2008年10月19日 - 山梨希望キリスト教会

2008年10月19日
教会案内
★ 教会ホームページを10月13日に更新しました。
一週間に一度のペースで更新する予定です。
http://www.yamanashi-nozomi.net
★ 聖書研究会
主に従う人よ、主によって喜び歌え。主を賛美することは正しい人にふさわしい。
琴を奏でて主に感謝をささげ十弦の琴を奏でてほめ歌をうたえ。
新しい歌を主に向かってうたい美しい調べと共に喜びの叫びをあげよ。
詩篇33章1〜3節
「神様の訓練」
水曜日午後2時より行います。
10月22日は、
創世記29章。
です。 「神の訓練の時」
★ 教会学校の働きのために御協力、
ご加祷を御願い致します。
何か御考えがありましたらお聞かせ下さい。
★ 教会、事務棟1階部分の改装がほぼ終わりました。
細かい片付けなどを残すのみです。
皆さんが、
いつでも来て、
お茶などが飲めるような、
スペースに
なります。
ぜひご利用ください。
「霊の父はわたしたちの益となるように、御自分の神聖にあずからせる目的で
わたしたちを鍛えられるのです。」 ヘブライ人への手紙12章10節
集会案内「安息日を心に留め、
「
これを聖別せよ。」(出エジプト20.8)
主日礼拝 教会学校
午前10時30分∼11時45分
午前10時30分∼11時45分
日曜日の午前中を神様を礼拝するための時間として、聖日を守りましょう。
牧師 池戸恒嗣
山梨県甲斐市大下条23-6
℡&fax055-277-5538
since 2001
yamanasi nozomi
10月 第3週 主日礼拝 式次第
司会 巽 池戸 恒嗣師 奏楽 茨田 亜紀姉
ぜん そう しょう し
1.前奏 招詩
ひとこと 今週の説教より 2002年10月20日号: 教会学校教師をサポート 教会を元気にしたい­­
JCM
(藤田桂子代表)
がスタート
2.こどもさんびか 20 かみはそのひとりごを
しゅ
3.主のいのり
こう どく しへん 4.交読詩篇 2 主よ、わたしたちの主よ
そう せい き しょう
5.せいちょう 創世記29章
いけ ど こう じ し
6.おはなし 「神様の訓練」 池戸 恒嗣 師
7.おいのり
けん きん いのり
8.献金と祈り こどもさんびか24-1 いまそなえる
こんげつ あん しょう せい く おも に しゅ しゅ ささ
9.今月の暗唱聖句 「あなたの重荷を主にゆだねよ 主はあなたを支えてくださる。
しゅ したが もの ささ どう よう はか
主は従う者を支えとこしえに動揺しないように計らってくださる。」
し へん へん せつ
詩篇55篇23節
10.讃美歌 498 あぁみたまよ、くだりまして 11. 祈祷
12. 交読文 17 詩篇65篇
13. 挨拶
14. 讃美歌 43 みかみのたまいし
15. 聖書朗読 16. 説教 「御名によって彼らを守ってください」 池戸 恒嗣 師
今、子どもや中高生が教会の中で激減している。教会の教師やスタッフだけではなく、
保護者、教会全体がこの危機的状況に立ち向かう必要がある。その状況を打開するた
め、創造的なプログラムによって教会の働きを応援するジャパン・クリエイティブ・
ミニストリー(JCM)=藤田桂子代表=が 10 月に発足。1日、東京・千代田区のお
茶の水クリスチャンセンターで発足式が執り行われた。
JCMの目的は、子ども、中高生、大人が救われ、救いの確信を持ち、成長し、キ
リストの体なる教会が建て上げられるよう教会に仕え、バックアップすること。日本
児童福音伝道協会(日本CEF)本部で6年間奉仕した藤田さんは、「児童伝道の幅を
もっと広げた働きを今始めなさいと主に導かれ」、JCM立ち上げに至った。
内容は①子どもや中高生を救いに導き、成長のための学びを行う②その彼らを救いに
導き、弟子化する教師、スタッフを訓練する③障害を持った子ども、親への支援、そ
の受け皿の教会を強める④スポーツ伝道の一つ「キッズ・ゲーム」や中学・高校・大
学生を訓練するプログラム「エレミヤ・チャレンジ」などの創造的プログラムで彼ら
をとらえ訓練する、など。
発足式で石黒イサク氏(美濃ミッション・富田浜聖書教会牧師)は、「悪魔の攻撃
や影響を受けやすい弱い子どもたちを救いに導くのは、私たちの責任だ。JCMの働
きに期待する」と語った。
活動は7月後半から、沖縄、関西、関東で行われ、9月 16 日には埼玉県さいたま
市の浦和福音自由教会で「子どもを救いに導くセミナー」(JCM主催)を開催した。
このセミナーでは「字のない本」をヒントに藤田さんが考案したサッカーボール型
ゴスペルキーホルダーによる個人伝道を実演。金、黒、赤、白、緑、青の各色を、神
様、罪、イエス・キリスト、救いへの招き、成長、再臨に置き換え、聖書の基本教理
を分かりやすく説明したもので、参加者は実演に倣い2人1組で楽しく個人伝道を学
んだ。
17. 讃美歌 539 あめつちこぞりて
18. 祝祷と後奏
クリスチャン新聞ダイジェスト より抜粋 http://jpnews.org/pc/