プロポーザル実施要領(PDFファイル 837KB)

「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託に係るプロ
ポーザル実施要領
1
本要領の目的
この実施要領は、
「まち・ひと・しごと創生法」
(平成 26 年法律第 136 号)第 10 条の規定等に基
づき「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」(以下「総合戦略等」と
いう。
)を小平市が策定するに当たり、策定に必要な調査・分析等を実施する策定支援等業務委託
事業者(以下「委託事業者」という。)の適正な選定を行うために実施するプロポーザルに係る手
続きについて、必要な事項を定める。
2
業務の概要
(1)業務名
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託
(2)業務内容
別添仕様書案を参照。業務内容の詳細については、プロポーザル後、選定された事業者の企画提
案を基に、市と事業者(受託予定者)の間の協議により、仕様書を作成し決定する。
(3)契約期間
契約締結日から平成 28 年 3 月 31 日(木)まで
(4)予算額(契約上限額)
8,975 千円(税込)
(5)発注者
小平市
(6)委託事業者の選定方法
公募型プロポーザル方式による
3
業務受託の資格
(1)まち・ひと・しごと創生、もしくは、まち・ひと・しごと創生に資する業務に係る計画等策定(支
援)業務について、本市と同等ないし、それ以上の人口規模の自治体での業務実績を有すること。
(2)本委託業務の事務処理に関する記録(電子データや紙媒体)を適正に管理することができること。
(3)本委託業務を適切かつ確実に遂行できる十分な事業規模および安定的な経営基盤を有すること。
(4)本委託業務の契約締結までに、東京電子自治体共同運営電子調達サービスにおいて、小平市競争
入札参加資格を有すること。
(5)参加申出書提出期限までに、国又は他の地方公共団体及び小平市から、本社又は営業所等が指名
停止を受けていないこと。
(6)小平市税、法人税および消費税(地方消費税を含む。
)等の滞納がないこと。
(7)個人情報に関する法令等を遵守し、または自社において個人情報等を取り扱う上で、何らかの規
則を設ける等、本業務において、安全かつ安定的な運用が、将来にわたり確保できることを具体
的に提示できること。
(8)小平市暴力団排除条例第 2 条第 1 号に規定する暴力団、同条第 2 号に規定する暴力団員又は同条
1
第 3 号に規定する暴力団関係者等と関係を有しないこと。
4
実施要領の交付
(1)交付期間
平成 27 年 4 月 9 日(木)
(市ホームページ掲載の日)から平成 27 年 4 月 20 日(月)まで
(2)交付場所
市ホームページの「市政情報・相談」-「事業者向け」-「入札・契約」に掲載する。
(3)交付方法
市ホームページの「市政情報・相談」-「事業者向け」-「入札・契約」から、実施要領ほかフ
ァイルをダウンロードすることで交付とする。
5
参加の申出方法
(1)提出書類
「参加申出書」
(様式 1) 1 部
(2)提出期間
平成 27 年 4 月 9 日(木)
(市ホームページ掲載の日)から平成 27 年 4 月 28 日(火)まで
(3)提出方法
持参又は郵送による。
(4)提出場所
小平市役所(本庁舎 3 階)企画政策部政策課
〒187-8701 東京都小平市小川町 2 丁目 1333 番地
電話 042-346-9503(直通)
※土曜日、日曜日、祝日を除く午前 9 時から正午まで、午後 1 時から午後 5 時まで
(5)参加事業者の指名
参加申出書を提出した事業者には、参加資格の有無を審査した上で、指名通知書(様式 2)を送
付する。
(6)小平市競争入札参加資格を有していない事業者について
次に掲げる必要書類を参加申出書と共に提出すること。
① 履歴事項全部証明書(登記簿謄本)
(発行日から3か月以内のもの)
② 財務諸表(最新年度のもの)
③ 法人事業税の納税証明書
④ 法人税の納税証明その 1(法人税、消費税及び地方消費税含む)
6
提案書等の提出
参加申出書の提出により指名された事業者は、提案書及び見積書を提出する。
(1)本業務に係る提案書及び見積書は、本実施要領及び別に定める「『小平市人口ビジョン及び小平
市まち・ひと・しごと創生総合戦略』策定支援等業務委託 仕様書案」をもとにして作成する。
