設計書 [6050KB pdfファイル]

工 事 費 内 訳 書
契約番号(
)
農業基盤整備促進事業道路改良舗装(押釜7号線)工事
種 別
金 額 ( 円 )
備 考
・土工事
・排水工
・1工区舗装工
・2工区舗装工
・交通安全施設工
・雑工
・仮設工
直接工事費
諸 経 費
工事費計(税抜き)
※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記
入すること。
住 所
業者名
代表者名
㊞
最低制限価格の設定(算定)について
農業基盤整備促進事業道路改良舗装(押釜7号線)工事
今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。
※該当工事には ✓ のチェック表示をしております。
工事に伴い最低限必要な費用=P(最低制限価格)
算定された金額が入札書比較価格(税抜予定価格)の2/3を下回る時は2/3、8.5/10を上回る時は
8.5/10とし、最低制限価格算定の際の端数処理については、2/3で設定する場合は1万円未満を
切り上げ、その他は1万円未満を切り捨てます。
一般土木工事(橋製作・架設工を含む)
P=直接工事費+共通仮設費+現場管理費×1/5
建築工事(一般・解体工事共通)
P=直接工事費×8.5/10+共通仮設費×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる
舗装工事
P=直接工事費+共通仮設費+現場管理費×1/5
電気・通信設備工事(製作・据付共通)
P=直接製作費×7/10+一般管理費(機器費)×1/10+直接経費×9/10+共通仮設費率分×6/10+現
場管理費×3/10+技術者間接費×3/10+一般管理費(据付)×1/10
※直接経費=直接工事費+共通仮設費の積み上げ分、直接経費に機器費を含まない
水道工事
P=直接工事費×8.5/10+共通仮設費×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
暖冷房衛生設備工事
P=直接工事費×6/10+共通仮設費×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
機械設備工事(製作・据付共通)
P=(直接製作費+設計技術費)×7/10+間接労務費×6/10+(直接経費+据付間接費)×9/10+共通仮
設費率分×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
※直接経費=直接工事費+共通仮設費の積み上げ分、直接経費に製作工事価格費を含まない
南 相 馬 市 原 町 区 管 内 図
農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
平成28年度
農業基盤促進事業
押釜
農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
金抜き設計書
(当初)
積算書鏡 (
事業名
工事名
農業基盤促進事業 押釜
農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
項
目
名
内
事業主体名
事業名
農業基盤促進事業
地区名
押釜
工事名
農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
施工場所
福島県南相馬市原町区押釜地区
工事番号
工事区分
単年度
積算区分
当初積算
地域区分
福島県
地区区分
S地区
工期
積算体系年月
平成28年9月
単価期適用年月
歩掛期適用年番号
平成28年99号―A
電力会社名
機械補正
補正あり(補正率:0.03)
容
1/
2)
積算書鏡 (
事業名
工事名
2/
2)
農業基盤促進事業 押釜
農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
番号
項 目
名
規
格
数 量
単位
請負工事費
・工事価格
・消費税相当額(8%)
工事内容
農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
1 農道拡幅舗装
128.000
m
2 農道舗装
160.000
m
金 額
備
考
工事別鏡 (
事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
項 目 名
工事名
農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事区分
単年度
積算区分
当初積算
積算体系区分
工種区分
農道工事
工種体系区分
工事工種体系年番号
契約保証費
計上する
地域特性区分
地方部(一般交通の影響を受けない)
前払金支出割合
35%を越え40%以下
電力区分
低圧・業者持・1年未満
冬期補正
なし
豪雪補正
なし
亜熱帯補正
なし
公社割引補正
なし
冬期対象期間補正
0.00%
施工業者区分
一般
内
容
1/
2)
工事別鏡 (
事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
項
目 名
数
量
単位
1 工事価格
2 ・工事原価
3 ・純工事費
4 ・・直接工事費
5 ・・・直接工事費(諸経費対象)
6 ・・間接工事費
7 ・・・共通仮設費
8 ・・・・運搬費∼営繕費等
9 ・・・現場管理費
10 ・・・・労務管理費∼雑費等
11 ・一般管理費等
12 処分費等(直接工事費の内数)
13 処分費等(率対象外)
1.000
式
金 額
2/
備
考
2)
直接工事費(諸経費対象)内訳表 (
事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工 種 名
直接工事費(諸経費対象)内訳
称
数 量
単位
直接工事費(諸経費対象)
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
・土工
・・掘削工
・・盛土工
・・整形仕上げ工
・・作業残土処理工
・路面排水工
・・側溝工
・・蓋掛工
・・1号集水桝
・・2号集水桝
・・3号集水桝
・・4号集水桝
・・5号集水桝
・1工区舗装工
・・舗装準備工
・・アスファルト舗装工
・2工区舗装工
・・舗装準備工
・・アスファルト舗装工
・交通安全施設工
・・交通安全施設
・雑工
・・撤去・取壊し
・・運搬・処分
・・境界杭設置
・仮設工
・・交通誘導員
金
額
1/
備
考
1)
工事費明細書 (
事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
名 称(規 格)
直接工事費(諸経費対象)
数 量
単位
単
価
金 額
備
・土工
1.000
式
1.000
式
26.000
m3
34.000
m3
100.000
m3
1.000
式
72.000
m3
49.000
m3
13.000
m3
59.000
m3
11.000
m3
67.000
m3
1.000
式
117.000
㎡
117.000
㎡
1.000
式
26.000
m3
1.000
式
1.000
式
1.500
m
2.800
m
122.000
m
0.400
m3
6.500
m
8.100
m
6.400
m
5.700
m
2.000
m
1.000
式
239.000
枚
12.000
m
28.000
枚
17.000
枚
1.000
式
0.710
m3
6.300
㎡
・・掘削工
表土剥取
土砂掘削
機械床掘
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
1号
2号
3号
合 計 ・・盛土工
路床盛土Ⅰ
路床盛土Ⅱ
人力盛土
埋戻工
路肩盛土
購入土
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
4号
5号
6号
7号
8号
9号
合 計 ・・整形仕上げ工
法面整形(盛土部)
土砂
張芝工
歩A
B単
歩A
B単
10号
11号
合 計 ・・作業残土処理工
作業残土処理
土砂
歩A
B単
12号
合 計 ・路面排水工
・・側溝工
鉄筋コンクリート側溝
Ⅲ-A-c-300
鉄筋コンクリート側溝再設置
Ⅲ-A-i-300A
鉄筋コンクリート側溝
Ⅲ-A-i-300A
底打コンクリート打設
勾配調整型側溝
XI-A-a-300
勾配調整型側溝
XI-A-a-400
勾配調整型側溝
XI-A-a-500
勾配調整型側溝
XI-B-a-400
勾配調整型側溝
XI-B-a-500
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
13号
14号
15号
16号
17号
18号
19号
20号
21号
合 計 ・・蓋掛工
落蓋式側溝蓋設置
Ⅶ-C-g-300
グレーチング蓋設置
T-25
側溝蓋設置(自由勾配用)
Ⅶ-C-g-400
側溝蓋設置(自由勾配用)
Ⅶ-C-g-500
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
22号
23号
24号
25号
合 計 ・・1号集水桝
コンクリート
型枠
歩A
B単
歩A
B単
26号
27号
1/
考
3)
工事費明細書 (
事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
名 称(規 格)
基礎砕石
グレーチング蓋
受枠共
数 量
単位
1.700
㎡
1.000
枚
1.000
式
0.620
m3
5.600
㎡
1.400
㎡
1.000
枚
1.000
式
0.620
m3
5.600
㎡
1.400
㎡
1.000
枚
1.000
式
0.620
m3
5.600
㎡
1.400
㎡
1.000
枚
1.000
式
0.100
m3
1.600
㎡
0.300
㎡
1.000
式
1.000
式
665.000
㎡
1.000
式
665.000
㎡
652.000
㎡
1.000
式
1.000
式
550.000
㎡
1.000
式
550.000
㎡
538.000
㎡
531.000
㎡
単
価
金 額
備
歩A
B単
歩A
B単
28号
29号
合 計 ・・2号集水桝
コンクリート
型枠
基礎砕石
グレーチング蓋
受枠共
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
30号
31号
32号
33号
合 計 ・・3号集水桝
コンクリート
型枠
基礎砕石
グレーチング蓋
受枠共
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
34号
35号
36号
37号
合 計 ・・4号集水桝
コンクリート
型枠
基礎砕石
グレーチング蓋
受枠共
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
38号
39号
40号
41号
合 計 ・・5号集水桝
コンクリート
型枠
基礎砕石
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
42号
43号
44号
合 計 ・1工区舗装工
・・舗装準備工
不陸整正
クラッシャラン
歩A
B単
45号
合 計 ・・アスファルト舗装工
下層路盤
クラッシャラン,C-40
表層
再生密粒度アスファルト混合物,13
歩A
B単
歩A
B単
46号
47号
合 計 ・2工区舗装工
・・舗装準備工
不陸整正
クラッシャラン
歩A
B単
48号
合 計 ・・アスファルト舗装工
下層路盤
クラッシャラン,C-40
上層路盤工(B08143)
表層
再生密粒度アスファルト混合物,13
合 計 歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
49号
50号
51号
2/
考
3)
工事費明細書 (
事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
名 称(規 格)
・交通安全施設工
数 量
単位
1.000
式
1.000
式
576.000
m
1.000
式
1.000
式
17.000
m
44.100
㎡
1.600
m3
1.000
式
1.600
m3
2.210
m3
1.000
式
1.000
式
51.000
本
1.000
式
1.000
式
12.000
人
単
価
金 額
備
・・交通安全施設
区画線
歩A
B単
52号
合 計 ・雑工
・・撤去・取壊し
舗装版切断
アスファルト舗装版撤去・取壊
無筋コンクリート構造物取壊し
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
53号
54号
55号
合 計 ・・運搬・処分
無筋コンクリート殻
アスファルト殻
伐根・根伐・処分
歩A
B単
歩A
B単
歩A
B単
56号
57号
58号
合 計 ・・境界杭設置
境界杭設置
歩A
B単
59号
歩A
B単
60号
合 計 ・仮設工
・・交通誘導員
交通誘導員
合 計 3/
考
3)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
数 量
単位
*** B単− 1号 ***
表土剥取
m3
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)
山0.80(平0.60)m3,土砂
1.000
m3
単
価
金
(
額
1/
備
考
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
38号
合 計 単 価 *** B単− 2号 ***
土砂掘削
m3
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)
山0.80(平0.60)m3,土砂
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
38号
合 計 単 価 *** B単− 3号 ***
機械床掘
m3
機械土工(バックホウ掘削)
山0.45(平0.35)m3,土砂
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
1号
合 計 単 価 *** B単− 4号 ***
路床盛土Ⅰ
m3
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)まき出し
山0.45(平0.35)m3,土砂
路床(狭幅)
1.0m以上2.5m未満,SR3-4t,BH山0.45(平0.35)
歩A
1.000 m3 当たり算出
1.000
m3
S単
39号
1.000
m3
S単
29号
合 計 単 価 *** B単− 5号 ***
路床盛土Ⅱ
m3
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)まき出し
山0.45(平0.35)m3,土砂
路床(狭幅)
2.5m以上4.0m未満,SR3-4t,
歩A
1.000 m3 当たり算出
1.000
m3
S単
39号
1.000
m3
S単
30号
合 計 単 価 *** B単− 6号 ***
人力盛土
m3
人力土工(盛土・埋戻)
タンパ(Ⅰ),砂・砂質土
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
7号
合 計 単 価 *** B単− 7号 ***
埋戻工
m3
埋戻工
埋戻工D
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
43号
合 計 単 価 *** B単− 8号 ***
路肩盛土
m3
人力土工(盛土・埋戻)
振動コンパクタ(Ⅰ),砂・砂質土
合 計 単 価 *** B単− 9号 ***
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
8号
8)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
購入土
数 量
単位
m3
単
価
金
(
2/
額
備 考
歩A
1.000 m3 当たり算出
購入土
1.000
m3
合 計 単 価 *** B単− 10号 ***
法面整形(盛土部)
土砂
整形工(機械法面整形)
盛土法面,砂・砂質土・粘性土・礫質土
㎡
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
10号
合 計 単 価 *** B単− 11号 ***
張芝工
㎡
芝付工
全面張,人工芝(幅100cm程度)
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
14号
合 計 単 価 *** B単− 12号 ***
作業残土処理
土砂
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.45(平0.35),5.5km以下,土砂
残土整地工(ブルドーザ)
残土整地,土砂
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
1.000
m3
S単
3号
1.000
m3
S単
11号
合 計 単 価 *** B単− 13号 ***
鉄筋コンクリート側溝
Ⅲ-A-c-300
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
【U形溝据付工(L=2000)】
据付,基礎砕石あり
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
23号
合 計 単 価 *** B単− 14号 ***
