月次 - BNY Mellon

販売用資料
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
野村メロン・ダイナミック・ファンド
データ基準日:2016年7月29日
年1回決算型/年2回決算型
追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型)
年1回決算型
設定日:2006年10月30日
年2回決算型
決算日:3月10日(ただし休業日の場合は翌営業日)
基準価額
8,538円
純資産総額
1.4億円
基準価額
基準価額推移
1ヵ月円LIBOR
基準価額
分配金再投資後基準価額
(単位:円)
11,000
10,500
10,000
9,500
9,000
8,500
8,000
7,500
7,000
6,500
06/10/30
08/10/09
10/09/27
12/09/04
16/07/29
14/08/18
1ヵ月
-1.12%
-0.01%
3ヵ月
6ヵ月
-2.38%
-0.02%
1年
-2.69%
3年
-4.71%
-0.03%
分配金(円)
5年
06/10/30
分配金再投資後基準価額
08/10/09
10/09/27
12/09/04
14/08/18
16/07/29
1.46%
0.00%
-1.11% -14.60%
0.18%
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
5年
設定来
ファンド
-1.15%
-2.45%
-2.82%
-4.94%
0.79%
-1.67%
-15.10%
1ヵ月
円LIBOR
-0.01%
-0.02%
-0.03%
0.00%
0.18%
0.46%
2.52%
第17期
第18期
設定来
0.46%
2.52%
3年
分配金(一万口当たり、税引き前)
2円
設定来累積:
第5期
第6期
2011/3/10
2012/3/12 2013/3/11 2014/3/10 2015/3/10 2016/3/10
0
1ヵ月円LIBOR
基準価額
期間別騰落率(課税前分配金再投資後)
分配金(一万口当たり、税引き前)
決算期
0.8億円
※過去の実績は将来の成果を予測あるいは保証するものではありません。
期間別騰落率(課税前分配金再投資後)
設定来累積:
純資産総額
11,000
10,500
10,000
9,500
9,000
8,500
8,000
7,500
7,000
6,500
6,000
※過去の実績は将来の成果を予測あるいは保証するものではありません。
1ヵ月
円LIBOR
8,285円
基準価額推移
(単位:円)
ファンド
設定日:2006年10月30日
決算日:3月10日、9月10日(ただし休業日の場合は翌営業日)
第7期
0
第8期
0
第9期
0
第10期
0
0
決算期
分配金(円)
248円
第14期
第15期
2013/9/10
2014/3/10 2014/9/10
0
0
第16期
0
2015/3/10 2015/9/10
0
0
第19期
2016/3/10
0
※1ヵ月円LIBOR(設定日を10,000として指数化):マザーファンドでベンチマークとして設定されております。ベビーファンドでは、1ヵ月円LIBORを上回る収益率を目標として運用を行っております。
※上記の基準価額、分配金再投資後基準価額およびファンドの期間別騰落率は信託報酬控除後のものです。分配金再投資後基準価額は税金控除前の価額です。
運用状況(マザーファンドベース)
コメント
当月、マザーファンドでは、株式ロング・ショート戦略、通貨ロング・ショート戦略がプラス寄与となったものの、債券ロング・ショート戦略、資産配分戦略がマイナス寄与と
なり、全体でマイナスのパフォーマンスとなりました。
株式市場では、上旬に、英国の欧州連合(EU)離脱を巡る世界経済の先行き不透明感や欧州の金融セクターに対する信用不安などを背景に下落する場面も見られた
ものの、その後発表された6月の米雇用統計が市場予想を上回ったことや、各国中央銀行による金融緩和策への期待などからリスクオンの展開となり、月間では総じ
て堅調な推移となりました。そのような中、株式ロング・ショート戦略は、全体でプラス寄与となりました。イタリア株式について、多額の不良債権を巡る懸念から銀行株
を中心に下落した上旬に買建てとしていたことが主なマイナス寄与となりました。一方、欧州中央銀行(ECB)による追加金融緩和期待などを背景に上昇したドイツ株
式の買建てなどがプラス寄与となりました。日本株式を最大の買建てポジションとする一方、米国株式を最大の売建てポジションとしています。
債券市場では、上旬は、世界経済の先行き不透明感などを背景に「質への逃避」による債券買いの動きが強まりました。その後、米雇用統計の改善などを受け軟調に
転じる場面も見られたものの、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ見送りや各国中央銀行の金融緩和的な姿勢が利回り低下(価格上昇)要因となり、月間で
は多くの市場が底堅い推移となりました。そのような中、債券ロング・ショート戦略部分(イールドカーブアービトラージ(以下YCA)戦略部分を除く。)は、全体でマイナス
寄与となりました。豪州準備銀行(RBA)による利下げ観測などを背景に価格上昇した豪州国債の買建てが主なプラス寄与となりました。一方、米雇用統計の改善を受
