日本の建築における木材利用の未来 - 一般財団法人木構造建築研究所

共催
一般財団法人
一般社団法人
木構造建築研究所
木と住まい研究協会
建築士会 CPD
設計・監理分野3単位対象
シンポジウム
日本の建築における
木材利用の未来
建築物の木造化と木質化の新たな可能性を考える
2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を機に、日本らしさの
象徴として様々な形で木材を利用した建築に注目が集まっています。
当シンポジウムでは、新国立競技場など木を多彩に用いた建築物
を世界で数多く手掛ける隈研吾氏をはじめ、行政機関幹部や学識
者をお招きし、森林大国 日本ならではの木と寄り添った新たな建築
のあり方を発信します。
2016年
基調講演
東京大学教授 建築家
隈 研吾氏
■ 基調講演
■ パネルディスカッション
特別講演②
福田 紀彦氏
東京大学大学院
木質材料学研究室 教授
稲山 正弘氏
(12
12:30受付開始)
東京国際フォーラム
ホールB7
参加無料
「木の時代」
■ 来賓メッセージ
火火火火火火
火
61313:月007-117日7:1515
特別講演①
川崎市長
定員300名
パネルディスカッション
林野庁次長
横浜市副市長
沖 修司氏 平原 敏英氏
内閣府特命担当大臣(科学技術政策・クールジャパン戦略担当相)
島尻 安伊子 氏
公益社団法人 日本建築士会連合会会長
三井所 清典 氏
「木の時代」
東京大学教授 建築家
隈 研吾 氏
東京大学教授 建築家
隈 研吾 氏
林野庁 次長
沖 修司 氏
横浜市副市長
平原 敏英 氏
一般財団法人 木構造建築研究所
新井 貴己 氏
■ 特別講演①
川崎市長
福田 紀彦 氏
■ 特別講演②
東京大学大学院 木質材料学研究室 教授
稲山 正弘 氏
日本の建築における木材利用の未来
事前
登録方法
建築物の木造化と木質化の新たな可能性を考える
〈参加費無料〉ご参加には事前登録が必要です。定員(300名)になり次第、締め切らせていただきます。
FAX
下の申込用紙に必要事項を記入し
045‐505‐4001へFAX送信
日本の建築における木材利用の未来
建築物の木造化と木質化の新たな可能性を考える
FAX申込用紙
●
●日比谷線日比谷駅
千代田線
日比谷駅
メール
下記の内容を箇条書きにて
[email protected]へメール送信
車輛導入路
日比谷通り
会場アクセスMAP
当日は、受付にてお名刺をご提出いただくか、お名前をお伝えください。
を申請される
建築士の方で建築士会のCPD(建築士会継続能力開発制度)
方は、建築士番号を当日受付にてお伝えください。
個人情報は適切に管理し、シンポジウムの管理・運営と次回のご案内にのみ
使用いたします。
●三田線日比谷駅
● 二重橋前駅
●有楽町線有楽町駅
東京国際フォーラム
JR
有楽
●
D C B A
G
町駅
丸の
内線
銀座
晴
駅
海 ●日
比谷
通
線・
銀座
り
線銀
座駅
●
JR京葉線
東京駅
ⓅIN
ⓅOUT
外堀
JR東京駅
通り
●銀座線京橋駅
●JR線
●地下鉄
送信先
有楽町駅より徒歩1分
東京駅より徒歩5分
(京葉線東京駅とB1コンコースにて連絡)
有楽町線 有楽町駅とB1コンコースにて連絡
045‐505‐4001
参加者のお名前
企業/団体名
所属・役職
勤務先
所在地
連絡先
TEL( ) ‐ FAX( ) ‐ E-mail @
業務の業種
1.官公庁 2.建築士事務所 3.建設業 4.流通業 5.研究機関 6.学校 7.その他( )
業務の職種
建築行政 2.
林野行政 3.都市計画 4.
研究教育 5.
建築設計 6.
設計監理 7.
施工監理
1.
経営 .
営業 .
その他
( )
8.
9
10
同伴者のお名前
企業/団体名
所属・役職
勤務先
所在地
連絡先
TEL( ) ‐ FAX( ) ‐ E-mail @
業務の業種
1.官公庁 2.建築士事務所 3.建設業 4.流通業 5.研究機関 6.学校 7.その他( )
業務の職種
建築行政 2.
林野行政 3.都市計画 4.
研究教育 5.
建築設計 6.
設計監理 7.
施工監理
1.
営業 10.
その他( )
8.経営 9.
〈お問合せ先〉 一般財団法人
木構造建築研究所 ☎03‐5225‐3660
アイダ
(担当:会田)