PDF版 - 座間市ホームページ

ZAMA
医
療
環
境
の
悪
化
は
深
刻
な
状
だ
し
、
現
在
、
市
内
に
お
け
る
の
対
応
に
当
っ
て
い
ま
す
。
た
院
が
順
番
︵
輪
番
制
︶
で
患
者
同
事
業
に
よ
り
、
市
域
内
の
病
市
と
海
老
名
市
・
綾
瀬
市
の
共
夜
間
の
救
急
診
療
で
は
、
本
体
制
を
維
持
し
て
い
る
た
め
で
病
院
の
協
力
の
下
、
救
急
医
療
応
が
困
難
な
た
め
、
近
隣
市
の
し
、
市
内
の
病
院
だ
け
で
は
対
急
対
応
が
で
き
る
病
院
が
減
少
こ
れ
は
座
間
市
で
は
近
年
、
救
い
た
だ
く
こ
と
が
あ
り
ま
す
。
い
し
ま
す
。
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
な
る
ご
理
解
と
ご
協
力
を
お
願
覧
い
た
だ
く
か
、
担
当
に
お
問
救
急
医
療
体
制
の
維
持
に
さ
ら
日
号
か
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
ご
い 護
現 師
状 な
に ど
ご の
理 確
解 保
を が
い 大
た 変
だ 難
き し
、
シ
詳 ー
し は
く 保
は 護
、 さ
本 れ
紙 ま
六 す
月 ︶
十 。
五
救
急
医
療
の
現
場
の
医
師
や
看
ご
利
用
く
だ
さ
い
︵
プ
ラ
イ
バ
ら
に
は
夜
間
中
心
の
激
務
な
ど
、
い
の
か
。
﹂
と
い
う
ご
指
摘
を
や
、
訴
訟
リ
ス
ク
の
影
響
、
さ
範夜
囲間
を救
拡急
大病
院
の
況
で
あ
り
、
座
間
市
内
で
救
急
病
院
に
行
か
な
け
れ
ば
な
ら
な
要
請
し
た
の
に
﹁
な
ぜ
他
市
の
的
に
広
が
る
医
師
不
足
の
問
題
す
市 。
民
の
皆
さ
ん
に
は
、
全
国
で を 病
対 、 院
応 有 情
し 資 報
て 格 な
い 者 ど
ま が
に
4関
す2
の 時 す
で 間 る
ぜ 体 相
ひ 制 談
健
康
、
医
療
、
福
祉
、
介
護
、
担 機
当
関
と
、
本
医 市
療 の
課
医
療
1 体
0 制
4 や
そ
6
︵ の
2 取
5 り
2 組
︶
7 み
2 に
9 つ
5
い
て
5 お
0 知
4 ら
せ
6
︵ し
2 ま
5 す
2 。
︶
7
0
4
3
場
で
処
置
を
優
先
し
て
行
う
病
院
の
受
け
入
れ
状
況
や
現
活
動
を
心
掛
け
て
い
ま
す
が
、
搬
送
す
る
際
に
は
、
搬
送
の
サ
病
院
へ
い
ち
早
く
重
症
患
者
を
す
が
、
こ
れ
ら
の
処
置
を
し
て
、
じ
て
投
与
す
る
こ
と
が
で
き
ま
リ
ン
と
い
う
薬
剤
を
必
要
に
応
あ
り
ま
す
。
通
り
抜
け
で
き
な
い
場
合
が
動
の
間
は
一
般
車
両
な
ど
が
停
車
し
て
い
る
と
、
救
急
活
道
路
に
救
急
車
や
消
防
車
が
・
救
急
要
請
を
受
け
た
現
場
の
の
下
に
気
管
挿
管
や
ア
ド
レ
ナ
内
容
が
拡
大
し
、
医
師
の
指
導
士
が
行
う
こ
と
の
で
き
る
処
置
す
。
さ
ら
に
現
在
、
救
急
救
命
に
、
消
防
車
が
同
時
出
動
し
ま
う
な
場
所
が
予
想
さ
れ
る
場
合
願
い
し
ま
す
。
す
。
ご
理
解
と
ご
協
力
を
お
ら
な
い
こ
と
に
な
っ
て
い
ま
ら
し
て
走
行
し
な
け
れ
ば
な
法
令
に
よ
り
サ
イ
レ
ン
を
鳴
が
、
緊
急
時
の
救
急
車
は
、
を
さ
れ
る
こ
と
が
あ
り
ま
す
い
で
来
て
ほ
し
い
﹂
と
要
請
・
﹁
救
急
車
の
音
を
鳴
ら
さ
な
面
積
が
狭
く
ゆ
と
り
が
な
い
よ
か
ら
の
要
請
場
所
が
、
階
段
や