け価格下落した場面で米国国債を買建てとしていたことや、イングランド銀行(BOE)による金融緩和期待などから価格上昇した英国国債の売建てが主なマイナス寄与
となりました。また、日銀による追加緩和策が市場予想を下回る内容であったことから価格下落した日本国債の買建てもマイナス寄与となりました。YCA戦略部分につ
いては、米国国債、ドイツ国債、豪州国債をいずれもポジションゼロとしていたことからパフォーマンスへの寄与はありませんでした。結果として、YCA戦略部分を含め
た債券ロング・ショート戦略全体でも、マイナス寄与となりました。債券ロング・ショート戦略部分(YCA戦略部分を除く。)では、米国国債を最大の買建てポジションとす
る一方、ドイツ国債を最大の売建てポジションとしています。YCA戦略部分では、米国国債、ドイツ国債、豪州国債の各年限のポジションをいずれもゼロとしています。
為替市場では、上旬は、世界経済の先行き不透明感からリスク回避の動きが強まり、円高が進行しました。その後、米雇用統計の改善や日銀の追加金融緩和期待な
どを背景に円安に転じましたが、発表された日銀の追加緩和策の内容が市場期待を下回ったことから月末にかけて再び円高となりました。月間では、月中のリスクオ
ンの地合いを受けた豪ドルなどが上昇した一方、BOEによる金融緩和観測を背景に英ポンドが下落しました。そのような中、通貨ロング・ショート戦略は、全体でプラス
寄与となりました。ECBによる追加緩和期待が上値を抑えたものの、月中のリスクオンの流れを受けた上昇が大きく、月間では上昇したユーロの売建てが主なマイナ
ス寄与となりました。一方、米雇用統計の改善や日銀の追加金融緩和期待などを背景に上昇した米ドルやニュージーランド・ドルの買建て、BOEによる金融緩和観測
などから下落した英ポンドの売建てが主なプラス寄与となりました。米ドルを最大の買建てポジションとする一方、ユーロを最大の売建てポジションとしています。
株式市場全体では、上旬に、世界経済の先行き不透明感などから下落したものの、その後、米雇用統計の改善やFRBによる早期利上げ観測の後退、各国中央銀行
による追加緩和期待などを受けリスクオンの展開となり、月間では堅調な推移となりました。一方、債券市場全体については、上旬の「質への逃避」による債券買いの
動きや、FRBによる早期利上げ観測の後退、各国中央銀行による追加緩和期待などが利回り低下(価格上昇)要因となり、小幅ながらも上昇となりました。そのような
中、資産配分戦略では、株式を月途中まで売建てとしていたマイナス寄与が債券を買建てとしていたプラス寄与を上回り、全体でマイナス寄与となりました。
● 投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込は
野村證券株式会社
● 設定・運用は
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第142号
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第406号
〔加入協会〕日本証券業協会/一般社団法人 日本投資顧問業協会
〔加入協会〕 一般社団法人 投資信託協会/一般社団法人 日本投資顧問
一般社団法人 金融先物取引業協会/一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
業協会/一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
■当資料は、ファンドの運用状況に関しBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社が作成した金商法第13条第5項に規定する目論見書以外のその他の資
料です。■当資料に記載の運用実績に関するグラフ、図表、数値その他いかなる内容も過去のものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありま
せん。■ファンドは、外貨建ての株式、債券を投資対象とし、通貨のデリバティブ取引を行いますので、株式・債券の値動き、為替相場の変動、金利や通貨価値の変
動等の影響により上下しますので、元金を割り込むことがあります。■ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。■お申込にあたっては、販売
会社より投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。
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販売用資料
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
野村メロン・ダイナミック・ファンド
データ基準日:2016年7月29日
年1回決算型/年2回決算型
追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型)
運用状況(マザーファンドベース)※各寄与度は当社内部での基準価額ベースの試算および推計になります。
国別・市場別要因分析
各ロング・ショート戦略別パフォーマンス寄与
株式L/S
戦略
アメリカ
カナダ
オーストラリア
イギリス
スイス
香港
フランス
オランダ
ドイツ
スペイン
イタリア
日本
ニュージーランド
スウェーデン
ノルウェー
ユーロ
合計
債券L/S
戦略
0.13%
0.06%
-0.05%
