評価結果が「拡大」となった事務事業一覧 - 成田市

評価結果が「拡大」となった事務事業一覧
絶対
コード
0413
1862
0418
0678
1859
0326
0314
事業名
都市計画策定事業
土地利用方針策定事業
JR・京成成田駅中央口
地区整備事業
部名
都市部
都市部
都市部
コミュニティバス運行事
市民生活部
業
さくらの山観光物産館整
備事業
観光に関する経費
観光PR事業
経済部
経済部
経済部
課名
H24年度事業内容
H24年度決算額
(円)
1次評価結果 2次評価結果 3次評価結果 4次評価結果
878,720
拡大
拡大
拡大
4,798,500
拡大
拡大
拡大
圏央道の開通に合わせて非
線引き白地区域の土地利用
方針についても検討が必要
であると認められる。
拡大
京成成田駅東口のバリアフ
リー化と利用者の利便性の
向上を図るため、下りエス
カレーターとエレベーター
等の整備を行うこととし
た。
拡大
老朽化した車両入替につい
て、新たに計上を行うこと
とするが、まずは市の交通
体系の方向性について庁内
での合意形成を図ることと
する。
拡大
現状でも慢性的な駐車場不
足の状況が続いており、今
後も来場者の増加が予想さ
れることから、駐車場を拡
張し、来場者の利便性を図
ることとする。
拡大
60周年記念事業での地域伝
統芸能全国大会の実施など
を含め、一層の本市の観光
振興を図るため、拡大とす
る。
拡大
うなりくんファンブックの
作成やラッピングバスの高
速バス1台追加、ゆるキャ
ラサミットの開催など市へ
の観光客誘致や魅力向上に
つながるものであり拡大と
する。
拡大
拡大
海外からの一層の誘客を図
るため当該事業について拡
大とする。
拡大
拡大
合併前の見直しから換算し
ても前回見直しから10年が
経過しており、計画の全体
見直しが必要である。
拡大
県の補助事業であり、これ
を活用し環境保全に高い営
農活動の普及推進を図るた
め本事業による支援を拡大
する。
拡大
イノシシ対策として電気柵
を設置し、当面は試験的に
実施して効果測定を行う。
拡大
経営基盤が脆弱な中小企業
を引き続き支援するため、
利子補給補助及び預託金を
拡大することとする。
都市計画課
都市計画課
市街化調整区域における土地利用方針
及び地区計画運用基準を策定した。
策定にあたり、市街化調整区域の住民
に対するアンケート調査及び説明会、
パブリックコメントを実施した。
市街地整備課
JR成田駅東口第二種市街地再開発事業
に伴い建設する施設建築物(再開発ビ
ルA棟及びB棟)建設工事請負契約を締
結し、工事を着工するとともに、事業
推進に必要な調査、用地購入及び補償
業務を行った。
交通防犯課
路線バス廃止による市内の交通不便地
域の解消を図るため、7ルートでコ
ミュニティバスを運行し、市民の交通
利便を図った。また、利用者の利便性
向上を目的にICカードシステムを導
入するため、費用の一部を補助した。
観光プロモー
ション課
測量調査、地質調査、基本・実施設計
を行い、基本・実施設計については基
本設計に大幅な時間を要し、25年度に
繰越明許を行った。
観光プロモー
ション課
首都圏自然歩道及び義民ロード等の観
光資源・施設の管理業務のほか、各観
光関連団体への補助金・負担金の交付
を行うとともに、被災地の復興支援及
び本市の観光振興を図るため、市民旅
行「東北復興支援成田市民号」を実施
した。また、ウォーキング大会「成田
エアポートツーデーマーチ」を開催
し、地域経済の活性化を図った。
観光プロモー
ション課
通年型観光地としての幅広い観光客の
誘致を図る 観光ポスター・チラシの
作成 各種観光キャンペーンへの参
加、実施(旭川・札幌) 観光キャラク
ターを通じてのPR、就中キャラクター
ソングの作成を通じてのPRも行った。
52,507,984
拡大
維持継続
10,282,540
拡大
960,000
拡大
1,020,643,231
127,141,781
2,935,800
13,571,076
拡大
拡大
拡大
拡大
維持継続
維持継続
維持継続
維持継続
維持継続
維持継続
1799
国際観光振興事業
経済部
観光プロモー
