ケイ素 32mg/L 温泉水(600年の歴史を持つ越後湯沢温泉)

からだに、ケイ素とサルフェートのダブル効果
日体大、井川正治(医学博士)も絶賛!!
「のむ健康温泉水」を飲むと驚異的な水の代謝回転(身体の水の入れ替わり)を促進す
ることが判明しました。安定同位体という特殊な水を飲んでもらい尿を分析する事で、身体の水の入れ替
わりが測定できます。
今回学生に「こしのゆきどけ」を飲んでもらい、その効果を測定した結果、普通の水では一日あたり2.
6リットルの入れ替わりがあったのですが、この「のむ健康温泉水」を一日2リットル飲んでもらい3日目に
測定してみたら、何と3.7リットルになっていました。すごい改善効果が見られました。
水の代謝回転の促進は、体内の余分な水分や老廃物を排出し、新陳代謝を高める効果が実証され、
先進国におけるメタボリック対策としての効果が期待されています。 (井川教授の推薦文の一
部抜粋)
井川 正治(医学博士)
日本体育大学教授健康学科
健康管理学、栄養学(含食品学)
◆温泉水(600年の歴史を持つ越後湯沢温泉)
ミネラルウォーターの原水の中でも、温泉水は極めて深い層の地下水のため、一般的に多く見かける井戸水
やわき水、伏流水に比べ水が入れ替わるサイクルが非常に永く大気による影響を受けにくいという特徴があります。 また幾層もの地層をゆっくりと
長い時間をかけて浸透していくためより豊富なミネラル成分を含んでいます。
◆中硬水(軟水でも硬水でもない)193.7mg/L
硬水と軟水とは、ミネラルウォーターには、カルシウムやマグネシウムなどのミネラル分(無機塩類)が含まれて
います。この量の多少を表わすのに使われる指標が「硬度」です。この硬度を基準にして、硬度が一定基準より
も高いもの(=ミネラル分が多いもの)を硬水、低いもの(=ミネラル分が少ないもの)を軟水といっています。英
語で、硬度を「hardness」、硬水「hard water」を、軟水を「soft water」と呼びます。
■ 一般的な基準
軟 水0~100mg/l 中度の軟水(中硬水)100~300mg/l 硬 水 300mg/l~
■硬度と適性
一般に、軟水は、 ・昆布やカツオのだしをとる際にグルタミン酸等の旨味成分を引き出し、日本料理に適してい
ます。 ・日本茶や、紅茶、コーヒー、及びウィスキー等の香りを引き出す効果があるといわれます。 ・赤ちゃんの
調乳には硬度が0mg/Lが適しています。
逆に、硬水は、 ・肉の臭みを抑えたり、アク汁を取りやすくするので、洋風だしをとったり、肉を使った煮物や鍋
物に適してます。また、エスプレッソの場合は却って苦みや渋みが抑えられ、まろやかになるようです。
・スポーツ後のミネラル補給や、妊産婦のカルシウム補給、また便秘解消やダイエットにも役立つとされます。
のむ健康温泉水の成分(1000ml)
栄養素
マグネシウム
カルシウム
ナトリウム
カリウム
ケイ素
サルフェート(硫酸塩)
含有量
0.3mg
77.0mg
77.0mg
1.3mg
32.0mg
170mg
1日に必要な最低水分摂取量(成人)
50ml/体重1kg 70kgの成人なら50ml×70kg
=3,500ml 水分摂取の方法
1.体内で代謝により生成される水分(約500ml)
2.食事等で吸収される水分(約1,200ml)
3.直接口から摂取する水分(約1,800ml)
1.8㍑の水を毎日飲みましょう!
◆ケイ素 32mg/L
■珪素(ケイ素)は“若さの源のミネラル”
ケイ素は、骨、関節、血管、皮膚、毛髪、爪の健康のために
大切な栄養素で成人で1日10~40mgが消耗されるとされている。
ケイ素は、食物から吸収するのは難しい物質である。
「こしのゆきどけ」を毎日1000mlを飲むことで補充される
・ケイ素の働き
1.毛髪やつめの発育及び皮膚細胞の活性化
2.早期に起こる老化現象を阻止
3.骨や歯のカルシウム成分の不足を補う
4.軟骨組織を丈夫にし、間接を健康な状態を保つ
5.血管と肺組織の弾力性の維持
◆サルフェート(硫酸塩)170mg/L
高い利尿作用や体内の老廃物を身体の外に排出する
サルフェートはミネラルの一種ですが、含有されるのはミネラルウォーターだけで
はありません。サルフェートは食べ物にも含まれており、じゃがいもやブロッコ
リーなどにも含まれています。また、人間の体にも存在している成分です。ミネラ
ルウォーターには様々な成分が含まれており、人間の体にとってそれぞれ意味
のあるものなのですが、このサルフェートは体内より有毒化合物を排出してくれ
たり、新陳代謝を高めてくれた
りする作用があるとされています。サルフェートはヨーロッパ産のミネラルウォー
ターに多く含まれている成分です。 日本産のミネラルウォーターにはあまり含ま
れていることはありませんが、サルフェートは本来温泉に含まれている成分です