-0.01%
0.04%
0.01%
0.02%
0.00%
0.14%
0.09%
-0.21%
-0.13%
通貨L/S
戦略
-0.72%
0.14%
0.39%
-0.67%
株式L/S戦略
債券L/S戦略
0.26%
-0.06%
0.11%
0.19%
0.09%
(内YCA戦略部分)
通貨L/S戦略
資産配分戦略
現物キャッシュ等
その他
合計
-0.29%
-1.23%
0.0%
-0.4%
-0.8%
-1.2%
プラスに寄与した主なポジション
0.19%
0.08%
-0.08%
-0.55%
0.22%
※上記国別・市場別要因分析のうち、アメリカ、オーストラリ
ア、ドイツの債券L/S戦略にはイールドカーブアービトラージ
(YCA)戦略の寄与分が含まれます。
要因分析
0.4%
(注)YCAとはイールドカーブアービトラージの略。
※上記要因分析はマザーファンドベースとなっております。なお、
その他には、海外先物の現地通貨建評価損益を円換算する際
の、為替レート変化の影響が含まれています。
-0.08%
0.09%
0.09%
-1.23%
0.00%
0.22%
-0.06%
-0.01%
0.08%
-0.92%
-1.6%
株式L/S戦略
債券L/S戦略
通貨L/S戦略
資産配分戦略 現物キャッシュ
等
その他
合計
マイナスに寄与した主なポジション
戦略
対象
ポジション
債券L/S オーストラリア
買い
通貨L/S
アメリカ
買い
通貨L/S ニュージーランド
買い
通貨L/S
イギリス
売り
寄与
0.4%
0.3%
0.2%
0.2%
戦略
債券L/S
債券L/S
通貨L/S
債券L/S
対象
アメリカ
イギリス
ユーロ
日本
ポジション
買い
売り
売り
買い
寄与
-0.7%
-0.7%
-0.6%
-0.3%
※上記プラスおよびマイナスに寄与した主なポジションのうち、アメリカ、オーストラリア、ドイツの債券L/S戦略にはイールドカーブアービト
ラージ(YCA)戦略の寄与分が含まれます。
主要国各市場騰落率
主要国の株式市場騰落率
主要国の債券市場騰落率
香港
通貨の騰落率
イギリス
豪ドル
オーストラリア
スイス・フラン
カナダ
米ドル
ドイツ
ニュージーランド・ドル
アメリカ
ユーロ
オーストラリア
ドイツ
日本
イギリス
フランス
オランダ
日本
カナダ・ドル
アメリカ
-2%
-1%
0%
1%
2%
3%
ノルウェー・クローネ
スペイン
世界の株式・債券騰落率
カナダ
スウェーデン・クローナ
株式
イタリア
英ポンド
債券
スイス
0%
2%
4%
6%
8%
10%
0%
12%
2%
4%
-1%
6%
0%
1%
2%
3%
※株式市場騰落率はMSCI Worldインデックスの各国指数(現地通貨ベース)、債券市場騰落率はシティ世界国債指数(現地通貨ベース)、世界株式はMSCI Worldインデックス(現地通貨ベース)、世界債券はシ
ティ世界国債指数(現地通貨ベース)、通貨騰落率は三菱東京UFJ銀行発表対顧客相場仲値の対円レートベースを使用。市場騰落率の期間については、日本株式・債券、通貨については月末営業日比較、世界株
式・債券、海外株式・債券については月末前営業日比較となっています。
各戦略のポジ シ ョ ン状況(マザー フ ァンドベー ス 2016年7月29日現在)
注:比率は各ポジションの対純資産比率(ポジション額/純資産)で算出。なお債券のポジション額については、運用再委託先のMCM社、ならびに当社にて試算したデュレーション調整後の数字を使用。
株式ロング・ショート戦略
通貨ロング・ショート戦略
債券ロング・ショート戦略
11.6%
日本
ドイツ
7.1%
フランス
日本
6.1%
イギリス
0.0%
スペイン
0.0%
イタリア
ドイツ
0.0%
香港
-1.2%
スイス
-1.4%
豪ドル
-50%
0%
50%
-30%
-9.8%
日本円
-14.0%
0.6%
-16.2%
英ポンド
-5.3%
ユーロ
-43.4%
7.7%
-60%
-19.8%
-20%
-5.4%
150%
スウェーデン・クローナ
債券
アメリカ
100%
-1.7%
カナダ
4.6%
カナダ・ドル
-87.6%
資産配分戦略
株式
オーストラリア
12.5%
ニュージーランド・ドル
-50.8%
-150% -100%
16.6%
スイス・フラン
-1.9%
イギリス
17.9%
ノルウェー・クローネ
26.1%
カナダ
37.2%
米ドル
36.4%
オーストラリア
5.1%
オランダ
85.6%
アメリカ
-10%
0%
10%
20%
0.0%
2.0%
4.0%
6.0%
8.0%
10.0%
-40%
-20%
0%
20%
40%
60%
注:本資料中の各戦略の状況、資産配分等は、過去の一時点におけ
るものであり、以後変更される場合があります。
■当資料は、ファンドの運用状況に関しBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社が作成した金商法第13条第5項に規定する目論見書以外のその他の資
料です。■当資料に記載の運用実績に関するグラフ、図表、数値その他いかなる内容も過去のものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありま
せん。■ファンドは、外貨建ての株式、債券を投資対象とし、通貨のデリバティブ取引を行いますので、株式・債券の値動き、為替相場の変動、金利や通貨価値の変
