家政学部人間生活学科 職名 氏名 主たる業績 著書

家政学部人間生活学科
主たる業績
職名
氏名
著書、学術論文等
教授
影山
彌
発表年
発表雑誌等又
共
1999
郡山女子大学 紀要第 35 集
共
1999
家政教育社
共
1997
郡山女子大学 紀要第 33 集
 人間生活学論考
共
1996
紀伊国屋書店
 家政哲学
共
1977
家政教育社
単
2013
風間書
共
2013
成文堂
単
2013
単
2013
 介護保険制
名称
研究
単
1
人間
護
共
発表学会等
名称
観
 人間
護
家政学
 G. シュ
に
意味
1
ける
人福祉
むこと
本質究明
た
に
教授
石堂
常世

ン
 子
公教育論と市民育成
を犯罪
るた
原理
多機関連携
現状と課題
 子
に
日的困
ける規範意識醸成
性
 子
中
教育的
方
問題行動防
規範
く
教育哲学研究
と健全育成
ける要因
あ
う学校、
日仏教育学会 30 周年記念シン
総括と報告
第 19 号
学校
方策
 最新教育原理
第 107 号
能性を
問題ある学校、改善に向
明るい学校を決
課題
共
2010 14
勁草書
日仏教育学会年報
,
教授
武
玲子
 生活
に対する意識と対策行動
共
2013
に関する調査
大学
 生活者
評価シ
単
2002
インベ
共
1998
~
イ
サイ
替品に対する生活者
と行動実態調査結果と
 Linear
イン学研究、第 49 号、第 3 号
開発
 台所用洗剤容器
and
人体
た家庭用化学品
ント
日本家政学会第 64 回大会 昭和女子
12 号
意識
Sulfonate
Compounds
Environmental
学会誌、第 77 号、第
ネ
考察~
Alkylbenzene
Related
日本
Health
共
1996
WHO Publication
共
1993
Marcel
共
2013
陽出版
ネ
IPCS
Criteria
169
 Anionic
Surfactants
Toxicology,
教授
阪
康
 新版
敏明
Inc
 現代
哲学思想
共
2012
 日本
思想を歩く
単
2012
中国新聞
単
2012
郡山女子大学研究紀要第 48 号
単
2010
共
2014

山形
Dekker
Dermatology
療倫理Q&A
 道
教授
Biochemistry,
教育研究
指
法と応用倫理学 Ⅰ
倫理問題に回答する
 福島県会津地方に
ける雪害対策に関す
る基礎的研究-雪害発生状況
雪被害関数
シ
出版
日 本 雪 工 学 会 誌
Vol.30
No.4(Ser.No117).pp269-278.2014.10
分析と豪
構築-
 雪害予報
術
開発に関する研究
 雪害予報
術
開発に関する研究-除雪
行動
書
生活情報
そ
共
2013
日本
共
2012
日本雪
取得に関するアン
築学会大会
海道
学会
雪
海道
海道支部研究発表会
№.31
ト結果-
 地元大工
工務店等
活性化に関する調
共
2011
査研究
る実験的観察
波
 公家装束
非営利活動法人超学際的研究機
構
 設計製図教育に
准教授
特
ける思考フ
解型課題
に関す
色につい
-国宝
取
研究紀要第 46 集
共
2010
郡山女子大学
単
2014
郡山女子大学研究紀要第 50 号
組
源氏物
語絵巻
復元模写
-
 公家装束
色につい
-植物性染料
単
2013
郡山女子大学研究紀要第 49 号
安
単
2012
郡山女子大学研究紀要第 48 号
共
2009
勉誠出版
共
2001
勉誠出版
単
2015
Brazilian Journal of Physics
単
2015
International Journal of Modern
中に見る薬理効果-

たまき
る
に見る
言葉
和歌編
期
服飾表
現につい
准教授
石原
道

黄金

枕草子大事典
 Suppression
of
Multiplicative
Growth
White
by
Noise
in
a
Parametric Resonant System
 Amplification of optimization method
to
the
x4
model
in
the
Tsallis
Physics B
nonextensive statistics
 Fractal structure of the distributions of
単
2014
Health Physics
単
2014
Health Physics
単
2013
The European Physical Journal C
単
2013
郡山女子大学紀要第 49 集
単
2012
日本社会福祉学会第 60 回秋季大会
単
2011
日本社会福祉学会第 59 回秋季大会
共
2009
日本
単
2000
郡山女子大学紀要第 36 集
air dose rates in Koriyama city in
Fukushima
 Time
variation
distribution
of
air
and
strength
dose
rate
in
Fukushima
 Description of a domain using a
squeezed state in a scalar field theory
准教授
熊田
伸子
 東日本大震災後に特別養護
人ホ
果たした役割と課題
 高齢者を支える地域社会
現状と課題
高齢化率 50 を超える奥会津地方 3
取
組
 被災地に
介護者
市
ける特別養護
入
対応
課題
人ホ
要
福島県郡山
事例を通し
 介護
人保健
設に
ける転倒要因
検
年社会科学会第 51 回大会
討
 各国に
ける高齢者福祉と家族
現状
准教授
 言葉
垣花真一郎
話し言葉
書き言葉
単 分担
2011
識

