陽 気 ぐ ら し 団 参

しどうかい
教祖 年祭に向かう三年千日仕上げの年
本島大教会として六〇〇名の別席者を心定め、
完遂を目指して、日々人たすけの心で皆様方と
て頂こうとのお声を頂きました。
会)
で別席団参を行い、別席場をいっぱいにさせ
会)
に繋がる本部直属三十六教会
(約三六〇〇分教
つな
たいへん勇ませていただきました。
0 0 0 0
今年はおやさま年祭活動三年千日仕上げの年、
元の親である河原町大教会長様より河原町
(斯道
いました。
あけましておめでとうございます
昨年は二回の
「陽気ぐらし団参」
を、皆様ととも
に実施させて頂きました。誠にありがとうござ
立教 年
(平成 年) 月 日
(日)
斯道会
第三回陽気ぐらし団参
別席団参
130
一致団結し、突っ走ってまいりたいと存じます。
また、本年は第 回陽気ぐらし団参、
斯道会別席団参が実施されます。婦人
きましょう。
て頂き、日々明るく元気に通らせて頂
くに育つ努力をしながら人を育てさせ
本年も、委員部の代表である委員部
長さんを芯に、まず自らが実のようぼ
年となりました。
てご受講下さり、勇みの種を頂戴した
たね
それぞれの委員部の代表が都合をつけ
ばで開催された
「委員部長講習会」
では、
0
特に、昨年 月から 月にかけておぢ
0 0
旧年中は、婦人会活動の上にお力添
えを賜り誠にありがとうございました。
婦人会本島支部長 片 山 か お り
新年あけましておめでとうございます。
178
の徳分を最大限に発揮し、教祖 年祭
(第 頁につづく)
本年もよろしくお願いいたします。
しょう。
に向かって勇んだ心で歩んでいきま
130
Email: [email protected]
発行部数:943 部(先月比 ±0)
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
31
5
電話 0877-27-3321(代)
本島通信編集室 R.141223-1226-15
奈良県天理市指柳町 270-1
本島詰所
〒 632-0093
電話 0743-63-1571(呼)
立教一七八年元旦
27
8
大教会 朝夕おつとめ時間
【1 月 1 日〜 1 月 31 日】
朝づとめ 午前 6 時 45 分
夕づとめ 午後 6 時 00 分
天理教本島大教会長 片 山 幹 太
5
11
3
立教 178 年 (2015) 1 月 1 日 (月刊)
本島通信 第 856 号
1
〒 763-0223
発行所
香川県丸亀市本島町泊 268
天理教本島大教会
教祖ひながたの道は人をたすける手本
る。この別席団参には、本島大教会と
に陽気ぐらし団参と日を同じくしてい
しどうかい
教会本部では昨年 月 日から 月末日にかけて、
各直属教会ならびに海外拠点において全教会長や教会
である」
と述べられ、さらに
「今の歩み
にお教え頂いた通りに歩むことにあり、 た斯道会別席団参が、ありがたいこと
役員らを対象に、第 回
「本部巡教」
が行われましたが、
ては仕切り直し、さらに力強く年祭活
より歩みの速度を速めて、場合によっ
て歩んでいただいてもよい」
と、いつも
り返って頂きたい。今から仕切り直し
お示しくださっている。仕切って勇ん
して今回の年祭活動はゴールを明確に
い。
」
「この頑張りが次につながる。そ
う、心を定めて勤めさせていただきた
ださい。
ださい。
(コピー代実費を申し受けます)
「諭
このたびの教祖 年祭活動では、その指針となる
達第三号」
の発布を受け、一昨年の 月 日に本部員中
田善亮先生を迎えて
「本部巡教」
が行われ、その後全部
で勤めさせて頂きたい」
と決意を述べ
られました。
0 0 0 0
0 0 0
(講話の全文は、来月号に掲載させて頂
③ 別席札は必ず詰所事務所へお返しく
底が図られました。
く予定です)
い。
(詰所外への持ち出しは禁止)
そして昨年 月から 月にかけては
「教祖 年祭よう
ぼくの集い」
が支部単位で開催され、ようぼく一人ひと
が必要な方は詰所事務所へお申し出く
0
④ 別席者丹精のため、別席札のコピー
講者が会場に残り、ご講話のふりかえ
出直し者の別席札も仕分けしてくださ
りを行いました。
上、別席者をご丹精ください。同時に
続いて閉講挨拶に立った大教会長は
「仕上げの年は、元の上級である河原
で、詰所内においてそれぞれご確認の
りのおたすけの実動が推進されています。
保管してある別席札をお渡ししますの
町大教会長様よりお打ち出しいただい
所事務所にお問合せください。詰所に
こうした流れに続く今回の本部巡教は、年祭活動
年目の
「仕上げの年」
を迎え
② 各教会長はおぢばがえりのとき、詰
るに当たり、各教会が定め
す。
た目標を改めて確認し、現
状を見つめ直して、最後の
本島直轄会・本島詰所
年間のつとめ方を明確に
することが目的です。
午後 時より、久保善平
先生のお手に合わせて、親
神 様、教 祖、祖 霊 様 礼 拝。
引き続いて久保先生のご講
26
話を頂きました。
に保管している別席札の整理を行いま
