日语翻译一

3 词汇
日语翻译一
一
专有名词
 人名、地名、建筑物名、公司名等。
 一般采用音读方式
----采用同样汉字,使用日语汉字音读
1. 人名
 ①音读:魯迅、郭沫若、老舎、周恩来
 ②特殊读音:ノ・ムヒョン
例:元祖韓流スターのペ・ヨンジュンが9ヶ月ぶりに日本で行
われた公式イベントに参加し、現在も人気健在ぶりを見
せつけた。
例:北朝鮮の金正一(キム・ジョンイル)総書記が女優のイ・
ヨンエの演技を絶賛したと伝えられ、韓国で話題になっ
ている。
2. 地名
 ①音读:黒龍江、甘粛省、広州、杭州、昆明、
大理
 ②特殊读音:源于西文、少数民族、方言
等。有些习惯上用假名表示。
 北京(ぺきん)、上海、香港、南京、広東省、台
北、チンタオ、アモイ、マカオ、チベット、シー
サンパンナ、トルファン。
 全国各省读音:
北京(ぺきん)、上海(しゃんはい)、天津(てんしん)、重慶
(じゅうけい)、安徽(あんき)、福建(ふっけん)、甘粛(かん
しゅく)、広東省(かんとんしょう)、貴州(きしゅう)、海南(か
いなん)、河北(かほく)、河南(かなん)、黒龍江(こくりゅう
こう)、湖北(こほく)、湖南、吉林、江蘇、江西、遼寧、青海、
山東、山西、陝西、四川、台湾、雲南、新疆ウイグル自
治区、内モンコ、広西チワン族自治区、、香港、マカオ、
チベット
3.公司(组织机构类)名称
 文学作品
----尽量避免翻译味儿,依据日本称呼进行翻译。
 实用性文章
----汉字+音读(+注解)。常用于报纸等。
----合同书中通常直接写中文原文。
例:
协和医院
協和医院
人大法制局
全人代法制局
第一汽车制造长
第一汽車(自動車)工場
中国大众汽车公司
中国大衆汽車(フォルクスワーゲン)社
太平洋股份有限公司
太平洋株式有限公司
卫生部
衛生部・衛生省
○町○丁目○番地○号
翻译外来名称时,最好查到原名称予以对应
罗森超市
星巴克
ローソン
7-11
セブン・イレブン
全家
ファミリマート
易初莲花
ロータス
优衣库
ユニクロ
スター・バックス
置地广场
ランドマーク・プラザ
沃尔玛
ウォルマート
家乐福
カルフール
二、外来语
 例:【PR】アイピュア トリプルエッセンスマスク
シート(5枚入り)【キャビアエキスとカタツムリ
分泌液エキスをたっぷり配合!】
练习
 例:4日、ペ・ヨンジュンは埼玉スーパーアリーナで行われ
た「ドリームハイ」のDVD発売記念イベントに参加し、日
本のファンとの出会いの場に立った。ペ・ヨンジュンが公
のイベント員参加するのは去年12月14日に東京ドームで
行われたチャリティイベント「スマイルプロジェクト」に参
加して以来9ヶ月ぶりのことだ。
 例:今回のアルバムについてチャンミンは「応援してくれ
るファンの方々にこのアルバムをプレゼントするつもりで、
感謝の気持ちを込めて制作した。ぜひ聴いてほしい」とコ
メント、一方のユノ・ユンホも「久々にアルバムをリリース
でき嬉しい。今回のアルバムでは東方神起らしい壮大な
バラードやロック、ラップテイストなど様々な楽曲に挑戦
している」と伝えた。
练习:
 “基地”组织恐怖分子在“9·11事件”中,劫持客机撞
向了美国世贸中心和五角大楼,另外一架企图撞向白
宫的被劫客机中途坠毁。这一事件引起了华尔街的恐
慌。
 アルカイダのテロリストは世界貿易センターとペンダゴン
に突入した。乗っ取られ、ホワイト・ハウスへ向かったもう
一機は途中で墜落した。この事件はウォール街でパニッ
クを引き起こした。
三 、新词、流行语
四、量词
 量词「个」
 日语 用於人及其他生物以外的数词词有以下十个:
「ひとつ(一)」「ふたつ(二)」「みっつ(三)」「よっつ(四)」
「いつつ(ご)」「むっつ(六)」「ななつ(七)」「やっつ(八)」
「ここのつ(九)」「とお(十)」。
 日语的数词,表示数量时,可以作为单独的名词使用,
与名词搭配时,只要加个「の」就可以。
例:
 这本习题集共有三百五十道试题
1.この練習帳には全部で三百五十個の問題がある。
2.この練習帳には全部で三百五十の問題がある。
3.この練習帳には全部で問題が三百五十ある。
 「丁」(ちょう)
这个量词与下述名词搭配:
アイロン、斧(おの)、鎌(かま)、カミソリ(剃刀)、カンナ
(鉋)、こんにゃく、三味線、墨、そろばん、銃、つづみ
(鼓)、豆腐、ナイフ、バイオリン、ハサミ、庖丁、ろうそく
 「羽」(わ/ば/ぱ)
鳥、ウサギ
 「面」(めん)
用於修饰「額縁、碁盤、将棋盤、硯、琵琶(楽器)」。
其共性是保持水平状态。
 「棹/竿」(さお)
用於修饰「三味線、タンス、旗」。
 「柱」(はしら)
用於「神体、位牌」。
 「玉」(たま)
用来修饰圆形的东西。
 「杯」(はい/ばい/ぱい)
「イカ、タコ、アワビ、カニ(但是必须在变成「食品」以
後)」等用量词「杯」。
 帖(じょう):漁網(ぎょもう)、海苔、屏風(びょ