話者自身
明
-聞き手
能力
 幼児
2009
教育心理学研究、57 巻 3 号
進する
共
2009
教育心理学研究、57 巻 1 号
単
2008
教育心理学研究、56 巻 4 号
役割
単
2005
教育心理学研究、53 巻 2 号
授業連携
共
2013
郡山女子大学紀要第 50 集
単
2012
日本消費者教育学会
理解を
影響-
習得に混成規則を
習得に
ける類推
 大学専門科目と教科教育法
典子
共
いる
 濁音文
藤
心理学、
因
知的規
音表記
利用し
准教授
無
発
出版
執筆
 幼児
幼児と児童
 科学実験を活用した消費生活講
く
し
 理系ア
中
ア
を育
家庭
コ
第 32 冊
消費者教育
共
2012
単
2008
教育図書
単
2007
教育図書
単
2013
単
2011
郡山女子大学紀要第 48 集
単
2009
郡山女子大学紀要第 46 集
単
2009
総合社会福祉研究 第 35 号
単
2009
公衆衛生第 73 巻第 9 号
単
2014
郡山女子大学研究紀要第 51 集
た
単
2013
郡山女子大学研究紀要第 50 集
社会福祉協議会設立
単
2012
郡山女子大学研究紀要第 49 集
る
刊
宅新聞社
きる理科実験
 N.SATO
生活科学実験講
食生活と食文化
 N.SATO
生活科学実験講
食と健康.
講師
堀
笹田
美
琴
 ア
コ
依存症
心理査
父を
害と
-被虐待児
つ女子学生
郡山女子大学紀要第 50 集
応特徴と発
類似性-
 大学生
精神健康と自閉症
傾向につい
ト
-学生相談室
調査
-
 若年層
 女性
場
 女性
講師
渡
英勝
男女間暴力
貧困と暴力
と危機介入
連鎖-相談支援
現
-
暴力
夫
恋人
 生活困窮者自立支援
地域福祉推進
暴力
事業
見た
方向性
 福祉教育を問い直す~地域福祉推進
に
 市
合併後
地
シ
実践アプロ
 福祉
まち
く
サ
養成講
る地域福祉推進人
 ソ
シャ
営
に
単
2010
研究科社会福祉学研究第 5 号
養成に関する研究
ワ
に
る福祉経
日本福祉大学大学院社会福祉学
単
2009
一般社団法人静岡県社会福祉士
会研究誌社会福祉士し
必要性
第
10 号
講師
泉
 静岡県磐田市
生
ける
共
2013
食育学研究 7 巻 2 号
生活実態に関する研究-生
共
2013
幼少児健康教育研究 19 巻 1 号
幼稚園幼児に
2012 年生活習慣
 保育園幼児
活実態(
日)
実態とそ
pp.22-35
課題
年間調査結果
pp.34-42
た一
考察-
 幼児期
就労
健康福祉に関する研究-母親
児
ある日と
い日
児保健研究 71 巻 3 号 pp.371-377
共
2012
共
2011
厚生
共
2011
保育と保健 17 巻 2 号
共
2013
日本
築学会学術講演梗概集 2013
共
2012
日本
築学会学術講演梗概集 2012
共
2012
日 本
保育園
生活実態-
 朝
た保育園 5 6
排便時間帯別に
児
指標 vol.58 No.13 pp.7-11
生活実態
 幼児
生活実態に関する研究-保育園
児とそ
保護者
1
間
pp.75-79
生活
記録分析-
講師
阿部
恵利子
 寺院
築に対する意識調査
地方
木育に関する研究
る木製品
 大学生に
る木育教
 木
利用
木製玩
講師
廣野
子
産学
連携に
集,vol77,No.676
福島県内
共
2011
築学会東
支部研究報告集第
共
2010
日本
Sense of
共
2015
地域福祉研究№3 通算№43
まい方
宅雑誌掲載プ
ン分析
介護職員
Coherence(SOC)と仕事満足
築学会学術講演梗概集 2010
変
ける
人ホ
日本
74 号計画系
ける現況
経済成長以降に
 特別養護
る
築 学 会 計 画 系 論 文
推進
設に
背
連携
1
利用に関する意識調査
公共
 高
産学
イン開発
イン開発プロセ
木
1
寺院に対する興味比較
 大学生
に
そ
関係
 日本人 持つ
ュア
概念構造
共
2014
号 pp.39-50
索的 分析
 仕事満足
を規
する要因とし
Sense of Coherence(SOC)
人ホ
福祉学部紀要 16
立教大学コ ュ
介護職員
単
2013
特別養護
日本社会福祉学会第 61 回秋季大
会
場合
 介護職員に ける死生観と仕事満足
関係
単
2012
ま
あい 立教大学コ ュ
福祉学
会 第 号 pp.99-109
 Infuences
of
Physical
exercises
on
共
2011
European College of Sport Science
単
2012
Leaner’s Edge Graduate School
単
2010
Wisconsin State University,
alleviathing lower back pain and psychological
onditions. 介護現場
ササイ
講師
タ
エル O ホー
効果
 思春期
脳

ー
た
大学
USA
三春
学校 ア
ける
ュ
 高畠石
開発と実
戦略
IWAE
に
城
学習に与える影響
シップ
三春
長田
昨日
ュ
装
講師
腰痛予防
学校
単
2002
共
2013
機能
里をあるく
東
芸術工科大学文化財保存修復研
究セン
 高畠石
構利用と集落
観
共
2013
文化財保存修復研究セン
研究成
果報告書
 山形県高畠
に
関係
 武蔵国橘樹郡生麦
関
日記
る民家
イ

関
邦
日記
物
に
部屋名称
 学習塾と教育行政
教育事務
 コ
2013
日本
築学会学術講演梗概集
る
共
2011
日本
築学会計画系論文集
ト
共
2010
日本
築学会計画系論文集
る
単
2014
日本教育事務学会年報 日本教育事務
に
実態
と
久間
単
宅
利用傾向と生産と
家利用
講師
ける高畠石
関係.
連携に
ュ
公支援型学習塾
指
生
事例を通
進要因
共
2014
と阻害要因に関する調査研究報告書
 全国教育長
首長調査報告
教育長
第 1 号 pp.72-75
学会
成 25 年
文部科学省委
調査研究
報告書
人
共
2013
国立大学法人
庫教育大学教育行政
要件に関するアン
ト調査
能力育成
年
 大学生
一考察-質問紙調査を
 過疎地域に
能性と
大泉
助手
遠藤
美
恵
単
2010
開発室
成 24
研究報告書
日本大学FD研究 日本大学 FD 推進
創刊号 pp.1-16
セン
課題~秋田県東成瀬
を事例とし
2013
とに-
ける公費支援型学習塾
後
語塾
助教
共
入学経路と進学意識につい
ュ
教育学雑誌
日本大学教育学会
第 45 号 pp.139-155
英
~
 心を育む授業
研究
共
2006
福島県高等学校家庭部会
 生活
に対する意識と対策行動
共
2013
日本家政学会
単 共
2013
日本家庭科教育学会
2013
郡山女子大学人間生活学科家庭科教
に関する調査
 東日本大震災前後
防災
減災
アン
家庭科教育
現状
に関する教科書分析
ト調査
 福島県内高等学校家庭科担当者対象
日本大震災と生活
 戦後
研究
家庭科教育
戦前と
連
東
共
に関する調査報告書
成立
精神的特徴
性に着目し
育 ー
共
2014
ルーフ
郡山女子大学紀要
家政学部食物栄養学科
主たる業績
職名
氏名
著書、学術論文等
教授
藤本健四郎


名称
単
Autoxidation of ethyl eicosapentaenoate
共
共
発表年
1987
and docosahexaenoate
Possible
monkey
J.
発表学会等
名称
Am. Oil Chem. Soc., 1987,
64(6), 876-879.
essentiality
docosahexaenoic
発表雑誌等又
of
共
1991
acid in Japanese
neonate
–
Occurrence
in
Lipids, 1991, 26(1), 53-57.
colostrum and low biosynthetic capacity

in neonate brains
栄養
食糧学用語辞典
共
2007
日本
栄養食糧学会
編集
編集
委員長 藤本健四郎 , 帛社, 東

京
Administration
of
capsules
healthy
in
dietary
fish
oil
共
2009
middle-aged
Intern. J. Food Sci. Nutr., 2009,
Japanese men with a high level of fish

60(5),
Long-term effect of an enteral diet with
共
2011
a different n-6/n-3 ratio on fatty acid
J. Oleo Sci., 2011, 60(3), 109-115.
composition and blood parameters in
教授
諸岡信久


136-142
consumption
rats
枯損に関する糸状菌類に関する
共
1982
研究第 3 報
Proc.Jpn.Asso.Mycotoxicol,
No.
14., p.32-33
Chemical and Toxicological Studies of
共
1986
the Phytotoxin.Produced by a Parasitic
Agri. Biol. Chem. Vol.50, No.8.,
p.2003-2007
Fungus Phomopsis sp., in Eillting Pine


Trees
The
Chemical
and
共
1990
共
2009
日本
共
2011
福島県保健衛生雑誌 第 21 巻
Mutagenicity of Emodin Metabolites
微生物 花粉に
設計
維持管理ま
福島県中通
地方
法
紺野信弘

報堂
-
射線測
~水系
1
号., p.2-6
Lung injury and delayed toxicity
produced
築学会編、
築と設備
汚染を中心に~
教授
Agri. Biol. Chem. Vol.54, No.5.,
p.1247-1252
る室内空気汚染とそ
対策-健康影響 測

Structure
by
共
1984
o,s,s-trimethyl
Toxicology
and
Applied
Pharmacology 1984, 75: 219-228.
phosphorodithioate, an impurity of
malathion

