エコプロダクツ2014 報告書ダウンロード(4.6M)

ECO-PRODUCTS 2014
報 告 書 REPORT
報告書
ECO-PRODUCTS 2014
◆展示会の概要
開催概要
………………………………………………… 01
来場者数
………………………………………………… 01
会場レイアウト図・出展者一覧 …………………………… 02
展示会の様子
…………………………………………… 08
◆来場者属性&アンケート
……………………………………… 09
来場者業種別割合
ごあいさつ
REPORT
一般社団法人産業環境管理協会と日本経済新聞社は、平成
26年12月11日(木)∼13日(土)の3日間、東京ビッグサイトで
「エコプロダクツ2014」
(第16回)を開催いたしました。
本展は企業、NPO・NGO、行政・自治体、大学・研究機関、環境
学習を目的とした小・中・高校生、一般生活者といった様々な
来場者アンケート集計結果 ……………………………… 10
立場の方々が集まり、それぞれのスタイルで持続可能な社会の
出展者アンケート集計結果 ……………………………… 15
実現を考える、
日本最大級の環境イベントとして定着してまいり
◆各種企画
ました。おかげさまで、今回も展示規模747社・団体、1,650小間、
ビジネス特区 ……………………………………………… 18
エネルギーイノベーション2014 ………………………… 18
来場者数16万1,647人と、盛況のうちに終了することができ
ニッポン・エコビジネス …………………………………… 18
ました。
これもひとえにご出展者をはじめ、
関係各位のご支援の
ビジネスステージ ………………………………………… 19
賜物と心から感謝申し上げます。
エネルギーイノベーションステージ …………………… 19
環境モデル都市・環境未来都市ゾーン ………………… 20
商工会議所エコビジネススクエア ……………………… 20
SMFG環境ビジネスフォーラム …………………………
eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP …………
スマート & 美防災 ………………………………………
楽しく学ぼう容器包装3R …………………………………
みせます、
おいしいふくしま ………………………………
森林からはじまるエコライフ展2014 ……………………
会場装飾の木質化
………………………………………
お休み処……………………………………………………
生物多様性ゾーン …………………………………………
エコラボレーションプラザ ………………………………
世界をかえる!エシカルライフスタイル …………………
ソーシャルイベントスクエア………………………………
5374を作ろう!ハッカソン …………………………………
会場内エコツアー …………………………………………
エコカー乗車体験 …………………………………………
「海の森」見学会
…………………………………………
日経コーナー ………………………………………………
「環境」就職・進路相談会 …………………………………
エコプロチャンネル ………………………………………
3Rカフェ……………………………………………………
グリーンストアーズ ………………………………………
NPO・NGOコーナー ……………………………………
大学・教育機関コーナー …………………………………
イベントステージ …………………………………………
プレゼンテーションステージ ……………………………
記念シンポジウム …………………………………………
同時開催シンポジウム・セミナー …………………………
20
20
21
21
21
22
22
23
23
23
24
24
25
25
26
26
27
27
27
28
28
29
29
30
31
32
33
今回はテーマを「見つけよう! 未来をかえるエコの知恵」と
いたしました。地球温暖化をはじめ環境問題が深刻化する中、
より良い未来にかえるためのエコの知恵をエコプロダクツ展に
見つけに行こう、
という思いを込めました。
出展者の皆様には、自動車や家電、化学、紙などの素材、エネ
ルギー、
日用品、
流通まで、
「地球温暖化の緩和と適応」
につながる
次世代技術や製品、サービス、CSR活動、環境保護活動、環境
政策などを幅広く展示・紹介していただきました。
また、
主催者と
いたしましても、エネルギーをテーマにした展示ゾーン「エネ
ルギーイノベーション」やビジネスエリアの拡充、災害に負け
ないエコな住まいとインテリアを提案する「スマート&美
防災」、エシカルなど注目のキーワードや、ハッカソンのような
参加型の課題解決手法を取り入れた多彩なテーマゾーンと
多くの新たな企画をご用意し、
環境にやさしいスマートライフを
提案することができました。
今年の気候変動枠組条約締約国会議(COP21)に向け、世界
各国が温室効果ガス削減に意欲的な取り組みを推進しようと
しています。その中で、わが国は世界有数の環境技術を持ち、
かつ世界第5位の排出国として国際社会で果たすべき役割は
ますます重要になっています。これからも環境を軸に、持続
可能な社会づくりを世界へ、そして未来へ発信するイベントと
して、皆様のビジネスや環境活動の広がりにつなげられるよう
尽力してまいります。
◆教育・環境配慮・国際化
本報告書では、展示会の詳細な開催結果と各種アンケートを
環境教育への取り組み …………………………………… 34
まとめさせていただきました。今後のご参考としていただけ
学びの広場………………………………………………… 34
エコプロエコキッズ探検隊 ……………………………… 34
れば幸いです。このたびのご出展、ご協力に重ねて御礼申し
教員アンケート集計結果 ………………………………… 36
上げますとともに、引き続き本展へのご支援をよろしくお願い
子どもアンケート集計結果 ……………………………… 38
申し上げます。
カーボン・オフセットの実施 ……………………………… 40
エコ&デザインブース大賞 ……………………………… 41
展示会としての環境配慮「エコ化」の取り組み ………… 42
国際化への取り組み ……………………………………… 44
第11回 エコプロダクツ大賞 …………………………… 46
◆告知活動と成果
広報・宣伝制作物一覧 …………………………………… 47
主なメディア掲載・放映実績 …………………………… 51
掲載・放映実績一覧 ……………………………………… 54
エコプロダクツ2014実行委員会名簿…………………… 56
平成27年2月
一般社団法人産業環境管理協会
日本経済新聞社
開催概要
ECO-PRODUCTS 2014
エコプロダクツ2014
[第16回]
●会 期
2014年12月11日[木]∼13日[土] 10:00∼18:00[13日(土)は10:00∼17:00]
●会 場
東京ビッグサイト
[東1∼6ホール]
●主 催
展示会の概要
●名 称
(一社)
産業環境管理協会、
日本経済新聞社
●後 援
経済産業省、
環境省、
文部科学省、
国土交通省、
農林水産省、
厚生労働省、
(一社)
日本経済団体連合会、
(公社)
経済同友会、
日本商工会議所、
東京商工会議所、
(独)
新エネルギー・産業技術総合開発機構、
日本貿易振興機構
(ジェトロ)
、
東京都、
埼玉県、
神奈川県、
千葉県、
埼玉県教育委員会、
神奈川県教育委員会、
千葉県教育委員会(順不同)
●協 力
来場者属性
(公社)
日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会、
グリーン購入ネットワーク、
(公財)
日本環境協会、
全国連合小学校長会、
日本私立小学校連合会、
全日本中学校長会、
全国高等学校長協会、
全国国立大学附属学校連盟、
全国小中学校環境教育研究会、
私立大学環境保全協議会、
(公社)
全国工業高等学校長協会、
全国商業高等学校長協会、
アンケート
全国農業高等学校長協会、
(公財)
日本適合性認定協会、
(一社)
情報通信技術委員会(順不同)
●メディア協力
日経BP環境経営フォーラム、
日経エコロジー、
ecomom、緑のgoo、教育新聞、日本教育新聞(順不同)
●出展規模
747社・団体/1,650小間(2013年出展実績:702社・団体/1,703小間)
来場者数
ECO-PRODUCTS 2014
天気
来場者数
12月11日[木]
曇りのち雨
54,364人
12月12日[金]
晴れのち曇り
60,178人
12月13日[土]
晴れ
47,105人
161,647人
教育・環境配慮・国際化
総来場者数
各種企画
日付
うち子ども団体来場:17,016人
2013年:169,076人
(うち子ども団体来場:18,864人)
告知活動と成果
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
01
海外インフォメーション/
海外来場者向けツアー受付
エコカー乗車体験
エコカー乗車体験受付
★4
お休み処
お休み処
エコステーション
環境コミュニケーションズ
1-001
日本冷媒・環境保全機構
1-901
1-066
島根県地球温暖化対策
協議会事業者部会/
ウッドスタイル
高知県産業振興センター/
兼松エンジニアリング/
大旺新洋/土佐テック
北海道(北海道リサイクルブランド・北海道認定リサイクル製品)
1-026
地球温暖化防止全国ネット
カーボン・オフセット推進ネットワーク
(CO-Net)
1-027
展示会の概要
1-051
1-053
1-050
1-052
環境再生保全機構
環境省/カーボン・オフセットフォーラム
(J-COF)
eco japan cup &
REVIVE JAPAN CUP
1-002
1-003
(アンデックス/エーゼット/
空調企業/ステンレスペイント/
ゼライス/凌和電子/吉岡)
1-004
愛媛県
秋田県/
秋田県地下資源開発促進協議会
慶應義塾大学SFC研究所
慶應型共進化住宅開発 実証実験研究コンソーシアム
1-006
プレゼンテーション
ステージ
1-025
日本建設業連合会
環境省 環境技術実証事業(ETV事業)/AGCポリマー建材/サンユウ/ゼロコン/ミラクール/ユーディケー
1-907
山口県産業技術センター/吉田総合テクノ/小田産業/
三笠産業/トータルホーム山口 プロジェクトチーム
「エコ鉢くん」/
薬仙石灰/新山陽剪断
愛知県
1-056
1-046
1-057
福岡県リサイクル総合研究事業化センター
1-058
1-062
2-901
FC-04
1-068
産業環境管理協会
北九州市/
北九州商工会議所/
北九州環境ビジネス推進会
(KICS)
鹿沼商工会議所
(アグメント/エム・イー・ティー/
木村メタル産業/グリーンフロント研究所/
サンメンテナンス工機/シーピーセンター/
スクラッチバック/日之出/P・C・Gテクニカ)
来場者属性
(無足場アンカー協会/
鳥取再資源化研究所/
ケイケイ/大村塗料)
豊岡市/SUNWEST/
二方蒲鉾/角谷藤兵衛/
豊岡わこう堂/城崎スイーツChaya/
ネクストクラブ・ウッドプラン
横浜市
1-064
1-061
久栄社/
日本WPA
1-060
日本環境協会
エコマーク
事務局
ビジネス特区商談ラウンジ
エネルギーイノベーション2014
1-008
1-017
1-018
1-022
1-016
1-020
ウインド19
アンケート
1-069
1-015
エーアイティー
1-023
フルハシEPO
浮力フラップ式潮流発電・開発グループ
1-010
1-013
1-011
1-012
北海道バイオマスリサーチ
1-014
2-020
1-041
1-043
2-003
2-015
昭和電線
グループ
2-014
2-022
2-023
2-037
2-039
1-040
1-042
エヌケーケーシームレス鋼管
2-036
2-026
2-013
いわき産学官ネットワーク協会
日本地熱協会
2-004
2-005
地中熱利用促進協会
2-006
日本プラスト
2-027
経済産業省
資源エネルギー庁
日本原子力研究開発機構
1-036
1-038
環境ビジネスフォーラム
1-039
エスジェー
2-007
1-037
1-019
2-029
ファーストエスコ
茨城製作所
ソーラーシステム振興協会
2-035
SOLAR JOURNAL(ソーラージャーナル)
SMFG
ティー・イー・エム
2-028
2-031
IHI
日本テクノ
日本化学繊維協会
2-030
2-011
2-038
福西
電機
石炭エネルギーセンター
2-012
関東電気
保安協会
Sustaina green
乃村工藝社(マチハコ)
2-034
日本有機資源協会
日立造船
1-904
T-14
T-09
T-11
T-13
(大成技研/倉敷レーザー/奈良精工/キンセイ産業/
他中小機構新価値創造展2014ベストH!NT賞受賞者)
T-18 T-21
T-16
T-20
T-12 T-15
活かして使おう国産材
(全国木材組合連合会/違法伐採対策・合法木材普及推進委員会/木材表示推進協議会)
T-22
T-24
T-17
T-10
東京合板工業組合/東北合板工業組合/日本合板工業組合連合会
中小企業基盤整備機構
東京都環境局都市エネルギー部/東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)
アメリカ州政府協会(ASOA)/米国アラバマ州政府商務省日本事務所/アイオワ州経済開発機構/米国ノースカロライナ州政府/
ペンシルべニア州政府日本事務所/米国バージニア州経済開発機構/米国ワシントン州政府商務局
T-19
T-23
2-008
1-059
積水化学工業
2-009
2-010
ユニチカ
グループ
DIC
2-032
エイピーピー・
ジャパン
商工会議所エコビジネススクエア
各種企画
ビジネスステージ
T-08
T-07
T-06
T-05
T-03
T-02 T-01
1-905
塩ビ工業・環境協会/
塩化ビニル環境対策協議会
ビジネス特区
グリーン購入ネットワーク/東京都トラック協会/日本経営士会/ウッドプラスチックテクノロジー/デコス/東京サラヤ/
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 エナジーデバイス事業部/プリプレス・センター
東1ホール
東京大学先端科学技術研究センター 瀬川研究室
つくばグローバル・イノベーション推進機構/筑波大学
東2ホール
[小間番号:1-001∼]
教育・環境配慮・国際化
会場レイアウト図・出展者一覧
[小間番号:2-001∼]
6-030 味の素グループ
ア
東4ホール
[小間番号4-001∼]
東5ホール
東6ホール
[小間番号5-001∼] [小間番号6-001∼]
(図面はP.4-P.5) (図面はP.4-P.5) (図面はP.4-P.5)
東2ホール
東3ホール
[小間番号2-001∼] [小間番号3-001∼]
(図面はP.2-P.3) (図面はP.2-P.3) (図面はP.2-P.3)
※会場レイアウト図内の数字は小間番号を示す
告知活動と成果
●出展者一覧凡例
N-49
N-94
2-011
T-12
N-41
□□□が各ホール内の番号を示す
FC-□□ 環境モデル都市・環境未来都市ゾーン
(東2ホール)
S-□□ スマート&美防災
∼災害に負けないエコな住まいとインテリア
(東2ホール)
4-045
F-23
E-17
N-35
N-22
1-006
も り
N-□□ NPO・NGOコーナー(東4・5ホール)
E-□□ 大学・教育機関コーナー(東6ホール)
★ 2 ∼ 5 の場所には、木のベンチやテーブル、遊具などを設置( P.23 )
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
IHI
アイエスゲート
アイサーチ・ジャパン
アイシム医療器
英田上山棚田団
J-オイルミルズ/味の素冷凍食品)
相田合同工場
3-020
N-38
N-68
M-20
N-110
M-36
1-012
愛知県
2-044
1-019
E-14
N-16
N-82
集めて使うリサイクル協会/印刷工業会
アニマルパスウェイと野生生物の会
アニマルライツセンター
アフリキコ
雨水市民の会
アメイジア オーガニックストア
アメリカ州政府協会
(ASOA)
/
米国アラバマ州政府商務省日本事務所/
アイオワ州経済開発機構/
木村メタル産業/グリーンフロント研究所/
米国ノースカロライナ州政府/
サンメンテナンス工機/シーピーセンター/
ペンシルべニア州政府日本事務所/
スクラッチバック/日之出/P・C・Gテクニカ)
米国バージニア州経済開発機構/
アイリスオーヤマ
青森県
青山学院大学相模原祭実行委員会
赤城自然塾
あきた海辺の自然学校
秋田県/
秋田県地下資源開発促進協議会
M-□□ グリーンストアーズ(東4ホール)
F-□□ 森林からはじまるエコライフ展2014
(東4ホール)
(味の素/味の素ゼネラルフーヅ/
アース・エコ
(アグメント/エム・イー・ティー/
1-□□□ ハイフンの左側がホール名、
T-□□ 商工会議所エコビジネススクエア
(東1ホール)
アースウォッチ・ジャパン
(国際イルカ・クジラ教育リサーチセンター)
4-041
N-60
M-09
1-028
ECO-PRODUCTS 2014
【50音順】
●会場全体イメージ
02
2-025
太陽油化
(アサヒ電子/山王/シルフィード)
デンマーク王国大使館
[小間番号1-001∼]
2-024
モス山形 全国ファインスチール流通協議会
日本CCS調査
産業環境管理協会
カーボンマネジャー登録室
1-906
1-034
角野製作所
産総研
福島再生可能エネルギー研究所
フィンランド大使館商務部
東1ホール
2-021
三井住友建設
丸中ゴム工業 東亜コルク
クロサキ/
プランテックコンサルティング
1-035
2-045
グラスプロダクツ
戸田建設
お休み処
1-021
三基
1-009
中野製作所
2-002
SOL ASIA HOLDINGS
北海道電気相互
マニフレックス
1-045
和歌山県 森林整備課
サンエイ工務店
2-019
AGC
FC-02
ゆすはら町
西粟倉村
川崎市
1-032
1-033
産業技術総合研究所 サステナブルマテリアル研究部門
2-016
FC-05 FC-03
FC-06
1-063
1-044
和歌山県 観光振興課
1-007
つくば市/つくば国際戦略総合特区
FC-01
富山市
1-031
宮崎県工業技術センター/食品開発センター
福島洋上風力コンソーシアム
日立金属
土壌汚染対策法に基づく指定支援法人 日本環境協会
1-030
1-029
鳥取県産業振興機構
2-040
クリナップ
「環境未来都市」構想推進協議会
1-065
九都県市あおぞらネットワーク
1-024
1-070
関西産業
リンナイ
環境モデル都市・環境未来都市ゾーン
海洋管理協議会:MSC
丸八プロダクト/丸八製造
1-047
さいたま市CSRチャレンジ企業
(さいたま市)
エネルギーイノベーション
ステージ
2-018
新潟県
1-028
(アーステック/相川鉄工/
浅原工業/MNJ/大川原製作所/
天竜木質バイオマス事業組合/
パイフォトニクス/林製紙/
プラントイジャパン/ヨロズヤ/
静岡県工業技術研究所)
経済産業省 どんぐりポイント制度/
経済産業省・環境省・農林水産省
Jークレジット制度
気候変動キャンペーン
『Fun to Share』
北海道
(道有林オフセット・クレジット)
静岡県
1-903
高知県
2-017
2-001
1-067
環境省
1-048
ニッポン・エコビジネス
1-902
1-049
(エム・アイ・ケイボード/
新興工機/内藤鋼業/
ふく紗/モリオト)
1-005
1-055
1-054
仙台市産業振興事業団
旭化成グループ
アサヒ電子
麻布大学 環境科学科
A SEED JAPAN
足尾に緑を育てる会
米国ワシントン州政府商務局
T-09
3-024
M-42
M-21
4-040
4-027
3-031
2-031
アルファミューズ
アルミ缶リサイクル協会
アレッポの石鹸
アンデス・アルテ
飯田照明
イーリバースドットコム
イオン
活かして使おう国産材
違法伐採対策・合法木材普及推進委員会
2-031 活かして使おう国産材 全国木材組合連合会
2-031 活かして使おう国産材 木材表示推進協議会
2-033
東洋紡
グループ
救護室
★5
お休み処
2-041
2-042
3-905
2-043
エコステーション
SXSW 化学工業日報社
コスモサウンド
3-030
2-053
3-001
2-065
TOTO
トッパングループ
YKKグループ
リコー
ブラザー工業/
ブラザー販売
大日本印刷
(凸版印刷/
トッパンフォームズ/
トッパン・コスモ)
3-039
リサイクル
ステーション
3-029
3-015
展示会の概要
2-044
旭化成グループ
富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ
富士ゼロックス
3-040
3-041
日経情報コーナー
3-042
トンボ鉛筆
スマート&美防災
バイオプラスチックパビリオン
∼災害に負けないエコな住まいとインテリア
(日本バイオプラスチック協会
(JBPA)/バイオプラ誌普及会/キラックス/東海化成/平和化学工業所)
2-902
2-052
2-064
3-002
3-014
3-016
3-017
S-02
東レグループ
大和ハウス
グループ
管清工業
S-03
S-07
S-06
イオン
環境書店
福助工業
集めて使うリサイクル協会/
印刷工業会
3-012
お休み処
コスモ石油
3-037
3-019
3-902
蝶理
JSP
寿堂紙製品工業
2-055
2-056
3-004
3-011
クラウン・パッケージ
中越パルプ工業
3-032
ソーシャル
イベントスクエア
3-020
プレシーズ
2-054
3-904
シリコーン工業会
3-013
下水道
広報プラットホーム
(GKP)
マックス
来場者属性
トキハ産業
キヤノン/
キヤノンマーケティング
ジャパン
豊田通商
3-003
S-10
2-051
三菱ケミカル
ホールディングス
日本
遮熱
S-09
S-08
2-063
3-043
3-038
3-018
2-062
2-046
メタウォーター
S-05
S-04
3-031
日誠
産業
S-01
お休み処
コニカミノルタ
エプソン
3-906
鐵鋼スラグ協会
ゴ ミ ナ シ
2-057
2-050
2-058
北越紀州製紙
3-010
日本印刷産業連合会・
GP認定事務局
新日鉄住金グループ
(新日鉄住金/新日鉄住金エンジニアリング/
新日鉄住金化学/新日鉄住金マテリアルズ/
新日鉄住金ソリューションズ/
新日鐵住金ステンレス/日鉄住金鋼板/
日鐵住金建材/日鉄住金テクノロジー/
日鉄住金環境/新日鉄興和不動産)
日本製紙グループ
3-021
5374を作ろう!
段ボールリサイクル協議会/全国段ボール工業組合連合会
ガラスびん3R促進協議会
3-027
3-028
ハッカソン
3-033
3R推進団体
3-006
2-059
DOWAエコシステム
3-023
アンケート
楽しく学ぼう容器包装3R
3-005
新日本印刷
2-047
3-036
連絡会
天竜T.S.ドライシステム
3-022
JFEグループ
3-024
カシオ計算機
3-026
岡村製作所/
3-046
C.W.ニコル・アファンの
アルミ缶
リサイクル協会
3-048
3-049
大七酒造 ラメール
森財団
3-044
3-047
クリエイティブ
3-045
ピーロート・ジャパン
3-907
全国牛乳容器環境協議会/
牛乳パック再利用マーク普及促進協議会
スチール缶リサイクル協会/全国十八リットル缶工業組合連合会/
全日本一般缶工業団体連合会
PETボトルリサイクル推進協議会
2-048
2-060
2-049
大王製紙
クラレ
国際
紙パルプ商事
2-061
FSCジャパン
3-007
3-008
三菱製紙
グループ
リンテック
3-009
東洋インキグループ
(東洋インキSCホールディングス/
トーヨーカラー/トーヨーケム/
東洋インキ)
3-035
3-025
3-034
大同特殊鋼
東洋製罐グループ
インクカートリッジ里帰りプロジェクト/
ケータイゴリラ/PLA-PLUSプロジェクト
3-035
びっくりドンキー
(東洋製罐グループホールディングス/
東洋製罐/東洋鋼鈑/東洋ガラス/
東罐興業/日本クロージャー)
ハンバーグレストラン
日本容器包装リサイクル協会/
紙製容器包装リサイクル推進協議会/
プラスチック容器包装リサイクル推進協議会
みせます、
おいしいふくしま
各種企画
3-901
3-903
東3ホール
[小間番号:3-001∼]
いきものふれあい教室
IKEUCHI ORGANIC
石坂産業 くぬぎの森環境塾
石部地区棚田保全推進委員会
茨城製作所
いわき産学官ネットワーク協会
イワタ
岩手県立大学
岩手大学
インクカートリッジ里帰りプロジェクト
ウインド19
ウインローダー
ウォーターフットプリント実践塾/
エコ食品健究会
美しい森林づくり全国推進会議
ウム・ヴェルト
永塚製作所
エーアイティー
AGCグラスプロダクツ
エコ雑貨協同組合
eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP
エコスクール推進協議会
ECO-TOPプログラム(東京都環境局)
エコトバ
エコ・リーグ
エコ・ロジックコンサルタンツ/ぬくみねっと
SOL ASIA HOLDINGS
NECグループ
エヌケーケーシームレス鋼管
NGP日本自動車リサイクル事業協同組合
N.GKS(NGO緑の協力隊関西澤井隊)
エヌ・ハーベスト/グアテマヤ
海老名高等学校
愛媛県(エム・アイ・ケイボード/新興工機/
FSCジャパン
FoE Japan
エプソン
エムパワード
エンバイロ・ビジョン
塩ビ工業・環境協会/
塩化ビニル環境対策協議会
F-35
5-009
4-028
T-13
6-015
6-017
N-74
6-011
エコメッセちば実行委員会
エコラボレーションプラザ
恵那市 坂折棚田保存会
内藤鋼業/ふく紗/モリオト)
2-061
N-66
3-032
M-26
T-19
2-009
エイピーピー・ジャパン
エイワ・ライジング
SGホールディングスグループ(佐川急便)
エスジェー
オイスカ
王子ホールディングス
オーエムシー
OKK
大塚食品
大道産業
大山千枚田保存会
オール東京62市区町村共同事業
「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」
3-036
F-39
N-79
N-106
岡村製作所/C.W.ニコル・アファンの森財団
岡山市水道局環境循環事業
屋上開発研究会
おさかなポストの会
N-61 小谷村田んぼオーナー推進会議
4-020 オルタナ
T-17 オンリースタイル
カ
1-051
N-21
1-061
5-016
2-043
3-033
F-17
カーボン・オフセット推進ネットワーク
(CO-Net)
N-92
5-902
1-047
M-13
N-01
3-028
1-063
N-04
N-91
E-54
1-003
1-053
N-99
1-055
1-052
合掌の森再生協議会
海外地域振興研究センター
海洋管理協議会:MSC
花王
化学工業日報社
カシオ計算機
風大地プロダクツ/
ナベ企画 ウッドバンクハウス事業部
家電製品協会
鹿沼商工会議所
告知活動と成果
F-15
T-24
M-15
2-032
T-23
1-015
2-019
M-43
1-901
N-78
6-010
M-11
N-77
5-902
E-76
4-026
1-023
4-037
1-038
N-69
5-012
2-023
5-001
N-64
M-03
E-15
1-004
教育・環境配慮・国際化
N-104
5-029
5-031
N-70
2-028
1-057
M-24
E-64
E-50
3-045
1-017
4-016
6-005
金鹿工具製作所
河北潟湖沼研究所
ガラスびん3R促進協議会
川崎市
川と海つながり共創プロジェクト
環境カウンセラー全国連合会
環境系総合サークル H.E.L.P!
