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く
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町
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い
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り
に
な
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て
も
、
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こ
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町
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、
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ど
も
な
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ま
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た
。
私
の
願
い
は
、
自
然
を
再
発
見
、
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認
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い
た
こ
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は
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多
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年
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年
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た
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い
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っ
て
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け
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と
の
思
い
な
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て
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ま
う
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今
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か
が
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ば
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ん
ど
ん
世
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中
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い
う
こ
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た
。
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だ
ま
っ
て
い
は
絶
対
に
し
て
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け
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い
﹂
と
大沢ゆかりのプロフィール
○1966年徳島県生まれ、3歳から香川県で育つ。現在49歳
○子どもの頃の夢をかなえるべく山梨県の都留文科大学に進学し教員
免許を取得。同時に、高校時代からはじめた「なぎなた」の選手として活
躍。学生時代は「かいじ国体(1986年)」、卒業後は「東四国国体(1993
年」
で総合優勝
○大学で出会った現在の夫と7年の遠距離恋愛を経て結婚。18年前か
ら夫の生家である海沢で暮らす。家族は夫と3人の息子
○「ちびっこクラブ」代表、保育園の保護者会会長、小学校のPTA役員
など歴任。現在は党奥多摩町支部副支部長。趣味:剣道。奥多摩剣道会総
務。
剣道3段、なぎなた5段
党は
産
共
す!
日本
ま
い
て
提案し
戦争法廃止の
国民連合政府を
日本共産党奥多摩町支部は上記の見解を発表しました。
発行責任者
11 月号外 佐野和徳 奥多摩町小丹波42-4
争
に
送
り
出
す
よ
う
な
世
の
中
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点
は
﹁
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私
が
町
政
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子
育
て
・
教
育
・
福
祉
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多
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町
支
部
副
支
部
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ま
声
を
元子
気ど
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くた
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て、
お
い年
け寄
るり
町も
に
私の後を継ぐ
頼もしい方です
(10期)
元町議会議員
島崎としお
みなさんの「声」を町政に届けたい
「年金は減る、国民健康保険も介護保険も高い、何とかしてよ」
「 働き
口を増やさないと、町の若い人がいなくなってしまう」
「 車がないの
で息子に買い物を頼んでるけど…気兼ねしてしまう」…町のみなさ
んからたくさんの声が寄せられています。私は、この切実な声を町政
に届けます。
みなさんの「目線」でチェック!
大沢ゆかり
は
提案します
私たちも応援します
日本共産党
東京都議会議員
清水秀子
町の発展のために、大学の後輩の大沢ゆ
かりさんが決意をしました。自然豊かな奥
多摩町は東京都の宝であり、町政をささえ
ることは東京都の責務でもあります。日本
共産党東京都議会議員団17名も全力で大
沢ゆかりさんをサポートします。
田
村
智
子
期大
待沢
しゆ
てか
いり
まさ
すん
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参
議
院
議
員
山
添
拓
予参
定議
候院
補︵
東
京
選
挙
区
︶
40年にわたって奥多摩の全ての地
域のことを考えて奮闘してくれた
島崎としおさんにかわって、若くて
頼もしい大沢ゆかりさんが決意を
してくれて嬉しいです!(小丹波在
住・佐野洋子)
町政の議事録を見ると…「質疑な
し、討論省略」ばかりで、今の町政は
文字通り「オール与党」になってし
まっています。中学校の統廃合が大
問題になったときにも、このことが
ほとんど取り上げられなかったこ
とに、私は驚きました。
町民のみなさんの目線に立って
しっかりと町政をチェックするた
めに、私を日本共産党の代表として
働かせてください。
議会報告を
発行します
年に4回開催されている
奥多摩町議会で何が議論
され、何を決めたのか、私
が感じた事も含めてみな
さんにお知らせする「町
議会報告」を、議会ごとに
発行します。
ご一緒に実現しましょう!
高齢者の医療費助成制度の創設を
高齢者医療費助成制度をはじめた
日の出町と桧原村
自治体独自の医療費助成制度が全国的に注目されてい
ます。窓口での負担を減らして病院に行きやすくすれば、
「早期発見、早期治療」が促進され健康長寿の町づくりが
すすめられます。医療費全体の抑制にもつながります。
近隣では、すでに日の出町(全額)と桧原村(半額)で始
まっています。
外出支援策の拡充を
「足の確保」は最優先課題
病院や買い物、役場、金融機関などへの外出支援策の拡
充が必要です。
「町民バス」や、自宅から低額で利用できる
乗り合いタクシーなど、他の町の施策も参考にして「足の
確保」をすすめます。外出促進は健康面でも重要です。
生活なんでも相談随時受け付け中
大沢ゆかり
事務所
0428-82-0130
オスプレイの
横田基地配備ストップ!