図面 (PDFファイル/1.05メガバイト)

平面縦断横断図
平面図
S=1:500
横断図
水道管 VPφ100
VPφ100
NTTケーブ
N3.N3.110-6
N3.N3.110-4
110-4-1
ル 3条2列
A
NTTケーブル 3条2列2段
4300
2300
2000
N3.N3.110-2
B
KBM.1
H=205.147
DIPφ250
NTTケーブル 3条2列2段
2段
水道管 VPφ
A-A
2244 VPφ150
-3
KBM.2
H=206.476
N3.9-1
S=1:100
75
N3.N3.339-1
50
51
水道管 VPφ
75
52
53
VPφ75
A
NTTケーブル 6条3列2段
NTTケーブル 6条3列2段
65
64
水道管 VPφ75
B
2244 VUφ150
-2
49
2
事業
基幹 .50m
20
基幹事業
50.00m
基幹事業
43.00m
VUφ150
2240 i=3.0‰
L=121.00m
2244
-1
900
既 設 2
0-
40-3
24
基幹事業
50.50m
No.2244-1-2
.2
0-1
224
No.
339-1-1
No.2244-1-1
No.22
No
2237 VUφ150
水道管VPφ
75
VUφ150
2243
2238 VUφ150
記 号
基幹事業
42.00m
B-B
VUφ150
i=3.0~16.0‰
L=85.00m
4800
2800
名 称
2555
VUφ300
i=3.0‰
L=75.00m
管路
番号
(幹線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
2345
VUφ150
i=3.0‰
L=15.40m
管路
番号
(枝線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
2000
実 施 路 線
縦断図
縦S=1:100
横S=1:500
210.00
No
2
.2
40
-1
副
マ
1号
置
管設
ン
ホ
工 ール
0
φ1
3
深 0 H=
No
.0
3
1.
2
.2
60
11
40
m
m
-2
マ
0号
ン
ホ
ール
2
深 .6
42
m
No
2
.2
40
-3
マ
0号
ン
ホ
ール
2
深 .4
84
m
No
2
.2
44
-1
-1
1号
マン
ル
ホー
1
深 .8
64
m
No
2
.2
44
-1
-2
0号
マン
ル
ホー
1
深 .5
58
計 画 路 線
m
既
設
2号
マ
副
ー
ンホ
置
管設
ル
工 2
深 0
φ1
.
1
43
0 H=
既 設 路 線
m
9
0.
21
m
塩ビマンホール
0 号マンホール
750
1 号マンホール
2 号マンホール
水道管 VPφ75
公共桝・取付管
NTTケーブル6条3列2段
雨 水 幹 線
NTTケーブル3条2列2段
水 道 管
NTTケーブル3条2列2段
NTTケーブル3条2列2段
NTT埋設管
ガ ス 管
205.00
2238 VU 150
i=9.0‰
+205.111
位置図
S=1:10000
N
2237 VU 150
i=3.0‰
+203.820
2243 VU 150
i=27.0‰
+203.400
200.00
20.50
15.10
2244 VU 150
-2 i=3.0‰
+202.342
5.40
舗装(その他の市道)
舗装(国道車道)
土留工 H=3.0m
土留工 H=2.5m
2244 VP 150
-3 i=3.0‰
+201.359
土留工 H=2.0m
基幹事業
DL=195.00
トラバー座標一覧
トラバー
2244
-1
1.10
1.40
1.35
202.280
(201.359)
204.51
i=16.0‰
L=42.00m
203.247
202.952
205.24
1.68
1.70
203.396
203.376
206.03
i=3.0‰
L=43.00m
VU 150
L=85.00m
203.79
VU 150
i=3.0‰
L=121.00m
2.30
2.32
206.86
206.36
2.46
2.48
203.738
203.718
管 底 高
2.90
土 被 り
203.800
地 盤 高
2240
203.566
203.546
管種・管径
勾配・延長
X座標
Y座標
標高
N3.9-1
-112328.363
-745.709
206.725
N3.N3.110-2
-112231.181
-929.897
203.958
N3.N3.110-4
-112264.995
-857.233
205.359
110-4-1
-112251.655
-886.658
204.723
N3.N3.110-6
-112299.790
-790.039
206.371
N3.N3.339-1
-112298.501
-762.837
206.526
339-1-1
-112263.044
-741.463
164.00
206.00
43.00
42.00
1.62
121.00
50.00
1.37
1.67
71.00
50.50
1.95
1.97
20.50
区間距離
20.50
2.57
2.59
0.00
2.73
2.75
追加距離
0.00
掘 削 深
3.17
マンホール位置座標一覧
マンホール番号
X座標
Y座標
No.2240-1
-112285.686
-753.322
No.2240-2
-112303.221
-764.025
No.2240-3
-112278.829
既 設
No.2244-1-2
No.2244-1-1
No.2240-3
No.2240-2
点
No.2240-1
測
工事番号
平成 年度
第 号
路 線 名
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
平面縦断横断図
縮 尺
図番
-808.236
測 量
平成 年 月 日
会社
担 当 者 実測
No.2244-1-1
-112254.759
-852.015
-112235.903
-890.643
-112217.924
2244
-1
記 載
No.2244-1-2
既設-2
207.043
管 路 番 号
2240
-928.563
設 計
13
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
2
甲斐
照査
会社
製図
株式会社 共同技術
コンサルタント
黒木
照査
小林市水道局水道課下水道グループ
田口
平面縦断横断図
平面図
S=1:500
横断図
S=1:100
A-A
A
15 0
VUφ
62
2240 VUφ
150
1
NTTケーブル 6条3列2段
224
KBM.9
H=207.530
6700
1700
5000
VPφ100
63
AS
N3.N3.338-3
AS
AS
AS
AS
AS
NTTケーブル 3条2列2段
水道管 VPφ75
61a
A
61
60
2244
-1 VUφ150
N3.N3.110-4
2
224
並松添5工区
No.2244-1-1
No.2243-2
並松添4工区
KBM.1
H=205.147
水道管 VPφ
75
15 0
V Uφ
No.2243-1
C3.N3.21-3
900
110-4-1
記 号
基幹事業
45.00m
基幹事業
45.00m
VUφ150
2243 i=3.0~27.0‰
L=90.00m
名 称
2555
VUφ300
i=3.0‰
L=75.00m
管路
番号
(幹線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
2345
VUφ150
i=3.0‰
L=15.40m
管路
番号
(枝線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
実 施 路 線
縦断図
縦S=1:100
横S=1:500
210.00
No
2
.2
43
-1
副
マ
1号
置
管設
ン
ホ
工 ール
0
φ1
2
深 0 H=
.5
3
1.
