茨木市プレミアム付き商品券

取扱加盟店の募集
6. 券面記載の金額に満たない取引の場合でも、つり銭は支払わないものとする。
7. 一度に使用できる商品券の金額には限度額を設けないものとする。
8. 商品券に係わるプレミアム分は、茨木市が負担します。
※注意:平成22・23・24 年度の「茨木市ハッピー商品券」は、利用できません。
【商品券の換金】
(月)
から平成28 年1月 29 日
(金)
までの期間に、
9. 換金請求依頼は、平成27 年 8 月 24 日
換金指定金融機関の窓口において、その営業日・営業時間内に行うものとする。なお、
期限を過ぎての換金はできないものとする。
10. 当該換金請求に係わる支払は、加盟店登録の際に、申込書に記載した金融機関預金口座
に入金するものとする。指定金融機関(取扱支店)以外の口座に入金する場合は、別途
振込手数料を加盟店が負担する。
11. 換金請求時には、所定の「換金登録者証」及び本人確認書類を提示しなければならない。
※注意:平成22・23・24 年度の「茨木市ハッピー商品券」は、換金できません。
【加盟店の責務】
12. 加盟店は、次に掲げる事項を遵守しなければならない。
・本事業の加盟店であることが認識できるポスター等を利用者にわかりやすく、見やすい
場所に掲示すること。
・加盟店関係者による商品券の購入は自粛すること。
・本要項 5 ただし書きに規定する取引に、商品券を利用させないこと。
∼ 商売繁盛 総額
8 億 4 千万円 ∼
茨木市プレミアム付き商品券
茨木市が市内の消費拡大による地域活性化を目指して、商品券を発行します
① 1冊1万円
(500円券24枚綴り、
12,000円分)
で7万冊発行(共通券/12枚、
小型店専用券/12枚)
② 商品券の有効期間は、平成 27 年 8 月 23 日(日)から12 月31日(木)まで
茨木市プレミアムハッピー商品券の特徴
①取扱加盟店にはプレミアム費用の負担なし!
商品券のプレミアム部分(20%)は、茨木市が全額負担します。
利用者の利便性を高めるため、できるだけたくさんのお店や事業所を募集します。
独自サービスや協賛セールなどをできる限り実施して、売上の拡大や顧客の獲得などに努めてください。
②換金手数料不要!
商品券額面で換金いただけます。(指定金融機関支店に口座がないなど振込が
必要な場合は実費負担が必要です。)
換金するには
換金受付期間
平成27年
茨木市内の指定金融機関でその金融機関の加盟店名義の口座に入金となります。
・商品仕入、買掛金、未払金等の支払などへの二次的な使用はしないこと。
・通常の注意をもってすれば偽造されたものと判別できる不正商品券の受け取りは、加
盟店の責任となるので、十分に注意すること。また、そのような事案が発生した場合は、
すみやかに事務局まで報告すること。
・受け取った商品券の盗難・紛失等は加盟店の責任となるので、保管等には十分に注意
すること。
・加盟店は、協賛セールや独自サービスなどできる限りの消費者向けサービスを実施し、
売上の増加や顧客の獲得に努めること。
・その他、本要項に定めのない事項については事務局に確認し、その指示に従うこと。
【登録の取り消し等】
13. 事務局は、本要項の各事項に違反するときは、換金の拒否、加盟店登録の取り消し及び
損害金の請求を行うことができる。
8 月 24 日(月)∼ 平成28年 1 月 29 日(金)
取扱加盟店になるには
茨木市内に事業所または店舗がある事業者なら、所定の申込用紙で登録申込をするだけです。
取扱加盟店登録申込書の提出により応募してください。(持参・郵送・Fax・インターネット可)
※商店街等、団体での登録も可能です。(構成員情報の登録が必要)
ただし、次の事業者は登録できません。
① 換金性の高い商品(有価証券・商品券等)を主に取り扱う者
② 医療や介護など新たな消費喚起とは直接関係ないもの
③「風俗営業等の規則及び業務の適正化等に関する法律」第 2 条に規定する営業を行う者
④ 特定の宗教、政治団体と関わる場合や業務の内容が公序良俗に反する営業を行う者
お申し込み
持参・郵送・ファックス・インターネットで茨木商工会議所へお申し込みください。
応募期間 大型店:平成27年 6月1日(月)∼ 平成27年6月 22日(月)まで
小型店:平成27年 6月1日(月)∼ 平成27年6月 30日(火)まで
※大型店は締切日以降の登録はできません。
※小型店は上記締切日以降も登録が可能ですが、商品券販売時に配布するチラシには掲載されませんのでご了承ください。
茨木市プレミアム付き商品券発行事業事務局
〒567-8588 茨木市岩倉町2番150号 立命館いばらきフューチャープラザ1F
茨木商工会議所 TEL 072-622-6631
下記までお問い合わせ下さい。
茨木商工会議所 〒567-8588 茨木市岩倉町 2 番 150 号 立命館いばらきフューチャープラザ 1F