ション課
0354
農用地利用計画明確化事
業
経済部
農政課
農業振興地域整備計画の策定・変更及
び農用地区域の設定・変更 随時変更
年2回
797,200
拡大
拡大
1853
環境保全型農業直接支援
対策事業
経済部
農政課
0336
有害鳥獣駆除事業
経済部
農政課
有害鳥獣駆除事業(銃器)14日間実施
(わな)随時 イノシシ用箱わな購入
駆除事業に係る研修会参加:千葉県射
撃場
2,123,280
拡大
維持継続
維持継続
商工課
融資制度の原資として預託金を取扱金
融機関に預け、中小企業の資金調達の
円滑化を図るとともに、融資を受けた
中小企業者に対し利子補給を行い、中
小企業の健全で安定した成長を促進し
た。
1,081,335,685
拡大
維持継続
拡大
0299
第一・第二・第三駐車場
管理運営事業
経済部
商工課
○利用台数:113,657台
1700
緊急雇用創出事業
経済部
商工課
1275
障害者福祉施設整備費補
助事業
福祉部
0256
一時保育運営事業
健康こども
部
拡大
拡大
拡大
申請件数:14件 {取組内容 有機農
業(10件)、カバークロップ(4
件)}
申請(補助対象)面積:2,047a {有
機農業(1,244a)、カバークロップ
(803a)}
実施面積(確認後面積):1,993a
{有機農業(1,190a)、カバークロッ
プ(803a)}
補助単価:4,000円/10a(うち補助
1/2)
補助額:797,200円
経済部
拡大
拡大
関係機関を通じ各種コンベンションの
誘致を図るとともに、外国人観光客用
案内地図を作成し、国際観光の振興を
図った。 また、東日本大震災の影響
で減少した外国人団体観光客の回復を
図るため、市内での宿泊を伴う外国人
団体観光旅行を実施した旅行会社に対
して補助金を交付し、外国人旅行客の
誘致を図った。
中小企業資金融資事業
最終確定判断理由
千葉県の見直しに合わせ
て、本市都市計画マスター
プランの見直しが必要であ
ると認められる。
建築物動態調査委託 都市計画審議会
の開催
0303
最終評価結 最終確定評
果
価
拡大
11,411,496
拡大
拡大
拡大
防犯カメラの設置及び料金
清算機器の入替は安定的な
駐車場運営を図るうえで必
要なものであり、これらに
ついて事業の拡大を行う。
国の緊急雇用対策に伴う千葉県緊急雇
用創出事業を活用し、被災失業者に対
する雇用の創出を図った。
(震災対応事業(直接):4名)
4,080,860
拡大
拡大
拡大
厳しい雇用情勢の中で緊急
避難的な雇用の創出は必要
である。
障がい者福祉課
社会福祉法人まごころが運営するビー
アンビシャスの、就労支援施設及び就
労継続支援B型の新たな施設の整備に
伴い、経費の一部を補助した。
49,759,000
拡大
拡大
拡大
新たな施設の整備に対する
補助の必要性がある。
保育課
保育園に入園していない児童を対象と
して,家庭において緊急又は一時的に
家庭における保育が困難となる児童に
対して,月14日を限度に保育を実施し
た。 ○実施保育園 松崎,吾妻,
中台第二,高岡,大栄
19,133,953
拡大
維持継続
拡大
需用も多く、新たに時間外
保育を実施する必要性が認
められることから、拡大の
評価とする。
維持継続
拡大
絶対
コード
0238
事業名
健康こども
児童ホーム管理運営事業
部
1177
障害者相談・制度利用促
進事業
1672
住宅手当緊急特別措置事
業
0269
部名
結核・がん検診事業
課名
保育課
H24年度事業内容
市内全23児童ホームの運営を行った。
H24年度決算額
(円)
192,485,290
1次評価結果 2次評価結果 3次評価結果 4次評価結果
拡大
維持継続
維持継続
拡大
最終評価結 最終確定評
果
価
最終確定判断理由
拡大
土曜日・学校休業日の開所
時間を7時30分に繰り上
げ、サービスの充実を図る
ため、事業全体として拡大
とした。
拡大
現行の障がい者相談セン
ターに基幹相談支援の機能
を追加し、相談支援事業者
間におけるネットワークの
構築やケースワーカーのス
キルアップのための研修会
や勉強会など、相談体制の
拡充を図ることとする。
