載してくださった各種媒体に
水の都の夕涼みの紹介を依頼しています。
そこには、主催プログラムを中心に掲載しますが、紙面の制約上すべてのプログラ
ムの掲載は難しいところです。