内容及び記述順は以下のとおりである。
①
業務実施に当たっての基本的な考え方について
2
②
総合戦略等を策定するに当たっての小平市の地域性の考え方について
③ 「小平市人口ビジョン」に関する、人口の現状分析(人口動向分析、将来人口の推計と分析、
人口の変化が地域の将来に与える影響の分析)及び人口の将来展望(人口の将来展望に必要な
調査・分析、目指すべき将来の方向の定めるための考え方、人口の将来展望の方法)の業務支
援の方法について
④ 「小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に関する、小平市の特性を勘案した基本目標、講
ずべき施策に関する基本的方向及び具体的な施策などを検討するに当たって行う支援の方法、並
びに(仮称)小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略推進委員会の運営支援の方法について
⑤ 本業務における支援体制(実施体制図、本業務を主として行う者の業務履歴を含む。
)
⑥ 契約期間における業務工程表
⑦ まち・ひと・しごと創生もしくはまち・ひと・しごと創生に資する業務等に係る策定支援業務
の実績
⑧ 業務の実施にあたっての情報セキュリティ対策
(2)提出期限
平成 27 年 5 月 7 日(木)12 時まで(必着)
(3)提出方法
持参又は郵送による。
(4)提出場所
小平市役所(本庁舎 3 階)企画政策部政策課
〒187-8701 東京都小平市小川町 2 丁目 1333 番地
電話 042-346-9503(直通)
※土曜日、日曜日、祝日を除く午前 9 時から正午まで、午後 1 時から午後 5 時まで
(5)提出資料
① 評価対象とする資料
ア 提案書
・提出用紙はA4 版とし、表紙、目次を除いて、上記6(1)①から⑧の項目について記述し、
総枚数 10 枚程度以内(両面使用可)とする。
・上記6(1)⑦は、高い自己評価をしている実績について記述し、その業務概要や成果・特
色等の要点を記載すること。
・提案書の中に社名等を特定できるようなものを表示しないこと。また、納入団体、業務件名
は原本のみ記載し、副本分は匿名とすること(例:東京都A市、埼玉県B市等)
。
イ 見積書
・様式は任意とする。
・経費の内容がわかるよう、内訳を設けて見積書を作成する。
・金額は消費税込み(8%)の総価とする。
・見積額の有効期間は、契約を締結するまでとする。
② 評価の対象としない資料
会社案内(社業の内容が記載されたもの)の資料
(6)提出部数
3
・提案書 正本(表紙に社名と押印したもの)1 部+副本(表紙に社名と押印ないもの)7 部
・見積書 正本(表紙に社名と押印したもの)1 部+副本(表紙に社名と押印ないもの)7 部
・会社案内 1 部
7
プロポーザルに係る質疑の受付及び回答
(1)質問期限
平成 27 年 4 月 20 日(月)
(2)質問先
小平市役所(本庁舎 3 階)企画政策部政策課
電話 042-346-9503(直通)
電子メール [email protected]
(3)提出方法
「質問書」(様式 3)を持参するか、または、上記の電子メールアドレスあてに、添付ファイル
で送信する。電子メールによる場合、受付完了メールを返信するので、確認すること。なお、電子
メールの件名には、
【総合戦略等策定等委託に係る質問】と付すこと。
(4)質問書に対する市からの回答日
平成 27 年 4 月 22 日(水)
(5)回答方法
質問を受けたすべての事業者に対して、電子メールにて回答する。なお、質問の回答は、本要領の
追加または修正とみなす。
8
選定方法及び選定基準
(1)選定基準
① 審査委員会の設置
選定は、
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務
に係るプロポーザル審査委員会(以下「審査委員会」という。)において実施する。
② 審査方法
審査委員会の審査委員(以下「審査委員」という。)は、提案書等やヒアリングの内容を踏ま
え、
(2)の審査項目及び配点に基づき審査を実施し、最も適した事業者を1事業者選定する。
参加を申し出た事業者が多数の場合は、ヒアリングに先行して書類審査を実施し、5事業者程
度を選定することができる。この書類審査は平成27年5月11日(金)の実施を予定。なお、書類
審査を実施した場合の評価についても、次の(2)審査項目及び配点によるものとする。
