2、使用者に機器の容量を確認する。 - JLC

既存の名盤
SSF-X-31
BSF-X-30
100A 100A
50A
100A 100A
150A
200A
150A
200A
100A
150A
150A
100A
50A
100A
100A 50A
50A
100A 100A
1Φ3W
2000V/100V
3Φ3W200V
100A 150A100A150A200A 100A 100A
一次側配電、ブレーカー
1)配線は全て3Φ3W420V
2)使用ブレーカー(14個)は上記
蓋開けての中
3Φ3W420V
新規の名盤
200A 100A
50A
200A 100A
200A
200A
100A
50A
100A
50A
15A
15A
50A
50A
15A
15A
15A
15A 15A
15A 15A 15A 15A 15A 15A 15A
一次側配電、ブレーカー
1)配線は 3Φ3W200V50A
1Φ3W200V50A
1Φ3W100V200A
2)使用ブレーカー(14個)は上記
2D detector system
キセノンでの要望は、こんなところです。たぶん計測器、PCなどもこ
れでカバーでき
> ると思いますが。いかがでしょう。
>
> ・100V
30A X 5 (PC080冷凍機運転、ゲッター、真空ポンプ、
計測器)
> ・200V単相 30A X 2 (空冷圧縮機、空冷チラー)
> ・200V3相 50A X 3 (PC150運転、チラー、先行き大型冷凍機
運転用)
>
> 春山
液体キセノングループ
まとめ
出来るだけ経費を削減する為3,4,5,6、のように提案する
1、現在配電盤状況を施設部に村上武が連絡する。
2、使用者に機器の容量を確認する。
3、現在配電盤には3種類の配線がある。
1) 1Φ3W2000V/100Vそのまま使用する
2) 3Φ3W200Vそのまま使用する
3) 3Φ3W420Vはトランス部で1Φ3W100Vとして使用する(施設検討)
4、配電盤ブレーカーは各装置に合わせる。(上限15Aとする)
容量の多いのは個別配線を使用者がする。
5、発注、費用
配電盤、ブレーカー等は施設部で業者依頼し、費用は依頼者の予算で
工事依頼の提出が必要
6、工事
施設部にて一次側の配線等検討して対応する。
12月12日施設部(上原)、葛城電気(高野)、素核研(村上)での打合せにて