災害 対策 基 本 法施行 令 (昭 和三十七年政 令第二百八 十 八号

○
正
案
災害応急対策(第二十一条―第三十六条の二)
改
災害対策基本法施行令(昭和三十七年政令第二百八十八号)
目次
(略)
第六章
(略)
現
(傍線部分は改正部分)
行
災害応急対策(第 二十 一条―第 三十六条)
( 新設 )
(略)
第六章
(略)
目次
新旧対照条文
法第八十六条の四第一項の規定による市町村長の事務の
(都道府県知事による広域一時滞在の協議等の代行の手続)
第三十六条の二
代行をする都道府県知事は、当該市町村がその大部分の事務を行うこと
前項に規定するもののほか、都道府県知事は、法第八十六条の四第一
を 当 該 市 町 村 長 に 引 き 継 が な け れば な ら な い 。
ができることとなつたと認めるときは、速やかに、当該代行に係る事務
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項 の 規 定 に よ る 市 町 村 長 の 事 務 の 代 行 を 終 了 し たと き は 、 速 や か に 、 そ
の旨及び代行した措置を当該市町村長に通知しなければならない。