92
89
m
m
No
2
.2
43
-2
マ
0号
ン
ホ
ール
1
深 .9
55
m
No
2
.2
44
-1
-1
1号
マン
ル
ホー
深
1.
86
計 画 路 線
4m
既 設 路 線
塩ビマンホール
0 号マンホール
1 号マンホール
2 号マンホール
公共桝・取付管
水道管 VPφ75
雨 水 幹 線
水道管 VPφ75
水 道 管
NTTケーブル6条3列2段
205.00
NTT埋設管
2242 VU 150
i=3.0‰
+206.167
ガ ス 管
位置図
S=1:10000
N
2241 VU 150
i=3.0‰
+204.798
200.00
2240 VU 150
i=3.0‰
+203.396
45000
36000
舗装(その他の市道)
土留工 H=2.5m
9000
舗装(国道車道)
2244 VU 150
-1 i=3.0‰
+203.376
土留工 H=2.0m
基幹事業
並松添4工区
VU 150
L=90.00m
i=27.0‰
L=45.00m
205.19
205.24
i=3.0‰
L=45.00m
207.37
地 盤 高
2243
205.41
205.33
管種・管径
勾配・延長
並松添5工区
206.57
DL=195.00
トラバー座標一覧
トラバー
X座標
Y座標
標高
C3.N3.21-3
-112171.413
-847.705
207.452
N3.N3.110-4
-112264.995
-857.233
205.359
110-4-1
-112251.655
-886.658
204.723
N3.N3.338-3
-112193.552
-826.273
207.086
管 路 番 号
2243
1.58
1.68
1.61
1.60
1.77
1.80
2.43
工事番号
土 被 り
203.454
203.400
(203.376)
1.84
1.95
4.50
2.00
+43.00
No.2244-1-1
88.00
90.00
203.643
203.575
1.87
1.86
81.00
83.50
204.643
204.615
2.03
2.06
2.70
0.00
45.00
45.00
36.00
2.50
点
+36.00
+38.50
測
No.2243-2
区間距離
0.00
追加距離
No.2243-1
掘 削 深
204.778
マンホール位置座標一覧
管 底 高
マンホール番号
No.2243-1
平成 年度
第 号
路 線 名
X座標
Y座標
-112170.314
-821.093
No.2243-2
-112212.609
-836.434
No.2244-1-1
-112254.759
-852.015
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
平面縦断横断図
縮 尺
記 載
図番
測 量
平成 年 月 日
会社
担 当 者 実測
設 計
13
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
3
甲斐
照査
会社
製図
株式会社 共同技術
コンサルタント
黒木
照査
小林市水道局水道課下水道グループ
田口
平面縦断横断図
平面図
横断図
S=1:500
S=1:100
A-A
2245
効果促進事業
19.50m
No.
2247
6-1
基幹
事
40.0 業
0m
並松
添6
工区
No.2249-1-1
No.2247-2
900
5
B-B
3900
工区
2248 VUφ150
4
2300
基幹事業
40.00m
7-1
VUφ
i=3. 150
L=40 0‰
.00m
4750
基幹事業
61.00m
基幹事業
31.00m
No.2245-1
B
500
1100
600
並松
添5
1700
B
2246
VUφ150
i=3.0‰
L=101.00m
2450
No.224
224
VUφ150
i=3.0‰
L=50.50m
記 号
C
A
VPφ100
3
2
1
7
6
水道管 VPφ100
φ150
2249 VU
-1
N3.N3.111-2
N3.N3.111-4
2555
管路
番号
(幹線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
2345
VUφ150
i=3.0‰
L=15.40m
管路
番号
(枝線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
900
N3.9-1
C-C
4750
2450
名 称
VUφ300
i=3.0‰
L=75.00m
実 施 路 線
計 画 路 線
2300
A
C
既 設 路 線
塩ビマンホール
縦断図
0 号マンホール
縦S=1:100
横S=1:500
1 号マンホール
KBM.3
H=206.956
210.00
No
.2
5
24
-1
0号
マン
ホ
ー
深
ル .
1
36
0m
No
.2
7
24
-1
1号
マン
ホ
ー
深
ル .
1
81
2 号マンホール
0m
No
.2
7
24
-2
0号
マン
ホ
ー
深
ル .
1
77
3m
No
.
4
22
9-
1
-1
1号
マン
ル
ホー
1
深 .7
2
3m
No
.2
6
24
-1
塩ビ
マン
ホ
ー
深
ル .
1
46
0m
No
.2
7
24
-1
1号
マン
ホ
ー
深
ル .
