−常識を破る知的開発、元気印企業への道− - 日本技術士会

パンフ(案)
2003/7/7
社団法人
第20回
日本技術士会
中小企業問題研究会・交流会
−常識を破る知的開発、元気印企業への道−
≪技術士が支援します≫
上信越自動車道信濃町 IC 周辺(国土交通省長野国道事務所提供)
開催日時
平成15年10月21日(火)13:00∼17:15(17:30 より交流会)
開催場所
ホテルメトロポリタン長野
〒380-0824
TEL
長野市南石堂町1346
026-291-7000
JR 長野駅前善光寺口隣
http://www.metro-n.co.jp
【付】工場見学会(希望者):同日 10:10∼12:40(長野市内)
主
催 : 社団法人
日本技術士会
後
援 : 文部科学省、中小企業庁、長野県
協
賛(順不同):国土交通省長野国道事務所、国土交通省千曲川河川事務所
中小企業総合事業団、(財)長野県中小企業振興公社、同・中小企業支援センター、
(社)長野県経営者協会、長野県中小企業団体中央会、
(社)長野県商工会議所連合会、長野県商工会連合会、
長野県建設産業団体連合会、(社)長野県食品工業協会、(社)長野県産業環境保全協会、
(社)21世紀ニュービジネス協議会、(株)信州TLO、
信濃毎日新聞社、産経新聞社長野支局、新建新聞社、週刊長野、
日刊工業新聞社、日本食糧新聞社
SBC信越放送、NBS長野放送、TSBテレビ信州、ABN長野朝日放送、NHK長野放送局
〔
企画、運営 :社団法人日本技術士会 中小企業交流実行委員会/長野県技術士会 〕
開催のご案内
これまで幾多の経済的な試練を乗り越えつつ、わが国経済の発展を支え続けてきたのは中小企
業であり、今日においても中小企業こそが経済再生の先導役であるといえます。また内外情勢が
混沌とする中で、ノ−ベル化学賞に輝く田中耕一島津製作所フェローの業績は、わが国の知的開
発力の底力を再認識する出来事として、私たち日本人に大きな希望と勇気を与えてくれました。
この度、本研究会の節目となる第 20 回研究会が長野市で開催されることとなりました。これに
際し、地元の長野県内諸産業の足跡と現況を顧みると、”常識破り”あるいは”常識を破った”知
的開発によって成長を遂げてきたことが注目されます。私たちは、中小企業を取り巻く一般論に
翻弄されるのではなく、私たちの身近に、あるいは私たち自身に内在している”持てる力”を引
き出すために、いっそう大きな元気印の旗を掲げようではありませんか。
ここに、多くの皆様にご参加を頂きたくご案内申し上げます。
研究会( 講演・事例発表会 )プログラム
”常識を破る知的開発、元気印企業への道”
12:30∼13:00
受付
13:00∼13:05
開会挨拶
(社)日本技術士会会長
清野
茂次
13:05∼13:15
来賓ご挨拶
長野県知事
田中
康夫
13:15∼14:00
特別講演
経済産業省/中小企業庁
14:00∼14:45
氏
氏
基調講演
「地方首長の立場からの知的開発と中小企業発展方策」
中野市長
綿貫
14:45∼15:00
休けい
15:00∼15:10
長野県技術士会の活動状況・調査報告書の紹介
長野県技術士会会長
15:10∼17:10
傳田
隆夫
氏
正直
実例発表・討論
「独創性と異才をはぐくむ知的開発」
吉田興産(株)
取締役社長
吉田總一郎
氏
細野
武久
氏
平林
直樹
氏
「新分野進出による経営革新の試み」
(株)細野建設
専務取締役
「我が社の技術展開」
セラテックジャパン(株)代表取締役社長
座長
:長野県技術士会会長
17:10∼17:15
閉会挨拶
17:30∼19:00
交流会
傳田
正直
中小企業交流実行委員会委員長
網倉
聖紀
工場見学会
第20回中小企業問題研究会・交流会の一環として、下記の工場見学会を開催いたします。
(見学会申し込みは先着40名まで)
見学改前半
(株)みすずコーポレーション
本社工場
−常識破りの発明“凍り豆腐膨軟加工”発祥の工場−
見学会後半
善光寺外苑西之門
清酒工場
−近代的なコンピュータ制御の清酒工場−
●集
合
:
10:10
JR 長野駅東口
●スケジュール
見学会前半
10:10∼10:20
JR 長野駅東口よりバスにて移動
10:20∼11:20
(株)みすずコーポレーション
本社工場見学
凍り豆腐・油揚げ製造工場
11:20∼11:30
バスにて善光寺外苑西之門へ移動
11:30∼12:00
善光寺外苑西之門
12:00∼12:30
昼
12:30∼12:40
善光寺外苑西之門より研究会会場へ移動
見学会後半
食
清酒工場見学
清酒工場敷地内の「レストランさくら」
※前半の工場見学会は、同業者の方の参加はご遠慮願います。また、後半の見学会からの参加