環境コミュニケーションズ
環境再生保全機構
環境市民
環境省/カーボン・オフセットフォーラム
(J-COF)
環境省 環境技術実証事業
(ETV事業)/
AGCポリマー建材/サンユウ/ゼロコン/
ミラクール/ユーディケー
1-054 環境省 気候変動キャンペーン『Fun to Share』
N-111 環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
03
東4ホール
[小間番号:4-001∼]
「美しい森林づくり」
スタンプラリーゴール
4-902
4-904
フォレスト・サポーターズ × ガチャピン・ムック
木のある暮らし
「森野恵」
コーナー
F-20
3Rカフェ
も
り
森林からはじまるエコライフ展 2014
F-15
お休み処
5-901
「生物多様性と子どもの森」
キャンペーン
F-33
F-08
F-26
F-14
F-09
F-36
F-34 F-35
F-32
F-37
5-009
2020年に向かう、
都市木造の未来展
アーリオ・オーリオ/スローコーヒー/タコデリオ/ちがさき濱田屋/
みどりえ/野菜ソムリエのスープ屋さん kurumi
イベントステージ
[エクストラコーナー]東芝/日本タッパーウェア
F-13
F-03
展示会の概要
ソトコト×コロカル
「木のある暮らし
∼Life with Wood」
コーナー
F-16
F-07 F-10
F-04
F-21
F-19
F-12
F-02
F-06
F-01 F-05
F-31
F-25 F-27
F-38
F-22
F-11 F-17
F-18 F-23
F-24
F-30
F-41 F-42
F-29 F-39
F-40
5-008
企業による
「都市での
木づかい」
コーナー
F-43
F-28
F-44
SATOYAMAイニシアティブ推進ネットワーク/石川県/福井県
4-901
M-02
M-01
info
M-04
M-05
4-009
N-30 N-33
M-06
M-07
M-08
M-09
M-12
M-13
住友ゴム工業
M-14
来場者属性
M-18
M-20
4-026
4-007
M-15
N-24 N-26
4-006
M-21
M-23
M-24
M-25
N-21
4-004
N-23
オルタナ
M-33
M-34
4-031
清水建設 東京木工場/群馬県川場村
4-002
N-15 N-18
アンケート
M-36
4-018
4-034
日本通運
N-52
日本適合性認定協会
N-45
N-70 N-73
コーナー
N-57 N-64
N-46
N-34 N-44
N-71 N-72
N-59 N-62
N-69 N-74
NPO・NGO 4-903
N-54
N-43
N-60 N-61
N-58 N-63
N-53
N-47
N-42
N-55
N-56
N-65
N-68 N-75
N-81 N-82
N-80
N-79
N-90
N-87
N-91
N-86 N-92
N-78
N-77
N-85 N-93
N-84
N-97 N-98
N-107 N-108
N-99
N-106 N-109
N-100
N-105
N-101
N-104
N-102
N-103 N-111
N-96
N-95
N-94
N-67 N-76
4-041
マツダ
4-038
4-040
八洲
電機
飯田
照明
5-902
4-045
アイリスオーヤマ
富士通グループ
交通エコロジー・モビリティ財団
自動車リサイクル促進センター
エコラボレーションプラザ
杜の海砂 研究会
コーナー
4-001
N-08 N-12
N-07 N-11
4-013
本田技研工業
4-015
4-036
富士重工業
(スバル)
トヨタ自動車
N-06 N-10
M-42
空港ブース
(空港環境整備協会/
東京国際空港ターミナル/
成田国際空港/日本空港ビルデング/
北海道空港/国土交通省 航空局)
4-046
4-037
SGホールディングス
グループ
(佐川急便)
5-001
5-002
5-011
NGP日本自動車
首都高速道路
リサイクル
事業協同組合
ヤマト運輸
M-44
4-014
N-04
N-03
N-02
N-01
タカラトミーグループ
各種企画
★2
お休み処
お休み処
会場内エコツアー受付
インフォメーション
環境ネットワークキャンパス
(群馬大学/
教育・環境配慮・国際化
高崎経済大学/共愛学園前橋国際大学/
早稲田大学)/サンデン環境みらい財団
T-08
N-84
FC-01
F-25
1-070
2-064
E-59
2-005
N-88
N-65
1-056
環境ビジネス総合研究所
環境ベテランズファーム
「環境未来都市」構想推進協議会
環境リレーションズ研究所
関西産業
管清工業
関東学院大学
関東電気保安協会
1-030
5-007
F-43
5-028
4-904
3-016
E-53
M-23
4-036
F-14
3-004
2-048
1-060
1-067 経済産業省 どんぐりポイント制度/
京セラ
経済産業省・環境省・
共存の森ネットワーク
京都紋付
木楽舎
(ソトコト)
キラックス
近畿大学
空気パンツ&空気ブラ
空港環境整備協会
組手什おかげまわし協議会
農林水産省J−クレジット制度
E-19
N-53
3-045
3-003
6-031
E-23
E-24
クラウン・パッケージ
恵泉女学園大学
経団連自然保護協議会
ケータイゴリラ
下水道広報プラットホーム
(GKP)
小岩井農牧
工学院大学
工学院大学 環境マネジメント工学研究室
(稲葉研究室)
クラレ
グリーン購入ネットワーク/東京都トラック協会/
告知活動と成果
北九州商工会議所(アステック入江/
デコス/東京サラヤ/
オーエヌグループ/コーセイジャパン/
パナソニック オートモーティブ&インダストリアル
西部ビル管理/ソフィアエンジニアリング/
システムズ社 エナジーデバイス事業部/
北九州環境ビジネス推進会(KICS)
(環境テクノス/ひびくー)
04
九都県市あおぞらネットワーク
北九州市(ダイキ工業/フジコー)/
希少生物研究会
北日本木材資源リサイクル協会
木づかい運動事務局
木づかい子育てネットワーク
きっこうズGREENネットワーク
キッコーマングループ
岐阜県立森林文化アカデミー
岐阜県 林政部
木村木品製作所
キヤノン/キヤノンマーケティングジャパン
久栄社/日本WPA
キュー・エム・エス情報
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
プリプレス・センター
3-047
2-018
M-04
N-75
1-032
M-25
M-30
N-23
1-008
エコプロダクツ展
環境配慮への取り組み
「海の森」
見学会受付
E-25 工学院大学附属中学・高等学校
1-049 高知県
日本経営士会/ウッドプラスチックテクノロジー/ 1-001 高知県産業振興センター/
キープ協会
日本乾溜工業/原正商会/みんみん村)/
N-80
F-03
F-02
M-17
6-021
F-19
F-18
M-12
3-038
1-064
T-21
東芝
グループ
N-05 N-09
エコ
ステーション
E-08
N-110
N-66
アイシム医療器
4-035
4-016
N-88 N-89
N-83
5-003
4-039
国際協力銀行
三菱自動車工業
NPO・NGO
M-41
M-43
N-51
サクラエコクリーン
ウインローダー
M-39 M-40
M-38
5-005
M-35
グリーンストアーズ
M-37
N-35
日本政策投資銀行
N-13 N-16
M-32
4-032
4-033
日本消火器工業会/
消火器リサイクル推進センター
4-017
N-48
N-36 N-41
西華産業
4-012
N-49
N-37 N-40
イーリバースドットコム
ダイフク
4-005
N-50
N-38 N-39
オーエムシー
4-019
4-003
N-19 N-22
N-14 N-17
M-31
5-004
全国棚田(千枚田)連絡協議会/棚田ネットワーク
4-029
4-028
4-020
4-011
国土交通省 鉄道局/鉄道貨物協会
M-30
4-027
4-022
全国通運連盟/JR貨物
M-28
タイコ
エレクトロニクス
ジャパン
4-021
ジェー・フィルズ
日本アビオニクス
M-27
M-29
5-010
京セラ
4-044
Korea National Cleaner Production Center(KNCPC)
4-008
デンソー
4-903
M-19
M-22
5-007
ニチコン
N-25 N-27
N-20
M-26
5-006
NEXCO東日本/
NEXCO中日本/
NEXCO西日本
CSR図書館.net
M-16
M-17
4-905
4-043
4-042
三井住友信託銀行/
日本生態系協会
エコ・ロジックコンサルタンツ/ぬくみねっと
ハッピーテクノロジー(アネスタ)
M-11
4-025
サンデン
グループ
ブリヂストン
N-28 N-31
M-10
4-024
4-023
横浜ゴム
N-29 N-32
M-03
4-010
生物多様性ゾーン
さいかい産業
クリエイティブ
クリナップ
クルッティ
グローバル・スポーツ・アライアンス
兼松エンジニアリング/
大旺新洋/土佐テック
4-017
N-26
6-027
5-030
T-20
N-108
クロサキ/プランテックコンサルティング
黒澤桐材店
クロスロードトレーディング
ぐんまテクノサポーターズ
慶應義塾大学SFC研究所
慶應型共進化住宅開発
実証実験研究コンソーシアム
E-77 慶應義塾大学 厳網林研究室
2-012 経済産業省 資源エネルギー庁
交通エコロジー・モビリティ財団
コーズリボン協会
コープみらい
コーベベビー
コーヤマ
国際科学教育協会
(子どもの理科離れをなくす会)
2-060
4-034
E-62
N-46
4-036
4-004
F-06
N-47
国際紙パルプ商事
国際協力銀行
国際基督教大学
国際自然保護連合日本委員会
国土交通省 航空局
国土交通省 鉄道局/鉄道貨物協会
「国民が支える森林づくり運動」推進協議会
国連生物多様性の10年日本委員会
(UNDB-J)
東5ホール
東6ホール
[小間番号:5-001∼]
[小間番号:6-001∼]
お休み処
5-016
西川コミュニケーションズ
花王
5-017
6-012
5-032
矢崎総業
6-013
住友ベークライト
発泡スチロール協会
6-014
SAPIX小学部
6-024
6-025
日本紙パルプ商事
グループ
全国農業協同組合
連合会
6-902
6-902
お休み処
日経コーナー
展示会の概要
王子
ホールディングス
6-037
TBSテレビ&ラジオ
ニッセンケン品質評価センター
5-018
5-015
リー・ジャパン
資生堂
5-019
丸井グループ
5-031
6-901
6-011
6-023
オール東京62市区町村
共同事業
「みどり東京・
温暖化防止プロジェクト」
石坂産業
くぬぎの森環境塾
5-028
5-903
5-014
ライオン
5-030
5-027
IKEUCHI ORGANIC
6-008
6-010
6-007
6-009
5-013
萬世リサイクル
システムズ
6-015
BRITA Japan
E-54
E-53
E-50
E-51
E-52
E-49
E-48
E-47
E-66
E-44
E-45
E-46
E-67
6-017
コープみらい
大学・教育機関コーナー
E-19 E-25
6-018
6-002
E-43
E-42
E-41
E-38
E-39
E-40
6-003
日清製粉
グループ
6-034
E-37
E-36
E-34
E-35
E-33
E-32
E-30
E-31
E-29
E-28
E-77
E-26
E-27
E-74
E-70
E-71
6-022
6-021
山崎製パン
E-68
レンゴー
セブン&アイ・ホールディングス
E-72
E-73
キッコーマン
グループ
超臨界技術
センター
アンケート
もりや産業
E-64
E-69
6-028
6-020
E-62
E-63
大塚食品 大道産業
6-016
5-023
6-035
明治ホールディングス
E-11 E-18
マーケティングエー
三菱電機グループ
5-022
E-55
E-01
6-006
6-004
JBRC
マキテック スーパーホテル
E-58
森を育む紙製飲料容器普及協議会
6-005
モック犬橋
5-024
E-20 E-24
E-12 E-17
E-07 E-10
E-59
E-57
E-65
6-027
E-23
E-06
コンピュータ教育振興協会
パソコン3R推進協会
5-026
E-05
E-21
E-13 E-16
E-08 E-09
E-03 E-04
E-02
5-025
E-14 E-15
5-029
スマイリーアース
E-60
E-56
来場者属性
世界をかえる!
エシカルライフ
スタイル
パルシステム
生活協同組合 連合会
E-61
大学・教育機関コーナー
E-22
ECO-TOPプログラム(東京都環境局)
京都紋付 コーベベビー
6-036
日本郵政グループ
日本生活協同組合連合会
6-901
パナソニック
6-026
清涼飲料自販機協議会
ウォーターフットプリント実践塾/エコ食品健究会
5-020
5-012
5-021
6-019
6-001
NECグループ
太平洋セメント
6-029
6-030
ユニ・チャーム
フォレストック協会
象印マホービン
シナリー化粧品
6-033
味の素グループ
(味の素/味の素ゼネラルフーヅ/
J-オイルミルズ/味の素冷凍食品)
E-75
バンダイ/
バンダイナムコゲームス/
ナムコ
E-76
6-903
学びの広場
★3
6-031
6-032
小岩井農牧 三井物産
各種企画
エコ
ステーション
お休み処
「環境」
就職・
進路相談会
12/13(土)のみ こどもエコツアー受付
インフォメーション
サ
国連UNHCR協会
2-020 産業技術総合研究所
COCO&K.
サステナブルマテリアル研究部門
5-008
N-12
1-031
2-042
F-11
4-032
1-042
N-73 佐渡棚田協議会
4-025 SATOYAMAイニシアティブ推進ネットワーク/
パイフォトニクス/林製紙/
プラントイジャパン/ヨロズヤ/
石川県/福井県
6-014
T-11
1-033
T-05
1-020
1-065
1-058
SAPIX小学部
三愛化成商事
サンエイ工務店
サンエービルドシステム
三基
産業環境管理協会
産業環境管理協会 カーボンマネジャー登録室
静岡県工業技術研究所)
5-015
N-109
N-36
N-95
N-97
N-96
M-06
F-22
E-07
4-018
6-001
1-027
持続可能な豊かな社会をつくるネットワーク
実践学園高等学校
自動車リサイクル促進センター
シナリー化粧品
島根県地球温暖化対策協議会事業者部会/
ウッドスタイル
N-27
4-003
N-63
N-100
F-13
4-046
N-37
N-107
E-73
2-003
E-61
3-018
E-13
1-019
N-02
N-62
E-65
2-047
島の風
清水建設 東京木工場/群馬県川場村
しみず地域観光活性化協議会
市民電力連絡会
JUON(樹恩)NETWORK
首都高速道路
樹木・環境ネットワーク協会
純銀アート協会
城西国際大学 環境社会学部
昭和電線グループ
女子美術大学
シリコーン工業会
私立大学環境保全協議会
シルフィード
知床財団
白米千枚田愛耕会
信州大学
新日鉄住金グループ
(新日鉄住金/
資生堂
新日鉄住金エンジニアリング/
自然環境復元協会
新日鉄住金化学/新日鉄住金マテリアルズ/
自然観察指導員東京連絡会
新日鉄住金ソリューションズ/
自然体験温海コーディネット
新日鐵住金ステンレス/日鉄住金鋼板/
自然体験学校
日鐵住金建材/日鉄住金テクノロジー/
自然体験学校 沖縄校
自然のわ研究会
告知活動と成果
1-019 産総研 福島再生可能エネルギー研究所
コスモサウンド
4-024 サンデングループ
コスモ石油
1-019 山王
寿堂紙製品工業
5-005 CSR図書館.net
子どもの森
F-41 GNC Japan
子どもの森づくり推進ネットワーク
N-86 co2sos
子どもの森づくり推進ネットワーク
N-43 C.W.ニコル・アファンの森財団
コニカミノルタ
3-012 JSP
コミュニケーションデザイン機構
3-006 JFEグループ
Korea National Cleaner Production Center(KNCPC) 5-024 JBRC
コンピュータ教育振興協会
4-021 ジェー・フィルズ
E-66 滋賀県立大学
さいかい産業
N-72 四ヶ村美しい農村再生支援事業運営委員会
再生可能エネルギー推進協会
N-103 資源と環境の教育を考える会
さいたま市CSRチャレンジ企業
(さいたま市)
「エコが見える学校」
SXSW
N-51 四国環境パートナーシップオフィス
榊工業
1-025 静岡県(アーステック/相川鉄工/浅原工業/
サクラエコクリーン
MNJ/大川原製作所/
天竜木質バイオマス事業組合/
Sustaina green
ココウェル
駐車場
教育・環境配慮・国際化
N-31
M-18
M-40
2-041
2-046
2-056
F-30
F-32
N-93
3-037
N-102
4-029
6-007
子ども
インフォメーション
日鉄住金環境/新日鉄興和不動産)
2-057 新日本印刷
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
05
F-10
F-40
森林資源活用バンク
S-01
5-023
E-04
3-026
スウェーデンハウス
森林セラピーソサエティ/
森林セラピー基地全国ネットワーク会議
スーパーホテル
杉並区立浜田山小学校
スチール缶リサイクル協会/
全国十八リットル缶工業組合連合会/
展示会の概要
全日本一般缶工業団体連合会
来場者属性
5-902
5-027
4-023
6-012
1-034
3-023
M-10
4-031
E-37
N-98
N-09
F-34
アンケート
角野製作所
3R推進団体連絡会
スローウォーターカフェ
E-34
3-019
6-003
1-069
西華産業
成蹊学園・成蹊大学
生態教育センター
生態工房
「生物多様性と子どもの森」
生物多様性わかものネットワーク
清涼飲料自販機協議会
精和産業
積水化学工業
石炭エネルギーセンター
CEPAジャパン
セブン&アイ・ホールディングス
セルコホーム
セレンディピティ・トレーディング
セロン工業
中部大学ESDエコマネーチーム
各種企画
全国木材資源リサイクル協会連合会
つくば市/つくば国際戦略総合特区
DIC
ティー・イー・エム
TBSテレビ&ラジオ
鐵鋼スラグ協会
てるはの森の会(綾の照葉樹林プロジェクト)
デンソー
デンマーク王国大使館
天竜T.S.ドライシステム
東亜コルク
東海化成
東海大学教養学部 自然環境課程
東海大学 情報通信学部
東海北陸地区国立8高専
(石川高専/
教育・環境配慮・国際化
The St Monica
東京環境工科専門学校
東京合板工業組合/東北合板工業組合/
瀬川研究室
E-38 東京デザイン専門学校
E-39 東京デザイン専門学校 社会活動推進室
1-014 東京都環境局都市エネルギー部/
象印マホービン
空飛ぶ竹ガーゼ社
東京家政学院大学 現代家政学科
4-036 東京国際空港ターミナル
F-07 とうきょう森林産業研究会
1-010 東京大学先端科学技術研究センター
東京都地球温暖化防止活動推進センター
ソーラーシステム振興協会
SOLAR JOURNAL(ソーラージャーナル)
東急ホームズ
日本合板工業組合連合会
仙台市産業振興事業団(アンデックス/
(クール・ネット東京)
E-30
E-31
東京都市大学 環境学部 伊坪LCA研究室
東京都市大学 環境学部 田中章
(ランドスケープ・エコシステムズ)
研究室
大王製紙
E-32
大七酒造
大正大学
E-01
E-45
大同特殊鋼
告知活動と成果
大日本印刷
ダイフク
太平洋セメント
太陽光発電所ネットワーク
(PV-Net)/
関東ブロック
大和ハウスグループ
E-44
E-57
5-011
T-22
F-26
東芝グループ
東鉄工業
「東北復興と海岸林再生」
3-034 東洋製罐グループ
東洋製罐/東洋鋼鈑/東洋ガラス/
N-101
1-009
F-42
M-37
4-036
M-35
1-048
FC-06
6-013
5-006
6-018
3-017
6-008
S-03
4-006
N-25
M-22
E-35
4-033
2-050
4-012
N-24
6-026
M-32
2-058
N-29
N-89
N-44
N-18
N-15
2-035
6-024
1-068
N-05
4-036
2-006
2-001
N-07
2-014
N-85
N-48
2-062
4-022
東洋紡グループ
東レグループ
DOWAエコシステム
TOTO
豊田通商
ドライフルーツ FⅡR
トンボ鉛筆
中野・環境市民の会
中野製作所
ナチュラルリングトラスト
ナファ生活研究所
成田国際空港
NANDAMO PREMIUM
新潟県
西粟倉村
西川コミュニケーションズ
ニチコン
日清製粉グループ
日誠産業
ニッセンケン品質評価センター
日鉄住金物産マテックス
(KOHLER)
日本アビオニクス
日本オーガニックコットン流通機構
日本オーガニックコットン流通機構 NOC
日本工業大学
日本政策投資銀行
日本製紙グループ
日本通運
日本ブルキナファソ友好協会
日本郵政グループ
日本アロマ環境協会
日本印刷産業連合会・GP認定事務局
日本エコツーリズム協会
日本エコツーリズムセンター
日本エコロジスト支援協会
日本ELFシステム協会
日本オーガニックコットン協会
日本化学繊維協会
日本紙パルプ商事グループ
日本環境協会 エコマーク事務局
日本環境調査会
日本空港ビルデング
日本原子力研究開発機構
日本建設業連合会
日本国際湿地保全連合
日本CCS調査
日本シェアリングネイチャー協会
日本自然保護協会
日本遮熱
日本消火器工業会/
消火器リサイクル推進センター
N-13 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会
環境委員会
E-16
日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会
F-37
N-17
6-023
T-16
日本森林インストラクター協会
東罐興業/日本クロージャー)
2-033
2-052
2-059
2-053
トヨタ自動車
ナ
(東洋製罐グループホールディングス/
段ボールリサイクル協議会/
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
東京理科大学 環境サークルエコタスク
4-013
3-014
M-02
3-042
トーヨーカラー/トーヨーケム/東洋インキ)
多摩市立豊ヶ丘小学校
M-33 地域法人無茶々園
4-904 TEAM TIMBERIZE
1-066 地球温暖化防止全国ネット
東京農工大学 細見寺田研究室
3-009 東洋インキグループ
(東洋インキSCホールディングス/
多摩市教育委員会
全国段ボール工業組合連合会
東京農業大学 農学部 農学科
(国土緑化推進機構・緑の募金)
タカラトミーグループ
建物と人と環境のフォーラム
東京都立つばさ総合高等学校
作物学研究室
(森田ゼミ)
太陽工房
太陽油化
東京都市大学環境学部・
メディア情報学部ISO学生委員会
タイコ エレクトロニクス ジャパン
角谷藤兵衛/豊岡わこう堂/
城崎スイーツChaya/
鳥羽商船/鈴鹿高専/富山高専)
全国ファインスチール流通協議会
トッパンフォームズ/トッパン・コスモ)
FC-02 富山市
1-029 豊岡市/SUNWEST/二方蒲鉾/
ネクストクラブ・ウッドプラン
福井高専/岐阜高専/沼津高専/豊田高専/
全国農業協同組合連合会
鳥取再資源化研究所/ケイケイ/大村塗料)
つくばグローバル・イノベーション推進機構/
牛乳パック再利用マーク普及促進協議会
全国通運連盟/JR貨物
鳥取環境大学
鳥取県産業振興機構
(無足場アンカー協会/
超臨界技術センター
全国牛乳容器環境協議会/
S-06
E-51
E-41
2-030
戸田建設
トチギ環境未来基地
3-001 トッパングループ(凸版印刷/
蝶理
経営システム工学科 小村研究室
E-06
日本環境協会
2-015
F-21
E-56
1-024
中小企業基盤整備機構
(大成技研/
筑波大学
FC-03
2-010
1-039
6-037
3-011
N-40
4-011
1-013
3-049
2-039
3-016
E-49
E-48
タ
06
茶工房 二の楽
中越パルプ工業
ベストH!NT賞受賞者)
ゼライス/凌和電子/吉岡)
M-27
2-025
2-045
4-014
N-30
E-20
E-21
3-027
千葉大学環境ISO学生委員会
他中小機構新価値創造展2014
エーゼット/空調企業/ステンレスペイント/
2-049
4-008
3-046
E-33
3-025
3-015
4-019
5-020
N-76
千葉大学園芸学部緑地環境学科
住友ゴム工業
住友ベークライト
2-063 トキハ産業
E-42 常葉大学 社会環境学部
2-002 土壌汚染対策法に基づく指定支援法人
千葉商科大学 政策情報学部
スマイリーアース
棚田ネットワーク
M-07
6-029
2-038
2-027
M-38
ちば里山センター
倉敷レーザー/奈良精工/キンセイ産業/
E-10 全国小中学校環境教育研究会
F-36 全国森林レクリエーション協会
4-044 全国棚田(千枚田)連絡協議会/
4-005
6-025
2-024
N-81
1-026
地中熱利用促進協会
ちのしお販売
スマートライフジャパン推進フォーラム
キャンペーン実行委員会
N-54
6-016
T-03
1-059
2-026
N-55
6-028
S-02
M-34
T-02
3-010
2-004
M-39
F-27
E-47
E-03
E-02
M-05
2-054
1-035
消費者教育委員会
日本森林技術協会
日本生活協同組合連合会
日本ソフケン
日本太陽エネルギー学会
日本地熱協会
日本チョウ類保全協会
日本適合性認定協会
日本テクノ
日本土壌肥料学会
日本の森バイオマスネットワーク
日本バイオプラスチック協会
(JBPA)
日本プラスト
日本ペドロジー学会
日本ボレイト
日本野鳥の会
日本有機資源協会
日本容器包装リサイクル協会/
紙製容器包装リサイクル推進協議会/
プラスチック容器包装リサイクル推進協議会
ハ
バイオプラ誌普及会
バイオマス産業社会ネットワーク
パソコン3R推進協会
ハッピーテクノロジー
(アネスタ)
発泡スチロール協会
華コーポレーション
パナソニック
浜野浦棚田保全組合
パルシステム生活協同組合 連合会
バンダイ/バンダイナムコゲームス/ナムコ
(グリーンストアーズ インフォメーション)
ピースウィンズ・ジャパン
ピーロート・ジャパン
東後畑営農組合
日立金属
日立造船
びっくりドンキー
人と自然の研究所
100%自然素材主義
広島修道大学 人間環境学部
ファーストエスコ
ファイル
Field Assistant Network
東京農業大学・日本大学・東海大学・
東京学芸大学
フィンランド大使館商務部
FOOD DESIGNERS NETWORK
「フォレスト・サポーターズ」運営事務局
フォレストック協会
福井工業大学 笠井利浩研究室
富士ゼロックス
富士通グループ
フジテレビKIDS
富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ
復興アクション
∼森のチカラで、
日本を元気に。
∼
3-029
M-29
3-045
6-004
4-010
1-018
M-19
ブラザー工業/ブラザー販売
ふらのわ会
PLA-PLUSプロジェクト
BRITA Japan
ブリヂストン
浮力フラップ式潮流発電・開発グループ
フルーツパレット
文京学院大学 環境教育研究センター
平和化学工業所
PETボトルリサイクル推進協議会
ヘンプ製品普及協会
法政大学
ボーイスカウト日本連盟
北越紀州製紙
星峠農産
北海道空港
北海道電気相互
北海道(道有林オフセット・クレジット)
北海道バイオマスリサーチ
6-009
4-904
5-022
S-10
3-043
4-035
S-07
T-06
2-016
5-019
2-037
1-062
5-026
E-43
T-07
N-105
2-021
4-042
1-906
6-032
2-051
4-002
3-007
5-013
N-67
N-11
N-14
S-09
F-24
マーケティングエー
マガジンハウス
(コロカル)
マキテック
町田ひろ子アカデミー
マックス
マツダ
松原工業
マトリクス
マニフレックス
丸井グループ
丸中ゴム工業
丸八プロダクト/丸八製造
萬世リサイクルシステムズ
三重大学
T-15
5-017
4-038
N-50
1-046
水辺の安全教育委員会
三井住友信託銀行/日本生態系協会
三井住友フィナンシャルグループ
三井物産
三菱ケミカルホールディングス
三菱自動車工業
三菱製紙グループ
三菱電機グループ
緑のカーテン応援団
緑の地球防衛基金
南山の自然を守り育てる会
みはし
宮城県・森林吸収オフセット・
宮城県林業公社)
1-044
F-29
E-74
E-60
E-69
E-72
E-71
E-70
6-035
M-44
E-05
E-36
3-002
N-83
F-01
F-04
宮崎県工業技術センター/食品開発センター
