平成26 年度 ナイスハート・ふれあいのスポーツ広場 実施報告書 公益

平成26 年度
ナイスハート・ふれあいのスポーツ広場
実施報告書
平成27 年 3 月
国際障害者年記念ナイスハート基金
公益財団法人
目 次
はじめに… …………………………………………………………………… 1
ユニバーサルスポーツの意義・競技開発の経緯・目的… ……………… 2
平成26年度開催概要… …………………………………………………… 4
平成26年度開催実績表… ………………………………………………… 6
個別会場の概要
延岡大会………………………………………………………………… 8
須賀川大会……………………………………………………………… 10
奥州大会………………………………………………………………… 12
富山大会………………………………………………………………… 14
広島大会………………………………………………………………… 16
善通寺大会……………………………………………………………… 18
鹿沼大会………………………………………………………………… 20
京都大会………………………………………………………………… 22
山口大会………………………………………………………………… 24
東温大会………………………………………………………………… 26
常総大会………………………………………………………………… 28
福岡大会………………………………………………………………… 30
関大会…………………………………………………………………… 32
東御大会………………………………………………………………… 34
前橋大会………………………………………………………………… 36
金沢大会………………………………………………………………… 38
茅ヶ崎大会……………………………………………………………… 40
岩沼大会………………………………………………………………… 42
尼崎大会………………………………………………………………… 44
横手大会………………………………………………………………… 46
恵庭大会………………………………………………………………… 48
倉敷大会………………………………………………………………… 50
鹿児島大会……………………………………………………………… 52
竜王大会………………………………………………………………… 54
和歌山大会……………………………………………………………… 56
千葉大会………………………………………………………………… 58
目 次
青森大会………………………………………………………………… 60
岡崎大会………………………………………………………………… 62
佐賀大会………………………………………………………………… 64
津大会…………………………………………………………………… 66
大津大会………………………………………………………………… 68
狭山大会………………………………………………………………… 70
磐田大会………………………………………………………………… 72
松江大会………………………………………………………………… 74
府中大会………………………………………………………………… 76
大阪大会………………………………………………………………… 78
別府大会………………………………………………………………… 80
うるま大会……………………………………………………………… 82
新聞記事等……………………………………………………………… 84
競技団体紹介…………………………………………………………… 94
司会者紹介……………………………………………………………… 96
はじめに
この事業は、当基金の1982年設立当初より、障害のあるなしに関わらず、軽スポー
ツを通じ、共に楽しみ、交流することを目的として開催してきました。
とくに、1992年より、日本の自動車産業の労働組合で構成する「全日本自動車産業
労働組合総連合会(略称:自動車総連:767,000 人)」の結成20周年を機に、スポーツ
を通じて、障害のある方々と組合員とが、ふれあいを深める中から「自立と思いやりの心」
を育むことを目的に、労働組合の参加型福祉活動として実施していこうと、当基金との共
同開催で、本年で22年を迎えるに至りました。
このように、自動車総連からの物心両面にわたるご支援をいただきながら、開催初年度
は全国7会場からスタートをきり、毎年開催地を拡大し、26 年度では38 会場の開催が
実現できました。
本年度は、昨年と比べて天候に恵まれることも多く、38会場中止等もなく無事予定通
り開催することが出来、参加者も過去最高となりました。
また、新たに鹿児島県において初開催を行い、全国津々浦々に裾野を広げていることを
実感しています。この広がりもひとえに全国の各地協(自動車総連)組合役員各位の周到
な準備と、不断の努力の賜物であり、敬意を表するとともに、さらに未開催地域への開催
が実現できますよう、当基金もあらゆる支援や運営工夫に知恵を絞り、拡充に努めていき
たいと考えています。
開催にあたっては、タレントの皆さん方における、気持ち和む進行や、障害の種別や程
度でなるべく影響の少ないプログラムとして、ユバーサルスポーツをキーワードに、同志
社大学スポーツ健康科学部の藤田紀昭教授を中心とする大学生の皆さんに、独自のユニ
バーサルスポーツをお願いすると共に、公益社団法人日本エアロビック連盟、日本障害者
フライングディスク連盟、仙台大学障害者スポーツサポート研究部Co-Actの皆さん
には、「ユニバーサル・レクレーション」という、遊びを取り入れた軽スポーツで、人と
人との心と体の距離を近くするプログラムを提供いただいており、反省、改善、研究等を
繰り返しながら参加者にとって有意義な機会を提供させていただいています。
今後とも多くのご参加をお願い申し上げますとともに、ご参加の施設の皆さまはじめ、
この事業に関わる多くの皆さまに御礼申し上げます。
平成27年3月
公益財団法人国際障害者年記念ナイスハート基金
1
ユニバーサルスポーツの意義・競技開発の経緯・目的
藤田紀昭 同志社大学スポーツ健康科学部教授
ユニバーサルスポーツには二つの条件がある。誰
る人、障害のない人ばかりが勝てるようなルールで
でもが一緒に参加できるスポーツであるということ
は参加していても面白くない人が必ず出る。そうし
と、誰にも等しく勝者になる可能性があるというこ
た可能性をできる限り小さくしたものなのである。
とである。
ユニバーサルスポーツの競技開発には次のような視
もともとスポーツは、障害のない青年期の男性
点を持つことが必要である。
が楽しむものとして創られてきたという歴史があ
る。したがって、障害のない青年期の男性以外がス
ポーツをするときには何らかの工夫が必要な場合が
多い。例えば、バレーボールでは女子がプレーする
とき、ネットの高さは男子よりも低いし、下肢障害
のある人が行うシッティングバレーボールではさら
にネットは低くコートも小さくなっている。このよ
うにもともとあるスポーツを修正して、行うスポー
ツをアダプテッド ・ スポーツという。パラリンピッ
クなどで行われている、いわゆる障害者スポーツは
こうした工夫がなされている 。 そして 、 同程度の障
害のある人が一緒にプレーするという特徴がみられ
る。
①偶然の要素を取り入れること。これだけではく
障害者スポーツの中には障害のある人とない人が
じ引きやじゃんけんと変わらないが、運動の要素を
一緒にプレーするタイプの競技がある。車いすダン
取り入れつつその中に偶然の要素を取り入れること
スは車いすに乗ったウィールチェアドライバーと障
が重要であり難しい点でもある。(例:じゃんけん
害のないスタンディングパートナーが一緒になって
ダンス)
踊る。車いすテニスのニューミックスも車いすのプ
②風船を利用したり、極端にネットを低くしたり
レーヤーとスタンディングのプレーヤーがペアを組
するなど用具を軽くしたり、背の高さや力の弱さが
むダブルスのテニスである。フロアバレーボールや
不利とならない環境の設定(例:とらいアングル、
視覚障害者サッカーは視覚障害の人と晴眼者が一緒
風船バレー)
にプレーすることができる。これらは障害のある人
③障害のある人や運動の苦手な人をみんなでカ
とない人が一緒にプレーする、いわばバリアフリー
バーできるような仕組みを作る。(例:ロープ送り
スポーツということができる。ユニバーサルスポー
や均ボールリレー)。
ツはさらに一歩進んで、様々なタイプの障害のある
④味方の得点がすべて相手の得点のチャンスにな
人、障害のない人、高齢者も子どもも一緒に参加す
るような方法を取り入れる。(例:巨大オセロ、風
ることができるスポーツである。
船バレー)
ユニバーサルスポーツはいろいろな人が参加でき
るということに加えて、それぞれの参加者やチーム
⑤勝ち負けの要素をなくしてしまう(例:ストレッ
チ、エアロビックダンス)
に同じように勝利の可能性があるという条件が加わ
る。一緒に参加できても結局、背の高い人や力のあ
2
ユニバーサルスポーツの意義
ユニバーサルスポーツにはいくつかの意義があ
る。まず、これまでスポーツが苦手だったり、参加
しても勝てなかったりして、スポーツが好きでな
かった人でもスポーツを楽しむことができるし、好
きになれる可能性があるということである。スポー
ツは人類が生み出した優れた文化であるが、どちら
かといえば、これまでは運動神経のいい人や力のあ
る人、障害のない人が中心になって楽しんできた。
ユニバーサルスポーツはそうでない人もスポーツに
参加し、楽しめ、勝つチャンスがあるということで
ある。
二つめは、「みんなで一緒」にという点である。
どんな人でも一緒に参加し、楽しめるスポーツだか
ら参加している人同士、コミュニケーションがと
りやすく、交流も多くなる。コミュニケーションが
多くなり、交流が多くなれば仲良くなったり親しく
なったりするチャンスも多くなる。
三つめはいろんな場面で利用できるという点であ
る。学校や地域の運動会やレクリエーション大会で
は低学年と高学年、男と女、親と子、祖父母と孫、
障害のある人とない人などいろんな取り合わせで楽
しむことができる。高齢者や障害者の施設などでも
スタッフも一緒に参加して楽しむことが可能であ
る。
このようにユニバーサルスポーツはスポーツをす
べての人のものとし、真の意味で人類共通の文化と
することが可能なのである。
の、用具面では全国各地を移動するのに支障がない
もの、といった条件が加わった。
どの競技にも言えることだが、最初からうまくこ
とはない。工夫に工夫を重ねやっといい競技になっ
ていく。例えば風船バレー。最初に使った風船の数
はたったの 6 個。これでは全員が風船に触れるこ
とができないということ 70 個ほどに風船を増やし
た。一番苦労したのはネット。最初はバドミントン
のネットをいくつかつないで両サイドを二人で引っ
ぱって支えていた。しかし、これではもっている人
の負担が多いし、ネットの下を通る風船が多くでて
うまくいかなかった。バレーのネットはどうか ? 天
井に飾っている万国旗は使えないか ? などいろいろ
と考えた結果、現在の人間ネットという形に落ち着
いたのである。たくさんのボランティアの皆さんが
参加しているからこそできる方法といえる。その他
にも勝敗を決めるときの風船の数の数え方や膨らま
ユニバーサルスポーツ開発の経緯と目標
これまでふれあいのスポーツ広場には、ロープ
送りや移動玉入れ、風船バレー、ユニバーサルスト
レッチやジャンケンダンスなどの新競技を提供して
きた。
一日のプログラム構成は、午前中は対戦型で盛
り上がり、後半はみんな一緒に楽しめる統合型を意
識した形となっている。競技開発に際しては、先述
のユニバーサルスポーツの条件に加え、200 人から
600 人という大人数でもできるもの、100 名前後
せた風船の口を止める方法などの改善が今も続いて
る。新競技をよりよくしていくには参加者や実行委
員の皆さんの意見や協力が欠かせない。
新しいスポーツを作るということは優れて文化的
な営みであり、するスポーツ、見るスポーツ、支え
るスポーツなどと並んでスポーツの楽しみ方の一つ
といえる。スポーツづくりは一つ一つがオーダーメ
イド。諸条件の中で最善の形を求めていくこと。こ
れがユニバーサルスポーツ作りの難しさでもあり、
面白さでもある。今後も誰でもが楽しめるユニバー
サルスポーツを開発していきたい。
のボランティアの方々が機能的に関われるもの、午
後の競技では実行委員の皆さんも一緒に楽しめるも
3
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
開催概要
1. 目 的
障害のあるなしに関わらず、共に取り組むことのできるスポーツを通じて、
共生社会づくりのための一助とするために開催いたします。
2. 主 催
全日本自動車産業労働組合総連合会(自動車総連)
公益財団法人国際障害者年記念ナイスハート基金
3. 共 催
茅ヶ崎市(茅ヶ崎大会)/ 磐田市(磐田大会)
4. 後 援
内閣府 / 宮崎県 / 延岡市 / 須賀川市 / 須賀川市教育委員会 / 奥州市 / 奥州市
教育委員会 / 富山市 / 富山市教育委員会 /(福)富山市社会福祉協議会 /(社)
富山県手をつなぐ育成会 / 富山県障害者(児)団体連絡協議会 / 広島市 / 広
島市教育委員会 / 香川県 / 善通寺市 / 鹿沼市 / 鹿沼市教育委員会京都市 / 防
府市 /(福)防府市社会福祉協議会 /(福)山口市社会福祉協議会 / 愛媛県 /
東温市 / 常総市 /(福)常総市社会福祉協議会 / 福岡市 / 関市東御市 /(福)
東御市社会福祉協議会 / 前橋市 /(福)前橋市社会福祉協議会石川県 / 金沢市 /
神奈川県 /(福)茅ヶ崎市社会福祉協議会 / 岩沼市 / 尼崎市 / 横手市 / 横手
市教育委員会 / 連合秋田 /(福)秋田県社会福祉協議会 /(福)横手市社会福
祉協議会 / 秋田県ボランティア団体連絡協議会 / 秋田ボランティア協会 /(特
活)あきたNPOセンター、
(特活)秋田県南NPOセンター / 恵庭市 /(福)
恵庭市社会福祉協議会 / 倉敷市 / 倉敷市教育委員会 / 鹿児島市 / 滋賀県 / 竜
王町 / 和歌山県 / 千葉市 / 千葉市教育委員会 / 青森県 / 青森市愛知県 / 岡﨑
市 / 佐賀県 / 佐賀市 / 三重県 / 津市 / 熊本県 / 大津町 / 狭山市 / 狭山市教育
委員会 /(福)磐田市社会福祉協議会 / 松江市 / 府中市 / 大阪府 / 大阪市 (
/ 福)
大阪府社会福祉協議会 / 別府市 / 別府市教育委員会 / 沖縄県 / うるま市 /(福)
沖縄県社会福祉協議会
5. 協 力
同志社大学スポーツ健康科学部(藤田 紀昭ゼミ)
仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-act.