うぶ)
基(き):エスカレーター、エレベーター、エン
ジン、香炉、塔、灯籠、鳥居、墓、花輪
反(たん):和服の縫製前の布地
番(ばん):相撲の取り組み、演芸の演目
畳(じょう):たたみ
膳(ぜん):箸
客(きゃく):椀、碗、カップ類
練習:
①今日はイカが一(
)たったの五十円だ(今天一条乌
贼鱼只卖五十日圆)。
杯
②うちは元クリーニング屋だったから十(
)もアイロン
がある(我们家原来是洗衣铺,所以家 有十个熨斗)。
丁
③すみません。硯を三(
)ください(劳驾,给我来三
块砚台)。
面
④葬儀には全部で五十(
)の花輪が出ていた(葬礼上
一共摆出了五十个花圈)。
基
⑤あそこにある五(
)の田んぼは全部うちのものです
(那边的五块地都是我们家的)。
枚
⑥母の嫁入り道具はこのタンス一(
)だけだった(母
亲的嫁妆只有这一个衣柜)。
棹
⑦うちの仏壇には位牌が全部で六(
佛龛 一共有六块灵牌)。
柱
)ある(我们家的
⑧キャベツを十(
)も買ってきて、いったいどうしたの
(你怎麽一下子买回来了十个圆白菜)。
玉
⑨この小動物園には全部で三十(
)のウサギが飼育さ
れています(这个小动物园共饲养着三十只兔子)。
羽
⑩この料理はこんにゃくが一(
)あれば、簡単にできま
す(这种菜,有一块蒟蒻就能作出来)。
丁
五、同形异义词
 词形相同,字义不同
例:
請求・請求書
饅頭
大家ーーたいか・たいけ・おおや
分別ーーぶんべつ・ふんべつ
 日汉词义使用范围不同
健康
温暖
例:
 要引导青少年暑假期间开展健康的文娱活动。
 夏休み中、健康な故楽活動をするように青少年を指導し
なければならない。
 夏休み中、健全な娯楽活動をするように青少年を指導し
なければならない。
例:
 这件事让我再次感到了母亲的温暖。
 このことで私は、今さらのように母親の温暖さを感じた。
 このことで私は、今さらのように母親の暖かさを感じた。
讨论、练习:
 便宜
 东西
 人家
 手续
 对象
 发展
 分配
 床
 丈夫
宿題1:
今、わが国では住宅購入が、市民の最大の関心事の一つになっ
ている。
かつてマイホームを持つことは、庶民にとって夢のまた夢だった。
しかし近年、人々の生活が豊かになり、住宅購入資金を銀行から
借りることもできるようになり、夢は現実となったわけである。
マイホームの普及に伴って、人々のライフスタイルも変わってき
た。洋風の家具を購入したり、日本と同様、玄関で靴を脱ぎ、スリッ
パに履き替えたりする家庭が増えているらしい。
もちろん日本でもマイホームは庶民の夢である。ただ、日本では
賃貸のアパートやマンション、一戸建てを借りて、それで済ませよう
とする人お少なくない。日本では転勤が多く、せっかくマイホームを
買っても、また引越しをしなければならないという事情もある。
さてわが国では、家を買ったあと自分で内装をしなければならな
いことが多い。そのため、いろいろ苦労することになる。安く済ませ
たいと思う一方で、せっかくのマイホームだから立派なものにもし
たい。その矛盾に悩むのである。
拟声拟态词
物体拟声词