Delayed neurotoxicity of triphenyl
共
1989
Toxicology
Pharmacology
phosphite in hens: pharmacokinetic
and biochemical studies
440-450.
and
1989,
Applied
100:

Characterization
of
binding
for
sites
high-affinity
共
1994
2073-2079
fluorophosphates (DFP) from chicken

spinal cord membranes.
Effect
of
tributyltin
on
the
共
2001
N-methyl-D-aspartate(NMDA)

Biochem Pharmacol 1994; 48:
diisopropyl
Arch.
Toxicol.
2001,
75:
549-554
receptors in the mouse brain
新臨床内科学
第 9 版
12 章
環境要因に
中毒
共
学書院
る疾患
第
2009
3
新臨床内科学
第9版
分担執筆
1536-1542
農薬中毒
教授
藤原
樹

Mutations of sodium channel alpha
共
2003
Brain. 2003 ;126(Pt 3):531-46.
単
2006
Epilepsy Res. 2006 ;70 Suppl
subunit type 1 (SCN1A) in intractable
childhood epilepsies with frequent
generalized tonic-clonic seizures

Clinical spectrum of mutations in
1:S223-30.
SCN1A
gene:
severe
myoclonic
epilepsy in



infancy and related epilepsies.
ロ
新規
薬物

神
臨床症状
共
2011
共
2011
共
2014
Epilepsia. 2014;54:1-11
共
1982
Fukushima J.Med.Sci., 1982,
29(1-2), 33-44.
共
1986
Spine,1986,11(10),1002-1007.
共
1986
Neuroendocrinology,1986, 43,
689-695.
共
2002
Neuroscience Research, 2002,
38,331-339.
脳と発
2011;43:14-8.
と経過.
薬を用いた
療
イ
研究 2011;28:48-64.
イン
Long-term course of Dravet syndrome:
A study from an epilepsy center in
Japan.
教授
西山慶




Fine structure of the pars
intermedia of the pituitary gland
autotrans- planted into the
anterior chamber of the frog eye
Anatomic features of the furcal
nerve and its clinical significance
Secretory
activity
of
the
intraocular
homotransplanted
pars intermedia
of the frog,
Rana nigromaculata
Suppressive effects of Neiting
acupuncture on toothache: an

experimental analysis on Fos
expression evoked by tooth pulp
stimulation in the trigeminal
subnucleus pars caudalis and the
periaqueductal gray of rats

教授
鍬野信子
Elucidation of target muscle and
detailed development of dorsal
motor neurons in chick embryo
spinal cord
 音楽

味覚と心理に
能評価に
理
ぼす影響
る
ベ
-健康
効果
関わ
-
教的

政
史的背
関わ
的背
J. Comp. Neurology, 2013, 521,
2987-3002.
第 51 集
単
2015
郡山女子大学研究紀要
単
2010
日本ワイン
単
2008
郡山女子大学研究紀要
第 44 集
単
2005
郡山女子大学研究紀要
第 41 集
郡山女子大学研究紀要
第 39 集
郡山女子大学研究紀要
第 46 集
学会誌 Vol.21
-
につい
-
単
ベ
調
節子
につい
効能
 ワインと人間生活と
菊池
2013
相性
 ワインと人間生活と
准教授
ワインと料
共
ワイン
ぼす色
2003
影響
 食物栄養学科学生
栄養改善
弁当に関する実態と
栄養改善
単
2010
pp.67-82
実践
 食物栄養学科学生
弁当に関する実態と
実践(2) 主食 主菜 副菜
合わせと
ン
 新 調 理 学 実習
そ
品質に
単
2011
第 47 集
郡山女子大学研究紀要
pp.141-158
組
につい
一般 調 理
大
調理
共
2013
育ち見
共
2014
株式会社
文書院
基本と応用
 2013 年
郡山市子
心と体
郡山市子
心と体
育ち見
事業 調査研究委員会 pp.8-9,
事業報告書
37-61
 栄養士養成
女子
S 大学と K 大学 2 年生
設
食生活現状-3 日間
共
2014
安田純子

ワ
イ
ン
生活文化
.F.
単
2009
郡山女子大学 研究紀要 第 45 集
単
2010
郡山女子大学 研究紀要 第 46 集
ッセ
共
2013
被災
単
2013
郡山女子大学研究紀要 第 50 集
共
2013
.郡山女子大学
に関する一
思想をベ

る家政学的空間分析を踏まえ

女子大学を例とし

東
pp.87-90
考察

生活文化大学
大 学 短 期 大 学 部 研 究 紀 要 No.45
食事記録
-
准教授
東
とす
英語教育に関する現状と課題-郡山
復興
観
被災地と観
震災後
学
福島
生活変化と観
文館出版
総合観
学会編
地
利用
地福島を中心に
ャ
ア
インⅠ
ャ
ア教育推進委
員会
ャ
ア教育推進委員会委
員
に授業担当者
准教授
関
晋

Establish of hairy root culture of chilli
共
1997
pepper (Capsicum frutescens)

Transformation
(Capsicum
of
1997; 13(2):219-221
chilli
frutescens)
Plant Tissue Culture Letters
pepper
with
共
1998
a
Plant Biotechnology 1998; 15 (4),
189-193
phenylalanine ammonia lyase gene

VirE1
is
a
chaperone
specific
molecular
the
exported
for
共
1999
Molecular
Microbiology.
1999
Mar; 31(6):1795-807
single-stranded-DNA-binding protein
VirE2 in Agrobacterium

准教授
源
博久
学校
講義棟に
ける室内微生物調査
共
2009
2009 年

寮環境に

Cholesterol
ける室内微生物調査
共
2010
共
2005
成 22 年
大会
–
mediated
neurite
outgrowth is differently regulated
室内環境学会総会
P.48-49
講演集
J.
室内環境学会学術
講演要
Biol.
P.72-73
集
Chem.
280
(52),
42759-42765.
between cortical and hippocampal
neurons

A Ganglioside induced Toxic Soluble
Abeta
Assembly:
Its
共
2007
enhanced
J. Biol. Chem., 282 (4),
2646-2655.
formation from Aβ bearing the arctic
mutation

食事に
る高齢者
脳機能
健全性維
共
2009

農林水産
術研究
ャ
31(5), 29-33.
持
Mechanism underlying apolipoprotein
共
2009
J. Neuosci. Res. 87, 2498-2508.
共
2010
J.
E (ApoE) isoform- dependent lipid
efflux from neural cells in culture

准教授
岡部聡子
Homocysteine, another risk factor for
Alzheimer’s

床

ッ
に
対策
Biol.
Chem.
285
(49),
38382-38388.
ける給食
毛髪
単
2011
日本栄養士会雑誌
試
精神科患者に
関
単
2012
郡山女子大学 研究紀要 第 48 集
関係
共
2013
郡山女子大学 研究紀要 第 49 集
ける早食いと肥満
係

亀田明美
impairs
apolipoprotein E3 function
混入防
准教授
disease,
女子大生に
 学校給食に
向け
ける早食いと BMI
ける食事摂取基準
活用に
共
2012
一考察
 給食管理学内実習
給与栄養目標
 身長 体
食事計画に
ネ
目標
 学校給食
設に
共
2014
郡山女子大学 研究紀要 第 50 集
P141-152
検討
ントに
算
ける
紀
号 P17-24
要第 1
配分割合
アセ
福島大学総合教育研究セン
る学校給食
共
2014
日本栄養士会雑誌第 57 巻 6
号
P31-40
方法に関する検
討
況等
把握
ける児童生徒
現状-福島県内
身体状
栄養教諭
単
2014
第 10 回日本給食経営管理学会学
術総会
講演要
集第 P44
と学校栄養職員と

