日本感染症医薬品協会 メディカル・サイエンス セミナー

公益財団法人日本感染症医薬品協会 主催
メディカル・サイエンス セミナー
(最 近 話 題 の微 生 物 のはなし)
2016 年 3 月 24 日(木)14:30 開催
場 所: 学士会館 202 号室(講演会) 201 号室(意見交換会)
東京都千代田区神田錦町 3-28
参加費: (講演会) 会員無料、会員以外 1,000 円
※学生は無料(但し申込が定員に達し次第、締め切らせて頂きます。)
(意見交換会) 会員、会員以外、学生、何れも 2,000 円
14:00
受付開始
14:30∼14:35
開会の辞
公益財団法人日本感染症医薬品協会 理事長 炭山嘉伸
講演 I
14:35∼15:35
「Marine Microorganisms Provide New Drug Leads for the Treatment
of Cancer and Infectious Diseases」
Prof. William Fenical
Scripps Institution of Oceanography
University of California, San Diego
座長 供田 洋 先生
北里大学薬学部微生物薬品製造学教室教授
15:35∼15:55
休 憩(ラウンジにコーヒーをご用意いたします)
15:55∼16:55
講演 II
「カイコ感染実験系の有用性と課題
ライソシンEの研究を中心として 」
浜本 洋 先生
東京大学薬学部微生物薬品化学教室助教
座長 長田 裕之 先生
理化学研究所環境資源科学研究センター副センター長
16:55∼17:00
閉会の辞
公益財団法人日本感染症医薬品協会 理事長 炭山嘉伸
17:00∼19:00
意見交換会