一般国道229号 積丹町 美国道路改良工事

寄せられた質問と回答
工事名
入札月日
一般国道229号 積丹町 美国道路改良工事
3月23日
入札説明書・技術資料提出依頼に対する質問と回答
質問日
質 問
回 答
質問日
公示用設計書に関する質問と回答
質 問
回 答
1) 見積参考資料 P10 構造物撤去工 上 床版切断については「橋梁架設工事の積算
部工撤去工 『床板切断 t=20cm以下、t (日本建設機械施工協会)」の歩掛にて積算し
=30cm以下』について、「橋梁架設工事の ています。
積算」(日本建設機械施工協会)の第4章
3月6日 橋梁補修 4.6.2施工歩掛 表4-6-4 切断工
歩掛を適用と考えて宜しいでしょうか、ご教
示ください。
2) 見積参考資料 P10 構造物撤去工 上 削孔については「橋梁架設工事の積算(日本
部工撤去工 『削孔』について、平成26年度 建設機械施工協会)」の歩掛にて積算していま
土木工事標準積算基準書~共通工~コンク す。
リート削孔工~削孔歩掛 削孔径60mmを
越え64mm未満を適用していると考えて宜し
いでしょうか、ご教示ください。
3) 見積参考資料 P10 構造物撤去工 上
部工撤去工 『桁材撤去(1次、2次)』につい
て、70tラフテレーンクレーンは損料と考えて
宜しいでしょうか(賃料は65tまでしかありま
せん)。また、損料で宜しければ、燃料消費
量と供用日数をご教示願います。
70tラフテレーンクレーンは損料で計上していま
す。燃料消費量と供用日数については標準的
な数量を計上していますので「建設機械損料
算定表」を確認ください。
4) 見積参考資料 P12 仮設工 仮橋・仮桟
橋工 『歩車道分離用防護柵設置』につい
て、平成26年度 土木工事標準積算基準書
~仮橋・仮桟橋工~高欄設置・撤去工歩掛
を適用し溶接工は必要、クレーンは25tラフ
タークレーンと考えて宜しいでしょうか、ご教
示ください。
歩車道分離用防護柵設置について土木工事
標準積算基準書は使用していません。
「橋梁架設工事の積算(日本建設機械施工協
会)」の歩掛にて積算しています。
5) 見積参考資料 P19 防護柵工 防止柵 転落防止柵はメッキで計上しています。
工 『転落(横断)防止柵』について、 GpPt1-2Eはメッキと考えてよろしいでしょうか、
ご教示ください。
6) 見積り参考資料 P21 道路付属施設工 基礎砕石は再生砕石80mm級で計上していま
照明工 『照明柱基礎』について、基礎砕石 す。
は再生骨材 80mm級と考えて宜しいでしょう
か、ご教示ください。
7) 見積参考資料 P30 プレキャスト法枠 敷砂利は再生砕石80mm級で計上しています。
について、敷砂利の規格は切込砕石80mm
級と考えて宜しいでしょうか、ご教示くださ
い。
図面(図面番号49)地覆、上越材取付図
KP1-KA2間の上越材は設置済みです。賃料は
KP1~KA2について、現地確認しましたが、 計上しています。
KP1~KA2間の上越材は設置されていま
す。図面では施工済みとなっていませんが、
3月11日 施工済みと理解して宜しいでしょうか。その
場合賃料は上部工賃料又は防護柵賃料の
どちらかに計上されていると考えて宜しいで
しょうか、ご教示願います。
1.見積参考資料 P29 築堤・護岸 護岸基 よろしいです。
礎工 基礎工について、プレキャスト基礎
(材料費)にブロック連結金具が含まれてい
ると考えて宜しいでしょうか。ご教示下さい。
3月12日
2.見積参考資料 P30 築堤・護岸 法覆護
岸工 法枠工について、プレキャスト法枠
プレキャストブロックと中詰ブロックのm2当
たりの重量をご教示願います。
管理番号000001の質問 3)ラフテレーンク
レーン70吊り損料に関する質問の回答につ
いて、標準的な燃料消費量と供用日数と
は 「建設機械損料表」より・燃料消費量(L/
は、「建設機械損料表」より・燃料消費量(L/
3月13日
月
日)=燃料消費率(L/h)×運転日当たり標
準運転時間T・供用日 数量=供用日数(5)
欄/運転日数(4)欄と理解して宜しいでしょう
か。ご教示ください。
見積参考資料10ページ「舗装版破砕」の1
m2当りの数量が1m3となってります。
100cmと理解してよいのでしょうか。ご教示
3月16日 願います。
図面からご判断ください。
機械損料については「建設機械損料算定表」を
確認ください。
設計数量と単位に誤りがありましたので、数量
総括表と見積参考資料、工事費内訳書を修正
いたします。
見積参考資料P17 基層(車道・路肩部)仮 よろしいです。
橋部 タックコート(各種)と見積参考資料
P18 表層(歩道部)仮橋部 プライムコート
3月17日 (各種)は、両方とも無しと考えて宜しいで
しょうか。