3
「教祖 年祭は 月 日の
一日限りであり、その日が
1
年祭活動のゴールである。
」
① 本年、別席団参に合わせて、詰所
130
1
1
130
この後、久保善平先生を芯におつと
0
めが勤められ、久保先生ご退出後も受
動を進めることを促されました。
600
内教会への
「全教会一斉巡教」
をもって
「諭達」
の趣旨徹
迎えて実施し、 名が受講しました。
21
1
「 教祖年祭活動とは、教祖
別席札の確認をお願いします
21
して 名の別席者のご守護を頂けるよ
12
が教祖年祭活動の歩みで良いのか、振
1
本島大教会では去る 月 日、本部員久保善平先生を
11
12 2
6
130
245
3
2
立教 178 年 (2015) 1 月 1 日(月刊)
本部員 久保善平先生を迎えて
600 名別席者の心定め(大教会長)
本島通信 第 856 号
3
教祖年祭活動の仕上げに
信じて、願って、実行を
12 月大教会教会長会議
立教 177 年 12 月 22 日
大教会長 片 山 幹 太
れたり、先々のご守護の上から自分が
教祖 年祭まで、今日からちょうど
日です。この 日を短いと考えるの
出来事が現れてくることがあります。
して、こちらの心を合わせて行きなが
か、長いと受け止めるのか、それぞれ
望んでいるのとは違うこと、喜べない
りました。私自身、あらためて先生の
しかしそれらは、その先にある陽気
ぐらしへ導かれる親神様、教祖のご守
ら 日間をしっかり歩ませて頂きたい
昨日、本部巡教における久保善平先
生のお話の後、ふりかえりの時間があ
お話を通して気づいたことを振りか
護の姿なのだと、まず信じなければ、
大事だと思いました。
また、お話の中で、みかぐらうたを
引用されました。
いました。
あるでしょうが、ひながたの道に照ら
0 0 0 0
えってみたいと思います。
おたすけを願い、真実誠を尽くす実行
たとえば私たちが乗用車やバス、電
車など乗り物を利用するのは、それら
と思います。
次に本部の学生担当委員会では、学
生生徒修養会
「高校卒業生コース」
が新
しく実施されます。
これまでの学修は 月に行われる
「高
校の部」
と、 月に行われる
「大学の部」
つまり、私たちの生活の基本には、
「信じる」
ということがあると思います。
しくありませんし、陽気ぐらしにつな
の心の向きを変えていくことの方が難
むのではなく、我が身恨みとして自分
することがあります。しかし相手を恨
なぜそんな事情を見せられたのか、
つ ら
辛かったり、気持ちを引きずったり
でした。
て反省しなさいよ、という意味のお話
他人のことで難儀を感じたら、相手
を恨むのではなく、我が身の恨みとし
ます。そしてこれがきっかけとなって、
自分の家から引っ越す子もたくさんい
会から離れて行く子もたくさんいます。
それぞれ旅立っていきます。所属の教
学のほか、就職や教会住み込みなど、
なぜこのようなコースが新たに設け
られたのか。それは高校卒業すると進
されます。
中
( 月 日~ 日)
に 泊 日間実施
生コース」
とは、 月の大学の部期間
0 0 0 0 0 0
が安全だと信じるからでしょう。本島
なんぎするのもこゝろから わが
みうらみであるほどに(十下り目)
からフェリーや旅客船に乗って丸亀や
親神様が私たち人間を創造された目
的は、陽気ぐらしをするのを見て共に
がっていくと思いました。
す。
また、日々の食事では、その中には
毒が盛られていないと信じているから
食べることができます。
3
行ってもらえると信じるから利用しま
楽しみたいと思召したこととお教え頂
2
3
8
生きる目的なのです。
心づくりの答えを求めていく、という
はもちろんのこと、教祖伝や逸話篇に
んが、しかし何か手立てを打たせても
この新コースによって、完全につな
ぎ止められるとは決して思っていませ
お道から足が遠のいてしまうことが大
6
ことも聞かせて頂きました。
け合って、陽気に暮らすのが私たちの
3
そのために、ときどき親神様から頭
をコツンとされて人生の節目を見せら
0
きます。人間が互いに立て合い、たす
変多いのです。
がありました。このたびの
「高校卒業
8
0 0 0 0
久保先生は奥様のご身上を見せられ
たとき、
「信じて、願って、実行」
と仰
400
もなかなか出来ないのではないかと思
130
せられました。私はこの つの流れが
400
400
また、先生のお話の中で、三原典
(お
0
0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
ふでさき、みかぐらうた、おさしづ)
児島へ行くときも、沈まずに連れて
3
3
0 0 0
らいたい。心をおぢばへ、教会へつな
がり続けるきっかけを作らせてもらい
本島大教会 神殿講話 (要旨)
【立教 年 月 日】
はじめ
私は毎月 日、本部の神殿奉仕当番
を勤めさせて頂いておりますが、月次
祭の 日前ということで、平日より大
0 0 0 0
勢の方がご参拝に来られます。