みやざき森づくりコミッション
武蔵野大学環境プロジェクト
明治学院大学 エコキャンパスミーティング
明治大学 eco-Student Committee
明治大学大森正之ゼミナール
明治大学農学部 緑地工学研究室
明治大学法学部 作本直行ゼミ
明治ホールディングス
メイド・イン・アース
明法中学・高等学校
杜の海砂 研究会
もりのくに・にっぽん運動
森のライフスタイル研究所
MORIMORIネットワーク
もりや産業
森を育む紙製飲料容器普及協議会
森を守る紙の会
谷貝鐵工所
矢崎総業
八洲電機
野生生物保全論研究会
山口県産業技術センター/吉田総合テクノ/
小田産業/三笠産業/
「エコ鉢くん」/
薬仙石灰/新山陽剪断
6-020
5-002
F-16
N-90
F-12
FC-05
T-14
2-008
6-019
S-05
M-28
N-32
E-29
4-009
FC-04
E-58
山崎製パン
ヤマト運輸
やまなし水源地ブランド推進協議会
山の幸染め会
やみぞの森
ゆすはら町
ユニオン産業
ユニチカグループ
ユニ・チャーム
輸入住宅産業協会
YUMEZAIKU
よかっぺいばらき
横浜国立大学松本真哉研究室
横浜ゴム
横浜市
横浜市立大学
グローバル都市協力研究センター
E-75
横浜市立永田台小学校
ラ
5-014
N-28
T-10
N-52
3-048
5-018
3-030
E-40
E-55
M-41
E-63
4-904
クレジット普及広報会
(登米市/米川生産森林組合/
森と人のネットワーク
トータルホーム山口 プロジェクトチーム
実正
三井住友建設
森づくりコミッション全国協議会
ヤ
北海道
マ
森くら
「森の名手・名人/海・川の名人」
F-31
N-06
6-002
6-022
N-10
北海道認定リサイクル製品)
福島洋上風力コンソーシアム
富士重工業(スバル)
文化学園大学 USR推進室
N-34 ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト
4-001 本田技研工業
ふくしまオーガニックコットンプロジェクト
福西電機
文化学園大学
(北海道リサイクルブランド・
福岡県リサイクル総合研究事業化センター
福助工業
フロンヴィルホーム千葉
モック犬橋
ライオン
ラブ・ジ・アース実行委員会
ラブロス
ラムサール・ネットワーク日本
ラメール
リー・ジャパン
リコー
立教学院 立教大学
立命館大学
リブレライフ・太陽の恵みショップ
琉球大学エコロジカル・キャンパス学生委員会
林業復活・森林再生を推進する国民会議/
日本プロジェクト産業協議会
3-008
2-017
M-14
6-034
T-01
リンテック
リンナイ
告知活動と成果
1-011
N-33
F-20
5-021
E-28
1-045
N-08
1-007
3-013
2-036
4-015
3-039
5-003
F-20
3-040
F-08
プロジェクト保津川
モス山形
教育・環境配慮・国際化
N-57
3-044
N-59
2-040
1-037
3-035
N-42
M-16
E-52
2-029
F-06
E-09
Project-D 事務局
2-022
6-006
F-38
F-28
N-39
4-039
F-44
各種企画
BeGood Cafe
プレシーズ
アンケート
3-016
N-20
5-025
4-007
5-032
T-18
5-010
N-58
6-036
6-033
M-01
フルハシEPO
来場者属性
1-002 日本冷媒・環境保全機構
M-31 布ナプキン専門店 REMEDY GARDEN
4-043 NEXCO東日本/NEXCO中日本/
NEXCO西日本
M-08 ネットワークふくしま鏡石
1-036 乃村工藝社(マチハコ)
1-021
2-055
F-33
N-03
S-08
E-26
E-27
E-46
3-016
3-021
N-19
E-22
N-87
3-005
N-71
4-036
1-016
1-050
1-022
1-005
展示会の概要
E-18
2-013
N-45
5-004
2-007
E-11
F-09
3-016
1-040
E-12
S-04
N-56
2-034
3-022
ROOTOTE
レンゴー
ロックブリッジ
ワ
2-065
1-041
1-043
F-05
E-68
E-67
YKKグループ
和歌山県 観光振興課
和歌山県 森林整備課
和紙の布
早稲田大学 天野研究室・三重県大台町役場
早稲田大学
学生環境NPO環境ロドリゲスRe-Cover
目白大学
メタウォーター
メダカの学校
more trees
木材・合板博物館
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
07
展示会の様子
08
幅広い層が訪れた展示会場
多数のビジネスパーソンが受講したビジネスステージ
海外視察団の来場
商談も活発に
人気を集めたエコカー乗車体験
今回は参加型企画を多数実施
楽しくエコを考えるイベントステージ
環境学習の機会として浸透
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
来場者業種別割合
ECO-PRODUCTS 2014
※このデータは来場登録時のアンケートを集計したものです。
「業種」のみ子ども団体来場者を含みます。
※回答率は小数点第2位を四捨五入し、第1位までを表記します。そのため回答の合計が100.0%とならない場合があります。
業種
来場目的
無回答 2.9%
その他一般 10.0%
商談・市場調査など
仕事の関係が主体
製造業 24.5%
57.7%
個人的な
興味・関心が主体
学生・子ども 18.3%
展示会の概要
3日間合計
39.3%
情報・通信・IT
4.1%
アクティブシニア 0.2%
主婦・主夫 4.6%
NPO・NGO・各種団体 1.8%
医療・福祉 0.8%
教育・研究機関 2.0%
官公庁・公的機関 2.9%
6.1%
来場頻度
今回が
初めての来場
24.7%
35.4%
流通・商社・
飲食・サービス
ほぼ毎年
来場している
36.9%
12.0%
4.4%
1.5%
0.6%
2.4%
運輸・物流 1.8%
コンサル・法律・人材
1.9%
2年に1回の割合で
毎回ではないが、
来場したことがある
業種
来場目的
製造業 26.2%
学生・子ども 16.5%
67.5%
28.4%
アクティブシニア 0.1%
主婦・主夫 3.9%
NPO・NGO・各種団体 1.9%
医療・福祉 0.7%
教育・研究機関 1.7%
官公庁・公的機関 3.2%
その他ビジネス 4.9%
情報・通信・IT 4.0%
来場頻度
性別
今回が
初めての来場
住宅・建設・不動産 6.7%
女性
22.3%
33.4%
ほぼ毎年
来場している
流通・商社・飲食・サービス
金融・保険・証券 1.5%
13.3%
農林水産 0.5%
エネルギー・電気・ガス 2.6%
運輸・物流 1.7%
コンサル・法律・人材 2.1%
39.4%
8.2%
来場目的
無回答 2.9%
商談・市場調査など
仕事の関係が主体
製造業 27.6%
学生・子ども 18.1%
68.8%
個人的な
興味・関心が主体
28.3%
アクティブシニア 0.2%
主婦・主夫 2.8%
NPO・NGO・各種団体 1.8%
医療・福祉 0.6%
教育・研究機関 1.6%
官公庁・公的機関 2.8%
来場頻度
情報・通信・IT 4.2%
性別
今回が
初めての来場
住宅・建設・不動産 6.6%
その他ビジネス 4.8%
女性
20.2%
33.7%
ほぼ毎年
来場している
流通・商社・飲食・サービス
37.4%
13.1%
金融・保険・証券 1.3%
運輸・物流 1.9%
農林水産 0.4%
コンサル・法律・人材 1.9%
8.2%
業種
来場目的
無回答 1.5%
月 日 [土]
12
79.8%
来場している
19.7%
その他一般 15.6%
男性
2年に1回の割合で
毎回ではないが、
来場したことがある
告知活動と成果
エネルギー・電気・ガス 2.5%
13
教育・環境配慮・国際化
月 日 [金]
12
77.7%
来場している
業種
その他一般 7.9%
男性
2年に1回の割合で
毎回ではないが、
来場したことがある
19.1%
12
商談・市場調査など
仕事の関係が主体
個人的な
興味・関心が主体
各種企画
月 日 [木]
11
75.3%
無回答 4.1%
その他一般 8.5%
12
男性
来場している
7.9%
19.8%
アンケート
その他ビジネス
金融・保険・証券
農林水産
エネルギー・電気・ガス
性別
女性
来場者属性
住宅・建設・
不動産
商談・市場調査など
仕事の関係が主体
製造業 16.6%
27.7%
個人的な
興味・関心が主体
情報・通信・IT 4.1%
70.8%
住宅・建設・不動産 4.4%
学生・子ども 22.5%
流通・商社・飲食・サービス
来場頻度
8.2%
アクティブシニア 0.2%
主婦・主夫 8.4%
NPO・NGO・各種団体 2.0%
医療・福祉 1.5%
運輸・物流 1.6%
コンサル・法律・人材 1.8%
エネルギー・電気・ガス 1.9%
農林水産 0.8%
金融・保険・証券 1.7%
その他ビジネス 3.0%
官公庁・公的機関 2.6%
教育・研究機関 3.1%
性別
今回が
初めての来場
女性
34.9%
39.0%
ほぼ毎年
来場している
33.0%
毎回ではないが、
来場したことがある
2年に1回の割合で
来場している
7.1%
男性
65.1%
20.9%
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
09
来場者アンケート集計結果
ECO-PRODUCTS 2014
■回答数:1,515件 ■実施日:12月11日
(木)、12日
(金)、13日
(土)
※このアンケートは、本展示会場出口にて様々な来場者層にお声がけし、各日500名程度にお答えいただいたものです。回答者の属性については、P.14をご覧ください。
※回答率は小数点第2位を四捨五入し、第1位までを表記します。そのため回答の合計が100.0%とならない場合があります。
展示会の概要
●来場目的
平日
(11・12日)
無回答 3.5%
無回答 3.1%
仕事の関係が主体
42.2%
仕事の関係が主体
52.3%
個人的な関心が主体
44.6%
来場者属性
土曜
(13日)
無回答 2.9%
仕事の関係が主体
22.8%
個人的な
関心が主体
アンケート
54.3%
個人的な関心が主体
74.2%
●来場目的の詳細[複数回答可]
39.2%
ビジネスに向けた情報収集のため
25.2%
23.0%
20.6%
17.7%
16.7%
社会
(企業・団体・行政)
の環境対策・取り組みを知るため
各種企画
環境のことを考えた生活をしたいため
実際に見てみたい製品・サービスがあったため
エコプロダクツの新しい使い方のヒントを得るため
環境教育の場として最適だから
9.8%
9.3%
8.3%
6.8%
5.7%
5.0%
環境問題に不安を感じるため
エコプロダクツを導入/購入のため
環境関連業務・活動に携わっているため
エコプロダクツを具体的に比較・検討するため
教育・環境配慮・国際化
人的ネットワーク構築/環境に関心を持つ人とのつながりのため
新しい取引先を探すため
1.7%
3.2%
0.5%
商談・打ち合わせのため
その他
無回答
0
5
10
15
20
25
30
35
40(%)
■来場目的別集計
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①ビジネスに向けた情報収集のため(71.0%)
②社会の環境対策・取り組みを知るため
(25.5%)
③エコプロダクツの新しい使い方のヒントを得るため(16.1%)
(26.9%) 【個人的な関心が主体】・・・・・ ①環境のことを考えた生活をしたいため
(33.5%) ②実際に見てみたい製品・サービスがあったため
③社会の環境対策・取り組みを知るため
(25.8%)
告知活動と成果
●来場目的の達成度
無回答 2.1%
目的は達成
されなかった
6.1%
目的は十分
達成された、
目的以外の
成果もあった
◆環境改善のヒントを得た、エコプロダクツをもっと取り入れたい
21.3%
◆セミナーが充実していた
●意見・感想
◆企業や業界の開発や環境対応について、社会的な動向がわかった
◆企業を知り、就活に活用したい
◆環境対応と機能の両立があった
目的は
ほぼ達成された
70.4%
10
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
◆将来の地球環境に不安がある
◆見るべきものが多く、時間が足りなかった
●本展開催の認知経路[複数回答可]
22.2%
エコプロダクツ展ホームページ
17.4%
17.2%
日本経済新聞各紙
以前来場した
家族・知人からの紹介
展示会の概要
12.4%
12.3%
ダイレクトメール(郵送)
10.3%
9.2%
出展者からの案内
上司・同僚からの紹介
7.9%
日経からの電子メール
インターネット(SNS除く)
SNS(ツイッター・フェイスブックなど)
環境系雑誌
テレビCM
日本経済新聞電子版
ポスター
新聞折込チラシ(12月7日配布)
その他雑誌・新聞
産業環境管理協会からの案内
無回答
0
5
10
15
20
アンケート
その他
来場者属性
JR車内の電子広告
4.0%
3.2%
2.9%
2.2%
2.2%
1.5%
1.5%
1.5%
0.9%
0.9%
5.0%
0.3%
25(%)
■来場目的別集計
(20.2%)
③上司・同僚からの紹介
(17.1%)
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①エコプロダクツ展ホームページ(23.6%) ②日本経済新聞各紙
④出展者からの案内(13.3%) ④以前来場した
(13.3%)
(20.4%)
③家族・知人からの紹介
(18.2%)
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①エコプロダクツ展ホームページ(21.4%) ②以前来場した
④日本経済新聞各紙(14.8%) ⑤ダイレクトメール(12.2%)
各種企画
●来場頻度
●滞在時間
無回答 1.0%
無回答 0.5%
2日間以上 2.8%
ほぼ毎回
来場している
今回が
初めての来場
43.0%
29.4%
1時間未満
1.4%
6∼8時間
6.1%
1∼2時間
13.9%
教育・環境配慮・国際化
4∼6時間
20.1%
2∼3時間
27.9%
3∼4時間
26.8%
16.8%
告知活動と成果
毎回ではないが、
来場したことがある
2年に1回の割合で
来場している
10.3%
■来場目的別集計
■来場目的別集計
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①ほぼ毎回来場している(42.4%)
②今回が初めての来場(32.9%)
(19.3%)
②2∼3時間(31.0%)
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①1∼2時間
③3∼4時間
(23.4%)
④4∼6時間(16.3%)
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①ほぼ毎回来場している(43.8%)
②今回が初めての来場(27.1%)
(10.6%)
②2∼3時間(26.9%)
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①1∼2時間
③3∼4時間
(28.8%)
④4∼6時間(22.5%)
※
「仕事の関係が主体」
は「今回が初めての来場」がやや高い傾向にある。
※
「個人的な関心が主体」
は滞在時間が長い傾向にある。
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
11
●興味、関心があること[複数回答可]
61.3%
地球温暖化
34.0%
エネルギー
31.5%
食と農業
26.7%
豊かな森づくり
26.4%
生物多様性
展示会の概要
25.3%
水資源
環境教育
13.3%
健康と医療
13.1%
11.1%
防災
9.7%
地域活性化・自治体との交流
6.2%
エシカル(倫理的・道徳的な環境保全や社会貢献)
6.0%
社会イノベーション
3.6%
環境と金融(環境ファイナンス、環境ファンド等)
来場者属性
その他
0.8%
無回答
0.7%
0
10
20
30
40
50
60
70(%)
■来場目的別集計
②エネルギー(39.3%)
③生物多様性(29.0%)
④水資源(24.4%) ⑤食と農業
(23.2%)
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①地球温暖化
(59.8%)
②食と農業
(38.5%) ③エネルギー(30.7%)
④豊かな森づくり
(29.4%) ⑤水資源(26.2%)
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①地球温暖化
(62.2%)
アンケート
●エコプロダクツ展のなかで、あなたが特に興味を持った展示分野はどこですか[複数回答可]
42.6%
エネルギー
26.6%
食品・容器・流通
19.5%
環境ビジネス
18.1%
素材
17.2%
各種企画
衣料・日用品
17.2%
家電・照明
15.9%
自動車・運輸
15.8%
建設・住宅・不動産
13.4%
事務器・文具・印刷
13.1%
行政・自治体・公共
2.8%
その他
0.6%
無回答
教育・環境配慮・国際化
0
10
20
30
40
50(%)
■来場目的別集計
③素材
(22.4%)
④建設・住宅・不動産
(19.7%)
⑤自動車・運輸
(18.6%)
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①エネルギー(42.7%) ②環境ビジネス(23.8%)
③衣料・日用品
(24.1%) ④家電・照明
(20.4%) ⑤事務機・文具・印刷(16.3%)
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①エネルギー(42.9%) ②食品・容器・流通(33.2%)
⑤環境ビジネス(16.3%)
●商品/サービス購入時、重視すること[複数回答可]
52.7%
環境配慮/省エネ性能
45.7%
機能
43.2%
価格
29.8%
告知活動と成果
安定性/耐久性
25.8%
信頼性
25.1%
色/デザイン
21.0%
安全性/防災
7.1%
操作性
5.6%
エシカル(社会貢献)
2.7%
汎用性
2.5%
防犯性
2.0%
サイズ
1.7%
無回答
0
10
20
30
40
50
60(%)
■来場目的別集計
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①環境配慮/省エネ性能
(59.5%)
②機能(46.3%)
③価格(40.8%)
④信頼性
(26.0%) ⑤安定性/耐久性
(24.3%) ②価格(46.5%)
③機能(46.2%)
④安定性/耐久性
(34.0%)
⑤色/デザイン(27.7%)
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①環境配慮/省エネ性能(48.0%)
12
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
●本展示会を見た後の企業の環境対策についての印象
無回答 2.4%
まだよくわからない 4.8%
思ったより取り組んでいない 5.1%
展示会の概要
非常に熱心に取り組んでいる 36.5%
来場者属性
思ったより多く取り組んでいる 51.2%
アンケート
●今後どのような点が充実するとよいと思うか[複数回答可]
37.9%
より多くの製品情報
28.6%
体験型展示(買う・食べる・作る・乗るなど)の充実
21.8%
より多くの環境活動報告
20.7%
個人がエコライフを実現するためのヒント
16.4%
世界の環境情勢について
16.3%
各種企画
子ども向け環境教育プログラム
8.8%
商談・取引の活性化
7.9%
商談促進に関するサポート
その他
2.0%
無回答
2.0%
10
20
30
教育・環境配慮・国際化
0
40(%)
■来場目的別集計
②体験型展示の充実
(23.6%)
③より多くの環境活動報告
(20.3%)
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①より多くの製品情報(39.4%)
④世界の環境情勢について(17.2%)
⑤子ども向け環境教育プログラム(15.8%)
②体験型展示の充実
(32.6%)
③個人がエコライフを実現するためのヒント
(25.6%)
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①より多くの製品情報(37.5%)
④より多くの環境活動報告(22.8%)
⑤子ども向け環境教育プログラム(17.1%)
告知活動と成果
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
13
●次回、来場への意向
無回答 1.1%
来場しようとは思わない 0.1%
どちらとも
言えない
是非来場したい
52.0%
展示会の概要
3.0%
■来場目的別集計
【仕事の関係が主体】・・・・・・・ ①是非来場したい
(48.0%) ②時間があれば来場したい(47.0%)
時間があれば
来場したい
【個人的な関心が主体】・・・・・ ①是非来場したい(55.0%) ②時間があれば来場したい(41.7%)
43.8%
来場者属性
●次回に望むこと
【出展者に対して】
【主催者に対して】
◆できるだけ多くの実物展示・製品展示
アンケート
◆環境問題が深刻化するなか、我々のライフスタイルをどう変えればよ
いのか示してほしい
◆体験型展示/環境教育ブースのさらなる充実
◆海外との比較/地球全体の環境問題に各国がどう関わっているか知
りたい
◆新たな視点、新技術の紹介、プレゼン
◆より発展・進んだ内容
◆節電、省エネ、CO 2 削減対策など見えにくいものをわかりやすく
見える化してほしい
◆動線、スペースなどに工夫があるブースの良い試みを、他のブース
も共有できればと思う
◆企業出展をより多く
◆新製品・新技術特集企画
◆まわりやすさ。テーマごと/一般展示とビジネスコース/大人向けと
子ども向けの区分け、等
◆開催日(日曜)、
開催時間の延長
各種企画
●回答者属性
性 別
年 齢
10代 1.9%
無回答 1.3%
教育・環境配慮・国際化
無回答 1.3%
20代 13.7%
60代以上 19.9%
男性 56.4%
女性 42.3%
30代 14.2%
50代 21.8%
職 業
40代 27.1%
告知活動と成果
来場者住所
無回答 0.6%
無回答 1.0%
その他 7.3%
会社員
パート・アルバイト
48.5%
5.1%
その他の道府県 6.7%
静岡県 1.7%
山梨県 0.6%
群馬県 1.4%
栃木県 0.8%
茨城県 3.3%
学生 8.8%
埼玉県 11.7%
主婦・主夫 15.9%
千葉県 10.4%
教員・教育機関 1.8%
自営業・自由業 7.3%
14
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
公務員 4.4%
神奈川県 17.0%
東京都 45.9%
出展者アンケート集計結果
ECO-PRODUCTS 2014
■回答数:619社・団体 ■実施日:12月13日(土)
※回答率は小数点第2位を四捨五入し、第1位までを表記します。そのため回答の合計が100.0%とならない場合があります。
展示会の概要
●展示会参加の目的[複数回答可]
38.6%
環境・CSR活動のPR
環境製品・サービスのPR
38.4%
企業やブランドのイメージ・知名度の向上
38.3%
32.0%
生活者・若年層への環境啓発・環境教育
26.2%
新規顧客の獲得
来場者属性
20.5%
販路拡大、エコプロダクツの展示・販売
20.0%
環境活動のパートナー探し
11.1%
既存顧客との関係強化
10.2%
新規技術・業務提携、
ビジネスユーザーの開拓
9.7%
その他
9.9%
アンケート
新製品の発表
1.3%
無回答
0
10
20
40(%)
30
●重点対象と考えた来場者層[複数回答可]
各種企画
52.3%
生活者(一般市民・主婦など)
44.6%
学生や子どもなど若年層
37.3%
企業の環境部門
29.1%
環境NGO、市民団体など環境問題に関わりの深い人
27.5%
自治体・官公庁の環境部門
25.8%
企業の経営者・管理職
23.9%
企業の製品・商品開発部門
教育・環境配慮・国際化
9.5%
自治体・官公庁の購買部門
9.0%
総務・庶務など企業の購買部門
2.1%
海外からの来場者
3.6%
無回答
0
10
20
30
40
50
60(%)
●展示会参加の感想
無回答 4.8%
全く効果がなかった
あまり
効果がなかった
6.1%
普通 16.2%
告知活動と成果
0.5%
大変
良かった
23.7%
●出展した感想
◆幅広い層と有効な情報交換ができた(ターゲットと直接、話ができた、
他分野とも意見交換ができた、等)
◆業界への期待の大きさを知ることができた
◆見積もり依頼があるなど、ビジネスに結びつく手ごたえがあった
◆ターゲットが広がった、意義ある出会いがあった
◆若年層の幅
(特に高校生)
が広がった。
学生入場が多く、
底辺拡大に役立つ
良かった
◆ビジネスマッチング・オープンイノベーションを促進する取り組みが
あるとよりよい
48.8%
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
15
●来場者数・来場者の反応
人 数
反 応
無回答 8.4%
無回答 4.7%
不満 1.9%
展示会の概要
12.9%
やや不満
大変良かった
良くなかった 0.6%
大変満足
12.1%
あまり良くなかった
7.8%
3.4%
まあまあ
だった
27.3%
来場者属性
まあまあ
だった
30.7%
アンケート
満足
良かった
42.0%
48.1%
●様々な環境展の中から本展を選んだ理由[複数回答可]
63.8%
展示会の規模が大きいから
48.9%
来場者数が多いから
37.2%
来場者層が幅広く、
情報交換できるから
30.7%
各種企画
他の出展者と情報交換できるから
20.0%
ターゲット層が来場しているから
16.5%
生活者の生の声が聞けるから
ビジネス拡大を図れるから
11.5%
同業他社が多数出展しているから
10.8%
●その他
◆商品 PRとともにものづくりへのこだわりを
直接訴求できる
10.0%
環境のオピニオンリーダーが来ているから
◆継続して出展することに価値がある
教育・環境配慮・国際化
◆出展することで課題がわかる
8.9%
その他
◆展示会主旨に賛同
1.9%
無回答
0
◆教育現場との距離が近い
10
20
30
40
50
60
70(%)
●社内外へのPR活動[複数回答可]
58.2%
自社のホームページで紹介した
39.1%
自社の社員・職員に来場を呼びかけた
告知活動と成果
ツイッターやフェイスブックなどの
ソーシャルメディアで取り上げた
34.2%
自社の顧客データベースで
26.3%
DMを発送したり電子メールで告知した
17.8%
ニュースリリースで発表した
出展告知のためのポスターや
チラシを作成した
11.3%
●その他の活動
6.1%
新聞や雑誌などに広告を掲載した
開催に合わせて開発した新製品や、
サービスを発表した
◆ホームページやメルマガなど自社媒体で広報
3.7%
◆会報などで顧客にPR
6.8%
その他
◆取引先に案内し、宣伝してもらった
◆参加した別イベントで来場者に案内
9.0%
無回答
◆学生への講義で説明
0
16
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
10
20
30
40
50
60(%)
●本展示会の今後の方向性[複数回答可]
一般からビジネスまで多様な来場層との
情報交換ができる場に
66.4%
持続可能な社会づくりをアピールする場に
38.0%
衣・食・住などライフスタイルを
提案するイベントに
21.0%
展示会の概要
17.4%
商談やビジネスを中心に
エコプロダクツや環境技術を
海外来場者や世界にアピールできる場に
15.8%
4.2%
特定出展分野の拡大・企画展示化
5.2%
無回答
0
10
20
30
50
60
70(%)
●セミナーを実施するべきテーマ
◆環境対応に関する様々な賞と受賞について見せる場を
◆エネルギー分野
◆地域活性化やソーシャルをテーマに拡大
◆生態系、生物多様性、森林
◆企業と学生のマッチング
◆食と農業
◆地域活性化、エコによる地方創生
アンケート
◆海外への発信(特にアジア)
来場者属性
●今後さらに充実させるべきこと
40
◆持続可能な社会の構築、ステークホルダーごとのグランドデザイン
◆教育、人材育成、協働
◆新技術や環境ビジネス
◆自然災害対応、防災
◆エシカル、フェアトレード
各種企画
●今後、エコプロダクツ展と同時開催するとしたら、
どのようなテーマの展示会がふさわしいと思いますか[複数回答可]
37.5%
エネルギー
35.4%
地域活性化
30.5%
食と農業
21.0%
エシカル(倫理的・道徳的な環境保全や社会貢献)
18.9%
水資源
13.6%
社会イノベーション