③ 書類審査を行った場合の結果の通知
書類審査を実施した場合は、書類審査結果通知書(様式4の1又は様式4の2)により事業者へ通
知する。
④ ヒアリングの実施
ア 実施方法
提案書の内容について、1事業者あたりプレゼンテーション15分+ヒアリング10分の計25分
で実施する。プレゼンテーションは提案書に記載した範囲内で行うこと。また、出席者は、本
4
業務を主として担当するものが含まれることが望ましい。
イ 評価基準
書類審査と同様の評価基準とし、ヒアリングによって提案書を再評価する。
ウ ヒアリング実施日
後日、通知する。なお、現時点において平成27年5月15日(金)頃を予定している。
(2)審査項目及び配点
評価項目
配点
1 総合戦略等への理解が十分であるか。
【評価の視点】
5点
○まち・ひと・しごと創生に関する考え方を十分に理解している。
2 小平市の地域性を踏まえた提案となっているか。
【評価の視点】
10点
○小平市における人口の現状、施策、地域特性等を十分把握している。
3
小平市人口ビジョンの策定等支援の業務の提案として、評価できるもので
あるか。
【評価の視点】
○仕様書案及び内閣府作成の「地方人口ビジョンの策定のための手引き」を踏
15点
まえた提案となっている。
○提案内容に説得力があり、具体的で実現性がある。
○提案について、他者と比べて特筆すべき評価項目がある。
4 小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定等支援の業務の提案として、
評価できるものであるか。
【評価の視点】
○仕様書案及び内閣府作成の「地方版総合戦略策定のための手引き」を踏まえ
30点
た提案となっている。
○提案内容に説得力があり、具体的で実現性がある。
○提案について、他者と比べて特筆すべき評価項目がある。
5 業務の履行体制が評価できるものであるか。
【評価の視点】
○業務工程が適切であるとともに、実施体制が整っている。
○事業者の業務実績が十分であり、配置予定の従事者についても十分な業務実
15点
績及び業務遂行能力を有している。
○個人情報の保護等、情報セキュリティ対策が組織的に講じられている。
6 提案書はわかりやすくまとめられているか。
【評価の視点】
5点
○平易な表現を使用し、図表、写真、カラー等を駆使して、工夫が見られる。
7 見積書
20点
5
(3)評価基準
① 審査委員は、提案書等により、上記(2)の評価項目に対して、次の(4)採点基準に基づき
点数を付与する。
② 審査委員は、各自で評価項目に対して評価点を付す。全ての評価項目に付された評価点を合計
して各審査委員の合計評価点とする。
③ 見積書の価格点の算出方法は下記のとおりとする。算出結果に端数が生じるときは、小数点以
下第 2 位を四捨五入した数値を点数とする。なお、見積額が契約上限額を超過する場合は、評価
及び審査の対象としない。
20 点×(最低見積額/自社の見積額)
④ ①から③により、審査委員 7 人の合計評価点の合計点が、最も高い提案を採用する。最高得点
の提案が二以上ある場合は、審査委員の評価順位において最も上位とした審査委員が多いものを
採用する。これでもなお同評価となった場合は、見積価額に係る点数の高い事業者の提案を採用
する。
(4)採点基準
点数
点数
※(2)の2及び4を除く
※(2)の2及び4
大変優れている
5点
10 点
優れている
4点
8点
標準的である
3点
6点
やや劣っている
2点
4点
劣っている
1点
2点
評価できない
0点
0点
採点基準
(5)審査結果
審査の結果、最も高い得点を得た事業者を契約交渉順位第 1 位と決定し、審査結果通知書(様式
5 の 1 又は様式 5 の 2)により通知する。なお、契約交渉順位第 1 位の事業者が辞退した場合は、
第 2 位の事業者が繰り上がり、契約交渉の権利を有する。
(6)審査結果の公表
審査結果は、平成 27 年 5 月 20 日(水)に郵送にて送付するとともに、市ホームページで公表す
る予定。
9
担当部署
小平市企画政策部政策課企画政策担当
電話 042-346-9503(直通)
電子メール [email protected]
10
提出された書類の取り扱い
(1)提出された書類は、返却しない。
(2)提出された参加申出書及び提案書等は、本件の審査以外、提出者に無断で使用しない。
6