准教授
先﨑和子
比較-
女子学生
給食管理学内実習
ある日
と
食事摂取
分別摂
取割合
比較

食を通
た子

生活習慣病予防
体制
と食事
健康
た
福島県保健衛生情報 16 巻
2007
福島県、国保
単
単
2010
地域
共
2013
第 60 回
共
2014
郡山女子大学
影響
共
2004
陸水学雑誌 65(2)93-98
ぼす影響
共
2005
日本家政学会誌 57(1)41-47
共
2010
J.UOEH 32(2)127-140
共
2011
福島県保健衛生雑誌
健診 保健指
食育

管理栄養士養成大学生約 1,000 名に



2号
療学会
く
始まる健康
等
影山志保
P185-198
2007
事業
く
ける震災時栄養活動に対する
講師
郡山女子大学 研究紀要 第 51 集
共
く


2015
共
い日
療№4 2010
日本栄養改善学会
識 意識
検討
福島県に
瀬
ける食育推進状況と課題
水質に
界面活性剤
ぼす人
細菌
汚染
増殖に
The Effect of D-Cycloserine on Spatial
研究紀要
50 集
Learning Perfprmance and Memory
Function-Related Gene Expression in
Mice Following Toluene Exposure A


model
福島県中通
地方
射線測
~水系
A pilot survey of 39 Victorian WWTP
Effluents
第 21 巻, 1
号., p.2-6
汚染を中心に~
Using
a
High
共
2012
Speed
Water Science and Technology.,
64(4)768-774
Luminescent umu Test in conjuction
with
a
Novel
GC-MS-databasen
Technique for automatic Identification of
講師
根本恵美子



Micropollutants
腎
食生活を見直し
ロ
値
高齢者
食事
全解
血液サ
気に
サ
るあ
コ
共
2009
日本病態栄養改善学会、岩手
単
2014
食生活講演会、
単
2014
田
た
成 25 年
第 10 回 郡山市民
、郡山
講師
藤浩明

共
に
連係させたト
ける
を
ン
2013
に関
専修大学
研究所紀要 37
号
する研究
講師
郡
尚子

The content of dietary fiber in some
kinds
of
freshly
commercial
vegetables varied with season and
kind.
共
2001
Ann. Nutr. metab. 2001 年 45 巻
Suppl 1 p.373

市販野菜


う中
穫時期
善方美千子

購入時期に
単
2003
日本栄養 食糧学会誌第 56 巻第 1
る 16 品種
異
う
そ
単
2007
郡山女子大学 研究紀要 第 43 集
単
2008
郡山女子大学 研究紀要 第 44 集
単
2014
郡山女子大学 研究紀要 第 50 集
2006
日 本 食 生 活 学 会 誌 Vol.17 No.1
食物繊維含
ぼう中
食物繊維含
条件に
る相違

助教
食物繊維
号 p.29-32
る変動
品種
利用に関する実態調査
会津
伝統野菜
無機質、遊
ア
ア
大根
一般成分、
共
酸
P.40-43


伝統野菜
ある
ア
ア
共
2010
日本家政学会第 62 回大会
酸組成
共
2012
日本家政学会第 64 回大会
共
2012
日 本 食 生 活 学 会 誌 Vol.23
大根
γ
酪酸

芽
栄養成分と遊
ア
芽
一般成分、無機質成分、遊
ア
No.2
酸組成
P.70-76

共
東日本大震災時に
ける避
石巻市立湊中学校に
所
食事につい
ける食事
2013
日本栄養改善学会第 60 回学術総会
日本家政学会東
検討
第 2報
助手
助手
中
真智子
横田和子

炭

福島県に

女子大生に

給食管理学内実習

本間
菜
し
助手
細矢晴日
し
共
2007
ける食育推進状況と課題
共
2014
郡山女子大学紀要第 50 集
関係
共
2013
郡山女子大学 研究紀要 第 49 集
ける
共
2014
郡山女子大学 研究紀要 第 50 集
共
2014
50 回大会、
ける早食いと BMI
給与栄養目標
台湾産腐乳
特徴
助手
効果につい
油脂劣化防
食事計画に
配分割合
諸成分
海道支部第
台
検
に細菌叢
淑
集
大学
護栄養学部紀要 第 6
郡山女子大学短期大学部家政科福祉情報専攻
主たる業績
職名
氏名
発表雑誌等又
著書、学術論文等
名称
単
共
発表学会等
名
発表年
称
教
授
石
美子
 子
食生活実態調査
-福島県郡山市
保育所
幼稚園児
共
2014
郡山女子大学研究紀要第 51 集
共
2011
日本調理科学会 調理文化
調査
-

調理文化
-行事食
地域性と調理科学
報告書
儀礼食-
 調理文化
性と調理科学
6
地域性と調理科学
-福島県県
地方に
自家製味噌
遊
ける味噌
ア
地域
特別研究委員会
共
2010
郡山女子大学研究紀要第 46 集
共
2009
雄山
共
2008
郡山女子大学研究紀要第 44 集
共
2010
単
2009
郡山女子大学 研究紀要 第 45 集
単
2007
郡山女子大学 研究紀要 第 43 集
単
2002
郡山女子大学研究紀要第 38 集
単
1996
服飾美学
利用実態
酸組成につい
-
 自家製味噌
-日本
すす
食文化再生に向け
 調理文化
地域性と調理科学
-女子学生
につい
教
授
田 辺 真 弓

米摂取状況
5
に意識調査
-
日本衣服史
 近代日本に
ッコ
ける毛皮着用につい
毛皮帽を中心とし
 近代日本に
 近代日本に
ショ
ける 肩 掛
ける
套
しと吾妻コ
 中
弘文館
旅装
壺装束につい
トについ
第 25 号
 戦後農
准教授
知野
愛
代
生活改善
考え
事業に
ける山本松
単
2015
郡山女子大学紀要第 51 集
単
2014
郡山女子大学紀要第 50 集
共
2014
郡山女子大学
家庭生活に対する考え方を中心
に
 戦後農
化
生活改善
一側面

ャ
事業と結婚式簡素
イ
ア
資料に着目し
-
イン
ャ
ア教育推進
委員会
 戦後農
生活改善
イ
准教授
山
雄

明

ャ

資料に関連し
ア
ネ 基礎教育分野
適用と考察
査

基礎分野
一考察
師
山
猛

情報シ
評価 動向
イ
ン
ャ
ア
2013
郡山女子大学
委員会
ャ
ア教育推進
共
2012
単
2007
郡山女子大学研究紀要第 43 集
共
2006
2006 年総合大会講演論文集
電子情報通信学会
2001
日本情報処理サ
産業協会
共
共
2014
第 39 回教育シ
情報学会全
郡山女子大学研究紀要第 49 集
国大会
ける作業
ソコン事業を通し
弘文館
2013
ュ
ト PC と
ける ICT 環境
イン
郡山女子大学紀要第 49 集
共
差異
 郡山女子大学に

けるセ
能力に対する
 Web サイト構築に
案-貸与
共
プ協調学習適
開発に
ット PC 利用間
2013
プ協調
ネ
用
講
イン
数学教育に ける試験問題 差異
担当教員 差異 成績
影響 査
学習
単
-
時代史大辞典第 3 巻