員に対して、身近な人の事情や身上の
今年の少年会本島団おつとめ総会に
おいて、大教会長様は参加した少年会
歌うようになります。
も、自然と同じようにみかぐらうたを
年仕上げの年を必死に歩み、最後は
0 0 0 0 0 0
勤めています。すると子供達や孫たち
お願いカードを記入して神前に供え、
0 0 0 0
この時旬、教会長の責任は大変大き
なものです。昨日の本部巡教のお言葉
ら、教会でもそのおうたに近いように
0 0 0
私ごとでは、前真柱様のみかぐらう
0
たテープを繰り返し聞かせて頂きなが
0 0 0 0 0
教会長の日々の姿を信者さんは見て
いるのであります。
きな感動を覚えることが多々あります。
長さんがしっかり丹精されていると大
もしっかり手を振っている様子に、会
とめを勤める背中を見ながら、皆さん
0 0
てい教会長さんでしょう。真剣におつ
0 0
最前列の真ん中に座っているのはたい
中には 人、 人と団体でおつとめ
を勤められる方々もいらっしゃいます。
10
たい。そのためにこのたび
「高校卒業
教会長が範を示し、
仕上げの一年を努めよう
かたやま
片山
みちのとも立教 年 月号)
大教会役員
只今は本年納めの月、 月月次祭を
たすけ一条の心で勇んで勤め終えさせ
(少年会年頭幹部会における真柱様のお言葉・
言葉・はっぴすと立教 年 月号)
24
5
生コース」
が開設されました。
天理高校卒業生や天理教校学園卒業
生など、親里管内の高校卒業予定者も
全員対象に含まれます。つまり高校卒
業生コースは誰でも受講できるコース
となっています。
立っていくときに、信仰の温み、おぢ
て頂きましたこと、誠に有難うござい
みちのとも立教 年 月号)
みちのとも立教 年 月号)
(青年会第 回総会における真柱様のお言葉・
ばのありがたさを今一度確認して新し
ます。
0 0
い人生に進んで頂きたい。そういう思
(春の学生おぢばがえりにおける真柱様のお
今年一年、大変お世話になりました。 〈中略・以下参照のこと〉
(婦人会第 回総会における真柱様のお言葉・
本島音頭の歌詞は、最後に
「陽気でい
こうよ」
と結ばれています。今年も陽
2
真剣におつとめをつとめることをお教
5
を繰り返し思い返しながら、最後の
177
えくださいました。さらに 月 日夕
21
気、来年もさらに陽気な心を養いなが
12
3
177
ヘッドスライディングをしてでもたど
ご清聴ありがとうございました。
(文責・本島通信編集室)
り着くように努めさせて頂きたいと思
頂きました。
ることを子供達にお教え下さいました。
め、お願いづとめを勤めることができ
います。
づとめ後もお願いづとめを勤めさせて
8
ら、教祖がお手をたたいてお喜びくだ
6
177
0
いで開設されておりますので、ぜひ対
22
年祭活動の真っ直中、たすけの実動
の旬に、真柱様より頂いたお言葉を振
肇
12
象者がいましたらご連絡いただきたい
心が柔らかく、いよいよ親元から離
れていく、教会から外に向かって旅
177
り返らせて頂きたいと思います。
12
と思います。
90
おさづけの理を戴いた者も、まだ戴
0 0 0 0
いていない者も、人様のおたすけのた
1
さるような活躍をしていきたいと思い
ます。
本年も一年ありがとうございました。
(文責・本島通信編集室)
177
96
4
立教 178 年 (2015) 1 月 1 日(月刊)
す。
青年会本島分会委員長 長 尾 海 和
新年明けましておめでとうございま
本島鼓笛隊は春の合宿で陽気ぐらし
団参に参加し、演奏を通して大勢の方
えて取り組んで参りました。
る子供を育てよう」
とのお声に心を揃
仰の喜びやおたすけの喜びを味わえる
本年も本島につながる学生層に、お
0
0
ぢばの行事や学生会活動を通じて、信
旧年中は学生層育成の上にお力添え
を賜り誠にありがとうございました。
す。
本島学生担当委員長 池田さわみ
新年明けましておめでとうございま
何卒、本年もよろしくお願い申し上
げます。
す。
祭に向かう仕上げの年にふさわしく、
な丹精を続けさせて頂き、教祖
年
ようぼくとして育つよう、きめ細やか
旧年中は青年会活動の上にお力添え
を賜りまして誠にありがとうございま
に喜んで頂き、隊員も廻廊ひのきしん
3 本
勇
1 栄 森 峰 28
本
都 94 本 宣 道
1 栄 星 峰 16
本
京
6 阿波本徳
0 栄 東 峰 35
本
草 15 本 陽 山
6 霊
峰
8
本
治 13 本 千 嘉
2 實
峰 13
攝
津
0 本豊後
2 善
峰 20
本
邦
1 吉
峰 11 仙
本
篠
1 神
峰
峰
9
6 シータック
4
本
萩
0 豪
峰 75
共々に成人させて頂きたいと存じま
本萬代
に参加して伏せ込みの喜びを味わうこ
徳 27 雄 山 峰 14
き誠にありがとうございました。
した。
とが出来ました。
8 崇
昨年は少年会の活動方針である
「ひ
のきしんの態度を映し、教えを実行す
昨年、青年会長様が大亮様に代わら
れました。
本年も仕上げの旬に相応しく一層の