も可能です。(下記の申込書にご記入願います。)
参加申し込み要領
参
加
費
:
研究会・交流会
5,000 円
見学会
1,500 円(バス代+昼食代)当日徴収します。
参加申込み方法 : 下記申し込み書を、平成 15 年 10 月 10 日(金)までに(社)日本技術士会
へ E-mail、FAXまたは郵送でお送りください。E-mail で申込みの
場合は当会ホームページの申込書を利用して下さい。
参加費払込み
:
参加費は下記振替先に参加申込みと同時に払い込んでください。
郵便振替先
口座番号:00170‐4‐63781
口座名
:(社)日本技術士会
申込み/問合せ先:(社)日本技術士会
〒105-0001
東京都港区虎ノ門4−1−20
TEL:03-3459-1331(代表)
田中山ビル8F
FAX:03-3459-1338
E-mail:[email protected]
<長野県内の問い合わせ先>
長野県技術士会
TEL :026-244-7766、FAX :026-244-7769
― ― ― ― ― ― ― ― 切り取り線― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―
(社)日本技術士会
御中
FAX:03-3459-1338
第20回中小企業問題研究会・交流会・見学会申込書
参加者氏名
連絡先
会社および所属
〒
TEL
(
)
FAX
(
)
下表の該当事項を○で囲んでください。
参加者(本人)所属/
企業
技術士・技術士補(部門
●
研究会/
参加
・
不参加
●
交流会/
参加
・
不参加
●
見学会/
参加( 全コース
/
後半コース ) ・
)
不参加
その他
■会場ご案内
交通のご案内
東京から ・・ 1 時間 30 分(JR長野新幹線)
名古屋から ・・ 3 時間 00 分(JR線特急「しなの」)
松本から ・・・・・・ 50 分(JR線特急「しなの」)
上越自動車道
・・・
長野インターより 20 分
須坂長野東より 20 分
■JR線、高速バスご案内(9/1 現在の時刻表です。詳細は最寄りの交通機関でご確認下さい。)
●東京方面(JR長野新幹線)
東京発
長野着
列車号数
07:52 → 09:42 あさま 553 号
10:52 → 12:29 あさま 513 号
長野発
東京着
列車号数
17:25 → 19:16 あさま 558 号
19:34 → 21:16 あさま 530 号
●名古屋方面(JR中央本線)
名古屋発
長野着
列車号数
07:10 → 09:59 しなの 1 号
09:00 → 11:53 しなの 7 号
長野発
名古屋着
列車号数
17:52 → 20:41 しなの 30 号
19:31 → 22:23 しなの 32 号
●甲府、松本方面(JR中央本線)
甲府発
松本着/松本発
長野着
07:21 → 08:50/09:01 → 09:59
普通列車
しなの 1 号
09:29 → 10:37/11:01 → 11:53
あずさ 3 号
しなの 7 号
長野発
松本着/松本発
甲府着
17:52 → 18:40/18:54 → 20:06
しなの 30 号
あずさ 70 号
19:31 → 20:20/21:04 → 22:46
しなの 32 号
普通列車
●新潟方面(JR上越,長野新幹線)
新潟発
高崎着/高崎発
長野着
07:09 → 08:34/08:48 → 09:42
とき 400 号
あさま 553 号
09:54 → 11:09/11:19 → 12:08
とき 312 号
あさま 511 号
長野発
高崎着/高崎発
新潟着
17:25 → 18:20/18:38 → 20:02
あさま 558 号
とき 407 号
19:34 → 20:24/20:38 → 21:49
あさま 530 号
とき 335 号
●金沢,富山方面(JR北陸,信越本線)
金沢発 直江津着/直江津発 長野着
06:08 → 07:49/08:12 → 09:50
はくたか 1 号
普通列車
07:08 → 08:55/09:53 → 11:23
はくたか 3 号
普通列車
長野発 直江津着/直江津発 金沢着
17:27 → 18:58/19:30 → 21:24
妙高 5 号
北越 10 号
19:43 → 21:18/22:18 → 00:02
妙高 7 号
はくたか 22 号
●飯田方面 (高速バス:みすずハイウェイバス)
飯田発
長野着
06:45 → 09:33(長野駅・末広町)
09:45 → 12:36(
〃
)
長野発
飯田着
17:46 → 20:37(飯田バスセンター)
18:46 → 21:37(
〃
)
社団法人日本技術士会 中小企業交流実行委員会/長野県技術士会