拡大
H25で終了予定であった
が、国の制度が見直され、
事業を継続する必要がでて
きたため、評価は拡大とす
る。
福祉部
介護給付認定審査会において障害程度
の認定を行った。障がい者相談セン
ター及び障害者地域活動支援センター
障がい者福祉課
事業において、障害者の相談支援を行
う。精神障がい者福祉の向上と啓発を
図った。
福祉部
社会福祉課
支給人数 50人 平均支給額 194,454
円/人
6,989,543
拡大
拡大
健康増進課
肺がん検診は胸部レントゲン検査。胃
がん検診はバリウムによる間接撮影。
大腸がん検診は便潜血反応(2日間
法)。子宮頸がん検診は子宮頸部の細
胞診。乳がん検診は超音波検査は30歳
代の偶数年齢の希望者、マンモグラ
フィは40歳以上の偶数年齢の希望者、
視触診検診は30歳以上で超音波検査や
マンモグラフィを受診しない女性を対
象とする。
102,205,783
拡大
維持継続
拡大
拡大
乳がん視触診及び胃がん検
診の電話予約制を平成26年
度から導入することとし拡
大とする。
215,068,562
拡大
維持継続
拡大
拡大
看護師等修学資金貸付けに
ついて、予想以上の申請が
あるため、事業費の拡大を
図ることとする。
健康こども
部
37,849,774
拡大
維持継続
維持継続
拡大
0262
地域医療対策事業
健康こども
部
健康増進課
地域医療の円滑な推進を図るため、
「救急医療体制整備事業負担金」等を
交付し、現在の救急医療体制を維持す
るとともに、市民に提供する安全で安
心な地域医療の確保に資するため、成
田赤十字病院が行う医療機器の整備に
かかる経費の一部を負担した。 ま
た、印旛郡市が共同で実施する第二次
救急医療機関及び佐倉市が設置する小
児初期急病診療所に対しても、運営費
等の負担を行った。
0611
指定文化財管理事業
生涯学習部
生涯学習課
指定文化財管理補助27件 麻賀多神
社神楽太鼓修理補助 新勝寺額堂耐震
診断事業補助 吾妻南団地古墳公園草
刈り等の管理委託
3,645,500
拡大
拡大
拡大
新勝寺額堂の耐震補強に対
して補助を実施することに
より拡大。
1569
放課後子ども教室推進事
生涯学習部
業
生涯学習課
放課後子ども教室運営委員会を設置
し、安全管理の研修や事業推進に向け
て年6回の会議を行った。前年度よ
り、4小学校区で実施している。
2,923,833
拡大
拡大
拡大
小学校区からの要望もあ
り、実施校を4校から5校
へ拡大を図る。
0471
教師用教科書指導書購入
教育総務部
に係る経費
学務課
小学校は,学級増等で不足した学校に
教科書指導書を購入した。中学校は,
新たに採択された新版教科書が生徒に
給与されたことから,教師用の教科書
指導書を新たに整備した。
14,181,065
拡大
拡大
拡大
デジタル教科書の効果を検
証するため、新たにモデル
校3校を指定して事業を実
施する。
拡大
統合により学校の変更がさ
れた児童の心理的負担をケ
アをするために統合校に対
し、少人数学習推進教員の
増員を今までどおり2年間
措置し、健康推進教員と合
わせて合計53名分とする。
実施計画上よりも増員とな
るため拡大とする。
0475
0495
0490
個性を生かす教育推進事
教育総務部
業
中学校施設維持整備事業 教育総務部
小学校施設維持整備事業 教育総務部
学務課
小学校 少人数推進教員 17校24人
健康推進教員 5校5人 中学校 少人
数推進教員 8校16人 健康推進教
員 4校4人
158,676,780
拡大
拡大
学校施設課
良好な教育施設の提供を図るため、中
学校施設の整備を実施した。 ・吾妻
中学校校舎外壁防水工事 ・西中学校
中央通り側防球ネット新設工事 ・大
栄中学校西側ホール外壁防水工事 ・
その他工事36件
64,917,510
拡大
維持継続
拡大
拡大
教育環境向上のため、平成
31年度までに全中学校の全
ての和便器を洋便器に改修
する。
学校施設課
良好な教育施設の提供を図るために、
小学校施設の整備を実施した。 ・公
津小学校体育館外壁改修工事 ・平成
小学校校舎屋上防水改修工事 ・その
他工事100件