て
P い
A ま
連 す
携 。
で
は
、
重
症
患
者
さ
ま
ざ
ま
な
救
急
要
請
に
応
じ
と
っ
て
い
る
と
こ
ろ
が
多
く
、
は
、
全
国
で
こ
の
出
場
体
制
を
る
こ
と
を
意
味
し
ま
す
。
現
在
急
隊
が
同
時
に
出
場
し
活
動
す
︿
救
急
隊
の
活
動
に
ご
理
解
を
﹀
頭
文
字
を
取
り
、
消
防
隊
と
救
了
承
く
だ
さ
い
。
う
こ
と
も
あ
り
ま
す
が
、
ご
︵
A
m
b
u
l
a
n
c
e
︶
の
︵
P
u
m
p
e
r
︶
と
救
急
車
休
日
や
夜
間
、
急
な
病
気
に
な
っ
た
と
き
に
診
療
を
受
け
る
こ
と
が
で
き
る
救
急
医
療
実 間
市 施 市
市
4で
内 し2
在 て 時 は
住 い 間 、
の ま 健 七
月
方 す
︵ 康
を 下 電 一
対 記 話 日
象 参 相 か
に 照 談 ら
﹁
、 ︶ ﹂
座
。 を
救
急
医
療
体
皆制
さの
ん維
の持
ごに
協
力
を
!
健座
康間
電市
4
話2
相時
談間
座間市24時間健康電話相談
フリーダイヤル 70120
(8
6
7)
8
6
0
※携帯電話・PHS・IP電話の方は103
(3234)
2026
(通話料発信者負担)
※聴覚障害者専用FAX 503
(3
23
0)
11
99
(通信料発信者負担)
連消
携防
に隊
よと
る救
訓急
練隊
風と
景の
医師と連携したドクターズカー
関
す
る
﹁
普
通
救
命
講
習
﹂
を
動
器
︵
A
E
D
︶
の
使
用
、
D
︶
の
取
り
扱
い
方
法
な
ど
に
サ
ー
ジ
、
自
動
体
外
式
除
細
自
動
体
外
式
除
細
動
器
︵
A
E
生
法
や
大
出
血
時
の
止
血
法
、
う
市 た
消 め
防 に
本 必
部 要
で な
は こ
、 と
心 で
肺 す
蘇 。
は
、
怪
我
を
し
た
人
の
命
を
救
○
○
性 内
室 と 時
こ 十
、
ろ
人 容
五
分
工
市 か
呼 応
消 ら
吸 急
防 受
、 手
本 付
心 当
部 ︶
臓 の
会
マ 重
議
ッ 要
素
早
く
適
切
な
応
急
手
当
て
四
時
三
十
分
ま
で
︵
午
後
一
救
急
講
習
○
午 と
後
一 き
時
三 九
十 月
分 十
か 一
ら 日
︵
午 日
後 ︶
万
が
一
に
備
え
た
開
催
し
ま
す
普
通
救
命
講
習
を
厚
木
市
の
救
急
病
院
へ
向
か
と
が
あ
り
ま
す
。
大
和
市
や
解
と
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
る
た
め
行
う
P
A
連
携
に
ご
理
共
市 に
民 救
の 急
皆 活
さ 動
ん を
の し
生 ま
命 す
を 。
守
五
人
が
乗
車
し
、
現
場
で
患
者
医
師
や
救
急
救
命
士
な
ど
四
∼
た
。
ド
ク
タ
ー
ズ
カ
ー
に
は
、
ズ
カ
ー
の
運
用
が
始
ま
り
ま
し
請
求
さ
れ
る
場
合
が
あ
り
ま
す
。
生
労
働
省
が
認
め
る
医
療
費
を
で
行
っ
た
治
療
な
ど
に
対
し
厚
出
動
し
処
置
を
行
う
と
、
現
場
し
な 行
お い
、 ま
ド す
ク 。
タ
ー
ズ
カ
ー
が
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
ご
覧
い
た
だ
く
か
、
担
当
に
お
詳
細
は
、
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
夜
間
の
場
合
、
当
日
の
夜
間
本
年
三
月
か
ら
、
ド
ク
タ
ー
記
参
照
︶
。
普
通
救
命
講
習
の
地
内
で
救
急
隊
と
医
師
が
合
流
ぜ
ひ
受
講
し
て
み
ま
せ
ん
か
︵
左
隊
が
同
時
出
場
し
、
救
急
隊
と
かながわ小児救急ダイヤル
○相談時間 午後6時∼深夜0時(毎日)
0
0
0