動等の影響により上下しますので、元金を割り込むことがあります。■ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。■お申込にあたっては、販売
会社より投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。
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販売用資料
野村メロン・ダイナミック・ファンド
データ基準日:2016年7月29日
年1回決算型/年2回決算型
追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型)
手続き・手数料等
お申込みメモ
購入単位
購入価額
一般コース
:100万口以上1万口単位
自動けいぞく投資コース :100万円以上1円単位または100万口以上1口単位
※上記のいずれかでお申込みください。なお、原則として、一度お選びいただいたコースの途中変更はできません。
詳しくは、販売会社までお問い合わせください。
購入申込受付日の翌営業日の基準価額
※ファンドの基準価額は1万口当たりで表示しています。
購入代金
原則として購入申込受付日から起算して5営業日までに、販売会社にお支払いください。
換金単位
一般コース
:1万口単位
自動けいぞく投資コース :1円単位または1口単位
換金価額
換金申込受付日の翌営業日の基準価額
換金代金
原則として換金申込受付日から起算して5営業日目より、販売会社でお支払いします。
購入・換金
申込不可日
ニューヨーク証券取引所もしくはニューヨークの銀行の休業日
申込締切時間
営業日の午後3時までに販売会社が受付けた分を当日の申込み分とします。
購入の申込期間
平成28年6月11日~平成28年9月6日
換金制限
信託財産の資金管理を円滑に行うため、委託会社の判断により、大口のご換金の場合には制限を設けさせて
いただく場合があります。
購入・換金
申込受付中止
および取消し
証券取引所における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときは、委託会社は、
受益権の購入・換金の申込みの受付けを中止する場合等があります。
信託期間
平成28年9月9日まで(当初信託設定日:平成18年10月30日)
繰上償還
受益権の総口数が20億口を下回ることとなった場合等には、繰上償還することがあります。
決算日
年1回決算型:毎年3月10日(休業日の場合は翌営業日)
年2回決算型:毎年3月10日および9月10日(休業日の場合は翌営業日)
収益分配
毎決算時に、収益分配方針に基づき分配を行います。
※「自動けいぞく投資コース」の場合、収益分配金は税引き後再投資されます。
信託金の限度額
4,000億円
公告
日本経済新聞に掲載します。
運用報告書
毎決算後および償還時に交付運用報告書を作成し、販売会社を通じて知れている受益者に交付します。
課税関係
課税上は、株式投資信託として取扱われます。
公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度の適用対象です。
配当控除の適用はありません。
■当資料は、ファンドの運用状況に関しBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社が作成した金商法第13条第5項に規定する目論見書以外のその他の資
料です。■当資料に記載の運用実績に関するグラフ、図表、数値その他いかなる内容も過去のものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありま
せん。■ファンドは、外貨建ての株式、債券を投資対象とし、通貨のデリバティブ取引を行いますので、株式・債券の値動き、為替相場の変動、金利や通貨価値の変
動等の影響により上下しますので、元金を割り込むことがあります。■ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。■お申込にあたっては、販売
会社より投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。
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販売用資料
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野村メロン・ダイナミック・ファンド
データ基準日:2016年7月29日
年1回決算型/年2回決算型
追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型)
手続き・手数料等
ファンドの費用・税金
ファンドの費用
投資家が直接的に負担する費用
3.24%(税抜 3.0%)を上限として販売会社が
≪当該手数料を対価とする役務の内容≫
販売会社が、商品および関連する投資環境の説明および
情報提供等、ならびに購入に関する事務コストの対価として、
購入時に頂戴するものです。
定める手数料率を、購入申込受付日の翌営業日
の基準価額に乗じて得た額となります。
購入時手数料
※自動けいぞく 投資契約に基づいて収益分配金を
再投資する場合は、申込手数料はかかりません。
信託財産留保額
ありません。
投資家が信託財産で間接的に負担する費用
毎日、信託財産の純資産総額に応じて以下表の率を乗じて得た額とします。
