JA秋田厚生連の臨床研修病院

JA秋田厚生連の臨床研修病院
JA秋田厚生連の9つの病院は
それぞれ6つの基幹型臨床研修病院の協力型病院として
いわゆる「たすきがけプログラム」を構成しています
これにより所属する基幹型病院と
希望にそった他のグループ病院での研修と
幅広く行うことができます
さらには後期研修も可能であり、選択肢も広がります
能代厚生医療センター(能代市)
1
基幹型病院
469床
(うち精神60床)
湖東厚生病院(八郎潟町)
9
協力型病院
100床
かづの厚生病院(鹿角市)
7
協力型病院
8
2
協力型病院
320床
(うち療養48床・精神40床)
秋田厚生医療センター
479床
4
基幹型病院
606床
大曲厚生医療センター
(大仙市)
基幹型病院
由利組合総合病院(由利本荘市)
5
437床
平鹿総合病院(横手市)
基幹型病院
6
4
北秋田市民病院(北秋田市)
(秋田市)
基幹型病院
3
262床
586床
雄勝中央病院(湯沢市)
基幹型病院
380床
留学支援
厚生連病院で初期研修を修了後、引き続き同じ病院に勤務する方を対象に、国内
外への留学を支援する制度があります。
給与加算
次のいずれかの資格を取得した場合、給与が2号給加算されます。
①医学博士 ②基本領域専門医又はサブスペシャルティ領域専門医 ③精神保健指定医