日本障害者フライングディスク連盟
4
公益社団法人日本エアロビック連盟
6. 開催地
宮崎県 / 福島県 / 岩手県 / 富山県 / 広島県 / 香川県 / 栃木県 / 京都府 / 山口
県 / 愛媛県 / 茨城県 / 福岡県 / 岐阜県 / 長野県 / 群馬県 / 石川県 / 神奈川県
/ 宮城県 / 兵庫県 / 秋田県 / 北海道 / 岡山県 / 鹿児島県 / 滋賀県 / 和歌山県
千葉県 / 青森県 / 愛知県 / 佐賀県 / 三重県 / 熊本県 / 埼玉県 / 静岡県 / 島根
県 / 東京都 / 大阪府 / 大分県 / 沖縄県
38都道府県 / 各1都市
7. 内 容
時間
プログラム
備考
10 時
選手受付
10 時 30 分
開会式
10 時 50 分
第 1 競技 ロープ送り
11 時 10 分
第 2 競技 風船バレー
11 時 30 分
第3競技 大玉ころがし
11 時 50 分
昼食 / 休憩
12 時 30 分
アトラクション
13 時 00 分
第 4 競技
協力団体によるユニバーサルスポーツ
ユニバーサルスポーツ体験
の指導と体験
14 時 00 分
みんなで歌おう
14 時 10 分
閉会式
14 時 20 分
閉会/解散
5
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
開催実績表(上半期)
№
開催地 開催都市
日程
会 場
施設数 参加者数 実行委員他
合計
1 宮崎
延岡
4 月 21 日(月) 延岡市民体育館
10
207
105
312
2 福島
須賀川
5 月 17 日(土) 須賀川アリーナ
15
246
92
338
3 岩手
奥州
5 月 19 日(月) 奥州市総合体育館Zアリーナ
18
764
83
847
4 富山
富山
5 月 24 日(土) 富山市八尾スポーツアリーナ
16
334
108
442
5 広島
広島
5 月 24 日(土) 広島市東区スポーツセンター
16
577
161
738
6 香川
善通寺
5 月 28 日(水) 善通寺市民体育館
15
311
111
422
7 栃木
鹿沼
5 月 31 日(土) 鹿沼市総合体育館フォレストアリーナ
18
476
208
684
8 京都
京都
6 月 1 日 (日) 京都市障害者スポーツセンター
5
228
111
339
9 山口
防府
6 月 1 日 (日) ソルトアリーナ防府
17
364
121
485
10 愛媛
東温
6 月 4 日 (水) ツインドーム重信
14
346
115
461
11 茨城
常総
6 月 7 日 (土) 常総市石下総合体育館
14
304
112
416
12 福岡
福岡
6 月 9 日 (月) 福岡市九電記念体育館
14
206
66
272
13 岐阜
関
6 月 11 日(水) わかくさ ・ プラザ
9
296
73
369
14 長野
東御
6 月 14 日(土) 東御中央公園第一体育館
11
167
147
314
15 群馬
前橋
6 月 14 日(土) 群馬県勤労福祉センター
9
182
118
300
16 石川
金沢
6 月 16 日(月) いしかわ総合スポーツセンター
15
667
71
738
17 神奈川
茅ヶ崎
6 月 21 日(土) 茅ヶ崎市総合体育館
11
210
92
302
18 宮城
岩沼
6 月 21 日(土) 岩沼ビッグアリーナ
7
207
113
320
19 兵庫
尼崎
6 月 25 日(水) ベイコム総合体育館
20
338
118
456
20 秋田
横手
7 月 8 日 (火) 横手体育館
14
326
100
426
21 北海道
恵庭
7 月 8 日 (火) 恵庭市総合体育館
10
174
116
290
22 岡山
倉敷
7 月 12 日(土) 倉敷市水島緑地福田公園体育館
14
293
220
513
23 鹿児島
鹿児島
7 月 14 日(月) 鹿児島県体育館
12
342
118
460
304
7,565
上半期合計
6
2,679 10,244
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
開催実績表(下半期)
№
開催地 開催都市
24 滋賀
竜王
日程
会場
9 月 28 日 ( 日 )
竜王町ドラゴンスポーツセンター
施設数 参加者数 実行委員他
合計
7
170
93
263
25 和歌山 和歌山
10 月 15 日 ( 水 ) 和歌山ビッグウエーブ
13
424
66
490
26 千葉
千葉
10 月 20 日 ( 月 ) 千葉公園スポーツ施設体育館
16
278
114
392
27 青森
青森
10 月 20 日 ( 月 ) 新青森県総合運動公園マエダアリーナ
13
309
59
368
28 愛知
岡崎
10 月 25 日 ( 土 ) 三菱自動車工業 ( 株 ) 岡崎工場内体育館
10
116
95
211
29 佐賀
佐賀
10 月 27 日 ( 月 ) 佐賀県総合体育館
10
285
96
381
30 三重
津
11 月 1 日 ( 土 )
津市一志体育館
11
134
79
213
31 熊本
大津
11 月 8 日 ( 土 )
本田技研熊本製作所体育館
7
384
86
470
32 埼玉
狭山
11 月 8 日 ( 土 )
本田技研埼玉製作所体育館
11
129
194
323
33 静岡
磐田
11 月 9 日 ( 日 )
磐田市総合体育館
10
311
242
553
34 島根
松江
11 月 10 日 ( 月 ) 松江市総合体育館
9
237
84
321
35 東京
府中
11 月 15 日 ( 土 ) 府中市生涯学習センター
5
59
72
131
36 大阪
大阪
11 月 19 日 ( 水 ) 大阪府立体育会館
18
378
124
502
37 大分
別府
11 月 25 日 ( 火 ) 別府市総合体育館べっぷアリーナ
9
172
90
262
38 沖縄
うるま
3月5日(木)
7
243
82
325
156
3,629
1,576
5,205
うるま市具志川総合体育館
下半期合計
年間合計
460 11,194
4,255 15,449
7
延岡大会
宮崎県 4月21日(月) 延岡市民体育館
1. 実施概要
開催日
2014年4月21日(月)
場 所
延岡市民体育館 延岡市大貫町 1-2894 電話 0982-21-3121
後 援
内閣府 / 宮崎県 / 延岡市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ハートチーム
A
B
ナイスチーム
B
関係者等
ワークステーションいろどり
清松園やわらぎの里
延岡市しょうがい者大輪の会
白浜学園門川事業所
すまいる作業所
グリーンハート美郷
悠々工房
のぞみ園
フラワーパークのぞみ工房
はまゆう園
参加施設/団体合計
自動車総連宮崎地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
36
22
16
27
8
14
28
14
15
27
207
91
1
3
5
5
105
312
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
30
6
18
4
11
5
17
10
6
2
10
4
20
8
11
3
8
7
21
6
152
55
来 賓 延岡市長 首藤 正治 様 / 宮崎県福祉保健部次長 髙原 みゆき 様 宮崎県議会議員 田口 雄二 様
実行委員 自動車総連宮崎地協(議長 江並 洋)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 藤田 紀昭
司会進行 三遊亭好太郎 / 江島ちあき
8
3. 開催の特徴
今年は3年ぶりに延岡市内で開くこと
となり、宮崎県において 6 回目の開催と
なりました。今後は、県内の北部(延岡
市周辺)、中部(宮崎市周辺)、西部(都
城市周辺)と、ローテーションにて巡回
し開催してまいります。
3月の那覇大会にモデルチェンジした
風船バレーの競技では、大いに盛り上が
り、笑顔溢れる大会となりました。
4. 開催の経過
平成21年
2月23日
宮崎市総合体育館
平成22年
2月22日
宮崎市総合体育館
平成23年
4月25日
延岡市民体育館
平成24年
4月23日
早水公園体育文化センター体育館
平成25年
4 月22日
宮崎体育館
9
須賀川大会
福島県 5月17日(土) 須賀川アリーナ
1. 実施概要
開催日
2014年5月17日(土)
会 場
須賀川アリーナ 須賀川市牛袋町 5 電話 0248-76-8111
後 援
内閣府 / 須賀川市 / 須賀川市教育委員会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ナイスチーム
B
A
B
ハートチーム
関係者等
郡山市花かつみ豊心園
だんでらいおん
多機能支援センタービーボ
RERA わかばの丘
すばる作業所
みずき
いわせの里
宇津峰十字の里
あさかあすなろ荘
きずなハウス
工房アミーコ
ときわ
ぼたん作業所
サポートセンター翠の家
ワークセンター麦
参加施設/団体合計
自動車総連福島地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員 / 来賓合計
参加者総計
参加者数
障害者
合計
11
29
21
18
16
30
18
8
8
24
23
11
7
13
9
246
80
2
1
5
4
92
338
8
22
14
9
10
11
14
5
5
17
19
4
3
5
8
154
来 賓 須賀川市健康福祉部長 佐藤 健則 様
実行委員 自動車総連福島地協(議長 佐藤 浩二)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹 司会進行 ふじ健介 / 亜耶
10
家族 ・ 職員
3
7
7
9
6
19
4
3
3
7
4
7
4
8
1
92
3. 開催の特色
東日本大震災後3回目の開催となり、福
島県においては延べ11回目となりまし
た。震災後、参加者が減っている状況が
続いていましたが、今年は昨年よりも大
幅に参加者が増え、大会を盛り上げてい
ただきました。
4. 開催の経過
平成9年
11月15日
十六沼公園体育館
平成16年
6月19日
福島体育館
平成17年
4月16日
須賀川アリーナ
平成18年
4月23日
須賀川アリーナ
平成19年
11月18日
安積総合学習センター体育館
平成20年
5月25日
須賀川アリーナ
平成21年
5月23日
須賀川アリーナ
平成22年
5月15日
須賀川アリーナ
平成24年
5月19日
須賀川アリーナ
平成25年
5月18日
須賀川アリーナ
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年
平成14年
平成15年
平成23年
11
奥州大会
岩手県 5月19日(月) 奥州市総合体育館Zアリーナ
1. 実施概要
開催日 2014年5月19日(月)
会 場 奥州市総合体育館Zアリーナ 奥州市水沢区羽田町うぐいす平 72 電話 0197-22-7000
後 援 内閣府 / 奥州市 / 奥州市教育委員会
2. 参加者の状況
チーム名
A
B
ナイスチーム
C
A
ハートチーム
B
C
施設名
関係者等
ふじの実学園
興郷塾
ワークジョイふじの実
ワークジョイかわさき
胆沢コスモス会コスモスの家ひまわりの家
ひまわり会 すてっぷ
希望の園
ひまわり会 ひまわり園
静山園
千厩ワークプラザ
室蓬館
地域活動支援センターだいとう
白梅の園
北上アビリティーセンター
萩の江
ワークみずさわ
ワークステーションかねがさき
花泉さくら会 さくら園
参加施設/団体合計
自動車総連岩手地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 奥州市福祉課障害福祉係長 鈴木 信幸 様
実行委員 自動車総連岩手地協(議長 千葉 清人)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 司会進行 三遊亭好太郎 / 亜耶
12
合計
60
45
16
29
69
42
9
119
79
23
21
10
59
40
25
27
32
59
764
70
1
2
5
5
83
847
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
50
10
35
10
12
4
25
4
51
18
23
19
6
3
62
57
51
28
17
6
15
6
7
3
46
13
30
10
20
5
20
7
24
8
38
21
532
232
3. 開催の特色
昨年に引き続き県南部で2回目の開催
となりました。
昨年も岩手県の開催の中で、最大の大
会規模となりましたが、今年はさらに参
加者が増え過去最高を記録し、充実した
大会となりました。
4. 開催の経過
平成14年
7月6日
盛岡体育館
平成15年
6月28日
岩手県営体育館
平成16年
8月28日
水沢市総合体育館 Z アリーナ
平成17年
7月3日
盛岡アイスアリーナ
平成18年
6月24日
北上総合体育館
平成19年
6月16日
NEC東北体育館 (一関市)
平成20年
5月24日
盛岡アイスアリーナ
平成21年
6月27日
水沢総合体育館 Z アリーナ
平成22年
5月29日
盛岡体育館
平成24年
6月21日
盛岡体育館
平成25年
5月20 日
奥州市総合体育館Zアリーナ 平成23年
13
富山大会
富山県 5月24日(土) 富山市八尾スポーツアリーナ
1. 実施概要
開催日
2014年5月24日(土)
会 場
富山市八尾スポーツアリーナ 富山市八尾町井田 101 電話 076-455-1222
後 援
内閣府 / 富山市 / 富山市教育委員会 /(福)富山市社会福祉協議会 /
(社)富山県手をつなぐ育成会 / 富山県障害者(児)団体連絡協議会
2. 参加者の状況
チーム名
ナイスチーム
A
B
施設名
A
ハートチーム
B
関係者等
おわらの里
愛和報恩会
セーナー苑地域生活サービス部
ロシナンテ♪
渓明園めるへん
花椿 かがやき / いろは / あおぞら
ピアサポートあい
野積園
いみず苑
障害者支援施設ひゞき
ひまわりの郷
あざみ園
砺波市手をつなぐ育成会
秋桜の里
(福) めひの野園
わくわくファームきらり
参加施設/団体合計
自動車総連富山地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
31
15
21
6
21
22
17
10
12
5
35
32
22
28
15
42
334
95
1
1
6
5
108
442
来 賓 八尾総合行政センター 地域福祉課長 江尻 覚 様
実行委員 自動車総連富山地協(議長 上野 友行)
競技指導 公益財団法人日本エアロビック連盟 片貝 仁子
司会進行 ふじ健介 / 亜耶
14
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
24
7
12
3
19
2
3
3
16
5
20
2
12
5
8
2
10
2
3
2
30
5
29
3
16
6
22
6
10
5
21
21
255
79
3. 開催の特色
平成23年の初開催以来、4回目の開
催となりました。
年々参加者も増え、過去最大の規模と
なり、参加者も実行委員も一緒になって
積極的に競技を楽しんで頂く大会となり
ました。
4. 開催の経過
平成23年
10月2日
富山市総合体育館
平成24年
7月1日
富山市総合体育館
平成25年
5月25日
富山市総合体育館
15
広島大会
広島県 5月24日(土) 広島市東区スポーツセンター
1. 実施概要
開催日
2014年5月24日(土)
会 場
広島市東区スポーツセンター 広島市東区牛田新町 1-8-3 電話 082-222-1860
後 援
内閣府 / 広島市 / 広島市教育委員会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
