HITACHINAKA ROTARY CLUB WEEKLY HITACHINAKA ROTARY

HITACHINAKA
ROTARY CLUB WEEKLY
’
16 -’
17 Vol.14
NO.1013
平成29年1月17日
(火)発行
ひたちなかロータリークラブ会報
人類に
奉仕する
ロータリー
2016-2017
R.I.
会長
ジョン F.ジャーム
第1034回例会
(1月10日)
国際ロータリークラブ第2820地区第二分区
ひたちなかロータリークラブ
〈会 長〉川崎 升夫 〈幹 事〉望月 明男
〈会報委員〉坪田 純一
1.点鐘 2.ロータリーソング「奉仕の理想」 3.会長の時間
4.プログラム 5.点鐘
会長挨拶 川崎会長
明けましておめでとうございます。皆様方に支えられ
■ 例 会 ■
毎週火曜日 12:30∼13:30
クリスタルパレス長寿荘
ひたちなか市太平1-22-1
て半年がすぎ、
新しい年を迎えました。
TEL029-273-7711
昨年は世界中でまさかの出来事が起こり、
その出来
■ 事務局 ■
ひたちなか市笹野町2-2-26東和ビル3F
TEL029-271-1151 FAX029-271-1150
Email
:[email protected]
Web
:http://www.hitachinaka-rc.com
事の一つ一つが、
如何なる展開を見せるのか、
予測不
第 1035回 本日の例会
(1月17日)
1. 点 鐘
2. ロ ー タ リ ー ソ ン グ
3. ビ ジ タ ー 紹 介
4. 会
5. 会
長
務
A 幹事報告
B 委員会報告
6. プ
の
ロ
時
報
間
告
C ニコニコボックス
D 出席報告
グ
ラ
ム
能です。安倍総理の年頭の辞でも、
過去の酉年は大き
な変革期であったと言っています。
出席者全員に投函いただきました!
!
「本年もよろしくお願い致します」
11月分 メーキャップ者報告
11月6日(日) 勝田駐屯地・施設学校開設65周年記念式典 ……… 川崎会長
11月12日(土)東海那珂RC創立30周年記念式典 …… 川崎会長、坪田会員
11月19日(土)I.M.及びガバナーノミニー選出会議 …… 川崎会長、坪田会員
12月分 メーキャップ者報告
12月2日(金) 勝田ロータリークラブ ……………………… 御厩会員、安会員
12月4日(土) ひたちなか国際交流協会 懇談会 …………… 清水立雄会員
半年を顧みて
7. 点
出席報告
4
つ
の
テ
ス ト
対象会員 16名
真実かどうか 好意と友情深めるか
出席者 12名 出席率 75%
みんなに公平か みんなの為になるかどうか
鐘
会報原稿(文章・写真)は
eメールで [email protected] まで
’16-’17
幹事報告 望月幹事
1)
1−2月 例会プログラム
5日(火) 10日(火)
休 会
賀詞交換
1月
2月
17日(火) 24日(火) 31日(火) 7日(火) 12日(日) 14日(火) 21日(火) 28日(火)
半年を
顧みて
月間卓話
職業奉仕
夜例会
休 会
I.M.