事業と家電製品
束過程
共
2013
情報処理学会第 75 回全国大会
分析と提
単
2013
郡山女子大学起用第 50 集
共
2013
郡山女子大学
- 査
新委員会
ャ
ア教育推移
講 師
阿部優子
 子
食生活実態調査
-福島県郡山市
保育所
幼稚園児
共
2014
郡山女子大学研究紀要第 51 集
共
2011
日本調理科学会 調理文化
調査
-

調理文化
-行事食
地域性と調理科学
報告書
儀礼食-
 調理文化
性と調理科学
地域性と調理科学
-福島県県
地方に
自家製味噌
遊
6
特別研究委員会
共
2010
郡山女子大学研究紀要第 46 集
共
2008
郡山女子大学研究紀要第 44 集
共
2007
郡山女子大学研究紀要第 43 集
共
2014
郡山女子大学研究紀要第 51 集
共
2013
日本調理科学会
単
2012
第 66 回福島県総合美術展覧会
摂取状況と意
共
2012
日本調理科学会
成 24 年
大会
摂取状況
共
2011
日本調理科学会
成 23 年
大会
ける味噌
ア
地域
利用実態
酸組成につい
-
 調理文化
地域性と調理科学
-女子学生
につい
米摂取状況
5
に意識調査
-
 調理文化
地域性と調理科学
-福島県会津地方
魚介類
4
特徴につい
-
助 手
齋藤理沙
 子
食生活実態調査
-福島県郡山市
保育所
幼稚園児
調査
-
 子
食生活実態調査(そ
-保育所
 型染帯
花
幼稚園児
調査
1)
ける
料理
大会
-
旋
 女子学生に
成 25 年
識調査
 福島県会津地方に
嗜好調査
ける味噌
短期大学部家政科食物栄養専攻
主たる業績
職名
氏名
著書、学術論文等
教授
坂
茂
 基礎生化学
名称
単
共
発表年
発表雑誌等又
アイ
健康
疾病と
つ
共
発表学会等
名称
イコ
ション
東
イコ
ション
東
2013
京
 健康を考えた生化学
アイ
生理学実験
共
2009
京
 遺伝子組
換え食品に関する消費者
意識
単
2006
共
1999
 Structure and Regulatory Expression of
A Single Copy Alternative Oxidase Gene
from The Yeast Pichia anomala.
郡山女子大学 研究紀要 第 42 集
Biosci. Biotechnol. Biochem.,
63
 Molecular Cloning of cDNA for Antimycin
A-Inducible mRNA and Its Role in
Cyanide-Resistant
Respiration
in
共
1991
Biochim. Biophys. Acta, 1090
き
共
2012
一般社団法人日本調理科学会 災
Hansenula anomala
教授
會田久仁子
 災害時炊き出し
ュア
誰
る炊き出しを目指し
害時
ュ
開発に関する研究
委員会
 調理文化
地域性と調理科学-行事食
儀
共
2011
礼食-

性と調理科学
ッ
栄養指
 東
論
海道地方に
状況

日本調理科学会
ける米
摂取
調理
調理文化
地域
特別研究委員会
共
2010
共
2010
日本調理科学会雑誌 Vol.43
共
2007
日本食生活学会誌 Vol.18
共
2012
日本食生活学会誌 Vol.23
単
2008
海洋と生物 Vol.30
共
2006
日本食生活学会誌 Vol.17
共
2002
日本家政学会誌 Vol.53
共
1988
日本栄養
帛社
1
ぶ
し
大根
し
諸成分と微生
物につい
准教授
水野時子

芽
一般成分, 無機質成分, 遊
ア
酸組成

栄養
 会津
伝統野菜 ア
無機質, 遊
 大豆
 コ
飼育
酸
漬に
る遊
水
ア
ロ
ット
を含む
血漿コ
大根
ア
一般成分,
酸
大豆
ロ
変動
ン
質食
ベ
に
食糧学会誌 Vol.41
ぼす含硫ア
准教授
武地誠一
 果実蜜

酸
影響
製造方法
特性
成分に関する
2010
福島県農業総合セン
単
2009
福島県農業総合セン
単
2009
福島県農業総合セン
単
単
2008
日本食品科学工学会
単
1995
日本土壌肥料学会誌 66、1995
単
2013
研究.
ン

コ

査.

究
発色を利用した
ン酸
簡易分析法
果実
衝容
に
糖、
開発
機酸組成に関する調
るイ
底
-ア
酸
容器に
推
に関する研
る大根萎黄病
発病
研究成果
情報 46 号
研究成
果情報 45 号
研究成
果情報 45 号
2008
試験法に関する研究
准教授
 経腸栄養患者
林澄
ロ
排便コントロ
痢
 糖
病患者
便秘
アプ
対応策.
会
食物摂取状況と季節差と
関
単
2010
連性
ける食思考

る
日

Ⅰ
ンセ
ン
アン
イ
.
配膳図
法に
ン病に
ト調査に
金子依里香
 女子大学生に
 女子大学生
ぼす形態
 女子大生
病学会第 48 回東
地方
る栄養指
ける質
高い
単
2007
福島学院大学研究紀要 V0l.39
単
2006
福島学院大学研究紀要 Vol.38
単
2005
効果
解維持
た
個別支援につい
講師
日本糖
会
 青年期に
ロ
第 60 回日本栄養改善学会学術総
第 8 回日本病態栄養学会年
学
術集会
ける体型
経年変化
最大酸素摂取
共
2013
郡山女子大学 研究紀要 第 49 集
共
2012
郡山女子大学 研究紀要 第 48 集
共
2011
郡山女子大学 研究紀要 第 47 集
に影響を
体力指標
検索につい
生活習慣
肥満
に
ぼす影響
につい
In Handbook of chemeiluminescent
 Generation of superoxide in the glucose
methods
solutions of pathophysiological concentrations
determined by the chemiluminescence of
a
Cypridina
luciferin
analogue,
共
2008
2-methyl-6-phenyl-3, 7-dihydroimidazo[1,
oxidative
stress
assessment. (Chapter 6, 103-112)
I.
2-α]pyrazin-3-one.
in
Popov
and
G.
Lewin,
eds.,
Research Signpost. (Kerala, India)
 Superoxide generating in glucose and
other
reducing
sugar
solutions:
Determination by the chemiluminescence
of
a
Cypridina
luciferin
analobue,
共
2006
ITE Letters, 7, 602-605
共
2010
京都大学学術出版会
共
2007
Applied and Environmental
2-methyl- 6 - (p-meth-oxyphenyl)-3, 7dihydroimidazo-[1, 2-a]pyrazin-3-one.
澤渡
講師
優喜
 乳酸菌と
菌
サイ
ン
 Diversity and Mechanisms of Alkali
Tolerance in Lactobacilli
 Yoghurt
fermented
delbrueckii
subsp.
Microbiology
by
Lactobacillus
bulgaricus
H+
共
2007
International Journal of Food
Microbiology
-ATPase-defective
mutants
exhibits
enhanced viability of Bifidobacterium
breve during storage
 Development of food grade media for the
共
2006
preparation of Lactobacillus plantarum
The Journal of General and
Applied Microbiology
starter culture
 Development
Chinese
of
fermented
instant
共
2005
Food Microbiology
共
2005
郡山女子大学 研究紀要 第 41 集
単
2010
郡山女子大学 研究紀要 第 46 集
単
2013
郡山女子大学 研究紀要 第 49 集
共
2015
淑
Lactobacillus
noodle
using
に肝臓
脂質に
plantarum
助教
鈴木奈津子
 血漿
ぼす
影響
 幼稚園児
食生活に
ぼす食嗜好や食事指
影響に関する研究
 食
剝皮方法
違いと廃棄率と
関係に
つい
助教
石
子