56,552,384
拡大
維持継続
拡大
拡大
教育環境向上のため、平成
28年度までに全小学校の全
ての和便器を洋便器に改修
する。
1678
小学校スクールバス運行
教育総務部
事業
教育指導課
学校適正配置により小学校が統合する
ことに伴い,スクールバスを運行し児
童の通学時の安全を確保する。
15,498,000
拡大
拡大
拡大
昨年度ローリング時は東小
の閉校が決定していなかっ
たため、閉校に伴うスクー
ルバスの委託費を見込んで
いなかった。新ルートの委
託料及び事業量が増えるた
め拡大とする。
0480
私立幼稚園幼児教育振興 健康こども
支援事業
部
保育課
私立幼稚園の運営費(教材購入費、教
員研修費、傷害保険費、障害児指導
費、施設設備等費)の一部を補助
27,983,830
拡大
拡大
拡大
県の補助事業として新たに
導入された。
企画政策課
大学誘致に係る候補地について、不動
産鑑定を実施した。
948,150
拡大
拡大
拡大
医療系大学の誘致が具体化
したことから、新たに誘致
に必要な事業費を計上す
る。
図書館
拡大
経年劣化による屋上防水改
修工事や受電電設備改修工
事調査設計委託を実施す
る。
拡大
地区スポーツ広場の充実を
図るため、底地と隣接地を
購入し、隣接地は駐車場と
して活用する。
1823
医科系大学誘致事業
企画政策部
0651
図書館施設維持管理事業 生涯学習部
図書館利用者に快適で安全な場を提供
し、より良いサービスの向上に努め
た。
37,156,305
拡大
維持継続
拡大
0630
市民が広くスポーツ,レクリエーショ
スポーツ広場等整備事業 生涯学習部 生涯スポーツ課 ン,イベント等を気軽に楽しめるス
ポーツ広場の整備を行う。
304,096,617
拡大
維持継続
維持継続
拡大
絶対
コード
0667
事業名
防災用品備蓄事業
部名
総務部
H24年度決算額
(円)
課名
H24年度事業内容
1次評価結果 2次評価結果 3次評価結果 4次評価結果
危機管理課
地震等の大規模な災害が発生した場合
の被害を想定し、発災直後の生命維持
や生活に最低限必要なもので、流通在
庫備蓄及び救援物資が到達するまでの
間の必要不可欠な食糧品、生活必需品
等の備蓄を実施した。 また、アレル
ギーをもつ避難者を考慮した食糧品等
を新たに購入し、備蓄体制の充実を
図った。
8,862,315
拡大
維持継続
消防力強化のため、救急救助の資機材
等の整備を図り、隊員の事故・感染等
を防止又、救命率の向上を図るため、
消防本部警防課
メディカルコントロール体制の構築を
核とした消防機関と医療機関の連携強
化を行った。
21,088,141
拡大
拡大
維持継続
拡大
最終評価結 最終確定評
果
価
最終確定判断理由
拡大
災害用備蓄品の収納スペー
ス不足への対応や物資提供
の迅速性の観点から、コン
テナ式倉庫や簡易倉庫の整
備を行う。
拡大
応急手当の普及拡大と救急
隊員の技術向上訓練のた
め、より多くの機材が必要
となるため拡大とする
0555
救急・救助高度化推進事
業
消防本部
0136
いずみ聖地公園拡張整備
事業
環境部
環境計画課
市民の墓地需要の増大に対応するた
め、いずみ聖地公園の第2期(第1工
区)拡張整備工事を行い、新たに芝生
墓地を388基整備した。
86,684,000
拡大
維持継続
拡大
拡大
用地内の残置森林割合の関
係で、新たな用地買収が必
要になる。
0170
ペット墓地管理事業
環境部
環境衛生課
いずみ聖地応援管理組合を指定管理者
として、ペット墓地の管理を行った。
594,000
拡大
維持継続
拡大
拡大
カロートの増設工事が必要
と認められる。
1460
保健衛生に関する経費
環境部
環境衛生課
保健衛生全般で事業に属さない経費
86,830
拡大
拡大
拡大
県からの権限移譲により新
たな経費が必要となり、拡
大とする。
道路管理課
年間を通じ,路面清掃や路肩草刈を行
うとともに,道路照明・駅自由通路及
びエスカレーター等の点検を行い,道
路施設の維持管理を行った。
拡大
エレベーター・エスカレー
ターの運行時間の延長につ
いては、駅利用者の利便性
の向上、バリアフリーの観