1
81
公共桝・取付管
900
0m
雨 水 幹 線
水 道 管
NTT埋設管
ガ ス 管
位置図
水道管VPφ100
S=1:10000
N
2245 VU 150
i=3.0‰
+205.308
205.00
2246 VU 150
i=3.0‰
+205.120
舗装(国道車道)
土留工 H=2.0m
土留工 H=2.0m
効果促進事業
舗装(私道)L=35.40m
2248 VU 150
i=13.0‰
+204.844
土留工 H=2.0m
2249 VU 150
-1 i=3.0‰
+204.757
基幹事業
DL=200.00
舗装
(国道歩道)
L=2.30m
舗装
(国道車道)
L=2.30m
2247 VU 150
i=3.0‰
+205.100
基幹事業
並松添6工区
並松添5工区
トラバー座標一覧
2246
VU 150
i=3.0‰
トラバー
N3.9-1
206.70
L=40.00m
206.48
L=101.00m
206.91
206.86
VU 150
i=3.0‰
206.91
2247
206.88
VU 150
i=3.0‰
L=50.50m
206.82
地 盤 高
2245
206.67
管種・管径
勾配・延長
X座標
Y座標
標高
-112328.363
-745.709
206.725
N3.N3.111-2
-112378.636
-663.424
206.864
N3.N3.111-4
-112414.832
-611.562
206.882
管 路 番 号
2245
2247
1.63
Y座標
-112406.349
-617.282
No.2246-1
-112409.109
-683.158
No.2247-1
-112377.465
-658.685
No.2247-2
-112342.508
-708.687
図面名称
No.2249-1-1
-112321.185
-742.517
40.00
第 号
路 線 名
205.120
(205.100)
X座標
1.90
マンホール番号
工事箇所
5.00
平成 年度
マンホール位置座標一覧
No.2245-1
No.2247-1
1.59
205.135
1.85
35.00
35.00
+35.00
1.30
205.240
1.57
0.00
0.00
No.2246-1
1.54
204.777
(204.757)
1.81
40.00
No.2249-1-1
151.50
1.59
1.61
204.917
204.897
1.86
1.88
111.50
61.00
1.44
1.65
205.308
205.100
1.71
1.92
1.30
205.401
205.460
1.47
1.56
19.50
50.50
31.00
No.2247-2
点
No.2247-1
測
19.50
区間距離
0.00
追加距離
0.00
掘 削 深
No.2245-1
管 底 高
1.20
工事番号
土 被 り
2246
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
小林市堤字並松添地内
平面縦断横断図
縮 尺
記 載
図番
測 量
平成 年 月 日
会社
担 当 者 実測
設 計
13
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
4
甲斐
照査
会社
製図
株式会社 共同技術
コンサルタント
黒木
照査
小林市水道局水道課下水道グループ
田口
並
松
添
5
工
区
基
幹
26 事
.0 業
0m
並
松
添
6
工
区
No
.2
24
9-
2-
4
横断図
S=1:100
A-A
B
基幹
事
13.5 業
0m
1
1800
24
9-
2-
3
VPφ75
224
110-6-1
9-2
22
-2
21
B
150
VUφ
2249
-1
効果
2 促進事
7.50 業
m
150
VUφ
2249
-3
3-
No.
.2
9-
No
24
‰
0
15 30.0
φ
VU .0~ m
0
3
=
0
i
.
74
業
49 L=
事
22 2
幹 0m
基 7.0
平面縦断横断図
.2
S=1:500
No
平面図
KBM.2
H=206.476
N3.N3.110-6
750
19
水道
20
管 24
9-
B-B
N3.N3.339-1
100
.2
VPφ
No
2-
1
18a
2000
150
VUφ
2249
-1
18
17
記 号
VPφ75
名 称
管路
番号
(幹線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
2345
VUφ150
i=3.0‰
L=15.40m
管路
番号
(枝線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
A
2555
VUφ300
i=3.0‰
L=75.00m
14
8
N3.9-1
10
210.00
No
.2
8
24
-1
塩ビ
マン
ホ
ー
深
ル 既 設 路 線
塩ビマンホール
0 号マンホール
基幹事業
31.00m
1 号マンホール
2 号マンホール
0m
16
計 画 路 線
VUφ150
i=3.0~13.0‰
L=62.00m
2248
.
1
No.2249-1-1
基幹事業
21.00m
150
VUφ
2247
効果促進事業
10.00m
並松添5工区
並松添6工区
No.2248-2
A
縦S=1:100
横S=1:500
9
No.2248-1
縦断図
13
12
11
No
実 施 路 線
900
15
.2
8
24
-2
塩ビ
マン
ホ
ー
深
ル .