運用管理費用(信託報酬)は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき、信託
財産中から支払われます。運用管理費用(信託報酬)の配分は、以下のとおりです。
運用管理費用
(信託報酬)
純資産総額
500億円未満の部分
500億円以上の部分
合計
年率2.106%
(税抜 1.95%)
年率1.944%
(税抜 1.80%)
(委託会社)
年率1.10%(税抜)
年率0.95%(税抜)
(販売会社)
年率0.80%(税抜)
(受託会社)
年率0.05%(税抜)
≪当該運用管理費用を対価とする役務の内容≫
信託財産の運用指図(投資顧問会社によるマザーファンドの
運用指図を含む)、目論見書・運用報告書の作成等
購入後の情報提供、運用報告書等各種書類の送付、口座内
でのファンドの管理および事務手続き等
信託財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行、信託
財産の計算等
マザーファンドの投資顧問会社への投資顧問報酬
委託会社の受取る報酬には、「NM・ダイナミック・マザーファンド」において運用の指図権限を委託している投資
顧問会社への報酬が含まれます。その額は、信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の時価総額に、
当該マザーファンドの信託財産の純資産総額に応じて以下の率を乗じて得た額とします。
マザーファンドの純資産総額
150億円以下の部分
年率
0.8025%
150億円超の部分
0.7125%
≪役務の内容≫
マザーファンドの運用指図
監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、先物・
オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管費用、借入金利息、租税等が、信託財産より支払われます。
その他費用・
手数料
◆その他費用・手数料については、資産規模および運用状況等により変動しますので、料率、上限額等を表示することができません。
税
金
・税金は表に記載の時期に適用されます。
・以下の表は、個人投資家の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。
時
期
項
目
税
金
時
所得税、復興特別所得税
および地方税
配当所得として課税
普通分配金に対して20.315%
換 金 (解 約 )時
および償 還 時
所得税、復興特別所得税
および地方税
譲渡所得として課税
換金(解約)時および償還時の差益(譲渡益)に対して20.315%
分
配
※上記は、平成28年5月末現在のものです。
※少額投資非課税制度「愛称:NISA(ニーサ)」、未成年者少額投資非課税制度「愛称:ジュニアNISA(ジュニアニーサ)」をご利用の場合
毎年、一定額の範囲で新たに購入した公募株式投資信託などから生じる配当所得および譲渡所得が一定期間非課税となります。ご利用になれるのは、
販売会社で非課税口座を開設するなど、一定の条件に該当する方が対象となります。詳しくは、販売会社までお問い合わせください。
※法人の場合は、上記とは異なります。
※税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。税金の取扱いの詳細については、税務専門家にご確認されることをお勧めします。
■当資料は、ファンドの運用状況に関しBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社が作成した金商法第13条第5項に規定する目論見書以外のその他の資
料です。■当資料に記載の運用実績に関するグラフ、図表、数値その他いかなる内容も過去のものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありま
せん。■ファンドは、外貨建ての株式、債券を投資対象とし、通貨のデリバティブ取引を行いますので、株式・債券の値動き、為替相場の変動、金利や通貨価値の変
動等の影響により上下しますので、元金を割り込むことがあります。■ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。■お申込にあたっては、販売
会社より投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。
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販売用資料
野村メロン・ダイナミック・ファンド
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年1回決算型/年2回決算型
追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型)
投資リスク
基準価額の変動要因(主な投資リスク)
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に国内外の債券を主要投資対象とするとと
もに、有価証券先物取引等の派生商品取引を主要取引対象としています。このため、組入れた有価証券
の値動き(外貨建資産には為替変動もあります。)や派生商品相場の変動により、当ファンドの基準価額
は大きく変動することがあります。
