『nyAERA(ニャエラ)』媒体ご案内書

臨時増刊
『nyAERA(ニャエラ)』 媒体ご案内書
このたびAERA臨時増刊『nyAERA(ニャエラ)』を年末に刊行致します。
蜷川実花さん撮りおろしの旬のネコの表紙から、働くネコ、ネコのための病院、文学など、さま
ざまなネコ情報が満載。
是非貴社クライアント様にご提案頂けますと幸甚です。
本誌構成
表紙
蜷川実花撮りおろし
旬のネコ
大特集 ネコでも働ける
オフィスネコ、相撲部屋ネコ、商店街ネコ、アイドルネコなど、経済活動に貢献するネコたち
を大特集。
「あたなも“稼げるネコになれる”/番外【働きたくない】(働くネコなんて邪道だ。俺は寝るぜ)と
いうネコたちのだらけきった生態を写真で紹介。
第2特集 ネコにいい病院
AERAムック『動物病院 上手な選び方』より、病院リストを掲載。やっていい手術、ダメな手
術なども紹介。
現代のニャン像
ネコ好きで知られ、妻はネコの看取り活動にも従事する作家・町田康に、自宅のネコの肖像を
執筆依頼。
岩合光昭のネコの撮り方
写真家・岩合光昭さんによるネコの撮り方の紹介。
働くニャン夫婦関係
話題のネコカップルを取材。
ネコ文学
『吾輩は猫である』(夏目漱石) 『ノラや』(内田百閒) 『猫と庄造と二人のをんな』(谷崎純一郎)
から、『猫にかまけて……』(町田康)など、文豪の小説には猫がモチーフの名作が多い。
これらの名作を紹介。
ネコアート
ここ数年WEBが話題。特にSNSの力でアマチュア作家が人気を広げ、作品が(に)発展、大きな
話題となり三越や伊勢丹など大手デパートが個展に会場を提供するムーブメントに。
彼らの活動から保護猫活動や被災地に取り残された動物を救うプロジェクトに発展した例も。
SNSと猫が結びつくことで生まれた新しいムーブメントは、新しいビジネスモデルとして、
また、若い世代のアートとの付き合い方として注目を集める。
本誌構成
書
名
発売予定
判
型
発行部数
ページ数
予
価
AERA臨時増刊 nyAERA(ニャエラ)
2016年12月31日(土)
A4判変型 ※AERAと同サイズ
40,000部(予定)
80ページ予定(4色64ページ・1色16ページ)
580円
広告料金・スケジュール
スペース
定価
原稿サイズ
天地×左右(㎜)
表4
900,000円
270×200
タチ
表2見開き
700,000円
284×420
タチ
表3
600,000円
284×210
タチ
4C1P
600,000円
284×210
タチ
申込締切日
校了日
11月28日(月)
12月8日(水)
※消費税は別途となります。
※各スペースとも決定優先となります。ご了承ください。
お問い合わせ先
株式会社朝日新聞出版 営業本部 告部 担当:佐川 裕紀
電話:03-5540-7806 mail:[email protected]
2016年11月