1、さくさく ①

副詞/自サ

解:

(1) 形容切蔬菜、咀嚼蔬菜、饼干等所发出的清脆声响及状态。

(2) 走在雪地上的脚步声。

例: 今日のサラダがとても新鮮で、さくさくしている。

今天的色拉很新鲜,咬起来脆脆的。

例: 敏子さんはさくさくと霜を踏む。

敏子沙沙地踩着地上的霜。
 2、かりかり ①
 1.副词
 (1) 咬碎硬物时所发出的声响。喀嚓喀嚓。
 (2) 形容讨论、争论事情时,情绪激昂、兴奋的模样。
 2.形动
 形容干燥程度恰到好处,使食物口感酥脆的模样。
 例: 小魚がかりかりしていて、歯ごたえがいい。

小鱼脆脆的,咔嚓咔嚓咬起来,嚼劲不错。
 例: 娘は蝦せんをかりかり食べた。

女儿喀嚓喀嚓地吃着虾味鲜。
 3、ぺこぺこ ①
 1.副词
 (1) 形容薄薄的金属等物品被压扁的声音及模样。
 (2) 点头哈腰、阿谀谄媚的模样。
 2.形动
 形容肚子饿扁了的模样。
 例: バスケット?ボールがぺこぺこになった。
 篮球变得扁扁的。
 例: お客さんが悪いにもかかわらず、セールスマンはぺこぺ
こと謝った。
 纵然是顾客的不是,售货员还是低声下气地低头致歉。
 4、からから ①
 解:
 1.副词
 形容枯木或金属等摩擦所发出的声响。喀啦喀啦。
 2.形动
 (1) 形容喉咙干涩、快要渴死的模样。
 (2) 形容干涸的状态。
 例: 木で作った車はからからと車輪が回っている。
 木车的车轮喀啦喀啦地转动着。
 例: からからになった湖。
 干涸的湖。
 5、ぴりっと ②
 解:
 (1) 形容纸、布料等等因用力撕开而发出的声音。
 (2) 形容味道辛辣、肌肤触电、导致(触觉·味觉)暂时麻痹的
模样。
 (3) 形容雷厉风行、果断的处事态度。
 例: 登美男さんはぴりっとしたところがない人。

登美男是个优柔寡断的人。
 例: 花子さんはご主人の愛人からのラブレターを読んでから、
ぴりっとちぎった。

花子看了她先生的情妇所写的情书之后,嚓嚓地撕碎了。
 6、からっと ②
 副詞/自サ
 解:
 (1) 形容雨过天晴的模样。
 (2) 形容干燥清脆、没有湿气、多余的水分的模样。
 (3) 形容人的个性干脆爽快。
 例: 史恵さんはからっとした性格で、付き合いやすい。