丹精に励ませて頂きます。
代々木
0
青年会長様は
「とにかくこの旬は、
実動するということが大切です。考え
ご支援を下された大勢の方々、先輩先
0 0 0 0
すぎずに、まず行動することこそ、あ
さて、本年は本島鼓笛隊創立 周年
の年を迎えました。
らきとうりょうらしさだと思うので
本島分会では
「にをいがけ・おたす
けの実践三十万回」
「実動会員四百名」
生、指導員の先生に厚くお礼申し上げ
す。
」
とお言葉を下さいました。
という心定め完遂に向けて
「たすけの
る次第でございます。
半世紀の永きに渡り歴代の大教会長
様の親心を頂き、陰になり日向になり
渦を巻き起こそう」
とのスローガンの
2 雄 福 峰 85
8
もと、本島に繋がる青年会員が一つと
本桶川
合
本島鼓笛隊の活動は、それぞれの教
会の未来を築いていく活動でもありま
峰 20
2
なり、にをいがけ・おたすけに邁進さ
0 大 雄 峰 53
1
す。
迪
4 本府中
1
1
1
2
せて頂きたいと思います。
谷 19 本
1
今後とも伝統の上に更なる充実を目
指し取り組んで参りますので皆様方の
渋
本
島
本 東 都
本
惠
本 静 濱
本 米 里
本 米 浜
本 千 代
本
攝
本
太
本 清 水
本
高
本 小 倉
本 陽 山
本 千 嘉
吉
峰
大 雄 峰
雄 福 峰
雄 山 峰
栄 森 峰
大隅聖峰
大 英 峰
新 信 峰
鶴
峰
エヌ・シー
1
ご支援ご協力をお願いする次第であり
峰 62
席
計
ます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げ
ます。
3
21
2 栄
席
本年もよろしくお願い申し上げま
す。
少年会本島団団長 西 山 道 教
明けましておめでとうございます。
昨年中は少年会活動の上にご丹精頂
統 計(11 月 1 日〜 30 日)
130
3 鶴
本
計 45 教会 798 名
0
1
2 本九台
1
2
1 本新田
本千代
1
惠
3 吉 松 峰 83
1
樺 18 本 山 海
1
本
1
峰 13
1
9 倉
1
2
0 本承徳
1
島
2
1
1
1
1
1
1
2
にをいがけ名簿提出教会(12 月)
1
本
1
1
1
1
検
定
講
習
教
人
講
習
修
養
科
中
お
さ
づ
け
の
理
初
教会名
50
新年ごあいさつ (つづき)
本島通信 第 856 号
5
雅楽奉仕者 岩橋竜造・平井真治
郎・大上道徳 ・文岡育則・高垣光
治・横関茂治・長尾海和・岩橋守行・
伊東賢太郎・鎌田康典・菅岡繁理・
鎌田仁史・菅岡勇祐(順不同)
孝・宮路茂照・須崎晴道・星久・
秋元浩二・上山康雄・溝口晋
太郎・大矢万三
十二月月次祭 祭典役割
献饌長 牧野道昭
伝 供 老木邦光・西山道教・篠
原丕 王・ 永山晴明・吉田晴雄・向
所隆文・菅岡繁幸・永島宗行・吉
田知彦・原口実・太田昭一・宮路
和徳・沖野一道・奥村龍夫・肥後章・
位下道治・渡部友見・田中丸勝
也・加藤文男・伊東康成・香川秀
岩橋竜造
村田輝夫
吉野俊宏
祭 主 大教会長
片 山 肇
窪田靖明
扈 者
賛 者
勲
寺 本 教 生
岡﨑八十則
指図方 片 山
座りづとめ
てをどり前半
てをどり後半
西山道教
永山晴明
平井真治郎
雄
治
徳
子
代
子
片 山
勲
岡 﨑 俊 郎
老 木 邦 光
晴
光
和
菊
澄
和
吉
高
宮
花
梅
原
香川秀孝
井 上 力
根 岸 正 行
茶屋原良昭
上潟口 明
肥 後 章
宮 路 實 子
梶田宇良子
岡﨑むつゑ
田
垣
路
田
木
口
窪田靖明
花田百一
篠原丕王
上野節子
片山孝代
老木加代子
向所隆文
沖野一道
原 口
実
永 島 宗 行
菅岡繁幸
宮 本
明
子
牧野ハル
池田さわみ
雲庵まち子
大 教 会 長
寺本管一郎
高 島 清 弘
会 長 夫 人
片山やすゑ
岡 﨑 育 子
井 上
哲
岩 橋 慶 三
片 山 好 治
片 山
肇
牧 野 道 昭
寺 本 教 生
高島百年子
片 山
榮
子
向所暉美
肇
十二月月次祭祭文
立教百七十七年十二月二十二日
らできる」
人だすけに努め、先達たる教会長
りのよふぼくが、
「自分にできる」
「自分だか
は自ら率先してつとめとさづけの徹底に取り
太慎んで申し上げます。
私共は、この度の御巡教に込められた
「ぢ
ばの理」
を、一人ひとりが我が事として心に
これの神床にお鎮まり下さいます親神様天
理王命の御前に、天理教本島大教会長片山幹
御用にお連れ通り頂く中に、早くも今日は当
受け止め、年祭の年を目指し、ご存命の教祖
組むよう強くお促し下さいました。
大教会の十二月の月次祭を執り行わせて頂く
に仕切っての成人と活動の成果をご覧頂ける
親神様の深き親心と厚き御守護のまにまに、
日々結構に陽気ぐらしへのたすけ一条の道の
日柄となりました。
います。
応えするには、尚程遠い姿を大らかなる御慈
に励ませて頂いてまいりましたが、思召にお
き込み下さる親心に添わせて頂けるよう懸命
の御守護に重ねてお礼申し上げ、来る年も変
一年間におかけ下さいました厚き親心と数々
