春の進学説明会・模擬講義 - 筑波大学 理工学群 応用理工学類

http://daigakujc.jp/tsukuba/
高校生、編入学を考えている高等専門学校生、
進路指導教員、保護者および関心のある方へ
申込みはこちらから
春の進学説明会・模擬講義
University of Tsukuba, Spring Open Colleges 2015
3 月 30 日 (月) 基調講演:阿江通良副学長・理事(教育担当)
理工学群理学系 3 学類(数学類,物理学類,化学類),
社会工学類,看護学類,体育専門学群 , 芸術専門学群,
先導的研究者体験プログラム
3 月 31 日 (火) 人文・文化学群(人文学類,比較文化学類,日本語・
日本文化学類),国際総合学類,心理学類,障害科学類,
生命環境学群(生物学類,生物資源学類,地球学類),
応用理工学類,工学システム学類 ,医療科学類,
計算科学研究センター,北アフリカ研究センター
4 月 1 日 (水) 社会学類,情報学群(情報科学類,情報メディア創成学類,
知識情報・図書館学類),計算科学研究センター,
先導的研究者体験プログラム
全日 (3 日間 ) 大学概要説明,教職課程の説明,個別相談,資料配付,
2015 年 3 月30 日∼ 4月1日
於 筑波大学東京キャンパス文京校舎
(〒112-0012 東京都文京区大塚 3-29-1)
文京スポーツセンター
Bunkyo Sports Center
教育の森公園
Park
茗荷谷駅前
筑波大学
東京キャンパス文京校舎
Univ. of Tsukuba Tokyo Campus
「茗荷谷駅」正面改札より、徒歩3分
←池袋駅方面(for Ikebukuro stn.)
東京メトロ丸の内線「茗荷谷(みょうがだに)
」駅
徒歩3分
■ 参加申込
参加申込みは下記サイトで受け付けております。
なるべく 3 月 20 日までにお申し込み下さい。
http://daigakujc.jp/tsukuba/
交番 Police Box
銀行
←池袋方面(for Ikebukuro)
■ 交通案内
本郷方面(for Hongo)→
茗荷谷駅
Myogadani Stn.
(for Tokyo stn.) 東京駅方面→
東京メトロ・丸の内線 M23
Tokyo Metro Marunouchi-line M23
■お問い合わせ 筑波大学 アドミッションセンター
〒305-8577 城県つくば市天王台 1-1-1
Tel.029-853-7385,029-853-7386 Fax.029-853-7392
E-mail: [email protected]
3 月 30 日(月)
春の進学説明会・模擬講義
University of Tsukuba, Spring Open Colleges 2015
基調講演 10:30-11:30
要申込
筑波大学での学び 阿江通良 副学長・理事(教育担当)
筑波大学は新構想大学として 41 年前に発足した、国立大学、日本の高等教育や高度な研究を先導する立場にある大学ですが、前身を れば
142 年の歴史を持つ大学でもあります。以前から「精力善用」「自他共栄」をモットーに改革を重ね、多くの課外活動団体が 100 年以上の長
い歴史を持っています。また、我が国の体育・スポーツや芸術の教育研究をリードする学群や大学院を持つ真の意味での総合大学です。
現在は、「開かれた大学、不断の改革ミッション」という建学の理念に基づき、「学生本位」「国際的」「未来」の3つの視点から教育改革を進
めています。そして、学群間の壁が低く、所属学群以外の分野との交流や授業履修がしやすいという本学の特徴を活かし、国際的に互換性の