シア
魚
cinchalok

発酵食品
第 2 編社会
第 2 節日常生活
家庭料理
 台湾産腐乳
共
2014
郡山市史編さ
共
2014
一般社団法人
委員会
第 1 章市
特別研究
世代に伝え
日
庭料理
に細菌叢
特徴
日本調理科学会
世代に伝え
聞き書き調査報告書
諸成分
護栄養学部紀
変化
 一般社団法人日本調理科学会
成 24~25 年
大学
要第7号
編 4 ∸2002( 成 14)年~
2011( 成 23)年∸
本
ャロ
諸成分と微生物につい
郡山市史
民生活
ン
共
2014
日本
家
委員会
大学
護栄養学部紀要 第 6
調理文化
地域性と調理科学
淑
号
 調理文化
地域性と調理科学 ―行事食
共
2011
報告書 ―行事食 儀礼食― 日 本
儀礼食―
助手
茂木恭子
 野菜類
電子
VC
ン酸
 食物表皮ワッ
 コ
イン
ャンワッ
血
ン
処理に
けるア
コ
調理科学会
調理文化
と調理科学
特別研究委員会
共
2007
日本栄養改善学会
共
2010
日本油化学会
共
2011
日本食品科学工学学会
変化
摂取
2 型糖
ン抵
性に
摂取
病
ぼす影響
2 型糖
昇を抑制する
地域性
短期大学学部幼児教育学科
主たる業績
職名
氏名
発表雑誌等又
著書、学術論文等
教授
三瓶
名称
に
るた
る 20
歌い
童謡 140 年
心理的
共著
2003 年
音楽之
ン-保育者 初
共著
2009 年
大学図書出版
共著
2011 年
大学図書出版
共著
2013 年
音楽之
共
2013 年
国際幼児教育学会
舞踊
単
2014
ト調査結
単
2014
き
社
子
歌-唱歌
社
歩
ア
ト
ンと集団
 子
名
に-
日本
 保育者養成校
智子
ッ
た
 保育内容総論
一
保育者
こう-す
等教育教員養成
教授
発表学会等
発表年
に
 保育者を育
 明日
共
称
 NEW うた
子
単
授業に
ける学生
に関する研究-個人
ッ
ン(ML)と
民俗芸能
請戸
比較
ッ
-
田植踊
第 30 号
民族藝術
動作と構造
 福島県民俗芸能
状況アン
福島県民俗芸能
果報告
共
2014
民俗芸能学会福島県被災調査団
 舞踊学
共
2013
文理
族
単
2010
保育者養成に
単
2014
単
2012
文化庁補助事業
現
ン
畠山祥
ま
ける
学
公年
准教授
早
仁
る
第 26 巻
民族芸術
郡山女子大学 研究紀要 第 50 集
を
幼児教育史
置
陸学院大学
陸学院大学短期
増補改訂版
ロッ
ベ
共
2006
玉
大学出版部、日本
事典
ベ
新しい教育
職講
基礎理論
(MINERBA 教
共
2001
1)
ネ
書
ベ
ト教理解
特質
単
1982
事例

教師

学校と子
理解

海道
人と自然に触
学ぶ
保育相談支援
記念財団 乳幼児
18
ンセ
実践
ン
ッ
心理学
合う体験学習
共
2012
大学図書出版
共
2010
金子書
共
2010
金子書
共
2002
単
2005
日本
1997 年
表
新制作 展
修学旅行
危機対応に
ア
、山崎英則 浜田
ュッ
教育

ロッ
学会編
栄夫編


ネワ
大学部研究紀要 4

冨士盛
何
p.p.129~146
ンを事例とし
しを育
信子-そ


保護と
ャ
 保育者

教授
福島県委
事業
 福島県域無形民俗文化財被災調査報告
 無形文化遺産
教授
状況アン
ト調査業務事務
修学旅行
第 50 巻 6 号日本修
学旅行協会
けるシン
事例
時 流
油彩
セッション
単
ベ
ネ
ンセ
ン
学会事例発
F-1
号
入

午
睡
油彩
ン
県 美術賞 賞
F-1
号

サイ
ン
ア
油彩 ベ
ネ
F-1
号
入

家族 日記
油彩
ン
F-1
号 県美術賞 賞

案山 子
ン
-号
油彩
F
准教授
草野
葉子

単
1999 年
福島県 県
単
2000年
新制作 展
単
2001 年
単
2008 年
福島県 総合 美術 展
第
回福島県
県文学集
号
表紙絵
福島県 総合 美術 展
単
2014
第 64 回
美術 展
県美術賞 賞
SAKURASAKU
2014 February
ンア
ト展
東京都美術館

colorful-Ⅰ seeds
colorful-Ⅰ flowers
単
2014
くしま
ア

2013
陽炎
単
2013
作家展
ト
第 63 回
羅針
ンア
銀
ト展
東京都美術館

ェ
宇
7ェ7
世界
単
2013
くしま
ア

SQUARE
現
2012
単
作家展
ト
2012
第 62 回
2014
渡
一
羅針
ンア
銀
ト展
東京都美術館
准教授
林
徹
 知的
害教育に
学
いる力
ける学力問題- 学ぶ力
学
力
共
-
健
監修、丹羽
岩 雄
半澤嘉博 中西郁 編、 ア
教育新社 第 9 章 青年期知
害生徒 発 と学力 を分担
的
執筆
 自閉症
ト
児
教育と支援
 特別支援教育と国語教育をつ
授業
く
ン
 実践保育内容シ
 学生に身につけ
専門性
こと
共
2014
共
2014
共
2014
共
2014
ッ
言葉
しい
い児保育
樋 一
丹野哲也 監修、全国
特別支援学校知的 害教育校長
会 編、東洋館出版社 第Ⅵ章中
学生段階 指
実際 3 指
計画
4 指 内容,指 方法
を分担執筆
浜本純逸 監修、 波博孝 原田
大介 編、渓水社 第 部第 3 章
中学校 高等学校 思春期 育
ちを支えること
授業 を分担
執筆
谷田貝公昭 監修、谷田貝公昭
廣澤満之 編、一藝社 第 13 章
言葉に関連する 害 を分担執
筆
郡山女子大学紀要第50集
准教授
山
裕子

ュ


鈴木
祥子
>開発論とそ
教育思想に
指
思想
る書くこと
ュ イ <教
元論克服 観
ュ イ
する考察
>概念
置
ま
学生
しを育
2010
単
2014
風間書
単
第 62 号
2012
日本
子
と教科
教育思想に ける 教
子
興味 活 し方
 保育者
意
単
教育新世界
経験主義的立場に ける超越
ロ を手
にし