ますよう、こゝに納めの月次祭に当り、今年
何卒、この上共に変わらぬ親心を以てお導
き下さり時旬の歩み恙がなく進めさせて頂け
よう、決意を新たにさせて頂いた次第でござ
顧みますれば、年祭活動二年目の本年は、
全教よふぼく信者が自らの足許を見つめ直し、
愛のもとに、今日に至るまでお導きお育て下
りなくお連れ通り下さいますよう一同と共に
御教えに心を正して、おたすけの実践をお急
さいましたことは、まことに有難く勿体ない
(原文のまま)
慎んでお願い申し上げます。
立教 年 月 日、大教会入社祭は
ありませんでした。
入社祭
極みでございます。
この厚き御恩に御礼の心を込めて、只今か
ら役目に与る奉仕者一同、心を一つに合わせ
て陽気に座りづとめてをどりをつとめて、折
からの寒さもいとわず帰り集いました大勢の
教え子達と相共にこの一年に賜りました数々
の御守護に厚く御礼申し上げたいと存じます。
尚昨日は、百三十年祭への三年千日も、終
盤となる仕上げの年を迎えるに当たり、年祭
活動の先頭に立つ立場の私共を対象に
「本部
巡教」を実施下さり、本部員、久保善平先生
のお入込のもとに、諭達第三号の精神であり
ます
「おたすけの実践」
を、この旬に一人ひと
22
方
線
弓
片 山
12
地
てをどり
琴
味
笛
ちゃんぽん
拍 子 木
太
鼓
すりがね
小
鼓
三
胡
神殿講話
177
12 月 22 日(月)
【香川県丸亀市】
天 候 晴一時曇
最低気温 1 . 4 ℃
最高気温 8 . 0 ℃
平均気圧 1020 . 1 hPa
平均湿度
59 %
平均風速
4 . 5 m/s
日照時間
5 . 0 時間
降水量
0 . 0 mm
6
立教 178 年 (2015) 1 月 1 日(月刊)
本島通信 第 856 号
7
氏の教会長任命の理のお許し
周りの人々に喜んでいただき
自己中心ではなく他者中心で、
の旬、別席団参のご守護を頂
▼ 月
(予定)
▲
大教会長動向
西代分教会 代会長
訃 報
日、香川教区役員会出席
日~ 日、
「おせち学生ひの
合い、教会を盛り上げてく
を戴いておりましたが、去る
ましょう」
。さらに
「今は成人
らしにつながっていきます。
心に明るさが生まれ、陽気ぐ
「執着を捨てることによって、
をご守護いただきましょう。
」
旬です。おたすけの出来る人
を示され、
「今は教祖年祭の
ださい」
と、教会の目指す姿
助け合う姿の中で、皆で支え
本米浜分教会 代会長就任奉告祭
たなかふみこ
本米浜分教会
(田中文子会
長、横浜市磯子区)では、
月 日のお運びで、田中文子
月 日午前 時より、大教
会長夫妻
(随行・片山好治役
きたい」
と決意を促されまし
た。
員)
を迎え、 代会長就任奉
告祭を執り行いました。参拝
直会では片山好治役員の音
頭で
「親神様の歌」
と
「本島音
頭」
を合唱し、和やかな雰囲
きしん隊」
世話取りひのきしん
日~ 日、本部学担委員会
日、本肥分教会大祭巡教
日、本陽泉分教会
会長就任奉告祭執行
日、本京分教会大祭巡教
日、本浜分教会大祭巡教
日、本攝分教会大祭巡教
日、中山睦信先生 年祭
木下孝平
きのしたこうへい
氏
木下孝平氏(西代分教会
代会長)は去る 月 日お出
直しになりました。享年 歳。
日、大教会春季大祭執行
中山基子先生 年祭
日、本邦分教会大祭巡教
午後 時より、那波分教会にお
葬儀は村岡栄一那波分教会長
斎主のもと、告別式は 月 日
姉
御幸濱分教会 代会長
後藤あき
ごとう
後藤あき姉(御幸濱分教会
代会長)は去る 月 日
享年 歳。
未明お出直しになりました。
11
葬儀は永島宗行渋谷分教
会長斎主のもと、みたまう
つしは 月 日午後 時か
ら、告別式は翌 日午前
日、本部春季大祭参拝
日、本部学担委員会出席
木下孝平氏略歴
大教会長が参列しました。
いて執り行われました。葬儀に
けの理拝戴。昭和 年 月
昭和 年 月 日、おさづ
事前研修会
日、ハワイ巡教に出発
和 年 月 日、おさづけの
以 上
理拝戴。同年 月 日、天理
教校別科卒業。昭和 年 月
日、教師補命。昭和 年
年
月 日、西代分教会 代会長
拝命。教会長在職期間
ヶ月間
大正 年 月 日生まれ。
日~ 日、学修大学の部
大正 年 月 日生まれ。昭
後藤あき姉略歴
参列しました。
ました。葬儀に大教会長が
内の葬祭場にて執り行われ
時から、神奈川県小田原市
11
14
日、修養科第 期修了。
1 11
者 名。
挨拶に立った大教会長は、
今日まで約 年間勤めた田中
気のなか催されました。
15
同年 月 日、教師補命。
29
信義前会長へお労いの言葉を
田中文子氏略歴 昭和 年 月
日生まれ。昭和 年 月 日、お
さづけの理拝戴。同年 月 日、
91
12
会 代会長拝命。昭和 年
同年 月 日、御幸濱分教
26 27
述べた上で、奉告祭の意義に
ついて
「初代が元一日に定め
た心を再確認するところにあ
る」
とし、
「教会はおぢばの出
3
12
6
11
月 日、同教会長辞職。
22
3
16 12
12 11
間。