当ファンドは、元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により解約・償還金額が投資元本を
下回り、損失を被る可能性があります。運用により信託財産に生じた利益または損失は、すべて受益者
に帰属します。当ファンドは、預貯金とは異なります。また、預金保険または保険契約者保護機構の対象
ではありません。
価格変動リスク
株式・債券(先物取引を含みます。)の価格動向は、個々の企業の活動や、国内および国際的な
政治・経済情勢の影響を受けます。そのため、当ファンドの投資成果は、株式・債券の価格変動が
あった場合、元本欠損を含む重大な損失が生じる場合があります。
金利変動リスク
債券等は、市場金利の変動により価格が変動します。一般に金利低下時には価格が上昇し、
逆に金利上昇時には価格が下落する傾向があります。ただし、その価格変動は、残存期間・発行
の条件等により異なります。
ロング・ショート
戦略によるリスク
当ファンドおよびマザーファンドは、ロング・ショート戦略による運用を行いますが、この戦略は必ず
収益を得ることができるというものではなく、損失が発生する場合もあります。ロング(買建て)した
資産の価格が下落した場合、またショート(売建て)した資産の価格が上昇した場合には、基準
価額の下落につながる可能性があり、ショートの場合は想定以上に損失が膨らむこともあります。
為替変動リスク
為替変動リスクは、外国為替相場の変動により外貨建資産の価額が変動するリスクのことをいい
ます。外貨建資産を保有する場合、当該通貨と円の為替変動の影響を受け、損失が生じることが
あります。当該資産の通貨に対して円高になった場合にはファンドの基準価額が値下がりする
要因となります。
当ファンドおよびマザーファンドは現物資産について為替変動リスクの低減を図るため為替ヘッジ
を行いますが、リスクを完全に排除できるものではなく、為替変動の影響を受ける場合がある
ほか、ヘッジコストの分だけ収益が低下することがあります。
デリバティブ
取引のリスク
当ファンドおよびマザーファンドは、株式、債券および金利関連のデリバティブに投資することが
あります。デリバティブの運用には、ヘッジする商品とヘッジされるべき資産との間の相関性や
流動性を欠く可能性、証拠金を積むことによるリスク等様々なリスクが伴います。実際の価格変動
が見通しと異なった場合に、ファンドが損失を被るリスクを伴います。
※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。
その他の留意点
クーリング・オフ
当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の
適用はありません。
収益分配金に
かかる留意点
・ 収益分配金は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の利子・配当等収益および評価
益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。したがって、収益分配金の水準は、
必ずしも計算期間中におけるファンドの収益率を示すものではありません。
・ 受益者のファンドの購入価額によっては、収益分配金の全額または一部が、実質的には元本の
一部払い戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準
価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
・ 収益分配金は、ファンドの純資産から支払われますので、収益分配金の支払後の純資産は
減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に収益
分配金の支払を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比較して下落することになり
ます。
リスクの管理体制
ファンドの運用におけるリスク管理に
ついては、運用部門における日々の
モニタリングに加えて、運用部門から
独立した組織体制においても行って
います。
[投資政策委員会]
ファンドの運用計画案の審議、運用実績の評価、運用に関する法令および内部規則
の遵守状況の確認、最良執行に関する方針の策定および確認を行います。
[コンプライアンス・リスク管理委員会]
コンプライアンスおよびリスク管理にかかる審議・決定を行い、委託会社の法令
遵守・リスク管理として必要な内部管理体制を確保します。
■当資料は、ファンドの運用状況に関しBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社が作成した金商法第13条第5項に規定する目論見書以外のその他の資
料です。■当資料に記載の運用実績に関するグラフ、図表、数値その他いかなる内容も過去のものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありま
せん。■ファンドは、外貨建ての株式、債券を投資対象とし、通貨のデリバティブ取引を行いますので、株式・債券の値動き、為替相場の変動、金利や通貨価値の変
動等の影響により上下しますので、元金を割り込むことがあります。■ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。■お申込にあたっては、販売