史惠的个性干脆,很好相处。
 例: このてんぷらはからっと揚がっていて、うまい。

这天麸罗炸得酥脆,很好吃。
 7、がりがり ①
 1.副词
 (1)形容抠物体表面或敲碎硬物时所发出的清脆声响。
 (2)形容食物脆,一咬就发出清脆的"喀嚓"声.喀嚓喀嚓。
 (3)形容太过于专注某事的模样。
 2.形动
 (1)为了私利不顾一切的模样。
 (2)形容身体瘦得皮包骨的模样。
 例: 歯医者さんにがりがりと虫歯を治療され、痛かった。

被牙医用机器"叽叽叽"地治疗蛀牙,痛死人了。
 例: 拓哉君はがりがり勉強している。

拓哉专心不二地用功念书。
 例: 冨美子さんは手術してから、がりがり痩せた。

富美子自从动了手术之后,就瘦得皮包骨头一样。
 8、かちかち ①
 1.副词
 形容硬物拍打所发出的声响---铿铿锵锵。
 2.名词
 (1)(打火机里的)打火石。
 (2)拍子木的幼儿用语。(拍子木是一种看似乒乓球拍的传统
玩具,形状为长方形)。
 3.形动
 (1)形容物品非常坚硬的模样。
 (2)因紧张导致全身僵硬的模样。
 (3)形容事物的性质或个性顽固、不圆滑的模样。
 例: 近所の子供たちはかちかちと拍子木を叩く。

这附近的孩子们铿铿锵锵地拍着拍子木。
 例: 郁子さんは初舞台でかちかちになってしまった。

郁子第一次登台表演,紧张得全身僵硬。
一、拟声词拟态词的特点
拟声词
表达事物、人、
拟态词
用声音化的手法形象地
将事物状
动物的声音的词
态和样子表达出来的词
一般用片假名来
一般用平假名来
书写
书写
二拍词词根的重复
• ぴかぴか/闪闪发光
つるつる/光滑貌
重复近似音
• あたふた/慌慌张张
てきぱき/麻利,干脆
在词根后加上“っ”“ん” “り”
• ぴかっと/闪(一下)
• ぐるり
ぺたん(と)/咚地(坐下)
迅速回转,急骤变化
きらり一晃,一闪
二、拟声词拟态词的用法
 拟声词拟态词在用法上也是多种多样
 例:ピカピカ
 ピカピカ光る、ピカピカだ、ピカピカになる、ピ
カピカにする、ピカピカの靴、ピカピカめがね
 在日语词典里多把拟声词拟态词作为副词或者形容
动词、体言等对待。可作修饰语、谓语、主语等使
用。

(1)作副词:
 多与助词と一起修饰动词。部分词可不接と,
有一部分也可与に一起修饰动词
 例:彼はカンカンに怒った。
 例:一家はバラバラに離散した。
※接に或と在意义上有些不同
 用に时,表示事已发生,着重于其结果,
 用と则着重于表示事物发生的过程。
(2)作动词、形容动词:
 拟声词拟态词也可作谓语,这时它可以有几种
形式:
 A「„する」的形式,如:→翻译成动词
 B「„だ」的形式。
 C 派生形
 像ガタ、コラ之类的能形成叠音的拟声词拟态
词的基本要素后续「つく」「めく」「ばる」
等接尾辞而成为动词。这种形式的词数量相当
多。如:ぐらつく、うろつく、がたつく、き
らめく、ゆらめく、へたばる、いらだつ、か
ちあう等。
(3)作名词
 →翻译成名词
 拟声词拟态词表示事物的声音或样子,而有
些词有时转而表示事物本身,这在幼儿语中颇
为多见。
 如:ワンワン指狗,ブ-ブ-指猪或汽车,ニ
ャ-ニャ-指猫,モーモー指牛,シュッシュ
ッポッポ指火车,ポンポン指肚子。
 在幼儿语之外也能见到这种情况:
 涮锅
しゃぶしゃぶ
 遥控器「クチンクチン」「クッチン」
 虫的名称如キリギリス、ガチャガチャ等都是
由其叫声而得名的
三、拟声拟态词的翻译方法
 (1)拟声词的直译成汉语的拟声词、或“拟
声词+量词”。
 如:
 しくしく泣く
 ぴかっと
闪(一下)
 どさっと
扑通一声
 例:電車が着くと、新聞の包みがどさっと
ホームに投げ出される。
 ころっと
咕噜一声
 例:箸で掴もうとした里芋はころっと皿から
転がり出た。
(2)译成形容词、副词、数量词、动词、成语
 ぬるぬる
 ぐずぐずしないで
 ぴかぴか;
 うっかりして;
 こっそり
 じろじろ
 そっと;
 例:彼はカンカンに怒
 例:トンネルをぬけ
たら、景色ががらり
と変わった;
った。
 例:一家はバラバラに
離散した。
注意
 (1)一词多义