点から必要性があるものと
認められる。
拡大
長寿命化修繕を計画的に行
うことにより、架け替えに
比べ、今後50年間に経費は
大幅に削減できることか
ら、損傷度の激しい橋梁か
ら優先的に計画に基づいた
修繕を実施していくことが
必要であると認められる。
0400
0399
0120
1657
道路施設等管理事業
橋りょう補修事業
土木部
土木部
住民基本台帳ネットワー
市民生活部
ク事業
徴収事業
財政部
128,403,133
拡大
拡大
道路管理課
東関東自動車道に係るこ道橋の補修工
事(剥落対策)を1橋実施した。 232
橋について、橋梁長寿命化修繕計画を
策定した。
市民課
住民基本台帳ネットワークを通じて全
国の市町村で住民票の写しが交付でき
る広域交付、住基カードを利用した転
出転入手続きの特例、公的個人認証の
電子証明書の取得、本人確認書類とし
て写真付住基カードの交付などを行っ
た。 平成25年3月より住基カードを利
用して、自動交付機で住民票、印鑑証
明書が交付できるようになった。
7,426,229
拡大
拡大
拡大
平成25年5月にマイナン
バー法が成立し、平成28年
1月の利用開始に向けて、
「通知カード」の郵送等の
新たな事務が発生するため
拡大と評価する。
納税課
市税、その他の市債権の徴収等に関す
る事業を実施した。
34,748,319
拡大
拡大
拡大
納税者の利便性の向上と納
付機会の拡大を図るため、
新たにクレジツトカ-ド納
付を導入することとする。
27,052,283
拡大
維持継続
拡大
評価結果が「改善」となった事務事業一覧
絶対
コード
H24年度事業内容
観光プロモー
ション課
祇園祭ポスター及び祇園祭チラシを作
成し、参加10町内に配布するととも
にJR及び京成の主要駅に掲出した。
また、写真コンテストを実施した。
企画政策課
首都圏業務核都市首長会議を通じて、
他の業務核都市と情報交換等を行うと
ともに、国に対し、業務核都市の整備
に関する要望を行った。
20,000
改善
0620
スポーツを通じた健康づくり・体力づ
健康づくり運動「健康ち
くりの契機となるよう、市民相互の親
生涯学習部 生涯スポーツ課
ば21」推進事業
睦を目的としたイベントの開催及び体
力づくり運動を実施した。
1,341,680
改善
0109
空港対策課
騒防法第一種区域において民家防音工
事の際に設置した空気調和機器につい
て、設置後または更新工事後10年を経
過し、且つ、機能の低下した空気調和
機器の更新工事費を補助した。
市民協働課
各事業について下記のとおり補助金交
付。
1.コミュニティ活動事業(1世帯当り
500円) 205地区
2.環境美化事業(1地区当り30,000円)
271地区
3.設備・備品整備事業(事業費の1/2を
補助) 83地区
0013
0130
0132
1189
0002
成田祇園祭PR事業
業務核都市推進事業
部名
H24年度決算額
(円)
課名
0315
事業名
経済部
企画政策部
空気調和機器更新工事補
空港対策部
助事業
地域コミュニティ推進事
市民生活部
業
集会施設等維持管理事業 市民生活部
地方分権推進事業
統計調査事務費
企画政策部
総務部
市民協働課
平成24年度集会施設等維持管理事業を
実施した。
企画政策課
審議会委員の公募制の推進 パブリッ
クコメントの推進 自治基本条例策定
に向けたワークショップ等の開催
行政管理課
統計調査員の資質向上のため、優良調
査員への記念品授与、統計研究会への
助成。 統計思想普及のため、「成田
市統計書」の作成・頒布、統計グラフ
コンクールの開催。等
2,149,377
22,661,686
37,943,500
1次評価結果 2次評価結果 3次評価結果 4次評価結果
改善
改善
改善
改善
改善
改善
業務核都市を取り巻く状況
の変化が見込まれる中、会
議の実効性を高めるため、
首都圏業務核都市首長会議
の開催形態の見直し等の検
討が必要である。
改善
改善
実行委員会へ負担金として
支出し、協賛金を集め運営
を行うため改善。
改善
当該事業は、空港と地域が
共生するための環境整備事
業の一環として、騒音下住
民の生活の安定を図ること
を目的とした継続的に必要
な事業であり、事業の効率
化等を図るため電算システ
ムの導入で改善を図る。
改善
環境美化事業及び設備・備
品整備事業については、補
助事業の必要性、補助率、
補助金額、補助対象の見直
しが必要である。
改善
本事業による支出の抑制及
び、集会施設等の適切な管
理・運営を達成するため、
補助金制度と指定管理者制
度のそれぞれの制度の調整
を図り、管理・運営方法の
統一化を計画する必要があ
る。
改善
必要な改善を図り、市政に
関する積極的な住民参加
や、市政への関心が高まる
仕組みを検討していく。
改善
統計データの活用を積極的
に推進するため、広報活動
や統計グラフコンクールを
実施するとともに、事務の
簡素化と時間外勤務の縮減
を図ることを目的に統計支
援システムを新たに導入し
ていく。
改善
改善
維持継続
改善
維持継続
300,000
改善
改善
改善
最終確定判断理由
チラシの配布をとりやめ、
代わりの媒体としてラジオ
を使用することで経費の削
減につながるとともに広い
情報発信が期待されるため
改善とする。
83,528,583
1,244,939
最終評価結 最終確定評
果
価
改善
改善
改善
評価結果が「縮小」となった事務事業一覧
絶対
コード
事業名
部名
H24年度決算額
(円)
1次評価結果 2次評価結果 3次評価結果 4次評価結果
最終評価結 最終確定評
果
価
課名
H24年度事業内容
最終確定判断理由
6,175,850
縮小
縮小
縮小
「ビデオインフォメーショ
ンなりた」を「ビデオルポ
なりた」に統合して経費節
減を図る。
0028
行政情報番組制作・放送
企画政策部
事業
広報課
行政広報番組「なりた知っ得情報」を
制作し、成田ケーブルテレビで放送す
るとともに、ホームページでも動画配
信をした。さらに、「ビデオインフォ
メーションなりた」として成田のブラ
ンド力強化のための活動を取り上げた
「成田空援隊」を制作したほか、市の
行政の動きを中心に市内の主な出来事
を収録した「ビデオルポなりた」を制
作し、視聴覚サービスセンターや行政
資料室、公民館等で市民への貸し出し
に供した。
1164
小学校空調設備機能回復
教育総務部
事業
学校施設課
川上小学校既存棟空気調和機能回復工
事を実施した。
50,779,050
縮小
縮小
縮小
東小の工事については閉校
により行わないこととした
ため、縮小とする。
土木課
日常生活で利用する生活道路を整備
し、市民の利便性及び安全性の向上を
図った。
484,996,560
維持継続
縮小
縮小
単独事業路線については、
必要性を十分に精査して実
施する必要がある。
人事課
・退職者に対し、勤続年数に応じた記
念品の配布を実施した。 ・保健用消
耗品(医薬品)及び安全衛生・健康管
理に関する啓発冊子を購入し、配布し
た。 ・各種厚生事業負担金を納入し
た。
14,078,688
縮小
縮小
縮小
平成25年度から職員食堂の
運営を取りやめるため、縮
小とする。
0386
0036
生活道路整備事業
職員厚生事業
土木部
企画政策部
評価結果が「休止・廃止・終了」(事業統合を除く)となった事務事業一覧
絶対
コード
事業名
部名
H24年度決算額
(円)
1次評価結果 2次評価結果 3次評価結果 4次評価結果
最終評価結 最終確定評
果
価
課名
H24年度事業内容
最終確定判断理由
46,055,145
終了
終了
終了
平成24年度をもって事業を
終了した。
1814
成田ブランド構築事業
企画政策部
企画政策課
空港と地域が一体化した新たな「成田
ブランド」を構築することを目的と
し、そのコンセンサスの形成、市民・
関係者の意識啓発や情報の発信、成田
ブランドを体現するロケ誘致、特産品
開発などの事業を展開した。
1549
湯川線整備事業
都市部
街路課
成田新高速鉄道高架下のバスバース部
分の舗装工事を行った。また、道路台
帳を整備し管理を道路管理課へ移管し
た。
8,188,950
終了
終了
終了
平成24年度に舗装工事と付
帯工事、道路台帳整備を行
い管理を道路管理課へ移管
し事業を終了した。
13,187,345
終了
終了