ある分野横断型の学位プログラムや国際性豊かな学位プログラムを推進して地球的規模で活躍できる人材の育成に努めています。
今年度から、グローバル人材の育成とともに、世界トップクラスの大学を目指す「スーパーグローバル大学創成支援事業(トップ型)」に採択
され、Campus in Campus 構想により、外国の大学との教育研究交流を強力に進める先導的なプログラムを開発し実施していきます。
また、筑波研究学園都市の中心に位置する筑波大学は「つくば国際戦略総合特区」の拠点大学として、まわりの研究機関と連携して最先端の
研究を行っています。
以上のような筑波大学における教育研究について紹介します。
大学概要説明 11:40-12:30
アドミッションセンター教員が大学全体の
教育、学生生活、入試等について説明します。
理工学群理学分野 13:00-15:00
要申込
宮本雅彦 理工学群長
森田 純 数学類長
都倉康弘 物理学類長
鍋島達弥 化学類長
在学生による説明
カリキュラム、大学の施設、サークル活動、
学生宿舎等大学生活全般にわたり、学生の
立場から説明します。
※ 終了後個別相談を行います。
体育専門学群 13:00-15:00
要申込
学群紹介ビデオ
ヒーロー 2015 の上映
概要説明
真田 久 学群長
体育専門学群の特徴をお話しします。
体育学を学ぶ
佐野 淳 副学群長
入試制度、カリキュラム内容などを中心に
説明し、体育学の特色、そして体育学を学
ぶことの意義や価値をお伝えします。
どのような高校生が入学し、卒業後どのよ
うな進路を選択しているのか、具体的な事
例を紹介します。
全体での質疑応答
芸術専門学群展示 11:40-16:00
アドミッションセンター教員が筑波大学で
の教員免許取得方法について説明します。
芸術系教員が芸術専門学群に関連する作品
のポスター等の展示を行います。
看護学類 13:00-15:00
看護学類の紹介
日高紀久江 教授
看護の魅力
岡田佳詠 准教授
身体だけでなく、心のケアも行う看護の魅
力についてお話します。
命を護る看護職とは
吉岡洋治 准教授
学類で取得可能な看護師、保健師、養護教
諭について説明します。
※ 終了後個別相談を行います。
社会工学類 13:00-15:00
社会工学類の紹介
張 勇兵 学類長
芸術専門学群 13:00-15:00
要申込
筑波大学看護学類のカリキュラムの特徴や
看護の専門性について説明します。
筑波大学理工学群理学分野、数学類、物理
学類、化学類のそれぞれについて、トピック、
研究の雰囲気、高校での学びと大学での学
びの違い、カリキュラム、演習・輪講、進
路状況、アドミッション・ポリシー、学生
生活全般について説明します。
学群生のキャリアパス
木塚朝博 副学群長
教職課程の説明 11:40-12:30
要申込
社会工学類の理念、育成する人材像、入試、
就職実績、授業、二年次以降に進学するこ
とになる専門コース ( 社会経済システム、
経営工学、都市 計画 ) の概要などをご紹介
します。
要申込
文系、理系、美術系の力を活かす
筑波芸術
中村伸夫 学群長
芸術専門学群の授業の紹介、芸術キャンパ
ス内の大石膏室や工房、ギャラリーなどの
制作・学びの施設を紹介します。
大原央聡 准教授
芸術美術史や芸術支援、絵画や彫刻、書、
構成、クラフト、ビジュアルデザイン、総
合造形などだけでなく、建築デザイン、情
報デザイン、プロダクトデザイン、環境デ
ザインなど理系的コースも含めて、進路の
説明を行います。
さらに、芸術専門学群にある文系理論コー
スや、地域のアートプロジェクトとの交流
プロジェクト、芸術の中で活かす理系分野
のデザインの方法と夢について講述します。
要申込
申込みはこちらから
模擬授業
なぜ社会工学が必要か?