1
36
3m
No
.2
9
24
-1
-1
1号
マン
ホ
ール
1
深 .7
23
m
No
.2
9
24
-2
-1
塩ビ
マン
ホ
ール
1
深 .1
60
m
ール
1
深 .1
63
m
1
深 .1
67
ール
ール
ンホ
ンホ
ンホ
マ
マ
マ
塩ビ
塩ビ
塩ビ
2
3
4
2229994
4
4
2
2
2
.2
.2
.2
No
No
No
m
1
深 .2
No
28
.2
m
9
24
-3
-1
1号
マン
ホ
ール
1
深 .1
60
公共桝・取付管
m
雨 水 幹 線
水 道 管
NTT埋設管
ガ ス 管
位置図
S=1:10000
N
水道管VPφ100
水道管VPφ100
205.00
トラバー
206.23
1.49
204.582
(204.560)
1.75
74.00
4.50
67.50
67.65
69.50
1.71
1.71
1.62
204.777
204.772
204.717
1.44
1.45
1.35
206.38
206.38
206.23
i=30.0‰
L=26.00m
X座標
Y座標
標高
N3.9-1
-112328.363
-745.709
206.725
N3.N3.110-6
-112299.790
-790.039
206.371
110-6-1
-112309.888
-802.323
206.557
N3.N3.339-1
-112298.501
-762.837
206.526
No.2248-1
2249
-2
工事番号
平成 年度
第 号
路 線 名
マンホール位置座標一覧
マンホール番号
管 路 番 号
2248
X座標
Y座標
-112370.221
-780.103
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
小林市堤字並松添地内
No.2248-2
-112347.228
-759.331
工事箇所
No.2249-1-1
-112321.185
-742.517
図面名称
No.2249-2-1
-112348.483
-788.588
平面縦断横断図
No.2249-2-2
-112330.188
-809.099
縮 尺
記 載
No.2249-2-3
-112319.959
-800.302
測 量
平成 年 月 日
No.2249-2-4
-112315.172
-805.423
No.2249-3-1
-112292.923
-792.027
担 当 者 実測
設 計
No.2249-3-1
7.00
No.2249-2-4
トラバー座標一覧
19.50
0.15
1.85
206.59
1.07
205.362
1.33
13.50
No.2249-2-3
48.00
206.55
1.01
206.60
1.00
205.437
1.27
27.50
27.50
No.2249-2-1
No.2249-2-2
206.79
1.00
205.630
1.27
0.00
No.2249-1-1
0.00
206.64
206.63
206.48
206.48
1.57
1.57
1.45
1.48
204.909
204.902
204.874
204.844
(204.757)
1.84
1.83
1.71
1.74
206.61
1.20
205.247
1.47
206.54
1.07
205.310
206.50
1.00
205.340
1.27
1.34
10.00
31.00
26.00
0.50
2.20
2.30
点
並松添5工区
2249 VU 150
-2 L=74.00m
i=4.0‰
i=3.0‰
L=13.50m
L=7.00m
i=7.0‰
L=27.50m
21.00
測
i=13.0‰
L=31.00m
No.2248-2
区間距離
10.00
追加距離
0.00
掘 削 深
0.00
管 底 高
並松添6工区
2249 VU 150
-1 i=3.0‰
+204.586
2249 VU 150
-3 i=9.0‰
+204.560
基幹事業
L=62.00m
i=3.0‰
L=31.00m
No.2248-1
土 被 り
効果促進事業
VU 150
57.00
57.50
59.70
62.00
2248
管種・管径
勾配・延長
地 盤 高
並松添5工区
並松添6工区
DL=200.00
土留工 H=2.0m
205.383
基幹事業
効果促進事業
素掘り
2249 VU 150
-1 i=3.0‰
+204.757
1.27
素掘り
舗装
( 国 道 歩 道 )舗 装
L=1.85m (国道車道)
L=4.50m
未舗装
41.00
未舗装
舗装
(国道歩道)
L=2.20m
舗装
2247 VU 150
(国道車道)
i=3.0‰
L=2.30m
+204.777
土留工 H=2.0m
会社
5
13
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
図番
甲斐
照査
会社
製図
株式会社 共同技術
コンサルタント
黒木
照査
小林市水道局水道課下水道グループ
田口
平面縦断横断図
平面図
S=1:500
2249
-1
VUφ150
i=3.0‰
L=57.00m
2249 VUφ150
-3 i=9.0~18.0‰
L=100.00m
基幹事業
57.00m
VUφ150
2251 i=3.0‰
L=55.50m
基幹事業
50.00m
基幹事業
50.00m
横断図
S=1:100
A-A
基幹事業
55.50m
4700
2250 VUφ150
2249
-2 VUφ150
2248 VU
φ150
110-6-1
16
B
23
26
24
2247
VUφ15
0
900
A
N3.9-1
2300
既 設
No.2251-1
VPφ 100
No.2249-3-2
No.2249-3-1
No.2249-1-1
水道 管 2400
25a
25
27
29a
29b
水道管 VPφ100
2252
水道管 VPφ100
VUφ200
B-B
N3.N3.110-6
4700
N3.N3.110-2
110-4-1
N3.N3.110-4
2400
DIPφ250
A
VPφ75
2300
記 号
B
N3.N3.339-1
VPφ75
2244
VPφ150
-3
KBM.2
H=206.476
VPφ75
KBM.1
H=205.147
VPφ75
名 称
2555
VUφ300
i=3.0‰
L=75.00m
管路
番号
(幹線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
2345
VUφ150
i=3.0‰
L=15.40m
管路
番号
(枝線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
900
縦断図
縦S=1:100
横S=1:500
210.00
N
2
o.
24
9-
1-
1
1号
マ
ー
ンホ
深
ル 1
.
3
72
m
N
2
o.
24
9-
3-
1
1号
マ
ー
ンホ
深
ル 1
.
0
67
m
N
2
o.
24
9-
3-
2
0号
マ
ー
ンホ
深
ル 1
.
0
50
m
N
2
o.
25
1-
1
1号
マン
ル
ホー
深
1
.9
3
実 施 路 線
計 画 路 線
5m
既設
1
号マ
ンホ
ール
深 2.