終了
26年度以降は、観光プロ
モーション課に事業移管を
行う。
0428
さくらの山管理事業
都市部
公園緑地課
騒音区域の計画的な土地利用と地域振
興を図る一環として整備したさくらの
山を市民の憩いの広場として多くの人
に利用できるような管理を行なった。
1200
さくらの山整備事業
都市部
公園緑地課
さくらの山利用者の利便性を高めるた
め、遊歩道入口に東屋を設置した。
4,315,500
終了
終了
終了
平成26年度以降は観光プロ
モーション課への事業移管
を行う。
143,000
終了
終了
終了
平成22年度、平成23年度の
過誤請求の残務処理が2年
間継続し、25年度で終了と
なる。
1462
指定介護予防支援事業
福祉部
高齢者福祉課
平成24年3月末で廃止した本市直営の
地域包括支援センターにおける平成22
年度、平成23年度の過誤請求の残務処
理として、地域包括支援センター請求
事務のための費用とシステムを維持す
る。
1846
社会福祉施設整備費補助
事業
福祉部
高齢者福祉課
社会福祉法人光楽園が実施する光楽園
養護老人ホーム改築に伴う補助を行っ
た。
15,000,000
休止
休止
休止
対象施設の施設改修に対す
る補助は、24年度で一旦完
了したため。
1694
こども発達支援センター
整備事業
福祉部
障がい者福祉課
理学療法・作業療法訓練室の増築をは
じめ、事務室の改築
28,798,000
終了
終了
終了
センターの増改築に係る整
備が終了するため。
1674
障害者福祉緊急雇用対策
事業
福祉部
のぞみの園利用者4名及びジョブコー
チとして職員1名を図書館に派遣し、
障がい者福祉課 本の清掃等、図書館での実習事業を
行った。(H23-24庁内障害者雇用モ
デル事業委託料)
1,050,000
終了
終了
終了
平成24年度で庁内障害者雇
用モデル事業は、終了し
た。
2,269,761,861
終了
終了
終了
平成24年度から国の制度は
児童手当に移行した。
1864
子どものための手当・子 健康こども
ども手当支給事業
部
子育て支援課
平成23年2月分から9月分は平成二十二
年度等における子ども手当の支給に関
する法律に基づき、平成23年10月分か
ら平成24年3月分は平成二十三年度に
おける子ども手当の支給等に関する特
別措置法に基づき、子ども手当を支給
(平成24年度における過年度分延べ支
給人数はそれぞれ28人、35,805人)。
平成24年4月分以降から児童手当法に
より児童手当を支給した(平成24年度
延べ支給人数は168,443人)。
1714
子ども手当・児童手当支 健康こども
給事業
部
子育て支援課
子ども手当から児童手当へ移行したこ
とに伴うシステムの改修。
1,890,000
終了
終了
終了
平成24年度から児童手当に
移行。
1448
小学校低学年児童受入れ 健康こども
事業
部
保育課
保護者の就労等により小学校の就学時
間以外に於いて,保護者の適切な養育
を受けられない児童に対し保育を行っ
た。
1,665,417
終了
終了
終了
平成25年度で終了である。
1,920,000
終了
終了
終了
対象事業数の目標を達成し
た。 「千葉県介護緊急基
盤整備等臨時特例基金活用
事業」に基づく事業で、県
の基金残高にもよるが、補
助対象としては25年度で終
了予定。
3,532,000
終了
終了
終了
平成25年度で事業終了とす
る。
1843
地域支え合い体制づくり
事業
福祉部
高齢者福祉課
地域支え合い活動の拠点となる施設の
整備や、地域支え合い体制の構築に資
する人材育成のためのシンポジウム等
を行った市内のNPO法人、福祉サー
ビス事業者3団体に対し、補助金を交
付した。
1753
介護基盤緊急整備特別対
策事業
福祉部
介護保険課
既存小規模介護施設の消火設備整備事
業 1件
1244
中学校仮設校舎整備事業 教育総務部
学校施設課
西中学校の4教室を前年に引き続き1
2か月借上した。
16,304,400
休止
休止
休止
西中学校の分離校である公
津の杜中学校の完成により
教室不足が解消された。成
田中学校の生徒数の増加状
況によっては、再度、事業
