<認知症サポーター養成講座> 「がん征圧月間」です 「自殺 - 水戸市

保健センター 〒 310-0852 笠原町 993-13
☎ 243 - 7311
常澄保健センター(大場町) ☎ 269 - 5285
内原保健センター(内原町) ☎ 259 - 6411
生活習慣病予防教室
日(月)・
日(火)・
日
日
(金)
まで
対象/市内に居住する 歳以上の方
または
「水戸市民ガイドブック」
※詳細は、受診券に同封の日程表、
(バリウム)
検査
日(月)、 内容/胃部エックス線
日(月)・
を確認のうえ、保健センターに申
込んでください。
り、1万円
(月)
~9
申込・問合せ/8月 日
月6日
(金)
、午前9時~午後4
時に、申込書に原稿を添えて、
直接、保健センターへ
※申込書は、市ホームページから
入手できます。
県民公開講座
県の災害医療への取組みや透析
患者の体験発表、講演
「東日本大震
豊田方
(☎0294 4・3 2・323 )
ムページをご覧ください。
問合せ/田尻ケ丘病院臨床工学科
切り)
※詳細は、県臨床工学技士会ホー
日(日)、正午~午後4時 分
定員/170名
(定員になり次第締
なたでも参加できます。
月
トラクターによる運動指導
(8回)
、
ページに掲載の医療機関
災と透析医療」
などを行います。ど
~
7251)
…
の丸1、☎306 ・
・【新規】
いちょう坂クリニック
(三
案内の一部変更について
▼
会場・日時/県立図書館…
相談(2回)
日(火)までに、電
(定員になり次第締
定員/ 名程度
切り)
料金/無料
申込み/9月
話で、保健センターへ
1
月
日、平成
年 月
1
高齢者肺炎球菌を実施
・
【変更】
住吉クリニック…4種混
日時/
市民講座 介護予防教室
「認知症について」
2種混合、
麻しん風しん混合、
合、
日本脳炎、おたふくかぜ、水痘
を削除
広告を掲載しませんか
30 9
2
(両日とも参加できる方、
定員/ 名
分~3時
日の土曜日、午後1時
会場/水戸赤十字病院
30 26
認知症予防活動推進員
養成講座
日・ 日、
日の月曜日
母子健康手帳交付時などに配布
する、お父さんのための子育て手
帳 だ「いすきお父さん に
」掲載する
広告を募集します。
色刷
19
地域で認知症予防の活動を推進
するボランティアを養成します。
月 日・
期日/9月 日、 月7日・ 日・
日、
月2日・9日・
(計 回)
時間/午後1時 分~3時
会場/茨城大学
㎝、
枠
(定数になり次第締
募集数/
歳までの健康な方
定員/ 名( 定 員 を 超 え た 場 合 は
対象/
切り)
掲載料/縦5㎝×横
2
10
90
教室開始前・終了後に個別栄養 「水戸市民ガイドブック」
内容変更のお知らせ
内容/健康講話、スポーツインス
19
料金/無料
申込・問合せ/9月
に、 電話で、保健センターへ
13
健康診査の結果で、血糖値が高
(集団)
検診について
めの方
(要医療・治療中の方を除く) 胃がん
日(木)・
月1日(火)・7日(月)・
を対象に、運動教室を実施します。
期日/
月
18
対象/市内に居住する ~ 歳の方
(月)(計8回)
28
10
抽選)
定員を超えた場合は抽選)
料金/無料
※詳細は、お問合せください。
問合せ/水戸赤十字病院リハビリ
(☎233 9・166)
テーション科
水戸市ホームページ/ http://www.city.mito.lg.jp
編集・発行/水戸市みとの魅力発信課 ☎ 029-232-9107
11
40
6
30
92
15
申込み/期日の1週間前までに、電話で、保健センターへ
問合せ/こころの健康相談専用
(☎243-5520)
64
25 21
料金/無料 います。
40
16 18
10
30
対象/市内に居住する方 時間/午後1時30分~3時
曜日)
、臨床心理士による
「こころの健康相談」
を実施して
21
10
30
11
※定員を超えた場合は抽選。
したりしましょう。保健センターでは、月2回
(第1・3金
5
11
10月10日
(木)堀原市民センター
違う」
という人がいたら、話を聞いたり、相談窓口を紹介
50名
10月 9日
(水)常澄保健センター
「いつもと
あなたの周りで、食欲がない、眠れないなど
50名
9月20日
(金)みと文化交流プラザ
で、
「がん」による死亡を減らすことができます。ぜひ、
40
10
50 70
9月22日
(日)市福祉ボランティア会館
(ミオス2階)100名
検診を受けましょう。
定員
会場
期日
症状のないうちに発見し、早期治療へと結びつけること
11 17
12 28
9月26日
(木)南部老人福祉センター
「ふれしあ」
「自殺予防週間」です
9月10日~16日
<認知症サポーター養成講座>
「がん征圧月間」
です
9月
「がん」です。がんは早
市における死亡原因の第1位は
認知症について正しく理解し、認知症の方やその家族
期発見ができれば助かる命も多いと考えられます。自覚
をあたたかく見守るサポーターを養成します。