排水設備工事検査評定基準表(PDF)

様式第1号(第4条関係)
排 水 設 備 工 事 検 査 評 定 基 準 表
接続検査日
平 成
年
月
日
(
)
完成検査日
平 成
年
月
日
(
)
申 請 者 名
設置場所
検 査 員 氏 名 (接続検査)
(
完成予定 平成
検査番号
印
施工業者名
指定番号
不
法
行
為
認
事
項
配点
無届施工
申請指定業者以外の施工
下水道 工事届出義務違反
条例等 接続検査の無届
申請書等提出の遅延
30
25
20
15
10
安全管理義務違反
改善命令等への対応が不適切
再三にわたる手直し
責任技術者が常駐していない
その他 信用失墜行為
30
30
15
20
20
公共桝へ雨水排水を接続している(分流区域)
公共桝へ雨水排水を接続していない(合流区域)
接続 完成
検査 検査
印
チェック項目
確
認
事
項
配点
蓋の開閉不能
目地から漏水又は吸い出しの可能性あり
取付管の位置(底付け)不良
公共桝 取付管施工不良(漏水等)
コンクリート公共桝の砂付管の不使用
インバートの施工不良(モルタル配合不良含む)
技
蓋枠の接着不良(外周テーピング不良)
能力不足(指導、統率力、技術力)
責 任 設計図書の理解不足
技術者 責任技術者証の不携帯
5
5
5
継ぎ目の接着不良
蓋の開閉不能
土間コンクリートによる桝の閉塞
事前の調査不足
調 査 積算及び数量計算の違算
7
5
小口径 トイレからの合流桝に段差付桝の不使用
桝
ドロップ桝の大曲(LL)エルボの不使用
設 計 図面と現場の施工の不一致
図 面
危険な施工
安 全
物損事故(他施設の破損等)
管 理
土留めなし
排水設備内の清掃不足
調 現 場
現場が整理整頓されていない
査 状 況
5
深さに対して不適正な桝口径の使用
及
び 作業員 熟練工等の配置・人員不足
工
埋戻し、転圧不足
事
土 工
等
の
施工不良
状 舗 装
況
工程計画が不適切
工 程
関係機関
との協議
申請者への
説明責任
念 書
関係機関との協議不足
近隣への説明不足
念書について説明不足
阻集器について説明不足
念書未提出
溜 桝
トラップ桝
深さに対して不適正な桝口径の使用
流入管の桝内への突出
本体とアジャスターのコーキング不良
インバートの施工不良(モルタル配合不良含む)
5
二重トラップ(No.
とNo.
桝を設置していない
)
接続 完成
検査 検査
7
5
5
5
10
3
5
5
5
5
5
3
5
3
5
5
10
10
10
10
5
5
3
5
5
5
5
3
5
5
5
20
3
準
5
5
5
10
3
検査時に写真提出指示
不可視部分の記録未整備
雨水の 公共桝への雨水排水の接続(分流区域)
接 続 公共桝への雨水排水の接続(合流区域)
接続検査
決 済 欄
m)
蓋の開閉不能
排水管取付部のパッキングの未装着
泥溜+封水深が浅い
流出管にエルボ・チーズなし(トラップ桝)
基
10
.
管路の合流点及び屈曲点に桝なし
天端高さ調整不足
蓋の種類が違う
20
10
15
5
5
写 真
係 長
ドロップ桝と次の桝の間隔が短い(
術
3
)
-
管勾配が基準外・勾配不良
管口径が基準外(75mm管の3m以上の使用等)
露出管に劣化する材料の使用
排水管 (VP管以外の使用又は防護無し)
土被り不足
口径の120倍を超える配管
30
30
日
(接続検査)
登録番号
確
月
金沢市
責任技術者名
チェック項目
年
指示
指示
確認
確認
確認
確認
適正
適正
容量不足又はなし
流出管にエルボ・チーズなし
不法改造
阻集器 基準外製品の使用
流入管取付不良
本体内の不良工事
20
5
20
20
5
10
下流し未接続
掃除口を設置していない
その他
ディスポーザー単体の使用
15
10
30
15
既設管路・桝等が修繕不良又は修繕を要す
賦課担当 衛生 水洗 仮設
器具 シール トイレ
有
・
無
貼付 接続
・
・
無
無
課 長
補 佐
完成検査
決 済 欄
チェック項目の「不法行為」は違反点数に累積し、それ以外の項目は不良工事評点に累積する。
本様式は、排水設備工事チェックリスト(様式第2号)として利用する。
係 長
衛生 水洗 外構
え
器具 シール 工事
有
・
無
貼付 完
・
・
無 未完