5
45
既 設 路 線
m
塩ビマンホール
0 号マンホール
1 号マンホール
2 号マンホール
公共桝・取付管
雨 水 幹 線
水 道 管
NTT埋設管
ガ ス 管
205.00
位置図
S=1:10000
N
200.00
2247 VU 150
i=3.0‰
+204.777
2248 VU 150
i=13.0‰
+204.844
2249 VU 150
-2 i=30.0‰
+204.582
2250 VU 150
i=71.0‰
+202.745
2244 VP 150
-3 i=3.0‰
+201.329
舗装(国道車道)
土留工 H=2.0m
土留工 H=2.0m
基幹事業
2252 VU 150
i=3.0‰
+201.271
土留工 H=2.0m
基幹事業
基幹事業
DL=195.00
トラバー座標一覧
VU 150
i=3.0‰
L=55.50m
トラバー
212.50
1.33
202.558
(201.271)
1.06
203.78
N3.9-1
55.50
204.66
1.31
1.78
203.190
202.725
1.58
2.04
157.00
50.00
205.59
1.32
1.34
204.110
204.090
1.59
1.61
107.00
50.00
206.23
1.48
1.51
204.586
204.560
1.75
1.78
57.00
206.48
1.56
204.757
i=18.0‰
L=50.00m
i=9.0‰
L=50.00m
L=57.00m
2251
既 設
点
VU 150
L=100.00m
No.2251-1
測
2249
-3
No.2249-3-2
区間距離
VU 150
i=3.0‰
57.00
追加距離
1.83
掘 削 深
0.00
管 底 高
0.00
土 被 り
No.2249-1-1
地 盤 高
2249
-1
No.2249-3-1
管種・管径
勾配・延長
X座標
Y座標
標高
-112328.363
-745.709
206.725
N3.N3.110-2
-112231.181
-929.897
203.958
N3.N3.110-4
-112264.995
-857.233
205.359
110-4-1
-112251.655
-886.658
204.723
N3.N3.110-6
-112299.79
-790.039
206.371
110-6-1
-112309.888
-802.323
206.557
N3.N3.339-1
-112298.501
-762.837
206.526
X座標
2249
-3
工事番号
2251
平成 年度
第 号
路 線 名
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
マンホール位置座標一覧
マンホール番号
管 路 番 号
2249
-1
平面縦断横断図
Y座標
No.2249-1-1
-112321.185
-742.517
縮 尺
記 載
No.2249-3-1
-112292.923
-792.027
測 量
平成 年 月 日
No.2249-3-2
-112271.072
-837.004
No.2251-1
-112249.916
-882.306
既設-1
-112226.397
-932.540
担 当 者 実測
設 計
会社
6
13
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
図番
甲斐
照査
会社
製図
株式会社 共同技術
コンサルタント
黒木
照査
小林市水道局水道課下水道グループ
田口
平面縦断横断図
S=1:500
VUφ150
i=25.0~71.0‰
L=38.50m
2250
効果促進事業
13.50m
効果促進事業
19.00m
横断図
基幹事業
6.00m
水道管 VPφ100
平面図
並松添5工区
並松添6工区
S=1:100
A-A
N3.N3.110-2
3300
2100
1200
No.22
No
.2
2
.2
0-
51-1
25
No
25
0-
2251 VUφ150
1
900
A
29
110-4-1
28
記 号
A
2249 VUφ150
-3
名 称
2555
VUφ300
i=3.0‰
L=75.00m
管路
番号
(幹線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
2345
VUφ150
i=3.0‰
L=15.40m
管路
番号
(枝線)
形状(mm)
勾配(‰)
延長(m)
KBM.1
H=205.147
実 施 路 線
計 画 路 線
N3.N3.110-4
縦断図
既 設 路 線
縦S=1:100
横S=1:500
塩ビマンホール
210.00
No
.2
0
25
-1
マ
塩ビ
ンホ
No
ー
.2
深
ル 0
25
-2
副
1.
2
16
マ
0号
管設
m
ンホ
置工
ー
深
ル 0
φ1
0 H=
2.
0.
9
0
12
m
m
60
No
.2
1
25
-1
マ
1号
ンホ
ー
深
ル 1.
5
93
m
0 号マンホール
1 号マンホール
2 号マンホール
公共桝・取付管
雨 水 幹 線
水 道 管
NTT埋設管
水道管VPφ100
205.00
ガ ス 管
2249 VU 150
-3
i=18.0‰
+203.190
位置図
S=1:10000
N
200.00
効果促進事業
2250
管種・管径
勾配・延長
並松添5工区
トラバー座標一覧
VU 150
L=38.50m
i=71.0‰
L=25.00m
206.64
206.98
地 盤 高
i=25.0‰
L=13.50m
2251 VU 150
i=3.0‰
+202.725
基幹事業
並松添6工区
DL=195.00
204.96
204.87
204.81
204.74
204.66
素掘り
舗装
(国道歩道)
L=2.00m
舗装
舗装(私道コンクリート)
(国道車道)
土留工 H=2.0m L=2.30m
トラバー
X座標
Y座標
標高
N3.N3.110-2
-112231.181
-929.897
203.958
N3.N3.110-4
-112264.995
-857.233
205.359
110-4-1
-112251.655
-886.658
204.723
管 路 番 号
2250
点
1.63
1.61
1.60
1.67
1.76
203.171
203.100
203.050
202.908
202.745
1.90
1.88
1.87
1.94
2.02
32.50
33.50
34.20
36.20
38.50
1.00