日语的拟声拟态词是根据日本人的视觉、听
觉、嗅觉、味觉、触觉、感觉等创造出来的。
 ひたひた
 《日汉词典》上的解释是是河水拍击河岸的“哗啦
哗啦”
 这个词也可以表示其它物体相互碰撞的声音
 例:
 兵士たちはひたひたと敵の陣地に攻め込んだ。
 士兵们发出枪支(弹药互相碰撞的声音),攻入敌
人的阵地。
(2)、注意清、浊音与拟声、拟态词的意义变化
 有清浊音相对的两组拟声拟态词,浊音往往给
人以重的感觉,清音往往用于表示较轻地、软
软地。
 ころころ
 小的球状物体滚动貌
 例:床に落ちた鉛筆は、そのままころころと
向こうの椅子の陰に転がっていた。
 例:豆のようにころころしたものを、フォー
クで食べるのが難しい。
 ごろごろ
 是指重而坚硬的物体滚动貌。
 例:ボーリング場の入口に近づくと、ごろご
ろという音が、もう聞こえてくる。
 きょろきょろ
怯生生,东张西望
 例:きょろきょろと見回す。
 例:きょろきょろしなで、まっすぐ先生の方を
見て話を聞きなさい。
 ぎょろぎょろ
炯炯,凝视,盯视
 例:痩せて目だけぎょろぎょろした子。
 例:鬼はぎょろぎょろとあたりを睨み回してい
ましたが、まもなく私を見つけて掴みかかりま
した。
 きらきら
闪耀,闪烁
 例:太陽の光で露がきらきらする。
 例:秋の夜空に満天の星がきらきら光っている。
 ぎらぎら
晃眼,刺目
 例:真夏の太陽がぎらぎらと砂に照りつける。
 例:ぎらぎらとテレビカメラのライトに囲まれ
て目の開けていられない。
 (3)近义拟态词的感情色彩及用法区别
笑
 1、くすくす②①
 副詞
 解:
 こらえきれずに声をひそめて笑うさま。また、その声。
形容吃吃地窃笑的模样。
 例:
 「痩せたね」と格好いい同僚に褒められて、智恵さんは
くすくす笑った。
 陰でくすくす笑う。/在背后偷着笑。
 くすくすといたずらっぽく笑う。
 2、けらけら ①
 副詞
 解:
 (1)形容(露齿)哈哈大笑的模样。
 (2)咯咯的笑声。
 例: 青井君は滑稽な物まねをして、皆をけらけら笑わせた。
 例: 上品な女性はけらけら笑うのは禁物だよ。

