住宅用火災警報器

住宅用火災警報器
維持管理について
すべての住宅に設置が義務付けられています。
10 年を目安に交換しましょう
設置の必要な場所
古くなると電子部品の寿命や
電池切れで、火災を感知しなく
なることがあります。
10 年を目安に交換
をおすすめします!
定期的に作動テストをしましょう
寝室
階段
「ボタンを押す」または「ひもを引く」
と作動テストを行えます。
寝室
※
設置の必要な場所
※ 2階に寝室がない場合は階段への設置の
義務はありません。
電池が切れると
「ピッ・・・
ピッ・・・
ピッ・・・ 」と一定の間隔で音が鳴り出します。
(音声で電池切れを知らせるタイプのものもあります。)
取付け位置の注意点
火災から家族を守るため
住宅用火災警報器を設置しましょう
エアコンからは 1.5m 以上
離してください。
壁などからは 0.6m 以上
離してください。
ご相談、問い合わせは
新宮市消防本部 予防課
℡0735‐21‐0119
新宮市消防本部