講師
<教
ュ イ
大学生
味

イ
に関
2009
単
2007
指
イ学会紀要
第 53 号
教育新世界
日本
る
自己評価と実習幼稚園
単
ュ
ュ
第 57 号
イ学会紀要
第 48 号
郡山女子大学紀要
第 51 集
共
2015
共
2011
保育出版社
共
1999
郡山女子大学 紀要 第 35 集
共
1990
郡山女子大学 紀要 第 26 集
共
1986
郡山女子大学 紀要 第 22 集
共
2012
と
関係を
考え
実践する
 保育者養成に
教育
養成校
い
ける実習評価
実習園
 保育状況
保育実習
検討
評価を
う捉え
関係
構造的理解に基
く創造的行
化
研究
第1報
 幼児
講師
笠
国康
遊
と対人行動に関する研究
第1報 -遊
内容とそ 展開過程、
集団内地 につい
 中学生 本来感 学 適応に与える影響
悦子
ン
研究,
2011
4, 11-20
主婦
社
- 笠先生-思春期 教室
 中学生 本来感 検討
共
2009
共生教育学研究, 4, 13-22
 中学校現場
共
2013
日本教育
ンセ
ン
学会
共
2012
日本教育
ンセ
ン
学会
~自
単
2000 年
第 31 回日本
けた
学生
単
2013 年
郡山女子大学研究紀要第 50 集
様相に関する研究~感想文
内容
単
2013 年
郡山女子大学研究紀要第 50 集
せ
 中学校
瀬
ンセ
単

講師
教育
大人に
生徒指
変革
 産婆
STEP 的アプロ
地域保健活動に関する一考察
性
専門性
 助産師に
考察~
る命
学
護学会論文集
健康教育を
分析~

命
つ
る一考察~
し
~
健康教育
学生
学
効果に関す
と教育内容に着目
 地域
療を担う病院
康教育活動

行う一般市民向け健
単
2014 年
第 23 回日本健康教育学会
2014 年
第 61 回日本
役割に関する研究
学生を対象とした
命
つ
健
児保健学会
単
康教育前後
変化と体験学習
係に関する研究
講師
ワ

Vonnahme
●
伊藤
哲章
●
●
●

 森
田
2014
郡山女子大学研究紀要
第 51
集
単
2014
日本生物教育学会、生物教育
第 55 号、第 1 巻
共
2013
全国保育士養成協議会第 52 回研
究大会論文集
理科教育
た幼稚園 領域 環境
学校生活科
く 活動 特
ア
初等科学教科書に ける
ン活動と 比較
共
2013
郡山女子大学紀要第 49 集
先端科学と理科授業
共
2012
共
2010
新しい学 を拓く理科授業 理
論と実践 中学校 高等学校編、
ネ
書
ネ
書
単
2008
九
共
1992
大阪府社会福祉協議会
共
2012
現代と保育 83 号
ト
養護原理
知的 害児 者短期入所 ショ ト
イ 事業に ける支援 研究-利用時前
後 行動 変化
考察-
WITH ME(
)-ま
本
す

単
郡山女子大学紀要第 51 集
保育士養成

講師
第1報
2015
と
徴
ン
督
関
単
●
講師
と
ト
イ と
、Wi-Fi ネ
ットワ
を使 た電子書籍 発展に
関する研究
A Study on the Growth of E-books
using Smart Devices, and Cloud Wi-Fi
Networks
イ
初等科学教育に関する一考
察 初等科学教科書 Key Stage1 2
を中心に
高校生
イ
ロ
に対する
意識 農業高校に ける植物 イ
ロ
教育 影響
震災後 福島県に ける保育者志望学
生 自然体験 実態
Paul Edward
講師
学
何を学
せ
く
た
保健福祉大学大学院
と
pp.96-106
● 森
うちえ
参加
学生に
ぼす
共
2015
福島大学総合教育研究セン
紀要 18 号 pp.29-36
影響
●コ
ャッ
共
2011
日本教育学会第 70 回大会
共
2013
日本保育学会第 66 回大会
ャンプ
共
2014
日本野
ける東日本大震災後
共
2012
郡山女子大学紀要第 48 集
関心と
森
うちえ
試
●
ン
ン
ン
保育者養成に関
する研究
●東日本大震災に
ける心
ア
教育学会 17 回大会
検討
仲西
助手
真美子
 郡山市内保育所に
る書
保育状況
聞き取
 保育所実習に
ける事前指
ぼす効果につい
助手
齋藤
朋子
 郡山市内保育所に
聞き取
調査と一考察
実習評価に
共
2010
郡山女子大学紀要第 46 集
共
2012
郡山女子大学紀要第 48 集
一検討
ける震災後
調査と一考察
保育状況
生活芸術科
主たる業績
職名
氏名
著書、学術論文等
教授
久家三夫
名称
単 共
発表年
発表雑誌等又
2014
第 91 回春陽展
国立新美術館
発表学会等
名称

寓意

道しる
2013
第 90 回春陽展
国立新美術館

彼等に憩いを
2012
第 89 回春陽展
国立新美術館

種蒔く人
2011
第 88 回春陽展
国立新美術館
2010
第 87 回春陽展
国立新美術館


門
とすくい
華麗
水
る関係
2012
第 66 回福島県総合美術展
福島県文化セン
教授
浅野
章

薔薇色

Disorientation
、時
2010
第 84 回国展
One-man Exhibition

的ト

蒼い空
ソ
2000
1996
1992
New York Gallery Cast Iron
第 70 回国展
Di-Vision SO-
2014
国立新美術館
第 2 回 Japan 大賞展
銀

国立新美術館
洋協ホ
第 64 回
ンア
ト展
東京都美術館

Di-Vision
2012
基礎造形学会博多大会作品展
九
准教授
松
志

Di-VisionIO-Ⅵ
2011
産業大学
第 61 回
ンア
横浜市民

Lap Lap Light
2010
ト展
第 60 回
ャ
ンア
ト新人展
埼玉県立近代美術館

Di-Vision
2008
第 58 回
ンア
ト展
東京都美術館
講師
黒

た
る人
2013
第 87 回国展
国立新美術館
 感傷
2012
第 86 回国展
国立新美術館

2011
第 85 回国展
国立新美術館
 呟く人
2010
第 84 回国展
国立新美術館

2008
き込む人
束
第 61 回岩手芸術祭美術展
岩手県民会館

講師
松田理香

凪

虹を仰
美学
鳥
 青嵐


伝
希
鳥
単
2014
第 40 回現代童画展
東京都美術館
2013
第 39 回現代童画展
東京都美術館
2012
第 38 回現代童画展
東京都美術館
2011
第 38 回現代童画展
野
森美術館
2010
第 37 回現代童画展
野
森美術館
2014
第 68 回福島県総合美術展覧会
(福島県文化セン
助手

ゆ


)
単
2014
第 88 回国展 (国立新美術館)
響き
単
2013
第 87 回国展
breath
単
2013
第 8 回西会津国際芸術
き
(国立新美術館)
草野順子
(西会津国際芸術

単
乾き
2012
公募展 2013
)
第 66 回福島県総合美術展覧会
(福島県民文化セン
)
短期大学部音楽科
主たる業績
職名
氏名
著書、学術論文等
教授
教授
岡部富士夫
深谷
喜子

女声合唱曲集

星たち

ア
浅き春に
せ
ゆうえ
ち

西脇順三郎
詩に

あ
歌

福山和美ソプ

田中洋子

須賀
震災復興コンサ

第
回郡山女子大学短期大学部

横溝聡子
単
会話
るい日
喜子
1979
全音楽譜出版社
単
1981
全音楽譜出版社
共
1985
音楽之
名称
社
1997
日本作曲家協議会
ネ
木
単
2004
全音楽譜出版社
サイ
共
2009
郡山市公会堂
ン
サイ
共
2010
郡山市民文化セン
ト
共
2011
郡山市民文化セン
単
2013
郡山女子大学創学記念講堂
単
2014
単
2015
郡山女子大学紀要第 51 集
ト室内楽
共
2013
東京
サイ
共
2013
宮城野
ソ
期
サイ
ア
ソ
ホ
一考察
野悦郎
富
単
発表学会等
単
ア
につい

発表雑誌等又
歌曲
ネ

発表年
期演奏会
深谷

共
つ
る
イ
音楽科
准教授
名称
サイ
睦子
&
横溝聡子
ュ
シ
サイ
ホ
文化セン
郡山市民文化セン
准教授
磯部哲夫

横溝聡子
ア
サイ
単
2003
こま

横溝聡子
ア
サイ
単
1997
こま

学習指
単
2014
郡山女子大学紀要第 50 集
単
2010
西

要領音楽
共通事
につい
一考察<前編>
~音楽を形
いる要素と修辞学
関連性~
く
管弦楽団第 33 回
西
期演奏会
西
第九を楽しむ会 10 周
年記念演奏会
第九 2010in 西
独唱 ベ
ト
ン 第九交
市文化会館大ホ
愛知
響曲

第 14 回演奏会
高声会
独唱 ベ
歌
ト
単
2010
四谷
単
2008
専修大学松戸高等学校紀要第 12 号
単
2008
専修大学松戸高等学校紀要第 11 号
共
2013
Ev.Stadtkirche S-Vaihingen Unter
民ホ
東京
ン ア
イ

歌唱指
法
研究~ 感性を育む そ
教育再生を模索し

歌唱指
法
研究~ 感性を育む そ
教育再生を模索し
講師
肇

~
~
Sommernachtstraum Konzert mit der
Toukyou Clarinet Philhermony

International Clarinet Association
den Linden Stuttgart Germany
共
2013
Cittadella Theatre Assisi Itayr
共
2013
蔵王ア
共
2013
共
2014
ClarinetFest 2013 Assisi Itary

東京
ネット
サ
ャンプコンサ

第 11 回

第 32 回東京
ャ
期演奏会
コンサ
ト
アホ
ト
ト
ネット
本松市コンサ
津田ホ
トホ
短期大学部文化学科
主たる業績
職名
氏名
発表雑誌等又
著書、学術論文等
名称
単
共
発表学会等
名
発表年
称
教授
 都市民俗学
野沢謙
 講
くしま
 図
1989
雄山
時間
共
1998
雄山
単
2002
史春秋社
共
2009
弘文館
共
2001
喜多方市
共
1995
雄松堂出版
単
1993
大学図書館研究
単
1993
薬学図書館
共訳
1989
大学図書館研究
世間話
日本民俗学
 喜多方市史
民俗
 図書館と資料保存
宮和比
共
日本民俗学 6 巻

教授
い
い
年
10
酸性紙問題
歩
 資料保存
と
えた蔵書
検と、そ
考
第 41 号
え方につい
 資料保存
考え方と保存
体的
検にむけ
蔵書
 資料保存
と
問題
えた蔵書
主
検と、そ
考
Vol.38 No.12
第 41 号
え方につい
齋藤美保子
教授
 図書館に
ける

作<長髪
考え方
変換
単
1991
日本図書館学会第 39 回研究大会
ト
ン>と
単
2014
郡山女子大学 研究紀要 50 集
ッサン<草屋根>に関する一考
単
2013
郡山女子大学 研究紀要
49 集
洋行
単
2013
郡山女子大学 研究紀要
48 集
単
2012
単
2011
共
2013
広東省仏教協会
単
2013
術研討会論文集 所
保存
藤忠良作<母
 浅
忠筆
ベ
顔>
察
 高濱虚子
ロン
ン
絵画鑑賞を
追体験する
 アン
女性肖像画に見る黒衣
 アン
教授
福島
郎 何

と
香
覚化
祖慧能与 壇経 論著目録集成
担当
服飾美学 54 集 服飾美学会
服飾美学 52 集 服飾美学会
頁 146 頁〜176 頁
燕生

漢伝仏教的跨文化交流国際学
道元対宏智
的一側面
覚的理解
中日
洞
交流
1 頁~15 頁
政

第四
生活禅
以適用
日本嗎
学生課堂問巻調査報告

当代日本大
503 頁~523 頁
単
2013
、台湾国立
大学、台湾中華仏教研究所
黄梅禅文化高峰論壇論
文集 所
、湖
省民族
教委員
会、黄梅禅文化研究会
慧長
禅錀
与禅文化的海
日文翻訳
21 頁~34 頁
出版
伝播
以
生活
中心的討論
第三
単
2013
集 所
河
禅 文 化 論 壇論文
、河
省社会科学院哲学
研究所、河
省仏教協会

准教授
會田容弘
すす
第1章
と全体
纏
松島湾
縄文
ン

生活禅
遺跡を学ぶ


担当 自序
資料を例とし
東京
シ
単
2007
新泉社
出土
単
2007
共
2008
里浜貝塚
-
試
-越中山遺跡
地
いた石器
動作連
単
2013
術研究序
楢
遺跡第 3
木
間接打撃
発掘調
能性と年代測
共
2014
資料
1
民族
旧石器文化
2012 12 pp
第 26 回東

イ
旧石器文化
pp.43-57(大場
、渡
安奈、 田弘
亮、山中一郎と共著)
2013
単
2013
郡山女子大学 研究紀要 第 49 集
単
2011
西洋史研究
単
2006
DTP 出版
成
単
2000
東海史学
に記載さ
た絵図注
単
2009
郡山女子大学
紀要
第
集
に記載さ
た絵図注
単
2009
郡山女子大学
紀要
第
集
世紀
共
2010
東京堂出版
国絵図
単
2013
郡山女子大学
紀要
第
集
王室
貴族
日本
共
学ぶ中世
ロッ
史
を辿る-中世
イ
ネ
書
世界
イン
獅子公
-12 世紀に
東方政策と
ける
ン
新輯第 40 号
ト海沿岸地域
再編
大学
全2巻
学ぶた
西洋史概
ン
ン

阿部俊夫
日本
を語る会予稿集
義、鈴木

准教授
第 26 回東
之、


澤長介先生追悼考
を語る会予稿集
取
聡
号 pp.77
と共著
新潟県津
査
桑野
代文化 第 58 巻第
26~39

准教授
書林出版
史学論叢 pp.91~110 加藤稔
資料
-
に基
山喜
~97
術と人間
笹山原遺跡 No.16 第 3 石器集中
鎖仮
2012
041
接合資料を用いた石器製作
分析を通し
共訳
、企画監修
術論-里浜貝塚 HSO 地
角器
動作復原

慧著
盟
第 34 号


記
1147/8~1162
立と崩壊
台藩
御領分絵図
特質
台藩
記
御領分絵図
特質
 逸脱する
‐菅野
郎
る1
社会
 明
助教
仲田
和子
年
民部省
と
河藩

成 25 年
単
2014
文化学科
博物館実習報告

成 24 年
単
2013
文化学科
博物館実習報告
2013
文化学科
単
共
2000
 学芸員課程
 短大に
ュ
改編につい
ける学芸員課程
子大学短期大学部
事例
諸問題
郡山女
資
課程
報告集第
資
課程
報告集第
資
課程
報告集第
16 集
15 集
15 集
研究紀要 第 6 号 全国大学博
物館学講
協議会