○電話番号 ①市外局番が0
4
2以外のプッシュホン回線の方、携帯電話の方は#8
4
5
(7
2
2)
8
0
0
0
②ダイヤル回線、IP電話、市外局番が042の方は 10
○相談内容 子どもの体調の急変などに関する一般的な助言
○相談対応者 専任の相談員(看護師など)
※上記の電話相談は、助言を行うものであり、電話による診断・治療を行うものでは
ありません。あらかじめご了承ください。
●
用
く
だ
さ
い
︵
左
記
参
照
︶
。
じ
て
い
ま
す
の
で
、
ぜ
ひ
ご
利
広報ざま【座間市のお知らせ】No.8
8
9 平成
2
3年(2011年)9月1日
7
次
の
と
お
り
電
話
で
相
談
に
応
い
ま
す
。
こ
れ
ら
に
つ
い
て
、
判
断
に
迷
う
こ
と
が
あ
る
と
思
要
が
あ
る
か
な
ど
に
つ
い
て
、
す
ぐ
に
医
療
機
関
に
か
か
る
必
0
4
6
︵
2
5
6
︶
2
2
1
1
当
在
申 定
学
込
消 方 員
者
︵
防 法
二 中
管
理 電 十 学
生
課 話 人
︵
で 申 以
担 込 上
当 順 ︶
へ ︶
よ
う
に
対
処
す
れ
ば
良
い
か
、
し
た
場
合
な
ど
、
家
庭
で
ど
の
夜
間
に
子
ど
も
が
急
に
発
熱
活
動
で
は
あ
り
ま
せ
ん
が
消
防
な
り
ま
す
。
こ
の
場
合
、
火
災
滞
在
時
間
が
長
く
な
る
こ
と
ポ
ー
ト
な
ど
に
人
員
が
必
要
に
ド
ク
タ
ー
ズ
カ
ー
の
に
治 搬
療 送
は し
、 ま
主 す
に 。
消
防
署
の
敷
の
で
、
も
し
も
の
時
に
備
え
て
所
︵
相
模
台
病
院
・
相
武
台
が
あ
り
ま
す
。
運
用
を
開
始
1担○○
に万
ごが
参一
加に
を
備
え
、
普
通
救
急
講
習
病
院
︶
し
か
あ
り
ま
せ
ん
。
P
A
連
携
出
場
P
A
連
携
と
は
、
ポ
ン
プ
車
に
点
滴
や
気
管
挿
管
を
行
う
な
九
月
十
一
日
当
番
の
病
院
へ
搬
送
す
る
こ
︹
6
面
か
ら
続
く
︺
ど
で
も
指
導
を
行
っ
て
い
ま
す
た
医
療
行
為
を
行
い
医
療
機
関
自
治
会
、
市
内
小
・
中
学
校
な
で
き
る
よ
う
に
準
備
を
し
て
お
き
ま
し
ょ
う
。
ど
容
態
の
安
定
化
を
目
的
と
し
実
施
し
て
い
ま
す
。
事
業
所
、
消
防
署
係
員
が
尋
ね
る
内
容
に
メ
モ
を
張
っ
て
お
き
、
普
段
か
ら
落
ち
着
い
て
正
確
な
通
報
が
下
記
の
ポ
イ
ン
ト
を
踏
ま
え
、
物
な
ど
︶
や
電
話
番
号
、
住
所
な
ど
、
必
要
な
情
報
を
書
い
た
の
そ
ば
に
、
そ
の
場
所
へ
来
る
ま
で
の
説
明
︵
目
標
と
な
る
建
る
命
が
助
か
ら
な
く
な
る
可
能
︿
い ポ
ざ イ
と ン
い ト
う ﹀
と
き
に
備
え
て
、
自
宅
や
職
場
な
ど
の
電
話
機
到
着
が
遅
れ
て
し
ま
い
、
助
か
現
場
へ
の
消
防
車
や
救
急
車
の
え
る
こ
と
が
で
き
な
け
れ
ば
、
て
て
場
所
や
状
況
を
正
し
く
伝
せ
ま
す
。
そ
の
際
、
も
し
も
慌
救
急
車
な
ど
の
車
両
を
出
動
さ
要
請
内
容
に
応
じ
て
消
防
車
や
現
場
に
最
も
近
い
消
防
署
か
ら
1
1
9
番
通
報
を
受
け
る
と
、
1
9
番
に
通
報
し
て
く
だ
さ
い
。
固
定
電
話
や
携
帯
電
話
か
ら
1
救
急
車
要を
請
す
る
に
は
救
急
車
を
要
請
す
る
に
は
、
担 ご
当
ろ
の
消 取
防 り
管 組
理 み
課
な
ど
1 を
0 お
4 知
ら
6
︵ せ
2 し
5 ま
6 す
︶
2 。
2
1
1
図1 119番通報の流れ
119番通報
119番指令係員
救急の通報者
119番です。
火事ですか?救急ですか?