教育・環境配慮・国際化
12.3%
防災
10.7%
健康と医療
環境と金融(環境ファイナンス、環境ファンド等)
4.8%
7.6%
その他
9.4%
無回答
0
10
20
30
40(%)
●来年の出展予定
次回出展の小間数
無回答
出展には
消極的である
2.2%
3.1%
告知活動と成果
[出展を継続すると回答した出展者への質問]
無回答 9.4%
増やす方向
4.7%
未定
今後検討したい
(未定を含む)
15.2%
出展を
継続する
30.3%
72.4%
減らす方向
0.4%
同程度
62.3%
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
17
ビジネス特区
東1ホール
環境・エネルギーの商談を目的とした企業・団体の出展ゾーンを設置。大型セミ
ナーステージを併設し、ビジネス情報を発信しました。特区内へは、団体来場の
子どもたちの入場を制限し、商談に適した環境を確保しました。
展示会の概要
◆出展者名(50音順)
エスジェー、クロサキ/プランテックコンサルティング、Sustaina green、
サンエイ工務店、
角野製作所、中小企業基盤整備機構(大成技研/倉敷レーザー/奈良精工/キンセイ産業/
他中小機構新価値創造展2014ベストH!NT賞受賞者)、
ティー・イー・エム、日本プラスト、
乃村工藝社(マチハコ)、
日立造船
来場者属性
エネルギーイノベーション2014
東1ホール
低炭素・分散型エネルギーの最新動向や関連技術を、展示と専門セミナーで幅広
く紹介しました。再生可能エネルギーをはじめとした新しいエネルギー源の普
及拡大に向け、バイオマス、風力、波力など各新エネルギーが出展しました。
アンケート
■後援:東京都
◆出展者名(50音順)
アサヒ電子、
アメリカ州政府協会
(ASOA)
/米国アラバマ州政府商務省日本事務所/
アイオワ州経済開発機構/米国ノースカロライナ州政府/ペンシルべニア州政府日本事務所/
米国バージニア州経済開発機構/米国ワシントン州政府商務局、ウインド19、
エーアイティー、
SOL ASIA HOLDINGS、関西産業、
慶應義塾大学SFC研究所 慶應型共進化住宅開発 実証実験研究コンソーシアム、
三基、
産総研 福島再生可能エネルギー研究所、
山王、
各種企画
シルフィード、積水化学工業、つくばグローバル・イノベーション推進機構/筑波大学、
デンマーク王国大使館、東京大学先端科学技術研究センター 瀬川研究室、
東京都環境局都市エネルギー部/東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)
、
中野製作所、
フィンランド大使館商務部、
福島洋上風力コンソーシアム、浮力フラップ式潮流発電・開発グループ、フルハシEPO、
北海道電気相互、北海道バイオマスリサーチ
ニッポン・エコビジネス
東1ホール
教育・環境配慮・国際化
超高齢化がすすみながら人口減少へと向かう日本。地球環境問題同様、人口構成
の変化は様々な問題を引き起こします。地方創生・持続可能な社会を目指して各
地で行う施策や、それぞれの特徴を活かした環境への取り組み、域内のエコプロ
ダクツを幅広く紹介、来場者との活発な意見交換を行いました。
◆出展者名(50音順)
愛知県
(アグメント/エム・イー・ティー/木村メタル産業/グリーンフロント研究所/
サンメンテナンス工機/シーピーセンター/スクラッチバック/日之出/P・C・Gテクニカ)
、
秋田県/秋田県地下資源開発促進協議会、
愛媛県
(エム・アイ・ケイボード/新興工機/
内藤鋼業/ふく紗/モリオト)
、
鹿沼商工会議所、
北九州市
(ダイキ工業/フジコー)
/
北九州商工会議所
(アステック入江/オーエヌグループ/コーセイジャパン/ 西部ビル管理/
告知活動と成果
ソフィアエンジニアリング/日本乾溜工業/原正商会/みんみん村)
/
北九州環境ビジネス推進会
(KICS(
)環境テクノス/ひびくー)
、
九都県市あおぞらネットワーク、
高知県、
高知県産業振興センター/兼松エンジニアリング/大旺新洋/土佐テック、
さいたま市CSRチャレンジ企業
(さいたま市)
、
静岡県
(アーステック/相川鉄工/浅原工業/
MNJ/大川原製作所/天竜木質バイオマス事業組合/パイフォトニクス/林製紙/
プラントイジャパン/ヨロズヤ/静岡県工業技術研究所)
、
島根県地球温暖化対策協議会事業者部会/ウッドスタイル、
仙台市産業振興事業団
(アンデックス/エーゼット/空調企業/ステンレスペイント/ゼライス/凌和電子/吉岡)
、
鳥取県産業振興機構
(無足場アンカー協会/鳥取再資源化研究所/ケイケイ/大村塗料)
、
豊岡市/SUNWEST/二方蒲鉾/角谷藤兵衛/
豊岡わこう堂/城崎スイーツChaya/ネクストクラブ・ウッドプラン、
新潟県、
福岡県リサイクル総合研究事業化センター、
北海道
(道有林オフセット・クレジット)
、
北海道
(北海道リサイクルブランド・北海道認定リサイクル製品)
、
宮崎県工業技術センター/食品開発センター、
山口県産業技術センター/吉田総合テクノ/小田産業/三笠産業/
トータルホーム山口 プロジェクトチーム
「エコ鉢くん」
/薬仙石灰/新山陽剪断、
和歌山県 観光振興課、
和歌山県 森林整備課
18
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
ビジネスステージ
東1ホール
持続可能な社会や地球温暖化に関する最新動向について、8 のテーマで講演が
行なわれました。3 日間を通じて 1,900 名を超えるビジネスパーソンが受講し
ました。
持続可能な社会をめざして
∼地域と共生する環境経営
小宮山 宏 氏
[プラチナ構想ネットワーク 会長/三菱総合研究所 理事長]
石坂 典子 氏[石坂産業 代表取締役社長]
和一[日本経済新聞社 論説委員]
モデレーター:関口
12月12日(金)
水素時代の幕開け 2020年に向けたエネルギー新時代
戸邉 千広 氏[経済産業省 資源エネルギー庁 燃料電池推進室 室長] 宮崎 淳 氏[岩谷産業 常務執行役員 水素エネルギー部長]
原田 英一 氏[川崎重工業 技術開発本部 副本部長]
グリーンファイナンスが変える企業行動
伊藤 元重 氏[東京大学大学院経済学研究科・経済学部教授]
末吉 竹二郎 氏[国連環境計画・金融イニシアティブ 特別顧問]
12月13日(土)
里山資本主義と日本の未来
藻谷 浩介 氏[日本総合研究所 調査部 主席研究員] 太田 昇 氏[岡山県真庭市長]
来場者属性
環境とエネルギー、
日本の選択
展示会の概要
12月11日(木)
地球温暖化の真実
−地球温暖化リスクをどのように共有すべきか
枝廣 淳子 氏[幸せ経済社会研究所 所長/東京都市大学教授]
江守 正多 氏
[国立環境研究所 地球環境研究センター 気候変動リスク評価研究室長]
アンケート
「環境部」
の今とこれから∼企業人座談会…
【日経環境経営講座】
電力自由化で変わる日本のエネルギー
高橋 洋 氏[富士通総研 経済研究所 主任研究員]
合田 真季 氏[味の素 環境・安全部専任課長]
古田 清人 氏[キヤノン 環境統括センター所長]
山戸 昌子 氏[トヨタ自動車 環境部 環境室長]
司会:福田 芳久
[日本経済新聞社 編集局編集企画センター 担当部長]
藻谷 浩介 氏
各種企画
エネルギーイノベーションステージ
伊藤 元重 氏
東1ホール
再生可能エネルギーや新エネルギーに関する最新動向や、マーケットの可能性に
ついて、19のテーマで講演が行なわれました。3日間を通じて1,400名を超えるビ
ジネスパーソンが受講しました。
12月12日(金)
教育・環境配慮・国際化
12月11日(木)
12月13日(土)
次世代エコハウス開発をめざして、慶應共進化住宅の挑戦
気候変動への適応を通じたしなやかな社会づくり
池田 靖史 氏
白井 信雄 氏[法政大学 地域研究センター 特任教授]
[慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授/慶應義塾大学環境情報学部教授]
西 宏章 氏[慶應義塾大学 理工学部システムデザイン工学科 教授]
エネルギーの多様化を支える新しいクラウド型蓄電システム
小林 憲生 氏
[NEC スマートエネルギービジネスユニット エネルギーインテグレーション事業部
分散電源事業推進部 マネージャ]
フィンランドのエネルギー事情とイノベーション動向
田中 浩一 氏[フィンランド大使館 商務部 上席商務官]
竹内 秀年 氏
[三菱電機 情報技術総合研究所 業務部 管理グループ グループマネージャー 兼
環境推進本部 担当部長]
発電菌が切り開く新しいエコ技術、
省エネ型廃水処理
渡邉 一哉 氏[東京薬科大学 生命科学部 教授]
東京大学 工学系研究科 先端科学技術研究センター 橋本研究室
パナソニック エコソリューションズ社 技術本部 コア技術開発センター 環境部材開発グループ
石原 孟 氏[東京大学大学院工学系研究科 社会基盤学専攻 教授]
再生可能エネルギーの大量導入に向けた研究開発
阪口 圭一 氏
[産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 福島連携調整室
イノベーションコーディネータ]
デンマークの再生可能エネルギー最前線と技術動向
田中 いずみ 氏[デンマーク大使館 上席商務官(エネルギー・環境担当)]
環境と共生し地域社会を創成する地熱開発を考える
新妻 弘明 氏
[東北大学名誉教授/日本EIMY研究所所長/
東北大学未来科学技術共同研究センター客員教授/工学博士]
シミュレーションで見る温暖化適応策
−エネルギーや水・緑の活用で変われる都市環境
高橋 桂子 氏[海洋研究開発機構 地球情報基盤センター長]
エネルギーから経済を考える
∼なぜかまぼこ屋がエネルギーのことを考えたのか
鈴木 悌介 氏
[鈴廣かまぼこ 代表取締役副社長/エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議 代表理事]
告知活動と成果
三菱電機東部研究所地区の省エネ・節電対策
福島浮体式洋上風力プロジェクトの最新動向
再生可能エネルギーと持続可能なまちづくり
木村 麻紀 氏[「まちエネ大学」ディレクター・事務局長]
梅原 昭子 氏[たまプラーザぶんぶん電力 代表取締役副社長]
次世代太陽電池が拓く未来
瀬川 浩司 氏[東京大学 先端科学技術研究センター 教授]
積水化学工業 環境・ライフラインカンパニー 技術・開発センター 基盤技術研究所
農村地域における今後の小水力発電
後藤 眞宏 氏
[農業・食品産業技術総合研究機構・農村工学研究所 資源循環工学研究領域
エネルギーシステム統括上席研究員]
水素エネルギー社会の実現に向けて
大平 英二 氏
[新エネルギー・産業技術総合開発機構
(NEDO)新エネルギー部
燃料電池・水素グループ 主任研究員]
藻類バイオマスエネルギー実用化への最新研究
∼筑波大学の取り組み
田辺 雄彦 氏[筑波大学 生命環境系准教授]
COP20∼現地で見た"チェンジ"
∼CO2でビジネスが変わる・
・
・
【日経環境経営講座】
本郷 尚 氏[三井物産戦略研究所 新事業開発部グリーンイノベーション室 シニア研究フェロー]
洋一[日本経済新聞社 編集委員]
モデレーター:滝田
司会:福田
芳久[日本経済新聞社 編集局編集企画センター 担当部長]
スマートシティからゼロエネへ
嶋村 和行 氏[大成建設 環境本部 副本部長]
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
19
環境モデル都市・環境未来都市ゾーン
東2ホール
環境モデル都市・環境未来都市が推進する、公共交通を軸としたコンパクトなまち
づくりや地域資源を活用したエネルギーの自給、
スマートコミュニティの構築など、
環境・超高齢化の先進的な取り組みを紹介しました。
これらの取り組みを国内外へ
展示会の概要
展開・波及させることで、持続可能な経済社会の発展を目指していきます。
◆出展者名(50音順)
「環境未来都市」構想推進協議会、つくば市/つくば国際戦略総合特区、富山市、西粟倉村、
ゆすはら町、横浜市
商工会議所エコビジネススクエア
東1ホール
来場者属性
商工会議所会員事業所の展示コーナー。
「 中小企業のエコ力(ヂカラ)」をテー
マに、会員中小事業所が、自社の有するユニークな環境製品・環境サービスを紹
介し、自社製品・サービスの発表・PR や、新規取引先開拓、来場者の環境配慮へ
アンケート
の意識醸成などのために出展しました。また、当コーナーはビジネス特区内で
の出展であったため、多くのビジネスパーソンが来場し、ビジネスチャンスの
場となりました。
◆出展者名(順不同)
ロックブリッジ、
セロン工業、
精和産業、
サンエービルドシステム、
マトリクス、
実正、
環境ビジネス総合研究所、
アルファミューズ、
ラブロス、
三愛化成商事、
アイエスゲート、
OKK、ユニオン産業、谷貝鐵工所、日本ソフケン、オンリースタイル、華コーポレーション、
エンバイロ・ビジョン、
コーヤマ、
キュー・エム・エス情報、
東鉄工業、
エイワ・ライジング、
ウム・ヴェルト
各種企画
三井住友フィナンシャルグループ 環境ビジネスフォーラム
東1ホール
「環境金融」への三井住友フィナンシャルグループ各社の取り組みやソリュー
ションをパネル展示するとともに、エネルギー・サービス事業や環境改善技術、
ハイブリッド製品など次世代のエコプロダクツやソリューションを紹介し、活
教育・環境配慮・国際化
発な商談が行われました。
■主催:三井住友フィナンシャルグループ
◆出展者名
(50 音順)
いちごホールディングス、オーディーシー、クリーン・ジャパン・エンジニアリング、サンエー印刷、
三共空調、スマートエナジー、
T&K TOKA、DG TAKANO、テクノシステム、日保、
フォービスリンク、
保全サービス、
松尾機器産業、
ユニパック、レッツ・コーポレーション
告知活動と成果
eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP
エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「 eco japan cup 」と、震災か
らの復興と新しい東北の創造を目指す「 REVIVE JAPAN CUP 」を実施しま
した。会場では両コンテスト入選者のビジネスプラン、アート作品、市民活動、
政策提言などをパネル展示で発表しました。また、カルチャー部門(アート、コ
ミュニケーション、デザイン、ミュージック)、ライフスタイル部門(チャレン
ジ、まちづくり)、ポリシー部門(政策提言)の公開最終審査を特設ステージ、会
議棟会議室にて行いました。
20
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
東1ホール
スマート & 美防災 ∼災害に負けないエコな住まいとインテリア
東2ホール
インテリアの専門家が防災、環境、エネルギーなどの要素をバ
ランスよく取り入れた住まいづくりを提案するテーマ展示を行
いました。ブース内には防災と環境に配慮した美しいインテリ
展示会の概要
アコーディネートの一例としてベッドルームを再現。床面にはコ
ルク材を使用するとともに、オーストラリアンラブラドゥードル
の介助犬も参加して、ペットにも優しい暮らしも提案しました。
また、住宅メーカーや建材・設備メーカーなど住まいにかかわ
る10 企業・団体が出展し、環境に配慮した製品や取り組みを紹
介しました。
■協力:町田ひろ子アカデミー、
輸入住宅産業協会
来場者属性
◆出展者名(50 音順)
スウェーデンハウス、
セルコホーム、
東急ホームズ、
日鉄住金物産マテックス
(KOHLER)
、
日本ボレイト、
フロンヴィルホーム千葉、
町田ひろ子アカデミー、
松原工業、
みはし、
アンケート
輸入住宅産業協会
東3ホール
各種企画
楽しく学ぼう容器包装 3R
容器包装分野の 3R(リデュース、リユース、リサイクル)につ
いて、関係する団体が連携して情報発信しました。それぞれの
活動紹介に加え、牛乳パック手開き体験などのワークショップ、
各ブースをめぐるスタンプラリーなども好評でした。
教育・環境配慮・国際化
◆出展者名(順不同)
3R推進団体連絡会、アルミ缶リサイクル協会、ガラスびん3R促進協議会、
スチール缶リサイクル協会/全国十八リットル缶工業組合連合会/
全日本一般缶工業団体連合会、
全国牛乳容器環境協議会/牛乳パック再利用マーク普及促進協議会、
段ボールリサイクル協議会/全国段ボール工業組合連合会、
日本容器包装リサイクル協会/紙製容器包装リサイクル推進協議会/
プラスチック容器包装リサイクル推進協議会、
PETボトルリサイクル推進協議会
告知活動と成果
みせます、おいしいふくしま
東3ホール
福島県で、生産から流通・消費にいたる様々な立場の人々が一
体となり、東日本大震災及び原子力災害を乗り越え、将来を担
う子どもたちに「食」と「ふるさと」を引き継いでいくための
取り組みをパネルで展示しました。また、福島県が15 年かけ
て開発した米の品種「天のつぶ」を、会期最終日に来場者に配
布しました。
■協力:福島県東京事務所
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
21
も
り
森林からはじまるエコライフ展2014
∼2020年に向かう、都市での森づくり・ 木づかい∼
東4ホール
展示会の概要
今回も53の企業、自治体、NPO等が出展し、国土の約7割を森林が占め、木の文化を持つ我が
国において、2020年に向けて拡がる企業・NPO等による森づくり、国産材や間伐材等の木づか
い、森林環境教育、都市山村交流などの取り組みを紹介しました。特に、全国の木材製品を生活
シーンに合わせてコーディネートした「木のある暮らし」コーナーや、オフィス・店舗等の木質
化の実例を展示した「企業による都市での木づかい」コーナーなどを設けることで、ビジネス
パーソンとともに女性の生活者など、来場者の高い関心を呼びました。また、今回も59企業・団
体等の協力を得て「美しい森林づくりスタンプラリー」を実施し、約28,300名の方が参加し、約
3,240名がゴールしました。
■主催:美しい森林づくり全国推進会議、
国土緑化推進機構
◆出展者名(50音順)
青森県、
美しい森林づくり全国推進会議、
オイスカ、
岡山市水道局環境循環事業、
風大地プロダクツ/ナベ企画 ウッドバンクハウス事業部、
環境リレーションズ研究所、
来場者属性
木づかい運動事務局、
木づかい子育てネットワーク、
岐阜県立森林文化アカデミー、
岐阜県 林政部、
共存の森ネットワーク、
木楽舎
(ソトコト)
、
組手什おかげまわし協議会、
「国民が支える森林づくり運動」
推進協議会、
子どもの森、
子どもの森づくり推進ネットワーク、
榊工業、
GNC Japan、持続可能な豊かな社会をつくるネットワーク、JUON(樹恩)NETWORK、
森林資源活用バンク、
森林セラピーソサエティ/森林セラピー基地全国ネットワーク会議、
「生物多様性と子供の森」
キャンペーン実行委員会、
全国森林レクリエーション協会、
「東北復興と海岸林再生」
(国土緑化推進機構・緑の募金)
、
トチギ環境未来基地、
team Timberize、ちば里山センター、とうきょう森林産業研究会、
ナチュラルリングトラスト、
日本森林インストラクター協会、
日本の森バイオマスネットワーク、
ファイル、
「フォレスト・サポーターズ」
運営事務局、
アンケート
復興アクション∼森のチカラで、
日本を元気に。
∼、
フジテレビKIDS、
Project-D 事務局、マガジンハウス(コロカル)、
宮城県・森林吸収オフセット・クレジット普及広報会
(登米市/米川生産森林組合/宮城県林業公社)
、
みやざき森づくりコミッション、
more trees、
木材・合板博物館、
森くら、
森づくりコミッション全国協議会、
もりのくに・にっぽん運動
「森の名手・名人/海・川の名人」
、
森のライフスタイル研究所、
やまなし水源地ブランド推進協議会、
やみぞの森、
林業復活・森林再生を推進する国民会議/日本プロジェクト産業協議会、
和紙の布
各種企画
会場装飾の木質化
ECO-PRODUCTS 2014
教育・環境配慮・国際化
日本政府による2020年の温室効果ガスの削減目標が3.8%(2005年比)
とされ、その4分の3に
相当する2.8%を森林による吸収・固定によって達成することとされました。特に、2013年からは
じまった国際ルールでは、国産材を使った住宅や家具等での木材利用が温暖化防止対策として認
められることとなり、
エコマテリアルとしての木材利用への要請が高まっています。そこで、会場エ
ントランス、入場登録証記入台、
イベントステージ、
お休み処などの共用部の装飾を、国土緑化推進
機構等と連携し、国産材を利用して
「木質化」
を行い、
たくさんの来場者に、木の香りや、ぬくもりの
心地よさを体感していただきました。 ※P.2∼5会場レイアウト図 マーク部分
■連携:国土緑化推進機構 ほか
[各種連動企画]
●
「森林からはじまるエコライフ展2014」
内特設コーナー
◎ソトコト×コロカル
「木のある暮らし ∼Life with Wood∼」
コーナー
(ROOMS/GALLERY)
[木楽舎/マガジンハウス]
◎企業による
「都市での木づかい」
コーナー
[林業復活・森林再生を推進する国民会議/日本プロジェクト産業協議会]
◎フォレスト・サポーターズ×ガチャピン・ムック 木のある暮らし
「森野恵」
コーナー
[フジテレビKIDS]
都市木造の未来展」
[team Timberize]
◎
「2020年に向かう、
●イベントステージ
告知活動と成果
◎2020年に向かう、
「都市での木づかい」
トークショー
皆川 芳嗣 さん[農林水産事務次官]、
北 修爾 さん[林業復活・森林再生を推進する国民会議 発起人/阪和興業 代表取締役会長]、
大澤 亜季子 さん[フリーアナウンサー/テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」キャスター]
◎ソトコト×コロカル
「木のある暮らしのススメ∼Life with Wood」
トークショー
指出 一正 さん[木楽舎「ソトコト」編集長]、
及川 卓也 さん[マガジンハウスクロスメディア事業局デジタル事業部部長/Local Network Magazine「コロカル」編集長]、
慈道 美奈子 さん[建築士、インテリア・コーディネーター]、
KIKI さん[モデル]
◎ガチャピン・ムック & 豆しば・くちぱっち がやってくる!
「みんなで
“森と木のある暮らし”
を考えよう!」
ガチャピン& ムック[フォレスト・サポーターズ]、
くちぱっち[グリーンキャラプロジェクト]、
豆しば[グリーンキャラプロジェクト]、
] P.30参照)
2014フレディーズ[農林水産省「みどりの大使」(
●エコ&デザインブース大賞
今回も引き続き特別賞を設け、
国産材を使用した優れたブースについても選定し、
表彰しました。
(P.41参照)
●シンポジウム
同時開催として、
「
『森とつながる、
「都市での木づかい」
シンポジウム』
∼CSV時代の
“企業の森”
等を活かした オフィス・店舗での木づかい∼」
を開催し
ました。
(P.33参照)
22
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
お休み処 企画展示
東 1・3・4・6 ホ ー ル
会場内の「お休み処」では、木の温もりや香りに癒されながら、来場者にゆったりとお休みいただけるよう、
「 木材利
用ポイント」事業の対象である日本の木でつくられた家具等を設置しました。
■企画:美しい森林づくり全国推進会議、
国土緑化推進機構
展示会の概要
■協力:アス・プランテック、
イトーキ、東亜林業、西粟倉・森の学校、飛騨産業、
ワイス・ワイス ・・・・・★2
(東4ホールP.04)
イトーキ、内田洋行 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★3(東6ホールP.05)
アンサンブル会、ディノス・セシール、
北海道ポットラック ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★4(東1ホールP.02)
コクヨファニチャー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★5
(東3ホールP.03)
来場者属性
★2
★3
アンケート
★4
各種企画
生物多様性ゾーン
★5
東4ホール
日本やアジアの原風景ともいえる棚田の魅力を発信するため、
東北から九州まで全国12地域から集まった棚田を守る団体によ
る棚田米の試食販売、企業活動にも人間生活にも、密接につな
教育・環境配慮・国際化
がる自然資本をテーマとした展示、里山里海の利用保全のPRな
ど、生物保全をテーマに多種多様な取り組みを紹介しました。
◆出展者名(50 音順)
SATOYAMAイニシアティブ推進ネットワーク/石川県/福井県、
全国棚田
(千枚田)
連絡協議会/棚田ネットワーク、
NEXCO東日本/NEXCO中日本/NEXCO西日本、
三井住友信託銀行/日本生態系協会
東5ホール
告知活動と成果
エコラボレ ー シ ョ ン プ ラ ザ
地球温暖化を防止するために、エネルギーを賢く使う暮らし
「スマートライフ」を、体験しながら楽しく学べるブースを展開。
地球温暖化と暮らしの関わり、家庭でできるスマートライフ
(省エ
ネ・創エネ・蓄エネ)をわかりやすく紹介しました。
コーナー内の
「スマートライフクイズステージ」では、
スマートライフやエネル
ギーについて、
クイズを通して楽しく解説しました。
■主催:NEC、
東芝、パナソニック、富士通、三菱電機、家電製品協会、
スマートライフジャパン推進フォーラム
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
23
世界をかえる!エシカルライフスタイル
東5ホール
展示会の概要
フェアトレードや環境負荷の少ない素材の使用など、環境保全や社会貢献に価値をおく「エシカル」につい
てセミナーやワークショップを通じて情報発信を行いました。
「ファッション」をテーマに「知る」、
「作る」、
「感じる」ことで楽しみながら学ぶ「エシカルファッションカレッジ in エコプロダクツ」の開催をはじめ、
エシカルを推進する女性たちのメッセージや、エシカルプロダクツを紹介する展示コーナー「エシカル
ラグジュアリーラウンジ」などを実施。エシカルなものづくりや暮らし方を理解、体感していただき、世界に
通じる本当の豊かさについて考える 3 日間となりました。フェアトレードによるウエディングドレスは
エシカルスタイルの象徴として注目を集めました。
■協力:エシカルファッションカレッジ、日本エシカル推進協議会
■展示協力:ワイス・ワイス、SHOKAYジャパンオフィス
【セミナー】
●デニムとオーガニックコットン 細川 秀和 さん[リー・ジャパン 取締役]
●A GIRL CHANGING THE WORLD −1人の女の子が身近なファッションアイテムで世界を変えた物語− 宮武 龍大郎 さん[帝人フロンティア 情報企画部部長 環境担当]、佐野 里佳子 さん[Over the Rainbow代表]
来場者属性
●フェアトレード・コンシェルジュ/
末吉里花がナビゲートする
「着る人もつくる人もしあわせになる?
!フェアトレードから学ぶしあわせになるヒント」
末吉 里花 さん[フリーアナウンサー/フェアトレードコンシェルジュ]、鈴木 史 さん[ピープル・ツリー事業開発シニアマネージャー]
●初級編 エシカルファッションって何?最新エシカルトレンド
生駒 芳子 さん[ファッションジャーナリスト] 竹村 伊央 さん[Ethical Fashion Japan 代表]
●世界のコットンの課題と取り組みーコットン畑の児童労働と、種から変えるエシカルコットンへの取り組みー
成田 由香子 さん[特活:ACE 子ども支援事業チーフ インド・プロジェクトマネージャー]、
稲垣 貢哉 さん[興和 品質管理課/Textile Exchange 理事]
●NIKKEI エシカルスタイルセミナー「次世代のラグジュアリーとは∼1年以上の予約待ちが続く高級バッグの秘密∼」
鮫島 弘子 さん[andu amet 代表・チーフデザイナー]
アンケート
●エシカルなライフスタイルってどんなこと?エシカルアンバサダーズのEthical Luxury Loungeトーク
岡田 有加 さん[INHEELS 共同代表]、杉山 香林 さん[エシカル&スマート 編集長/アンジュウシ 代表取締役]
竹村 伊央 さん[Ethical Fashion Japan 代表]、林 民子 さん[ダブルツリー 代表取締役]、
山口 真奈美 さん[Control Union Japan 代表取締役]
●なんとかしたい!からはじまるオーガニックコットンの輪∼カンボジアの地雷原から東北の桜並木まで∼
溝口 量久 さん[豊島 営業企画室 室長]
●世界を変えるデザイン−エシカルを
“特別な選択肢”
から皆の
“日常”
に− 佐野 里佳子 さん[Over the Rainbow 代表]
●NIKKEI エシカルスタイルセミナー「日本の伝統を未来につなぐ新しい形」
矢島 里佳 さん[和える-aeru- 代表取締役]
●高校家庭科講座・エシカルファッション 葭内(よしうち)ありさ さん[お茶の水女子大学附属高等学校教諭、同大学非常勤講師]
各種企画
【ワークショップ】
●It’
s a MAGIC !!:“世界を変える魔法の布”であなただけのデニムバックを作ろう!