岡田幸彦 准教授・筑波大学サービ
ス工学ビッグデータ CoE コーディ
ネーター
「社会問題 × 数理的アプローチ=ソリュー
ション力」という つくばの社工 のコン
セプトについて、 城県常総市との共同実
証実験研究を 題材に、理解を深めます。
在学生による学類の紹介
入試や学生生活などの体験談もまじえなが
ら、在学生から見た学類の特色について紹
介します。
※ 終了後個別相談を行います。
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先導的研究者体験プログラム
15:10-15:40
1 年次から「研究者体験」
ができる! 筑波大学で 6 年間実施さ
れてきた注目のプログラ
ムの説明を行います。
3 月 31 日(火)
人文・文化学群 10:00-16:00
人文・文化学群紹介
要申込
伊藤 眞 学群長
人文・文化学群全体について教育の特色など
主な特徴を説明します。また三学類の代表者
を集めて、各学類の特質を紹介します。
人文学類紹介(10:30-12:00)
大倉 浩 学類長、土井裕人 助教
人文学類の概要や特徴、教育課程について、学
生制作による学生生活紹介ビデオを交えなが
ら説明します。また、模擬講義「見えないもの
を「考える」とはどういうことか」により人文
学類での学びについても紹介します。説明後
には、学生も交えて皆さんからの質問にお答
えします。
比較文化学類紹介(13:00-14:30)
青柳悦子 学類長、齋藤 一 准教授
学類の特徴、アドミッション・ポリシー、特色
ある学類のカリキュラム、入学試験、学生生活
全般、進路などについて説明します。説明後に
は受験生の質問にもお答えします。また 2 名
の学生から比較文化学類での学生生活につい
て語ってもらいます。
日本語・日本文化学類紹介(14:30-16:00)
宮本エジソン 准教授、松崎寛 准教授
世界の言語・文化の中でグローバルな視点か
ら日本語・日本文化を学べるカリキュラム、
国内・海外実習、留学生との交流、入試情報な
どについて説明します。また、在学生から見た
学類の特色、授業紹介や学生生活などを皆さ
んの先輩が語ります。
北アフリカ研究センター 11:00-12:00
礒田博子 センター長
資源と可能性豊かな北アフリ
カをテーマとする自然科学と
人文社会科学のさまざまな視
点からの深い理解と考察に基
づく学際的な研究、ならびに、地域研究イノベー
ション学位プログラムやライフイノベーション
学位プログラムの海外インターンシップ(モン
ペリエ第一大学、オックスフォード大学、ワーゲ
ニンゲン大学等)について説明いたします。
国際総合学類 13:00-15:00
学類の特徴
要申込
心理学類の説明
心理学とは何か、心理学類の歴史、カリキュ
ラム内容、進路状況などについて説明します。
模擬講義 心理学
安藤智子 教授(発達臨床心理学)
佐藤有耕 准教授(青年心理学)
心理学類で行っている講義内容に基づき、
受験生のみなさんに心理学の内容をわかり
やすくお伝えします。
院生と学生からの説明
心理学類生の学びと暮らしの様子について、
院生と学生が直接みなさんにお話しします。
質問コーナーもあります。
障害科学類 13:00-15:00
障害科学類の概要
障害科学とは何か。障害科学類でのカリキュ
ラム、取得できる資格、進路状況等について
説明します。
模擬講義
特別支援教育 −海外から見た日本は?−
宮内 久絵 助教
日本の特別支援教育とはそもそもどのような
教育なのでしょうか。またそれはどのような
特徴があるのでしょうか。海外の障害児教育
の実態と比較しながら特別支援教育の特徴を
みなさんと考えてみたいと思います。
在校生による学類生活の紹介
在校生からみた学類の特徴、日々の大学生活
等の紹介をしてもらいます。
※ 終了後個別相談を行います。
生命環境学群 13:00-15:00
生命環境学群紹介
要申込
丸山幸夫 学群長
生命環境学群は多様な生命現象とそれを支え
る地球環境、生物資源の保全や活用を総合的
に探究する学問分野から成り立っています。
国際的視野に立って活躍できる未来創造型の
人材育成を目指す本学群の魅力を説明します。
生物資源学類紹介
繁森英幸 学類長
モロッコの世界遺産都市、
フェスの街は、
一見迷
路のようでありながら、実はイスラーム独特の秩
序のもとに作られています。海外でのフィールド
ワークと、様々な映像ツールを用いてその秘密を
解き明かしながら、国際総合学類における学問の
一端を紹介します。
要申込
大六一志 学類長
山中克夫 准教授
OB 体験談
ミニ講義
松原康介 准教授
要申込
茂呂雄二 学類長
生物学類紹介
千葉智樹 学類長
