入 札 公 告 - 鉄道・運輸機構

入
札
公
告
次のとおり一般競争入札に付します。
なお、本業務の契約締結は、当該業務に係る平成 27 年度予算の執行が可能となっていることを条件と
します。
平成 27 年 3 月
13 日
独立行政法人
鉄道建設・運輸施設整備支援機構
契約担当役
鉄道建設本部東京支社長
太野垣
泰博
独立行政法人
鉄道建設・運輸施設整備支援機構
契約担当役
鉄道建設本部青森新幹線建設局長 梅 田
雅 司
記
1
公告番号
青建公告第 46 号
2
契約番号
青建契第 150310006 号
3
件
自動車燃料等の単価契約について(外ヶ浜地区)
4
品名及び数量
別紙購入内訳書及び内容説明書のとおり
5
履行期間
契約締結日から平成 28 年 3 月 31 日まで
6
履行場所
別紙の通り
7
入札方法及び落札者の決定方法
名
入札方法は、予定数量に基づく総価とし、入札書には入札金額の内訳書を添付することとする。
落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の8に相当する額を
加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)
をもって落札価格とするので、入札書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者で
あるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の108分の100に相当する金額を入
札書に記載すること。
なお、予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札者を落札者とする。
8
競争参加資格
(1)
独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構契約事務規程(平成 15 年 10 月 1 日機構
規程第 78 号)第 4 条又は第 5 条の規定に該当しない者であること。
(2)
独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構鉄道建設本部青森新幹線建設局の平成
26・27 度物品購入等競争参加資格において業種区分「2販売」のうち取引品名「③燃料・
油脂類」の資格を有する者であること(会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき
更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づ
き再生手続き開始の申し立てがなされている者については、手続開始の決定後、鉄道建設
本部青森新幹線建設局長が別に定める手続に基づく競争参加者の再認定を受けているこ
と。)。
なお、平成 25・26・27 年度の全省庁統一資格において、
「物品の販売」
(等級及び地域は問わな
い)の資格を有する者は、上記の資格の認定を受けているものとみなす。
(3)
入札参加申込書の提出期限の日から開札までの期間に鉄道建設本部青森新幹線建設局長
から独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の工事等請負契約に係る指名停止等措
置要綱(平成 15 年 10 月機構規程第 83 号)に基づく指名停止を受けていないこと。
(4)
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、独立
行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構公共事業等からの排除要請があり、当該状態が
継続している者でないこと。
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入札手続等
(1)
入札参加申込書、内容説明書、契約書等の交付場所及び問合せ先
〒030-0801 青森県青森市新町 2-2-4
青森新町二丁目ビルディング
独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構
鉄道建設本部青森新幹線建設局
契約課契約係電話
(2)
017-752-8132
入札参加申込書、内容説明書、契約書等の交付期間及び入札場所等
平成 27 年 3 月 13 日(金)から平成 27 年 3 月27日(金)までの休日(行政機関の休
日に関する法律(昭和 63 年法律第 91 号第 1 条第 1 項に規定する行政機関の休日。以下同
じ。)を除く毎日、午前 10 時から午後 4 時までの間、上記(1)の交付場所にて交付する。な
お、交付を希望する場合は、あらかじめ上記(1)の担当者まで事前に連絡すること。
(3)
入札参加申込書の提出期限及び場所
ア
提出期限
平成27年3月27日(金)16時00分まで
イ
提出場所 上記(1)に同じ
ウ
提出方法
持参又は郵送(書留等の配達記録が残るものに限る。以下同じ。)によ
ること。FAX での提出も可能とするが、本書は、入札日に持参すること。
エ
添付書類
資格審査結果通知書の写し(全省庁統一資格により入札参加申込書を提
出する場合)
(4)
入札及び開札の日時及び場所
ア
入札執行日時
平成27年3月30日(月) 11時45分
イ
入札場所
機構鉄道建設本部青森新幹線建設局入札室
ウ
入札書の提出方法 持参すること。郵送により提出する場合は、入札執行の前日(休
日を除く。)16時00分までに上記(1)に必着すること。
エ
入札執行回数
入札執行回数は、原則として2回を限度とする。
オ 入札者又はその代理人は開札に立ち会うこととする。ただし、入札者又はその代
理人が開札に立ち会わない場合においては、入札事務に関係ない職員を立ち合わせて開
札を行う。
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その他
(1)本件入札に参加を希望する者は、独立行政法人鉄道建設・運輸瀬施設整備支援機構契約申込
心得及び仕様書等を熟読しておくこと。契約申込心得は機構ホームページの「調達情報/契約
関係規定」に掲載している。また、9(1)の箇所でも閲覧可能。
(2)契約手続きにおいて使用する言語及び通貨
(3)入札保証金及び契約保証金
(4)入札の無効
日本語及び日本国通貨に限る。
免除
本公告に示した競争参加に必要な資格のない者の行った入札、申請書又は資料に
虚偽の記載をした者のした入札、入札に関する条件に違反した入札又は入札価格
内訳書を提出しない者等がした入札は無効とする。
(5)入札の辞退
入札の執行完了に至るまではいつでも入札を辞退することができる。また、入
札を辞退した者は、これを理由として、以後の指名等において不利益を受ける
ことはない。
(6)契約書作成の要否
要。
(7)落札者の決定方法
予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を
落札者とする。
(8)詳細の問い合わせ先 9(1)の問い合わせ先にお問い合わせ下さい。
(9)契約の成立は、落札者が契約書を機構に提出し、機構がこれを審査確認のうえ記名押印した
ときとする。
(10)詳細は、仕様書による。
(11)契約の締結について
本業務の契約は、見積単価決定後、同単価をもって鉄道建設本部東京支社及び同青森新幹線
建設局の予定数量表の区分により、それぞれの契約担当役と契約を締結するものとする。
(12)契約に係る情報提供の協力依頼について
独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成 22
年 12 月 7 日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、
当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を
進めるとされているところです。
これに基づき、以下のとおり、当機構との関係に係る情報を当機構のホームページで公表するこ
ととしますので、所要の情報の当方への提供及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は
契約の締結を行っていただくよう御理解と御協力をお願いいたします。
なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意されたものとみなさせていただき
ますので、ご了知願います。
また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報提供等の協力をしていただ
けない相手方については、その名称等を公表させていただくことがあり得ますので、ご了知願いま
す。
①
公表の対象となる契約先
次のいずれにも該当する契約先
ア
当機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職
以上の職を経験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職しているこ
と
イ
②
当機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の 3 分の 1 以上を占めていること
公表する情報
上記に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量(工事(設計等の役
務を含む。)の名称、場所、期間及び種別)、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次
に掲げる情報を公表します。
当機構の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当機構 OB)の人数、職名及び当機構に
ア
おける最終職名
イ
当機構との間の取引高
ウ
総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに
該当する旨 3 分の 1 以上 2 分の 1 未満、2 分の 1 以上 3 分の 2 未満又は 3 分の 2 以上
エ
③
一者応札又は一者応募である場合はその旨
当方に提供していただく情報
契約締結日時点で在職している当機構 OB に係る情報(人数、現在の職名及び当機構に
ア
おける最終職名等)
イ
④
直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当機構との間の取引高
公表日
契約締結日の翌日から起算して原則として 72 日以内(各年度の 4 月に締結した契約について
は原則として 93 日以内)