气质高雅的女性是不能露齿大笑的哟!
 げらげら笑いころげる。/捧腹哈哈大笑。
 3、アハハハ ◎擬声語

 解:
 哈哈大笑的声音。
 例: 彼は陽気で、いつもアハハハと笑っている。
 4、にやにや ①
 副詞/自サ
 解:默默地笑。嗤笑。冷笑。ひとり悦に入ったり、意味ありげ
に、また、ばかにしたように、声を出さず薄笑いするさま。
 (1)(想起高兴、令人发笑的事情时)独自痴笑的模样。
 (2)(对事实表示怀疑、蔑视时)奸笑的模样。
 例: 何をにやにやしているんだ。
 あの変なおじさんはにやにやしながら、挨拶してきた。
 会長はきれいなお姉さんを見る度に、にやにや笑う癖がある。
 5、にこにこ ①
 副詞?自サ
 解:
 形容不发出声音的微笑;笑眯眯的模样。声を立てず表情だけで
うれしそうに笑うさま。にっこり
 例:
 良香さんが何がうれしいのか、にこにこしている。
 明子さんは性格が明るくて、いつもにこにこ笑ってる。
哭
 6、めそめそ ①
 副詞/自サ
 解:
 1. 低声抽泣状。(弱々しく泣きさま。)
 例:めそめそをする。/低声哭泣。
 2. 爱哭。动不动就哭。(すぐ泣く。)
 例:めそめそ(と)したやつは嫌いだ。/讨厌爱哭鬼。
 寛太君は泣き虫で、いつもめそめそしている。
 7、おいおい ①
 副詞
 解: 形容放声大哭的声音与模样。声をあげて泣く声。
 例:子どもがおいおい泣いている。
大の男がおいおい泣きだした。
 啓二さんがリストラされることを聞いて、あまりのショックでお
いおい泣いてしまった。
 启二听到要被裁员这个晴天霹雳般的消息,忍不住放声大哭了起来。
 8、おぎゃあおぎゃあ
 擬声語
 解:
 形容婴儿的哭声。
 例: 赤ちゃんはお腹が空いたか、おぎゃあおぎゃあと泣いた。
 小婴儿哭得哇哇叫,应该是饿了

9、わあわあ ①

副詞

解:

(1)形容哇哇大哭的声音。

(2)形容嘈杂的状态。

例: 秋代ちゃんが怒られて、わあわあ泣いた。


秋代被骂得哇哇大哭。
例: 来月から30パーセント減給になることを聞いて、全員わあわ
あ騒いでいる。

听到下个月开始减薪30%,大家哇哇叫。
 10、しくしく ②①
 副詞/自サ
 解:
 1. 抽抽搭搭。(弱よわしく泣く様子。)
 しくしく泣く。/抽抽搭搭地哭。
 例: お母さんに怒られて、加奈はしくしく泣いた。
 2. 丝丝拉拉地痛。(腹などが絶えず鈍く痛むさま。)
 例: 腹がしくしく痛む。
 11、えーんえーん
 擬声語
 解:
 形容大哭的声音,通常用于形容小朋友的哭声;哇哇大哭状。
 例: 敬君が転んで、えーんえーんと泣いている。
 小敬摔倒了,不由得哇哇大哭了起来。
練習:
 桜の花びらが舞いながら、(
 ちらちら
ひらひら
 ふわふわ
ふんわり
 ほろっと
ほろほろ
)と散ってゆく。
ひらり
はらはら
 ちらちら
 小さい紙片上の軽いものが翻りながら、飛ん
だり落ちだりする様子う。
 例:夕方からちらちらし始めた雪が、夜中に
は、五センチほど積もっていた。
 はらはら
 木の葉や涙などが止むことなく落ちることを表
す。
 例:涙をはらはらと落とす。
 例:はらはら落ちる木の葉に秋の気配を感じる。
 ひらひら
 材質の薄く、軽く、柔らかいものが、翻って
揺れたり、散ったりする様子。
 例:駅前を吹き抜ける風に、捨てられた広告
がひらひらと舞い上がる。
 例:雨上がり。どの窓にも洗濯物がひらひら
している。
 例:国旗が風にひらひらする。
 ひらり
 材質の軽く、薄く、柔らかな物が一度翻る様子。
 例:風もないのに、木の葉が一枚ひらりと音も
なく散る。
 ふわふわ
 物が飛んだり浮かんだりして、軽く空中や水
中に漂う様子。
 例:羽毛がふわふわと飛んだいた。
 例:タンポポの綿毛がふわふわ飛んでいく。
 ふんわり
 軽く、柔かそうなものが浮かんだり飛んだり
している様子。
 例:青空に綿雲がふんわり浮かんでいる。
 例:大きなシャボン玉がふんわりと舞い上
がっていく。
 ほろっと
 小さく軽かなものが、一ひら、または一粒零
れ落ちる様子。
 例:活けていた梅の枝から蕾がほろっとこぼ
れ落ちた。
 例:思わず涙がほろっと零れるようなかわい
そうな話。
 ほろほろ
 小さくて軽やかなものが、一つ一つ静かにこ
ぼれ落ちる様子。
 例:通る人の袖に触れて、萩の花がほろほろ
と零れ落ちる。
 例:悲しい物語に、娘達がほろほろと涙を流
して聞いていた。
宿題1:











ある男が引っ越して、二週間ぐらいたった日の夜のことです。
ドアをトントン…とたたく音がしたので出てみると、誰もいません。
間違いだろうと思って部屋に戻ると、また、トントン…。
子供のいたずらかもしれないと思って、そのまま布団に入り、うとうとしたときです。
女の人がしくしく泣いている声が聞こえてきたのです。目を開けると、人が座っている
のが見えました。
長い髪の女の人でした。
男を見ると、真っ赤な口を開けて、げらげら笑いはじめたのです。…
その日から毎晩、夜になると変なことが起きました。たとえばがやがや話す声がした
り、家がぐらぐらゆれたり、白いものがふわふわ飛んだりして、全然寝られません。
男の人は始めとても恐くて、布団の中でぶるぶる震えていたのですが、だんだん慣れ
てく
ると腹が立ってきました。大家さんに文句を言いました。すると、大家さんは「やっぱり、
出ましたか…。実はあの家の下は昔墓場だったんです。…でも、秘密を知られてしまっ
たから、あなたにも墓の中に入ってもらわなければ…ひひひ」…。
その後、その男の人を見たという人は誰もいないそうです。
 (参考译文:这事发生在一男子搬家两个星期后的一天晚上。他听见门上有
嗵嗵的敲门声,就过去打开门,外面却没有人。
 他想,可能谁敲错门了吧?可是刚回到屋里,门上又“嗵嗵”地响了起来„„。

他想也许是小孩子闹着玩,就没理它,钻进了被窝,迷迷糊糊要睡着了。正
在这时,他听见一个女人抽抽哒哒地哭泣声,睁眼一看,眼前坐着一个人。
一个长发女人。她看见男子醒来,就长开血盆大口,嘎嘎地大笑起来。
 那天之后每天晚上,只要一到夜里,就会发生怪事。比如,有时是叽叽嘎嘎
地说话声,有时整个房间摇摇晃晃,有时满屋飘着白色的物体,让人无法睡
觉。该男子一开始还很害怕,在被窝里吓得直抖。可是日复一日习惯了以后,
却生起气来,就去向房东提意见,于是,房东说:“不出所料,又来了„„。
告诉你实话吧,那座房子建在从前的坟场上了,„。不过,既然你已经知道了
这个秘密,我就不得不请你也去一趟坟墓了„„嘿嘿”„„)
宿題2:
 今日から授業をすることになった一郎は、キョ
ロキョロしながら廊下を歩いていた。心は期待
と不安で一杯だった。教室に入ると中3の生徒
が32人。じっと睨みつける者、ちらちら見なが
ら嫌な笑い方をする者、頭のてっぺんから足の
先までじろじろ見る者、ちらっと見ただけで漫
画の続きを読み始める者。「うん、やりがいの
あるクラスのようだ」一郎は思った。