B
ナイスチーム
A
B
ハートチーム
関係者等
きつつき共同作業所
いつかいちむぎの家作業所
作業所わくわく
フレンド可部
戸河内あすなろ園
あさ作業所
地域活動支援センターアンダンテ
海田なかよし実習所
森の工房みみずく
森の工房やの
八木園
どんぐり作業所広島どんぐり学園
ホームいぶき
ワークショップ西風舎
広島作業所 八幡事業所
可部つちくれの家
参加施設/団体合計
自動車総連広島地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
110
34
15
17
36
32
12
35
45
52
42
58
8
17
16
48
577
144
3
5
5
4
161
738
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
56
54
17
17
12
3
9
8
27
9
25
7
8
4
27
8
34
11
37
15
26
16
25
33
6
2
14
3
7
9
35
13
365
212
来 賓 広島市健康福祉局障害福祉部障害福祉課長 木村 滋宏 様
広島県議会議員 西村 克典 様 / 広島市議会議員 酒入 忠昭 様
広島市議会議員 森本 健治 様
実行委員 自動車総連広島地協(議長 岩本 勇一)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学 藤田 紀昭
司会進行 三遊亭好太郎 / 花仙
16
3. 開催の特色
今年で 22 回目の開催となり、例年多く
の参加者で盛り上がっていただき、定例
の事業として定着している大会です。
独自のアトラクションとして、市民吹
奏楽団である東広島ウインドアンサンブ
ルの皆さんが、ボランティアとして加わ
りながら演奏を披露していただき、好評
を得ています。
4. 開催の経過
平成4年
11月11日
広島マツダ体育館
平成5年
10月30日
広島市南区スポーツセンター
平成6年
10月29日
広島市東区スポーツセンター
平成8年
4月6日
広島市東区スポーツセンター
平成9年
4月19日
広島市東区スポーツセンター
平成10年
5月16日
広島市東区スポーツセンター
平成11年
5月15日
広島市東区スポーツセンター
平成12年
5月20日
広島市東区スポーツセンター
平成13年
5月19日
広島市東区スポーツセンター
平成14年
5月18日
広島市東区スポーツセンター
平成15年
5月17日
広島市東区スポーツセンター
平成16年
5月15日
広島市東区スポーツセンター
平成17年
5月14日
広島市東区スポーツセンター
平成18年
5月20日
広島市東区スポーツセンター
平成19年
5月19日
広島市東区スポーツセンター
平成20年
5月17日
広島市東区スポーツセンター
平成21年
5月23日
広島市東区スポーツセンター
平成22年
5月22日
広島市東区スポーツセンター
平成23年
5月21日
広島市東区スポーツセンター
平成24年
5月26日
広島市東区スポーツセンター
平成25年
5月18日
広島市東区スポーツセンター
平成7年
17
善通寺大会
香川県 5月28日(水) 善通寺市民体育館
1. 実施概要
開催日
2014年5月28日(水)
会 場
善通寺市民体育館
香川県善通寺市金蔵寺町398番地6 電話 0877-62-7400
後 援
内閣府 / 香川県 / 善通寺市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ハートチーム
A
B
ナイスチーム
B
関係者等
なないろ
ウインドヒル
八幡園
ふれあいの家
特定非営利活動法人たんぽぽハウス
かすがの里
丸亀さんさん荘
ドリームパラダイス
香川県ふじみ園
パル ・ りえぞん
フレンズ
五色台病院デイナイトケア科
ぼのぼの作業所
地域活動センターはなぞの
清水病院デイケア
参加施設/団体合計
自動車総連香川地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 香川県 障害福祉課長 久保 賀津彦 様
実行委員 自動車総連香川地協(議長 上野 雄一郎)
競技指導 公益社団法人日本エアロビック連盟 田中 信行
司会進行 ふじ健介 / 江島ちあき
18
合計
29
39
10
48
17
10
8
23
22
15
15
34
12
7
22
311
99
1
2
5
4
111
422
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
12
17
20
19
7
3
35
13
12
5
7
3
6
2
13
10
17
5
11
4
12
3
28
6
9
3
6
1
19
3
214
97
3. 開催の特色
香川県では 10 回目の開催となり、3年
連続で県西部の善通寺市において開催い
たしました。
昨年に続き 300 人を超える参加をいた
だきました。
平成17年から続く大会もすっかりと
定着し、多くの参加者が楽しんでくださ
る定例行事となっています。
4. 開催の経過
平成17年
11月5日
高松市西部運動センター体育館
平成18年
5月21日
高松市西部運動センター体育館
平成19年
5月23日
高松市西部運動センター体育館
平成20年
5月21日
高松市西部運動センター体育館
平成21年
5月27日
高松市西部運動センター体育館
平成22年
6月2日
高松市西部運動センター体育館
平成23年
6月22日
高松市西部運動センター体育館
平成24年
5月12日
善通寺市民体育館
平成25年
5月15日
善通寺市民体育館
19
鹿沼大会
栃木県 5月31日(土) 鹿沼市総合体育館フォレストアリーナ
1. 実施概要
開催日
2014年5月31日(土)
会 場
鹿沼市総合体育館フォレストアリーナ
栃木県鹿沼市下石川 694-1 電話 0289-72-1300
後 援
内閣府 / 鹿沼市 / 鹿沼市教育委員会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ナイスチーム
B
A
B
ハートチーム
関係者等
わらしべの里 わらしべの家
ひのきの杜
あゆみ園
下野市地域活動支援センターすみれ
就労継続支援B型事業所 ガンバ
就労継続支援センターいちごの郷
ゆうの家
きよはら荘
壬生町就労支援施設むつみの森
ハートフルふきあげ
社会就労センタービバンタ鶴田
就労支援センター ひゅーまにあ宇都宮
鹿沼ハウス
鹿沼愛隣福祉センター
CCVダック
CCVウェルフェア
すぎの芽職業教室 ドリームセンター一条
シンフォニーあわの
参加施設/団体合計
自動車総連栃木地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
さつきドリーマーズ
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
30
40
25
11
18
19
42
23
28
27
24
5
58
61
18
13
31
3
476
140
1
7
50
5
5
208
684
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
21
9
29
11
19
6
8
3
14
4
14
5
34
8
18
5
21
7
23
4
15
9
4
1
42
16
51
10
7
11
10
3
21
10
2
1
353
123
来 賓 鹿沼市長 佐藤 信 様 / 鹿沼市教育長 高橋 臣一 様
上三川町議会議員 隅内 正美 様 / 佐野市議会議員 大川 圭吾 様
栃木市議会議員 福田 裕司 様 / 宇都宮市議会議員 藤井 弘一 様
宇都宮市議会議員 小平 美智 雄
実行委員 自動車総連栃木地協(議長 中島 一実)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部コ・アクト 佐藤 一樹
司会進行 桂 扇生 / 亜耶
20
3. 開催の特色
宇都宮市周辺、鹿沼市周辺、小山市周辺
を巡回する形で開催を重ねています。5年
ぶりの鹿沼市の開催となりましたが、多く
の参加者・施設が集まり、賑わいのある大
会となりました。
4. 開催の経過
平成6年
11月5日
宇都宮市清原体育館
平成8年
6月22日
栃木県立県南体育館
平成9年
6月14日
宇都宮市清原体育館
平成10年
6月13日
栃木県立県南体育館
平成11年
6月5日
宇都宮市清原体育館
平成12年
6月11日
栃木県立県南体育館
平成14年
6月2日
栃木県立県南体育館
平成15年
10月18日
栃木県体育館
平成16年
6月12日
栃木県立県南体育館
平成17年
6月11日
鹿沼市総合体育館フォレストアリーナ
平成18年
6月10日
栃木県立県南体育館
平成19年
9月8日
宇都宮市清原体育館
平成20年
6月14日
栃木県立県南体育館
平成21年
6月13日
鹿沼市総合体育館フォレストアリーナ
平成22年
5月22日
白鴎大学体育館
6月9日
宇都宮市雀宮体育館
平成7年
平成13年
平成23年
平成24年
平成25年
21
京都大会
京都府 6月1日(日) 京都市障害者スポーツセンター
1. 実施概要
開催日
2014年6月1日(日)
会 場
京都市障害者スポーツセンター 京都市左京区高野玉岡町 5
電話 075-702-3370
後 援
内閣府 / 京都市
2. 参加者の状況
チーム名
ナイスチーム
A
施設名
参加者数
合計
障害者
家族 ・ 職員
成望館
52
21
31
京都手をつなぐ育成会 (西京支部)
32
15
17
京都手をつなぐ育成会 (右京支部)
26
14
12
A
あおい苑
54
24
30
B
修光学園
64
33
31
228
107
121
B
ハートチーム
参加施設/団体合計
自動車総連京都地協
99
関係者等
自動車総連本部
1
来賓
1
タレント ・ インストラクター
5
ナイスハート基金
5
実行委員/来賓合計
参加者総計
111
339
来 賓 京都市保健福祉局障害保健福祉推進室 社会参加推進課長 井尻 圭一 様
実行委員 自動車総連京都地協(議長 岸本 満)
競技指導 日本エアロビック連盟 浅山 美樹
司会進行 ふじ健介/江島ちあき
22
3. 開催の特色
京都の障害者スポーツの中心拠点とな
る、京都市障害者スポーツセンターで開
催を続け、20回目となりました。
三菱ダイヤガールズの皆さんが、入場
行進の先導やアトラクションを披露して
いただき、魅力ある大会となっています。
4. 開催の経過
平成6年
12月3日
京都市スポーツセンター
平成8年
4月13日
京都市障害者スポーツセンター
平成9年
4月5日
京都市障害者スポーツセンター
平成10年
11月7日
京都市障害者スポーツセンター
平成11年
11月7日
京都市障害者スポーツセンター
平成12年
6月4日
京都市障害者スポーツセンター
平成13年
6月3日
京都市障害者スポーツセンター
平成14年
7月6日
京都市障害者スポーツセンター
平成15年
6月8日
京都市障害者スポーツセンター
平成16年
6月6日
京都市障害者スポーツセンター
平成17年
6月5日
京都市障害者スポーツセンター
平成18年
6月4日
京都市障害者スポーツセンター
平成19年
6月3日
京都市障害者スポーツセンター
平成20年
6月1日
京都市障害者スポーツセンター
平成21年
6月7日
京都市障害者スポーツセンター
平成22年
6月6日
京都市障害者スポーツセンター
平成23年
6月5日
京都市障害者スポーツセンター
平成24年
6月3日
京都市障害者スポーツセンター
平成25年
6月2日
京都市障害者スポーツセンター
平成7年
23
防府大会
山口県 6月1日(日) ソルトアリーナ防府
1. 実施概要
開催日
2014年6月1日(日)
会 場
ソルトアリーナ防府 防府市大字浜方 174-2 電話 0835-24-6000
後 援
内閣府 / 防府市 /(福)防府市社会福祉協議会 /(福)山口市社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
B
ナイスチーム
A
山口県コロニー協会
指定障害者支援施設ゆうあい
山口県華南園
夢のみずうみ村防府ディサービスセンター
防府市手をつなぐ育成会
山口市手をつなぐ育成会徳地支部
大平園
ふしの学園
心促福祉作業センター
NPO 法人青空
防府市身体障害者福祉会
防府市身体障害者福祉センター
デイサービスセンターひかり
防府市肢体不自由児 (者) 父母の会
さやか工房
NPO 法人ラブコミュニティーライフ 山口地域就労継続事業所
愛光園
参加施設/団体合計
自動車総連山口地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
A
ハートチーム
B
関係者等
21
40
12
18
37
12
7
34
16
23
15
14
24
11
29
19
32
364
106
1
5
5
4
121
485
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
18
3
20
20
6
6
12
6
16
21
7
5
6
1
29
5
14
2
18
5
14
1
11
3
13
11
4
7
13
16
13
6
25
7
239
125
来 賓 防府市長 松浦 正人 様 / 防府市社会福祉協議会会長 林 甫 様
山口県議会議員 井上 たけし 様 / 防府市議会議員 山田 耕治 様 実行委員 自動車総連山口地協(議長 網戸 茂)
競技指導 日本障害者フライングディスク連盟 高野 昌明
司会進行 三遊亭好太郎 / 花仙
24
3. 開催の特色
平成 12 年度のスタート以来、防府市内
において開催を続け 15 回目となりまし
た。
参加者は、山口市周辺を含む広域の地
域まで裾野を広げ、昨年よりも大幅に増
えました。
地元に根付いた大会として定着してい
ます。
4. 開催の経過
平成12年
10月15日
防府市武道館
平成13年
11月10日
防府市武道館
平成14年
6月2日
防府市武道館
平成15年
6月8日
防府市武道館
平成16年
6月13日
防府市武道館
平成17年
6月5日
防府市武道館
平成18年
6月18日
防府市武道館
平成19年
6月10日
防府市武道館
平成20年
6月8日
防府市武道館
平成21年
6月14日
防府市武道館
平成22年
6月20日
防府市武道館
平成23年
6月19日
ソルトアリーナ防府
平成24年
5月13日
ソルトアリーナ防府
平成25年
6月16日
ソルトアリーナ防府
25
東温大会
愛媛県 6月4日(水) ツインドーム重信
1. 実施概要
開催日
2014年6月4日(水)
会 場
ツインドーム重信 東温市西岡 1367-1 電話 089-955-5123
後 援
内閣府 / 愛媛県 / 東温市
2. 参加者の状況
チーム名
A
B
ナイスチーム
A
ハートチーム
B
施設名
合計
関係者等
東温市身体障害者協助会
重信更生園
日野学園
三恵ホーム
東温市難聴者協会
NPO 法人どんまい
ウィズ
ポッポ苑
いつきの里
つくし園
障害者支援施設ひらい園
障害者支援施設久谷
みどり園
はばたき園
参加施設/団体合計
自動車総連愛媛地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
25
50
10
16
7
14
7
47
8
30
13
34
65
20
346
102
1
5
5
2
115
461
来 賓 愛媛県保健福祉部生きがい推進局長 大島 修一 様
東温市市民福祉部社会福祉課長 加藤 厚志 様
東温市社会福祉協議会 会長 田井野 恒雄 様
東温市身体障害者共助会 会長 伊賀 功 様
実行委員 自動車総連愛媛地協(議長 稲垣 大輔)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 渡井 渓
司会進行 桂 扇生 / 花仙
