社会福祉法人 習愛会 あきつ園 様 | LED照明導入事例

LED Case Study
社会福祉法人 習愛会 あきつ園 様
電気代が導入後19%削減!
節電しながらより良い環境作り!
導入LED照明タイプ
直管蛍光灯タイプ
社会福祉法人 習愛会 あきつ園 様
千葉県習志野市秋津3丁目4番2号
http://www.akitsuen.jp/akitsuen.html
LED照明導入写真
コンパクト蛍光灯タイプ
ダウンライトタイプ
設置環境
社会福祉施設
改善点
・コスト削減・節電
・CO2 削減
・害虫対策
・交換工数軽減
・瞬間最大点灯
・商品劣化対策
・発熱量が少ない
お客様の声
「障害福祉サービス等報
・ 2020年までに蛍光灯がなくなるという報道をきっかけにLED照明の導入を決断した。
酬改定」は年間マイナス数百万円に達するとみられ、事業への影響が非常に大きい。提供するサービスの質を
落とさず運営するため、利用者様が使用しない事務所などの照明を間引きするなどして節電対策を行っていた
が、運用面では限界があった。
・ LED照明導入後は電気代が平均で約2割(19%)減と、シミュレーション以上のコスト削減効果が出ており、当
初の予定よりコスト回収時期が早まりそうだ。
・ ホールの高所に設置されているランプは職員が交換を行っており、事故のリスクを感じていた。長寿命のLED
照明に交換したことで、職員の作業負担や事故リスクの低減につながった。また、LED照明に替えたことで即
時に明るく点灯するようになった。人感センサーと組み合わせて設置した給湯室や倉庫の照明では「手がふさ
がっていても」自動点灯・消灯するので利便性も高まった。
・ LED照明に変えて明るくなったことにより、利用者様の身体状況がより見えやすくなった。さらに、施設の汚
れや人の動きなどのさまざまな部分も見えやすくなり、事故防止にも効果的だと感じる。
・ 明るさには、より良い環境作りや利用者様へのサービス向上の効果があると考えている。LED照明ならコスト
を削減しつつも、質を落とさずに明るい環境を提供することができる。職員も明るい環境で明るく働くことが、
利用者様のQOL(注1)向上につながるはずと考えている。
(注1):QOL(quality of lifeの略)。人間らしく生活を送り人生に幸福を見いだしているか、ということを尺度としてとらえる概念を指す。
※会社名、製品名などは、各社または各団体の商標もしくは登録商標です。 ※本紙の内容は、予告なく変更することがあります。
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電 力 ソリューションの 提 案
電力量料金を削減する
基本料金を抑える
新電力
LED照明
高圧電力契約・特別高圧電力契約
既存の照明を最新の LED
のお客様向けに電力を販売してい
に移行することで大幅な
ます。電気の品質、安定した供給
使用電力量の削減が可能
はそのままで、電力のコスト削減
です。
を実現します。
人感センサー
コントロール
無線スイッチ
コントロール
スケジュール
コントロール
人がいる時のみ LED 照明
リモコン式で手元から簡
点灯・消灯の時間を設定
の ONが可能に。人を感知
単に LED照明のON/OFF
し、LED照明のON/OFF
し、自動でコントロール !!
が可能。エリア別にコント
を自動でコントロール !!
ロール !!
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