1.96
205.480
204.520
205.818
1.27
1.27
2.23
13.50
13.50
19.00
1.00
0.70
2.00
2.30
No.2251-1
測
No.2250-2
区間距離
0.00
追加距離
0.00
掘 削 深
No.2250-1
管 底 高
1.00
工事番号
土 被 り
マンホール位置座標一覧
マンホール番号
No.2250-1
平成 年度
第 号
路 線 名
X座標
Y座標
-112284.320
-899.377
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
小林市堤字並松添地内
No.2250-2
-112272.227
-893.377
工事箇所
No.2251-1
-112249.916
-882.306
図面名称
平面縦断横断図
縮 尺
記 載
図番
測 量
平成 年 月 日
会社
担 当 者 実測
設 計
13
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
7
甲斐
照査
会社
製図
株式会社 共同技術
コンサルタント
黒木
照査
小林市水道局水道課下水道グループ
田口
組立式マンホール及び副管標準図
0号組立式マンホール
S=1:20
1号組立式マンホール
平面図
副管標準図
平面図
平面図
B
B
600
110
110
300
A
流出管
A
75
750
25
A
流入管
A
350
A
A
0
600
10
110
110
75
900
25
75
950
900
25
A-A断面図
75
1050
25
1100
B
300
副管用継手(L=1.0m)
B
B-B断面図
A-A断面図
125
副管用90°支管
B-B断面図
接着カラー継手
H-353
D
820
110
600
820
820
110
110
600
110
110
600
820
110
110
600
段 差 H
A-A断面図
76
流入管
直 管
110
蓋ボルト
蓋ボルト
100 128
蓋及び受枠(H=120)
蓋及び受枠(H=120)
副管用90°曲管
200
300
調整金具
調整リング
調整金具
調整リング
40
斜壁
シール材
シール材
75
750
マンホール深 H
直壁
75
300
直壁
75
900
75
足掛金物
300
300
足掛金物
115
300
マンホール深 H
斜壁
躯体ブロック
300
可とう継手
工事番号
底版
クラッシャーラン
インバートコンクリート
950
200
クラッシャーラン
130 170
200
底版
950
インバートコンクリート
1100
平成 年度
第 号
路 線 名
可とう継手
300
130 170
可とう継手
300
300
躯体ブロック
可とう継手
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
組立式マンホール及び副管標準図
縮 尺
記 載
図番
測 量
平成 年 月 日
会社
担 当 者 実測
1100
設 計
13
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
8
甲斐
照査
会社
製図
株式会社 共同技術
コンサルタント
黒木
照査
田口
小林市水道局水道課下水道グループ
塩ビ製マンホール標準図
S=1:20
中間点
中間点
落 差
中間点
ST
θL
マルチ
θY(取付管合流)
平面図
平面図
平面図
平面図
Z2
Z2
Z1
Z
θ
Z2
Z1
Z1
VUφ150
VUφ150
VUφ150
VUφ150
VUφ150
0
VU
φ
10
0
15
φ
VU
15°15°
15°15°
VUφ150
15°15°
VUφ150
Z3
θ
断面図
断面図
φ300
断面図
断面図
内蓋
立管(ゴム輪受口型)
VUφ300
立管(プレーンエンド)
VUφ300
h
設置深さ H
台座リング
土被り
土被り
台座リング
設置深さ H
立管(プレーンエンド)
VUφ300
立管 = H-h-0.15
土被り
設置深さ H
立管 = H-h-0.15
土被り
立管(プレーンエンド)
VUφ300
台座リング
150
防護鉄蓋
内蓋
立管=H-h-0.15 150
防護鉄蓋
内蓋
150
防護鉄蓋
内蓋
150
防護鉄蓋
台座リング
h
h
h
くら型マンホール継手
インバート
インバート
インバート
インバート
h=0.6・0.8・1.0・1.2・1.4・1.6・1.8・2.0 (m)
寸法表
寸法表(θ=15°30°45°60°75°90°共通)
呼び径
管 径
マンホール径
150 - 300
管 種
Z1
Z2
h
VU
280
180
230
呼び径
管 径
マンホール径
150 - 300
寸法表
寸法表
呼び径
管 種
Z1
Z2
h
VU
290
190
230
※JSWAS(K-9)参考
管 径
マンホール径
150 - 300
管 種
Z
VU
310
呼び径
θ
※JSWAS(K-9)参考
管 種
Z1
Z2
Z3
h
45°- 150 - 300
VU
200
270
270
230
90°- 150 - 300
VU
320
140
210
230
管径
マンホール径
※JSWAS(K-9)参考
防護蓋巻立詳細図
平面図
1000
くら型マンホール継手
断面図
断面図
As舗装
Co舗装
1000
1000
φ403
φ403
R
S=1:10
Z
工事番号
塩ビ製マンホール
φ318
コンクリート
150
100
100
100 100
100
コンクリート
捨てコンクリート
再生クラッシャーラン
捨てコンクリート
再生クラッシャーラン
塩ビ製マンホール
φ318
名 称
1箇所当り
規 格
計 算 式
単位
第 号
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
塩ビ製マンホール標準図
縮 尺
測 量
防護蓋巻立数量表
平成 年度
路 線 名
50
密粒度As
1000
設置深さ H
φ300
立管 = H-h-0.15
φ300
φ300
数 量
防護蓋巻立数量表
名 称
1箇所当り
規 格
計 算 式
単位
t=50
1.00×1.00-π/4×0.4032
m2
0.872
コンクリート
t=150
1.00×1.00-π/4×0.4032
m2
0.872
コンクリート
t=100
1.00×1.00-π/4×0.4032
m2
0.872
捨てコンクリート
t=100
1.00×1.00-π/4×0.4032
m2
0.872
捨てコンクリート
t=100
1.00×1.00-π/4×0.4032
