第 十 六 回 大 葛 地 区 合 同 盆 踊 り 金 山 太 鼓 八 月 六 日 大 谷 七 夕

平成 25 年(2013 年)8月26日(月)
大葛新報
http://www7.ocn.ne.jp/~ookuzo/
楽
し
い
飲
み
会
と
な
り
ま
し
た
。
(
林
)
で
は
す
ぐ
に
二
十
リ
ッ
ト
ル
の
生
ビ
ー
ル
が
空
き
、
と
て
も
館
の
中
で
笛
や
太
鼓
を
鳴
ら
し
ま
し
た
。
そ
の
後
の
飲
み
会
た
が
、
会
館
に
提
灯
や
徳
島
か
ら
頂
い
た
竹
灯
篭
を
灯
し
会
い
に
く
の
雨
で
集
落
を
ま
わ
る
こ
と
は
で
き
ま
せ
ん
で
し
八
月
六
日
に
、
大
谷
七
夕
が
あ
り
ま
し
た
。
こ
の
日
は
あ
様
お
疲
れ
様
で
し
た
。
若
い
力
が
頑
張
っ
て
い
ま
す
。
(
林
)
年
の
司
会
、
畠
山
雅
範
さ
ん
(
森
越
)
で
す
。
関
係
者
の
皆
が
今
年
の
実
行
委
員
、
山
本
直
人
さ
ん
(
長
部
)
と
左
が
今
様
の
お
か
げ
で
す
。
あ
り
が
と
う
ご
ざ
い
ま
し
た
。
写
真
右
起
こ
っ
て
い
ま
し
た
。
花
火
が
上
げ
ら
れ
る
の
も
地
域
の
皆
な
り
ま
し
た
。
目
玉
で
あ
る
花
火
大
会
で
は
歓
声
や
拍
手
が
後輩に太鼓を指導する阿部重信さん、さすがです!!(林)
山
々
に
響
い
て
い
ま
し
た
。
(
林
)
は
勇
壮
で
と
て
も
か
っ
こ
よ
か
っ
た
で
す
。
豪
快
な
音
が
山
神
社
の
ふ
も
と
で
す
。
さ
ら
し
を
巻
い
て
太
鼓
を
叩
く
姿
ど
各
所
を
ま
わ
り
太
鼓
を
鳴
ら
し
て
行
き
ま
す
。
写
真
は
金
太
鼓
は
先
祖
供
養
の
為
に
行
わ
れ
金
山
墓
地
や
金
山
神
社
な
す
。
帰
省
さ
れ
た
方
も
多
く
大
変
に
ぎ
や
か
で
し
た
。
金
山
八
月
六
日
大
谷
七
夕
が
今
年
は
天
気
に
も
恵
ま
れ
大
変
に
ぎ
や
か
な
盆
踊
り
と
準
備
の
為
、
こ
の
日
に
ご
一
緒
さ
せ
て
頂
く
の
は
初
め
て
で
葛
地
区
合
同
盆
踊
り
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
昨
年
は
雨
で
し
た
に
お
い
て
金
山
太
鼓
が
あ
り
ま
し
た
。
私
は
例
年
盆
踊
り
の
八
月
十
三
日
、
旧
大
葛
小
学
校
グ
ラ
ン
ド
で
第
十
六
回
大
盆
踊
り
と
同
じ
日
、
八
月
十
三
日
に
夕
方
五
時
よ
り
金
山
第
十
六
回
大
葛
地
区
合
同
盆
踊
り
金
山
太
鼓