※下記については訓練開始日の前日までに提出すること

キャリアアップ助成金 (人材育成コース) 計画届提出書類等 チェックリスト 兼 受領書
担当者名
事業所名
労働局
受付日
提出書類
①
キャリアアップ助成金(一般職業訓練)計画届 様式第3号
②
訓練カリキュラム(訓練の実施内容を確認する書類、受講料、受講内容、経費、講師等がわかる書類)
1コース当たりの訓練時間数が20時間以上であり、実施期間が1年以内であること
対象労働者1人1コース当たりの支給限度時間は1,200時間
③
OFF-JTを事業主自ら行う場合
OFF-JT講師要件を確認する書類(略歴書等)
④
中小企業事業主である場合、中小企業事業主であることを確認できる書類 下記のaまたはbのいずれか
a 企業の資本の額又は出資の総額により中小企業に該当する場合 登記事項証明書(写)、資本の額又は出資の総額を記載し
た書類
b 企業全体の常時使用する労働者の数により中小企業に該当する場合 事業所確認表(様式第8号)
⑤
訓練期間中の対象労働者の雇用形態を確認できる書類(労働条件通知書(写)等)
※訓練計画届の提出と同時に提出することができない場合は、訓練開始日の前日までに提出すること
⑥
一般職業訓練開始届 様式第6号-①(第1面) 訓練開始後1か月以内に送付してください。
訓練開始後に受講者を増やすことはできません。
※訓練期間が短期間の場合もしくは1か月未満の場合は、出来る限り、訓練開始日が決まり次第、速やかに送付願います。
①
キャリアアップ助成金(有期実習型訓練)計画届 様式第4号
②
ジョブ・カード様式4(評価シート)
③
様式第4号(別添様式)による訓練カリキュラム
対象労働者1人1コース当たりの支給限度時間はOFF-JT=1,200時間 OJT=680時間
□ 一般職業訓練
④
⑤
⑥
□ 有期実習型訓練
OFF-JTを外部により実施する場合
訓練カリキュラム(訓練の実施内容を確認する書類、受講料、受講内容、経費、講師等がわかる書類)
OFF-JTを事業主自ら行う場合
OFF-JT講師要件を確認する書類(略歴書等)
中小企業事業主である場合、中小企業事業主であることを確認できる書類 下記のaまたはbのいずれか
a 企業の資本の額又は出資の総額により中小企業に該当する場合 登記事項証明書(写)、資本の額又は出資の総額を記載し
た書類
b 企業全体の常時使用する労働者の数により中小企業に該当する場合 事業所確認表(様式第8号)
※下記については訓練開始日の前日までに提出すること
⑦
ジョブ・カード様式2(職務経歴シート)及び様式3(キャリアシート)(写)
(新規学校卒業予定者の場合は省略することができる)
⑧
卒業証書(写)等(新規学校卒業者に対して実施する場合に限る)
⑨
訓練期間中の対象労働者の雇用形態を確認できる書類(労働条件通知書(写)等)
※下記については訓練開始後1か月以内に提出すること
⑩
有期実習型訓練開始届 様式第6号-②(第1面)
訓練開始後に受講者を増やすことはできません。
※留意事項
①キャリアアップ計画に基づく訓練であること。
②計画届の提出は訓練開始日の前日から起算して1か月前までに提出すること。(計画届の受付日から認定日までに約1か月を要します。受付した書類に未提出及び不備
がある場合は、認定がさらに遅れます。)
③訓練の開始は、沖縄労働局の認定を受けた後に実施すること。
④有期実習型訓練は、沖縄労働局の認定を受けた後に、キャリア・コンサルティングを受け、ジョブカードの交付を受けること。
ジョブカードの交付を受けた後に訓練を開始すること。
⑤訓練は計画届の提出日から6か月以内に訓練を開始すること。
⑥国(県、市町村)等から補助金の交付を受けている事業所で、当該補助金が訓練受講予定者の人件費等の場合は、人材育成コースの対象としない場合があるので要相談
のこと。
未提出書類及び不備書類の内容
労働局受付印
未提出及び不備書類については、速やかに提出をお願い致します。
未提出及び不備書類の提出がない場合には、計画届の認定ができませんので、ご了承下さい。
未提出及び不備書類の提出が遅れる場合には、認定が遅れますので、ご了承下さい。
計画届の認定ができないと、訓練が開始できませんので、ご了承下さい。
上記について確認しました。
確認者署名: 沖縄労働局 H26.8.21