PDFダウンロード - 平山よしかず

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第6号
議会で審議・可決さ
れました。
公明党市会議員団
と平山よしかず議員
が門川市長へ申し入
れた多くの政策要望
が実現・前進しまし
た。妊婦検診の無料
化の拡充は市会議員
団が数年来提案・要
望を続けてきたもの
です。また、私たち
は若者の就職と自立
を支援する「ジョブ
・カフェ」「サポー
トステーション」の
設置を推進してきま
した。実際に多くの
若者から「もっと身
近に拡大してほし
い」と声が寄せられ
ています。
平山よしかずは、
放課後まなび教室を
はじめ子育て世代の
声を訴えました。
生活現場の課題を
聞き実現するため
に、これからも現場
を走ります!
○妊婦健康診査の公費負担(無料化)を1回から5回へと拡充。
※19年11月市議会、20年2月市議会をはじめ、公明党市会議員団
が粘り強く取り上げ推進。
○若者の就職や自立を支援する「地域若者サポートステーショ
ン」の拡大を訴えた。
○DV(ドメスティック・バイオレンス)をはじめとする女性の
悩み相談などの「女性総合相談窓口」について、身近な福祉事
務所・保健所などへの設置することやインターネット相談を行
うなどきめ細かな対応を訴えた。
○毎月16日の『DO YOU KYOTO』(環境にいいこと
していますか?)デーの推進。
※環境家計簿、マイバック持参運動、こどもの環境提案など身
近なわかり易い取り組みを次々と提案。
○歩くまち京都の実現にむけて、パーク・アンド・ライドの実施
期間を拡大。まず、6月のサミット外相会議開催に合わせての
実施が実現!
5 月
日、阪急桂
駅西口で行
われた募金
活動に、平
山よしかず
も青年とと
もに参加、
マイクをも
って呼びか
け、道行く
多くの方が
募金にご協
力いただき
ました。
数十万人
の方が被災された今
回の災害に対して、
中国大震災、ミャンマーサイクロン
救援募金活動に参加
17
市 民 の 要望 を 平
山よしかずが届
け、 松 室 の苔 寺 南
側バ ス 駐 車場 横 の
坂道 に 、 歩行 者 用
の手 す り が設 置 さ
れました!
歩行者の手すり
がつきました!
私たちは阪神淡路大
震災の際に多くの国
内外のボランティア
が救援に駆けつけて
くださったことを忘
れてはなりません。
一緒に参加した青年
の「被災者のために
何か 行 動 した か っ
た。 募 金 に賛 同 し
てく れ た 人の 気 持
ちに 感 動 した ! 」
との 声 は 必ず 現 地
の方 々 に 届く と 確
信し ま す 。皆 様 の
真心 の 募 金は 、 日
本赤 十 字 社へ 委 託
されました。
○放課後まなび教室でのボランティア確保への支援と、児童が楽
しんで参加できる工夫を。
○働く親の実情にあわせた学童クラブの延長保育の推進。
○西京区で行政と市民が協力して推進で
きた「市民による環境出前講座」を紹
介し、市民力結集の取り組みの全市拡
大を訴えた。
○市周辺部と市都心部を結ぶ交通アクセ
スの充実と、新「交通総合戦略計画」
に重点課題として取り上げること。
桂駅で懸命の訴え
公明党市議団と平山よしかず議員
5月市議会で実現・前進した公明党議員団の政策
門川新市長が初めて
マニフェストを盛り
込んだ補正予算が市
平山よしかずが市長へ質問!
政策実現力!
ひ と り ひ と り が 輝 く 西 京 ・京 都 の た め に
T EL / FA X
07 5( 39 3) 45 95
E -M ai l
[email protected]
自治体の学校耐震化支援
へ、国の補助率引き上げ
発 行
市会議員 平山よしかず
平山よしかずメール
公明スポット
「学 校 耐 震 化
大 き く前 進 」
桂駅西口で青年とともに
▼国会で野
党から提出
された長寿
医 療 制 度
(後期高齢
者 医 療 制
度)の廃止
法案は、制
度廃止後の青写真を
何ら示さないものだ
▼少子高齢化の中で
そもそもこれまでの
老人保険制度の見直
しの必要性は与野党
で一致していたはず
だ。民主党のマニフ
ェストにも「新たな
高齢者医療を創設し
ます」と明記されて
いる▼高齢者医療を
政争の具にする対応
は国民の理解を得ら
れまい▼いま多くの
高齢者の批判を正面
から受け止め、大衆
におもねるのではな
く、制度の重要性を
訴え、国民とともに
制度改善への「作
業」を進めていくべ
きであろう▼それが
未来に
責任を
もつ政
治の一
歩だ。
日日是新