3月・4月のもよおしのご案内

月/日
担当課(室)係名
2月18日(木)
兵庫県立歴史博物館
事業企画課
電話
079-288-9011
発表者名
その他資料配布先
次長 小玉浩嗣 (事業企画課長 中川 渉)
中播磨県民センター
各報道機関
3月・4月のもよおしのご案内
実施時間
料 金
(友の会会員)
受付期間
受付方法
備 考
当館学芸員による古文書の講座です。よ
り多くの方に古文書の魅力を知っていただ 体験ルーム
ければ幸いです。
14:00~15:30
無料
往復はがきで申込み
受付期間は
2月20日(土)必着
定員30名
れきはくアカデミー⑨
「城と町と人と~姫路城と大坂~」
講師:藪田貫(当館館長)
姫路城の美しさに惹かれない人はいな
いでしょうが、同時に、その大きさにも目を
奪われます。一大名の城としては大きすぎ
るのです。その大きさは、1615年に落城す
る豊臣大坂城を引き合いに出すことで理
解されます。
姫路城の大きさを手がかりに、徳川の大
坂城、さらに但馬・豊岡や宍粟・山崎、播
磨・平福の城下を取り上げ、江戸時代の
「城と町と人」について考えます。
ホール
14:00~15:30
無料
当日受付
100名
3月13日(日)
歴史の旅③
「増位山から広峯山を巡る」
案内:神戸佳文(当館館長補佐)
山麓から増位山随願寺へ徒歩で登り、随
願寺と広峯神社の文化財を見学して下山
します。
姫路市内
13:00~16:00
300円
(友の会会員は無
料)交通費等は実
費負担
往復はがきで申込み
受付期間は
2月27日(土)必着
30名
3月20日(日)
歴はく倶楽部
「うぐいす笛をつくろう」
うぐいす笛をつくって遊んでみましょう。うま
く音が出るかな?
ロビー
①10:00~11:30
②13:00~14:30
100円
当日受付
(ただし受付は、
①11:30まで、
②14:30まで)
午前・午後各20組
(先着順)小学4年
生以下のお子様は
要保護者同伴
3月21日(月)
連続歴史講座
「古文書に親しむⅢ(近世編)」②
講師:大黒恵理(当館学芸員)
当館学芸員による古文書の講座です。よ
り多くの方に古文書の魅力を知っていただ 体験ルーム
ければ幸いです。
14:00~15:30
無料
往復はがきで申込み
受付期間は
2月20日(土)必着
定員30名
3月27日(日)
連続歴史講座
「古文書に親しむⅢ(近世編)」③
講師:大黒恵理(当館学芸員)
当館学芸員による古文書の講座です。よ
り多くの方に古文書の魅力を知っていただ 体験ルーム
ければ幸いです。
14:00~15:30
無料
往復はがきで申込み
受付期間は
2月20日(土)必着
定員30名
3月29日(火)
「自分史の会」
講師:端信行(当館名誉館長)
自分史づくりのお手伝いをします。私たち
ひとりひとりの人生はかけがえのないもの
です。歴史の中で自分の歩みを振り返って
みませんか。
歴史工房
14:00~15:30
無料
当日受付
4月17日(日)
歴はく倶楽部
「自動車をつくってあそぼう」
ダンボールや色紙など身近なものを使って
自動車をつくります。ゴムをとりつけて走る
ようにすることもできますよ。自分でつくっ
た自動車を走らせよう!
ロビー
①10:00~11:30
②13:00~14:30
100円
当日受付
(ただし受付は、
①11:30まで、
②14:30まで)
4月23日(土)~
6月19日(日)
特別企画展 「歴史をいろどる群像
-館蔵コレクションにみる-」
当館の所蔵資料には、日本や中国の歴史
的に著名な人物を表した絵画、また歴史
上の名場面、名所・旧跡を描いたものがあ
ります。それらの中には想像によるものも
ありますが、歴史を知る具体的なイメージ
を与えてくれます。この展覧会では、開館
以来30余年にわたって当館が収集すると
ともに、寄託を受けてきた絵画資料を中心
に展示し、見ることによって味わえる歴史
の魅力を紹介いたします。
ギャラリー
10:00~17:00
(入館は16:30まで)
一 般:500円
大学生:350円
高校生:250円
小・中学生:無料
4月26日(火)
「自分史の会」
講師:端信行(当館名誉館長)
自分史づくりのお手伝いをします。私たち
ひとりひとりの人生はかけがえのないもの
です。歴史の中で自分の歩みを振り返って
みませんか。
歴史工房
14:00~15:30
無料
開催日時
イベント名
3月6日(日)
連続歴史講座
「古文書に親しむⅢ(近世編)」①
講師:大黒恵理(当館学芸員)
3月12日(土)
イベント内容
会場
午前・午後各20組
(先着順)小学4年
生以下のお子様は
要保護者同伴
当日受付
〒670-0012 兵庫県姫路市本町68番地
TEL:079-288-9011 FAX:079-288-9013
http://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo