8 年連続。インフォマティカはその 「実行能力」と「ビジョンの

ガートナー社の 2014 年データ品質ツール分野
マジック・クアドラント
8 年連続。インフォマティカはその
「実行能力」と「ビジョンの完全性」
が高く評価され、「リーダー」に位置
付けられました。
データ品質ツール分野
マジック・クアドラント
インフォマティカは、 8 年間連続してガートナー社のデータ品質ツール分野
マジック・クアドラントでリーダーとして位置付けられました。*
インフォマティカの情報品質ソリューション担当上級副社長兼ジェネラル マ
ネージャーである Dennis Moore(デニス・ムーア)は次のように述べています。
「我々の認識では、信頼性の高いデータは偶然ではなく、設計によって作り出
されます。ガートナー社のデータ品質ツール分野マジック・クアドラントでイ
ンフォマティカがリーダーとして位置付けられているのは、データ クレンジン
グとエンリッチ化を融合する包括的なデータ管理プロセスを土台として、お客
様の成功をもたらすために一心に取り組んできた結果だと信じています。この
取り組みによって、業務部門と IT 部門が協力して、重要なビジネス プロセスを
サポートする高品質データを作成することが可能となっています」
ガートナー社の 2014 年データ品質分野マジック・クアドラント レポートで
は、リーダーを次のように定義されています。「データのプロファイリング、解析、標準化、マッチング、検証、エンリッチ化
など、あらゆるデータ品質管理機能において強みを示し、今後の市場の方向性を明確に把握し、そのビジョンも明示します。そ
してリーダーは、マルチドメイン データの品質に関わる問題を認識する能力と、当該企業そのものか、親会社によって、市場
における存在感を確立しており、大規模で、世界的に認知されている企業」
そのため、包括的なデータ管理と高度にコラボレーティブなアプローチにより、自社のデータ駆動型業務の正確さ、一貫性、
完全性に対して責任を果たすことが可能になります。Informatica Data Quality には次のようなメリットがあります。
サイズやデータ形式、プラットフォーム、テクノロジーを問わず、信頼性と品質の高いデータを提供するインフォマティカは、
次のようなメリットを提供することでお客様のビジネスをサポートします。
• データ管理者の決定権の強化と、業務部門と IT 部門間のコラボレーションの改善によるデータ品質管理に要する時間の短縮
• 拡張可能で真の意味で統合されたデータ品質およびガバナンス ソリューションの上に構築される継続的な品質向上のための
実績のあるテクノロジーとプロセス
• いつでもどこでも、入力時点、中間データストリーム、バックエンド、またはクラウド内など、最も効果的な場所にデータ
品質ルールを適用できる柔軟性の高さ
仮想データマシン、Vibe™ が搭載されている Informatica Data Quality は、高品質のデータだけが一貫して組織全体で使用され
ることを確実にし、その結果、データの信頼性の向上、結果への高い安心感、ビジネス全体のより強力なガバナンスを実現し
ます。
詳細はこちら — ガートナー社のデータ品質ツール分野マジック・クアドラント (英語) を今すぐダウンロード
*ガートナー社のデータ品質ツール分野マジック・クアドラント、Ted Friedman、2014 年 11 月
この図はガートナー社が公開したもので、あくまで膨大な調査文書の一部であるため、このグラフだけですべてを評価することはできません。ガートナー社の全レポートは、こちらでご覧い
ただけます。
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