学生時代に体験した中国への留学生活と、帰国
後の中国人学生との交流、そして現在に生きる
その経験について、現在大学院生の小野好樹さ
んが語ります。
University of Tsukuba, Spring Open Colleges 2015
心理学類 10:00-12:00
関根久雄 学類長
文理融合の学際的な教育方針、積極的な海外
留学の推奨、充実したインターンシップ制度、
等の国際総合学類の特徴についてお話しします。
春の進学説明会・模擬講義
生物学類の特徴、カリキュラム内容、進路
状況などについて説明します。
応用理工学類 10:00-12:00
応用理工学類紹介
神原貴樹 学類長
応用理工学類のパンフレットを配布し、学類
全体としての教育内容、卒業後の進路、入学
試験について丁寧に説明します。
応用理工学類の各主専攻で学べること
柳原英人 准教授
4つの主専攻(応用物理、電子・量子工学、物
性工学、物質・分子工学)の特徴を説明し、各
主専攻でどのような分野の研究が行われている
のかをわかりやすく紹介します。
在学生による体験談
学類の特徴や授業内容、サークル活動や学生
宿舎での大学生活など、応用理工学類での学
生生活について、在学生が実体験を紹介しま
す。
※ 終了後個別相談を行います。
大学概要説明 10:00-10:50
教職課程の説明 11:10-12:00
※ 説明内容は 4 月 1 日 (4 頁 ) と同じです。
計算科学研究センター 12:15-12:45
※ 説明内容は 4 月 1 日 (4 頁 ) と同じです。
工学システム学類 13:00-16:00
工学システム学類について
要申込
坪内孝司 学類長
学類長挨拶。学類の特色、入学試験の種類と
入学試験の状況、高専等編入試験の状況
学類全体の概要説明
水谷孝一 教授
学類の概要として、4主専攻、カリキュラム、
JABEE、取得できる資格、卒業後の進路等
4主専攻の概要説明
前田祐佳 助教(知的工学システム主専攻)
海老原 格 助教(機能工学システム主専攻)
八十島 章 助教(環境開発工学主専攻)
花田信子 助教(エネルギー工学主専攻)
学生による体験談
○筑波研究学園都市と課外活動、○4主専攻
における修学、○学生生活、○高専編入、○学
会発表、○卒業研究、○大学院進学、○ 先導的
研究者体験プログラム体験 など
質疑応答・終了後個別相談
あらゆる質問に対して教員と学生が回答いた
します。
医療科学類 13:00-15:00
生物資源科学の内容、本学類の教育目標な
どに加えて、カリキュラムの特徴、3 年次
以降進学することになる専門コース(農林
生物学コース、応用生命化学コース、環境
工学コース、社会経済学コース)の概要な
どについて説明します。
医療科学類の概要
地球学類の入試、カリキュラムの特徴や専
門分野、卒業後の進路などについて説明し
ます。
※ 終了後 17:00 まで個別相談を行います。
澁谷和子 准教授
地球学類紹介
荒川洋二 学類長
要申込
要申込
二宮治彦 学類長
医療科学類の教育内容、カリキュラムなどに
ついて説明し、大学院進学や研究者、臨床検
査技師をはじめとした様々な進路について紹
介します。
模擬講義免疫システムと疾患
医療科学はヒトを対象とする生命科学です。
ヒトのカラダを守る機構「免疫システム」に
ついて「模擬講義」をおこないます。
春の進学説明会・模擬講義
4 月 1 日(水)
大学概要説明 10:00-10:50,13:00-13:50
情報学群 10:00-16:00
情報学群全体説明
西川博昭 学群長
University of Tsukuba, Spring Open Colleges 2015
要申込
アドミッションセンター教員が大学全体の教育、学生生活、入試等
について説明します。
※ 個別進学相談は随時行います。今回この説明会に参加し
ていない教育学類、医学類のパンフレット配布も行います。
情報メディア創成学類(10:10 から)
平賀 譲 学類長
三河正彦 入試委員会委員長
教職課程の説明 11:10-12:00, 14:10-15:00
学類の理念・教育・入試・進路などについて、概要を説明します。
アドミッションセンター教員が、筑波大学での教員免許取得方法に
ついて説明します。
模擬講義(10:40 から)
人の言葉を計算する
山本 幹雄 教授
Twitter 等 SNS の発達によってインターネット上にあふれている人
の言葉(日本語や英語)を、計算機で自動処理(理解、要約、翻訳等)
する技術を紹介します。
知識情報・図書館学類(11:20 から)
宇陀則彦 准教授
先導的研究者体験プログラム 11:10-11:50
1 年次から「研究者体験」ができる!