佐野 里佳子 さん[Over the Rainbow代表]
宮武 龍大郎 さん[帝人フロンティア 情報企画部部長 環境担当]、細川 秀和 さん[リー・ジャパン 取締役]、
●ラグジュアリーブランドのヴィンテージの布やボタンで作るSAKIORIBBON!
佐野 里佳子 さん[Over the Rainbow代表]、原山 サキ さん[Over the Rainbow デザインワークショップファシリテーター]
●OPEN EAT THINK-4人の女の子が世界を変える物語を共有しよう 藤澤 聡子 さん[アサヒグループホールディングス 広報部門アサヒラボ・ガーデン企画運営] ほか
●残布で作るデニムの動物製作 衣田 雅幸 さん[Kinuuデザイナー、エコアート作家]
●インドを感じる糸紡ぎ
(PRE ORGANIC COTTON×Tokyo Cotton Village)
トミザワ タクヤ さん[Tokyo Cotton Village]
●国産イチイの木で自分だけの箸を作ろう 福井 賢治 さん[ウッドペッカー代表]
教育・環境配慮・国際化
ソーシャルイベントスクエア
東3ホール
地球環境や様々な社会課題について、様々な気づきを共有し、議論を深めていく「ワールドカフェ」を3 日間行いました。
「 地方創生と CSV 」、
「 農と地域
づくり」、
「 エネルギーの地産地消」など 3 つのテーマについて、初めて出会う参加者間の議論が各テーブルで展開されました。最終日には未来のサイエ
ンティストをめざす女子高校生などを対象に「理工ガールのための地球と未来をハッピーにする環境ワークショップ」をワールドカフェ形式で行いま
した。理工系女子大学生や環境の仕事をする社会人、ファシリテーターと参加学生が、地球環境と科学・技術、地球をよくする仕事と未来について一緒
に考え、テーブルごとに意見を出し合い、発表しました。緑の天然芝が敷きつめられたオープンな空間の中で、自由で活発な交流が行われました。
■展示協力:NIHON.TURF&GREEN
■商品提供:明治
告知活動と成果
【ワールドカフェ】
●地方創生とCSV∼田舎が変わる、企業も変わる! 大和田 順子 さん[ロハスビジネスアライアンス共同代表]
●ソーシャルグッド∼自分も社会も喜ぶ、
マイプロジェクトを考えよう!/
ソーシャルグッド∼エネルギーのマイプロジェクトを考えよう!
鈴木 菜央 さん[グリーンズ 代表/greenz.jp 編集長]
●農業ビジネス∼農業を自分ゴト化して考えよう! 柏木 智帆 さん[農業系ライター]
【理工ガールのための地球と未来をハッピーにする環境ワークショップ】
●「理工ガールのための地球と未来をハッピーにする環境ワークショップ」
(1)
下舘 彩乃 さん[東京理科大学大学院 基礎工学研究科 材料工学専攻 修士1年]
大石 沙紀 さん[早稲田大学 創造理工学研究科・地球・環境資源理工学専攻修士1年]
田中 いずみ さん[デンマーク大使館 上席商務官 エネルギー・環境担当]
●「理工ガールのための地球と未来をハッピーにする環境ワークショップ」
(2)
深尾 加奈子さん[早稲田大学 創造理工学研究科 地球・環境資源理工学専攻修士1年 作業環境工学研究室]
坂本 真理子 さん[東京理科大学大学院 基礎工学研究科 材料工学専攻 修士1年]
川上 陽代 さん[東京理科大学大学院 基礎工学研究科 材料工学専攻 修士1年]
鈴木 由香 さん[大日本印刷 環境安全部]
○ファシリテーター 山口 真奈美 さん[Control Union Japan 代表取締役]
■協力:ハッピーテクノロジー(アネスタ)
24
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
ゴ
ミ
ナ
シ
5 3 7 4 を 作 ろう!ハッカ ソ ン
東3ホール
展示会の概要
様々な社会的課題を、ITを使って自分たちの手で解決する「シ
ビックテック」の動きが日本でも広がりつつあります。これを
受け、エコプロダクツ会場で初めてハッカソンを開催しまし
た。ハッカソンとは、時間を区切って集中的にソフトウエアや
アプリを開発するイベント。今回は、石川県金沢市のグループ
が最初に制作し、他の地域にも波及しているごみ出しサポー
トアプリ「5374.jp 」に取り組みました。参加者たちは自分の
住む地域の 5374.jp をインストラクターとともに開発し、神
奈川県藤沢市版などが新たに立ち上がりました。
■協力:コード・フォー・カナザワ、
コード・フォー・ジャパン
来場者属性
会 場 内 エコツア ー
ECO-PRODUCTS 2014
エネルギー、エコビジネス、食など6 テーマに沿って、限られた時間で各専門家が厳選したブースをご案内する「会場
内エコツアー」。ツアーガイドによる的を射た解説は、来場初心者に留まらず、10 回以上参加というリピーターや出
展者も含め幅広い層に受け入れられ、811 名に参加いただきました。参加者から「自分の考え方ではたどり着けない
ブースに行くことができた」
「プロダクツだけでなくプロセスがわかった」
「企業を環境側面と社会的側面で見ること
ができた」
「 非常に効率的だった」
「 テーマの中で注目されているキーワードなど、新たな知識をガイドから得られ
た」など、満足度の高いコメントを多数いただきました。
アンケート
■協力:BeGood Cafe
各種企画
【A】
ニッポン・エコビジネス
【ツアーガイド】山本
聖 さん[地球MD代表理事/中小企業基盤整備機構経営支援部(農商工・地域資源・新連携担当)プロジェクトマネージャー]
【B】
地球と私に+αのライフスタイル
【ツアーガイド】山川
文子 さん[エナジーコンシャス代表]
【C】
食といのち ∼生物多様性と企業CSR∼
文明 さん[東京農工大学・立教大学非常勤講師/エコロジーパス代表取締役/JWCS理事]
教育・環境配慮・国際化
【ツアーガイド】永石
【D】
エコ・エシカル入門
【ツアーガイド】宮腰
義仁 さん[A SEED JAPAN 理事/事務局長]
【E】
スマートコミュニティとエネルギー
【ツアーガイド】石橋
直樹 さん[Governance Design Laboratory代表取締役]
【F】
素材の力で未来を変える
【ツアーガイド】小森
【ツアーガイド】新牧
栄治 さん[日本理科教育支援センター 理科教育コンサルタント] 賢三郎 さん[向山・小森型理科研究会副代表/大田区立徳持小学校教諭] ※12月13日(土)担当
告知活動と成果
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
25
エコカー 乗 車 体 験
ECO-PRODUCTS 2014
話題の燃料電池車、ハイブリッドカーなど、人気のエコカー 6 車種が走行しました。最先端の技術を搭載した車の性能や
乗り心地を、多くの方に体感していただきました。
■協力(50音順)
:トヨタ自動車、富士重工業(スバル)、本田技研工業、マツダ、三菱自動車工業
展示会の概要
来場者属性
トヨタ自動車
MIRAI
富士重工業(スバル)
新型レガシィ アウトバック
水素と空気中の酸素の化学反応によって発電
アウトバックが持つタフさと、質感の高い
して走り、優れた環境性能はもとより、利便性や
走る楽しさもあわせ持つ新型燃料電池自動車
走りを磨き、最新の安全性と環境性能を高
次元に融合したクルマ
走行日
11日(木)
12日(金)
13日(土)
走行時間
10:30-12:00
13:00-16:30
(13日のみ15:30)
走行日
11日(木)
12日(金)
13日(土)
走行時間
10:30-12:00
13:30-15:30
本田技研工業
アコード プラグイン ハイブリッド
革新ハイブリッドシステムi-MMDと大容
量Liイオンバッテリーを組み合わせたプラ
グインハイブリッドシステム搭載車種
走行日
11日(木)
12日(金)
13日(土)
走行時間
マツダ
マツダ アクセラ SKYACTIV-D 2.2
SKYACTIV(スカイアクティブ)技術フル
搭載車第 3 弾。クリーンディーゼルエンジ
ン2.2L搭載
走行日
走行時間
10:30-12:30
11日(木)
10:30-13:30
13:30-16:00
12日(金)
13日(土)
(13日のみ15:30)
(13日のみ15:30)
14:30-16:30
アンケート
マツダ
マツダ デミオ SKYACTIV-D 1.5
三菱自動車工業
アウトランダーPHEV
新開発クリーンディーゼルエンジン、
EVの優れた環境性能や静かさ、ツインモー
SKYACTIV-D 1.5搭載。2014-2015日本
ター 4WD の高い走行性能、SUV の便利さ
を融合した、
“自分で発電する電気自動車”
各種企画
カー・オブ・ザ・イヤー受賞
走行日
11日(木)
12日(金)
13日(土)
走行時間
走行日
走行時間
10:30-13:30
11日(木)
12日(金)
13日(土)
10:30-12:30
14:30-16:30
(13日のみ15:30)
「 海 の 森 」見 学 会
14:30-16:30
(13日のみ14:00-15:30)
ECO-PRODUCTS 2014
教育・環境配慮・国際化
前回に続き、
ごみと建設発生土の埋立地で植樹活動による森づくりが進められている
「海の森」で、東京都の担当者によ
る解説を聞きながら現地を見学するツアーを実施しました。参加者からは、
「 公園の壮大な造成過程を見ることができて
よかった」
「森が昨年より育っているのを感じた」
「平成28年度の開園が待ち遠しい」
といった感想が寄せられました。
■主催:東京都
告知活動と成果
26
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
日経コーナー
東6ホール
●環境関連広告特集
全国の小中学生に対し企業の環境担当者が講師を努め、環境を
展示会の概要
テーマに授業を実施する
「日経環境授業」を、新聞紙面を通じて
紹介。同企画が掲載されている12 月10日付日本経済新聞朝刊
第二部「環境・エネルギー特集」の配布を行いました。そのほか、
日経スマートシティシンポジウムの採録紙面を展示しました。
●新聞づくり工房
オリジナル新聞づくりを通じて、
日本経済新聞社の環境に対する取
来場者属性
り組みを紹介し、
639人の方々に参加いただきました。来場者自身
の写真を取り込んだオリジナル新聞は、
多くの方から好評をいただ
きました。
●日経Gooday
アンケート
健康や医療をテーマとした「日経 Gooday 」のサイトコンテン
ツや機 能を紹 介しました。また、業 務 用 体 組 成 計による計 測
サービスを実施。体重、体脂肪率に加え、筋肉量、基礎代謝量、
内臓脂肪レベル、推定骨量、体水分率などのデータをレポート
にまとめてご提供。400 人以上の方に計測いただき、
ご自身の
健康に関心を持っていただきました。
各種企画
「 環 境 」就 職 ・ 進 路 相 談 会
東 6 ホ ー ル 会 議 室・
「学びの広場」
12月13日(土)、環境関連の仕事に興味を持つ学生たちに社会
人がアドバイスする就職・進路相談会を開催しました。全体像を
教育・環境配慮・国際化
探るシンポジウム、
「グローバル企業の環境ビジネス」
「 NPO・
NGO への就職」などテーマを絞った分科会、そして少人数で
の個別相談で構成。200 人近い学生と、環境分野の第一線で活
躍する方々との間で熱のこもった質疑応答が続きました。
■主催:エコ・リーグ
エ コ プ ロ チャン ネ ル
ECO-PRODUCTS 2014
告知活動と成果
会 場 内 の 様 子を生 中 継を交えて紹 介 する
「エコプロチャンネル」を開設しました。TBS
ブースにメーンスタジオを置き、解説を加え
ながらライブ映像を配信。出入り口付近やお
休み処など、場内 8カ所に設置したモニター
で来場者に視聴いただきました。
■協力:TBS
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
27
3R カ フ ェ
東4ホール
旬な素材や減農薬野菜など食材にこだわりながら、
リデュース・
リユース・リサイクル( 3R )を意識した食生活周辺のエコにも
チャレンジ。今回は野菜満載の薬膳カレーとタコライスがメ
展示会の概要
ニューに登場、日本各地のエコな銘菓も新たに加わりました。
持ち帰って使える容器での販売が復活、
ご飯の量を調節できる
ようにして、来場者に楽しんでいただきながら食に対するエコな
視点やライフスタイルを提案しました。
■協力:BeGood cafe、東罐興業
◆出店者名(50音順)
来場者属性
アーリオ・オーリオ、
スローコーヒー、
タコデリオ、
ちがさき濵田屋、
みどりえ、
野菜ソムリエのスープ屋さんkurumi
◆エクストラコーナー出展
東芝、
日本タッパーウエア
アンケート
◆銘菓販売
米粉バウムクーヘン
(豊岡市)
、
さなづら
(秋田県)
、
シベリア/盆栽最中
(さいたま市)
、
みそぱん
(福島県)
、
林檎ロマン
(北海道)
各種企画
グリ ー ン ス ト ア ー ズ
東4ホール
来場者の「入手したい」
「 体験したい」
というニーズに応えてできたマーケットエリア。43 社がライフスタイルを「グリー
ン」
に変えるこだわりのエコプロダクツを紹介、食品・雑貨・コスメなど幅広いカテゴリーから買い物を楽しんでいただき
ました。エリア内でエコの知識を深めるワークショップ・セミナーも実施し、楽しみながらエコについての知識を深めてい
教育・環境配慮・国際化
ただきました。
■協力:BeGood Cafe、エコ雑貨共同組合
◆出展者名(50音順)
相田合同工場、
アフリキコ、
アメイジア オーガニックストア、
アレッポの石鹸、
アンデス・アルテ、
イワタ、
永塚製作所、
エコ雑貨協同組合、
エコトバ、
クルッティ、
エヌ・ハーベスト/グアテマヤ、
エムパワード、
金鹿工具製作所、
きっこうズGREENネットワーク、木村木品製作所、空気パンツ&空気ブラ、
黒澤桐材店、
クロスロードトレーディング、COCO&K.、
ココウェル、
自然のわ研究会、
スローウォーターカフェ、
セレンディピティ・トレーディング、
ドライフルーツ FⅡR、ナファ生活研究所、
The St Monica、空飛ぶ竹ガーゼ社、太陽工房、地域法人無茶々園、ちのしお販売、茶工房 二の楽、
NANDAMO PREMIUM、日本アロマ環境協会、日本オーガニックコットン流通機構 NOC、布ナプキン専門店 REMEDY GARDEN、
ネットワークふくしま鏡石、100%自然素材主義、
ふらのわ会、
フルーツパレット、
メイド・イン・アース、YUMEZAIKU、
リブレライフ・太陽の恵みショップ、
ROOTOTE
告知活動と成果
28
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
N P O・N G O コ ー ナ ー
東4ホール
持続可能な未来に向けた地球環境課題解決のための活動を行う、111団体の環
境 NPO・NGO が集まり、各団体の活動紹介をしました。
「 生物多様性」、
「 食と
農」、
「バイオマス」、
「環境教育」、
「国際協力」など11のテーマの下、出展団体と、
展示会の概要
企業・行政関係者、生活者、子どもたちなど様々な来場者との交流を通じた、新
しいネットワークづくり、情報発信の場となりました。
◆出展者名(50音順)
アースウォッチ・ジャパン、
アース・エコ、
アイサーチ・ジャパン
(国際イルカ・クジラ教育リサーチセンター)、
英田上山棚田団、赤城自然塾、あきた海辺の自然学校、
A SEED JAPAN、足尾に緑を育てる会、
アニマルパスウェイと野生生物の会、
アニマルライツセンター、
雨水市民の会、いきものふれあい教室、
来場者属性
石部地区棚田保全推進委員会、
エコスクール推進協議会、
エコメッセちば実行委員会、
恵那市 坂折棚田保存会、
N.GKS(NGO緑の協力隊関西澤井隊)、FoE Japan、大山千枚田保存会、
屋上開発研究会、
おさかなポストの会、
小谷村田んぼオーナー推進会議、
海外地域振興研究センター、
合掌の森再生協議会、河北潟湖沼研究所、
川と海つながり共創プロジェクト、環境カウンセラー全国連合会、
環境市民、環境人材育成コンソーシアム
(EcoLeaD)、環境ベテランズファーム、
キープ協会、
希少生物研究会、北日本木材資源リサイクル協会、
グローバル・スポーツ・アライアンス、
ぐんまテクノサポーターズ、
経団連自然保護協議会、
コーズリボン協会、
国際科学教育協会(子どもの理科離れをなくす会)
、国際自然保護連合日本委員会、
国連生物多様性の10年日本委員会
(UNDB-J)、国連UNHCR協会、子どもの森づくり推進ネットワーク、
コミュニケーションデザイン機構、再生可能エネルギー推進協会、
佐渡棚田協議会、
co2sos、C.W.ニコル・アファンの森財団、
四ヶ村美しい農村再生支援事業運営委員会、
資源と環境の教育を考える会「エコが見える学校」
、四国環境パートナーシップオフィス、
自然環境復元協会、
自然観察指導員東京連絡会、
自然体験温海コーディネット、
自然体験学校、
自然体験学校 沖縄校、島の風、
しみず地域観光活性化協議会、市民電力連絡会、
アンケート
樹木・環境ネットワーク協会、純銀アート協会、
知床財団、
白米千枚田愛耕会、生態教育センター、生態工房、
生物多様性わかものネットワーク、CEPAジャパン、
全国木材資源リサイクル協会連合会、太陽光発電所ネットワーク
(PV-Net)/関東ブロック、建物と人と環境のフォーラム、
各種企画
てるはの森の会
(綾の照葉樹林プロジェクト)、中野・環境市民の会、
日本オーガニックコットン流通機構、
日本ブルキナファソ友好協会、
日本エコツーリズム協会、
日本オーガニックコットン協会、
日本環境調査会、
日本国際湿地保全連合、
日本エコツーリズムセンター、
日本エコロジスト支援協会、
日本ELFシステム協会、
日本森林技術協会、
日本チョウ類保全協会、
日本シェアリングネイチャー協会、
日本自然保護協会、
日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 環境委員会、
日本野鳥の会、
バイオマス産業社会ネットワーク、
浜野浦棚田保全組合、
ピースウィンズ・ジャパン、東後畑営農組合、人と自然の研究所、
FOOD DESIGNERS NETWORK、ふくしまオーガニックコットンプロジェクト、プロジェクト保津川、ヘンプ製品普及協会、ボーイスカウト日本連盟、
星峠農産、
ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト、水辺の安全教育委員会、緑のカーテン応援団、緑の地球防衛基金、南山の自然を守り育てる会、
メダカの学校、
森と人のネットワーク、
MORIMORIネットワーク、森を守る紙の会、野生生物保全論研究会、山の幸染め会、よかっぺいばらき、ラブ・ジ・アース実行委員会、
ラムサール・ネットワーク日本
大 学・教 育 機 関 コ ー ナ ー
東6ホール
教育・環境配慮・国際化
86の大学・専門学校、小・中・高校などが出展し、環境に関する研究成果や環境教育
の実践事例、学校としての環境活動などを発表しました。学校の枠を超えた意見交
換や企業との交流、入学を希望する人の情報収集など多様なニーズに応えながら、
環境問題への取り組みにおける教育機関の重要性をアピールしました。
◆出展者名(50音順)
青山学院大学相模原祭実行委員会、麻布大学 環境科学科、岩手県立大学、岩手大学、
エコ・リーグ、
(群馬大学/高崎経済大学/
海老名高等学校、環境系総合サークル H.E.L.P!、環境ネットワークキャンパス
共愛学園前橋国際大学/早稲田大学)/サンデン環境みらい財団、関東学院大学、近畿大学、
(稲葉研究室)、工学院大学附属中学・高等学校、
慶應義塾大学 厳網林研究室、恵泉女学園大学、工学院大学、工学院大学 環境マネジメント工学研究室
告知活動と成果
国際基督教大学、滋賀県立大学、実践学園高等学校、城西国際大学 環境社会学部、女子美術大学、私立大学環境保全協議会、信州大学、
杉並区立浜田山小学校、成蹊学園・成蹊大学、
全国小中学校環境教育研究会、大正大学、
多摩市教育委員会、多摩市立豊ヶ丘小学校、
千葉商科大学 政策情報学部、千葉大学園芸学部緑地環境学科、千葉大学環境ISO学生委員会、中部大学ESDエコマネーチーム、
東海大学教養学部 自然環境課程、
東海大学 情報通信学部 経営システム工学科 小村研究室、東海北陸地区国立8高専(石川高専/福井高専/岐阜高専/
沼津高専/豊田高専/鳥羽商船/鈴鹿高専/富山高専)、
東京家政学院大学 現代家政学科、東京環境工科専門学校、東京デザイン専門学校、
研究室、
東京デザイン専門学校 社会活動推進室、東京都市大学 環境学部 伊坪LCA研究室、東京都市大学 環境学部 田中章(ランドスケープ・エコシステムズ)
東京都市大学環境学部・メディア情報学部ISO学生委員会、東京都立つばさ総合高等学校、
東京農業大学 農学部 農学科 作物学研究室(森田ゼミ)
、
東京農工大学 細見寺田研究室、東京理科大学 環境サークルエコタスク、常葉大学 社会環境学部、鳥取環境大学、
日本工業大学、
日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 消費者教育委員会、
日本太陽エネルギー学会、
日本土壌肥料学会、
日本ペドロジー学会、
福井工業大学 笠井利浩研究室、文化学園大学、
広島修道大学 人間環境学部、Field Assistant Network 東京農業大学・日本大学・東海大学・東京学芸大学、
三重大学、武蔵野大学環境プロジェクト、
文化学園大学 USR推進室、文京学院大学 環境教育研究センター、法政大学、
明治学院大学 エコキャンパスミーティング、明治大学 eco-Student Committee、明治大学大森正之ゼミナール、明治大学農学部 緑地工学研究室、
目白大学、横浜国立大学松本真哉研究室、
横浜市立大学グローバル都市協力研究センター、
明治大学法学部 作本直行ゼミ、明法中学・高等学校、
横浜市立永田台小学校、立教学院 立教大学、立命館大学、琉球大学エコロジカル・キャンパス学生委員会、
早稲田大学 天野研究室・三重県大台町役場、
早稲田大学学生環境NPO環境ロドリゲスRe-Cover
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
29
イベントステージ
● 12 月 11 日[ 木 ]
● 12 月 12 日[ 金 ]
● 12 月 13 日[ 土 ]
展示会の概要
……………………………………………………………………
……………………………………………………………………
……………………………………………………………………
第11回エコプロダクツ大賞表彰式
第16回グリーン購入大賞 表彰式
……………………………………………………………………
……………………………………………………………………
ハワイアン・エコライフスタイルのすすめ
田原 毅 さん[マハロネットワークス 社長]
フラダンス教室「Nā Kiele O Ka Lani」の皆さん
来て見て学ぶ日テレエコ教室
「防災戦隊マモレンジャー」
∼知って安全・身近な防災∼
木原 実 さん
[日本テレビお天気キャスター、
気象予報士、
防災士]
来場者属性
藤井 恒久 さん[日本テレビアナウンサー]
畑下 由佳 さん[日本テレビアナウンサー]
そらジロー[日テレお天気キャラクター]
ぽつリン[日テレお天気キャラクター]
くもジロー[日テレお天気キャラクター]
第4回カーボン・オフセット大賞 表彰式
……………………………………………………………………
広島レモンのエコな話
市川 美織 さん[NMB48、広島レモン大使]
牧本 祐一 さん[JA広島果実連]
……………………………………………………………………
田舎から変わる!日本を変える!
曽根原 久司 さん[えがおつなげて 代表理事]
西口 和雄 さん[英田上山棚田団 理事]
シキタ 純 さん[ビーグッドカフェ 代表理事]
……………………………………………………………………
……………………………………………………………………
2020年に向かう、
未来にきれいな地球を残すために
∼別所哲也と根本美緒のどんぐりトーク∼
別所 哲也 さん[俳優]
根本 美緒 さん[気象予報士/フリーキャスター]
「都市での木づかい」
トークショー
皆川 芳嗣 さん[農林水産事務次官]
北 修爾 さん
アンケート
東5ホール
※肩書きは開催時点のものです
[林業復活・森林再生を推進する国民会議 発起人/
阪和興業 代表取締役会長]
大澤 亜季子 さん
[フリーアナウンサー/
テレビ東京
「ワールドビジネスサテライト」
キャスター]
……………………………………………………………………
各種企画
地球温暖化とウィンタースポーツ
三浦 豪太 さん
[プロスキーヤー・博士
(医学)
/
グローバル・スポーツ・アライアンス ナビゲーター]
……………………………………………………………………
……………………………………………………………………
ソトコト×コロカル
「木のある暮らしのススメ
∼Life with Wood」
トークショー
指出 一正 さん[木楽舎「ソトコト」編集長]
及川 卓也 さん
[マガジンハウスクロスメディア事業局デジタル事業部部長/
Local Network Magazine「コロカル」編集長]
慈道 美奈子 さん[建築士、インテリア・コーディネーター]
KIKI さん[モデル]
……………………………………………………………………
「スマート&美防災」
∼災害に負けないエコな住まいとインテリア
町田 ひろ子 さん[町田ひろ子アカデミー 校長]
……………………………………………………………………
「エコとわざ」
コンクール表彰式
森 洋子 さん[明治大学名誉教授]
「エコとわざ」
コンクール入賞者
エコ・ファースト推進協議会加盟企業代表者
……………………………………………………………………
生物多様性の認知が下がっている?
愛知ターゲット達成は大丈夫か日本!
もっと身近に生物多様性を、
さかなクンと一緒に考えよう!
さかなクン[東京海洋大学 客員准教授]
上田 壮一 さん[CEPAジャパン理事]
櫻田 彩子 さん[フリーアナウンサー]
……………………………………………………………………
日経Gooday Presents
中野ジェームズ修一が熱血指導!
『エコウォーキングでぽっこりお腹解消』
中野ジェームズ修一 さん
[フィジカルトレーナー/
米国スポーツ医学会認定ヘルスフィットネススペシャリスト]
……………………………………………………………………
ガチャピン・ムック &
豆しば・くちぱっち がやってくる!
みんなで
“森と木のある暮らし”
を考えよう!
ガチャピン&ムック[フォレスト・サポーターズ]
くちぱっち[グリーンキャラプロジェクト]
豆しば[グリーンキャラプロジェクト]
2014フレディーズ[農林水産省「みどりの大使」]
……………………………………………………………………
教育・環境配慮・国際化
……………………………………………………………………
気象予報士が解説!
IPCC報告書からひもとく気候変動の最新情報
岩谷 忠幸 さん[気象キャスターネットワーク副代表]
天達 武史 さん[気象キャスター]
馬場 清 さん
[環境省 地球環境局 地球温暖化対策課
国民生活対策室 室長補佐]
……………………………………………………………………
未来にきれいな地球を残すために
∼別所哲也と根本美緒のどんぐりトーク∼
生物多様性をさかなクンと考える
告知活動と成果
木原 実 さん
皆川 芳嗣 さん
三浦 豪太 さん
町田 ひろ子 さん
広島レモンのエコな話
岩谷 忠幸 さん
30
別所 哲也 さん
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
根本 美緒 さん
中野ジェームズ修一 さん
プレゼンテ ー シ ョ ン ス テ ー ジ
東1ホール
環境関連技術や各種エコビジネスの紹介、
環境活動の成果発表など、
3日間で45のプレゼンテーションが実施されました。
展示では説明しきれない内容の紹介や、
各ブースへの動員に活用いただきました。
● 12 月 11 日[ 木 ]
ごみマップ∼海洋流出するごみを、
発生源地域から見つめなおす取り組み∼
◎三重大学
世界一の
「環境先進大学」
三重大学のスマートな取り組み
◎国際科学教育協会
(子どもの理科離れをなくす会)
世界のトップジュニアと環境ロボットを作ろう!