救急です。
救急車お願いします。
テレビを見ていたら、
父が突然倒れました。
どうしましたか?
5
0
4
6
︵
2
5
6
︶
2
2
1
5
意識はあります。
意識はありますか?
座間市緑ケ丘○-○-○です。
住所を教えてください。
あなたのお名前を
教えてください。
今おかけの電話番号を
教えてください。
救急
座間太郎です。
046-256-○○○○です。
お父さんはおいくつですか?
○○歳です。
何か病気に
かかったことはありますか?
今、かかりつけの病院は
ありますか?
10年前に
心筋梗塞になりました。
○○病院です。
※この他にも、状況に応じて必要な情報をお聞きすることがあります。
が
で
き
る
も
の
で
す
。
し
か
し
、
い
救 し
急 ま
車 す
を 。
要
請
す
る
際
の
判
現
状
は
軽
症
者
の
利
用
が
出
場
○ ○
対
持 大
ち 出
象
血
物
時
市 筆 の
内 記 止
在 用 血
住 具 法
・
習
在
得
勤
・
ダか
イな
ヤが
ルわ
小
児
救
急
︵ 落
図 ち
1 着
参 い
照 て
︶ 答
。
え
て
く
だ
さ
い
・
場 持
合 続
。 す
る
強
い
胸
痛
が
あ
る
・
病
院
で
待
つ
の
が
面
倒
だ
し
、
︹
7
面
に
続
く
︺
い
の
で
救
急
車
を
呼
ん
だ
。
・
市
内
に
救
急
病
院
は
、
2
カ
誰
で
も
平
等
に
利
用
す
る
こ
と
救
急
車
は
、
必
要
な
と
き
に
、
救
急
車
の
適
正
な
利
用
を
お
願
方
の
命
を
助
け
る
た
め
に
も
、
な
場
合
。
・
今
日
の
当
番
医
が
分
か
ら
な
帳
の
準
備
を
お
願
い
し
ま
す
。
蘇
生
法
に
よ
る
処
置
が
必
要
く
な
っ
た
。
・
保
険
証
、
診
察
券
、
お
薬
手
に
ご
協
力
を
と
が
で
き
、
一
人
で
も
多
く
の
・
呼
吸
や
心
臓
が
停
止
し
心
肺
・
病
院
で
処
方
さ
れ
た
薬
が
無
説
明
し
て
く
だ
さ
い
。
救
急
車
の
適
正
利
用
る
方
が
い
ち
早
く
利
用
す
る
こ
て
本 い
当 ま
に す
救 ︶
。
急
車
を
必
要
と
す
急
車
を
要
請
し
て
く
だ
さ
い
。
合
次 ﹀
の
場
合
に
は
、
す
ぐ
に
救
︿
救
急
車
の
要
請
が
必
要
な
場
止
ま
っ
て
い
る
が
心
配
だ
。
・
紙
で
指
先
を
切
っ
た
。
血
は
・
今
日
入
院
予
定
日
だ
か
ら
、
状
な
ど
を
詳
し
く
ま
と
め
て
療
機
関
へ
伝
え
る
た
め
、
症
救
急
車
で
病
院
に
行
き
た
い
。
四
台
の
救
急
車
で
要
請
に
応
じ
ま
す
︵
市
で
は
予
備
を
含
め
て
遅
れ
て
し
ま
う
可
能
性
が
あ
り
わ
せ
る
こ
と
に
な
り
、
到
着
が
防
署
か
ら
別
の
救
急
車
を
向
か
報
が
あ
っ
た
場
合
、
遠
く
の
消
一
刻
を
争
う
重
症
者
か
ら
の
通
れ
ま
す
。
増
え
た
こ
と
が
一
因
と
考
え
ら
者
︵
疑
い
も
含
む
︶
の
搬
送
が
変
暑
い
日
が
続
き
、
熱
中
症
患
呼
ん
で
し
ま
う
と
、
そ
の
間
に
症
に
も
か
か
わ
ら
ず
救
急
車
を
ま
す
︵
グ
ラ
フ
3
参
照
︶
。
軽
全
体
の
半
数
以
上
を
占
め
て
い
す
。
こ
れ
は
、
昨
年
の
夏
が
大
パ
ー
セ
ン
ト
︶
増
加
し
て
い
ま
る
と
、
二
十
二
年
は
出
場
件
四 数
が
二
百
九
十
九
件
︵
約
六
.