筑波大学で 6 年間実施されてきた注目の
プログラムの説明を行います。
計算科学研究センター 12:15-12:45
カリキュラムと入試の概要を説明します。
( 昼休み)
受験体験と学生生活紹介(13:00 から)
情報メディア創成学類と知識情報・図書館学類の学生2名ずつが合
同で、受験体験、各学類の特徴や科目の選択法、学生生活のことな
どを楽しくわかりやすく伝えます。
情報メディア創成学類、知識情報・図書館学類の
全体質疑(13:50 から)
( 休憩)
筑波大学では、スーパーコンピュータを用いた数値シミュレーショ
ンによる研究を行っています。計算科学研究センターが所有するス
パコン「HA-PACS」「COMA(PACS-IX)」の紹介、および 7 つの研究
部門(素粒子物理、宇宙・原子核物理、量子物性、生命科学、地球
環境、高性能計算システム、計算情報学)にまたがる学際計算科学
を紹介します。
情報科学類(14:20 から)
櫻井鉄也 学類長
情報科学類の入試、授業とカリキュラム、何が学べるのか、教員の
専門分野と成果、施設と設備、学生や OB の成果などを中心に情報
科学類の紹介を行います。
模擬講義
社会学類紹介
根本信義 学類長
要申込
社会学類案内誌に記載されている事柄を中心に概要説明を行いま
す。
クラウドコンピューティングがもたらす変革
加藤和彦 教授
つい最近まで、ソフトウェアは買ってきたものをインストールする
のが当たり前でした。その後、ネットワークでソフトウェアをダウ
ンロードするのが当たり前となり,さらに最近はダウンロードすら
必要がなくなり、ソフトウェアとネットワークの融合が進んでいま
す。これはクラウドコンピューティングと呼ばれる技術によって可
能になっています。この講義では、クラウドコンピューティングが
もたらしつつある現代の情報化技術を概観します。
数字で見る情報科学類
片岸 一起 准教授
情報科学類の、入試、在籍学生、教員に関する各種統計、奨学金受
給状況、生活費、学類卒業後の進路と就職先、などについて紹介し
ます。
受験体験と学生生活紹介
質疑応答
社会学類 13:00-15:00
要申込
模擬講義
沖縄から考える日本の民主主義
南山 淳 准教授
日米安全保障条約に基づいて存置された在日米軍基地施設の約 73.5
パーセントが、日本の国土面積の 0.6 パーセントに過ぎない沖縄県
に集中している。このことは、本土と沖縄の関係にさまざまな問題
を引き起こす構造的要因となっている。模擬講義では、政治学およ
び国際政治学の基本的な考え方を踏まえながら在沖縄米軍基地をめ
ぐって表面化している日本のデモクラシーのあり方について考察し
ていきたい。
申込みはこちらから
http://daigakujc.jp/tsukuba/
大