m2
0.872
再生クラッシャーラン
t=100
1.00×1.00-π/4×0.3182
m2
0.921
再生クラッシャーラン
t=100
1.00×1.00-π/4×0.3182
m2
0.921
呼び径
管 径
管 径
150 - 300
管 種
VU
Z
R
35
159
※JSWAS(K-1)参考
設 計
図番
平成 年 月 日
担 当 者 実測
寸法表
数 量
密粒度As
記 載
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
会社
甲斐
13
照査
会社
製図
9
(株)共同技術
コンサルタント
黒木
(株)共同技術
コンサルタント
照査
田口
小林市都市計画課下水道係
土工及び舗装復旧標準図(1/2)
国道・車道部
国道・車道部
国道221号
国道268号
掘削幅
B
影響幅
仮復旧
本復旧
歩道部
影響幅
本復旧
[表層]粗粒度アスコン t=3cm
[表層]再生密粒度アスコン t=5cm
[表層]密粒度アスコン t=5cm
[表層]再生密粒度アスコン t=5cm
[上層路盤]粒調砕石
[基層]粗粒度アスコン t=5cm
[上層路盤]粒調砕石
[中間層]再生密粒度アスコン t=5cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=20cm
[上層路盤]粒調砕石
[上層路盤]改良土
[置換工]シラス t=55cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=20cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
[上層路盤]粒調砕石
[置換工]シラス t=55cm
[置換工]シラス t=55cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
t=10cm
[表層]再生密粒度アスコン t=4cm
[路盤]再生クラッシャーラン t=11cm
[路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
※舗装構成は,現場状況に応じ変更する。
市道・車道部
140
365
H-505
砂基礎
市道・車道部
市道(競馬場・池の上線)
道路改良部
掘削幅
B
影響幅
仮復旧
350
[表層]粗粒度アスコン t=3cm
[表層]再生密粒度アスコン t=5cm
[上層路盤]粒調砕石
[上層路盤]粒調砕石
その他の市道
掘削幅
B
影響幅
本復旧
仮復旧
350
影響幅
本復旧
350
[表層]粗粒度アスコン t=3cm
[表層]再生密粒度アスコン t=5cm
[表層]粗粒度アスコン t=3cm
[表層]再生密粒度アスコン t=5cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
[上層路盤]粒調砕石
[上層路盤]粒調砕石
[上層路盤]粒調砕石
[上層路盤]粒調砕石
[下層路盤]シラス
[下層路盤]シラス
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=15cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=15cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
[置換工]シラス t=90cm
[置換工]シラス t=90cm
[下層路盤]シラス t=20cm
[下層路盤]シラス t=20cm
450
100
100 50
200
t=10cm
H
H-815
H-815
掘 削 深
発生土
埋戻し
下水道用明示シート
下水道用明示シート
砂基礎
365
管防護工
100 165 100
365
100 165 100
砂基礎
416
管防護工
100 216 100
100 216 100
H-1,666
H-1,666
掘 削 深
発生土
埋戻し
416
416
H-1,316
砂基礎
100 216 100
100 216 100
下水道用明示シート
管防護工
t=12cm
450
100
200 120 30
150 150
150 170
H
900
500
1,250
900
100
150 100
150100 30
120
500
900
掘 削 深
H
416
H-1,316
発生土
埋戻し
t=15cm
50
30
[置換工]シラス t=50cm
50
[置換工]シラス t=50cm
t=15cm
t=17cm
1,250
t=15cm
t=10cm
900
t=12cm
管防護工
※舗装構成は,現場状況に応じ変更する。
2級市道
本復旧
発生土
埋戻し
下水道用明示シート
市道・車道部
掘削幅
B
H-505
掘 削 深 H
365
H-1,265
砂基礎
365
100 165 100
管防護工
下水道用明示シート
仮復旧
100
100 50 50
100 50
550
900
100 100
100 50
900
発生土
埋戻し
100 165 100
掘削深 H
H-1,265
365
下水道用明示シート
40
[置換工]シラス t=55cm
550
50
200 150
1,000
550
H-1,518
100
318
100
318
砂基礎
100
518
100
管防護工
全幅
[表層]粗粒度アスコン t=3cm
50
30
220
200
1,000
550
H
掘 削 深
H-1,518
発生土
埋戻し
影響幅
本復旧
[基層]粗粒度アスコン t=5cm
t=10cm
300
518
掘削幅
B
仮復旧
100 165 100
t=15cm
t=10cm
110 30
t=22cm
100 165 100
掘削幅
B
仮復旧
S=1:20
工事番号
平成 年度
第 号
路 線 名
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
土工及び舗装復旧標準図(1/2)
縮 尺
記 載
測 量
平成 年 月 日
担 当 者 実測
設 計
図番
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
会社
甲斐
13
照査
会社
製図
10
(株)共同技術
コンサルタント
黒木
(株)共同技術
コンサルタント
照査
田口
小林市都市計画課下水道係
土工及び舗装復旧標準図(2/2)
私道アスファルト舗装
B
仮復旧
[表層]粗粒度アスコン t=3cm
[表層]再生密粒度アスコン t=5cm
[上層路盤]粒調砕石
[上層路盤]粒調砕石