26
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
17
8
31
19
8
2
8
8
4
3
11
3
5
2
33
14
5
3
17
13
11
2
27
7
40
25
15
5
232
114
3. 開催の特色
愛媛県は、ツインドーム重信にて3年
連続の開催となりました。
年々参加者も増え、毎年参加いただく
施設も多数あり、地域に定着したイベン
トとして、好評を得ています。
4. 開催の経過
平成24年
6月13日
ツインドーム重信
平成25年
6月5日
ツインドーム重信
27
常総大会
茨城県 6月7日(土) 常総市石下総合体育館
1. 実施概要
開催日
2014年6月7日(土)
会 場
常総市石下総合体育館 茨城県常総市鴻野山 1670 電話:0297-43-8311
後 援
内閣府 / 常総市 /(福)常総市社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
合計
A
B
ナイスチーム
A
B
ハートチーム
関係者等
さくら荘
スペシャルオリンピックス茨城設立委員会
常総市心身障害者福祉センター
日新学園
筑波キングスガーデン
常総ふれあいの杜
にっこりの森
ひまわり学園
かしわ学園
筑波エコー学園
みもり園
さくら学園
ポランのひろば
サポートセンターきずな
参加施設/団体合計
自動車総連茨城地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
33
10
26
5
7
9
20
41
11
67
10
23
15
27
304
98
1
2
5
6
112
416
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
25
8
5
5
15
11
2
3
3
4
6
3
12
8
22
19
8
3
53
14
8
2
11
12
9
6
20
7
199
105
来 賓 常総市長 高杉 徹 様 / 常総市社会福祉課課長 石塚 洋 様
常総市生涯福祉支援室長 森 智枝子 様
常総市社会福祉協議会 事務局長 滝本 栄 様
実行委員 自動車総連茨城地協(議長 秋庭 健太郎)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 桂 扇生 / のだゆき
28
3. 開催の特色
平成 17 年度の初開催以来、県内各地を
巡回する形で実施しています。
今年は10回目の開催となり、昨年に
引き続き常総市において行いました。
従来から継続してご参加いただいてい
る施設に加え、新たな施設の参加もいた
だきました。
4. 開催の経過
平成17年
10月22日
かなくぼ総合体育館 (結城市)
平成18年
9月9日
かなくぼ総合体育館 (結城市)
平成19年
10月6日
牛久運動公園体育館
平成20年
10月11日
牛久運動公園体育館
平成21年
10月3日
つくば市谷田部総合体育館
平成22年
10月23日
つくば市桜総合体育館
平成23年
11月5日
洞峰公園体育館 (つくば市)
平成24年
6月9日
霞ヶ浦文化体育会館
平成25年
6月8日
水海道総合体育館
29
福岡大会
福岡県 6月9日(月) 福岡市九電記念体育館
1. 実施概要
開催日
2014年6月9日(月)
会 場
福岡市九電記念体育館 福岡市中央区薬院 4-14-1 電話 092-524-3906
後 援
内閣府 / 福岡市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
合計
A
B
ナイスチーム
A
ハートチーム
B
関係者等
ひまわりパークつぼみ
ワークス ・ アントレ
障がい福祉サービス事業所 愛
PAL
板屋学園 生活介護事業所 このは
共同作業所 「はな」
レストランゆずのき
かしはらホーム
ぴあすまいる西センター
板屋学園
ほのぼの HaKaTa
カラフル食堂
自立の里 大空
わくわくランド
参加施設/団体合計
自動車総連福岡地協
自動車総連本部
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
実行委員 自動車総連福岡地協(議長 吉村 淳治)
競技指導 日本障害者フライングディスク連盟 高野 昌明
司会進行 倖多ひろみ / 桂 扇生
30
19
14
13
17
21
12
6
12
19
9
18
6
4
36
206
53
1
8
4
66
272
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
13
6
10
4
10
3
13
4
15
6
9
3
5
1
8
4
9
10
7
2
15
3
5
1
2
2
17
19
138
68
3. 開催の特色
平成 7 年度以来、福岡市、宗像市、北
九州市を巡回する形で開催を続け、18 回
目となりました。
2 年ぶりとなる福岡での大会は、新たな
施設の参加もあり、フレッシュな大会と
なりました。
4. 開催の経過
平成7年
5月27日
宗像ユリックス
平成8年
6月29日
アクシオン福岡
平成9年
6月28日
福岡市 (台風のため中止)
平成10年
7月18日
アクシオン福岡
平成11年
5月22日
北九州市総合体育館
平成12年
7月1日
福岡市民体育館
平成14年
6月15日
宗像ユリックス
平成15年
7月19日
宗像ユリックス
平成16年
6月2日
福岡市民体育館
平成17年
6月21日
宗像ユリックス
平成18年
6月13日
福岡市民体育館
平成19年
6月8日
北九州市総合体育館
平成20年
6月6日
宗像ユリックス
平成21年
6月9日
福岡市民体育館
平成22年
6月15日
北九州市総合体育館
平成23年
6月8日
宗像ユリックス
平成24年
6月20日
福岡市民体育館
平成25年
5月30日
北九州市立総合体育館
平成13 年
31
関大会
岐阜県 6月11日(水) わかくさ・プラザ
1. 実施概要
開催日
2014年6月11日(水)
会 場
わかくさ・プラザ 岐阜県関市若草通 2-1 電話 0575-23-7766
後 援
内閣府 / 関市
2. 参加者の状況
美谷の風 センターヴィレッジ
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
51
38
13
レインボーハートフル生活介護事業所
30
19
11
つくし
26
20
6
美谷の風 ポスト
30
24
6
美谷の風 ライブリーM
17
12
5
美谷の里
60
48
12
あしたのいえ
29
12
17
あしたの会 にれ
37
22
15
美谷の風 ウェルマッシュ
16
11
5
296
206
90
チーム名
A
B
ナイスチーム
ハートチーム
A
B
施設名
合計
参加施設/団体合計
自動車総連岐阜地協
55
関係者等
自動車総連本部
1
来賓
5
タレント ・ インストラクター
8
ナイスハート基金
4
実行委員/来賓合計
参加者総計
73
369
来 賓 関市長 尾関 健治 様
民主党岐阜県連 代表代行 園田 康博 様
前衆議院議員 柴橋 正直 様 / 岐阜県議会議員 林 幸広 様
関市議会議員 山田 美代子 様
実行委員 自動車総連岐阜地協(議長 佐藤 博和)
競技指導 日本障害者フライングディスク連盟 吉田 力男
司会進行 倖多ひろみ / 三遊亭好太郎
32
3. 開催の特色
関市内のわかくさ・プラザにおいて5
連続の開催となりました。
例年参加していただく施設もあり、恒
例行事となっています。
笑顔で競技を楽しむ参加者が多く、和
気あいあいとした雰囲気で行われました。
4. 開催の経過
平成9年
11月24日
坂祝町体育館
平成22年
6月2日
わかくさプラザ (関市)
平成23年
6月1日
わかくさプラザ (関市)
平成24年
6月6日
わかくさプラザ (関市)
平成25年
6月5日
わかくさプラザ (関市)
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年
平成14年
平成15年
平成16年
平成17年
平成18年
平成19年
平成20年
平成21年
33
東御大会
長野県 6月14日(土) 東御中央公園第一体育館
1. 実施概要
開催日
2014年6月22日(土)
会 場
東御中央公園第一体育館 長野県東御市鞍掛 電話 0268-62-2200
後 援
内閣府 / 東御市 /(福)東御市社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ナイスチーム
合計
B
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
20
5
5
3
12
3
18
0
9
3
A
B
ハートチーム
関係者等
とんぼハウス
ともいき宝池慈光
上田悠生寮
東御市身体障害者福祉協会
上田ひもろ木園
25
8
15
18
12
しののめ作業所
24
19
5
19
12
8
7
19
167
135
1
2
5
4
147
314
15
6
6
5
10
125
4
6
2
2
9
42
おむすび作業所
NPO 法人たんと
たてしなホーム
ほっとタイム常田
東御市手をつなぐ育成会
参加施設/団体合計
自動車総連長野地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 東御市長 花岡 利夫 様 / 東御市社会福祉協議会会長 小林 峯雄 様
実行委員 自動車総連長野地協(議長 鈴木 伸一)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 倖多ひろみ / 桂 扇生
34
3. 開催の特色
長野県の開催は、東信地区が中心で 11
回目を迎えました。
今年は東御市において3回目の取り組
みとなります。当日は天候にも恵まれ、
参加者の溌剌とした姿が印象的でした。
4. 開催の経過
平成16年
6月6日
やまびこドーム (FD大会共催 / 松本市)
平成17年
7月10日
やまびこドーム (FD大会共催 / 松本市)
平成18年
7月1日
上田市自然運動公園体育館
平成19年
10月14日
上田創造館 (上田市)
平成20年
7月5日
東御市中央公園第一体育館
平成21年
7月4日
東御市中央公園第一体育館
平成22年
6月19日
坂城町文化センター体育館
平成23年
11月26日
坂城町文化センター体育館
平成24年
6月23日
小諸市総合体育館
平成25年
6月22日
佐久市総合体育館
35
前橋大会
群馬県 6月14日(土) 群馬県勤労福祉センター
1. 実施概要
開催日
2014年6月14日(土)
場 所
群馬県勤労福祉センター 群馬県前橋市野中町 361-2 電話 027-263-4111
後 援
内閣府 / 前橋市 /(福)前橋市社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
A
B
ナイスチーム
ハートチーム
A
B
施設名
参加者数
合計
障害者
家族 ・ 職員
前橋市富士見福祉作業所
16
12
4
前橋市大胡福祉作業所
前橋市第二福祉作業所
29
19
20
14
9
5
前橋市粕川福祉作業所
10
7
3
前橋市第三福祉作業所
13
8
5
前橋市第一福祉作業所
16
11
5
前橋市宮城福祉作業所
13
9
4
赤城野荘
12
10
2
生活介護事業所なかま
54
37
17
182
128
54
参加施設/団体合計
自動車総連群馬地協
103
関係者等
自動車総連本部
1
来賓
5
タレント ・ インストラクター
5
ナイスハート基金
4
実行委員/来賓合計
参加者総計
118
300
来 賓 前橋市長 山本 龍 様 / 前橋市社会福祉協議会会長 梅澤 朋子 様
前橋市議会議員 細野 勝昭 様 / 太田市議会議員 石倉 稔 様
大泉町議会議員 都丸 裕史 様
実行委員 自動車総連群馬地協(議長 山岸 稔)
競技指導 公益社団法人日本エアロビック連盟 前田 八重子
司会進行 三遊亭好太郎 / 花仙
36
3. 開催の特色
今年は前橋市で開催し、16 回目の大会
となりました。
群馬県は、前橋市、高崎市、太田市、伊
勢崎市などを巡回し、県内を網羅して行
われています。
平成 14 年以降の大会では、実行委員と
は別に、選手と共に競技に参加する競技
ボランティアを募り、参加者とともに一
緒に汗を流し、イベントを盛り上げてい
ます。
4. 開催の経過
平成 7 年
7月1日
富士重工体育館 (太田市)
平成 8 年
6月15日
群馬県勤労福祉センター
平成 9 年
6月21日
富士重工体育館 (太田市)
平成 14 年
5月25日
群馬県勤労福祉センター
平成 15 年
5月24日
日野自動車新田工場 体育館
平成 16 年
4月17日
ミツバ新里工場 体育館
平成 17 年
5月28日
太田市総合体育館 エアリス
平成 18 年
6月3日
太田市総合体育館 エアリス
平成 19 年
6月2日
群馬県勤労福祉センター
平成 20 年
6月8日
群馬県勤労福祉センター
平成 21 年
5月30日
太田市総合体育館 エアリス
平成 22 年
4月17日
ニューサンピア高崎
平成 23 年
6月11日
伊勢崎市民体育館
平成 24 年
5月12日
群馬県勤労福祉センター
平成 25 年
6月15日
桐生市民体育館
平成 10 年
平成 11 年
平成 12 年
平成 13 年
37
金沢大会
石川県 6月16日(月) いしかわ総合スポーツセンター
1. 実施概要
開催日
2014年6月16 日(月)
会 場
いしかわ総合スポーツセンター 金沢市稚日野町222
電話 076-268-2222
後 援
内閣府 / 石川県 / 金沢市
2. 参加者の状況
チーム名
A
ナイスチーム
B
施設名
C
A
B
ハートチーム
C
関係者等
NPO 法人オープンハウスクローバー
うちなだ福祉作業所
鈴見台虹の家
ワークショップひなげし
若草福祉作業所
セルプあさがお
松の実園
多機能型事業所やちぐさ
NPO 法人ワークショップすず
彦三のぞみ苑
美川あんずの家
ひろびろ作業所
特定非営利活動法人いきいき
聖ヨゼフ苑作業所
ねむねむの輪
参加施設/団体合計
自動車総連石川地協
自動車総連本部
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
22
47
28
48
98
62
52
46
28
18
20
73
23
89
13
667
59
1
5
6
71
738
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
18
4
37
10
19
9
36
12
72
26
38
24
36
16
36
10
20
8
14
4
14
6
37
36
12
11
65
24
10
3
464
203
実行委員 自動車総連石川地協(議長 長崎 正)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹 司会進行 桂 扇生 / のだゆき
38
3. 開催の特色
今年で節目の10回目の開催となりま
した。3年連続で県内最大のスポーツ施
設のいしかわ総合スポーツセンターで行
い、参加者も昨年よりさらに増加し、総
勢700名を超える規模の大きい大会と
なりました。
4. 開催の経過
平成17年
6月19日
こまつドーム (FD大会共催 / 小松市)
平成18年
7月2日
こまつドーム (FD大会共催 / 小松市)
平成19年
6月2日
金沢市中央市民体育館
平成20年
6月23日
いしかわ総合スポーツセンター (金沢市)
平成21年
6月29日
日本航空大学校体育館 (輪島市)
平成22年
6月7日
いしかわ総合スポーツセンター (金沢市)
平成23年
7月4日
いしかわ総合スポーツセンター (金沢市)
平成24年
6月18日
いしかわ総合スポーツセンター (金沢市)
平成25年
6月10日
いしかわ総合スポーツセンター (金沢市)
