別添のとおり

農地利用最適化推進委員推薦、応募者名簿
1
2
3
4
5
6
1 推薦、応募の別
2 推進委員の候補者について
推薦
推薦
推薦
応募
応募
応募
氏名
新保昭治
土田正義
能登惣一郎
吉田芳春
髙橋文子
髙崎信暁
性別
年齢
職業
3 認定農業者等であるか否かの別
男
59
農業
認定農業者
4 農業委員に同時に推薦、応募して
していない
いるか否か
5 農業経営の状況
経営面積(㎡)
農業従事日数(日/年間)
農業経営の内訳
水稲 53,000㎡
果樹 4,200㎡
野菜 2,000㎡
6 経歴
男
68
男
65
所在地
団
体
の 団体の目的
場
合
構成員の数(人)
NPO職員(臨時)
非該当
農業
認定農業者
農業
認定農業者
していない
していない
していない
しないない
していない
288,000
250
319,300
250
平成8年3月 聖籠町農業協同組合 理事就任
平成9年7月 聖籠町農業協同組合 理事退任
平成9年8月 北越後農業協同組合 理事就任
平成13年3月 北越後農業協同組合 理事退任
平成13年4月 北越後農業協同組合 監事就任
平成16年3月 北越後農業協同組合 監事退任
平成19年4月 北越後農業協同組合 理事就任
昭和56年7月 農業生産法人(有)下越農耕 代
表取締役 就任
平成19年4月 聖籠町農業委員(※3期目)
(有)聖籠ファーム
取締役社長 土田幸夫
北越後農業協同組合
代表理事組合長 石山正博
農産物の生産・農作業の請負受託
22,000
320
水稲作付面積 244,600㎡
転作面積 74,700㎡(うち大豆作付面積
59,400㎡)
昭和42年 県立新発田農業高校卒業
平成10年 任意組合聖籠ファーム設立に
参加
平成18年 新発田郵便局退職 (有)聖籠
ファーム社員
平成24年 (有)聖籠ファーム会計担当
聖籠町大夫1886-2
構成員の資格
男
37
農業
認定農業者
田 285,000㎡
畑 3,000㎡
7 推薦をする者について
名称
団体の場合の代表者
女
64
農業
認定農業者
59,200
270
昭和49年3月 県立新発田農業高等
学校園芸課卒業
昭和49年4月 水稲を中心に営農
平成5年4月 東港観光農園を設立し
て会員となる。
平成27年6月 認定農業者となる
平成28年1月 現在、水稲と果樹、野
菜の生産をしています。
男
67
水稲 11,000㎡
野菜 2,000㎡ハウス
果樹 9,000㎡
昭和47年3月 学校法人玉川学園農学部
(助手)退職
平成47年4月 家業の農業に従事
平成2年10月 (株)日本ケミコン入社
平成3年 第2次聖籠町総合計画審
議会に参加(部会長)
平成13年 第3次聖籠町総合計画審
議会に参加(部会長)
昭和44年 県立新発田農業高等
学校生活科 卒業
昭和44年 農業に従事
平成17年3月 認定農業者となる
平成19年4月 農業委員に就任(現在3
期目)
470,000
250
水稲 300,000㎡
野菜 20,000㎡
大豆 150,000㎡
平成4年3月 亀代中学校卒業
平成21年 新潟食品運輸退社後、家
業の農業を継承
平成22年 金助農業㈱設立 代表取
締役就任
同年 認定農業者となる。
平成28年現在 水稲、大豆、野菜等の生
産を行っています。
新発田市島潟字弁天1341番地1
地域の農業生産の振興を旨として、組合員の
総合扶助の精神に基づき、協同して組合員の
事業及び生活のために必要な事業を行い、もっ
てその経済状況を改善し、かつ、社会的地位の
向上を図ることを目的とする。
11 17,518人(組合員数)※平成27年11月末現在
山大夫集落で水稲作付を行っている農家 正組合員及び准組合員
氏名
個
人 年齢
の
場 職業
合
渡邊孝
8 推薦又は応募の理由
新保さんは現在、聖籠町内で水稲、
大豆など大夫興野地内で果樹(とくに
梨)、野菜(スイカ、枝豆、ナス、トマト)
などを経営し規模を拡大しながら所得
の向上を図り、堅実な経営を行ってい
ます。
ここ数十年、耕作放棄地が目立つこ
とから、耕作放棄地の管理や利用方
法など、今までの経験を活かして町の
農業振興のためになる方であると考
え、当推進委員に推薦するものです。
66
農業
当社の社員である、土田正義さんは、こ ・農業に関して見識を有しており、農地等の利
れまで勤めながら家業の農家を継承して 用の最適化の推進業務にあたり、熱意をもって
きました。
誠実に取り組んでくれる方であると思うため。
また退職後は、平成17年に設立された
当社の社員として常に積極的に会社の経
営、作業の計画、立案を行っており他の
社員の信頼も厚く、平成24年からは会社
の会計事務も担当するなど当社のなかで
も中心的な役割を担っており、熱意をもっ
て推進委員の業務を適切に行うことがで
きると考え、推薦をするものです。
健康上の理由から、農業の生産現場か
らは離れることになりましたが、この間、
有志と有機栽培研究会(顧問)を立ち上
げ、JA北越後農協と協力し、水稲種子の
湯蕩消毒機の導入や普及活動を行い、
環境に配慮した農業の実践に取り組んで
きました。
又、聖籠町の「聖籠町魅力ある農業調
査研究委員会」の委員として、本町の農
業について学ぶと同時に、本町農業の将
来について、研究会を通して提案を行っ
てきました。
現在、農業生産の現場とは直接の関わ
りはありませんが、今後もこうした活動
を、農地利用最適化推進委員として行い
たいと考えております。
私は長年、農業を営んでおり、平成17
年3月には認定農業者となりました。
また、平成19年4月1日より農業委員を3
期、務めてきました。
これからは、長年の農業経営の経験、
及び農業委員としての経験を活かして聖
籠町の農業発展のため、農地利用最適
化推進委員に応募をしました。
私は平成21年に家業の農家を継承しま
した。
平成22年には法人化し、金助農業㈱を
設立し代表取締役に就任し、水稲、大
豆、野菜等の生産を行っています。
現在、集落の中心的な担い手として農
業をしており、これまでの経験を活かして
聖籠町の農業を発展させたいと考え、農
地利用最適化推進委員に応募をしまし
た。