日本初上陸!天然コルク素材の油吸着材の
東海北陸地区高専の環境技術シーズ
◎横浜市立大学
グローバル都市協力研究センター
横浜グリーンバレーにおける資源循環の可能性
◎ウインローダー
あなたの
「いらない」
が、誰かの
「ほしい」
に
● 12 月 13 日[土]
◎赤城自然塾
赤城自然塾の活動
◎トチギ環境未来基地
津波被害を受けた、
福島県いわき市の海岸林再生の取り組みの紹介
◎河北潟湖沼研究所
生きものが元気になる−農家と市民の協働の米づくり
◎明治大学大森正之ゼミナール
①内水面漁業協同組合を中心とした首都圏の流域環
境・魚類資源管理モデルの検討
有効性について
◎日本適合性認定協会
EMSとJABの活動
②地中熱利用ヒートポンプシステムの普及戦略とその
◎Sustaina green
◎海洋管理協議会:MSC
③千代田区におけるヒートアイランド対策の推進:環境
海の恵みをいつまでも
「海のエコラベル」
を知っていますか?
−MSC
◎関東電気保安協会
◎日本印刷産業連合会・GP認定事務局
電気料金削減の新方法!
環境配慮型印刷
インテリジェント蓄電システムと
進化型デマンド自動制御
◎日本CCS調査
苫小牧CCS大規模実証試験について
◎FSCジャパン
森を救うマークFSC森林認証
◎ソーラーシステム振興協会
太陽熱利用の普及拡大に向けて
土壌汚染対策基金の活用について
◎日本化学繊維協会
未来をかえる化学せんいのチカラ
∼走る歓びとエコを高次元で両立させた
新型「マツダ デミオ」
◎環境省 環境技術実証事業(ETV事業)
/
AGCポリマー建材/サンユウ/ゼロコン/
ミラクール/ユーディケー
環境省 環境技術実証事業(ETV事業)
について
◎トキハ産業
100年使い継げる未来のビンテージ家具
「Raita Kaari」
◎高知県
◎全国農業協同組合連合会
全農が取り組む
“食農教育”
◎シナリー化粧品
シナリーからの最新トップメイクの提案
◎さいたま市CSRチャレンジ企業
(さいたま市)
CSR(企業の社会的責任)政策が切り開く
持続可能な地域づくり
∼
“統合型公共政策”
としてのCSRの可能性∼
◎京都紋付
パンダブラック REWEAR PROJECT 衣類の染め替えプロジェクト
◎環境再生保全機構
環境保全活動を行うNPOのご紹介
◎千葉大学環境ISO学生委員会
高知の森から始めませんか。
学生主体の環境・
∼協働の森づくり事業、
エネルギーマネジメントシステムの構築と運用
カーボン・オフセットで森林を守る取り組み∼
◎よかっぺいばらき
あえて耕作放棄地を預かる自然再生農業
◎岩手大学
◎キュー・エム・エス情報
地図&経路探索ソフト活用した
岩手大学環境マネジメント学生委員会の活動紹介
エコ通勤システムのご提案
◎A SEED JAPAN
◎共存の森ネットワーク
◎全国ファインスチール流通協議会
∼新しい経済の仕組み構築に向けて∼
「人と自然」
「世代と世代」
つないでつくる未来のカタチ
進化した鉄 ファインスチール
◎立教学院 立教大学
木づかいのすすめ
蝶の道プロジェクト
◎中部大学ESDエコマネーチーム
◎工学院大学
環境マネジメント工学研究室
(稲葉研究室)
学生主体における社会的責任分野の標準化教育
環境・社会との両立を目指す
◎千葉商科大学 政策情報学部
自然エネルギー100%、
エコキャンパスを目指して
告知活動と成果
◎JUON
(樹恩)NETWORK
教育・環境配慮・国際化
◎土壌汚染対策法に基づく指定支援法人
日本環境協会
◎マツダ
クリーンディーゼルの魅力
配慮型舗装の普及戦略を中心に
各種企画
◎SATOYAMAイニシアティブ推進ネットワーク/
石川県/福井県
SATOYAMAイニシアティブ推進ネットワークについて
「グリーンプリンティング認定制度」
の活用
もうひとつのCO2削減策の提案展望-千代田区へ、
アンケート
次世代の環境素材として注目される
「竹」の可能性
∼グローバルなネットワークによる事例∼
来場者属性
◎ロックブリッジ
◎東海北陸地区国立8高専
(石川高専/福井高専/岐阜高専/沼津高専/
豊田高専/鳥羽商船/鈴鹿高専/富山高専)
展示会の概要
◎プロジェクト保津川
● 12 月 12 日[ 金 ]
地域交流施設を活用したライフサイクル思考に基づく
環境講座の実施報告
◎アニマルライツセンター
毛皮と環境問題について
◎森林資源活用バンク
国土強靭化に向けた強靭化木材
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
31
記念シ ン ポ ジ ウ ム
ECO-PRODUCTS 2014
展示会の概要
“無限から有限へ”エコの力で挑む地域創生
―地域資源を活かした新たなエコビジネス/
ライフスタイルの創造―
記念シンポジウムでは、地域の力に焦点を当て、エコを
通じて成し遂げる地域創生とは何かという視点に立ち、
行政施策の視点、プロモーターの視点、プレーヤーの視
点など多面的な視点からのアプローチを可能とする登
壇者にお集まりいただき、今後の地域創生が目指すべき
方向性について発信しました。
来場者属性
■日時:12月11日
(木)
13:00-16:30
■会場:会議棟7階 国際会議場
■主催:産業環境管理協会、
日本経済新聞社
【基調講演】
アンケート
地域経済再生に向けて
井上 宏司 氏[経済産業省 地域経済産業審議官]
【基調講演】
低炭素・資源循環・自然共生の統合的アプローチによる社会の構築
∼環境・生命文明社会の創造∼
井上 宏司 氏
中井 徳太郎 氏[環境省 大臣官房審議官(総合環境政策局担当)]
各種企画
中井 徳太郎 氏
【パネル討論】
“無限から有限へ”エコの力で挑む地域創生
―地域資源を活かした新たなエコビジネス/
ライフスタイルの創造―
〈コーディネーター〉
教育・環境配慮・国際化
川北 秀人 氏[IIHOE(人と組織と地球のための国際研究所)代表者]
〈パネリスト〉
松岡 俊和 氏[北九州市 環境局長]
安斎 保 氏[北海道下川町 町長]
三浦 秀一
氏[東北芸術工科大学 建築・環境デザイン学科 教授]
深尾 昌峰 氏[京都地域創造基金 理事長/龍谷大学政策学部 准教授]
ERI(大津 愛梨)氏
[九州バイオマスフォーラム 副理事長/田舎のヒロインズ 理事長]
告知活動と成果
川北 秀人 氏
松岡 俊和 氏
安斎 保 氏
三浦 秀一 氏
深尾 昌峰 氏
ERI(大津 愛梨)氏
エコプロダクツ2014記念シンポジウムの模様は、NIKKEI CHANNEL
(USTREAM内)
でアーカイブ配信中です。
以下のURLからご覧ください。
http://channel.nikkei.co.jp/businessn/150206ecopro/
32
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
同 時 開 催 シ ン ポ ジ ウ ム・セ ミ ナ ー
●12月11日[木]
『ドイツとわが国トップ企業に学ぶ環境経営戦略』
−改めて「持続可能な発展」と「環境経営」を考える−
JAMP活動報告と事例の紹介
●13:30-16:30 会議棟1階 101会議室
●12月12日[金]
MFCAは環境パフォーマンス向上と
サプライチェーン対応の切り札となるか
∼どこよりも早いISO 14052(MFCA)の状況報告及び
アジアでのサプライチェーン低炭素化活動の最新動向∼
●10:00-12:30、13:30-16:00 会議棟6階 609会議室
●主催:日本MFCAフォーラム
建築・住宅・建材等事業者様向けのガイダンスセミナー
―LEED(建築物環境性能認証システム)と
JEMAI環境ラベル(エコリーフ)−
企業価値と環境リスク ∼資産運用と情報開示の観点から∼
●14:00-15:30 会議棟1階 101会議室
●主催:産業環境管理協会、グリーンビルディングジャパン
(GBJ)
持続可能な原材料調達のために企業がすべきこと、
先進企業がしていること
企業における「環境人材」育成の最前線
●13:30-16:30 会議棟6階 606会議室
●主催:環境省・環境人材育成コンソーシアム
●14:00-16:30 会議棟1階 レセプションホールA
●主催:美しい森林づくり全国推進会議、
林業復活・森林再生を推進する国民会議
●14:00-17:30 会議棟6階 607+608会議室
●主催:環境省、日本環境協会
「スマートシティの最新トレンドと標準化動向」
日経エコロジーLive!
「NGO、社会起業家、企業と共に創る新ビジネス」
●14:00-16:00 会議棟6階 605+606会議室
●主催:日経BP環境経営フォーラム
クリーンコールセミナー東京2014
●14:00-16:00 会議棟6階 608会議室
●主催:石炭エネルギーセンター
●12月13日[土]
環境経営学会シンポジウム
「サプライチェーンにおけるサステイナビリティをいかに高めるか」
●13:30-16:30 会議棟6階 605会議室
●主催:環境経営学会
教育・環境配慮・国際化
国際シンポジウム
「 ASEAN 地域における持続可能な消費と生産に向けたグリーン
公共調達と環境ラベル」
●14:00-16:30 会議棟1階 102会議室
●主催:グリーン購入ネットワーク(GPN)
各種企画
『森とつながる、
「都市での木づかい」シンポジウム』
∼CSV時代の“企業の森”等を活かした オフィス・
店舗での木づかい∼
第16回グリーン購入大賞「受賞事例発表会」&
公共調達に利く「エコ商品ねっと」
∼調達担当者・営業担当者必見!
グリーン購入法適合品かんたん検索∼
アンケート
●13:30-16:50 会議棟6階 605会議室
●主催:企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)
来場者属性
●主催:アーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)
●13:30-16:30 会議棟1階 102会議室
●主催:自然資本研究会
展示会の概要
●10:30-12:00 会議棟6階 605会議室
●主催:武蔵野大学
ECO-PRODUCTS 2014
心と身体の健康づくりに寄与する森林セラピーの全国展開
●13:30-16:30 会議棟6階 607+608会議室
●主催:森林セラピーソサエティ
●14:00-15:30 会議棟6階 609会議室
●主催:IEEE
(アイ・トリプル・イー)
第18回 全国小中学校児童・生徒環境絵画コンクール 表彰式
●14:00-15:00 会議棟1階 101会議室
●主催:全国小中学校環境教育研究会
地域における気候変動適応策への挑戦∼成果報告
●14:00-16:00 会議棟7階 703会議室
●主催:法政大学地域研究センター
第16回
「みどりの小道」環境日記コンテスト 表彰式
●16:00-18:00 会議棟1階 レセプションホールB
●主催:グリーンクロスジャパン
告知活動と成果
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
33
環境教育への取り組み
ECO-PRODUCTS 2014
次世代を担う子どもたちへの環境教育のサポートに主体的に
取り組み、2000年からこれまでに169,978名の学校・団体関
係者を受け入れてきました。子ども対応出展者は、事前にオン
展示会の概要
ラインガイド・学習のための展示情報登録(120社・団体)で教
育に関する内容を発信、ブース内で子ども対応担当者にキッズ
サポーターバッジ(116出展者)を着用いただきました。一方、
来場予定の学校・団体には、当日の安全管理と事前学習を進め
るため教員説明会を実施、学習ツール「エコスタディノート」
「エコスタディガイド」を事前に配布してきました。継続して来
場する学校には本展への理解が浸透し、参加意識が高まってい
来場者属性
ます。高校生の動員に注力し、小学校89校8,349名、中学校30
校 4,232 名、高校 15 校 2,632 名(前回比 847 名増)、46 団体
1,803名、合計17,016名に学びの場を提供することができま
した。
アンケート
学びの広場
東6ホール
児童・生徒を対象に、見学内容を記録する場として設置しました。午前中は「森の
恵み」や
「住まいのエコ」について環境授業も展開しました。
◆環境授業協賛者名(50音順)
各種企画
三井物産、三井不動産レジデンシャル
◆プレゼンテーション(13日)
日本郵政グループ、横浜市立永田台小学校
教育・環境配慮・国際化
エコプロエコキッズ探検隊
2007年から継続している小中学生対象の会場内学習ツアー。
「3R」
「温暖化防止」
「ライフスタイル」
「自然」の4コースを用意、
約 1 時間で各コースのテーマに沿った3 ブースを見学し、学び
告知活動と成果
を自分の言葉でまとめました。
「色々な会社で工夫しているの
がわかった」
「みんなが協力して、エコのために頑張っているか
ら、僕も頑張りたい」
「自分たちが出来ることを改めて知った」
など、たくさんの感想が集まりました。子どもたちと引率者、合
計1,024名が参加しました。
■主催:グリーンクロスジャパン
■運営協力:エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
34
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
ECO-PRODUCTS 2014
来場校・団体
学校・団体名
学年
学年
来場日
12日
12日
12日
11日
11日
12日
12日
11日
12日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
小学4年
小学4∼6年
小学5、6年
中学3年、高校1年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
幼稚園∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
11日
12日
11日
11日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
小学4、5年
小学5年
小学5年
高校2年
小学1∼6年
小学1∼6年
小学3年∼中学1年
12日
12日
12日
12日
13日
13日
13日
小学5年
中学1年
高校3年
高校1∼3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
12日
12日
12日
11日
13日
13日
13日
小学4年∼中学3年
小学1年∼中学3年
13日
13日
小学1年∼中学3年
13日
告知活動と成果
小学4年
小学5年
小学6年
小学5、6年
中学1年
中学2年
中学2年
中学1年
高校1年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学4∼6年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
小学1∼6年
小学1年∼中学3年
小学1年∼中学3年
教育・環境配慮・国際化
12日
11日
11日
12日
11日
12日
12日
12日
12日
12日
12日
12日
12日
12日
11日
12日
13日
11日
11日
12日
11日
11日
11日
11日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
13日
各種企画
小学5年
小学5年
小学5年
小学6年
小学5年
小学5年
小学4年
小学1∼6年
小学5年
小学5年
小学5年
小学6年
小学5年
小学4年
小学3、6年
小学4、5年
個別支援級
小学5年
小学5年
中学1年
中学1年
中学2年
中学1、2年
高校1年
高校1、2年
小学3∼6年
小学4∼6年
中学1年∼高校2年
小学1年∼中学生
小学1年∼中学3年
小学1年∼高校3年
年長∼小学6年
アンケート
11日
12日
11日
11日
12日
11日
12日
12日
12日
12日
11日
11日
12日
12日
11日
11日
11日
12日
12日
11日
11日
12日
11日
11日
12日
12日
12日
12日
12日
11日
11日
11日
12日
11日
11日
12日
12日
12日
11日
12日
12日
12日
11日
11日
12日
11日
12日
11日
12日
12日
11日
11日
11日
12日
12日
12日
12日
11日
12日
12日
12日
11日
12日
11日
12日
12日
13日
12日
12日
13日
11日
12日
12日
12日
13日
12日
11日
12日
11日
12日
11日
12日
11日
11日
11日
13日
12日
11日
11日
11日
13日
13日
11日
11日
12日
学校・団体名
【神奈川県】
厚木市立緑ヶ丘小学校
川崎市立下河原小学校
相模原市立大沢小学校
相模原市立串川小学校
相模原市立向陽小学校
相模原市立中野小学校
相模原市立藤野小学校
相模原市立藤野北小学校
大和市立上和田小学校
大和市立福田小学校
大和市立緑野小学校
横須賀市立池上小学校
横浜市立川上小学校
横浜市立下永谷小学校
横浜市立永田台小学校
横浜市立永田台小学校
横浜市立永田台小学校
横浜市立根岸小学校
横浜市立東戸塚小学校
川崎市立菅生中学校
川崎市立田島中学校
川崎市立枡形中学校
聖ヨゼフ学園中学校
神奈川県立海老名高等学校
神奈川県立座間総合高校
エコ活・消費生活アドバイザーの会
大井町役場生活環境課
神奈川学園
ガールスカウト神奈川県第18団
ガールスカウト神奈川県第96団
ガールスカウト平塚市連絡会
ボーイスカウト横浜第116団
【埼玉県】
熊谷市立吉見小学校
越谷市立大袋東小学校
富士見市立勝瀬小学校
ふじみ野市立三角小学校
久喜市立鷲宮中学校
さいたま市立白幡中学校
蓮田市立黒浜中学校
蓮田市立蓮田南中学校
埼玉県立いずみ高等学校
大宮チアーズクラブ
大宮西チアーズクラブ
春日部チアーズクラブ
川口チアーズクラブ
北戸田チアーズクラブ
熊谷チアーズクラブ
子ども大学かわごえ
狭山チアーズクラブ
せんげん台チアーズクラブ
新座チアーズクラブ
羽生チアーズクラブ
東松山市エコタウン推進課
与野チアーズクラブ
レイクタウンチアーズクラブ
【茨城県】
古河市立八俣小学校
境町立静小学校
境町立長田小学校
茨城県立並木中等教育学校
笠間チアーズクラブ
古河チアーズクラブ
下市チアーズクラブ
しんそう世界だいすきクラブ
つくばチアーズクラブ
つくば駅前チアーズクラブ
土浦チアーズクラブ
那珂町チアーズクラブ
水戸内原チアーズクラブ
【千葉県】
市川市立稲越小学校
印西市立木刈小学校
松戸市立横須賀小学校
千葉県立清水高等学校
旭チアーズクラブ
臼井チアーズクラブ
鴨川チアーズクラブ
【栃木県】
下野市立薬師寺小学校
佐野日本大学中等教育学校
栃木県立宇都宮白楊高等学校
栃木県立矢板高等学校電子科
小山チアーズクラブ
佐野新都市チアーズクラブ
栃木チアーズクラブ
【群馬県】
高崎少年少女発明クラブ
高崎チアーズクラブ
【長野県】
塩尻市 生活環境課
来場者属性
小学5年
小学4、5年
小学4年
小学5年
小学5、6年
小学6年
小学6年
小学6年
小学6年
小学6年
小学6年
小学5、6年
小学5年
小学4年
小学6年
小学5、6年
小学5年
小学5、6年
小学6年
小学5年
小学5年
小学4年
小学4年
小学5年
小学4年
小学5年
小学5年
小学5、6年
小学5、6年
小学5、6年
小学3、4年
小学5年
小学4∼6年
小学5年
小学5年
小学5年
小学5、6年
小学4∼6年
小学4年
小学5年
小学4年
小学5年
小学6年
小学4年
小学5年
小学4∼6年
小学5、6年
小学6年
小学5年
小学6年
小学4∼6年
小学4年
小学5年
小学4年
小学4年
小学5年
小学4年
小学5年
小学4年
中学1年
中学1年
中学1年
中学1年
中学1年
中学1年
中学3年
中学1∼3年
中学1年
中学2年
中学3年
中学1年
中学1年
中学1年
中学1、2年
中学1年
中学1年
中学1年
中学1年
高校1年
高校2年
高校1年
高校2年
高校1年
高校1年
高校3年
高校1∼3年
11年生(高校2年)
年長児
年中児
年長児
小学1年∼中学3年
小学1∼6年
留学生
留学生
専門学校生
来場日
展示会の概要
「東京都」
足立区立梅島小学校
足立区立加平小学校
足立区立高野小学校
足立区立鹿浜第一小学校
足立区立中川北小学校
足立区立西保木間小学校
足立区立宮城小学校
荒川区立尾久小学校
荒川区立瑞光小学校
荒川区立第三日暮里小学校
荒川区立第四峡田小学校
板橋区立加賀小学校
板橋区立志村小学校
板橋区立高島第一小学校
板橋区立高島第五小学校
板橋区立弥生小学校
稲城市立稲城第一小学校
稲城市立稲城第二小学校
江戸川区立小松川第二小学校
江戸川区立篠崎第二小学校
江戸川区立下鎌田西小学校
江戸川区立第六葛西小学校
江戸川区立西小岩小学校
江戸川区立南葛西第三小学校
大田区立相生小学校
大田区立西六郷小学校
葛飾区立道上小学校
葛飾区立綾南小学校
江東区立扇橋小学校
江東区立香取小学校
江東区立東雲小学校
江東区立砂町小学校
江東区立辰巳小学校
江東区立八名川小学校
小平市立小平第十二小学校
新宿区立落合第三小学校
新宿区立鶴巻小学校
新宿区立富久小学校
新宿区立東戸山小学校
杉並区立浜田山小学校
杉並区立松ノ木小学校
杉並区立和田小学校
墨田区立業平小学校
台東区立東泉小学校
多摩市立多摩第一小学校
多摩市立豊ヶ丘小学校
多摩市立東落合小学校
多摩市立南鶴牧小学校
多摩市立連光寺小学校
調布市立八雲台小学校
東京三育小学校
中野区立江古田小学校
西東京市立田無小学校
八王子市立散田小学校
八王子市立大和田小学校
羽村市立栄小学校
文京区立駕籠町小学校
町田市立小山田南小学校
町田市立本町田小学校
足立区立入谷中学校
板橋区立志村第五中学校
板橋区立志村第四中学校
江戸川区立葛西第三中学校
大田区立蒲田中学校
北区立稲付中学校
晃華学園中学校
実践学園中学校
渋谷区立広尾中学校
城西大学附属城西中学校
聖徳学園中学校
杉並区立松ノ木中学校
世田谷区立瀬田中学校
中央区立銀座中学校
中央区立佃中学校
東京都立富士高等学校附属中学校
府中市立府中第四中学校
町田市立南中学校
三鷹市立第七中学校
東京都立足立工業高等学校
東京都立板橋高等学校
東京都立葛西工業高等学校
東京都立葛西南高等学校
東京都立工芸高等学校
東京都立杉並工業高校理工環境科
東京都立千早高等学校
東京都立千早高等学校
東京インターハイスクール
ひまわりキッズガーデン有明
ひまわりキッズガーデン有明の森
ひまわりキッズガーデン東雲
こどもエコ広場新宿
至誠サイエンスクラブ
ABK学館日本語学校
アジア学生文化協会
東京デザイン専門学校
3日間合計:134校・46団体 17,016名
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
35
教員アンケート集計結果
ECO-PRODUCTS 2014
■回答数:730件 ■実施日:12月11日(木)
∼13日
(土)
※回答率は小数点第2位を四捨五入し、第1位までを表記します。そのため回答の合計が100.0%とならない場合があります。
引率者から
「限られた時間内で見きれずに、後日、家族と来場する場合があるようだ」
という声を受け、今回新たにファミ
展示会の概要
リーチラシを作成し、子どもたちの家族に配布しました。
「 保護者にも案内したかったが、展示会の説明が難しかったので
ありがたい」
「全校生徒にも配布できる」「百聞は一見に如かず。親子で見学するということが役立つ」「案内に
『エコのワン
ポイントアドバイス』が入ると、
エコの輪が一層広がると思う」などのご意見を、引き続き活かしていきます。
●見学は、学習のねらいを達成するのに役立ったか
●「エコプロダクツ2014 」ホームページ「学習のための
展示情報検索」
は、事前学習に役立ったか
無回答 1.2%
来場者属性
あまり役立たなかった
1.8%
とても役に立った
普通 7.4%
32.7%
とても
役立った
無回答 10.8%
21.8 %
役立たなかった
2.6%
アンケート
あまり
役立たなかった
5.1 %
普通 20.5%
各種企画
役立った
役立った
57.3%
39.3%
●ブースについて
教育・環境配慮・国際化
展示内容は、児童・生徒にとって、見
学・学習ポイントについての理解を
促すものだったか
無回答 5.5%
わからない
7.7%
そう思う
84.2%
思わない
2.6%
スタッフ対応では、児童・生徒に適し
たわかりやすい説明をしていたか
無回答 5.5%
わからない
8.5%
思わない
見学(体験やステージなど)に要す
る時間は、適切だったか
そう思う
無回答 5.9%
83.2%
わからない
12.7%
3.0%
適切とは
いえない
5.6%
告知活動と成果
36
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
適切
76.2%
●持ち帰った資料類(冊子、パンフレットなど)
は、事後学
習に活用できるものだったか
●持ち帰ったノベルティ類は、ブースのテーマと関連
するものだったか
関連する
ものだった
無回答 7.5%
無回答 7.7%
67.8%
活用できる
73.0%
展示会の概要
わからない
わからない
17.9%
14.4%
活用できない
5.3%
関連するもの
だったとは
思えなかった
来場者属性
6.8%
●次回の見学予定
アンケート
無回答 9.2%
参加させる
予定はない
2.7%
ぜひ参加
させたい
53.3%
各種企画
できれば参加
させたい
34.8%
教育・環境配慮・国際化
●教員からの意見
■次回への要望(抜粋)
●理解が難しい点も多い。例えば展示パネルを見て、
省エネなのか省資源なのか、
すぐ分かる工夫があるとありがたい
●見学に必要な時間が入口に表示されていると、学習の時間配分に役立つ
●取り組みをとても評価しています。
時間が限られているので、
各ブース10分ぐらいで話をまとめていただけたらと思いました
●事前に質問したいことをまとめた上で訪問しましたが、質問できる機会がなく
(説明を聞きどんどん進む様な流れ)、
残念でした
●各企業がエコを心がけていることはわかりますが、
この企業のものを買っていれば環境が全て守られるという誤ったメッセージになっていないか心配です
●調べ学習の基本「メモを取る」のが、立って話を聞きながらでは難しかった。
子ども向けの資料があると助かります
●児童の1人が景品としては高額なものが当たってしまいました。周りには幼稚園児から中学生までたくさんの児童・生徒がいました。そういう景品はビジネス特
区のみとするなど、考えた方がいいと思います。学習に行って子ども向けではない高額商品が当たる、
ということに疑問が残りました
告知活動と成果
■評価(抜粋)
●
「エコ」
という共通のテーマが揺るぎなくあり、
取り組みやすかった
●色々なブースで学習に役立つ物をいただけたのがよかった。
説明も丁寧だった
●スタッフがどのブースにも沢山いて下さったので、
ただ眺めるということが少なく生徒が話を聞く機会が充分に得られたと思います
●エコプロダクツというものがあるということを知ることができた。
いろいろな分野・産業等があり興味深く回ることができた
●授業と関連して学習することができた
(4年生がゴミ・水、5年生の総合学習など)
●最新の技術などを具体的に見たり触れたりすることで、
より興味関心をもつことができる。今まで環境・エコについて学習してきたことやある程度知識として
持っているものを、実際に見たり、体験したりすることで確かなものにできた
●大人の目で見ても驚く展示が多く参考になった。
「発見」
が多かった
●普段は接する機会のない企業や団体の活動についても生徒が関心を持って学ばせていただき、
キャリア教育の面でもとても良い機会でした
●日本企業が元気だ!―そんな印象を受けました。企業と学校とがあの場限りの交流に止まらず、
エコ活動を協(共)同できたら、
さらに面白いイベントになると
感じた
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
37
子どもアンケート集計結果
ECO-PRODUCTS 2014
■回答数:2,172件
(小学生1,287、中学生885)
■実施日:12月11日
(木)
∼13日
(土)
※回答率は小数点第2位を四捨五入し、第1位までを表記します。そのため回答の合計が100.0%とならない場合があります。
団体来場する子どもたちの多くは、インターネットでの「学習のための展示情報」や、事前配布する教材(エコスタディ
展示会の概要
ガイド、エコスタディノート)を活用して、見学ブースやルートを決めています。ブースでの質問を考えたり、さらに踏
み込んで環境問題の現状を調べたり、身の回りの環境対応を探したり、製品やエネルギーの作り方、リサイクルについ
て学ぶなど、工夫をこらした事前学習で当日の見学成果を上げようと試みています。
●出展企業や団体が、環境に関する様々な取り組みや努力をしていることがわかった
小学生
全体
来場者属性
無回答 0.2%
思わない 0.1%
強くそう思う
あまり思わない 0.8%
81.5%
そう思う
無回答 0.3%
思わない 0.1%
あまり思わない 1.2%
無回答 0.1%
強く
そう思う
80.9%
そう思う
17.4%
中学生
17.6%
強く
そう思う
あまり思わない 0.2%
82.5%
そう思う
17.2%
アンケート
各種企画
●出展企業や団体の取り組みは、自分の生活とつながっていることがわかった
小学生
全体
無回答 0.2%
思わない 0.1%
強くそう思う
あまり思わない 1.8%
63.5%
無回答 0.2%
思わない 0.2%
中学生
強く
そう思う
あまり思わない 1.7%
そう思う
無回答 0.1%
強く
そう思う
あまり思わない 2.0%
61.7%
64.7%
教育・環境配慮・国際化
34.4%
そう思う
そう思う
36.2%
33.2%
●出展企業や団体のエコプロダクツや取り組みを知り、自分の生活や行動に活かすことについて考えることができた
告知活動と成果
全体
小学生
無回答 0.5%
思わない 0.4%
あまり思わない
5.8%
中学生
無回答 0.7%
強くそう思う
40.4%
思わない 0.5%
あまり思わない
5.6%
無回答 0.2%
強く
そう思う
44.0%
思わない 0.1%
あまり思わない
6.3%
そう思う
58.3%
そう思う
そう思う
52.9%
38
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
49.4%
強く
そう思う
35.1%
●社会で働く人たちの思いや考えを知ることができた
全体
小学生
無回答 0.4%
思わない 0.5%
中学生
無回答 0.6%
強くそう思う
あまり思わない
強く
そう思う
5.1%
54.9%
思わない 0.5%
強く
そう思う
あまり思わない
50.4%
展示会の概要
53.1%
5.0%
無回答 0.1%
思わない 0.5%
あまり思わない
5.0%
そう思う
44.1%
そう思う
39.0%
そう思う
来場者属性
41.0%
●見学後、環境のことについてもっと知りたい、学びたいと思った
小学生
無回答 0.1%
思わない 0.4%
あまり思わない
3.3%
無回答 0.2%
強くそう思う
41.5%
中学生
思わない 0.4%
強く
そう思う
あまり思わない
46.2%
無回答 0.1%
思わない 0.3%
あまり思わない
3.1%
3.5%
そう思う
アンケート
全体
強く
そう思う
34.6%
そう思う
50.1%
61.5%
各種企画