教会長在職期間 年 ヶ月
25
修養科第 期修了。昭和 年 月
3
7
9
4
10
8
17
3
10
3
5
18
10
日、教会長資格検定合格。同年
月 日、教人登録。立教 年
月 日、本米浜分教会 代会長拝
命。
1
5
6
11
31 16
3
張り場所で、皆違う者が集ま
り成り立っています。良いと
ころも悪いところもあります。
97
25
12
11 10 8
17 16 15 13
4
11
その中で、お互いに立て合い
1 20
4
7
41
13
10
56
305
13
33
22
11
4
11
8 28
177
30
9
22
16
42
9
4
26
4
10
4
20
11
3
16
29
10
1
4
9 16
26
27 26 25 22 18
30
26
12
32
本島通信に見る
月 日、婦人会本島支部の
集い
(本島詰所)
月 日、第 回天理教婦人
会総会
(本島支部より約
名、
午後詰所にて練り合い)
(神殿講話・片山勲役員)
月 日、大教会元旦祭
月 日、本九台分教会 代
会長就任奉告祭
(原口実会
出直し、享年 歳
田中分教会前会長夫人)
お
ン教会ご参拝
月 日、真柱様、ウイルソ
月 日、真柱様ご夫妻、サ
ウザンパシフィック教会ご
参拝
月 日、本島学生会親里管
内学生の集い
( 名)
月 日~ 月 日、こども
おぢばがえり
(本島大教会
帰参総数1554名)
月 日~ 月 日、本島団
鼓笛隊第 回夏季合宿、鼓
( 名)
月 日、本島直轄会新幹事
会ご参拝
指名
( 名)
月 日、前真柱様お出直し、
享年 歳
( 月 日みたま
うつし、 日発葬儀、 月
月 日~ 日、学生生徒修
養会高校の部
(本島より受
講生 名、スタッフ 名)
月
日~
日、本島学生
会サマーキャンプ
(大教会、
名)
月 日、青年会あらきとう
りょう入門塾
(大教会 名)
(大教会、 名)
月 日、本島野球部、香川
県予選を 年ぶり突破
月 日~ 日、おやさと練
成会
(教会本部海外部主催、
本島より受講生 名、カウ
ンセラー 名)
月 日、大教会 月月次祭
月 日、こかん様に続く会
分教会、約 名)
教会役員、崇徳分教会 代
月 日、高垣滿壽夫氏
(大
月 日、第 回赤峰おぢば
日告別式)
笛オンパレード金賞受賞
長、福岡市博多区)
(神殿講話・老木邦光役員)
シフィック教会鎮座奉告祭
月 日、大教会 月月次祭
月 日~ 日、サウザンパ
月 日、青年会本島分会委
養会大学の部
(本島より受
員
( 名)
辞令
月 日~ 日、学生生徒修
2291名受講)
月~ 月、ようぼくの集い
月 日~ 日、第 回鼓笛
(教会本部主催、本島より
隊北海道地区冬季合宿
(本
樺分教会、 名)
月 日、中山基子姉
(本部
婦人)
お出直し、享年 歳
月 日、真柱様、ラナイ教
講生 名、スタッフ 名)
月 日、
大教会 月月次祭・
月 日、
大教会 月月次祭・
少年会縦の伝道講習会
(講
学生層育成者講習会
(講師・
福江弘一本部学担委員)
師・橋詰友和少年会本部委
員)
月 日、本柳分教会 代会
長柴田冨士子 年祭
(本柳
4 73
4
会長)
お出直し、享年 歳
がえり団参
(約 名)
月 日、カカコ教会創立
周年
(木村バロン利雄会長、
米国ハワイ州ヒロ市、 名)
長)
お出直し、享年 歳
月 日、大上みさを姉
(本
(神殿講話・大西知准役員)
月 日、佐々木朝子姉
(本
樺分教会 代会長夫人)
お
出直し、享年 歳
9
月 日、ポートランド教会
代会長就任奉告祭
(片山
和信会長、米国オレゴン州
ポートランド市)
月 日、
大教会春季大祭
(神
殿講話・大教会長)
( 霊)
日、大教会春季霊祭
月 日、和太鼓ほんじま、
月 日、春の学生おぢばが
教会、 名)
鼓笛隊第 回春季合宿
(大
月 日~ 月 日、本島団
月
第 回新春おぢばがえり・
ようこそおかえりショーに
出演
(南右第二棟陽気ホー
ル)
えり
(本島より 名)
月 日、第 回陽気ぐらし
団参
(1802名帰参、午
会役員、本樺分教会 代会
月 日、大上道吉氏
(大教
前中は第三食堂で高杢禎彦
氏記念講演)
26
26
15
月 日~ 日、少年会本島
17
団第 回おつとめ総会と夏
19
のつどい
( 名)
25
75 4
8
月 日、大教会 月月次祭
月 日、松下尚男氏
(大松
役員)
(神殿講話・岡﨑八十則准
8
月 日、本部春季大祭
月 日~ 日、おやさとふ
しん青年会ひのきしん隊第
期隊入隊
( 名)
月 日、久尾重記氏
(大教
8
98 8
15
19
22 11
85
峰分教会初代会長)
お出直
し、享年 歳
月 日、婦人会委員部長講
95
月 日、大教会 月月次祭
会役員・マウイ教会 代会
5
9 169
16
17
6
3
22
22
28
(神殿講話・高垣満寿夫)
月 日、教祖御誕生祭
23
7
2
8
8
1
2 30
105
長)
お出直し、享年 歳
月 日、大教会 月月次祭
7
8
22
8
22
22 14 22
24
81
8
7
6
28
25 4