39
茅ヶ崎大会
神奈川県 6月21日(土) 茅ヶ崎市総合体育館
1. 実施概要
開催日
2014年 6 月21 日(土)
会 場
茅ヶ崎市総合体育館 神奈川県茅ヶ崎市茅ヶ崎 1-9-63 電話 0467-82-7175
共 催 茅ヶ崎市
後 援
内閣府 / 神奈川県 /(福)茅ヶ崎市社会福祉協議会
2. 参加者の状況
B
ナイスチーム
A
チーム名
施設名
参加者数
障害者
A
B
ハートチーム
関係者等
ふれあい活動ホーム第二あかしあ
14
9
家族 ・ 職員
5
茅ヶ崎手をつなぐ育成会
25
13
12
12
26
22
9
27
14
7
33
21
210
67
1
14
5
5
92
302
7
16
14
7
24
9
4
11
12
126
5
10
8
2
3
5
3
22
9
84
湘南鬼瓦
自立支援事業所かっぱどっくり
ふれあい活動ホームあかしあ
光の風
茅ヶ崎市身体障害者福祉協会
STUDIO UZU
サザンベア
湘南つつみ苑
茅ヶ崎市視覚障害者福祉協会
参加施設/団体合計
自動車総連神奈川地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
来 賓 茅ヶ崎市長 服部 信明 様 / 茅ヶ崎市社会福祉協議会 会長 熊澤 克 様
神奈川県産業労働局労働部 労政福祉課長 坂本 昭夫 様
川崎市議会議員 潮田 智信 様 / 藤沢市議会議員 浜元 輝喜 様
座間市議会議員 沖本 浩二 様 / 平塚市議会議員 山原 栄一 様
平塚市議会議員 府川 正明 様 / 伊勢原市議会議員 相馬 欣行 様
秦野市議会議員 大野 祐司 様
実行委員 自動車総連神奈川地協(議長 吉坂 義正)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 藤田 紀昭
司会進行 倖多ひろみ / 三遊亭好太郎
40
3. 開催の特色
平成4年以降、県内各地域を巡回する
形で開催を続け、今年は茅ヶ崎市で実施
致しました。
茅ヶ崎市との共催で行い、諸々のご協
力をいただき、昨年よりも大幅に参加者
が増えました。
4. 開催の経過
平成4年
平成5年
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成 12 年
平成13年
平成14年
平成15年
平成16年
平成17年
平成18年
平成19年
平成20年
平成21年
平成22年
平成23年
平成24年
平成25年
11月24日
11月14日
11月13日
いすゞ自動車藤沢体育館
いすゞ自動車藤沢体育館
座間市体育館
4月21日
4月13日
5月16日
10月31日
川崎市等々力サブアリーナ
横須賀市総合体育館
平塚総合体育館
いすゞ自動車藤沢体育館
6月17日
11月9日
12月13日
11月28日
6月25日
6月3日
11月11日
11月15日
6月27日
6月5日
6月19日
10月27日
6月22日
川崎市等々力サブアリーナ
県立県央地区体育センター
座間市立市民体育館
いすゞ自動車藤沢体育館
ひらつかアリーナ
神奈川県立保健福祉大体育館
川崎市等々力サブアリーナ
藤沢市太陽の家
秦野市総合体育館
相模原市総合体育館
横浜ラポール ・ アリーナ
日産追浜体育館
伊勢原市総合運動公園体育館
41
岩沼大会
宮城県 6月21日(土) 岩沼ビッグアリーナ
1. 実施概要
開催日
2014年6月21日(土)
会 場
岩沼ビッグアリーナ 宮城県岩沼市里の杜 1-1-1 電話 0223-24-4831
後 援
内閣府 / 岩沼市
2. 参加者の状況
チーム名
A
ナイスチーム
B
A
ハートチーム
B
施設名
参加者数
障害者
合計
家族 ・ 職員
しおかぜ福祉会
33
22
11
しあわせ会福祉作業所
21
15
6
サポートセンター リーチェ
28
23
5
はぐくみ学園
22
18
4
ひまわりホーム
46
25
21
仙台市若林障害者福祉センター (つどいの家)
14
6
8
わらしべ舎
43
29
14
207
98
138
69
参加施設/団体合計
自動車総連宮城地協
関係者等
自動車総連本部
1
来賓
2
タレント ・ インストラクター
8
ナイスハート基金
4
実行委員/来賓合計
参加者総計
113
320
来 賓 岩沼市教育長 百井 崇 様 / 岩沼市議会議員 森 しげお 様 実行委員 自動車総連宮城地協 (議長 菊池 仁)
競技指導 日本障害者フライングディスク連盟 高野 昌明
司会進行 桂 扇生 / 亜耶
42
3. 開催の特色
宮城県は、東日本大震災発災から 9 カ
月後、早期に開催することができ、障害
のある方への応援を継続し、現在でも開
催を続けています。
10回目の開催を迎えた今年は、5年
ぶりとなる岩沼市で実施致しました。参
加者が楽しんでいる様子が会場全体に伝
わり、雰囲気の良い大会となりました。
4. 開催の経過
平成16年
9月4日
仙台育英学園宮城野校舎体育館
平成17年
9月17日
角田市総合体育館
平成19年
5月19日
東北文化学園大学体育館
平成20年
11月8日
元気フィールド仙台
平成21年
11月21日
グリーンピア岩沼
平成22年
10月30日
名取市民体育館
平成23年
12月11日
元気フィールド仙台
平成24年
7月30日
元気フィールド仙台
平成25年
4月13日
元気フィールド仙台
平成18年
43
尼崎大会
兵庫県 6月25日(水) ベイコム総合体育館
1. 実施概要
開催日
2014年6月25 日(水)
会 場
ベイコム総合体育館 尼崎市西長洲町 1-4-1 尼崎市記念公園 電話 06-6489-2027
後 援
内閣府 / 尼崎市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ナイスチーム
B
A
B
ハートチーム
関係者等
喫茶 8 番
ゆいまーる支援センター
作業所 憩の綾
しんわ出屋敷支所
たつのころうあハウス
ポレポレハウス
雑居工房
ふるーる
杭瀬福成園
ワークホーム 「柿の木」
尼崎あぜくら作業所
尼崎稲葉園
尼崎あすなろ福祉会 あすなろ亭
NPO 法人サニーサイド
しんわ尼崎作業所
清流園
アクアガーデン
サポートセンターまつば
あいあい
尼崎厚生はすの会 フラーフ
参加施設/団体合計
自動車総連兵庫地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
15
12
9
21
23
7
21
28
5
16
15
52
5
31
7
5
7
19
32
8
338
105
1
3
5
4
118
456
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
11
4
6
6
3
6
17
4
18
5
3
4
15
6
10
18
4
1
10
6
12
3
37
15
4
1
21
10
5
2
3
2
4
3
15
4
26
6
7
1
231
107
来賓 兵庫県議会議員 越田 謙治郎 様 / 明石市議会議員 宮坂 ゆうた 様
川西市議会 議員 小山 敏明 様
実行委員 自動車総連兵庫地協(議長 溝口 博己)
競技指導 日本エアロビック連盟 今堀 裕子
司会進行 三遊亭好太郎 / 花仙
44
3. 開催の特色
平成 19 年度以降、神戸市を中心として
姫路市・西宮市と開催を重ねてまいりま
した。
今年は初めて尼崎市で大会を開きまし
た。参加施設も参加者も昨年より増え、
賑やかな大会となりました。
4. 開催の経過
平成19年
11月14日
グリーンアリーナ神戸
平成20年
11月12日
グリーンアリーナ神戸
平成21年
11月4日
姫路市 (新型インフルのため中止)
平成22年
6月9日
姫路市立総合体育館
平成23年
6月22日
兵庫県立体育館 (西宮市)
平成24年
6月27日
グリーンアリーナ神戸
平成25年
6月26日
姫路市立中央体育館
45
横手大会
秋田県 7月8日(火) 横手体育館
1. 実施概要
開催日
2014年7月8日(火)
会 場
横手体育館 横手市条里 2-2-40 電話 0182-33-2102
後 援
内閣府 / 横手市 / 横手市教育委員会 / 連合秋田 /(福)秋田県社会福祉協議会
(福)横手市社会福祉協議会 / 秋田県ボランティア団体連絡協議会 / 秋田ボランティア協会
(特活)あきたNPOセンター /(特活)秋田県南NPOセンター
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
B
ナイスチーム
A
B
ハートチーム
関係者等
横手市大和更生園
五輪坂ひなげしの里
慈泉会サンワーワネット横手
NPO 法人ハート ・ かまくら
小又の里
自立支援センター希望園
愛光園
テンダーランドリーファクトリー
(福) 水交会まつくら
横手市障害者支援施設ユー ・ ホップハウス
後三年鴻声の里
NPO 法人そら
秋田県阿桜園
NPO 法人はまなす会 ゆうゆう
参加施設/団体合計
自動車総連秋田地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
51
8
12
37
36
14
6
8
27
42
20
19
12
34
326
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
37
14
6
2
9
3
29
8
26
10
10
4
3
3
6
2
22
5
34
8
13
7
9
10
8
4
28
6
240
87
1
3
5
4
100
426
来 賓 横手市副市長 佐藤 良吉 様 / 横手市教育委員会教育指導部長 高橋 成浩 様
横手市議会議員 青山 豊 様 / 連合秋田 会長 東海林 悟 様
東北労働金庫秋田県本部常務理事 小玉 俊己 様
社会福祉法人横手市社会福祉協議 会長 佐々木 義 様
非営利活動法人秋田県南NPOセンター事務局長 高城 憲子 様 実行委員 自動車総連秋田地協(議長 藤原 信彦)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 金山 千広
司会進行 倖多ひろみ / 桂 扇生
46
86
3. 開催の特色
今年は横手市の会場で開催し、6回目
の大会となりました。
横手市を始め、連合秋田、秋田ボラン
ティア協会、あきたNPOセンターなど、
多くの関係団体のご協力をいただき、全
県域から参加者を招き、楽しんでいただ
くことができました。
4. 開催の経過
平成16年
10月3日
大館樹海ドーム
平成17年
10月1日
横手平鹿圏民体育館
平成18年
5月13日
秋田市立体育館
平成24年
7月9日
秋田市立体育館
平成25年
9月3日
秋田市立体育館
平成19年
平成20年
平成21年
平成22年
平成23年
47
恵庭大会
北海道 7月8日(火) 恵庭市総合体育館
1. 実施概要
開催日
2014年 7 月 8 日(火)
会 場
恵庭市総合体育館 北海道恵庭市黄金中央 5-199-2 電話 0123-21-9900
後 援
内閣府/恵庭市 /(福)恵庭市社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ナイスチーム
障がい者支援施設 陽風
みのりの家
参加者数
合計
障害者
家族 ・ 職員
18
12
6
B
A
ハートチーム
12
6
6
千歳物流センター
14
12
2
工房はまなす
19
11
8
やまびこ
21
16
5
工房恵庭
26
17
9
障がい者支援センターエニワン
20
16
4
9
5
4
27
19
8
8
3
5
174
104
1
2
5
4
116
290
117
57
生活介護ステーション ゆみな
B
多機能型事業所 光と風の里 恵み野西
あぐりぱーく
関係者等
参加施設/団体合計
自動車総連北海道地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 恵庭市副市長 北越 俊二 様 恵庭市社会福祉協議会 副会長 谷川 徳雄 様
実行委員 自動車総連北海道地協(議長 畑山 忠生)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 ふじ健介/江島ちあき
48
3. 開催の特色
北海道は広域であるために、平成 7 年
の第 1 回を皮切りに、開催地を移動しな
がら行い、幅広い地域の方々にご参加い
ただいています。
今年は、平成9年以来となる恵庭市で、
2回目の開催となりました。
4. 開催の経過
平成7年
6月10日
札幌市豊平区民センター
平成8年
6月30日
石狩町石狩海洋センター
平成9年
6月28日
恵庭市立恵庭小学校体育館
平成10年
6月28日
苫小牧市立緑小学校体育館
平成11年
9月4日
旭川市勤労者体育センター
平成12年
10月7日
札幌市清田区体育館
平成13年
10月21日
江別市青年センター
平成14年
9月15日
室蘭市だんパラ公園体育館
平成15年
11月4日
小樽市いなきたコミュニティセンター
平成16年
11月16日
滝川市青年体育センター
平成17年
11月15日
千歳市開基記念総合武道館
平成18年
11月14日
苫小牧市川沿公園体育館
平成19年
11月13日
旭川市勤労者体育センター
平成20年
10月20日
サンアビリティーズくしろ
平成21年
6月23日
函館市総合福祉センターホール
平成22年
5月18日
帯広市総合体育館
平成23年
6月14日
北広島市総合体育館
平成24年
7月17日
富良野スポーツセンター
平成25年
9月10日
岩見沢スポーツセンター
49
倉敷大会
岡山県 7月12日(土) 倉敷市水島緑地福田公園体育館
1. 実施概要
開催日 2014年7月12日(土)
会 場 倉敷市水島緑地福田公園体育館 倉敷市福田町古新田 1027 電話 086-455-1078
後 援 内閣府 / 倉敷市 / 倉敷市教育委員会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
B
ナイスチーム
A
B
ハートチーム
関係者等
エスポアール ・ スター エスポアール ・ セルプ
大樹倉敷作業所
NPO 法人かもめ
大樹水島作業所
大樹玉島作業所
ほほえみ作業所
しらさ工房
デイセンターさくら
NPO 法人やまびこ
大樹児島作業所
瀬戸内学園
同舟の園
あけぼの福祉会ワークス未来
ぽけっと
参加施設/団体合計
自動車総連岡山地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
58
20
8
12
44
9
8
21
7
25
20
14
23
24
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
35
23
7
13
5
3
9
3
27
17
8
1
5
3
17
4
5
2
17
8
16
4
10
4
15
8
10
14
293
186
107
201
1
9
5
4
220
513
来 賓 倉敷市副市長 三宅 英邦 様 / 倉敷市教育長 井上 正義 様
倉敷市保健福祉局長 生水 哲男 様 / 倉敷市障がい福祉課長 浜元 豊明 様
岡山県議会議員 原田 唯良 様 / 倉敷市議会議員 塩津 孝明 様
倉敷市議会議員 大橋 健良 様 / 総社市議会議員 笠原 武士 様 実行委員 自動車総連岡山地協(議長 水戸岡 俊治)
競技指導 日本障害者フライングディスク連盟 高野 昌明
司会進行 桂 扇生 / 江島ちあき
50
3. 開催の特色
平成 4 年度より事業を続け、20回目
の開催となりました。
倉敷市内の障害者施設を網羅し、地域
の行事として定着しています。
例年参加くださる施設も多く、地元に
根付いた大会となりました。
4. 開催の経過
平成4年
11月12日
玉島の森運動公園体育館
平成5年
11月16日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
6月24日
サンピア倉敷
平成10年