TEL 072-622-6631 FAX 072-622-6632
専用ホームページ
http://www.ibaraki-cci.or.jp/premium/
店舗の種別(大型店、小型店)について
大型店・小型店 判定チャート
① 貴店の主な業種は
小売業
飲食業
サービス業
④へ
②へ
④へ
② 貴店を含め、貴店と同一名称で、かつ、 売場面積(※1)が500㎡以上ある店舗が茨木市内に
ある
ない
③へ
④へ
③ 貴店を含め、貴店と同一名称の店舗が全国に11店舗以上
茨木市プレミアム付き商品券「茨木市プレミアムハッピー商品券」
取扱加盟店募集要項
事 業 者 :茨 木 市
受託事業者 :茨木商工会議所
このたび、茨木市では、市民の購買意欲を引き出し、市内の商店等で消費していただくことにより、
市内産業の振興と地域経済の活性化につなげるため、プレミアム付き商品券を発行します。事業開
始にあたって、
プレミアム付き商品券(以下「商品券」)を取り扱う事業所を、下記のとおり募集します。
※平成 22・23・24年度に登録した事業所(店舗)も、改めて新規登録が必要です。
【応募資格】
1. 取扱加盟店として登録できるもの(以下「加盟店」)は、茨木市内において店舗・事業所
を有し、一般消費者を対象に小売・飲食・サービス業などの事業を営む事業者とする。た
だし、換金性の高い商品(有価証券・商品券等)を主に取り扱うもの、新たな消費を喚起
する効果の低いもの、「風俗営業等の規則及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年
法律第122号)」第2条に関する規定する営業を行うもの、特定の宗教・政治団体と関わ
る場合や業務の内容が公序良俗に反する営業を行うものは、登録することができない。
ある
ない
2. 登録を希望するものは、加盟店としての責務等を遵守する誓約をして、取扱加盟店登録申
込書を茨木市プレミアム付き商品券発行事業事務局(茨木商工会議所内、以下「事務局」)
へ、所定の期日までに提出しなければならない。
大型店
④へ
3. 事務局は、申込のあった事業所について加盟に係わる登録資格の確認を行ったうえ、登録を認める。
④ 貴店は、大型店を核とする商業施設(※2)内の
【登録店の種別】
テナントである
テナントでない
大型店
小型店
※1:売場面積:直接物品販売の用に供する部分をいい、階段、エスカレーター、エレベーター、店舗事務所、
倉庫、荷さばき場等は面積に含みません。
※2:スーパー等大型の小売店舗が核となっている商業施設をいいます。
換金指定銀行(予定)
(予定:いずれの金融機関も茨木市内の店舗)
・ み ず ほ 銀 行 :1店舗
・ 三 菱 東 京UFJ銀 行 :1店舗
・り そ な 銀 行 :2店舗
・ 近 畿 大 阪 銀 行 :1店舗
・ 池 田 泉 州 銀 行 :1店舗
正
銀
行 :1店舗
・大
・ 大阪シティ信用金庫 :1店舗
・ 北おおさか信用金庫 :6店舗
・ 茨 木 市 農 協 : 本店・支店など
商品券の販売場所(予定)
と
「共通券」の2種類から構成されており、別に定める店舗面積(売場面積)
4. 商品券は「小型店専用券」
や業種、国内の店舗数等により、加盟店が「大型店」、
「小型店」のどちらに該当するかを判定する。
「大型店」は「共通券」を、
「小型店」は「小型店専用券」及び「共通券」を使用することができる店舗とす
る。ただし、大型店を核とする商業集積施設内のテナントである場合は、
この限りでない。
登録店の種別は申込書記載内容を確認の上、事務局が決定する。
【商品券の取扱】
5. 加盟店は、商品券を持参した消費者に対して、平成 27 年 8月23日(日)から同年12月31日
(木)までの期間に限り、券面記載額に相当する物品の販売、
またはサービスの提供(以下「取引」)
を行う。
ただし、次に掲げる支払いについては、本事業の取扱対象としない。
・出資や債務の支払(税金、振込代金、振込手数料、電気、ガス、水道料金など)
イオン(新茨木店、茨木店)
平和堂
(アルプラザ茨木店、真砂店、フレンドマート彩都店)
阪急オアシス茨木駅前店
ライフ茨木小川店
マルヤス南春日丘店
茨木にぎわい亭 など
(茨木阪急本通商店街内:茨木商工会議所直営)
・有価証券、商品券、ビール券、図書券、官製はがき、切手、印紙、プリペイドカードな
ど換金性の高いもの
・土地、家屋購入、家賃、地代、駐車料(一時預かりを除く)などの不動産に関わる支払
・現金との換金、金融機関への預入
・医療や介護など新たな消費喚起とは直接関係ないもの
・「風俗営業等の規則及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)」第2
条に関する規定する営業に関わる支払
・特定の宗教、政治団体と関わるものや公序良俗に反するもの
・たばこ(たばこ事業法第36条に抵触の恐れがあるため)