さ
ま
ざ
ま
な
現
場
を
想
定
し
た
訓
練
を
行
っ
て
い
ま
す
。
こ
と
な
ど
に
よ
り
、
現
場
の
・
救
急
隊
は
常
に
ス
ム
ー
ズ
な
性
1 が
1 あ
9 り
番 ま
通 す
報 。
を
す
る
際
は
、
参
照
︶
。
二
十
一
年
と
比
較
す
七
件
で
し
た
︵
グ
ラ
フ
1
・
2
出
場
件
数
は
、
四
千
六
百
四
十
大
切
な
命
を
つ
な
ぐ
救
急
業
務
応
急
手
当
の
重
要
性
や
本
市
の
救
急
出
場
の
状
況
な
ど
、
﹁
救
急
業
務
﹂
の
現
状
や
日
救
急
車
の
出
場
件
数
平
成
二
十
二
年
の
救
急
車
の
今
回
は
、
救
急
の
日
に
ち
な
み
、
市
内
で
の
救
急
活
動
の
状
況
な
ど
に
つ
い
て
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
ZAMA
行
わ
れ
ま
す
。
ら
れ
た
も
の
で
す
。
ま
た
、
救
急
の
日
を
含
む
一
週
間
は
﹁
救
急
医
療
週
間
﹂
と
し
て
、
救
急
医
療
の
普
及
・
啓
発
が
い
理
解
と
認
識
を
深
め
て
い
た
だ
く
こ
と
と
、
救
急
業
務
や
医
療
関
係
者
の
意
識
の
高
揚
を
図
る
こ
と
を
目
的
に
定
め
9
9
月
月
9
9
日
は
救
急
の
日
毎
年
9
月
9
日
は
﹁
救
急
の
日
﹂
で
す
。
救
急
の
日
は
、
市
民
の
皆
さ
ん
に
救
急
業
務
や
救
急
医
療
に
対
す
る
正
し
人口
グラフ1
救急件数
座間市の人口と救急出場件数の推移
(人)
129,
500
(件)
4,
700
4,
600
129,
000
4,
500
128,
500
4,
400
128,
000
4,
300
127,
500
4,
200
4,
100
127,
000
を
お
願
い
し
ま
す
。
皆さんの命を守る救急車
が
あ
っ
た
事
例
で
す
。
合
次 ﹀
の
内
容
は
、
実
際
に
要
請
︿
救
急
車
の
利
用
を
控
え
る
場
・
・ ん ︿
傷 す 車 救 へ 救
病 。 両 急 の 急
の 車 お 車
者
誘 の 願 を
の
導 音 い 要
情
を が ﹀ 請
報
さ
お 聞
を
れ
願 こ
正
た
い え
確
皆
し た
に
さ
ま ら
医
、
が
回
ら
な
い
場
合
。
次
の
こ
と
に
ご
理
解
と
ご
協
力
断
や
救
急
隊
の
活
動
に
つ
い
て
、
・
・
・
手 合 広 が 突
足 。 範 あ 然
囲 る の
の
に 場 激
し
火 合 し
び
傷 。 い
れ
頭
を
や
痛
負
、
や
っ
ろ
腹
た
れ
痛
場
つ
平成17年 平成18年 平成19年 平成20年 平成21年 平成22年
グラフ2
い
か
ら
。
が
か
か
る
の
で
。
・
タ
ク
シ
ー
で
行
く
と
、
お
金
察
し
て
く
れ
る
と
思
っ
た
。
救
急
車
で
行
く
と
、
早
く
診
3,
900
平成22年 救急出場種別
その他
353
水難 1
件数
火災 18
運動 22
加害
41
労働災害
43
自損
101
交通
504
一般負傷
631
急病
2,
933
0
グラフ3
・
病
院
へ
行
く
交
通
手
段
が
無
4,
000
126,
500
2148人
軽症
51%
●
500
1,
000
2,
000
2,
500
3,
000
3,
500
平成22年 傷病者の程度
51人
死亡
1%
広報ざま【座間市のお知らせ】No.8
89 平成
2
3年(2011年)9月1日
6
397人
重症
9%
1682人
中等症
39%