6
520
25
30
8
22
32
78 3
7
80
1
1
4
9
8
5
6
5
20
6
6
22
31
27
10
6
16
6
5
6
7
11
7
6
8
8
4
13
15
150
96
6
20
9
5
5
5
3
2
4
6
14
18
7
9
97 4
5
6
6
26 25 23
28
30
31
3
4
4
2
6
18
19
4
6
3
89 3
1
38
3
24
172
82
3
7
22
13
23
20
3
2 25
1 26
2
22
6
4
4
3
3
17
18
22
3
7
10 1
1
1
1
1
8
1
1
1
2
802
2
2
8
立教 178 年 (2015) 1 月 1 日(月刊)
本島通信 第 856 号
9
習会
(以下、 月 日、
月 日、 月 日、 月
日、 月 日、 月 日に
月 日、後藤あき姉
(御幸
濱分教会 代会長)
お出直
月 日、
大教会秋季大祭
(神
殿講話・世話人宮森与一郎
先生)
し、享年 歳
月 日、本部巡教
(本部員
久保善平先生お入り込み、
歳、大上道徳 歳)
月 日、大教会 月月次祭
名受講)
(長尾啓子 歳、永島宗行
月 日、大教会准役員登用
91 3
(神殿講話・片山肇役員)
大教会神殿奉仕人登用
【計 名】
原口和子
白垣初生
岡﨑むつゑ
今野 孝
田中文子
(立教 年 月 日付)
よろこびごと
慶 事
石原和道氏、さゆりさん夫妻
日第
(本日比分教会後継者)
に、
月
二子次男
が誕生し
ひろとし
ま し た。
「弘利 」と
おさづけの理拝戴
(立教 年 月分)
▼本陽山△大隈真理 ▼大英
峰△軸丸侑 ▼鶴峰△高島直
【計 名】
道
修養科第 期修了者
(立教 年 月 日修了)
▼吉峰△高田寿美 ▼新信峰
【計 名】
△東知輝
教人資格講習会修了者
(立教 年 月 日修了)
大西太一
本千嘉 鹿 島 照 子
(立教 年 月 日修了)
カリフォルニア
教人登録
(立教 年 月 日付)
本千嘉 鹿 島 照 子
おさづけお取り次ぎ報告
(立教 年 月 日)
計
提出教会
カ所
報告 数
2、
541回
26、
672回
累
をびや許し
(立教 年 月分)
(立教 年 月分)
証拠守り下附
△若竹佳依
▼本太△加々美晴香 ▼本迪
【計 名】
11
2
本部第二食堂で実施)
月 日、石井美枝子姉
(本
肥分教会長夫人)
お出直し、
月 日、本部秋季大祭
12
177
【計 名】
(立教 年 月開催分)
三日講習会履修者
本柳
本惠 、本静濱 、本米里 、
1 177
享年 歳
月 日、第 回陽気ぐらし
団参
(1624名帰参)
月 日、和太鼓ほんじま、
青年会総会前夜祭に出演
月 日、
五代会長就任記念・
おやさとふしん青年会ひの
きしん隊結成 周年・第
回天理教青年会総会
(本島
分会より約 名)
月 日、第 回全教野球大
会にて本島野球部初戦敗退
月 日、大教会 月月次祭
(神殿講話・花田百一准役
員)
月 日、青年会本島分会総
会
(大教会、 名)
月 日、木下孝平氏
(西代
分教会 代会長)
お出直し、
享年 歳
月 日、本米浜分教会 代
会長就任奉告祭
(田中文子
命名。
1
月 日、青年会本島分会布
教キャラバン
(関東ブロッ
ク、 名)
月 日、清水正子姉
(タミ
ナル教会 代会長ならびに
ミッドウエスト 代会長夫
人)
お出直し、享年 歳
月 日、学生会HARP講
習会
(大教会、 名)
月 日、大教会 月月次祭
(神殿講話・西山道教准役
員)
月 日、本島図書館・史料
日、大教会秋季霊祭
室リニューアル一般見学会
月
( 霊)
月 日、陽気ぐらし団参ユ
ニットリーダー研修会
(天
理、 名)
月 日、向所トヨヱ赤峰分
年祭
会長、横浜市磯子区)
1
2
■ 三日講習会Ⅰ履修者
本清保 、霊峰 【計 名】
■ 三日講習会Ⅱ履修者
本惠
【計 名】
■ 三日講習会全課程修了者
1
3
2
11
5
2
本千代 菊 地 幸 代
大雄峰 江波真知子
大松峰 濁 川 登
【計 名】
(立教 年 月開催分)
1
10
11
1
赤峰
【計 名】
■ 三日講習会全課程修了者
■ 三日講習会Ⅰ履修者
12
11
177
177
11
11
1
仙 峰 三浦一寿
【計 名】
1
12
21
22
11
27
177
12
177
12
882
177
177
27
22
3
1
1
教会初代会長夫人
(赤峰分教会、約 名)
11
11
22
5
2
60
41 100
85
177
47 177
12
4
12
26
27
28
22
23
25
97
10
177
10
10
10
11
11
11
3
245
12
90
4
15 9
10 10
20
3
46
57
29
12 10
89
4
9 27
180
12
7
20
8
20
22
22
26 14 23
18
13
11
12
22
26 26
10 9
22
10
10
11 8
11
10
11
29
66
48
8
9
9
9
9
9
9
9
10
本島通信 第 856 号