7月12日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成11年
6月12日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成12年
7月8日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成13年
5月19日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成14年
5月11日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成15年
5月10日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成16年
6月19日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成17年
6月25日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成18年
6月24日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成19年
6月30日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成20年
7月5日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成21年
7月11日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成22年
5月15日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成23年
7月2日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成24年
5月26日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成25年
6月29日
倉敷市水島緑地福田公園体育館
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
51
鹿児島大会
鹿児島県 7月14日(月) 鹿児島県体育館
1. 実施概要
開催日
2014年7月14日(月)
会 場
鹿児島県体育館 鹿児島市下荒田 4-47-1 電話 099-254-5155
後 援
内閣府 / 鹿児島市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
参加者数
障害者
合計
A
ナイスチーム
B
A
B
ハートチーム
23
16
7
セカンドハウスきずな野
51
30
21
スマイルショップ大地
14
10
4
生活サポート コパン
4
3
1
ゆうかり学園
28
23
5
ふもと
36
19
17
障害福祉サービス事業所 ウィズ
14
12
2
サポートなごみ
59
51
8
福祉作業所あすなろ
22
12
10
谷山病院デイケア
20
17
3
きずな学園
51
35
16
しろやまの風
20
16
4
342
244
98
関係者等
参加施設/団体合計
自動車総連鹿児島地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
107
1
1
5
4
118
460
来 賓 鹿児島市健康福祉局福祉部長 中薗 正人 様 実行委員 自動車総連鹿児島地協(議長 柏木 敏郎)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 倖多ひろみ / 三遊亭好太郎
52
家族 ・ 職員
きらら
3. 開催の特色
鹿児島県においてはじめての開催となり
ます。
第1回目から300名を超える参加者が
集まりました。
当日は , 地元のテレビ局3社の取材もあ
り、大会の模様がニュースで流れ、盛大に
行われました。
4. 開催の経過
今年度初開催。
53
竜王大会
滋賀県 9月28日(日) 竜王町ドラゴンスポーツセンター
1. 実施概要
開催日 2014年 9 月28日(日)
会 場 竜王町ドラゴンスポーツセンター 滋賀県蒲生郡竜王町岡屋 3282
電話 0748-58-3173
後 援 内閣府 / 滋賀県 / 竜王町
2. 参加者の状況
チーム名
ナイスチーム
A
施設名
参加者数
障害者
合計
B
おうみ作業所
16
10
6
やまびこ作業所
17
10
7
ことぶきデイワークス
37
30
7
9
5
4
54
41
13
社会福祉法人きぼう モコハウス
25
18
7
ふれあい工房
12
7
5
170
79
1
2
6
5
93
263
121
49
ハートチーム
特定非営利活動法人 ふれ愛パーク
A わたむきの里作業所
B
関係者等
参加施設/団体合計
自動車総連滋賀地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 竜王町長 竹山 秀雄 様 / 竜王町議会議員 岡山 富男 様
実行委員 自動車総連滋賀地協(議長 柿迫 博)
競技指導 公益財団法人日本エアロビック連盟 今堀 裕子
司会進行 ふじ健介 / 江島ちあき
54
家族 ・ 職員
3. 開催の特色
竜王町の開催は、平成22年度より継
続して5回目となりました。
例年参加いただく施設も多く、地元の
イベントとして定着しています。
当日は、実行委員と参加者がすっかり
打ち解けて、和やかなイベントとなりま
した。
4. 開催の経過
平成9年
11月26日
近江八幡体育館
平成22年
9月26日
竜王町ドラゴンスポーツセンター
平成23年
9月23日
竜王町ドラゴンスポーツセンター
平成24年
9月29日
竜王町ドラゴンスポーツセンター
平成25年
9月29日
竜王町ドラゴンスポーツセンター
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年
平成14年
平成15年
平成16年
平成17年
平成18年
平成19年
平成20年
平成21年
55
和歌山大会
和歌山県 10月15日(水) 和歌山ビッグウェーブ
1. 実施概要
開催日
2014年10月15日(水)
会 場
和歌山ビッグウエーブ 和歌山市手平 2-1-1 電話 073-433-0035
後 援
内閣府 / 和歌山県
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
B
ナイスチーム
A
ハートチーム
B
関係者等
マウンテンラブ
ピア下津
来実の会
つわぶき会綜愛苑
つわぶき会綜成苑
太陽の丘
たんぽぽ作業所
小倉園
はぐるま共同作業所
あい ・ らんど
PURE 皆楽
きのかわ共同作業所
くろしお作業所
参加施設/団体合計
自動車総連和歌山地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
合計
75
11
22
11
12
36
56
26
22
35
19
29
70
424
55
1
1
5
4
66
490
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
45
30
9
2
14
8
9
2
9
3
23
13
42
14
18
8
16
6
26
9
12
7
22
7
41
29
286
138
来 賓 和歌山県福祉保健部福祉保健政策局障害福祉課長 宮腰 奏子 様
実行委員 自動車総連和歌山地協(議長 西尾 佳之)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 藤田 紀昭
司会進行 倖多ひろみ / 風呂わく三
56
3. 開催の特色
和歌山県は、和歌山市内で開催を続け、
9回目を迎えました。昨年同様500名
近くの参加者が集まりました。例年参加
される施設も多く、和気あいあいとした
雰囲気の中で、楽しんでいただきました。
4. 開催の経過
平成9年
11月27日
和歌山ビッグホエール
8月9日
和歌山ビッグホエール
平成20年
5月14日
和歌山ビッグホエール
平成21年
10月21日
和歌山ビッグホエール
平成22年
11月24日
和歌山ビッグホエール
平成23年
10月19日
和歌山県立体育館
平成24年
10月24日
和歌山県立体育館
平成25年
10月16日
和歌山県立体育館
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年
平成14年
平成15年
平成16年
平成17年
平成18年
平成19年
57
千葉大会
千葉県 10月20日(火) 千葉公園スポーツ施設体育館
1. 実施概要
開催日 2014年10月20日(火)
会 場 千葉公園スポーツ施設体育館 千葉市中央区弁天 3-1-1
電話 043-253-8050
後 援 内閣府 / 千葉市 / 千葉市教育委員会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ナイスチーム
B
A
ハートチーム
B
関係者等
ワークホームくるみ
ワークホーム 「デフ」
ワークホームはばたき
カマラードの里
吉沢学園
社会福祉法人 さざんか会 のまる
あさひの丘
あけぼの園
中野学園
ピクシーフォレスト
ぽれぽれ
第 2 クローバー学園
ひかり学園
畑町ガーデン
ワークホーム ふれんど ・ ふれあい
市原市三和福祉作業所
参加施設/団体合計
自動車総連千葉地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
参加者数
障害者
合計
13
18
9
18
9
6
38
22
11
15
21
14
15
34
12
23
8
7
7
13
7
4
25
10
8
11
16
10
10
25
9
17
家族 ・ 職員
5
11
2
5
2
2
13
12
3
4
5
4
5
9
3
6
278
187
91
102
1
1
5
5
114
392
来 賓 千葉市保健福祉局高齢障害部 障害者自立支援課 課長 柏原 郁夫 様
実行委員 自動車総連千葉地協(議長 村田 崇)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 桂 扇生/メイミ
58
3. 開催の特色
千葉大会は、今年で3回目の開催とな
りました。3年連続で千葉市での開催と
なり、参加施設も多く、地域の行事とし
て定着しています。
4. 開催の経過
平成24年
6月4日
千葉公園スポーツ施設体育館
平成25年
10月15日
千葉公園スポーツ施設体育館
59
青森大会
青森県 10月20日(月) 新青森総合運動公園マエダアリーナ
1. 実施概要
開催日
2014年10月20日(月)
会 場
新青森県総合運動公園マエダアリーナ 青森県青森市宮田字高瀬 22-2
電話 017-737-0600
後 援
内閣府 / 青森県 / 青森市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
合計
A
ナイスチーム
B
A
B
ハートチーム
関係者等
桐の里
ハートフレンド
MAMMA
やましろ作業所
こぶしの家
ハーモニー作業所
waiwaiはうすコスモス
待望園
青森うとうの園
ちゅうおう作業所
福祉ショップ西部
ハートスポット
ほのぼのサークル
参加施設/団体合計
自動車総連青森地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 青森市長 鹿内 博 様 様
青森県障害福祉課長 小山内 陽子 様
実行委員 自動車総連青森地協(議長 工藤 大輔)
競技指導 日本障害者フライングディスク連盟 高野 昌明
司会進行 倖多ひろみ / 風呂わく三
60
41
2
19
19
47
19
10
36
40
9
43
14
10
309
47
1
2
5
4
59
368
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
34
7
1
1
8
11
14
5
40
7
11
8
4
6
22
14
24
16
7
2
30
13
9
5
5
5
209
100
3. 開催の特色
青森県は、青森市内を中心に開催を続
け、14回目を迎えました。
毎年参加くださる施設も多く、積極的
に競技に参加いただいております。
4. 開催の経過
平成9年
6月29日
はまなす会館 (青森市)
平成10年
6月19日
はまなす会館 (青森市)
平成11年
6月10日
青森県民体育館 (青森市)
平成12年
6月8日
青森県民体育館 (青森市)
平成13年
6月7日
青森県民体育館 (青森市)
平成14年
6月13日
青森県立武道館 (弘前市)
6月1日
青森市民体育館
平成20年
11月10日
青い森アリーナ (青森市)
平成21年
11月9日
青い森アリーナ (青森市)
平成22年
11月15日
青い森アリーナ (青森市)
平成23年
7月4日
青い森アリーナ (青森市)
平成24年
6月25日
マエダアリーナ (青森市)
平成25年
10月21日
マエダアリーナ (青森市)
平成15年
平成16年
平成17年
平成18年
平成19年
61
岡﨑大会
愛知県 10月25日(土)
三菱自動車工業(株)岡崎工場内体育館
1. 実施概要
開催日
2014年10月25日(土)
会 場
三菱自動車工業(株)岡崎工場内体育館
岡崎市橋目町字中新切1番地 電話 0564-31-3100
後 援
内閣府 / 愛知県 / 岡﨑市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
ナイスチーム
ムーンワーカーズ
愛厚藤川の里
合計
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
25
18
7
ハートチーム
6
4
2
社会就労センター舞木ワークス
22
17
5
けやき作業所
14
11
3
5
4
1
豊田市育成会
10
6
4
小原寮
12
9
3
グループハウスなぐら
6
4
2
サンホーム豊田
6
4
2
10
8
2
116
84
2
0
5
4
94
211
85
31
ハートフルフレンズ
ペガサス ・ Ⅱ
関係者等
参加施設/団体合計
自動車総連愛知地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
実行委員 自動車総連愛知地協(議長 金子 昌紀)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 三遊亭好太郎/亜耶
62
3. 開催の特色
愛知県は、23 回という全国最多の開催
数です。
今年は、岡崎市において 2 連続の開催
となりました。昨年参加された施設の大
半が、今年も参加していただきました。
4. 開催の経過
平成4年
11月19日
トヨタスポーツセンター
平成5年
11月6日
名古屋市体育館
平成6年
11月26日
名古屋市体育館
平成7年
12月16日
名古屋市体育館
平成8年
10月19日
名古屋市体育館
平成9年
11月23日
名古屋市体育館
平成10年
10月31日
名古屋市体育館
平成11年
10月30日
名古屋市体育館
平成12年
11月5日
名古屋市体育館
平成13年
10月20日
名古屋市体育館
平成14年
10月26日
名古屋市体育館
平成15年
10月25日
名古屋市体育館
平成16年
10月23日
名古屋市体育館
平成17年
10月22日
名古屋市体育館
平成18年
10月21日
名古屋市体育館
平成19年
10月27日
名古屋市稲永スポーツセンター
平成20年
10月25日
名古屋市稲永スポーツセンター
平成21年
10月24日
名古屋市稲永スポーツセンター
平成22年
10月23日
つどいの丘 ・ アリーナ
平成23年
11月12日
トヨタスポーツセンター
平成24年
11月10日
トヨタスポーツセンター
平成25年
10月26日
三菱自動車工業 (株) 岡崎工場内体育館
63
佐賀大会
佐賀県 10月27日(月) 佐賀県総合体育館
1. 実施概要
開催日
2014年10月27日(月)
会 場
佐賀県総合体育館 佐賀市日の出 1-21-15 電話 0952-32-2131
後 援
内閣府 / 佐賀県 / 佐賀市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
家族 ・ 職員
A
ナイスチーム
B
A
ハートチーム
B
関係者等
第二たちばな学園
21
20
1
第一たちばな学園
50
45
5
ワークスペースかん
17
14
3
佐賀市身体障害者福祉協会連合会諸富支部
32
32
0
佐賀市身体障害者福祉協会連合会兵庫支部
11
11
0
8
6
2
いとし子の家
23
18
5
NPO 法人ライフサポートはる
16
11
5
コスモス
29
18
11
かがやきの丘
78
67
11
285
84
2
1
5
4
96
381
242
43
くろかみ学園 ・ すみよしの里
参加施設/団体合計
自動車総連佐賀地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
実行委員 自動車総連佐賀地協(議長 田中 大介)
競技指導 公益社団法人日本エアロビック連盟 田中 信行
司会進行 桂 扇生/花仙
64
参加者数
障害者
合計
3. 開催の特色
佐賀県は、今回で7回目となる佐賀市
内での開催となりました。県内の障害者
施設から多くの参加者が集まり、地元に
定着した大会となっています。
4. 開催の経過
平成21年
11月1日
佐賀県総合体育館
平成22年
11月9日
佐賀県総合体育館
平成23年
11月20日
佐賀市大和町勤労者体育センター
平成24年
10月29日
佐賀県総合体育館
平成25年
11月24日
佐賀市立諸富文化体育館
65
津大会
三重県 11月1日(土) 津市一志体育館
1. 実施概要
開催日
2014年11月1日(土)
会 場
津市一志体育館
三重県津市一志町高野 160-728 電話 059-293-5688
後 援
内閣府 / 三重県 / 津市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
参加者数
障害者
合計
家族 ・ 職員
ナイス
チーム
障害者生活介護事業所 ほほえみ
31
20
11
三重県いなば園 「工房いなば」
ハートチーム
関係者等
24
21
3
障がい者支援センターてんとうむし
7
4
3
障害者支援施設まもり苑
5
3
2
障害者支援施設カザハヤ園
6
4
2
いなば園 すぎのき寮
6
4
2
11
9
2
8
6
2
グリーンスマイル
12
8
4
嬉野ゆうゆう
18
14
4
三重てのひら
6
2
4
134
68
1
1
5
4
79
213
95
39
リリースマイル
チャレンジスマイル
参加施設/団体合計
自動車総連三重地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 津市長 前葉 泰幸 様 / 三重県議会議員 彦坂 公之 様
三重県議会議員 舟橋 裕幸 様 / 三重県議会議員 前田 剛志 様
三重県議会議員 杉本 熊野 様 / 鈴鹿市議会議員 宮本 正一 様
実行委員 自動車総連三重地協(議長 法所 誠)
競技指導 公益社団法人日本エアロビック連盟 原 佳代
司会進行 ふじ健介/江島ちあき
66
3. 開催の特色
三重県では県内を巡回しながら開催を
続け、1 8回目となりました。津市での開
催は平成19年以来となります。初めて
参加いただく施設もあった中で、和気あ
いあいと楽しんでいただくことが出来ま
した。
4. 開催の経過
平成6年
11月12日
鈴鹿市体育館
平成7年
11月23日
上野市勤労者体育センター
平成9年
5月31日
サンライフ松阪
平成10年
5月31日
東員町総合体育館
平成11年
6月20日
菰野町勤労者体育センター
平成12年
6月17日
ゆめドームうえの
平成14年
6月29日
松阪市総合体育館
平成15年
6月14日
員弁町総合運動公園体育館
平成16年
6月5日
亀山市西野公園体育館
平成17年
5月28日
久居市総合体育館
平成18年
5月27日
四日市市霞ヶ浦体育館
平成19年
6月16日
三重県サンアリーナ
平成20年
11月22日
四日市市中央緑地体育館
平成22年
5月22日
いなべ運動公園体育館
平成23年
6月4日
松阪市総合体育館
平成24年
11月25日
亀山市東野公園体育館
平成25年
11月24日
東員町総合体育館
平成8年
平成13 年
平成21年
67
大津大会
熊本県 11月8日(土) 本田技研熊本製作所体育館
1. 実施概要
開催日
2014年 11 月8日(土)
会 場
本田技研熊本製作所体育館 熊本県菊池郡大津町平川 1500 電話 096-293-5115
後 援
内閣府 / 熊本県 / 大津町
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
ナイスチーム
参加者数
障害者
合計
家族 ・ 職員
すみれ園
26
21
5
若草児童学園
61
44
17
障がい者サポートホームわらび
93
61
32
熊本菊陽学園
45
38
7
大江学園
38
32
6
第二大江学園
24
20
4
愛育学園
80
54
26
たんぽぽハウス
17
13
4
384
283
101
A
B
ハートチーム
A
B
参加施設/団体合計
自動車総連熊本地協
73
関係者等
自動車総連本部
2
来賓
2
タレント ・ インストラクター
5
ナイスハート基金
4
実行委員/来賓合計
参加者総計
86
470
来 賓 熊本県健康福祉部子ども・障がい福祉局障がい者支援課 審議員 新谷 良徳 様
大津町住民福祉部長 田中 令児 様
実行委員 自動車総連熊本地協(議長 今村 賢治)
競技指導 公益社団法人日本エアロビック連盟 大村 詠一
司会進行 三遊亭好太郎 / 亜耶
68
3. 開催の特色
熊本県は、県北部と県南部で交互に開
催を続け、1 9回目を迎えました。今年は、
県北部の大津町で開かれました。お子様
の参加も多く、賑やかな大会となりまし
た。
4. 開催の経過
平成8年
7月13日
本田技研熊本製作所体育館
平成9年
5月10日
本田技研熊本製作所体育館
平成10年
5月9日
本田技研熊本製作所体育館
平成11年
6月26日
本田技研熊本製作所体育館
平成12年
5月28日
本田技研熊本製作所体育館
平成13年
10月13日
八代市総合体育館
平成14年
10月19日
本田技研熊本製作所体育館
平成15年
10月18日
八代市総合体育館
平成16年
11月13日
大津町運動公園総合体育館
平成17年
10月15日
八代市総合体育館
平成18年
10月14日
大津町運動公園総合体育館
平成19年
10月27日
八代市総合体育館
平成20年
10月18日
大津町運動公園総合体育館
平成21年
10月17日
人吉市 (中止)
平成22年
6月12日
人吉市スポーツパレス
平成22年
10月9日
大津町運動公園総合体育館
平成23年
10月8日
人吉市スポーツパレス
平成24年
10月13日
菊池市総合体育館
平成25年
11月2日
人吉スポーツパレス
69
狭山大会
埼玉県 11月8日(土) 本田技研埼玉製作所体育館
1. 実施概要
開催日
2014 年11月 8 日(土)
会 場
北本市体育センター
本田技研埼玉製作所体育館 電話 042-953-3235
後 援
内閣府 / 狭山市 / 狭山市教育委員会
2. 参加者の状況
B
ナイスチーム
A
チーム名
施設名
参加者数
障害者
合計
狭山市手をつなぐ親の会
A
ハートチーム
B
関係者等
19
10
9
こぶし福祉会コパン
3
2
1
あゆみ工房
7
4
3
30
10
20
福祉こども部
5
0
5
ハンディスポーツ
1
1
0
大樹の森 (茶の花福祉会)
17
13
4
大樹の家 (茶の花福祉会)
9
6
3
坂戸市立勝呂福祉作業所
2
1
1
初雁作業所
20
11
9
障がい児者を守る会
16
8
8
129
179
1
5
5
4
194
323
66
63
オアシス事業所 (ぶどうの会)
参加施設/団体合計
自動車総連埼玉地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 狭山市福祉こども部 障害者福祉課長 立川 直 様
狭山市議会議員 内藤 光雄 様 / 川越市議会議員 石川 智明 様
川越市議会議員 片野 広隆 様 / 川越市議会議員 山根 史子 様
実行委員 自動車総連埼玉地協(議長 近藤 嘉)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 藤田 紀昭
司会進行 倖多ひろみ/桂 扇生
70
家族 ・ 職員
3. 開催の特色
埼玉県は 1 6回目の開催となり、4年
ぶりとなる狭山市において開かれました。
実行委員と参加者が一緒になって競技に
参加をし、全員で汗をかいて楽しむこと
が出来ました。
4. 開催の経過
平成6年
10月22日
狭山市体育館
平成7年
11月18日
川越市運動公園総合体育館
平成10年
6月27日
鴻巣市総合体育館
平成11年
12月12日
三井精機体育館
11月24日
富士見市市民総合体育館
平成16年
4月10日
美里町町民体育館
平成17年
11月5日
富士見市市民総合体育館
平成18年
11月25日
蓮田市総合体育館
平成19年
11月 10 日
桶川市サンアリーナ
平成20年
11月1日
東松山南地区体育館
平成21年
11月7日
川越市運動公園総合体育館
平成22年
10月30日
本田技研埼玉体育館
平成23年
11 月12日
桶川サンアリーナ
平成24年
11 月17日
東松山市南地区体育館
平成25年
11月2日
北本市体育センター
平成8年
平成9年
平成12年
平成13年
平成14年
平成15年
71
磐田大会
静岡県 11月9 日(日)磐田市総合体育館
1. 実施概要
開催日 2014年11月9日(日)
会 場 静岡市北部体育館 静岡市葵区松富 4-14-1 電話 054-255-6262
共 催 磐田市
後 援 内閣府 /(福)磐田市社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
ナイスチーム
B
A
ハートチーム
B
参加者数
障害者
合計
家族 ・ 職員
太陽の家
32
24
8
なごみかぜ工房
12
7
5
磐田学園
11
8
3
FTA 福祉会
20
15
5
サンサンいわた 東原
49
27
22
サンサンいわた (あゆみ、 くすの木)
25
14
11
袋井特別支援学校
21
7
14
明和会 あきは寮
39
32
7
明和会 オランチ
19
17
2
福浜会
83
41
42
311
192
119
参加施設/団体合計
自動車総連静岡地協合計
229
関係者等
自動車総連本部
2
来賓
2
タレント
5
ナイスハート基金
4
実行委員/来賓合計
参加者総計
242
553
来 賓 磐田市 健康福祉部長 酒井 宏高 様 / 磐田市社会福祉協議会 会長 河合 晴夫 様
磐田市議会議員 松野 正比呂 様 / 静岡県議会議員 三ツ谷 金秋 様
連合静岡 会長 池冨 彰 様
実行委員 自動車総連静岡地協(議長 羽木 俊明)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 藤田 紀昭
司会進行 桂 扇生 / 花仙
72
3. 開催の特色
静岡県は今年で22回目の開催となり、
磐田市において行われました。
昨年よりも大幅に参加者は増え、実行
委員と一緒になって熱戦を繰り広げ、一
体感溢れる大会となりました。
4. 開催の経過
平成 4 年
11 月 24 日
可美公園総合センター
平成 5 年
11 月 20 日
御殿場市体育館
平成 6 年
11 月 19 日
焼津市総合体育館
平成 7 年
11 月 18 日
磐田市総合体育館
平成 8 年
10 月 28 日
富士市立富士体育館
平成 9 年
11 月 8 日
新居町立総合体育館
平成 10 年
11 月 21 日
静岡市北部体育館
平成 11 年
11 月 6 日
富士宮市民体育館
平成 12 年
11 月 18 日
袋井市民体育館
平成 13 年
11 月 24 日
清水市総合運動場体育館
平成 14 年
11 月 16 日
浜北市総合体育館
平成 15 年
11 月 1 日
三島市総合体育館
平成 16 年
11 月 20 日
可美公園総合センター
平成 17 年
11 月 12 日
島田市中央体育館
平成 18 年
11 月 11 日
富士体育センター
平成 19 年
11 月 10 日
湖西市アメニティプラザ
平成 20 年
11 月 8 日
東遠カルチャーパーク総合体育館さんりーな
平成 21 年
11 月 14 日
裾野市 (新型インフルエンザのため中止)
平成 22 年
11 月 6 日
裾野市民体育館
平成 23 年
11 月 5 日
菊川市民総合体育館
平成 24 年
11 月 10 日
富士通沼津工場体育館
平成 25 年
11月30日
静岡市北部体育館
73
松江大会
島根県 11月10日(月) 松江市総合体育館
1. 実施概要
開催日
2014年11月10日(月)
会 場
松江市総合体育館
島根県松江市学園南 1-21-1 電話 0852-25-1700
後 援
内閣府 / 松江市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
参加者数
障害者
合計
22
14
8
社会福祉法人みずうみの里
22
14
8
センターはばたき
18
11
7
パックしまね
14
12
2
まがたま荘
6
3
3
希望の園
29
22
7
アクティブきたほり
12
10
2
A
さくらの家
92
56
36
B
四ツ葉福祉会 四ツ葉園
22
19
3
237
73
1
1
5
4
84
321
161
76
A
ひだまり
ナイス
B
ハート
関係者等
参加施設/団体合計
自動車総連島根地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 松江市健康福祉部障がい者福祉課長 岩成 俊治 様
実行委員 自動車総連島根地協(議長 田中 久義)
競技指導 公益社団法人日本エアロビック連盟 田中 信行
司会進行 倖多ひろみ/三遊亭好太郎
74
家族 ・ 職員
3. 開催の特色
今年で 1 1回目の開催となり、4年連
続で松江市で行われました。毎年参加く
ださる施設も多く、参加者は、実行委員
や司会者ともフレンドリーな関係となり、
親近感のある大会となりました。
4. 開催の経過
平成15年
12月14日
出雲ドーム
平成16年
10月31日
出雲ドーム
平成17年
12月18日
出雲ドーム
平成18年
10月2日
松江市総合体育館
平成19年
10月15日
松江市総合体育館
平成20年
10月6日
松江市総合体育館
平成22年
6月14日
鹿島総合体育館ニューウエーブ
平成23年
11月15日
松江市総合体育館
平成24年
11月5日
松江市総合体育館
平成25年
11月5日
松江市総合体育館
平成21年
75
府中大会
東京都 11月15日(土) 府中市生涯学習センター
1. 実施概要
開催日
2014年11月15日(土)
会 場
府中市生涯学習センター 東京都府中市浅間町 1 - 7 電話 042-336-5700
後 援
内閣府 / 府中市
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
ナイス
わかたけ作業所
参加者数
合計
障害者
ハート
29
16
13
カンタービレ
7
3
4
ワークセンタータートルステップ
3
2
1
にじの会
10
5
5
NPO 法人 Ann Bee
10
6
4
59
32
27
参加施設/団体合計
自動車総連東京地協
58
関係者等
自動車総連本部
1
来賓
2