鉄筋コンクリート側溝再設置
Ⅲ-A-i-300A
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
【U形溝据付工(L=2000)】
据付,基礎砕石あり
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
24号
合 計 単 価 *** B単− 15号 ***
鉄筋コンクリート側溝
Ⅲ-A-i-300A
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
【U形溝据付工(L=2000)】
据付,基礎砕石あり
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
25号
合 計 単 価 *** B単− 16号 ***
底打コンクリート打設
m3
生コンクリート(普通)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),無筋構造物
合 計 1.000
m3
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
40号
8)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
数 量
単位
単
価
金
(
額
3/
備
考
単 価 *** B単− 17号 ***
勾配調整型側溝
XI-A-a-300
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝Aタイプ XIAa300,基礎砕石あり,RC-40 40∼0mm
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
45号
合 計 単 価 *** B単− 18号 ***
勾配調整型側溝
XI-A-a-400
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
【道路用自由勾配側溝据付工】
1000㎏以下,基礎砕石あり
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
37号
合 計 単 価 *** B単− 19号 ***
勾配調整型側溝
XI-A-a-500
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝Aタイプ XIAa500,基礎砕石なし,-
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
46号
合 計 単 価 *** B単− 20号 ***
勾配調整型側溝
XI-B-a-400
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝B(車道) XIBa400,基礎砕石あり,RC-40 40∼0mm
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
47号
合 計 単 価 *** B単− 21号 ***
勾配調整型側溝
XI-B-a-500
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝B(車道) XIBa500,基礎砕石あり,RC-40 40∼0mm
m
歩A
1.000 m 当たり算出
0.400
㎡
S単
9号
1.000
m
S単
48号
合 計 単 価 *** B単− 22号 ***
落蓋式側溝蓋設置
Ⅶ-C-g-300
【蓋板工】
設置,鉄筋コンクリート蓋
枚
1.000
枚
歩A
1.000 枚 当たり算出
S単
26号
合 計 単 価 *** B単− 23号 ***
グレーチング蓋設置
T-25
グレーチング落蓋型側溝用かさ上げ T-25
ⅧCa300S
m
1.000
歩A
1.000 m 当たり算出
m
合 計 単 価 *** B単− 24号 ***
側溝蓋設置(自由勾配用)
Ⅶ-C-g-400
枚
歩A
1.000 枚 当たり算出
8)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
【蓋板工】
設置,鉄筋コンクリート蓋
数 量
単位
1.000
枚
単
価
金
(
額
4/
備
S単
考
27号
合 計 単 価 *** B単− 25号 ***
側溝蓋設置(自由勾配用)
Ⅶ-C-g-500
【蓋板工】
設置,鉄筋コンクリート蓋
枚
1.000
枚
歩A
1.000 枚 当たり算出
S単
28号
合 計 単 価 *** B単− 26号 ***
コンクリート
m3
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),小型構造物
生コンクリート(普通)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
養生
一般養生,小型構造物
1.000
m3
1.000
m3
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
41号
S単
22号
合 計 単 価 *** B単− 27号 ***
型枠
㎡
型枠工
小型構造物
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
21号
合 計 単 価 *** B単− 28号 ***
基礎砕石
㎡
基礎材(基礎砕石工)
0.15m,再生クラッシャラン,RC-40 40∼0mm
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
1.000
㎡
S単
20号
1.000
㎡
S単
9号
合 計 単 価 *** B単− 29号 ***
グレーチング蓋
受枠共
グレーチング集水桝落込正方形 ⅧEa700S
T25 本体 65.0kg 受枠19.8kg
枚
1.000
歩A
1.000 枚 当たり算出
枚
合 計 単 価 *** B単− 30号 ***
コンクリート
m3
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),小型構造物
生コンクリート(普通)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
養生
一般養生,小型構造物
1.000
m3
1.000
m3
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
41号
S単
22号
合 計 単 価 *** B単− 31号 ***
型枠
㎡
型枠工
小型構造物
1.000
合 計 単 価 ㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
21号
8)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
数 量
単位
*** B単− 32号 ***
基礎砕石
㎡
基礎材(基礎砕石工)
0.15m,再生クラッシャラン,RC-40 40∼0mm
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
単
価
金
(
額
5/
備
考
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
1.000
㎡
S単
20号
1.000
㎡
S単
9号
合 計 単 価 *** B単− 33号 ***
グレーチング蓋
受枠共
グレーチング集水桝落込正方形 ⅧEa600S
T25 本体 49.8kg 受枠17.3kg
枚
1.000
歩A
1.000 枚 当たり算出
枚
合 計 単 価 *** B単− 34号 ***
コンクリート
m3
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),小型構造物
生コンクリート(普通)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
養生
一般養生,小型構造物
1.000
m3
1.000
m3
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
41号
S単
22号
合 計 単 価 *** B単− 35号 ***
型枠
㎡
型枠工
小型構造物
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
21号
合 計 単 価 *** B単− 36号 ***
基礎砕石
㎡
基礎材(基礎砕石工)
0.15m,再生クラッシャラン,RC-40 40∼0mm
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
1.000
㎡
S単
20号
1.000
㎡
S単
9号
合 計 単 価 *** B単− 37号 ***
グレーチング蓋
受枠共
グレーチング集水桝落込正方形 ⅧEa600S
T25 本体 49.8kg 受枠17.3kg
枚
1.000
歩A
1.000 枚 当たり算出
枚
合 計 単 価 *** B単− 38号 ***
コンクリート
m3
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),小型構造物
生コンクリート(普通)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
養生
一般養生,小型構造物
1.000
m3
1.000
m3
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
41号
S単
22号
合 計 単 価 *** B単− 39号 ***
型枠
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
8)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
型枠工
小型構造物
数 量
単位
1.000
㎡
単
価
金
(
額
6/
備
S単
考
21号
合 計 単 価 *** B単− 40号 ***
基礎砕石
㎡
基礎材(基礎砕石工)
0.15m,再生クラッシャラン,RC-40 40∼0mm
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
1.000
㎡
S単
20号
1.000
㎡
S単
9号
合 計 単 価 *** B単− 41号 ***
グレーチング蓋
受枠共
グレーチング集水桝落込正方形 ⅧEa600S
T25 本体 49.8kg 受枠17.3kg
枚
1.000
歩A
1.000 枚 当たり算出
枚
合 計 単 価 *** B単− 42号 ***
コンクリート
m3
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),小型構造物
生コンクリート(普通)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
養生
一般養生,小型構造物
1.000
m3
1.000
m3
1.000
m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
41号
S単
22号
合 計 単 価 *** B単− 43号 ***
型枠
㎡
型枠工
小型構造物
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
21号
合 計 単 価 *** B単− 44号 ***
基礎砕石
㎡
基礎材(基礎砕石工)
0.15m,再生クラッシャラン,RC-40 40∼0mm
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
1.000
㎡
S単
20号
1.000
㎡
S単
9号
合 計 単 価 *** B単− 45号 ***
不陸整正
クラッシャラン
不陸整正工
有り,C-40,3cm
㎡
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
31号
合 計 単 価 *** B単− 46号 ***
下層路盤
クラッシャラン,C-40
路盤(下層・車道部)
C-40,10cm
合 計 単 価 *** B単− 47号 ***
㎡
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
32号
8)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
表層
再生密粒度アスファルト混合物,13
アスファルト舗装工(機械)
再生密粒度アスファルト混合物,13,車道及び路肩,3.0<b,ロードローラ+タイヤローラ
数 量
単位
1.000
単
価
金
(
7/
額
㎡
備 考
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
㎡
S単
35号
合 計 単 価 *** B単− 48号 ***
不陸整正
クラッシャラン
不陸整正工
有り,C-40,3cm
㎡
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
31号
合 計 単 価 *** B単− 49号 ***
下層路盤
クラッシャラン,C-40
路盤(下層・車道部)
C-40,11cm
㎡
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
33号
合 計 単 価 *** B単− 50号 ***
上層路盤工(B08143)
㎡
路盤(上層・車道部)
M-40,6cm
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
34号
合 計 単 価 *** B単− 51号 ***
表層
再生密粒度アスファルト混合物,13
アスファルト舗装工(機械)
再生密粒度アスファルト混合物,13,車道及び路肩,3.0<b,ロードローラ+タイヤローラ
㎡
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
35号
合 計 単 価 *** B単− 52号 ***
区画線
m
【区画線】
未供用区間,実線,加熱式15㎝
1.000
m
歩A
1.000 m 当たり算出
S単
36号
合 計 単 価 *** B単− 53号 ***
舗装版切断
m
舗装版切断工
全層がアスファルト層(AS),AS≦15cm
1.000
m
歩A
1.000 m 当たり算出
S単
12号
合 計 単 価 *** B単− 54号 ***
アスファルト舗装版撤去・取壊
㎡
舗装版破砕工
全層がアスファルト層(AS),直接掘削・積込(BH山0.45(平0.35))
1.000
㎡
歩A
1.000 ㎡ 当たり算出
S単
13号
合 計 単 価 *** B単− 55号 ***
無筋コンクリート構造物取壊し
m3
【構造物取壊し】
無筋,10m3未満
1.000
合 計 m3
歩A
1.000 m3 当たり算出
S単
19号
8)
単価型明細ブロック表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
数 量
単位
単
価
金
(
額
8/
備
考
単 価 *** B単− 56号 ***
無筋コンクリート殻
m3
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.80(平0.60),10.0km以下,コンクリート殻(無筋)
建設廃材
無筋コンクリート廃材
歩A
1.000 m3 当たり算出
1.000
m3
S単
4号
1.000
m3
S単
16号
合 計 単 価 *** B単− 57号 ***
アスファルト殻
m3
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.80(平0.60),8.0km以下,アスファルト殻
建設廃材
アスファルトコンクリート廃材
歩A
1.000 m3 当たり算出
1.000
m3
S単
5号
1.000
m3
S単
17号
合 計 単 価 *** B単− 58号 ***
伐根・根伐・処分
式
機械除根
バックホウ 山0.45m3,密林
機械土工(バックホウ掘削)
山0.80(平0.60)m3,土砂
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.45(平0.35),19.5km以下,土砂
産業廃棄物処分料金
抜根物等(中間処分)
歩A
1.000 式 当たり算出
150.000
㎡
S単
42号
150.000
m3
S単
2号
83.000
m3
S単
6号
66.000
ton
S単
18号
合 計 単 価 *** B単− 59号 ***
境界杭設置
本
コンクリート境界杭設置(福島県規格)
10*10,普通,根固めしない
1.000
本
歩A
1.000 本 当たり算出
S単
44号
合 計 単 価 *** B単− 60号 ***
交通誘導員
人
歩A
1.000 人 当たり算出
交通誘導警備員B
1.000
合 計 単 価 人
S単
15号
8)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
数 量
単位
単
価
金
額
(
1/
備
考
*** S単− 1号 ***
機械土工(バックホウ掘削)
機械土工(バックホウ掘削)
山0.45(平0.35)m3,土砂
1)作業区分:床掘(作業土工) 2)規格区分:山0.45(平0.35)m3 3)作業条件:障害なし
4)土質区分:土砂 5)障害区分:土留なし 6)土留方式:バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
山0.45(平0.35)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
1.380 供用日
48.000
L
1.000
人
算出数量
150.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 2号 ***
機械土工(バックホウ掘削)
機械土工(バックホウ掘削)
山0.80(平0.60)m3,土砂
1)作業区分:地山の掘削積込 2)規格区分:山0.80(平0.60)m3 3)作業条件:障害なし
4)土質区分:土砂
バックホウ[クローラ型・排対型(2次)]
山0.80(平0.60)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
1.460 供用日
96.000
L
1.000
人
算出数量
300.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 3号 ***
ダンプトラック運搬(標準)
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.45(平0.35),5.5km以下,土砂
1)土質区分:土砂 2)運搬距離:5.5km以下
5)路面条件:良好
ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]
10t積級
タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D)
積載重量 10.0t積
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(一般)
m3
3)積込機械区分:BH山0.45(平0.35)
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)DID区間:無し
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
2.980 供用日
2.980 供用日
166.000
L
2.400
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 4号 ***
ダンプトラック運搬(標準)
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.80(平0.60),10.0km以下,コンクリート殻(無筋)
1)土質区分:コンクリート殻(無筋) 2)運搬距離:10.0km以下
4)DID区間:無し 5)路面条件:良好
ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]
10t積級
タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D)
積載重量 10.0t積
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(一般)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
3)積込機械区分:BH山0.80(平0.60)
5.000 供用日
5.000 供用日
278.000
L
4.030
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
*** S単− 5号 ***
ダンプトラック運搬(標準)
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.80(平0.60),8.0km以下,アスファルト殻
1)土質区分:アスファルト殻 2)運搬距離:8.0km以下 3)積込機械区分:BH山0.80(平0.60)
4)DID区間:無し 5)路面条件:良好
ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]
10t積級
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4.350 供用日
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D)
積載重量 10.0t積
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(一般)
数 量
単位
単
価
金
額
(
2/
備
考
4.350 供用日
242.000
L
3.510
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 6号 ***
ダンプトラック運搬(標準)
ダンプトラック運搬(標準)
BH山0.45(平0.35),19.5km以下,土砂
1)土質区分:土砂 2)運搬距離:19.5km以下 3)積込機械区分:BH山0.45(平0.35)
5)路面条件:良好
ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]
10t積級
タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D)
積載重量 10.0t積
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(一般)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)DID区間:無し
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
5.830 供用日
5.830 供用日
324.000
L
4.700
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 7号 ***
人力土工(盛土・埋戻)
人力土工(盛土・埋戻)
タンパ(Ⅰ),砂・砂質土
1)土質区分:砂・砂質土 2)作業区分:盛土 3)施工区分:まき出し 4)締固め区分:タンパ(Ⅰ)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
10.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
特殊作業員
0.340
人
0.680
人
普通作業員
諸雑費
10%
0.100
算出数量
10.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 8号 ***
人力土工(盛土・埋戻)
人力土工(盛土・埋戻)
振動コンパクタ(Ⅰ),砂・砂質土
1)土質区分:砂・砂質土 2)作業区分:盛土 3)施工区分:まき出し 4)締固め区分:振動コンパクタ(Ⅰ)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
10.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
特殊作業員
0.200
人
0.680
人
普通作業員
諸雑費
10%
0.100
算出数量
10.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 9号 ***
整形工(基面整正)
整形工(基面整正)
機械掘削水平面、床掘後の整形作業
1)整形区分:基面整正 2)施工区分:機械掘削水平面、床掘後の整形作業
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
10.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
普通作業員
0.200
人
算出数量
10.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 10号 ***
整形工(機械法面整形)
整形工(機械法面整形)
盛土法面,砂・砂質土・粘性土・礫質土
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
1)法面区分:盛土法面 2)施工区分:築立(土羽)整形
数 量
3)土質区分:砂・砂質土・粘性土・礫質土
単位
単 価
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
金 額
深夜時間:0.0
(
3/
備
考
土木一般世話役
0.400
人
0.900
人
4.000
時間
64.000
L
0.680
人
普通作業員
バックホウ[クローラ型・排対型(2次)]
標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 11号 ***
残土整地工(ブルドーザ)
残土整地工(ブルドーザ)
残土整地,土砂
1)施工区分:残土整地 2)土質区分:土砂
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
ブルドーザ[普通・排対型(1次)]
15t級 13∼16t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
0.780
時間
12.000
L
0.160
人
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 12号 ***
舗装版切断工
舗装版切断工
全層がアスファルト層(AS),AS≦15cm
1)舗装版の内容:全層がアスファルト層(AS)
m
2)切断深:AS≦15cm
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
3)コンクリートカッタ規格:切削深20cm級
コンクリートカッタ用ブレード
径560
普通作業員
コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]
切削深20cm級
ガソリン
レギュラ スタンド
特殊作業員
雑品
56%
0.500
枚
1.000
人
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
1.000 供用日
21.000
L
1.000
人
0.560
算出数量
240.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 13号 ***
舗装版破砕工
舗装版破砕工
全層がアスファルト層(AS),直接掘削・積込(BH山0.45(平0.35))
1)舗装版の内容:全層がアスファルト層(AS) 2)舗装版全層の厚さ:10cm以下
3)破砕機械:直接掘削・積込(BH山0.45(平0.35)) 4)舗装版の構成:AS≦10cm
5)長期割引単価区分(機械賃料):なし
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
土木一般世話役
0.120
人
0.250
人
0.200
日
7.400
L
0.120
人
普通作業員
バックホウ[クローラ型・排対型(1次・2次・3次)]
標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 14号 ***
芝付工
㎡
歩A
10.000 ㎡ 当たり算出
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
芝付工
全面張,人工芝(幅100cm程度)
1)工種区分:全面張 2)材料:人工芝(幅100cm程度)
数 量
人工張芝(ワラ)
人工芝(幅100cm程度)
土木一般世話役
単位
11.600
㎡
0.030
人
0.230
人
単 価
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
金 額
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
(
4/
備
考
普通作業員
算出数量
10.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 15号 ***
交通誘導警備員B
交通誘導警備員B
1)労務コード:
人
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
2)労務単価算定区分:
歩A
1.000 人 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
交通誘導警備員B
1.000
人
算出数量
1.000 人
合 計 単 価 *** S単− 16号 ***
建設廃材
建設廃材
無筋コンクリート廃材
1)地域資材単価コード: 2)資材規格:無筋コンクリート廃材 3)単価の入力:
建設廃材
無筋コンクリート廃材
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
1.000
歩A
1.000 各単位 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
算出数量
1.000 各単位
合 計 単 価 *** S単− 17号 ***
建設廃材
建設廃材
アスファルトコンクリート廃材
1)地域資材単価コード: 2)資材規格:アスファルトコンクリート廃材
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
3)単価の入力:
建設廃材
アスファルトコンクリート廃材
1.000
歩A
1.000 各単位 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
算出数量
1.000 各単位
合 計 単 価 *** S単− 18号 ***
産業廃棄物処分料金
産業廃棄物処分料金
抜根物等(中間処分)
1)地域資材単価コード: 2)資材規格:抜根物等(中間処分)
ton
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
3)単価の入力:
産業廃棄物処分料金
抜根物等(中間処分)
1.000
歩A
1.000 各単位 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
ton
算出数量
1.000 各単位
合 計 単 価 *** S単− 19号 ***
【構造物取壊し】
【構造物取壊し】
無筋,10m3未満
1)施工区分:機械施工 2)作業区分:無筋 3)施工規模:10m3未満
5)夜間作業:無し 6)低騒音・低振動対策:しない
構造物取壊し(無筋構造物)
機械施工
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)時間的制約:−
1.100
m3
算出数量
1.000 m3
合 計 単 価 *** S単− 20号 ***
歩A
1.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
数 量
基礎材(基礎砕石工)
基礎材(基礎砕石工)
0.15m,再生クラッシャラン,RC-40 40∼0mm
1)敷均し厚さ(m):0.15m 2)材料区分:再生クラッシャラン 3)規格区分:RC-40 40∼0mm
4)長期割引単価区分(賃料機械):なし
再生クラッシャラン
RC-40 40∼0mm
土木一般世話役
単位
単
価
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
27.900
m3
0.600
人
1.100
人
2.900
人
0.790
日
37.000
L
0.580
人
金
(
5/
額
備 考
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
特殊作業員
普通作業員
バックホウ[クローラ型・排対型(1次・2次)]
標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
諸雑費
0.7%
0.007
算出数量
155.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 21号 ***
型枠工
型枠工
小型構造物
1)施工区分:小型構造物 2)化粧型枠の使用:しない
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
土木一般世話役
3.500
人
13.500
人
11.100
人
型わく工
普通作業員
諸雑費
0.150
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 22号 ***
養生
養生
一般養生,小型構造物
1)養生方法:一般養生 2)構造物区分:小型構造物 3)長期割引単価区分(賃料機械):なし
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
10.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
普通作業員
0.690
諸雑費
19
人
0.190
算出数量
10.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 23号 ***
【U形溝据付工(L=2000)】
【U形溝据付工(L=2000)】
据付,基礎砕石あり
1)鉄筋コンクリートU形水路1個当り単価: 2)1個当たり製品質量(㎏/個):1000㎏以下
3)施工規模:50m未満 4)時間的制約:- 5)夜間作業:なし 6)作業区分:一般 7)施工区分:据付
8)基礎砕石の有無:基礎砕石あり 9)敷材の有無:敷材あり 10)基礎砕石の種別:クラッシャラン
11)規格:C-40 12)基礎砕石ありの場合の断面積(㎡):0.040㎡
13)単価0円区分(基礎砕石材料):なし
鉄筋コンクリートU形
1000㎏以下
クラッシャラン
C-40
U型側溝(L=2,000)
1,000kg/個以下
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
0.499
個
0.048
m3
1.100
m
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 *** S単− 24号 ***
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
数 量
単位
【U形溝据付工(L=2000)】
【U形溝据付工(L=2000)】
据付,基礎砕石あり
1)鉄筋コンクリートU形水路1個当り単価: 2)1個当たり製品質量(㎏/個):1000㎏以下
3)施工規模:50m以上 4)時間的制約:受けない 5)夜間作業:なし 6)作業区分:一般
7)施工区分:据付 8)基礎砕石の有無:基礎砕石あり 9)敷材の有無:敷材あり
10)基礎砕石の種別:クラッシャラン 11)規格:C-40 12)基礎砕石ありの場合の断面積(㎡):0.040㎡
13)単価0円区分(基礎砕石材料):なし
鉄筋コンクリートU形
1000㎏以下
クラッシャラン
C-40
U型側溝(L=2,000)
1,000kg/個以下
単
価
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
0.499
個
0.048
m3
1.000
m
金
(
6/
額
備 考
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 25号 ***
【U形溝据付工(L=2000)】
【U形溝据付工(L=2000)】
据付,基礎砕石あり
1)鉄筋コンクリートU形水路1個当り単価: 2)1個当たり製品質量(㎏/個):1000㎏以下
3)施工規模:50m以上 4)時間的制約:受けない 5)夜間作業:なし 6)作業区分:一般
7)施工区分:据付 8)基礎砕石の有無:基礎砕石あり 9)敷材の有無:敷材あり
10)基礎砕石の種別:クラッシャラン 11)規格:C-40 12)基礎砕石ありの場合の断面積(㎡):0.040㎡
13)単価0円区分(基礎砕石材料):なし
鉄筋コンクリートU形
1000㎏以下
クラッシャラン
C-40
U型側溝(L=2,000)
1,000kg/個以下
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
0.499
個
0.048
m3
1.000
m
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 26号 ***
【蓋板工】
【蓋板工】
設置,鉄筋コンクリート蓋
1)蓋板1枚当たり単価(円/枚): 2)製品種別:鉄筋コンクリート蓋
3)製品1枚当たり質量(㎏/枚):40kgを超え170kg以下 4)時間的制約:受けない 5)夜間作業:なし
6)施工区分:設置
枚
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 枚 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
鉄筋コンクリート蓋
蓋版(コンクリート・鋼製)
40を超え170kg/枚以下
1.000
個
1.000
枚
算出数量
1.000 枚
合 計 単 価 枚
*** S単− 27号 ***
【蓋板工】
【蓋板工】
設置,鉄筋コンクリート蓋
1)蓋板1枚当たり単価(円/枚): 2)製品種別:鉄筋コンクリート蓋
3)製品1枚当たり質量(㎏/枚):40kgを超え170kg以下 4)時間的制約:受けない 5)夜間作業:なし
6)施工区分:設置
枚
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 枚 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
鉄筋コンクリート蓋
蓋版(コンクリート・鋼製)
40を超え170kg/枚以下
1.000
個
1.000
枚
算出数量
1.000 枚
合 計 単 価 枚
*** S単− 28号 ***
【蓋板工】
【蓋板工】
設置,鉄筋コンクリート蓋
1)蓋板1枚当たり単価(円/枚): 2)製品種別:鉄筋コンクリート蓋
3)製品1枚当たり質量(㎏/枚):40kgを超え170kg以下 4)時間的制約:受けない 5)夜間作業:なし
枚
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 枚 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
6)施工区分:設置
数 量
単位
単
価
金
額
(
7/
備
考
鉄筋コンクリート蓋
蓋版(コンクリート・鋼製)
40を超え170kg/枚以下
1.000
個
1.000
枚
算出数量
1.000 枚
合 計 単 価 枚
*** S単− 29号 ***
路床(狭幅)
路床(狭幅)
1.0m以上2.5m未満,SR3-4t,BH山0.45(平0.35)
1)施工幅員:1.0m以上2.5m未満 2)土質区分:砂質土 3)締固め機械:SR3-4t
4)投入機械:BH山0.45(平0.35) 5)長期割引単価区分(賃料機械):なし
普通作業員
敷均し・補助労務
振動ローラ[搭乗式・コンバインド型・排対型(1次・2次)]
質量3.0∼4.0t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
BH山0.45(平0.35)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
6.800
人
2.050
日
19.000
L
1.280
人
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
0.970 供用日
34.000
L
0.700
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 30号 ***
路床(狭幅)
路床(狭幅)
2.5m以上4.0m未満,SR3-4t,
1)施工幅員:2.5m以上4.0m未満 2)土質区分:砂質土 3)締固め機械:SR3-4t
5)長期割引単価区分(賃料機械):なし
普通作業員
敷均し・補助労務
ブルドーザ[普通・排対型(1次)]
3t級 3∼4t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
振動ローラ[搭乗式・コンバインド型・排対型(1次・2次)]
質量3.0∼4.0t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
0.300
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
人
1.200 供用日
19.000
L
0.770
人
2.050
日
19.000
L
1.280
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 31号 ***
不陸整正工
不陸整正工
有り,C-40,3cm
1)締固めの有無:有り 2)補足材の有無:有り 3)補足材の種別:クラッシャラン
5)補足材の厚さ:3cm 6)単価0円区分(補足材):なし
クラッシャラン
C−40 40∼0mm(JIS規格品)
普通作業員
モータグレーダ[土工用・排対型(1次)]
ブレード幅3.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)規格:C-40
60.200
m3
2.210
人
1.450 供用日
54.000
L
1.000
人
1.470 供用日
33.000
L
1.000
人
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
数 量
単位
単
価
金
額
(
8/
備
考
1.490 供用日
31.000
L
1.000
人
算出数量
1,580.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 32号 ***
路盤(下層・車道部)
路盤(下層・車道部)
C-40,10cm
1)路盤材種別:クラッシャラン 2)規格:C-40 3)路盤材一層当の仕上り(締固後)厚さ:10cm
4)単価0円区分(路盤材):なし
クラッシャラン
C−40 40∼0mm(JIS規格品)
普通作業員
モータグレーダ[土工用・排対型(1次)]
ブレード幅3.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
雑品
9%
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
141.000
m3
2.660
人
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
1.450 供用日
54.000
L
1.000
人
1.470 供用日
33.000
L
1.000
人
1.490 供用日
31.000
L
1.000
人
0.090
算出数量
1,110.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 33号 ***
路盤(下層・車道部)
路盤(下層・車道部)
C-40,11cm
1)路盤材種別:クラッシャラン 2)規格:C-40 3)路盤材一層当の仕上り(締固後)厚さ:11cm
4)単価0円区分(路盤材):なし
クラッシャラン
C−40 40∼0mm(JIS規格品)
普通作業員
モータグレーダ[土工用・排対型(1次)]
ブレード幅3.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
雑品
9%
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
155.100
m3
2.660
人
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
1.450 供用日
54.000
L
1.000
人
1.470 供用日
33.000
L
1.000
人
1.490 供用日
31.000
L
1.000
人
0.090
算出数量
1,110.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 34号 ***
路盤(上層・車道部)
㎡
歩A
1.000 日 当たり算出
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
数 量
路盤(上層・車道部)
M-40,6cm
1)路盤材の種別:粒度調整砕石 2)規格:M-40 3)路盤材一層当の仕上り(締固後)厚さ:6cm
4)単価0円区分(路盤材):なし
粒度調整砕石
84.600
M−40 40∼0mm
普通作業員
2.660
モータグレーダ[土工用・排対型(1次)]
ブレード幅3.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
雑品
9%
単位
単 価
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
金 額
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
(
9/
備
考
m3
人
1.450 供用日
54.000
L
1.000
人
1.470 供用日
33.000
L
1.000
人
1.490 供用日
31.000
L
1.000
人
0.090
算出数量
1,110.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 35号 ***
アスファルト舗装工(機械)
アスファルト舗装工(機械)
再生密粒度アスファルト混合物,13,車道及び路肩,3.0<b,ロードローラ
+タイヤローラ
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
1)舗設材の種別:再生密粒度アスファルト混合物 2)規格:13 3)施工場所:車道及び路肩
4)設計密度(ton/m3):2.350 5)舗設材の仕上り(締固め後)厚さ(cm):4cm 6)施工幅(b):3.0<b
7)締固め機械の選択:ロードローラ+タイヤローラ 8)長期割引単価区分(賃料機械):なし
9)瀝青材散布の種別:プライムコート 10)砂散布の必要性:有り
再生アスファルト混合物(一般地域)
231.300
13
土木一般世話役
歩A
1.000 日(1層) 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
公社割引補正:なし
ton
1.000
人
3.000
人
6.000
人
特殊作業員
普通作業員
アスファルトフィニッシャ[ホイール型・排対型(2次)]
2.4∼6.0m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
アスファルト乳剤(JIS規格品)
プライムコート
雑品
1.750 供用日
56.000
L
1.000
人
1.630 供用日
38.000
L
1.000
人
1.780 供用日
35.000
L
1.000
人
2.900
ton
0.190
砂散布
プライムコート
0.100
算出数量
2,300.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 36号 ***
【区画線】
【区画線】
未供用区間,実線,加熱式15㎝
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
数 量
1)作業区分:溶剤型ペイント式(車載式) 2)線区分:実線 3)幅区分:加熱式15㎝
4)施工規模:500m以上2000m未満 5)時間的制約:- 6)夜間作業:無し 7)塗布厚:8)排水性舗装:− 9)供用区分:未供用区間
区画線(溶剤型ペイント式)自走
実線(加熱式) 幅15cm
単位
1.040
単 価
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
金 額
深夜時間:0.0
(
10/
備
考
m
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 37号 ***
【道路用自由勾配側溝据付工】
【道路用自由勾配側溝据付工】
1000㎏以下,基礎砕石あり
1)自由勾配側溝1個当たり単価(円/個): 2)製品1個当たり質量(㎏/個):1000㎏以下
3)施工規模:50m未満 4)時間的制約:- 5)夜間作業:なし 6)基礎砕石の有無:基礎砕石あり
7)種別:再生クラッシャラン 8)規格:RC-40 9)基礎砕石ありの場合の断面(㎡):0.040㎡
10)単価0円区分(基礎砕石材料):なし 11)基礎コンクリート及び底部コンクリートの規格:18-8-40(高炉B)
12)基礎コンクリートの断面(㎡):0.050㎡ 13)底部コンクリートの断面(㎡):0.050㎡
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
自由勾配側溝
再生クラッシャラン
RC-40
生コンクリート(高炉B)
18-8-40(高炉B)
生コンクリート(高炉B)
18-8-40(高炉B)
自由勾配側溝(L=2,000)
1,000kg/個以下
0.499
個
0.048
m3
0.053
m3
0.053
m3
1.100
m
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 38号 ***
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)
山0.80(平0.60)m3,土砂
1)作業区分:地山の掘削積込 2)規格区分:山0.80(平0.60)m3 3)作業条件:障害なし
4)土質区分:土砂
バックホウ[クローラ型・排対型(2次)]
山0.80(平0.60)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
1.460 供用日
96.000
L
1.000
人
算出数量
240.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 39号 ***
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)まき出し
【被災地】機械土工(バックホウ掘削)
山0.45(平0.35)m3,土砂
1)作業区分:ルーズな状態の積込 2)規格区分:山0.45(平0.35)m3
バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
山0.45(平0.35)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
運転手(特殊)
m3
3)作業条件:-
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)土質区分:土砂
歩A
1.000 日 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
1.380 供用日
49.000
L
1.000
人
算出数量
128.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 40号 ***
【被災地】コンクリート人力打設
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),無筋構造物
1)規格区分:18-8-40 2)種類区分:生コンクリート(高炉B) 3)水セメント比区分:W/C=65%
4)構造物区分:無筋構造物 5)単価0円(生コンクリート):なし
生コンクリート(高炉B)
10.400
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
土木一般世話役
m3
0.630
人
0.880
人
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
m3
特殊作業員
歩A
10.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
普通作業員
数 量
単位
1.390
諸雑費
7
単
価
金
額
(
11/
備
考
人
0.070
算出数量
10.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 41号 ***
【被災地】コンクリート人力打設
【被災地】コンクリート人力打設
18-8-40,W/C=65%,生コンクリート(高炉B),小型構造物
1)規格区分:18-8-40 2)種類区分:生コンクリート(高炉B) 3)水セメント比区分:W/C=65%
4)構造物区分:小型構造物 5)単価0円(生コンクリート):なし
生コンクリート(高炉B)
10.600
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
土木一般世話役
m3
1.010
人
1.110
人
2.940
人
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
10.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
特殊作業員
普通作業員
諸雑費
4
0.040
算出数量
10.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 42号 ***
機械除根
機械除根
バックホウ 山0.45m3,密林
1)規格区分:バックホウ 山0.45m3 2)林区分:密林 3)山林砂防工(普通作業員):普通作業員
バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)
運転手(特殊)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
普通作業員
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
1.220
時間
0.200
人
11.000
L
0.050
人
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 43号 ***
埋戻工
埋戻工
埋戻工D
1)埋戻区分:埋戻工D 2)山林砂防工(普通作業員):普通作業員
3)長期割引単価区分(賃料機械):なし
普通作業員
敷均し補助作業
バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)
運転手(特殊)
軽油
JIS1 2号 小型ローリー
普通作業員
タンパ
60∼80kg
特殊作業員
ガソリン
レギュラ スタンド
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4.000
人
6.000
時間
0.960
人
55.000
L
3.000
人
4.140
日
3.000
人
14.000
L
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
*** S単− 44号 ***
コンクリート境界杭設置(福島県規格)
コンクリート境界杭設置(福島県規格)
10*10,普通,根固めしない
1)杭規格:10*10 2)杭長区分:100cm 3)作業条件:普通 4)施工区分:根固めしない
5)ネームプレート単価(円/枚): 6)根固め用コンクリートブロック単価(円/基): 7)単価0円:しない
本
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
10.000 本 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
用地境界杭
Ⅲ-A-a-100 標準タイプ
土木一般世話役
数 量
単位
10.000
本
0.130
人
0.710
人
単
価
金
額
(
12/
備
考
普通作業員
算出数量
10.000 本
合 計 単 価 本
*** S単− 45号 ***
[道路用自由勾配側溝据付工]
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝Aタイプ XIAa300,基礎砕石あり,RC-40 40∼0mm
1)製品区分:勾配調整型側溝Aタイプ 2)製品規格:勾配調整型側溝Aタイプ XIAa300
3)施工規模:50m未満 4)時間的制約:- 5)夜間作業:なし 6)基礎砕石の有無:基礎砕石あり
7)種別:再生クラッシャラン 8)規格:RC-40 40∼0mm
勾配調整型側溝Aタイプ
勾配調整型側溝Aタイプ XIAa300
再生クラッシャラン
RC-40 40∼0mm
生コンクリート(普通)
②
18-8-40BB
生コンクリート(普通)
②
18-8-40BB
自由勾配側溝(L=2,000)
1000kg以下
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
0.499
本
0.072
m3
0.027
m3
0.022
m3
1.100
m
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 46号 ***
[道路用自由勾配側溝据付工]
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝Aタイプ XIAa500,基礎砕石なし,1)製品区分:勾配調整型側溝Aタイプ 2)製品規格:勾配調整型側溝Aタイプ XIAa500
3)施工規模:50m未満 4)時間的制約:- 5)夜間作業:なし 6)基礎砕石の有無:基礎砕石なし
7)種別:- 8)規格:勾配調整型側溝Aタイプ
勾配調整型側溝Aタイプ XIAa500
生コンクリート(普通)
②
18-8-40BB
生コンクリート(普通)
②
18-8-40BB
自由勾配側溝(L=2,000)
1000kg以下
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
0.499
本
0.027
m3
0.022
m3
0.990
m
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 47号 ***
[道路用自由勾配側溝据付工]
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝B(車道) XIBa400,基礎砕石あり,RC-40 40∼0mm
1)製品区分:勾配調整型側溝B(車道) 2)製品規格:勾配調整型側溝B(車道) XIBa400
3)施工規模:50m未満 4)時間的制約:- 5)夜間作業:なし 6)基礎砕石の有無:基礎砕石あり
7)種別:再生クラッシャラン 8)規格:RC-40 40∼0mm
勾配調整型側溝B(車道)
勾配調整型側溝B(車道) XIBa400
再生クラッシャラン
RC-40 40∼0mm
生コンクリート(普通)
⑭
21-8-25(20)BB
自由勾配側溝(L=2,000)
1000kg以下
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
0.499
本
0.061
m3
0.008
m3
1.100
m
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m
*** S単− 48号 ***
[道路用自由勾配側溝据付工]
[道路用自由勾配側溝据付工]
勾配調整型側溝B(車道) XIBa500,基礎砕石あり,RC-40 40∼0mm
1)製品区分:勾配調整型側溝B(車道) 2)製品規格:勾配調整型側溝B(車道) XIBa500
3)施工規模:50m未満 4)時間的制約:- 5)夜間作業:なし 6)基礎砕石の有無:基礎砕石あり
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
13)
施工単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称
7)種別:再生クラッシャラン 8)規格:RC-40 40∼0mm
勾配調整型側溝B(車道)
勾配調整型側溝B(車道) XIBa500
再生クラッシャラン
RC-40 40∼0mm
生コンクリート(普通)
⑭
21-8-25(20)BB
自由勾配側溝(L=2,000)
1000kg以下
数 量
単位
0.499
本
0.062
m3
0.008
m3
1.100
m
価
金
額
13/
備
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 単
(
m
考
13)
共通単価表 事業名 農業基盤促進事業 押釜
工事名 農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
工事別工事名:農業基盤整備促進事業(押釜7号線)工事
コード
名 称(規 格)
生コンクリート(普通)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
生コンクリート(高炉B)
18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下)
再生クラッシャラン
RC-40 40∼0mm
購入土
数 量
単位
m3
m3
m3
m3
グレーチング集水桝落込正方形 ⅧEa600S
T25 本体 49.8kg 受枠17.3kg
グレーチング集水桝落込正方形 ⅧEa700S
T25 本体 65.0kg 受枠19.8kg
枚
枚
単
価
金
額
(
1/
備
考
1)
農業基盤整備促進事業
(押釜7号線)工事
工 種
数 量 総 括 表
種 別
細 目
単位
1/3
数 量
(丸め)
備 考
()内数字は工区
土工
切土
表土剥取
m3
25.7
26.0 25.7(2)
バックホウ掘削
m3
34.2
34.0 34.2(2)
バックホウ床掘
m3
96.8
97.0 96.8(2)
路床盛土Ⅰ
1.0≦B<2.5m振動ローラ
路床盛土Ⅱ
2.5≦B<4.0m3tBD振動R
m3
71.8
72.0 71.8(2)
m3
49.1
49.0 49.1(2)
人力盛土
m3
12.5
13.0 12.5(2)
埋戻工D
m3
59.0
59.0 23.6(1)+35.4(2)
路肩盛土
m3
10.7
11.0 7.7(1)+3.0(2)
購入土
m3
67.2
67.0 67.2(2)
m2
117.3
117.0 117.3(2)
盛土
法覆工
盛土法面仕上げ
張芝
人工芝
m2
117.3
117.0 117.3(2)
運搬土
残土運搬・処分
m3
25.7
26.0 25.7(2)
U型側溝
Ⅲ-A-c-300C
m
1.5
1.5 1.5(2)
U型側溝
Ⅲ-A-i-300A
m
121.7
U型側溝再設置
Ⅲ-A-i-300A
m
2.8
3.0 2.8(2)
底打ちコンクリート 普通18-8-40BB
m3
0.4
0.4 0.30×0.10×6.0×2ヶ所
勾配調整型側溝
XⅠ-A-a-300
m
6.5
6.5 6.5(2)
勾配調整型側溝
XⅠ-A-a-400
m
8.1
8.1 8.1(2)
勾配調整型側溝
XⅠ-A-a-500
m
6.4
6.4 6.4(2)
残土処分
排水工
122.0 121.7(2)
農業基盤整備促進事業
(押釜7号線)工事
工 種
数 量 総 括 表
種 別
細 目
単位
2/3
数 量
(丸め)
備 考
()内数字は工区
勾配調整型側溝
XⅠ-B-a-400
m
5.7
5.7 5.7(2)
勾配調整型側溝
XⅠ-B-a-500
m
2.0
2.0 2.0(2)
落蓋式側溝蓋設置
Ⅶ-C-g-300
m
239.0
239.0 239(2)
側溝蓋設置
Ⅶ-C-g-400
m
28.0
28.0 28(2)
側溝蓋設置
Ⅶ-C-g-500
m
17.0
17.0 17(2)
グレーチング蓋
Ⅷ-C-g-300s T-25
m
12.0
12.0 12(2)
1号集水桝
0.7×0.7×0.73 t20
ヶ所
1.0
1.0 土工は本線横断土工に合算計上
ヶ所
1.0
1.0 土工は本線横断土工に合算計上
ヶ所
1.0
1.0 土工は本線横断土工に合算計上
ヶ所
1.0
1.0 土工は本線横断土工に合算計上
ヶ所
1.0
1.0 土工は本線横断土工に合算計上
蓋掛工
集水桝
グレーチング蓋Ⅷ-E-a-700s T-25
2号集水桝
0.6×0.6×0.73 t20
グレーチング蓋Ⅷ-E-a-600s T-25
3号集水桝
0.6×0.6×0.73 t20
グレーチング蓋Ⅷ-E-a-600s T-25
4号集水桝
0.6×0.6×0.73 t20
グレーチング蓋Ⅷ-E-a-600s T-25
5号集水桝
0.6×0.6×0.5 t15
既設桝取壊・接続工
舗装工
(1工区)
路盤工
切込砕石RC40、t=10cm
m2
664.7
665.0
m2
652.4
652.0
W≧2.4
表層工
再生密粒度AS13、
t=4cm、W≧2.4
路側材
切込砕石RC40
m3
2.0
2.0
下層路盤工
切込砕石RC40、t=10cm
m2
550.3
550.0
m2
537.7
538.0
m2
530.8
531.0
m2
1.0
1.0
舗装工
(2工区)
W≧2.4
上層路盤工
粒調砕石0∼40、t=10cm
W≧2.4
表層工
再生密粒度AS13、
t=4cm、W≧2.4
路盤工
切込砕石RC40、t=10cm
W≧2.4
交通安全
施設工
区画線
実線(W=15cm)
m
575.5
舗装版切断工
t=4.0cm
m
16.9
576.0 320.0(1)+255.5(2)
雑工
17.0 16.9(2)
農業基盤整備促進事業
(押釜7号線)工事
工 種
数 量 総 括 表
種 別
細 目
単位
3/3
数 量
(丸め)
備 考
()内数字は工区
舗装版取壊し
As
m2
44.1
44.1 30.5(1)+13.6(2)
コンクリート取壊し
無筋構造物
m3
1.6
1.6 1.5(1)+0.1(2)
COガラ運搬
無筋構造物
m3
1.6
1.6
ASガラ運搬
As
m3
2.21
COガラ処分
無筋構造物
m3
1.6
ASガラ処分
As
m3
2.21
伐根
機械除根
m2
150.00
150.0
機械土工
m3
150.00
150.0 A=150×H=1.0
運搬
m3
82.50
83.0 150×0.55
伐根処分
t
66.00
66.0 82.5×0.8
コンクリート境界杭設置
本
51.0
51.0 51(2)
人
12.0
12.0
2.2 44.1×0.05
1.6
2.2 44.1×0.05
仮設
交通誘導員
B
押釜7号線
工 種
1 工 区 数 量 集 計 表
種 別
細 目
単位
数 量
土工
盛土
路肩盛土
m3
7.7
切込砕石RC40、t=10cm
m2
664.7
切込砕石RC40
m3
2.0
再生密粒度AS13、
m2
652.4
m
320.0 160.0×2
路盤工
路盤工
W≧2.4
路側材
舗装工
表層工
t=4cm、W≧2.4
交通安全
施設工
区画線
雑工
舗装版取壊
t=4cm
ASガラ運搬
産廃量
AS類
m2
30.5
m3
1.2 30.5×0.04
m3
1.2 30.5×0.04
1/1
備 考
1/3
押釜7号線
土工集計表
名 称
路肩盛土
(1工区)
数 量 計 算 表
規 格
算 式
0.070×(16.9+46.8+35.3)+0.006×(45.5+71.8+4.0)
盛土計
1.0式
数 量
単位
7.7
m3
7.7
m3
備 考
2/3
押釜7号線
数 量 計 算 表
舗装工
名 称
表層工
規 格
算 式
数 量
652.366≒
再生密粒度AS13、t=4cm
単位
652.4
m2
664.7
m2
2.0
m3
W≧2.4m
路盤工
切込砕石RC40、t=10cm
652.366+0.05×(160.0×2+2.3+4.0+3.3-(22.326+14.474)×2-8.5)
W≧2.4m
路側材
切込砕石RC40
路側材1:(0.05+0.15)×1/2×0.10=0.010m2
路側材2:(0.10+0.05)×1/2×0.10=0.008m2
0.010×(16.9+46.8+35.3)+0.008×(45.5+71.8+4.0)
備 考
3/3
押釜7号線
舗装剥
t=4cm
名 称
数 量 計 算 表
規 格
算 式
数 量
単位
0.4
1
①
05
1.
3 .4
3
4. 4
6
0.6
4
②
③
5.
12
NO.0
⑤
④
65
5.
⑥
1
7.5
6
3. 0
0.
91
04
1.
90
1.
9
3 .3
1.
41
①
4.46×1/2×0.41=0.914
②
3.43×1/2×0.64=1.098
③
3.39×1/2×1.05=1.780
④
(0.91+1.41)×1/2×5.12=5.939
⑤
5.65×1/2×1.90=5.368
⑥
(1.04+3.06)×1/2×7.51=15.396
計
30.495
30.5
m2
備 考
2工区数量集計表
工 種
道
種 別
規
細 別
格
地区名:
原町区押釜字原地内
路線名:
押釜7号線
P
摘
数 量(2)
‐ 1
要
単位
数 量(1)
m3
25.7
25.7
土量流用表1より
バックホウ0.6m3, 土砂
m3
34.2
34.2
土量流用表1より
バックホウ0.6m3,
m3
96.8
96.8
土量流用表1より
1.0m≦B<2.5m
振動ローラ締固め
2.5m≦B<4.0m
ブル3t敷均し
m3
71.8
71.8
土量流用表1より
m3
49.1
41.3
土量流用表1より
m3
12.5
12.5
土量流用表1より
m3
35.4
35.4
土量流用表1より
m3
3.0
3.0
土量流用表1より
m3
25.7
25.7
土量流用表1より
m3
25.7
25.7
土量流用表1より
m3
67.2
67.2
土量流用表1より
m2
117.3
109+8.3
土量流用表1より
路
土
工
表土剥
バックホウ掘削
バックホウ床掘
路床盛土.1
路床盛土.2
振動ローラ締固め
人力盛土
埋戻(D)
路肩盛土
捨 土
捨土整正
10tダンプ、2km
ブル15t
購入土
法
覆
工
盛土法面整形
2工区数量集計表
工 種
種 別
張 芝
排
水
規
細 別
格
地区名
原町区押釜字原地内
路線名
押釜7号線
単位
数 量(1)
m2
117.0
数 量(2)
P
摘
人工芝
工
U型側溝再設置
Ⅲ-A-c-30C
U型側溝再設置
Ⅲ-A-i-300A
U型側溝設置
Ⅲ-A-i-300A
勾配調整型側溝
勾配調整型側溝
勾配調整型側溝
m
1.5
m
2.8
m
118.9
m
6.5
m
8.1
m
6.4
m
5.7
m
2.0
m3
0.5
0.18+0.28
m3
0.3
0.10+0.15+0.07
箇所
1.0
箇所
1.0
箇所
1.0
ⅩⅠ-A-a-300
ⅩⅠ-A-a-400
ⅩⅠ-A-a-500
勾配調整型側溝
ⅩⅠ-B-a-400
勾配調整型側溝
ⅩⅠ-B-a-500
勾配調整コンクリート 18-8-40BB
勾配調整コンクリート 21-8-25BB
3号集水桝工
4号集水桝工
5号集水桝工
要
-
2
2工区数量集計表
工 種
種 別
規
細 別
格
地区名
原町区押釜字原地内
路線名
押釜7号線
P
摘
単位
数 量(1)
数 量(2)
箇所
1.0
箇所
1.0
m2
550.3
m2
20.8
m3
1.3
m2
537.7
m3
0.8
m3
530.8
m
255.5
枚
239.0
枚
28.0
11+17
枚
17.0
13+4
6号集水桝工
7号集水桝工
路盤工
下層路盤工
路盤工
路側材
RC-40
RC-40
0.9+0.4
RC-40
舗装工
上層路盤工
路側材
表層工
粒調砕石0∼40㎜
0.6+0.1+0.1
粒調砕石0∼40㎜
再生密粒度As13 t=4.0㎝
雑工
区画外側線
U型側溝蓋工
U型側溝蓋工
U型側溝蓋工
実線(W=15㎝)
226+4+9
Ⅶ-C-g-300
Ⅶ-C-g-400
Ⅶ-C-g-500
要
-
3
2工区数量集計表
工 種
種 別
規
細 別
グレーチング蓋
格
単位
地区名
原町区押釜字原地内
路線名
押釜7号線
数 量(1)
数 量(2)
P
摘
m
12.0
m
6.0
m
6.0
m
3.3
m
13.1
m3
13.6
m3
0.6
m3
0.1
m3
0.1
t
1.4
0.6×2.35
t
0.2
0.1×2.35
本
51.0
Ⅷ-C-g-300S
U型側溝撤去
Ⅲ-A-c-30C
U型側溝撤去
Ⅲ-A-i-300A
舗装版切断工
t=4.0㎝
舗装版切断工
t=5.0㎝
6.15+7.49
As舗装版取壊し
Asガラ運搬
Co取壊し
Coガラ運搬
産業廃棄物処分料
Asガラ
産業廃棄物処分料
Coガラ
コンクリート境界杭設置
要
-
3
****
2 工 区 土 工 集 計 表
****
NO.0∼EP
( 路線延長 L=
127.755
m)
押釜7号線
項目 No.
項 目 名
単 位
1
バックホウ掘削
m3
34.2
2
バックホウ床堀
m3
96.8
3
表土剥
m3
25.7
4
路床盛土.1
m3
71.8
5
路床盛土.2
m3
41.3
6
人力盛土
m3
12.5
7
埋戻D
m3
35.4
8
盛土法面整形
m2
109.0
9
張 芝
m2
109.0
10
11
12
13
14
15
合
計
備
考
2 工 区 土 工 集 計 表
****
****
No.0∼No.0+10.00
( 路線延長 L=
10.000
m)
押釜7号線(1号取付工)
項目 No.
項 目 名
単 位
1
路床盛土
m3
3.8
2
盛土法面整形
m2
8.3
3
張芝
m2
8.3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
合
計
備
考
土
2工区
測
量
計
算
書
No.0
0.000
+2.00
2.000
0.1
0.85
1.7
0.8
4.30
8.6
0.7
0.35
0.7
No.1
18.000
0.0
0.05
0.9
0.4
0.60
10.8
0.6
0.65
11.7
BC.1
17.467
0.0
0.00
0.0
0.3
0.35
6.1
0.4
0.50
8.7
No.2
2.533
0.0
0.00
0.0
0.3
0.30
0.8
0.4
0.40
1.0
SP.1
1.758
0.0
0.00
0.0
0.3
0.30
0.5
0.4
0.40
0.7
EC.1
4.290
0.0
0.00
0.0
0.3
0.30
1.3
0.5
0.45
1.9
No.2+10.20
4.152
0.0
0.00
0.0
0.3
0.30
1.2
0.0
0.25
1.0
No.3
7.100
0.0
0.00
0.0
0.4
0.35
2.5
0.0
0.00
0.0
BC.2
7.306
0.1
0.05
0.4
0.4
0.40
2.9
0.0
0.00
0.0
No.4
12.694
0.2
0.15
1.9
0.5
0.45
5.7
0.0
0.00
0.0
SP.2
4.984
0.3
0.25
1.2
0.5
0.50
2.5
0.0
0.00
0.0
No.5
15.016
0.5
0.40
6.0
0.6
0.55
8.3
0.0
0.00
0.0
小 計
97.300
12.1
51.2
25.7
合 計
97.300
12.1
51.2
25.7
点
番
号距
離
断
量断
バックホウ床堀
面平
均数
7.8
No.1-1
バックホウ掘削
面平
均数
1.6
量断
表土剥
面平
均数
0.0
量
土
2工区
測
量
計
算
書
EC.2
2.662
No.5+8.70
6.038
0.4
0.45
2.7
0.5
0.55
3.3
0.0
0.00
0.0
No.6
11.300
0.8
0.60
6.8
0.6
0.55
6.2
0.0
0.00
0.0
No.6+3.20
3.200
0.8
0.80
2.6
0.7
0.65
2.1
0.0
0.00
0.0
EP
6.345
1.7
1.25
7.9
8.3
4.50
28.6
0.0
0.00
0.0
EP+0.91
0.910
0.0
0.85
0.8
0.0
4.15
3.8
0.0
0.00
0.0
小 計
30.455
22.1
45.6
0.0
合 計
127.755
34.2
96.8
25.7
点
番
号距
離
断
量断
1.3
バックホウ床堀
面平
均数
0.6
0.60
No.1-2
バックホウ掘削
面平
均数
0.5
0.50
量断
1.6
表土剥
面平
均数
0.0
0.00
量
0.0
土
2工区
測
量
計
算
書
No.0
0.000
+2.00
2.000
1.7
0.85
1.7
0.0
0.00
0.0
0.1
0.05
0.1
No.1
18.000
1.9
1.80
32.4
0.7
0.35
6.3
0.1
0.10
1.8
BC.1
17.467
0.8
1.35
23.6
1.5
1.10
19.2
0.2
0.15
2.6
No.2
2.533
1.3
1.05
2.7
0.8
1.15
2.9
0.2
0.20
0.5
SP.1
1.758
1.3
1.30
2.3
0.7
0.75
1.3
0.2
0.20
0.4
EC.1
4.290
1.5
1.40
6.0
0.5
0.60
2.6
0.2
0.20
0.9
No.2+10.20
4.152
0.0
0.75
3.1
0.5
0.50
2.1
0.2
0.20
0.8
No.3
7.100
0.0
0.00
0.0
0.3
0.40
2.8
0.2
0.20
1.4
BC.2
7.306
0.0
0.00
0.0
0.3
0.30
2.2
0.1
0.15
1.1
No.4
12.694
0.0
0.00
0.0
0.0
0.15
1.9
0.0
0.05
0.6
SP.2
4.984
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
0.1
0.05
0.2
No.5
15.016
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
0.1
0.10
1.5
小 計
97.300
71.8
41.3
11.9
合 計
97.300
71.8
41.3
11.9
点
番
号距
離
断
量断
路床盛土.2
面平
均数
0.0
No.2-1
路床盛土.1
面平
均数
0.0
量断
人力盛土
面平
均数
0.0
量
土
2工区
測
量
計
算
書
EC.2
2.662
No.5+8.70
6.038
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
No.6
11.300
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
No.6+3.20
3.200
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
0.1
0.05
0.2
EP
6.345
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
0.0
0.05
0.3
EP+0.91
0.910
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
小 計
30.455
0.0
0.0
0.6
合 計
127.755
71.8
41.3
12.5
点
番
号距
離
断
量断
0.0
路床盛土.2
面平
均数
0.0
0.00
No.2-2
路床盛土.1
面平
均数
0.0
0.00
量断
0.0
人力盛土
面平
均数
0.0
0.05
量
0.1
土
2工区
測
量
計
算
書
No.0
0.000
+2.00
2.000
0.5
0.80
1.6
1.1
0.55
1.1
1.1
0.55
1.1
No.1
18.000
0.3
0.40
7.2
1.7
1.40
25.2
1.7
1.40
25.2
BC.1
17.467
0.2
0.25
4.4
2.2
1.95
34.1
2.2
1.95
34.1
No.2
2.533
0.1
0.15
0.4
2.4
2.30
5.8
2.4
2.30
5.8
SP.1
1.758
0.2
0.15
0.3
2.2
2.30
4.0
2.2
2.30
4.0
EC.1
4.290
0.1
0.15
0.6
2.3
2.25
9.7
2.3
2.25
9.7
No.2+10.20
4.152
0.2
0.15
0.6
0.5
1.40
5.8
0.5
1.40
5.8
No.3
7.100
0.2
0.20
1.4
1.1
0.80
5.7
1.1
0.80
5.7
BC.2
7.306
0.2
0.20
1.5
1.0
1.05
7.7
1.0
1.05
7.7
No.4
12.694
0.3
0.25
3.2
0.4
0.70
8.9
0.4
0.70
8.9
SP.2
4.984
0.3
0.30
1.5
0.0
0.20
1.0
0.0
0.20
1.0
No.5
15.016
0.3
0.30
4.5
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
小 計
97.300
27.2
109.0
109.0
合 計
97.300
27.2
109.0
109.0
点
番
号距
離
断
量断
盛土法面整形
面平
均数
0.0
No.3-1
埋戻D
面平
均数
1.1
量断
張 芝
面平
均数
0.0
量
土
2工区
測
量
計
算
書
EC.2
2.662
No.5+8.70
6.038
0.2
0.25
1.5
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
No.6
11.300
0.3
0.25
2.8
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
No.6+3.20
3.200
0.4
0.35
1.1
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
EP
6.345
0.2
0.30
1.9
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
EP+0.91
0.910
0.0
0.10
0.1
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
小 計
30.455
8.2
0.0
0.0
合 計
127.755
35.4
109.0
109.0
点
番
号距
離
断
量断
0.8
盛土法面整形
面平
均数
0.0
0.00
No.3-2
埋戻D
面平
均数
0.3
0.30
量断
0.0
張 芝
面平
均数
0.0
0.00
量
0.0
土
2工区
測
量
計
算
書
No.0
0.000
+5.00
5.000
0.2
0.65
3.3
0.8
1.25
6.3
0.8
1.25
6.3
+10.00
5.000
0.0
0.10
0.5
0.0
0.40
2.0
0.0
0.40
2.0
小 計
10.000
3.8
8.3
8.3
合 計
10.000
3.8
8.3
8.3
点
番
号距
離
断
量断
盛土法面整形
面平
均数
1.7
No.1-1
路床盛土
面平
均数
1.1
量断
張芝
面平
均数
1.7
量
土
量
流
用
表
(2工区)
m3
切 土
捨土
補正値
補正後の土量
m3
表土剥
C3
25.7
バックホウ掘削
C1
34.2
1.00
34.2
バックホウ床掘
C2
96.8
1.00
96.8
3.7
1.00
3.7
160.4
計
134.7
構造物残土
切土 計
25.7
構造物残土
0.2+0.04+1.7+0.7+1.1
m3
盛 土
補正値
m2
路床盛土.1
B1
71.8
1.11
補正後の土量
m3
79.7
路床盛土.2
B2
49.1
1.11
54.5
切土法面整形
L2
0.0
人力盛土
B3
12.5
1.11
13.9
張芝
L3
109.0
埋戻(D)
B4
35.4
1.11
39.3
1.11
0.0
1.11
0.0
盛土法面整形
L1
109.0
45.3+3.8
路肩盛土
3.0
1.11
3.3
盛土 計
171.8
計
190.7
購入土 :
捨土
:
(190.7
25.7
-
134.7)
×
1.20
=
67.2
m3
=
25.7
m3
001
工事番号:第
号
工 事 名:農業基盤促進整備事業(押釜 7 号線)工事
地 区 名:押釜地区
施工場所:福島県南相馬市原町区押釜字原地内
特 記 仕 様 書
(1) 本工事の施工にあたっては、福島県農林水産部監修「共通仕様書〔農林水産土木工事編〕」及び福島県土木部監修「共通
仕様書〔土木工事編ⅠⅡⅢ〕」(以下「共通仕様書」という)に基づき実施しなければならない。
(2) 本特記仕様書は、共通仕様書に優先する。
福島県南相馬市
第1編 総
則
1.本仕様書は、農業基盤整備促進事業(押釜 7 号線)工事に適用する。
2.本工事は、福島県農林水産部監修『共通仕様書〔農林水産土木工事編〕』、福島県土木部監修『共通仕様書 土木工事編ⅠⅡⅢ』によるほか、この特記仕
様書により施工するものとする。
第2編 工事内容
本工事の目的は、農業用施設用道路の改修を行うことを目的とする。
1.位
置 福島県南相馬市原町区押釜字原地内
2.工事概要
農道改良工事
L=287.76m(1 工区L=160.0m、2 工区L=127.76m)
2.土工
削 V=25.7m3
掘
盛
土 V=203.1m3
残土処分 V=25.7m3
法 覆 工 V=117.3m
2. 排水工
U型側溝据付工(Ⅲ-A-c-300C)
(Ⅲ-A-i-300A)
L=1.5m
L=133.7m、再設置L=2.8m
勾配調整型側溝(Ⅵ-A-a-300∼500) L=21.0m
(Ⅵ-B-a-400∼500) L=7.7m
3.集水桝(1∼5号)
N=5か所
4.舗装工
1 工区舗装工 A=652.4m2
2 工区舗装工 A=530.8m2
5.雑工
取付工
N=4 か所
舗装版取壊・運搬・処分
V=2.21m3
無筋構造物取壊・運搬・処分 V=1.6m3
コンクリート境界杭設置
6.仮設
交通誘導員
N=51 本
12 人
第3編 工事数量
別紙、金抜き設計書に示す数量、図面及び数量調書(数量一覧表)による。
第4編 施工範囲
1.本工事の範囲は、第2編2.工事概要に示す土木工事、工事の一切とする。
第5編 施工条件
1.共通
(1) 工事期間には、雨天、休日等12.4日/月を見込んでいる。(なお、休日等は土曜日、日曜日、祝日、夏期休暇、年末年始休暇である。)
(2) 施設機械の工場製作の工事期間には、休日等4週8休を見込んでいる。
(3) 現場への搬入路は、10t 車の進入が可能である。
2.第三者に対する措置は、次に示すとおりである。
(1) 騒音、振動等の対策については十分に配慮するとともに、地域住民との協調を図り、工事の円滑な進捗に努めなければならない。
(2) 交通誘導員の配置は計画していないが、現地の交通状況等により必要な場合は、監督員と協議するものとする。
(3) 既設構造物及び第三者に損害を与えた場合は、受注者の責任で処理するものとする。
3.この工事に使用する電気設備は、受注者の責任において準備しなければならない。
4.発注者が確保している工事用地は用地図のとおりであり、資材等を一時仮置きする用地は受注者の責任で確保するものとする。
第6編 土木工事
第1章 施工
6.1.1 材料
(1) コンクリートの圧縮強度試験は、「共通仕様書
土木工事編Ⅱ」の「品質管理基準及び規格値」における「1.セメント・コンクリート」によるもの
のほか、下記構造物に使用するセメント・コンクリートの圧縮強度試験のうち、材齢 28 日圧縮強度は公的試験機関で実施すること。
粗骨材の
水セメント比
最大寸法
W/C
(mm)
(%)
8
25
65 以下
BB
一般構造物
18
8
40
65 以下
BB
一般構造物
18
12
25
65 以下
BB
均しコンクリート
呼び強度
スランプ
(N/mm2)
(cm)
鉄筋コンクリート
24
無筋コンクリート
無筋コンクリート
種
類
セメントの種類
による記号
なお、最大粗骨材寸法 25mm については、20mm を使用しても良いものとする。
使用目的
(2) コンクリート打設において、受注者は、日平均気温が4℃以下になることが予想されるときは、「共通仕様書 土木工事編Ⅰ」の「第3章 第10
節 寒中コンクリート3-10-2」の規定によらなければならない。なお、このことについては事前に監督職員と協議すること。
(3) 鋼材は、鉄筋コンクリート用棒鋼
SD345
JIS G 3112 とする。
(4) 砕石は、RC-40(再生クラッシャラン)とする。ただし、再生材の入手が困難な場合は、監督員と協議を行うこと。
(5) 受注者は、工事用資材において規格・品質が条件を満足するものについては、県内産品を優先的に使用することとするが、やむを得ない事情
により県産材の使用が困難な場合は、監督員と協議すること。
(6) アスファルト舗装工使用する材料については、「共通仕様書
土木工事編Ⅱ」の「品質管理基準及び規格値」における「8.アスファルト舗装」に
よるものとする。
(7) 受注者は、施工計画書の主要材料の項目に各工事用資材の産地と購入先を明示すること。
(8) 本工事の施工に伴い発生する建設資材廃棄物等は、次に示す処理施設へ搬出するものとするが、これにより難い場合は、監督員と協議する。
なお、鋼廃材のスクラップ処理は、搬出する処理施設等について別途監督員からの指示によるものとする。
建設資材
コンクリート塊
処理施設名
住
所
加藤建材工業 (株)
南相馬市原町区金沢字物見山 97-1 外
アスファルト塊
加藤道路(株)
南相馬市鹿島区川子字滝沢 153-1
根株等
金沢興業㈱
相馬市坪田坊山地内
(無筋、有筋)
受入時間
7:30∼16:30
定休日:日曜日
7:30∼17:00
定休日:日曜日
7:30∼16:30
定休日:日曜日
6.1.2 残土処理
(1) 本工事により発生する残土は、南相馬市原町区下江井地内に搬出するものとし、運搬距離は L=5.1km を見込んでいる。なお、処分方法等につ
いて監督員と協議すること。
6.1.3 過積載防止
ダンプトラック等の過積載防止について受注者は、当該工事を実施するにあたり、次の事項を遵守しなければならない。
(1) 工事用資機材等の積載超過のないようにすること。
(2) 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
(3) 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等にあたり資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。
(4) さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのないようにすること。
(5) 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下法という)の目的に鑑み、法第 12 条に規定する団体等の
設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
(6) 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって
悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
(7) (1)∼(6)の事項につき、下請契約における受注者を指導すること。
6.1.4 その他
(1) 本工事においては、市道「高小高線」から現場に進入するものとする。なお、善良な道路使用にも関わらず路面等の補修が必要となった場合
には、監督員と協議し復旧するものとする。
6.1.5 検測又は確認(施工段階確認)
(1) 本工事の施工段階において、下表に示す「施工段階確認」を実施し、検測・確認を受けるものとする。
(2) 施工段階確認の確認時期・頻度については、監督員の指示により変更する場合がある。
(3) 施工段階確認を受けようとするとき、監督員に施工段階確認願を提出する。また、確認後は確認簿と確認記録を提出する。
(4) 施工段階確認で確認するもの以外についても、自主検査記録を確認する場合があるので、監督職員が求めた場合、これに応
じなければならない。
(5) 低入札価格調査制度における調査対象工事の場合の重点監督は、下表の「確認の頻度」の(重点)による。
表 「施工段階確認」
種
別
一般:一般監督、重点:重点監督
細別
確認時期
確認項目
確認の頻度
掘削工
土(岩)質の変化した時
土(岩)質、変化位置
1回/土(岩)質の変化毎
盛土工
敷均し、転圧時
使用材料、敷均し・締固め状況
(一般)
1回/1工事
(重点)
2 回/1工事
舗装工
下層路盤
プルーフローリング実施時
プルーフローリング実施状況
1回/1工事
下層路盤
施工完了時
基準高、幅、厚さ
(一般)
※上層路盤の施工
1回/1工事
がある場合
(重点)
1 回/100m
表層工
舗設時
使用材料、敷均締固め状況、天候、気温
(一般)
舗設気温
1回/1工事
(重点)
1 回/3000m2
第7章 施工管理等
7.7.1 施工管理
(1) 施工管理は、共通仕様書及び農林水産省農村振興局整備部設計課監修「施設機械工事等施工管理基準」による。なお、これらに定められて
いない事項については、受注者の基準によるが、この場合はあらかじめ監督員の承諾を得るものとする。
7.7.2 溶接における施工管理の強化(非破壊試験の拡大)
低入札価格調査制度における調査対象工事となった場合は、次のとおり該当する施工管理を行うものとする。
(1) 施設機械工事における主要構造部の突合せ溶接継手については、全溶接延長の 10%以上について放射線透過試験を行うものとする。なお、
放射線透過試験が適切に実施できない場合などは、超音波探傷試験を代替方法とすることができる。
(2) 施設機械工事における主要構造部のT継手溶接部については、当該継手溶接延長の 10%以上について超音波探傷試験を行うものとする。
第8編 排出ガス対策型建設機械の使用
1.工事の施工に使用する建設機械のうち別表1に示す建設機械については、排出ガス対策型建設機械の使用を標準とする。ただし、別表1に示す一般建設
機械について、受注者の機械保有状況等によりやむを得ず排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、未対策型とすることができるものとする。
2.排出ガス対策型建設機械とは、「建設機械に関する技術指針(平成 3 年 10 月 8 日付け建設省経機発第 247 号、最終改正平成 10 年 3 月 31 日付け建設
省経機発第 37 号)」により指定された建設機械とする。なお、建設技術評価制度又は民間開発建設技術の技術審査・証明事業により評価された排出ガス浄
化装置を装着した建設機械は、排出ガス対策型建設機械と同等と見なす。
3.受注者は、提出する施工計画書の建設機械記入欄に排出ガス対策型機械使用の有無を記入するとともに、添付資料として使用する機械が排出ガス対策
型機械であることを証明できる資料を提出すること。証明できる資料とは、使用する機械が国土交通省で公表している機種一覧表に対応することがわかる資
料、または車検証で排出ガス規制を受けた車種とわかる資料とする(機種一覧表及び車検証等の写し)。
4.別表1の一般建設機械等について、自社の機械保有状況等によりやむを得ず排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、監督員と協議すること。協
議の結果、排出ガス対策型建設機械の使用が不可能な場合は、設計変更の対象とする。
別表 1
機
種
備
考
バックホウ
一般建設機械
ブルドーザ
一般建設機械
モーターグレーダー
一般建設機械
クレーン
一般建設機械:クローラクレーン、トラッククレーン、ラフテレーンクレーン
ローラ
一般建設機械:ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ
発動発電機
一般建設機械:可搬式
※一般建設機械は、ディーゼルエンジン出力 7.5∼260kw(10.2∼353PS)を搭載した建設機械に限る。
第9編 工事名標示板
受注者は、工事名標示板の標示内容について、下記に基づき作成し、監督員の承諾を得なければならない。
(1) 標示内容
1) 工事名
工事名は、工事内容がわかる具体的なものとし、【(施設名)+(内容)工事】のスタイルで標示することを原則とする。(別紙:工事名標示方法
を参照)
2) 区間
工事区間について契約書の記載内容を記入するものとする。(例) ○○市(町)大字○○字○○地内
3) 期間
契約工期内において、交通上支障を与える実際の期間を記入するものとする。
4) 施工
会社名、現場責任者(現場代理人)、連絡先電話番号等を記入する。また緊急連絡先(夜間)も記入する。
5) 事業概要
工事の具体的な説明文(工事の目的・事業効果・工事内容・方法等)及び工事概要の絵図等を記入するものとする。(別紙具体的記入例参照)
なお、区間、工期等に変更があった場合は直ちに修正するものとする。
(2) レイアウト・色彩等
1) 「○○工事中」は赤色、その他の文字及び線を青色、地を白地とする。
2) 縁の余白は2cm、縁線の太さは1cmとする。
3) 必要に応じ、「○○工事中」の文字に反射装置を施す。
第10編 震災被災者等の雇用
当該工事を実施するにあたり、次の事項を遵守しなければならない。
1.受注者は当該工事の施工にあたり、東日本大震災による注1被災者及び避難者(以下「震災被災者等」という。)の積極的な雇用に努めるものとする。
2.受注者は震災被災者等の雇用について、施工計画書に雇用計画(人数、日数及び延べ人数)を記載し提出するものとする。
3.雇用の対象となる職種は、現場に従事する作業員(普通作業員、軽作業員等公共工事労務費調査の対象となる職種)とし、元請・下請を問わないものと
する。
4.受注者は履行報告書提出時、当該月に雇用した震災被災者等の延べ人数と震災被災者等のうち注2農林漁家の雇用延べ人数を監督員に報告する。
5.受注者は、震災被災者等の雇用実績について、別紙「震災被災者等雇用実績一覧表」にとりまとめ、注3震災被災者である事を証明する書類を添付の上、
竣工時に提出するものとする。
6.監督員は、提出された「震災被災者等雇用実績一覧表」について、建設業退職金共済制度による共済手帳の証紙により雇用日数の確認を行い、1名あ
たり 10 日以上の日数を雇用した場合に実績として取り扱うものとする。
注1)注3):被災者及び避難者とは次のいずれかに該当する者を言い、証明する書類はそれぞれ< >に記載のものによる事とする。
1) 東日本大震災により住居が全壊、大規模半壊又は半壊した者 <り災証明書>
2) 東京電力福島第一原子力発電所から 20km 圏内、計画的避難準備区域の対象又は市町村の判断による非難の対象地域に住居があり、避難所等
に避難した者 <住所の確認できる書類:運転免許証、地震前3ケ月以内の公共料金領収証等>
3 )勤務した職場が、地震により事業継続が困難となり失業を余儀なくされた者<職場からの解雇通知書により確認>
注2)農林漁家とは震災被災者等のうち、農林漁業で生計の全部または一部をまかなっていた者のこと
第11編 変更事項
本工事の施工に当たり、自然的または人為的な施工条件が設計図書等と異なる場合、あるいは設計図書等に示されていない場合の施工条件の変更に該
当する主な事項は、次のとおりである。
1.土木工事
(1) 土質
(2) 転石の出現
(3) 排水量
(4) 埋設物の出現(埋蔵文化財の出現含む)
(5) その他
2.施設機械工事
(1) 設計諸元等条件変更に係るもの。
(2) 法・基準の改正に係るもの。
(3) 設計変更に必要な測量、図面作成を追加する場合。
(4) 関係機関及び第三者との協議結果により変更が生じた場合。
(5) 関係する他の事業との調整により変更が生じた場合。
(6) 水門設備の災害復旧工の範囲に変更が生じた場合。
(7) 現地交通状況、道路管理者等の打ち合わせにより交通誘導員の必要が生じた場合。
(8) 関連する工事の工程により、工期変更が必要となった場合。
(9) その他両者協議のうえ必要と認めた事項
第12編 そ の 他
1.発注者が確保している工事用地の借地料については、工事費に計上しており、発注者が定める書面による借地契約を締結した上で、受注者が支払うもの
とする。地権者等の詳細な内容は、契約後監督員より指示する。
2.施工に際し、既設構造物、既存の道路に損害を与えないよう充分注意し、損害を与えた場合は、受注者の責任で補修すること。
3.契約書、設計図書及び本特記仕様書に示されていない事項であっても、構造、機能上又は製作据付上当然必要と認められる軽微な事項については、受
注者の負担で処理するものとする。
4.この仕様書に定めのない事項又は、工事の施工にあたり疑義が生じた場合は監督員と協議すること。
110cm
○○工事中
基 本 形
新設、拡幅、設置、緑化、改修・・・
等
工事名 10c
起点:○○市××町△△地内
区 間
終点:○○市××町○○地内
工事名 10cm
排水管設置工事
経営体育成基盤整備第1601号工事○○○○地区
L=400m
区 間
○○市××町△△地内
期 間 平成○○年5月24日∼平成○○年1月31日
期 間
平成○○年10月1日∼平成○○年3月10日
施 工 ○○建設株式会社
現場責任者 ○○○○
(電話)××××××
施 工
○○建設株式会社
現場責任者 ○○○○
(電話)××××××
8cm
8cm
8cm
14 0cm
期 間 平成OO年×月△日
∼平成OO年▲月■日
5cm
8cm
水 路 工 事 中
工事名 用水路設置工事
かんがい排水(一般型)第1601号工事○○地区
区 間 起点:OO市××町△△地内
終点:OO市××町□□地内 L=400m
具体的な工事名
【契約上の工事名】
・予算上の事業名にこだわることなく、一般住民の誰もがわかる、「施設名」と「内容」を用い
て、工事名を表すように工夫する。
・法面や暗渠などの専門用語は使用しない。 法面→斜面 暗渠排水→排水管
例えば
ほ場整備工事中
事業概要
施 工 OO建設株式会社
現場責任者 △△△△
(電話)**−*****
事業概要
ここには、工事の具体的な説明文をいれる。
(工事の目的・事業効果・工事内容・方法等)
事業概要
(省略)
この工事では、水田に暗渠排水管を設置して、地表水、土層内の過
剰水の排除、及び、地下水を低下させることにより、通気性を良好に
し、施肥効果を高めたり、農作業機械の運行を容易にします。地域の
皆様が使い易いほ場づくりを進めますので、工事中のご協力をお願い
致します。
標準断面図
スペースがあれば工事概要の図面も入れる。
(注:イメージアップ的な写真等は入れない)
発注者 福島県OO農林事務所
連絡先 ◇◇グループ(電話)*****
A=5.0ha
暗 渠 排 水 工 標 準 施 工 図 ( 12 5m X8 0 m)
12 5
5
二次埋戻
11 7
ム
かんがい排水事業(一般型)
かんがい排水事業(排水対策特別型)
広域農業用水適正管理対策事業
畑地帯総合整備事業
基幹水利施設補修事業
地域用水環境整備事業
水
路
種
ダム
機械設備工
道路改良工
道路改良工
舗装工
法面工
注) 1 色彩は、「道路工事中」は赤色、その他の文字及び線を青色、地を白地とする。
2 縁の余白は2cm、縁線の太さは、1cmとする。
3 必要に応じ「道路工事中」の文字に反射装置を施すものとする。
4 工事期間については、交通上支障を与える実際の期間を記入するものとする。
5 工事名は、工事内容がわかる具体的なものとする。
施設名 + 内 容
工事
(例)
農道
新設
6 区間、工期等に変化があった場合は、直ちに修正するものとする。
7 工事名標示板の記載内容については、監督員の承諾を得るものとする。
工事
治山ダム
設置
工事
発注者
排水 路
300
25 cm
吸水管(素焼管φ75)
200
水こう
集水 渠
T字管
キャ ッ フ ゚
曲管
○
集水渠
150
800
ダ
こ れ か ら の 工 事 名
( 施 設 名 )( 内 容 )
ダム
設置
取水放流設備
設置
道路
新設
付替道路
設置
舗装
新設
斜面
緑化
頭首工
設置
ゲート
設置
土砂吐
設置
頭首工
護床
設置
護岸
設置
沈砂池
設置
旧堰
撤去
トンネル
水路トンネル
設置
用水路
設置
水路工
排水路
設置
パイプライン
管水路
設置
ゲート
ゲート
設置
工
福島県○○農林事務所
連絡先 ××グループ (電話)××××××
□△
△
発注者
水こう
△
10c
8cm
今までの工事名
(契約上の工事名)
かんがい排水事業(一般型)
防災ダム事業
一次埋戻
もみがら
吸水渠
△
*以下のものは、一部の例であるので、これ以外の工事や工種については、わかりやすい工事名となるよ
う、「施設名」と「内容」の組み合わせを工夫して標示することとする。
△
「これまでの工事名」と「これからの工事名」の標示方法を対比した具体例
3
曲管
○
□△
吸水渠
T字管
キャ ッ フ ゚
80
農道、林道、舗装、橋梁、斜面、
擁壁・・・等
工 事
5 1 0 10 10 10 1 0 1 0 1 0 5
内 容
+
350
施設名
[具体的記入例]
[工事名標示板(記載例)]
工 事 名 標 示 方 法
福島県○○農林事務所
連絡先 ××グループ (電話)××××××