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=20cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=20cm
700
表層(コンクリート t=10㎝)
路盤工(クラッシャーラン t=10㎝)
450
100
100 50
[表層]再生クラッシャーラン t=10cm
100
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
200
VUφ100
本復旧
t=10cm
[下層路盤]再生クラッシャーラン t=10cm
450
100
200 120 30
コンクリート舗装
掘削幅
B
350
掘 削
t=12cm
取付管土工及び宅内舗装復旧標準図
未舗装部
影響幅
本復旧
S=1:20
砂基礎
下水道用明示シート
365
365
管防護工
100 165 100
砂基礎
100 165 100
100 165 100
管防護工
400
h
管防護工(砂)
314
掘 削 深
H-815
下水道埋設シート
100114100
H-465
H
H
H-815
発生土
埋戻し
基礎工(砂)
下水道用明示シート
私道コンクリート舗装
掘削幅
B
掘 削
本復旧
[表層]コンクリート t=10cm
管防護工
砂基礎
100 165 100
発生土
埋戻し
工事番号
365
H
H-565
100
100
[表層]再生クラッシャーラン t=10cm
掘 削 深
365
掘 削 深
発生土
埋戻し
掘削深 H
埋戻工(良質発生土)
平成 年度
第 号
路 線 名
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
土工及び舗装復旧標準図(2/2)
縮 尺
記 載
下水道用明示シート
測 量
平成 年 月 日
担 当 者 実測
設 計
図番
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
会社
甲斐
13
照査
会社
製図
11
(株)共同技術
コンサルタント
黒木
(株)共同技術
コンサルタント
照査
田口
小林市都市計画課下水道係
土留工標準図
S=1:20
(建込簡易土留)
平面図
3000
3000
掘削幅
900~1100
3000
サポートジャッキ
ガイドポスト
断面図
建込簡易土留
H=3.5m
建込簡易土留
H=3.0m
建込簡易土留
H=2.5m
建込簡易土留
H=2.0m
掘削幅
掘削幅
掘削幅
掘削幅
掘削幅
4000
3500
3000
2500
2000
建込簡易土留
H=4.0m
工事番号
平成 年度
第 号
路 線 名
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
土留工標準図(建込簡易土留)
縮 尺
測 量
記 載
平成 年 月 日
担 当 者 実測
設 計
図番
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
会社
甲斐
13
照査
会社
製図
12
(株)共同技術
コンサルタント
黒木
(株)共同技術
コンサルタント
照査
田口
小林市都市計画課下水道係
取付管設置工及び公共桝標準図
取付管設置工標準図
Bタイプ
1000前後 官民境界
1000前後 官民境界
公共桝
設置深さ H
設置深さ H
ゴム輪受口自在曲管
ゴム輪受口片受直管
ゴム輪受口自在曲管
90゜支管
ゴム輪受口片受直管
本管
10.0‰以上
Dタイプ
1000前後 官民境界
本管掘削幅
公共桝
設置深さ H
本管掘削幅
公共桝
10.0‰以上
Cタイプ
90゜支管
1000前後 官民境界
本管掘削幅
10.0‰以上
接着受口カラー
ゴム輪受口自在曲管
ゴム輪受口片受直管
ゴム輪受口自在曲管
ゴム輪受口片受直管
10.0‰以上
接着受口カラー
90゜支管
ゴム輪受口自在曲管
ゴム輪受口自在曲管
プレーンエンド直管
ゴム輪受口片受直管
ゴム輪受口自在曲管
本管掘削幅
公共桝
設置深さ H
Aタイプ
S=1:30
ゴム輪受口片受直管
ゴム輪受口自在曲管
本管
本管
90゜支管
プレーンエンド直管
本管
Fタイプ
1000前後 官民境界
塩ビ製マンホール
公共桝
設置深さ H
設置深さ H
10.0‰以上
Hタイプ
1000前後 官民境界
公共桝
設置深さ H
1000前後 官民境界
公共桝
ゴム輪受口自在曲管
ゴム輪受口片受直管
Gタイプ
1000前後 官民境界
公共桝
設置深さ H
Eタイプ
10.0‰以上
ゴム輪受口自在曲管
ゴム輪受口片受直管
ゴム輪受口片受直管
異径継手
ゴム輪受口片受直管
可とう継手
10.0‰以上
10.0‰以上
組立式マンホール
ゴム輪受口自在曲管
ゴム輪受口自在曲管
塩ビ製マンホール
ゴム輪受口片受直管
ゴム輪受口片受直管
可とう継手
異径継手
組立式マンホール
公共桝標準図
横型
部材減長一覧表
S=1:10
呼び径
管 種
桝横型
200
VU
215
桝縦型
200
VU
120
0°
100
VU
15°
100
VU
30
30°
100
VU
30
98
45°
100
VU
40
107
60°
100
VU
50
112
75°
100
VU
60
123
100
VU
5
(5)
150-100
VU-VU
45
R=82.5
150-100
PRP-VU
68
R=79
150-100
VU
名 称
縦型
防護蓋
215
ゴ
ム
輪
受
口
自
在
曲
管
防護蓋
内蓋
150
20
塩ビ製または鋳鉄製桝蓋
20
塩ビ製または鋳鉄製桝蓋
820
落差 h
設置深さ H (800以上)
落差 h (50以上)
砕石基礎
(t=15cm)
設置深さ H
台座リング
公共桝(自由削孔可能型)
VUφ200
公共桝(自由削孔可能型)
VUφ200
接着受口カラー
90°支管
異径継手
上流
下流
90
90
160
※JSWAS(K-1,K-9)参考
φ360
公共桝(自由削孔可能型)
VUφ200
工事番号
平成 年度
第 号
桝底版
桝底版
120
路 線 名
300×300
※公共桝蓋は、設置箇所の土地利用状況に応じて
塩ビ製、鋳鉄製及び防護蓋を適切に使用する。
工 事 名
小林公共下水道事業 並松添5工区
工事箇所
小林市堤字並松添地内
図面名称
取付管設置工及び公共桝標準図
縮 尺
測 量
記 載
平成 年 月 日
担 当 者 実測
設 計
図番
図化
平成 年 月 日
担 当 者 設計
会社
甲斐
13
照査
会社
製図
13
(株)共同技術
コンサルタント
黒木
(株)共同技術
コンサルタント
照査
田口
小林市都市計画課下水道係