会社より投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。
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販売用資料
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
野村メロン・ダイナミック・ファンド
データ基準日:2016年7月29日
年1回決算型/年2回決算型
追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型)
投資リスク
参
考
情
報
[年1回決算型]
当ファンドの年間騰落率および分配金再投資基準価額の推移
当ファンドと代表的な資産クラス※との騰落率の比較
グラフは、当ファンドと代表的な資産クラスを定量的に比較できるように作成
したものです。
(2011年5月~2016年4月)
(%) (%)
120 120
(円)
12,000
ファンドの年間騰落率(右軸)
分配金再投資基準価額(左軸)
最大値
100 100
10,000
8,000
80
80
6,000
60
60
4,000
40
40
2,000
20
20
0
0
0
2011/5
(2011年5月~2016年4月)
2012/5
2013/5
2014/5
2015/5
‐20
‐20
‐40
2016/4
‐40
* 年間騰落率は、2011年5月~2016年4月の5年間の各月末における直近1年間
の騰落率を示しています。
* 年間騰落率は、税引き前収益分配金を分配時に再投資したものとして計算
しており、実際の基準価額に基づいて計算した年間騰落率とは異なる場合が
あります。また、分配金再投資基準価額は、税引き前収益分配金を分配時に
再投資したものとして計算しており、実際の基準価額とは異なる場合があり
ます。
平均値 ◆
最小値
65.7
65.0
47.4
43.7
34.9
18.9
16.1
19.5
6.8
1.1
10.3
0.4
‐8.8
当ファンド
6.7
2.5
‐17.0
‐15.6
日本株
先進国株
6.0
‐8.6
‐17.4
‐27.4
新興国株
日本国債
先進国債
新興国債
* グラフは、2011年5月~2016年4月の5年間の各月末における直近1年間の
騰落率の平均値・最大値・最小値を、当ファンドおよび他の代表的な資産
クラスについて表示したものです。
当ファンドについては、税引き前収益分配金を分配時に再投資したものとして
計算しており、実際の基準価額に基づいて計算した年間騰落率とは異なる
場合があります。
* 全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。
[年2回決算型]
当ファンドの年間騰落率および分配金再投資基準価額の推移
当ファンドと代表的な資産クラス※との騰落率の比較
グラフは、当ファンドと代表的な資産クラスを定量的に比較できるように作成
したものです。
(2011年5月~2016年4月)
(%) (%)
120 120
(円)
12,000
ファンドの年間騰落率(右軸)
分配金再投資基準価額(左軸)
最大値
100 100
10,000
8,000
80
80
6,000
60
60
4,000
40
40
2,000
20
20
0
0
‐20
2011/5
(2011年5月~2016年4月)
2012/5
2013/5
2014/5
2015/5
‐40
2016/4
* 年間騰落率は、2011年5月~2016年4月の5年間の各月末における直近1年間
の騰落率を示しています。
* 年間騰落率は、税引き前収益分配金を分配時に再投資したものとして計算
しており、実際の基準価額に基づいて計算した年間騰落率とは異なる場合が
あります。また、分配金再投資基準価額は、税引き前収益分配金を分配時に
再投資したものとして計算しており、実際の基準価額とは異なる場合があり
ます。
0
‐20
平均値 ◆
65.0
最小値
65.7
47.4
34.9
18.9
16.1
19.5
6.8
1.1
0.4
‐8.8
‐17.0
‐15.6
日本株
先進国株
10.3
新興国株
6.0
‐8.6
‐17.4
‐27.4
‐40
当ファンド
6.7
2.5
43.7
日本国債
先進国債
新興国債
* グラフは、2011年5月~2016年4月の5年間の各月末における直近1年間の
騰落率の平均値・最大値・最小値を、当ファンドおよび他の代表的な資産
クラスについて表示したものです。
当ファンドについては、税引き前収益分配金を分配時に再投資したものとして
計算しており、実際の基準価額に基づいて計算した年間騰落率とは異なる
場合があります。
* 全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。
■当資料は、ファンドの運用状況に関しBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社が作成した金商法第13条第5項に規定する目論見書以外のその他の資
料です。■当資料に記載の運用実績に関するグラフ、図表、数値その他いかなる内容も過去のものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありま
せん。■ファンドは、外貨建ての株式、債券を投資対象とし、通貨のデリバティブ取引を行いますので、株式・債券の値動き、為替相場の変動、金利や通貨価値の変