そう思う
54.7%
●子どもたちの声(抜粋)
●企業の人が環境問題についてとても苦労をして仕事しているということ
<小学生>
●係員やスタッフさんの一生懸命取り組んでいる姿が、
深く印象に残った
●思いもよらない事が環境に影響するという事がびっくりした
●組織にとって大事なのは消費者なのか銀行なのか関連会社なのか。
自分が
が増え、地球温暖化につながる
●エネルギーを沢山使うと二酸化炭素(CO2)
ということが分かりました
●企業や団体だけでなく自分たちにも同じようなことができるということが印
象に残りました
そうなったらどうするか考えるのがとてもおもしろい。人権、環境などとても
リアルで考えさせられました
■見学後に取り組みたいこと
フリーコメントを大まかにカテゴリー分けしたところ、多いものから①節電・節
●買うと、
知らないうちに海や山などの環境を守れること
水②廃棄物を減らす③リサイクルする④エコプロダクツの使用/購入⑤自然
●自分たちが使っているものは、私の知らない場所でこのように作っていたん
や生物の保護⑥食に関すること⑦学びを広める⑧運搬のエコ
(エコバッグや移
だと思った
●環境を今よりもっともっとよくしたいことが印象に残った。
どこの企業も工夫
<中学生>
●小学生が
「エコに取り組んでいる」
と、
ブースで発表していたこと
●CO2がたくさん排出されているが、地球にやさしいものも、身近にこんなに
も作られている
●エコに関係ないと思っていた企業でも、意外とエコ活動になる取り組みをし
ていておどろいた
●1つを少し変えたら結果が大きく変わることになる!ということ。自分たちに
もできることを見付けた気がして、
とてもわくわくした
●「ゴミを増やさない」
「リサイクル」
など、
たくさんの企業が言っていた言葉は
エコにとって大事なことだと思いました
動手段)⑨さらなる学習、
の順でコメントが集まりました。
◎エコプロダクツを使用/購入
告知活動と成果
してやっている
教育・環境配慮・国際化
■印象に残ったこと・発見できたこと
●エコな商品もたくさん売っているとわかったので、なるべくそのような商品
を買いたい
●モノを繰り返し使ったり、
長く使えるもの、
エコマークがついているものを選ぶ
●いろんな企業が作っているエコな製品を生活の中で使う
●まず本当に必要か、
それからどれがエコか、考えて買い物をする
◎その他
●環境家計簿をつけたい
●自分たちの未来に興味を持つ
●高校生になったらボランティアで何かをしたい
●教えてもらった企業で、
できることがあればやりたい
●新しい開発で、今まで夢を見ていたような商品が出てきて、
日本の技術はす
ごいと感動した
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
39
カーボン・オフセットの実施
ECO-PRODUCTS 2014
展示会の概要
エコプロダクツ展には、各業界を代表する企業、国内のみならず世界で活躍するNPO・NGO、様々な知見を創造する学術・教育
機関、行政・自治体など幅広い分野からの出展者が一堂に集まり、
“エコ“と名のつくありとあらゆるものが展示されています。た
だし、エコプロダクツ展に限らず、展示会を開催することによっても CO2は発生しており、準備の段階の輸送、当日の会場で使
用するエネルギーや配布するパンフレットの作成、後片付けの段階での廃棄物の処理など多くの場面にCO2の発生要因が存在
しています。CO2排出量を削減するためには、まずはCO2を発生させないことが最も大切なことであるため、エコプロダクツ展
でも様々な環境負荷削減の取り組みを行っていますが、それでもやむを得ず発生する CO2はカーボン・オフセットを行うこと
で実質的な削減を行っています。
●エコプロダクツ展での主なCO2 の発生要因
出展者
来場者
来場者属性
会場への交通
主催者
移動
製作・調達
広告宣伝
製作・調達
搬入
搬入
会場
アンケート
移動
出展者ブース
電気の使用等
宿泊・帰社
造作・装飾
展示物
器具・備品
配布物
搬出
廃棄・リサイクル
スタッフ
(説明員等)
来場者への
配布物
(ガイドマップ等)
会場内の
基本部分の
設営・撤去
スタッフ
(運営・警備等)
搬出・廃棄・リサイクル
宿泊・帰社
宿泊・帰社
各種企画
カーボン・オフセットは、CO2を排出した分のクレジットを購入することで実際の排出量を相殺する仕組みですが、エコプロダ
クツ展示会では、主催者の活動に伴って発生する CO2排出量のオフセットに加え、出展者も任意でオフセットできる仕組みを
オプションサービスとして提供しています。クレジットの種類も、政府などが主導する国内クレジットやオフセット・クレジッ
ト(J-VER)などの信頼性の高いクレジットを提供しています。
●エコプロダクツ展でのカーボン・オフセットの適用イメージ
展示会全体のCO2排出量
展示会全体のCO2排出量
展示会全体のCO2排出量
出展者
自主的な削減努力によって
削減されたCO2
自主的な削減努力によって
削減されたCO2
主催者
出展者
オフセットによる削減効果
出展者
教育・環境配慮・国際化
自主的な
削減努力
主催者
(国内クレジット/J-VER)
クレジットの購入
カーボン・オフセット
の実施
主催者
オフセットによる削減効果
会場
来場者
会場
会場
グリーン電力の使用による削減
来場者
来場者
※カーボン・オフセットの考え方のイメージ図であり、
実際の削減量を表すものではありません。
主催者によるCO2排出量のカーボン・オフセット
出展者によるCO2排出量のカーボン・オフセット(合計値)
311t-CO2
92t-CO2
告知活動と成果
◆カーボン・オフセット実施出展者
(50音順)
アースウォッチ・ジャパン、
カシオ計算機、
経済産業省 どんぐりポイント制度/経済産業省・環境省・農林水産省 J−クレジット制度、Sustaina green、
新日本印刷、
セブン&アイ・ホールディングス、大日本印刷、DOWAエコシステム、
マツダ
エコプロダクツ展では、地球温暖化防止の観点から、より環境負荷の低い展示会の開催を目指して様々な取り組みを行っていま
すが、限られた会期の中ではできることが限られているのも事実です。大切なことは私たち1 人 1 人がCO 2を排出している当事者
であることを自覚して、日々の選択や行動を行うことにあると考えています。エコプロダクツ展では、その開催とカーボン・オフ
セットの概念の情報発信などを通じて環境志向型のライフスタイルの普及も目指しています。
40
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
エコ&デザインブース大賞
ECO-PRODUCTS 2014
展示会の概要
出展者が独自に行うブース装飾におけるリユース・リサイクル性や、運営面や配布物などでの CO2低減の工夫といった環境配
慮点を評価することに加え、デザイン性やわかりやすさなども総合的に考慮し、エコ & デザインブース大賞を表彰しました。
また前回より、国産材を利用した優れたブースに関しては、国土緑化推進機構と連携し、特別賞を設けております。受賞者の選
定にあたっては、下記の有識者の皆様に審査員として協力いただきました。
●エコ&デザインブース大賞選定委員会
伊坪 徳宏 氏(東京都市大学環境学部 環境マネジメント学科 教授)
平野 喬 氏(地球・人間環境フォーラム 専務理事・事務局長)
下川 一哉 氏(意と匠研究所代表、前・日経BP社日経デザイン編集長)(順不同)
最優秀賞 ■出展者名:鹿沼商工会議所 ■ブース番号:1-047
来場者属性
●環境配慮のポイント
ブース自体が展示品となります。様々な空間で活用できる、国産材を活用した移設可能な内装システムです。
【部材面】柱、上梁:国産材を活用した集成材。棚板:国産材を使用。製材時に生じる端材を活用した中空の棚
板です。
●選定委員からのコメント
国産木材と地元・鹿沼の金属加工品を組み合わせたシステムが、和のテイストでありながら、
アトリエのような
モダンな印象の空間を構成している。LEDを中心とした照明計画も、
環境配慮のメッセージを感じさせた。
アンケート
優秀賞 ■出展者名:トヨタ自動車 ■ブース番号:4-013
●環境配慮のポイント
【ブースデザイン・搬送面 】
エコを意識したシンプルで機能的なデザインにすることで、造形工事の部材の量を削減し輸送時の環境負荷
を低減した。→総量13㎥減(トラック2t車1台分、前年比30%減) 【配布物】各展示パネルの詳細・関連情報の閲覧・ダウンロードできる
webサイトをQRコードでご紹介し、パンフレットなど配布物を出来るだけ控えた。来場者アンケートもタブレット端末にて実施すること
する等、
ブース全体の電力消費量を削減(6kw→
で、
ブース内の紙使用量を削減。 【機材】消費電力の低い映像機材を採用(約50%減)
5kw) 【運営】プレゼンテーションコーナーや車両展示においては、出来るだけ多くの方に安全にご覧いただけるよう動線も考慮して運
各種企画
営した。
●選定委員からのコメント
柱のデザインが秀逸。
クールなデザインが
「ミライ」の先端的かつエコなイメージを見事に表現していた。
再利用可能な素材の活用や、QRコードによるペーパレス化など環境配慮もなされている。
優秀賞 ■出展者名:大七酒造 ■ブース番号:3-046
●環境配慮のポイント
教育・環境配慮・国際化
今回の出展で新しく購入した備品、部材は一切ございません。展示会にて何度も使えるように工夫してお
ります。各部材が取り外し可能で、自分たちで輸送できます。廃棄物はありません。
●選定委員からのコメント
豪華で重厚なイメージをあたえるデザインだが、すべて組み立て式の部材で設計されていて、繰り返し利用
が可能、
傷や凹みも味わいになっていた。地方企業のエコ活動の一つのあり方を示している。
特別賞 ■出展者名:三井住友建設 ■ブース番号:2-021
●環境配慮のポイント
地球環境に対してローインパクトで、
しかも人に優しい木材建築の良さを見直し、
ローテクを現代技術で再構成した屋根散水の仕組みを
組み合わせてブースを構成しました。
このブースは京都の「方丈庵」
をモチーフとした純木造です。素材には、仙台の造り酒屋で使用して
いた仙台松を加工して使用しています。内部には、過度な装飾を避け、薄暗い中でのスライドショーを見ていただくように工夫していま
す。また、屋根散水は実際にはソーラーバッテリーでの自立型の運転を可能としていますが、その仕組みを理解していただくためのポン
プには、手押しのポンプを利用するなどの工夫をしています。この展示物は、一度社内行事で使用したものを解体移送して使用し、
この
告知活動と成果
展示会後は、社内で展示に再利用するなど、
環境負荷を小さくしています。
●選定委員からのコメント
伝統技術である大工の技と大手ゼネコンが協働。
日本の木造家屋を、
輸送も手軽で少人数で組み立てられるように
考慮した設計で、
1小間という空間の中に表現している。材木の感性的、機能的価値がよくアピールできていた。
特別賞
■出展者名:サンデングループ ■ブース番号:4-024
●環境配慮のポイント
装飾部材にサンデンフォレスト
(群馬県赤城)
から切り出した間伐材を利用。床材も間伐材から作成したウッド
チップを使用し、サンデンフォレストの表現としている。
また、
ワークショップで使用するコースターや松ぼっく
りもサンデンフォレストのものを使用し、子供たちへ森の教室として展開している。
●選定委員からのコメント
森の香りを都会(展示会場)
に持ち込んだ演出で、ほっとした空間がつくられている。展示会終了後に、展示部
材を自社工場などで様々に再利用することも、
重要なポイントと評価できる。
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
41
展 示 会 と し て の 環 境 配 慮「 エ コ 化 」の 取 り 組 み
ECO-PRODUCTS 2014
エコプロダクツ展では、展示会の開催趣旨に鑑み、できるだけ環境に負荷をかけない展示会とするため様々な取り組み
をしています。
●展示造作について
展示会の概要
■環境配慮ガイドライン
出展者に環境配慮した展示ブースの設計を行っていただくために、一般的な展示ブースの構成要素を7項目に分類した
ガイドラインを設定しました。
ガイドラインでは可能な限りリース・レンタルシステムを使用し、
新規に製作する場合も
エコ素材の使用を推奨します。また全出展者からこのガイドラインを基準としたチェックシートを提出してもらい、そ
のポイント数や自社の環境配慮点などを評価することに加え、
デザイン性やわかりやすさなども考慮し、
「エコ&デザイ
ンブース大賞」
の選定基準のひとつとしました。
「エコ&デザインブース大賞」
の詳細についてはP.41をご覧ください。
来場者属性
■リサイクルプログラム
◆リサイクルプログラムにおけるリサイクルルート
やむを得ず廃棄する展示装飾物などのマテリ
アルを主催者で一括回収し、再資源化(一部
サーマルリサイクルを含む)を行いました。参
アンケート
プラスチック類(カーペット含む)
発電
加出展者には処理終了後にリサイクル証明書
を発行し、リサイクル方法やリサイクル先を報
セメント燃料代替
木 材
木質ボード
セメント製品(発電、燃料代替の灰)
告しました。
紙 類
金 属
再生紙・
トイレットペーパー
金属原料
発電
100%リサイクル
◆参加出展者一覧(50音順)
集めて使うリサイクル協会/印刷工業会、
石坂産業 くぬぎの森環境塾、
エコラボレーションプラザ、
オール東京62市区町村共同事業
「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」
、
関東電気保安協会、
各種企画
空港ブース
(空港環境整備協会/東京国際空港ターミナル/成田国際空港/日本空港ビルデング/北海道空港/国土交通省 航空局)
、
経済産業省 どんぐりポイント制度/経済産業省・環境省・農林水産省J-クレジット制度、
交通エコロジー・モビリティ財団、
産業環境管理協会、
住友ゴム工業、
太陽油化、
トッパングループ
(凸版印刷/トッパンフォームズ/トッパン・コスモ)
、
日本化学繊維協会、
乃村工藝社
(マチハコ)
、
パナソニック、
びっくりドンキー、
三菱電機グループ、
リコー、
レンゴー
●会場内のゴミについて
■エコステーション/リサイクルステーション
教育・環境配慮・国際化
来場者によるゴミの分別を促進するエコステーション
(東1・3・
4・6ホール入口)では、会場内で出たゴミを11分別して回収しま
した。
また、リサイクルステーションで食べ残しを利用して堆
肥の原料を作成する生ごみ処理機の展示を行いました。
■リターナブル容器を使用したお弁当
弁当箱の空き箱(ゴミ)を削減するために、リターナブル容器の弁当を推奨し、主催者や希望する出展者はリターナブル
容器を使用したお弁当を利用しました。
告知活動と成果
42
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
●配布資料や印刷物について
■配布資料のPDFダウンロード
出展者がブースで配布するチラシやパンフレットなどの印刷物の削減を目指し、PDFデータをオンラインガイドの各
出展者ページからダウンロードできるようにしました。
展示会の概要
■「間にあっています」マーク
ありがとうございます。でも…
来場した中学生から寄せられた「エコプロダクツ展が、より環境に配慮した展示会になるためのアイ
間にあって
います
デア」の中から、
「 自分に必要ないモノは受け取らない、という意思表示のマークを会場内でつけて帰
りに返却する」という提案を2009 年から採用、来場予定の学校・団体に事前に呼びかけ、必要枚数を配
布しました。
■環境に配慮した用紙や印刷技術の利用
来場者属性
®
ポスターやチラシなどの印刷物は、リサイクルペーパーや、
FSC 森林認証
紙、竹紙などを用途に応じ使用し、水なし印刷やソイインキなども可能な限
り利用しました。
●電力の使用について
アンケート
■グリーン電力
各出展者の展示ブースで使用する電力のほか、会場照明や空調に使用
する電力まで、使用する全ての電力約75,000kWh相当をグリーン電
力で賄い、バイオマスや風力、地熱、太陽光発電などの自然エネルギー
を使用しました。自然エネルギーの使用により、約43トン※1のCO2削
各種企画
減効果が得られました。自然エネルギーの使用には、日本自然エネル
ギーの
「グリーン電力証明書※2」
を導入しました。
■協力:日本自然エネルギー
※1:電気事業連合会の2013年全電力平均CO2排出源単位(発電端)0.570kg-CO2/kWhにより算出
教育・環境配慮・国際化
(生物資源)、水力、地熱などの自然エネルギーによって発電された電力のことです。石油や石炭、原
※ 2:グリーン電力とは、風力、太陽光、バイオマス
子力など従来のエネルギーによる発電は、資源の枯渇や放射能性廃物など地球環境に大きな影響を与えています。自然エネルギーによる発電
をもっていると考えられています。
この「環境付加価値」
は発電するときにCO2を発生しないため、地球温暖化を防止するなどの「環境付加価値」
を「電気」
と切り離して、証書(グリーン電力証書)
というかたちで取引をすることで、自然エネルギーによって発電されたグリーン電力を使用して
いるとみなすことができます。
■電力消費量の削減
会場内の電力使用量を削減することを目標にして、出展者の皆様にも協力をお願いしながら展示会運営を行いました。
■LED照明器具
主催者テーマゾーンほか、希望者が有料で使用する「エコパッケージブース」では、消費電力が少なく、寿命が長いLED
ランプを使用したスポットライトを採用しました。
告知活動と成果
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
43
国際化への取り組み
ECO-PRODUCTS 2014
エコプロダクツ展の「国際化」をめざし、海外からの出展者や来場者の誘致、PR活動に取り組みました。北京と台湾で
出展説明会を開催。海外からの来場を促すため、海外メディアへのニュースリリース配信、本展ホームページの外国語
(英語・中国語・韓国語)ページの情報掲載などを行っています。また会期中に各ブースの見どころや海外来場者の声を
展示会の概要
取材し、英語テロップをつけて編集し動画共有サイトから配信しました。
●海外での広報・営業活動
6月に中国・北京、台湾・台北で出展検討者向け説明会を実施し、広告代理店や中国国内展示会社、メディア関係者など
約70名が出席しました。
来場者属性
アンケート
●在京各国大使館、政府機関などへの来場案内
国内大使館や海外商工会議所など85カ所に、展示会資料を配信し、来場誘致を行いました。
【在京大使館、政府機関などにコンタクトした国(順不同)】
アメリカ、カナダ、ブラジル、メキシコ、イギリス、オーストリア、スウェーデン、デンマーク、フィンランド、ドイツ、フランス、ベルギー、
ケニア、インド、ネパール、インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、ニュージーランド、韓国、中国 ほか
●各種情報発信
各種企画
◎海外メディアへの掲載の働きかけ
海外メディアに対しプレスリリースを発信し、本展への来場を呼びかけると
ともに、海外メディアへの掲出を図りました。
【掲載された海外メディア
(一部)】
<報告記事>
教育・環境配慮・国際化
The Japan Times 、UNIDO 、Seasonal traditions and Japanese culture 、
PR.com、Press release point、Ecobusiness.com、PRLog、Clickug、Press box、
assa-japan.com ほか
◎エコプロダクツ展 公式ホームページ
英語、中国語、韓国語のホームページを作成し、展示会概要、展示会の環境へ
の取り組みの紹介、また海外来場者向けの会場内ツアーの参加受付などを行
いました。
◎動画配信
スマートフォンで撮影した各ブース・テーマゾーンの見どころ、海外来場者の
声などを、英語キャプションをつけてYouTubeで配信。海外来場者・メディア
告知活動と成果
向けの情報発信を行いました。
44
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
●海外来場者サポート
◎インフォメーションデスクの設置と外国語資料の配布
海外来場者からの様々な問い合わせに対応したほか、英語で作成した本展示会
の会場図付き案内チラシを配布しました。
◎出展者ブースでの海外対応協力
展示会の概要
海外来場者に向けたサービスのため、ブースにおける海外対応(英語・中国語・韓
国語)
の協力を出展者に募りました。
●海外来場者向けツアー、団体来場受け入れ
英語・韓国語ガイドとともに会場内を巡るツアーを実施し、英語 76名、韓国語6
名の来場者が参加しました。参加者には、
「 ガイドが通訳してくれたおかげで
ブースのイベントに参加できてうれしかった」という意見が寄せられた一方で、
来場者属性
「時間が足りない」
「英語展示情報が少なすぎる」
「アジア圏の企業ブースを増や
してほしい」
「大企業だけでなく中小企業の取り組みももっと知りたい」、などの
声をいただきました。
【主な英語ツアー参加者(順不同)】
アンケート
●国・地域:インドネシア、
ベトナム、
マレーシア、
スリランカ、
タイ、
カンボジア、
シンガポール、
フィリピン、
ボツワナ、
ハンガリー、台湾、
中国 など
●所属:Citibank、
Itware、Recast Wastecorp、台湾貿易センター、国連大学、
ハンガリー大使館、京都工芸繊維大学、秋田大学 など
●団体参加: APO
【主な韓国語ツアー参加者(順不同)】
各種企画
●所属:Tongrim Entec Japan アネス、
Korean National Cleaner Production Center、
韓国環境産業技術院(KITECH)など
■協力:エコネットワークス
●海外視察団・在日大使館視察団
国連工業開発機関、アジア生産性機構(APO)、産業環境管理協会などが主体と
なって、海外の政府関係者や、在日大使館関係者を招致しました。
教育・環境配慮・国際化
【海外視察団参加国・地域(順不同)
】
中国、韓国、台湾、タイ、ベトナム、マレーシア、フィリピン、パキスタン、カンボジア、
スリランカ、ネパール、バングラデシュ、ラオス、フィジー、イラン、インド、インドネシア
【在日大使館視察団参加国(順不同)】
コロンビア、コートジボワール、キューバ、ドミニカ、エチオピア、ガーナ、インド、
インドネシア、ラオス、マレーシア、ナイジェリア、パキスタン、ルワンダ、南アフリカ、
タジキスタン、ウルグアイ
●海外展示会との交流
毎年 10 月に米テキサス州オースティンで開催されている「サウス・バイ・サウス
告知活動と成果
ウエスト
(SXSW)ECO」のブースを設置しました。SXSW ECOは、音楽・映像や
ITなどの総合イベントとして有名な SXSW( 3 月に開催)から派生し、環境分野を
中心に展示、セミナー、ベンチャー企業によるプレゼンテーションなどで構成され
ています。
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
45
第11 回 エコプロダクツ大賞
■主催:エコプロダクツ大賞推進協議会
■後援:財務省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省
「エコプロダクツ大賞」
は、環境負荷の低減に配慮したすぐれた製品・サービス
(エコプロダクツ)
を表彰
することを通じて、それらに関する情報を需要者サイドに広く伝えるとともに、
エコプロダクツの供給者
である企業等の取り組みを支援することで、
わが国におけるエコプロダクツのさらなる普及を図ること
を目的に、
2004年創設され、第2回からは中小企業のエコプロダクツへの取り組みを奨励するために、
審査委員長特別賞(奨励賞)
が設けられています。
エコプロダクツ大賞は、
「エコプロダクツ部門」
と
「エコサービス部門」
で構成されますが、今回の大賞に
おいては
「エコプロダクツ部門」
「エコサービス部門」15件のあわせて88件の応募があり、以下
73件、
の17件を表彰することが決まりました。
●エコプロダクツ部門
[富士ゼロックス株式会社]
●経済産業大臣賞 カラー・オンデマンド・パブリッシングシステム「Versant™ 2100 Press」
●国土交通大臣賞 小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」マツダデミオ(2WD:LDA-DJ5FS、4WD:LDA-DJ5AS)に搭載[マツダ株式会社]
●環境大臣賞 「ほんだし®」用包装材料に関する環境負荷低減に向けた取り組み[味の素株式会社]
※財務大臣賞、厚生労働大臣賞、農林水産大臣賞は該当なし
●エコプロダクツ大賞推進協議会会長賞(優秀賞) ◎レンガ型アルミレス紙パック飲料容器[株式会社伊藤園、日本製紙株式会社、凸版印刷株式会社]
◎ダクトキャッピング空調システム[大成建設株式会社]
◎超電導磁石式全身MRI装置「Vantage Elan™」
(MRT-2020 )
[東芝メディカルシステムズ株式会社]
[株式会社LIXIL]
◎ここだけ簡単快適エコリフォーム「ココエコ」
◎住宅用高効率全熱交換型換気システム「エコエア90」
[株式会社LIXIL]
●審査委員長特別賞(奨励賞)
◎原料米の超扁平精米技術を用いた清酒[大七酒造株式会社]
◎ミルクヒートポンプシステム[合同会社北海道新エネルギー事業組合]
●エコサービス部門
●農林水産大臣賞 神恵内村でのコンブスポアバッグを活用した磯焼け対策[神恵内村、有限会社グリーンサポート、株式会社エコニクス]
●国土交通大臣賞 高い環境性能を実現した省エネ型新幹線車両N700Aの開発と投入[東海旅客鉄道株式会社]
●環境大臣賞 風力発電事業者向け火災保険∼事故再発防止費用特約∼[損害保険ジャパン日本興亜株式会社]
※財務大臣賞、厚生労働大臣賞、経済産業大臣賞は該当なし
●エコプロダクツ大賞推進協議会会長賞(優秀賞)
◎館内物流システム[佐川急便株式会社]
◎文化財向け環境配慮照明システム[東芝ライテック株式会社]
◎「循環型ファッション」の取り組み[株式会社丸井グループ]
●審査委員長特別賞(奨励賞) 森林資源の循環利用による地球温暖化防止活動[城南建設株式会社]
表彰式を12月11日(木)にイベントステージにて行い、西郷正道農林水産省生産振興審議
官、安永裕幸経済産業省大臣官房審議官、奈良平博史国土交通省総合政策局次長、中井徳太
郎環境省大臣官房審議官、森島昭夫エコプロダクツ大賞推進協議会会長、石谷久審査委員長
が賞の授与を行いました。また、受賞エコプロダクツの展示マップを作成し、来場者へ広く
配布しました。
46
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
広 報・宣 伝 制 作 物 一 覧
ECO-PRODUCTS 2014
●ポスター・チラシ
展示会の概要
来場者属性
ポスター[B3サイズ]
アンケート
各種企画
DM用チラシ[A2サイズ]
教育・環境配慮・国際化
折込チラシ
[B3サイズ]
※首都圏に住む一部の日本経済新聞読者に配布
告知活動と成果
ファミリーチラシ
[A4サイズ]
※団体来場する児童・生徒の家庭に配布
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
47
●ガイドマップ
展示会の概要
出展者一覧 ※会期中、来場者に配布
来場者属性
エコプロの歩き方 ※会期中、
来場者に配布
アンケート
ビジネス特区出展情報 ※会期中、来場者に配布
各種企画
※学校・団体来場者と関東近郊の生協会員に配布
●エコスタディノート
※学校・団体来場者に配布
教育・環境配慮・国際化
●エコスタディガイド
告知活動と成果
48
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
●新聞広告
展示会の概要
日本経済新聞 朝・夕刊[全5段]
来場者属性
日経産業新聞/日経MJ
[全5段]
アンケート
各種企画
日経ヴェリタス
[タブロイド判]
教育・環境配慮・国際化
日本経済新聞 朝刊[全15段]
●雑誌広告
告知活動と成果
日経エコロジー/日経ビジネス
日経サイエンス/エネルギーフォーラム
ソーラージャーナル
ecomom
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
49
●テレビCM
展示会の概要
11月13日よりテレビ東京系列およびBSジャパンで随時放映
●公式ホームページ(http://eco-pro.com)
来場者属性
アンケート
出展内容検索
出展者一覧
各種企画
トップページ
●フェイスブック
●ツイッター
●フェイスブックページ
https://www.facebook.com/ecoproexpo
教育・環境配慮・国際化
準備期間の様々なトピックや、
会期中の模様を写真つきで紹介
しました。
●エコプロダクツ 公式アカウント
@ecopro_jp / ハッシュタグ:#ecopro2014
エコプロダクツに関するお知らせを掲載するとともに、環境関連の
ニュースをリツイートしました。
●エコプロダクツ ソーシャルメディアキャラクター『エコとチエ』
@eco_chie
告知活動と成果
ネットユーザーと気軽にコミュニケーションを取りながら、エコプ
ロダクツを盛り上げるキャラクターが登場しました。
● インターネット広告
ディスプレイ広告の一例
50
●11月1日(土)
∼12月10日
(水)
●11月中
Google AdWords 検索連動型
オルタナ・オルタナS ディスプレイ広告
Yahoo!JAPAN スポンサードサーチ(検索連動型)
●11月25日
(火)
∼12月7日
(日)
Yahoo!ディスプレイアドネットワーク
日本経済新聞 電子版 ディスプレイ広告
●11月7日(金)
∼12月6日
(土)
●12月1日
(月)
∼12月7日
(日)
日経ビジネスオンライン ディスプレイ広告
日本経済新聞 電子版 テキスト広告
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
主 な メ デ ィ ア 掲 載・放 映 実 績
ECO-PRODUCTS 2014
●新聞告知・記事
展示会の概要
来場者属性
12月8日 日本経済新聞 朝刊1面
アンケート
各種企画
12月11日 日本経済新聞 夕刊1面
教育・環境配慮・国際化
12月11日 日経産業新聞 11面
告知活動と成果
12月12日 日経MJ 5面
12月11日 日本経済新聞 大阪夕刊 1面
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
51
展示会の概要
来場者属性
12月20日 日本経済新聞 夕刊8面
アンケート
12月12日 日経産業新聞 11面
●広告特集
各種企画
教育・環境配慮・国際化
12月10日 日本経済新聞 朝刊 第二部 広告特集
告知活動と成果
12月11日 日経産業新聞 広告特集
52
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
12月12日 日本経済新聞 17面
●インターネット
展示会の概要
12月11日 日本経済新聞 電子版
来場者属性
●主なテレビ放映
NHK
首都圏ネットワーク
日本テレビ
日本テレビ
テレビ朝日
テレビ朝日
Oha!4 NEWS LIVE
news every.