立教 178 年 (2015) 1 月 1 日(月刊)
少年会年頭幹部会
12 月 22 日教会長会議連絡事項
【少年会本部】
【学生会】
期日:1 月 27 日午前 9 時 30 分より
(午前 8 時 15 分詰所写真の間集合)
会場:第二食堂
内容:真柱様お言葉、立教 178 年天
理教少年会活動方針発表
対象:育成会長、少年会委員、鼓笛
隊指導員、各教会の実務担当者
名称: 立教 178 年 学生生徒修養会 高
校卒業生コース
期間: 平成 27 年 3 月 6 日
(金)から 8
日
(日)
まで 2 泊 3 日間
宿舎: 男子第 2 母屋、女子第 38 母屋
受講対象:①平成 26 年度高校卒業予
定者
(卒業後の進路は問いません。天
理高校第 1 部、第 2 部、天理教校学園
高校の全卒業予定者も受講可能です。
②全期間を通して受講できる者
定員: 100 名
(定員になり次第締切)
受講御供:3000 円
(大教会ろくぢ会よ
り半額助成いたします)
内容: 講話、ねりあい、グループワー
ク、お楽しみ行事など
集合:3 月 6 日
(金)
午前 9 時、本島詰所
解散日時:3月8日
(日)
午後1時30分頃)
申込方法:下記書類を整え、
「学生生
徒修養会大学の部」
同様、大教会長を
経て、学生担当委員会事務局に申し込
んでください。
受講願書 1 通
(ウェブサイトからダウ
ンロード可)
、返信用封筒 1 枚
(保護
者氏名、住所、郵便番号を記入し、82
円切手貼付)
申込期間:平成 26 年 12 月 1 日
(月)
か
ら平成 27 年 1 月 27 日
(火)
まで
詳細については、本島学生担当委員会
(池田さわみ、長尾海和)
まで
立教 178 年 春季大祭
【教会本部】
期日:1 月 26 日
(月)
午前 11 時 30 分
親神様、教祖の御供物は詰所写真の間で
受け付けます
真柱訓話集第 74 巻
【教会本部】
申込期間:立教 178 年 1 月 26 日まで
申込受付:本島詰所
(永山晴明)
頒布期日:立教 178 年 5 月 25 日(予定)
頒布御供:未定
しどうかい
斯道会別席団参
【陽気ぐらし団参事務局】
期日:立教 178 年 5 月 31 日
(日)
陽気ぐ
らし団参、同年 11 月 29 日
(日)
ポスターならびに詳細は来月以降の発表
となります。
第 59 回青年求道者講習会
鼓笛隊北海道地区冬季合宿
【鼓笛隊本島分隊】
期間:1 月 10 日から 13 日
会場:樺太分教会
青年会ひのきしん隊
【青年会本島分会】
参加動員目標数:20 名以上
入隊御供:1000 円
期間:2 月 1 日から 2 月 24 日まで
集合:1 月 31 日夕刻、本島詰所
貸与物品:ヘルメット・作業服・ハッピ・帯
携行品:保険証、
日用品、
作業用ベルト、
(日常用・作業用・
作業用靴下、履き物
、ネクタイ、カッター
サンダルあれば便利)
シャツ、スラックス、白靴下、筆記用具
参加対象:高校生
(17 歳)
以上の男子。
青年会層以上
(41 歳以上)
でも大歓迎
宿泊先:〒 632-0012 天理市豊田
町 200-1 第百母屋青年会ひのきしん隊
詳細については青年会
(伊東賢太郎)
まで
【青年会本部】
期日: 1 月 25 日午後 1 時
会場: 第 2 食堂
講師: 本部員 宮森与一郎先生
テーマ:年祭に向かう決意と実践
参加費:200 円
青年会布教キャラバン
【青年会本島分会】
日程: 1 月 17 日 10:30 岡山駅
15:00 福山駅
1 月 18 日 10:30 広島駅
内容: 路傍講演、神名流し
お問合せは詰所
(長尾海和)
まで
学生生徒修養会 高校卒業生コース
学生生徒修養会大学の部
【学生会】
期間:3 月 3 日
(月)
〜9日
(日)
受講資格:平成 26 年 1 月 8 日現在、
大学・短期大学・大学院・専門学校、
高等専門学校
(4 年生以上)
に在学し、
全期間を通して受講できる者
受講御供:8,000 円
(大教会ろくぢ会より
半額助成します。詰所に納めて下さい。
)
受付期間:平成 26 年 1 月 8 日〜 2 月 25 日
集合:3 月 3 日正午、本島詰所
宿舎:本部施設
注意点:3 月 3 日宿舎受付時に学生証の
提示を求められます。お忘れなく
詳細については詰所
(長尾海和)
まで
1 月ひのきしん派遣依頼
【総務部】
〈直属ひのきしん特別隊
(営繕)
〉
期間:1 月 11 日〜 20 日
派遣教会:本京分教会①
〈大教会・炊事ひのきしん〉
期間:1 月 21 日〜 22 日
派遣教会:琴浦①、本中國①、本九
②
〈春季大祭・詰所世話取りひのきしん〉
期間:1 月 24 日 20:00 〜 27 日 8:00
派遣教会:本室①、渋谷①、本京①、
本浜①、本攝①、本邦①、仁徳①、張
家口①、本山海①、安藝本中①、本府
中①、崇徳①、本阿波①、本九①、赤
峰②
http://www.honjima.com/
http:// 本島大教会 .jp/
本島大教会ウエブサイト
10