動等の影響により上下しますので、元金を割り込むことがあります。■ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。■お申込にあたっては、販売
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販売用資料
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野村メロン・ダイナミック・ファンド
データ基準日:2016年7月29日
年1回決算型/年2回決算型
追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型)
投資リスク
参
考
情
報(続き)
[年1回決算型/年2回決算型]
※ 各資産クラスの指数
日本株
先進国株
新興国株
日本国債
先進国債
新興国債
東証株価指数 (TOPIX) (配当込み)
東京証券取引所市場第一部に上場する全ての日本企業(内国普通株式全銘柄)を対象として算出した株価指数で、配当を考慮したものです。
MSCI-KOKUSAIインデックス (配当込み、円ベース)
MSCI Inc. が算出・公表している、日本を除く先進国の株式を対象として算出されたグローバルな株価指数で、配当を考慮したものです。
MSCIエマージング・マーケット・インデックス (配当込み、円ベース)
MSCI Inc. が算出・公表している、世界の新興国の株式を対象として算出された株価指数で、配当を考慮したものです。
NOMURA-BPI 国債
野村證券株式会社が算出・公表している、日本の国債市場の動向を的確に表すために開発された投資収益指数です。
シティ世界国債インデックス (除く日本、ヘッジなし、円ベース)
Citigroup Index LLC が算出・公表している債券インデックスで、日本を除く世界の主要国の国債の価格と利息収入を合わせた総合投資収益率を
各市場の時価総額で加重平均した指数です。
JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド (円ベース)
J.P.Morgan Securities LLC が算出・公表している、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象にした、時価総額ベースの指数です。
TOPIXに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、東京証券取引所に帰属します。
MSCIインデックスに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、MSCI Inc.に帰属します。
NOMURA-BPIに関する著作権、商標権、知的財産権その他一切の権利は、野村證券株式会社に帰属します。
シティ世界国債インデックスに関する著作権、商標権、知的財産権その他一切の権利は、Citigroup Index LLCに帰属します。
JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックスに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、J.P.Morgan Securities LLCに帰属します。
上記各指数の騰落率は、データソースが提供する各指数をもとに、株式会社野村総合研究所が計算しております。
株式会社野村総合研究所及び各指数のデータソースは、その内容について、信憑性、正確性、完全性、最新性、網羅性、適時性を含む一切の保証を行いません。
また、株式会社野村総合研究所及び各指数のデータソースは、当該騰落率に関連して資産運用または投資判断をした結果生じた損害等、当該騰落率の利用に
起因する損害及び一切の問題について、何らの責任も負いません。
委託会社その他の関係法人の概要
委託会社
投資顧問会社
受託会社
販売会社
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社(ファンドの運用指図等)
メロン・キャピタル・マネジメント・コーポレーション
(マザーファンドの運用指図権限の委託を受けての運用指図)
三菱UFJ信託銀行株式会社(ファンドの保管・管理業務等)
野村證券株式会社(ファンドの募集・販売の取扱い等)
■当資料は、ファンドの運用状況に関しBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社が作成した金商法第13条第5項に規定する目論見書以外のその他の資
料です。■当資料に記載の運用実績に関するグラフ、図表、数値その他いかなる内容も過去のものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありま
せん。■ファンドは、外貨建ての株式、債券を投資対象とし、通貨のデリバティブ取引を行いますので、株式・債券の値動き、為替相場の変動、金利や通貨価値の変
動等の影響により上下しますので、元金を割り込むことがあります。■ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。■お申込にあたっては、販売
会社より投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。
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