タレント ・ インストラクター
5
ナイスハート基金
6
実行委員/来賓合計
参加者総計
72
131
来 賓 府中市副市長 吉野 誠 様 / 府中市議会議員 山上 稔 様
実行委員 自動車総連東京地協(議長 安藤 哲雄)
競技指導 同志社大学スポーツ健康科学部 遊佐 萌藍
司会進行 桂 扇生 / メイミ
76
家族 ・ 職員
3. 開催の特色
2 2回目となる東京での開催は、府中市
で 7 年ぶりに開かれました。参加者も実
行委委員も一緒になって競技を楽しんで
いただきました。
4. 開催の経過
平成4年
11月26日
日野市南平体育館
平成5年
11月30日
立川市泉市民体育館
平成6年
11月1日
武蔵野市総合体育館
平成7年
11月2日
八王子市体育館
平成8年
10月28日
立川市泉市民体育館
平成9年
10月27日
東京都体育館 (中央集会)
平成11年
7月10日
立川市泉市民体育館
平成12年
6月10日
八王子市市民体育館
平成13年
10月13日
武蔵野市総合体育館
平成14年
10月5日
日産自動車村山工場体育館
平成15年
10月25日
真如苑武蔵村山体育館
平成16年
10月24日
日野自動車健保日野体育館
平成17年
10月23日
真如苑武蔵村山体育館
平成18年
10月22日
トヨタ府中スポーツセンター
平成19年
10月21日
府中市立四谷体育館
平成20年
6月22日
中央区立築地社会教育会館
平成21年
10月12日
目黒区立中央体育館
平成22年
11月7日
立川市柴崎体育館
平成23年
11月26日
板橋区立上板橋体育館
平成24年
11月11日
日野自動車羽村工場体育館
平成25年
10月26日
中央区総合スポーツセンター
平成10年
77
大阪大会
大阪府 11月19日(水) 大阪府立体育会館
1. 実施概要
開催日
2014年11月19日(水)
会 場
大阪府立体育会館 大阪市浪速区難波中 3-4-26 電話 06-6631-0121
後 援
内閣府 / 大阪府 / 大阪市 /(福)大阪府社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
合計
A
B
ナイスチーム
A
ハートチーム
B
関係者等
いわき生野学園
いわき生野学園 キッズ広場とけいワニ
サンライズ
千里みおつくしの杜 かしのみ寮
第 2 三恵園
池田市立くすのき学園
支援センターねぎぼうず
ほっこり倶楽部
なにわ工房
矢田ステーション
熊取療育園
アークショップノアノア
アテナ平和
あべの作業所
ひばり作業所
みなと寮
じょぶライフだいせん
科長の郷
あいらぶ工房
岸和田光生療護園
参加施設/団体合計
自動車総連大阪地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
92
13
9
6
10
8
26
3
4
16
26
14
6
32
25
23
11
21
25
8
378
110
1
2
6
5
124
502
来 賓 大阪府社会福祉協議会 施設福祉部長 西原 弘将様
近畿労働金庫 理事長 渡壁 長則 様
実行委員 自動車総連大阪地協(議長 松原 弘久)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 三遊亭好太郎 / 花仙
78
参加者数
障害者
家族 ・ 職員
60
32
10
3
6
3
5
1
7
3
5
3
14
12
2
1
3
1
12
4
20
6
9
5
4
2
20
12
20
5
18
5
7
4
15
6
13
12
5
3
255
123
3. 開催の特色
全国最多の 23 回目の開催となる大阪大
会は、例年通り大阪府立体育会館を会場
として開催いたしました。
昨年よりも参加者が150名以上増え、
大いに盛り上がった大会となりました。
4. 開催の経過
平成4年
11月14日
大阪市立千島体育館
平成5年
11月27日
大阪府立体育会館
平成7年
2月18日
大阪府立体育会館
平成7年
12月1日
大阪府立体育会館
平成8年
11月30日
大阪府立体育会館
平成9年
11月29日
大阪府立体育会館
平成10年
11月14日
大阪府立体育会館
平成11年
11月20日
大阪府立体育会館
平成12年
10月28日
大阪府立体育会館
平成13年
11月17日
大阪府立体育会館
平成14年
11月16日
大阪府立体育会館
平成15年
11月22日
大阪府立体育会館
平成16年
11月27日
大阪府立体育会館
平成17年
11月19日
大阪府立体育会館
平成18年
11月11日
大阪府立体育会館
平成19年
12月1日
大阪府立体育会館
平成20年
11月15日
大阪府立体育会館
平成21年
11月11日
大阪府立体育会館
平成22年
11月10日
大阪府立体育会館
平成23年
11月9日
大阪府立体育会館
平成24年
11月21日
大阪府立体育会館
平成25年
11月20日
大阪府立体育会館
79
別府大会
大分県 11月25日(火) べっぷアリーナ(別府市)
1. 実施概要
開催日
2014年11月25日(火)
会 場
別府市総合体育館 べっぷアリーナ 大分県別府市青山町 8-37 電話 0977-21-2323
後 援
内閣府 / 別府市 / 別府市教育委員会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
合計
A
ハートチーム
A
B
ナイスチーム
B
夢未来舎
黎明荘
NPO 法人道しるべ
地域支援センター ほっと
めじろ園
第二杉の木園
太陽の家ゆたか
八風 ・ マーヤの園
向陽学園
関係者等
参加施設/団体合計
自動車総連大分地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
25
17
31
8
4
38
7
25
17
172
75
1
2
8
4
90
262
参加者数
障害者 家族 ・ 職員
20
5
14
3
23
8
5
3
2
2
22
16
5
2
20
5
14
3
125
47
来 賓 別府市教育次長 豊永 健司 様 / 別府市障害福祉課長 岩尾 邦雄 様
実行委員 自動車総連大分地協(議長 町田 保司)
競技指導 日本障害者フライングディスク連盟 高野 昌明
司会進行 三遊亭好太郎/亜耶
80
3. 開催の特色
今年は2年連続で別府市内において開
かれ、通算9回目の開催となりました。
年配の参加者も多く、昨年よりも大幅
に参加者が増えました。
4. 開催の経過
平成18年
11月21日
べっぷアリーナ (別府市)
平成19年
11月20日
べっぷアリーナ (別府市)
平成20年
5月21日
南大分体育館 (大分市)
平成21年
5月26日
南大分体育館 (大分市)
平成22年
5月26日
南大分体育館 (大分市)
平成23年
5月24日
南大分体育館 (大分市)
平成24年
6月12日
南大分体育館 (大分市)
平成25年
11月12日
べっぷアリーナ (別府市)
81
うるま大会
沖縄県 3月5日(木) うるま市具志川総合体育館
1. 実施概要
開催日
2015 年 3 月 5 日(木)
会 場
うるま市具志川総合体育館 電話 098-973-0230
後 援
内閣府 / 沖縄県 / うるま市 /(福)沖縄県社会福祉協議会
2. 参加者の状況
チーム名
施設名
A
B
ナイスチーム
参加者数
障害者
合計
A
B
ハートチーム
関係者等
あいとぴあ
53
40
13
プラザあやはし
31
24
7
就労継続支援事業所 連
31
24
7
就労サポートセンター ありんこ
66
38
28
れいめいの里
39
29
10
フレンドリーⅠ
10
7
3
地域活動支援センターなごみ
13
7
6
243
65
4
2
7
4
82
325
167
74
参加施設/団体合計
自動車総連沖縄地協
自動車総連本部
来賓
タレント ・ インストラクター
ナイスハート基金
実行委員/来賓合計
参加者総計
来 賓 うるま市長 島袋 俊夫 様
沖縄県社会福祉協議会 常務理事 比嘉 成和 様
自動車総連沖縄地協(議長 知花 勝正)
競技指導 仙台大学障害者スポーツサポート研究部 Co-Act 佐藤 一樹
司会進行 ふじ健介/江島ちあき
82
家族 ・ 職員
3. 開催の特色
今回で第8回を迎える沖縄県での大会
は、2度目となるうるま市での開催とな
りました。
この大会より、ロープ送りのモデルチェ
ンジを行い、新たな試みを行うことがで
きました。全体的に参加者の反応も良く、
雰囲気の良い大会となりました。
4. 開催の経過
平成20年
7月9日
沖縄県立武道館 (那覇市)
平成21年
7月15日
宜野湾市立体育館
平成22年
2月17日
うるま市具志川総合体育館
平成23年
2月16日
浦添市民体育館
平成24年
3月7日
沖縄市体育館
平成25年
3月6日
宜野湾市立体育館
83
新聞記事等
2014年4月22日 宮崎日日新聞/延岡大会
2014年5月21日 福島民友新聞/須賀川大会
84
2014年5月20日
岩手日報/奥州大会
85
新聞記事等
2014年6月10日 西日本新聞/福岡大会
2014年6月12日 中日新聞/関大会
2014年6月12日 読売新聞/関大会
86
2014年6月15日 上毛新聞/前橋大会
2014年6月15日
読売新聞/前橋大会
2014年6月17日 北国新聞/金沢大会
87
新聞記事等
2014年6月17日 北陸中日新聞/金沢大会
2014年6月26日 神戸新聞/尼崎大会
88
2014年6月26日 毎日新聞/尼崎大会
2014年8月1日号 市報「よこて」/横手大会
89
新聞記事等
2014年 10 月 7 日 滋賀報知新聞/竜王大会
2014年 11 月 1 3日 中日新聞/磐田大会
90
2014年 11 月 12 日 山陰中央新報出雲版/松江大会
2014年 12 月 13 日 大分合同新聞/別府大会
91
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
競技団体紹介
同志社大学スポーツ健康科学部 藤田ゼミ
教授である藤田紀昭先生の指導の
元、ふれあいのスポーツ広場競技
全般の監修と会場での指導、及び
午後の「ストレッチ体操」「じゃん
けんダン」の指導を、ゼミの学生
のみなさんが行っていただいてい
ます。
藤田先生は、日本福祉大学在職
中より、
「ふれあいのスポーツ広場」
の活動にご理解をいただき、団体
で運動会のように行うスポーツ大
会において、障害の有無に関わら
ず誰もが楽しむことのできる競技という、困難な課題に取り組んでいただいています。
仙台大学障害者スポーツサポート研究部コ・アクト
仙台大学内のクラブ活動として、
地域を中心に障害のある方を対象
としたレクリエーションの開発と
実践を行っている学生主体の団体
です。
ふれあいのスポーツ広場には、
当初東北地域を中心に関わってい
ただき、ユニバーサルな競技とし
て「ジャンボールリレー」の開発
をいただくなど、ご協力をいただ
いています。
92
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
競技団体紹介
公益社団法人日本エアロビック連盟
スポーツとしてのエアロビック
の普及・振興をすすめる全国組織
として、競技スポーツと生涯スポー
ツの両面から各種事業をすすめて
います。
障害者と健常者が一緒になって
エアロビックを楽しむ「アダプテッ
ドエアロビック」と位置づけ、普
及活動を行うと共に、平成 9 年よ
りふれあいのスポーツ広場への指
導者の派遣をいただいております。
日本障害者フライングディスク連盟
全国障害者スポーツ大会の正式種
目である、フライングディスク競
技を行う全国組織です。全ての障
害種目に関わらず、参加すること
のできる競技として、注目を集め
ています。
ふれあいのスポーツ広場には、
平成 9 年よりご協力をいただき、
指導者の派遣と講習をいただいて
おります。
93
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
司会者紹介
倖多ひろみ…さん
「ふれあいのスポーツ広場」には、平成 4 年のスタート当初より出演。
その人柄で参加者に好評をいただき、またアトラクションでは魅力的
な歌声を披露している。
昭和 53 年に東芝EMIより月下美人(デュエット)としてデビュー。
TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」にレギュラー出演。以来、
テレビ、ラジオへの出演多数。平成 7 年コロンビアレコードに移籍。
三遊亭好太郎さん
「ふれあいのスポーツ広場」には、平成 13 年より出演。落語で参加
者を楽しませている。
熊本県出身。昭和 60 年 11 月に円楽一門三遊亭好楽に入門。平成 4
年 10 月、真打昇進。特技は空手、ギターなど。独演会「好太郎のうた
たねの会(上野広小路亭)」を開催。親子で楽しむ落語会など独自の活
動も行う。
桂 扇生さん
平成 18 年より「ふれあいのスポーツ広場」へ出演。
福岡県出身。昭和 49 年、三笑亭夢楽に入門。三笑亭小夢。昭和 59 年、
桂文生門下に移籍。桂きん治と改名。平成 7 年真打に昇進。桂扇生と改名。
落語はもちろん講演やイベントの司会等童話口演やオペラ・音楽会の進
行役もこなす。
94
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
司会者紹介
ふじ健介さん
平成 20 年より「ふれあいのスポーツ広場」へ出演。熊本県出身。司
会・漫談。昭和47年に上京、女優花柳小菊さんに弟子入り。その数ヶ
月後 W けんじ一門の内弟子となる。あまみけんじと、ザ・ゲタゲタと
いうコンビで約5年間活動。(テレビ朝日、ザテレビ演芸18代目チャ
ンピオン)司会・漫談としてすべてに全力投球です。
亜耶さん
平成 22 年より「ふれあいのスポーツ広場」へ出演。
長野県出身。歌手。透きと通った伸びやかな声が魅力。主に演歌・歌
謡曲を歌うがお客様のニーズに合わせポップスやアニソン、ロックのス
テージもこなす幅の広さを持つ。全国各地のステージやラジオ番組の
パーソナリティーを務めるなど精力的に活躍中。
花仙さん
平成 23 年より「ふれあいのスポーツ広場」へ出演。
墨田区向島出身。東京都公認ヘブンアーティスト。2004 年に「江戸
神楽」十三代家元「鏡味小仙」
(現・丸一仙翁)に入門。傘回しやお手玉、
バランス芸など、和のジャグリングショーで、全国各地のみなさんとふ
れあってます。
95
平成26年度ナイスハートふれあいのスポーツ広場
司会者紹介
江島ちあきさん
平成 23 年より「ふれあいのスポーツ広場」へ出演。
日本コロムビア所属。大分県出身。幼少より唄ピアノトランペットな
どに親しむ。日本民謡大賞大分県大会優勝。原田直之に弟子入り。コロ
ムビア民謡全国大会準優勝。コロムビア「こどもロック民謡シリーズ」
発売。JAL国際線機内放送にとりあげられる。NHKオーディション
合格。JAZ Z ユニット「香都」参加。
メイミさん
平成 26 年より「ふれあいのスポーツ広場」へ出演。
漫談家 ・ 介護福祉士 ・NPO法人笑顔工場理事長。港区登録手話通訳者。
舞台や各種イベント等、様々な場面で漫談家 ・ 司会者等の活動をする
傍ら、都内のデイサービスセンターで介護福祉士として高齢者介護に携
わる。特定非営利活動法人笑顔工場を設立し、現在は十数名の若手芸人
の参加者を連れて、関東を中心に福祉施設でのお笑いライブを展開。
風呂わく三さん
平成 26 年より「ふれあいのスポーツ広場」へ出演。平成 10 年、漫
才コンビ「わくぞう たくぞう」結成。名付け親は吉幾三さん。平成 14
年にコンビ解散。解散後ピン芸人として再出発。以来、漫談やマジック
等の演芸アトラクション、パーティーやイベントの司会格闘技のリング
アナウンサーとして活躍するかたわら、役者として 新宿コマ劇場 名古
屋中日劇場大阪新歌舞伎座福岡博多座等に出演。平成 19 年から筑波大
学「教師向上プログラム」にて講師を務めるなど、マルチに活動中。
96