関東ジュニアバスケットボールリーグ戦 - 平成27年 度関東ジュニア

関東ジュニアバスケットボールリーグ戦実行委員会主催
関東ジュニアバスケットボールリーグ戦
◯大会理念
・バスケットボールの普及・振興と強化により、バスケットボール人口の増加を図るとともに、バスケットボー
ルを愛する誰もがバスケットボールを楽しめる環境を作る。
・少年、少女達の心身の健全な発達を促し、将来の日本のバスケットボール界を担う国際大会で活躍でき
る選手の育成を目指す。
・高度なバスケットボールの知識・経験に基づく質の高いコーチングを普及することでコーチの質と尊厳の
向上に努める。
・質の高い審判員を育成・普及し、審判をリスペクトする態度を育むことで審判員の質と尊厳の向上に努め
る。
・バスケットボールに携わる職を確保することでバスケットボールに関わる人々の社会貢献の場を提供す
る。
◯大会目的
関東ジュニアバスケットボール連盟の理念に則り、将来の日本バスケットボール界を担う少年・少女達
(U-15)の充実した試合環境の創造、リーグ文化の醸成、バスケットボール技能の向上と、健全な心身の育成
を図ることを目的する。
◯大会主旨
・全国大会に出場するチームを選出する。
*2015年度は12月26日(土)~28日(月)、関東からは男子8チーム、女子8チーム。
◯大会組織
・組織名 : 関東ジュニアバスケットボールリーグ戦実行委員会
・実行委員長 : 中祖嘉人(アルボラーダ代表)
・実行副委員長 : 水野慎士(Hoops4Hope代表)、大平幸造(BUDDY’s Jr.)、
上村敬幸(たんぽぽバスケットボールクラブ代表)
・大会事務局 : 後藤琢磨(筑波大学大学院)​[email protected]
1 ◯大会日程(予定)
3月
4月 4日 (土)
5月 6月 7月 8月 8日 (土)
​8月​ 9日 (日)
8月30日 (日)
9月20日 (日)
9月22日 (火)
10月11日 (日)
10月18日 (日)
11月 1日 (日)
11月 8日 (日)
11月15日 (日)
11月23日 (月)
12月26日 (土)
〜28日 (月)
参加チーム募集・会場確保
総会(東京某所)
運営スタッフ会議
運営スタッフ会議
大会説明会(レギュレーション等)
つくばカピオ:茨城県つくば市(開会)
つくばカピオ:茨城県つくば市
栃木県体育館:栃木県宇都宮市
栃木県体育館:栃木県宇都宮市
つくばカピオ:茨城県つくば市
関宿総合公園体育館:千葉県野田市
籠原体育館:埼玉県熊谷市
大里体育館:埼玉県熊谷市
籠原体育館:埼玉県熊谷市(交流戦)
(未定)
深谷ビッグタートル:埼玉県深谷市(大会プレーオフ・表彰式)
全国大会:愛知県名古屋市
*​リーグ戦はだ6~8試合ずつ、3~4日程度参加していただく予定。
◯参加チーム
男子(16チーム)
​女子(14チーム)
1. gratus(神奈川)
2. Club Peace of Mind(東京)
3. CONFIANZA東京(東京)
4. DTブルーチップス(東京)
5. 品川Riverside Fox(東京)
6. D-EQUIPO(千葉)
7. Hoops 4 Hope(千葉)
8. レオヴィスタ柏(千葉)
9. ガウチョーズ(埼玉)
10. クローバー(埼玉)
11. たんぽぽバスケットボールクラブ(埼玉)
12. ワールドウォーリアーズ(埼玉)
13. 無限 NO LIMIT(群馬)
14. 沼田クラブ(群馬)
15. BUDDY’S Jr.(栃木)
16. アルボラーダ(茨城)
1. gratus(神奈川)
2. Club Peace of Mind(東京)
3. KOREA(東京)
4. Riverside Fox(東京)
5. Hoops4Hope(千葉)
6. レオヴィスタ柏(千葉)
7. ガウチョーズ(埼玉)
8. ケイジャーズ(埼玉)
9. たんぽぽバスケットボールクラブ(埼玉)
10. 所沢エアフォース(埼玉)
11. 無限 NO LIMIT(群馬)
12. 沼田クラブ(群馬)
13. BUDDY’S Jr.(栃木)
14. アルボラーダ(茨城)
2 ◯競技案
・参加チーム数予定:男子16チーム、女子14チーム
・リーグ構成:男女2リーグ制
・男子各チーム7試合:全56試合、女子各チーム6試合:全42試合、合計98試合
・順位決めのためのプレーオフを行う(1日4面、男女混合)。
・​プレーオフ構想(11月23日予定)
・​各リーグの上位3チームは、全国行き確定、順位のみ決定
試合①:A1位 vs B1位
試合②:A2位 vs B2位
試合③:A3位 vs B3位
・​各リーグの4位、5位が全国行きの残り2枠をかけてトーナメント戦
試合④:A4位 vs B5位
試合⑤:A5位 vs B4位
試合⑥:試合④勝者 vs 試合⑤勝者
試合⑦:試合④敗者 vs 試合⑤敗者
・​下位の順位付け
試合⑧:A6位 vs B6位
試合⑨:A7位 vs B7位
試合⑩:A8位 vs B8位(男子のみ)
・男子10試合、女子9試合、合計19試合
3 ◯予算案
・チーム参加費:8万円
・一つのクラブより複数のチームの登録してもよい(その場合は登録チーム数に応じて参加費を支払う)。
*参加費は、収支がマイナスとなった場合、追加で徴収させていただく可能性があります。最終日に収入過
少を全チームで均等に再徴収することとする。
・各チーム1人ずつ帯同審判を登録する。
審判への謝礼は、資格のレベルに応じて変動する。
日本公認 県公認 未公認 1試合あたり4000円
1試合あたり3000円
1試合あたり2000円
収入
支出
項目
金額
チーム参加費
2,340,000
男子 16チームx80000円
1,280,000
女子 14チームx70000円
980,000
エクシビションチーム
1試合 x 5000円 x 16
項目
金額
体育館使用料
360,000
30,000円x12日
人件費
80,000
1,000,000
事務局員 1,000,000円x10ヶ月
審判費用
798,000
3000円x2人x133試合
宣伝広告費
80,000
HP作成
20,000
HP維持・SNS管理
(10000円x6ヶ月)
60,000
雑費
収入合計
2,340,000
102,000
支出合計
◯お問い合わせ先
・お問い合わせは下記の連絡先までご連絡ください。
大会事務局 後藤琢磨(筑波大学大学院)
email:​[email protected]
TEL :080-2418-2860
4 2,340,000