南三陸ホテル観洋 ------- 明治村 ------

お魚いちば
南三陸ホテル観洋 ------- 岩井崎 ------- ------- 毛越寺 ------気仙沼海の市
10:00発 10:50着 11:10発 11:40着 13:00発 14:30着 15:10発
中尊寺金色堂 ---- 厳美渓 ----- 一関ICより帰路へ
15:20着 16:20発 16:35着 17:15発
南三陸ホテル観洋 ------- 明治村 ------- 石ノ森章太郎ふるさと記念館 ------ 10:00発 10:40着 11:40発 12:00着 13:00発
長沼温泉ヴィーナスの湯 ------- 築館ICより帰路へ
13:40着 15:10発
裏面には、
それぞれのコースにある観光地の
概要を掲載しております。
他の観光スポットの
概要が知りたい方は、
当館HP「周辺観光」を
ご参考くださいませ。
南三陸ホテル観洋 ------- サン・ファン館 ------- 石ノ森萬画館 ------- 松島町 ------ 10:00発 11:20着 12:20発 12:40着 13:40発 14:20着 15:00発
仙台うみの杜水族館 ------- 仙台南ICより帰路へ
15:30着 17:00発
全国有数の水揚げ高を誇る漁業の町・気仙沼。気仙沼「海の市」は、その日の朝に気仙沼湾で水揚げされたばかりの海の
幸がずらりと並ぶ、町いちばんのお土産スポットです。ホテル観洋の本社「阿部長商店」が経営する魚卸売店、お土産店の他、
レストラン「リアスキッチン」や回転寿司「いちば寿司」などのお食事処もあります。
松尾芭蕉が「五月雨の降り残してや光堂」と詠んだ中尊寺金色堂。
内部の長押、柱、須弥壇には金蒔絵、極彩色が施され、要所は宝相華文を透し彫りにした金具で装飾されています。
2011年、「平泉 仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群 」の構成資産の一つとして世界遺産に登録されました。
登米町には明治時代の洋風建築がいくつかあります。おすすめは、旧登米高等尋常小学校の校舎だった教育資料館。
木造二階建て、コの字型の建物には西洋風の白いバルコニーがあり、モダンな雰囲気を漂わせています。
実際に中に入って教室内部や当時使われていた机などを見ることができます。
『仮面ライダー』の生みの親、漫画家・石ノ森章太郎の生まれ育った中田町にある記念館。記念館の門を出れば、
すぐそばに生家もご覧いただけます。記念館や石森の街並みから、石ノ森章太郎先生の目指した萬画文化が体感できます。
日本三景のひとつとして知られる松島。湾内は大小260余の島々が浮かび、赤松や黒松におおわれ優れた風光美を創り出しています。
湾内が女性的海岸美を見せているのに対して、嵯峨渓は 男性的な風景美を誇っていると言われています。
仁王島、鐘島、桂島など大小の奇岩が次々と移り変わる風景が満喫できる遊覧船が人気です。
豊かな東北の海、自然環境を体感できる大水槽や川の水槽をはじめ、生きものを通じて世界との絆を体感出来るゾーン、
海の動物たちによる東北最大級のパフォーマンス、ペンギンやアシカ等とのふれあいによる癒し体験ができる水族館です。