費の計上の必要性が出てく
るため、評価としては休止
とする。
1646
公津の杜中学校建設事業 教育総務部
学校施設課
公津の杜中学校の新築工事及びグラウ
ンド等を整備した。
2,466,280,668
終了
終了
終了
平成25年度をもって事業が
終了する。
1688
久住小学校増築事業
教育総務部
学校施設課
増築工事に伴う建築物周りの外構工事
を実施した。
13,933,500
終了
終了
終了
事業全体が完了するため終
了とする。
1687
下総小学校建設事業
教育総務部
学校施設課
下総地区の学校規模の適正化を図るた
め、地区内4校の統合小学校の実施設
計、新築工事、外構工事に着手した。
207,201,805
終了
終了
終了
平成25年度をもって事業が
完了のため終了とする。
6,562,689
休止
休止
休止
平成26年度は小学校の統合
により複式学級が解消さ
れ,設置対象校がなくなる
ため本事業は休止とする。
1612
小規模学校支援教員配置
教育総務部
事業
1352
財団法人B&Gで行なう青少年育成事
B&G海洋事業参加助成
生涯学習部 生涯スポーツ課 業に小・中学生を派遣し,参加費用の
事業
助成を行った。
145,000
終了
終了
終了
B&G財団の事業見直しに
より24年度をもって終了し
た。
1214
地域防災計画策定事業
総務部
危機管理課
市民が安全・安心に暮らせる災害に強
いまちづくりを実現するため、市、関
係機関等の平常時からの災害に対する
備えと、災害発生時の対応を定めた
「成田市地域防災計画」について、最
新の国の防災基本計画、千葉県地域防
災計画、各種法令及び防災関連調査等
との整合性を図るとともに、東日本大
震災をはじめ近年の各種災害の教訓等
を踏まえた実効性のある計画とするた
めの修正を行った。
3,832,500
休止
休止
休止
国・県の防災計画の修正状
況等を踏まえ、内容の見直
しが必要な時期に予算計上
するため休止とする。
0680
駐輪場整備事業
市民生活部
交通防犯課
滑河駅駐輪場へ照明を設置した。
3,412,500
休止
休止
休止
当面は新たに駐輪場を整備
する予定がないため休止と
する。
学務課
複式学級が2学級以上となる小学校
2校2人配置
絶対
コード
事業名
部名
課名
H24年度事業内容
H24年度決算額
(円)
1次評価結果 2次評価結果 3次評価結果 4次評価結果
最終評価結 最終確定評
果
価
最終確定判断理由
0409
住宅建設資金利子補給事
業
土木部
建築住宅課
住宅金融公庫から住宅取得資金の融資
を受けた方に対し,返済する利子の一
部を補助した。(3件)
19,860
終了
終了
終了
持家の普及促進のために,
住宅金融公庫から融資を受
けた者に対して利子補給を
行ってきたが,同公庫が個
人向け融資を廃止(H19
年3月)したことにより,
本事業も終了した。
0145
新清掃工場整備事業
環境部
環境計画課
富里市との共同事業により、いずみ清
掃工場に代わる成田富里いずみ清掃工
場の建設工事を行い、平成24年10月か
ら供用を開始した。
2,814,607,138
終了
終了
終了
平成24年度に成田富里いず
み清掃工場が完成し、供用
開始したため。
企画政策課
まちづくりの一環である健康づくり
を、市民と行政の協働で推進するた
め、千葉大学と連携を図りながら調査
研究を行った。
4,935,000
終了
終了
終了
調査開始時点において平成
21年度から4か年かけて調
査を実施することとしてお
り、予定通り24年度で調査
も終了した。
1486
まちづくり推進調査事業 企画政策部
1861
行政区画整備事業
総務部
総務課
字変更に係る各種事務処理 字名変更
調査(対象区域の地番整理及び関係図
の作成)を行った。
1,774,500
終了
終了
終了
平成24年度で事業完了のた
め、終了とする。
1758
公共施設白書作成事業
企画政策部
企画政策課
公共施設の改修や更新の将来コストの
試算などを行い、市が所有する施設の
現状や課題などをまとめた公共施設白
書を作成した。
9,450,000
終了
終了
終了
公共施設白書の完成をもっ
て事業が終了となるため。