授業名 国内観光地理 2 対象学年 1 対象学期 後期 対象クラス 航空

授業名
対象学年
対象クラス
担当教員
国内観光地理
1
航空・観光ホスピタリティ
多保田 恵美子
単位数
対象学期
必修/選択
E-mail:
2
後期
選択
[email protected]
授業の概要
・国内観光資源は旅行実務には必須知識。多岐にわたる膨大な情報から毎回 3~4ヶ所の都道府県別の
観光ポイントを講義でおおまかに把握します
・毎回課題のサブノートに学習した都道府県別の主要観光地、温泉地や年中行事などを地図やテキスト
で照合しながらに書き入れ、次週のドリルに向け自己学習します
・毎回講義の初めに前週学習した都道府県ごとのドリルを実施、解答と追加講義で繰り返し知識の定着
化を図ります
・国内旅行取扱管理者試験科目の一つとして受験対策カリキュラムです。合格のカギを握る科目と位置
づけ、地名が覚えられるよう地道な努力と工夫を身につけます
学習成果(身に付けられる力に○、複数可)
知識
技能
思考・推論する力
発表・表現・伝達の力
○
○
到達目標
・各都道府県の区別ができて主要観光資源を理解する
合格の目安
・国内観光サブノートの内容が全部埋まるように自己学習に取り組む
目標資格等
国内地理検定 3 級 国内旅行取扱管理者試験(国家試験)
準備学習
特になし
使用テキスト
国内観光資源/国内観光地理サブノート:JTB 総合研究所
グローバルマップル世界&日本:昭文社
参考図書
国内旅行地理ベーシック・国内旅行地理プラクティカル・国内地理検定
旅に出たくなる地図(日本)
評価方法(100 分率の記述)
口頭発表
学習への
試験
小テスト
レポート
作品
その他
実技
取組
40
30
30
授業計画
回数
学習内容
授業の運営方法
オリエンテーション
カリキュラム説明
1
観光資源-北海道
講義
2
観光資源-東北①(青森・岩手・宮城)
ドリル、講義
3
観光資源-東北②(秋田・山形・福島)
ドリル、講義
4
観光資源-関東(茨木・栃木・群馬)
ドリル、講義
5
観光資源-首都圏(埼玉・千葉・東京・神奈川)
ドリル、講義
6
観光資源-中部①(新潟・富山・石川・福井)
ドリル、講義
7
観光資源-中部②(山梨・長野・岐阜)
ドリル、講義
8
観光資源-中部③(静岡・愛知・三重)
ドリル、講義
9
観光資源-関西①(滋賀・京都・大阪・兵庫)
ドリル、講義
10
観光資源-関西/中国(奈良・和歌山・鳥取・島根)
ドリル、講義
11
観光資源-中国(岡山・広島・山口)
ドリル、講義 【サブノート回収】
12
観光資源-四国(徳島・香川・愛媛・高知)
13
観光資源-九州①(福岡・佐賀・長崎・熊本)
14
観光資源-九州②(大分・宮崎・鹿児島・沖縄)
15
筆記試験
16
オフィスアワー
ドリル、講義
ドリル、講義
ドリル、講義