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〈とうほう〉の有期間型積立投信
積立期間 を決めて
投資信託を始めてみませんか?
有 期 間 型 積立 投信 のメリット
お客さまのお好みにあわせた
積立期間・金額の設定 が可能!
分 割
投資金額
10
9
8
7
6
5
4
3
2
1
100万円
5万円
10 年
1万円
3年
10万円
5年
分割して購入することで時間分散効果
10万円
10万円
10万円
10万円
10万円
10万円
10万円
10万円
10万円
10万円
ドル・コスト平均法により、
分割して決まった金額を定期的に
購入することで、一度にまとめて購入する場合に比べて
平均取得単価を抑える効果を見込むことができます。
例えば
AさんとBさんが投資信託を購入しました。
それぞれ異なった投資スタイルですが数か月後の結果はどう
なったのでしょう?
Bさん
Aさん
お客さまのライフプランに合わせて
無理のない資産運用計画が立てられます!
分割購入(ドル・コスト平均法)
まとめて購入
基準価額
(円/1万口)
結果はコチラ
10,000
9,000
8,000
投資回数
基準価額
Aさん
購入口数
Bさん
購入口数
1回
10,000円
1,000,000円
1,000,000口
2回
9,700円
3回
9,400円
4回
9,100円
5回
8,800円
6回
8,500円
7回
8,200円
8回
8,600円
9回
9,000円
10回
9,400円
ー
ー
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100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円
100,000口 103,093口 106,383口 109,890口 113,636口 117,647口 121,951口 116,279口 111,111口 106,383口
合計
1,000,000円
1,000,000口
1,000,000円
1,106,373口
平均購入
単価
10,000円
9,039円
Bさん の方が Aさん より低い購入単価に!これがドル・コスト平均法!
ドル・コスト平均法とは
値動きのある金融商品を購入する場合に、毎月一定額を購入する投資方法です。価格の水準にかか
わらず一定額を購入することで購入単価が平均化され、まとめて購入する場合に比べ価格変動に
よる影響を抑える効果が期待できます。
※ ドル・コスト平均法は将来の収益を約束したり、相場下落時における損失を防止するものではありません。
※ 数字はあくまで仮定であり、将来の効果を約束するものではありません。
※ 購入に関する手数料等は上記の計算に含まれておりません。
有 期 間 型 積 立 投信 サー ビス につ いて
お手続の流れ
STEP
1
STEP
2
STEP
3
ファンドを選ぶ
購入金額・
購入期間を決める
自動で引落し
ファンドを購入
毎 月11日・26日 の い ず れ か
有期間型積立投信スタート
当行で取扱いのある投資信託
からお好きなファンドをお選
びください。
毎月の購入金額・購入期間を
お選びください。
STEP
4
です!
お決めください。
商品の概要
商品名(愛称)
有期間型積立投信
ご利用
いただける方
個人のお客さま(含む個人事業主)
ご指定購入金額
積立期間
1万円以上(1千円単位)
ボーナス等に併せ、
年2回まで増額をご指定いただけます。
なお2回とも同一金額のご指定となります。
最長10年(1カ月単位)
毎月11日または26日の、いずれか希望の日をご指定いただけます。お引落日の前営業日までにご指定の普通預金口座にご入
金ください。
購入代金引落し日
※ 指定日が銀行休業日の場合は、翌営業日の取引となります。
(振替日)
※ 海外休日(※1)にあたる場合は、資金は指定日にお引き落としさせていただき、ご購入は翌取引日(※2)となります。
ファンド購入日
※1 海外の証券取引所または銀行の休業日。ファンドによって異なりますので、各ファンドの目論見書をご覧ください。
※2 銀行窓口休業日または海外休日のいずれにもあたらない日。
引落指定
預金口座
引落条件等
申込方法
ファンドの換金
ご本人名義のご指定の普通預金口座
引落処理時点で口座残高が引落金額に満たない場合、引き落としは行いません。また、総合口座等の貸越にかかる引き落とし
は行ないません。
※ 同日引き落としの複数ファンドの積立投信がある場合で、引落口座の残高が引落総額に満たないが、一部の積立投信の引落指定金額
以上となる場合、当該積立投信の購入注文を受け付けいたします(ただし、購入するファンドの指定はできません)。
窓口にてお申込みいただけます。
通常の解約・買取と同様に、ファンドごとに定められた日であればいつでも換金をお申込みいただけます。
投資信託についてのご留意事項
投資信託は、元本および収益分配金が保証された商品ではありませんので、余裕資金でご購入ください。元本割れリスクや費用・手数料等を十
分にご理解のうえお申込ください。投資信託は預金ではなく、預金保険制度の対象外となります。
元本割れリスクについて
●投資信託の基準価額は組入れ有価証券等の値動きにより変動するため、お受け取り金額が投資元本を割り込むリスクがあります。
● 外貨建て資産に投資するものは、この他に外国為替相場の変動により基準価額が変動するため、お受け取り金額が投資元本を割り込むリスクが
あります。
●その他のリスクとして、信用リスク、流動性リスク、金利変動リスク、カントリーリスクなどがあります。
収益分配金について
●分配金は預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われるため、分配金が支払われると基準価額は下落します。
また、分配金の一部ないし全部が実質的に元本の払い戻しに相当(元本払戻金〈特別分配金〉)する場合があります。
手数料について
購入時
申込手数料(直接的) 投資信託を購入する際、販売会社に支払う手数料です。販売会社、ファンド毎に異なります。
信託報酬(間接的)
投資信託の運用・管理等の対価として、信託財産の中から販売会社、運用会社、信託銀行に支払う報酬をいい
ます。計算期間を通じて日々、費用計上され、基準価額に反映されています。ファンド毎に異なります。
その他(間接的)
売買委託手数料(運用する株式等の売買に際し、証券会社に支払う手数料)、監査費用(投資信託の運用・
管理が適正に行われているか監査を受ける為の費用)などがかかります。
信託財産留保額
(直接的)
投資信託を中途解約される受益者の解約代金から差し引いて、
残存受益者の信託財産に繰り入れる金額のこ
とです。
ファンド毎に異なります。
運用期間中
換金時
○ご契約の際は、目論見書・契約締結前交付補完書面をお渡ししますので、必ずご覧いただき内容をよくご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
商号等:株式会社 東邦銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第7号 加入協会:日本証券業協会
お問合せ先
0120-104150
平成28年3月28日現在
受付時間
平日9:00~17:00
http://www.tohobank.co.jp/