オホーツク地域活力支援包括連携フォーラムの開催

平成28年 1 月13日
お
知
ら
せ
オホーツク地域活力支援包括連携フォーラムの開催について
~オホーツク地域に関する調査・研究等の成果を地域の皆様に御紹介~
件名
お知らせ内容
北見工業大学、東京農業大学生物産業学部、日本赤十字北海道看護大学、網走開発建設部の
四者は平成25年3月にオホ-ツク地域活力支援包括連携協力協定を締結し、昨年度から「オ
ホーツク地域活力支援包括連携フォーラム」を共同開催しています。
各分野について、より緊密かつ組織的な連携協力体制をとることにより、オホ-ツク地域へ
の貢献及び広域的発展を支援することに加え、広範囲な教育・研究面の向上とその成果を広く
地域の皆様に御紹介することを目的としています。
本年度も共同主催として、各機関の調査・研究で得られた成果を広く地域の皆様に、全ての
御紹介を一般公開で開催しますので御案内いたします。
記
1 日
時
平成28年2月8日(月)13:30~15:45
2 場
所
オホーツク・文化交流センター 2 階 大会議室
(網走市北2条西3丁目3番地)
3 発表内容
北海道開発事業、各機関の調査及び研究等の成果について7件の論文を発表
します。
4 申込み
別紙、参加申込書に記載の上、FAXにて1月27日(水)までに申込みを
お願いいたします。
問合せ先
所
属
役 職 名
氏
名
電 話 番 号
網走開発建設部 技術管理課
課
福山 正弘
0152-44-6204
網走開発建設部 技術管理課
課長補佐
平
0152-44-6204
長
吉昭
平成27年度 オホーツク地域活力支援包括連携フォーラム
~オホーツク地域に関する調査・研究等の成果を地域の皆様に御紹介~
北見工業大学、東京農業大学生物産業学部、日本赤十字北海道看護大学、網走開発建
設部の四者は平成25年3月にオホ-ツク地域活力支援包括連携協力協定を締結し、昨年度
から「オホーツク地域活力支援包括連携フォーラム」を共同開催しています。
各分野について、より緊密かつ組織的な連携協力体制をとることにより、オホ-ツク地域へ
の貢献及び広域的発展を支援することに加え、広範囲な教育・研究面の向上とその成果を広
く地域の皆様に御紹介することを目的としています。
本年度も共同主催として、各機関の調査・研究で得られた成果を広く地域の皆様に、全ての
御紹介を一般公開で開催しますので御案内いたします。
○ 日
時
平成28年2月8日(月)13:30~15:45
○ 場
所
オホーツク・文化交流センター 2階 大会議室
(網走市北2条西3丁目3番地)
○ 講
演
「北海道と温暖化-サロマ湖を例として-」
東京農業大学 生物産業学部 教授
塩本 明弘 氏
「厳冬期避難所展開・宿泊演習2016」
日本赤十字北海道看護大学 看護薬理学領域 教授
根本 昌宏 氏
「ジオシンセティックス排水材を利用した凍上に強い小段排水溝の開発」
北見工業大学 社会環境工学科 准教授
中村
大 氏
~休憩 10分~
「UAVを活用した河道管理の可能性について」
網走開発建設部 治水課
安田 裕一
「世界自然遺産知床における新しいみちのマネジメント
-10年間の活動と得られた知見-」
網走開発建設部 道路計画課
大江 祐一
「管渠方式排水路工事における現地発生材の有効利用について」
網走開発建設部 北見農業事務所
岩渕 雄大
「サロマ湖漁港第2湖口地区における漂砂対策について」
網走開発建設部 網走港湾事務所
浜田 和哉
○ 参加対象
管内の自治体、建設及びコンサルタント会社など一般を対象としています。
○ 主
北見工業大学、東京農業大学生物産業学部
日本赤十字北海道看護大学、網走開発建設部
催
別 紙
参
氏
名
加
申
込
所 属 機 関 ・ 役 職 名
書
CPDS・CPDの会員番号
CPDS
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CPD
CPDS
CPD
※ CPDS会員及びCPD会員の方は、いずれかを○で囲み、会員番号を記入してください。
お申込み・お問合せ
参加希望の方は、上記の参加申込書に必要事項を記載し、FAXにてお申込みください。
【 申込期限 】
1月27日(水)
【 申込・問合せ先 】 網走開発建設部 技術管理課 ( 担当 : 平 )
FAX 0152-45-1495
TEL 0152-44-6204
本報告会は、全国土木施工管理技士会連合会継続学習(CPDS)、農業農村工学会技術者継続教育(CPD)
へのプログラムに認定されています。