ワイド!スクランブル 第1部
スーパーJチャンネル
Nスタ
TBS
テレビ東京
テレビ朝日
テレビ東京
日本テレビ
フジテレビ
日本テレビ
フジテレビ
ワールドビジネスサテライト
グッド!モーニング
あさチャン!
ひるおび!
Newsモーニングサテライト
ズームイン!!サタデー
めざましどようび
各種企画
TBS
TBS
アンケート
12月11日 テレビ東京系列「ワールドビジネスサテライト」
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.12
2014.12.12
2014.12.12
2014.12.12
2014.12.13
2014.12.13
2014.12.15
2015.01.03
PON!
村上マヨネーズのツッコませて頂きます!
教育・環境配慮・国際化
●記者発表会
会期初日に、報道関係者向けに記者発表会を開催しました。山本良
一エコプロダクツ2014 実行委員長より最新の環境問題の現状に
ついて解説していただいた後、主催者から本展示会の概要説明と見
どころの紹介を行いました。
●日時:12月11日
(木)
11:00∼12:00
●会場:東6ホール会議室
プログラム
告知活動と成果
◎主催者挨拶
小山 志津夫[産業環境管理協会 企画参与]
◎展示会を取り巻く状況について
山本 良一 氏[エコプロダクツ2014実行委員長、東京大学 名誉教授]
◎展示会の概要と見どころ
丸山 利之[日本経済新聞社 文化事業局イベント事業部 次長]
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
53
掲 載・放 映 実 績 一 覧
ECO-PRODUCTS 2014
来場プレス数:620名 媒体数:771媒体 ※2015年2月10日現在
●日本経済新聞 告知・記事
展示会の概要
2014.04.28
2014.10.27
2014.11.03
2014.11.09
2014.11.17
2014.11.24
2014.11.25
2014.12.01
2014.12.08
2014.12.08
2014.12.08
2014.12.08
日本経済新聞/社告(出展者募集)
日本経済新聞/社告(開催告知)
日本経済新聞/社告(森林からはじまるエコライフ展)
日本経済新聞/社告(記念シンポジウム受講者募集)
日本経済新聞/社告(エネルギーイノベーション)
日本経済新聞/社告(イベントステージ紹介)
日本経済新聞・夕刊/社告(スマート&美防災)
日本経済新聞・夕刊/社告(エコツアー参加者募集)
日本経済新聞/社告(開催告知)
日経産業新聞/社告(開催告知)
日経MJ/社告(開催告知)
日本経済新聞・夕刊/社告(ワークショップ開催)
2014.12.10
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.11
2014.12.12
2014.12.12
2014.12.12
2014.12.20
日本経済新聞(第二部)/広告特集
日本経済新聞・夕刊/記事(エコプロダクツ紹介)
日経産業新聞/記事(エコプロダクツ開幕)
日経産業新聞/記事(エコプロダクツ紹介)
日本経済新聞 電子版/記事(エコプロダクツ開幕)
日本経済新聞 電子版/記事(エコプロダクツ紹介)
日経産業新聞/広告特集
日本経済新聞/記事(エコプロダクツ紹介)
日経産業新聞/記事(エコプロダクツ紹介)
日経MJ/記事(エコプロダクツ紹介)
日本経済新聞・夕刊/コラム(エコプロダクツ紹介)
●新聞記事
来場者属性
2014.05.27
2014.05.28
2014.06.01
2014.11.03
2014.11.05
2014.11.05
2014.11.10
2014.11.11
2014.11.11
2014.11.15
2014.11.15
2014.11.17
2014.11.17
2014.11.17
2014.11.17
2014.11.18
2014.11.18
2014.11.18
2014.11.19
2014.11.20
2014.11.21
2014.11.24
2014.11.24
2014.11.24
2014.11.25
2014.11.25
2014.11.25
2014.11.25
2014.11.25
2014.11.26
2014.11.26
2014.11.26
2014.11.27
2014.11.28
2014.11.28
2014.11.28
2014.11.28
2014.11.28
2014.11.29
2014.12.01
2014.12.01
2014.12.01
2014.12.01
2014.12.01
2014.12.02
2014.12.03
2014.12.03
2014.12.03
2014.12.04
2014.12.04
2014.12.04
2014.12.05
2014.12.05
2014.12.05
2014.12.05
2014.12.05
2014.12.05
2014.12.05
2014.12.05
2014.12.06
2014.12.08
2014.12.08
2014.12.08
2014.12.08
2014.12.08
2014.12.08
アンケート
各種企画
教育・環境配慮・国際化
告知活動と成果
54
家具週報
日本食糧新聞
東京室内装飾新聞
農経しんぽう
ホームリビング
総合報道
農経しんぽう
日刊木材新聞
サッシタイムス
総合報道
花卉園芸新聞
情通新聞
農経しんぽう
物流ウィークリー
輸送新聞
山梨日日新聞
運輸新聞
カーゴニュース
石鹸日用品新報
化学工業日報
寝装リビングタイムス
包装タイムス
農経しんぽう
物流ウィークリー
日刊産業新聞
ビジネスマシン・ニュース
日本物流新聞
農機新聞
週刊エクステリア
日刊紙業通信
オートメーション新聞
環境新聞
Fuji Sankei Business i.
交通新聞
燃料油脂新聞
東京石鹸商報
商経アドバイス
建設通信新聞
日刊自動車新聞
日刊商業経済
映像新聞
農経しんぽう
ラベル新聞
東京室内装飾新聞
紙業新聞
Fuji Sankei Business i.
日刊紙業通信
空調タイムス
日刊食品通信
印刷新報
日刊紙業通信
交通新聞
電気新聞
繊研新聞
日刊産業新聞
日刊紙業通信
ステイショナー
プリテックステージニュース
家電ニュース
日刊自動車新聞
日本証券新聞
日本農業新聞
建設通信新聞
日刊産業新聞
燃料油脂新聞
日刊油業報知新聞
2014.12.08 新聞之新聞
2014.12.08 情通新聞
2014.12.08 農村ニュース
2014.12.08 日本事務機新聞
2014.12.08 TOKYO HEADLINE
2014.12.08 日本印刷新聞
2014.12.08 食品産業新聞
2014.12.08 油業報知新聞/油脂版
2014.12.08 日本教育新聞
2014.12.08 包装タイムス
2014.12.04 教育新聞
2014.12.04 交通毎日新聞
2014.12.05 燃料油脂新聞
2014.12.08 日本事務機新聞
2014.12.08 情通新聞
2014.12.08 金融経済新聞
2014.12.09 読売新聞
2014.12.09 繊維ニュース
2014.12.09 日刊工業新聞
2014.12.09 繊研新聞
2014.12.09 日刊航空
2014.12.09 日刊紙業通信
2014.12.09 冷食タイムス
2014.12.09 北日本新聞
2014.12.09 紙業新聞
2014.12.10 日刊自動車新聞
2014.12.10 建設通信新聞
2014.12.10 日刊ゲンダイ
2014.12.10 日刊産業新聞
2014.12.10 日刊鉄鋼新聞
2014.12.10 日刊紙業通信
2014.12.10 石鹸日用品新報
2014.12.10 毎日新聞/鳥取版
2014.12.10 日刊工業新聞
2014.12.10 印刷タイムス
2014.12.10 自動車タイヤ新聞
2014.12.10 日本和洋酒罐詰新聞
2014.12.11 日刊工業新聞
2014.12.11 日本証券新聞
2014.12.11 日刊航空
2014.12.11 日本海事新聞
2014.12.11 日刊CARGO
2014.12.11 Fuji Sankei Business i.
2014.12.11 サンケイスポーツ
2014.12.11 日刊建設工業新聞
2014.12.11 日刊紙業通信
2014.12.11 食料醸界新聞
2014.12.11 秋田魁新報
2014.12.11 中国新聞
2014.12.11 山陽新聞
2014.12.11 米麦日報
2014.12.11-12.21合併号 醸界協力新聞
2014.12.12 電波新聞
2014.12.12 建設通信新聞
2014.12.12 夕刊フジ
2014.12.12 電気新聞
2014.12.12 燃料油脂新聞
2014.12.12 繊維ニュース
2014.12.12 日刊建設工業新聞
2014.12.12 日刊鉄鋼新聞
2014.12.12 日刊産業新聞
2014.12.12 日刊食品通信
2014.12.12 The Japan Times
2014.12.12 上毛新聞
2014.12.12 日本海新聞
2014.12.13 スポーツ報知
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
2014.12.13 中日新聞
2014.12.15 日刊建設産業新聞
2014.12.15 建設通信新聞
2014.12.15 日刊鉄鋼新聞
2014.12.15 プロパン新聞
2014.12.15 ゴムタイムス
2014.12.15 週刊タイヤ新報
2014.12.15 日本設備工業新聞
2014.12.15 ラベル新聞
2014.12.15 ゴム報知新聞
2014.12.15 交通毎日新聞
2014.12.15 物流ウィークリー
2014.12.15 ステイショナー
2014.12.15 日本流通新聞
2014.12.15 ステイショナー
2014.12.15 交通新聞
2014.12.15 福島民報
2014.12.15 オフィスマガジン
2014.12.16 日本海事新聞
2014.12.16 繊維ニュース
2014.12.16 化学工業日報
2014.12.16 日刊産業新聞
2014.12.16 日刊酪農経済通信
2014.12.16 静岡新聞
2014.12.16 住宅新報
2014.12.16 ビジネスマシン・ニュース
2014.12.16 運輸新聞
2014.12.16 冷食タイムス
2014.12.16 家具週報
2014.12.16 日刊油業報知新聞
2014.12.16 紙業新聞
2014.12.17 日刊油業報知新聞
2014.12.17 日刊木材新聞
2014.12.17 日刊市況通信
2014.12.17 繊研新聞
2014.12.17 燃料油脂新聞
2014.12.16 カーゴニュース
2014.12.17 建設通信新聞
2014.12.17 環境新聞
2014.12.17 下野新聞
2014.12.17-12.24合併号 自動車タイヤ新聞
2014.12.18 日刊自動車新聞
2014.12.18 日刊油業報知新聞
2014.12.18 林経新聞
2014.12.18 コンクリート新聞
2014.12.18 印刷新報
2014.12.18-12.25 合併号 週刊ビューロウ
2014.12.19 燃料油脂新聞
2014.12.19 日刊油業報知新聞
2014.12.19 日刊市況通信
2014.12.19 新聞之新聞
2014.12.19 ニッキン
2014.12.19 夕刊フジ
2014.12.20 全酪新報
2014.12.20 印刷タイムス
2014.12.20 輸送新聞
2014.12.21 スポーツ報知
2014.12.21 サンケイスポーツ
2014.12.22 プロパン新聞
2014.12.22 日本事務機新聞
2014.12.22 ビル新聞
2014.12.22 電化新聞
2014.12.22 油業報知新聞/油脂版
2014.12.22 週刊玩具通信
2014.12.22 上毛新聞
2014.12.22 日本印刷新聞
2014.12.23 プロパン産業新聞
2014.12.23 輸送経済
2014.12.24 帝飲食糧新聞
2014.12.25 日刊鉄鋼新聞
2014.12.25 日刊木材新聞
2014.12.25 家電ニュース
2014.12.25 日本農民新聞
2014.12.25 カーゴニュース
2014.12.25 印刷新報
2014.12.26 日刊木材新聞
2014.12.22 日刊CARGO
2014.12.25 ゴム化学新聞
2014.12.26 新聞之新聞
2014.12.30 スポーツニッポン
2015.01.01 日刊市況通信
2015.01.01 繊研新聞
2015.01.01 油業報知新聞/油脂版
2015.01.01 教育家庭新聞
2015.01.01 農経新聞
2015.01.01 フード ウイークリー
2015.01.01 石鹸日用品新報
2015.01.01 フォームタイムス
2015.01.01 東京室内装飾新聞
2015.01.01 東京石鹸商報
2015.01.01 オフィスマガジン
2015.01.01 日本物流新聞
2015.01.01 紙業新聞
2015.01.01 コンビニエンスストア新聞
2015.01.01 中日本商業新聞
2015.01.01 空調タイムス
2015.01.01 日本商業新聞
2015.01.01 情通新聞
2015.01.01 日本砕石新聞
2015.01.01 プラスチック産業資材新聞
2015.01.01 東京小売粧報
2015.01.01 日本物流新聞
2015.01.01 印刷新報
2015.01.01 日本流通新聞
2015.01.05 印刷通信
2015.01.05 ステイショナー
2015.01.05-01.19合併号 日本ビル新聞
2015.01.06 日刊水道新聞
2015.01.07 日刊産業新聞
2015.01.07 石鹸日用品新報
2015.01.07 管材新聞
2015.01.07 環境新聞
2015.01.08 教育家庭新聞
2015.01.10 ベルマーク新聞
2015.01.10 しんぶん赤旗
2015.01.10 環境施設新聞
2015.01.12 プロパン・ブタンニュース
2015.01.12 フードウイークリー
2015.01.12 日刊工業新聞
2015.01.12-01.19合併号 ガラス新聞
2015.01.14 日刊産業新聞
2015.01.15 寝具新聞
2015.01.16 紙業新聞
2015.01.16 ビル新聞
2015.01.16 繊維ニュース
2015.01.19 二輪車新聞
2015.01.19 プロパン・ブタンニュース
2015.01.19 週刊粧業
2015.01.20 日刊紙業通信
2015.01.25 生産性新聞
2015.01.26 プロパン・ブタンニュース
2015.01.29 毎日新聞/鳥取版
●雑誌記事
月刊文具
Vending Journal
QG
塗装技術
LANDSCAPE DESIGN
プラスチックス
近代家具
月刊文具
月刊ぎふと
OHM
日経エコロジー
メカトロニクス・デザイン・ニュース
新・住宅ジャーナル
エネルギーフォーラム
フードジャーナル
塗装技術
ジャパン・フードサイエンス
プラスチックス
2014.12 日本文具新聞(東京)
2014.12 月刊文具
2014.12 プラスチックス エージ
2014.12 LANDSCAPE DESIGN
2014.12 近代家具
2014.12 食品と科学
2014.12 月刊ぎふと
2014.12 OHM
2014.12 東京シーサイドストーリー
2014.12 ソトコト
2014.12.15 週刊プレイボーイ
2014.12.19 東京ウォーカー
2015.01 エネルギーフォーラム
2015.01 塗装技術
2015.01 日経エコロジー
2015.01 新・住宅ジャーナル
2015.01 コンビニ
2015.01 エネルギーフォーラム
2015.01 パーキングプレス
2015.01 ソトコト
2015.01 月刊ビジネスアイ エネコ
2015.01 月刊トッププロモーションズ 販促会議
2015.01 フローリスト
2015.01 近代家具
2015.01 近代家具
2015.01.15 自動車優良部品
2015.01.15 醸界春秋
2015.01.22 Sports Graphic Number
2015.01.23 Housing Tribune
2015.01.30 週刊朝日
2015.02 NEW MODEL MAGAZINE X
2015.02 オートカー・ジャパン
2015.02 月刊ダイバー
2015.02 プラスチック・エージ
2015.02 ソトコト
2015.02 紙パルプ技術タイムス
2014.12.11
2014.12.12
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2014.12.13
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2014.12.13 レインボータウンFM「大江戸ワイドSuper Saturday」
2014.12.15 日本テレビ「PON!」
2015.01.03 関西テレビ「村上マヨネーズのツッコませて頂きます!」
2015.01.11 日本テレビ「日テレアップDate!」
2015.01.17-20 ケーブル品川「品川区週刊ニュース」
2015.01.19-23 文化放送「エコライフ情報」
展示会の概要
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●テレビ・ラジオ放送
J-WAVE「WONDER VISION」
NHK「首都圏ネットワーク」
日本テレビ
「Oha!4 NEWS LIVE」
日本テレビ
「news every.」
テレビ朝日
「ワイド!スクランブル 第1部」
テレビ朝日
「スーパーJチャンネル」
TBS「Nスタ」
テレビ東京
「ワールドビジネスサテライト」
J-WAVE「TOKYO MORNING RADION」
テレビ朝日
「グッド!モーニング」
TBS「あさチャン!」
「ひるおび
!」
TBS
テレビ東京
「Newsモーニングサテライト」
TOKYO FM「よんぱち」
日本テレビ
「ズームイン!
!サタデー」
フジテレビ
「めざましどようび」
来場者属性
2014.12.07
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教育・環境配慮・国際化
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2014.12.08
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各種企画
2014.05.19 livedoor ニュース
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2014.05.28 日本食糧新聞 web
2014.06.23 LNEWS
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2014.11.13 Biglobeニュース
2014.11.13 日刊アメーバニュース
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2014.11.20 日経BP フォーラム
2014.11.25 alterna
2014.11.27 SankeiBiz
2014.11.27 YAHOO!ニュース
2014.11.27 カーセンサー.NET
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2014.11.27 carview
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2014.11.30 緑のgoo
2014.12.03 Asahi Shimbun Digital
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JARN
The Japan Times
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Japan Portal
EFY Times
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2014.12.17
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2014.12.23
2015.01.03
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2015.01.08
2015.01.30
fairnews
industrysourcing
YAHOO! FINANCE
CNBC
fibra2fashion
RESPONSE jp
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THE NATION
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
55
エコプロダクツ2014実行委員会名簿
2015.1.30現在[敬称略、所属企業・団体の50音順]
氏名
所属
実行委員長
山本 良一
東京都市大学 環境学部特任教授/東京大学 名誉教授
実行副委員長
髙林 和明
東レ株式会社 理事 マーケティング企画室室長
委員
旭化成株式会社
アサヒグループホールディングス株式会社
味の素株式会社
イオン株式会社
SGホールディングス株式会社
王子ホールディングス株式会社
花王株式会社
カシオ計算機株式会社
キヤノン株式会社
京セラ株式会社
株式会社クラレ
グリーン購入ネットワーク
(GPN)
国際機関APO(アジア生産性機構)
コクヨ株式会社
コスモ石油株式会社
コニカミノルタ株式会社
JFEホールディングス株式会社
新日鐵住金株式会社
セイコーエプソン株式会社
積水化学工業株式会社
大日本印刷株式会社
大和ハウス工業株式会社
東京商工会議所
株式会社東芝
東洋製罐グループホールディングス株式会社
DOWAエコシステム株式会社
TOTO株式会社
凸版印刷株式会社
トヨタ自動車株式会社
一般社団法人日本経済団体連合会
株式会社日本政策投資銀行
日本電気株式会社
公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会
独立行政法人日本貿易振興機構
(ジェトロ)
パナソニック株式会社
富士通株式会社
株式会社ブリヂストン
本田技研工業株式会社
マツダ株式会社
株式会社三井住友銀行
三菱自動車工業株式会社
三菱電機株式会社
明治ホールディングス株式会社
ヤマト運輸株式会社
株式会社リコー
レンゴー株式会社
オブザーバー
文部科学省
厚生労働省
農林水産省
経済産業省
国土交通省
環境省
東京都環境局
56
ECO-PRODUCTS 2014 REPORT
次
回 開
催
の ご 案
内
第 17 回
12月10日 1 1日 12日
木
会場
金
土
東京ビッグサイト[東ホール]
10 : 00 ∼ 18 : 00
(予定)
[最終日は17:00まで]
入場 無 料
主 催 (一社)
産業環境管理協会、
日本経済新聞社
● 出 展 対 象 分 野
【エコプロダクツ】
家電・照明/事務機器・情報通信機器/オフィス機器・什器/文具・事務用品・印刷/自動車・輸送用機器・関連機器/運輸・物流/
住宅・住宅設備・インテリア/建設・建材/エコマテリアル(素材)
/容器・包装/流通・小売/衣料・日用品・化粧品/食品・飲料・外食/
安心・安全、
健康/エコレジャー・エコツアー・アウトドア
【環境・エネルギー関連技術】
エネルギー/省エネルギー技術/自然エネルギー・再生可能エネルギー
(太陽光、太陽熱、風力、地熱、水力、
バイオマスなど)/
スマートグリッド関連技術/エネルギーマネジメントシステム
(HEMS、BEMS、
CEMSなど)/
スマートハウス、スマートビル、
スマートコミュニティ/緑化技術/蓄電・給電技術・システム/
再資源化システム(廃棄物処理・リサイクル、
バイオマスなど)
/大気浄化・水処理システム/都市交通システム
【エコソリューション】
金融・保険・SRI/排出権取引/見える化(カーボンフットプリント、
カーボンオフセットなど)
/環境評価・認証、
環境リサーチ・分析/
ESCO事業/シェアリングサービス/回収・中古など再利用サービス/コンサルティング・マーケティング支援
【環境・CSRへの取り組み】
CSR(企業の社会的責任)コミュニケーション、CSV(共有価値の創造)/ソーシャル&エシカル(社会的・倫理的消費活動)/
地域支援・再生事業/生物多様性保全・自然保全/デザイン・ブランディング/環境教育 など
● 出 展 費 用
スタンダードスペース[9小間以上、独立小間]※スペースのみ。基礎小間パネル(壁面)はありません
300,000(税抜き)
● 出展小間料:1小間あたり ¥
2
● 小間サイズ: 小間
【間口
1
=
9m
3m×奥行き3m】
スタンダードブース[1~8小間、背面・側面の壁面パネル付き]
320,000(税抜き)
● 出展小間料:1小間あたり ¥
2
● 小間サイズ: 小間
【間口
1
= 9m
3m×奥行き3m】
※料金・仕様などは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※このほか、NPO、教育機関の出展、
企画展示へのご出展、
各種協賛などもご提案していく予定です。
申 込 締 切
2015年
7月17日 金
● お 申 し 込 み・お 問 い 合 わ せ
「エコプロダクツ2015 主催者事務局」日本経済新聞社
文化事業局 イベント事業部
〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7 Tel:03-6256-7355 Fax:03-6256-7844 E-mail:[email protected]
主 催
一般社団法人産業環境管理協会 総務部門 企画・広報室
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-2-1 三井住友銀行神田駅前ビル6F
Tel:03-5209-7701 Fax:03-5209-7715
日本経済新聞社 文化事業局 イベント事業部
〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7
Tel:03-6256-7355 Fax:03-6256-7844
運営事務局
エコプロダクツ運営事務局
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10 笠原ビル7F
Tel:03-6812-8686 Fax:03-6812-8649
http://eco-pro.com