第2分区
振替休会
世界理解
月間卓話
2)第2分区 I.M.は、
2月12日
(日)
ホテルクリスタルパレスにて開催。
〈登録費6,000円×16名〉
3)地域に根差したロータリー I.M.発表者 及び 発表原稿
4)後期年会費 15万円納付の件
■「ロータリーの友」1月号ハイライト 雑誌委員会 坪田 (配布別紙参照)
分区会長・幹事・ガバナー補佐会議(1月5日)報告 坪田 報告
鹿志村ガバナー補佐 挨拶 過日、
分区内元ガバナー補佐、
会長にお集まり頂き、
白戸・保延・高橋年度に継ぐ、
ガバ
ナーデジグネートを輪番制度により、
第2分区から選出する件について論議した。
当日の会議の結論として、
その任に相
応しい人がいないので、
「1
・
2分区」から選出する地区規定に基づき、
第1分区に委ねる結論が出し、
その旨地区に報
告した。
その後、
12月7日、
改めて藤居PDGにお見え頂き、
第2分区から
「鹿志村・卯野・鶴田・清水」
を交え同目的の論
議を重ねた。
その席でひと月後の1月5日に再度、
同目的のための会議を開催することとした。本日、
改めて表記の議題
について、
打ち合わせたい。忌憚ない意見を交わし結論を導きたい。
藤居パストガバナー 歴代ガバナー選出に難儀し、
野掘年度に、
地区を4分割し、
分区輪番制を導入することにした。
今日の議論は、
この選出制度の良し悪し議論する積りはない。
ロータリーはクラブあっての国際ロータリーであり、
各クラ
ブが発展・存続する意義は、国際ロータリーの発展がためにあることをクラブ・ロータリアン各位は 再認識しなければ
ならない。
このためには、
基軸となるクラブの会員一人一人が分区・地区活動を通して、
国際ロータリー発展のために貢
献することが会員の課せられた役目である。
分区内クラブの本テーマへの取り組み状況
(1)那珂湊RC 川崎会長「根本正一ガバナーは、1993-4年の旧分区
(5クラブ)
時代にお務め頂いた。創立60年を誇るクラブは、
当時の様相とは
クラブは一変し、今その勢いはない。
そこで3クラブの若い会員が交流を始め、
新しいロータリーを見つめ始めている。」
(2)大子RC 福田幹事 「入会5年目のクラブで最も若い、新しいメンバーなので多くを語れないが、
ひと頃、
ガバナー選出について、
議論されたが、
このところ、
大御所だったロータリアンが退会が続き、
この話題は語られなくなった。」
(3)常陸太田RC・大森ガバナー補佐エレクト 「当クラブは、
ロータリー歴の長かった、塩原氏を候補者にたて、
ガバナ補佐をお務めも頂いたが、
氏の急逝により、
その夢は途絶えた。」
(4)勝田RC 海野会長 「重要課題ではあるが、会議報告はされているが、
その雰囲気はない」
(5)大洗RC 田口会長 「クラブの話題にはなっていない」
「持ち帰って報告するが・
・
・
・
・」
(6)東海那珂RC・清水達也元ガバナー補佐 「このテーマは、
指名委員会からクラブ名指しでテーマを預けた方がクラブも真剣に取組み、
話が
早く進むのではないか。当クラブの会員の3分の1は、
3年周期の転勤族、会員数は維持されているが3年サイクルで会員名簿が入れ替わる。
とは言え、
土着のメンバーもいる。」
藤居PDG:申し出は分かるが、当地区の制度に従って、前向きな挑戦であってほしい。
(7)ひたちなかRC 坪田(2003-4年度、2008-9年度ガバナー補佐) 「ガバナー選出の地区制度がある以上、今日のテーマのために前向
きな話題に話を戻そう。
クラブの中には会員数を大きく減らしたクラブもある。大子・常陸太田の様に地域性からも、
こじんまりとまとまっている。
また、東海那珂の様に会員数の3分の1が大手企業の所長群団を抱えながら会員維持が出来ているクラブもある。一方、同一市内に親子3代
のクラブ
(那珂湊・勝田・ひたちなか)
協調体制を整え、更に隣合わせた東海那珂RCを合わせた4クラブの協調体制を整えれば、活動拠点として、
この度のテーマの結論を導くことは出来ない筈がない。」
ガバナー選出分区
第1 第2 第3 第4 第5 第6 第7 第8
3
1
8
3
2
8
3
※次回の第2分区会長幹事会は、
1月27日午後3時∼長寿荘グリーンルームにて
次回
例会
1.24 火
【会場】
ホテルクリスタルパレス
12:30∼
次・回・プ・ロ・グ・ラ・ム
月間卓話 職業奉仕
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