(3)本件のために小平市より受領した資料は、小平市の許可なく公表又は使用をしないこと。
11
注意事項・その他
(1)配布する資料以外の関連する資料は、担当部署からは提示しない。
(2)提出書類が次の条件の一つに該当する場合には、無効となる場合がある。
① 提出方法、提出場所、提出期限等が指定されたものとは異なる場合。
② 指定する様式及び記載上の留意事項に示された条件に合致しない場合。
③ 記載すべき事項以外の内容が記載されている場合。
④ 虚偽の内容が記載されている場合。
⑤ その他、審査委員会が不適格と認めた場合。
(3)プロポーザルの作成に要した費用、旅費、その他参加に関して要した費用は、参加事業者の負担
とする。
(4)提出期限以降における提出書類の差替え又は再提出は認められない。
(5)公正なプロポーザルが確保できないと判断できる場合は、審査を中止することがある。
(6)この要領に定めるものの外、必要な事項は市長が定める。
7
様式1
平成
小平市長
年
月
日
殿
所在地
商号または名称
代表者氏名
印
参加申出書
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託に係るプロ
ポーザルに参加いたします。参加に際して、実施要領に示された以下の条件を全て満たしています。
□ まち・ひと・しごと創生、もしくは、まち・ひと・しごと創生に資する業務に係る計画等策定(支援)
業務について、本市と同等ないし、それ以上の人口規模の自治体での業務実績を有すること。※
□
本委託業務の事務処理に関する記録(電子データや紙媒体)を適正に管理することができること。
□
本委託業務を適切かつ確実に遂行できる十分な事業規模および安定的な経営基盤を有すること。
□
本業務委託の契約締結までに、東京電子自治体共同運営電子調達サービスにおいて、小平市競争入
札参加資格を有すること。
□
参加申出書提出期限までに、国又は他の地方公共団体及び小平市から、本社又は営業所等が指名停
止を受けていないこと。
□
小平市税、法人税および消費税(地方消費税を含む。)等の滞納がないこと。
□
個人情報に関する法令等を遵守し、または自社において個人情報等を取り扱う上で、何らかの規則
を設ける等、本業務において、安全かつ安定的な運用が、将来にわたり確保できることを具体的に
提示できること。
□
小平市暴力団排除条例第 2 条第 1 号に規定する暴力団、同条第 2 号に規定する暴力団員又は同条第 3
号に規定する暴力団関係者等と関係を有しないこと。
※条件を確認しましたら、□に✔チェックをしてください。
所
担当部署
在
地
担当部署名
担当者
電
FAX
話
E-mail
※まち・ひと・しごと創生、もしくは、まち・ひと・しごと創生に資する業務に係る計画等策定(支援)
業務(本市と同等ないし、それ以上の人口規模の自治体での業務)実績を有することを証する書類(契
約書の写しなど)を添付すること。
様式2
平企政発第
平成
年
号
月
日
御中
小平市長
小林 正則
指名通知書
小平市プロポーザル方式による契約事務運用ガイドラインに基づき、次の業務の提案書の
募集にあたり、貴社を提出者として指名しましたので、通知します。
記
1
件名(業務)
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託
2
提案書等の提出について
(1)提案書等の受付期限
平成 27 年 5 月 7 日(木)12 時まで(厳守)
(2)提出書類及び部数
①
提案書
正本(表紙に社名と押印したもの)1 部
副本(表紙に社名と押印ないもの)7 部
②
見積書
正本(表紙に社名と押印したもの)1 部
副本(表紙に社名と押印ないもの)7 部
③
会社案内 1 部
※詳細は、実施要領をご覧ください。
3
書類審査及びヒアリング実施日について
参加を申し出た事業者が多数の場合は、ヒアリングに先行して書類審査を実施し、5 事
業者程度を選定します。書類審査の結果及びヒアリング日時につきましては、後日通知し
ます。
4
担当部署及び問合せ先
小平市企画政策部政策課企画政策担当
電話
042-346-9503(直通)
電子メール
[email protected]
様式3
平成
小平市長
年
月
日
殿
所在地
商号または名称
代表者氏名
印
質問書
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託に係
るプロポーザル実施要領に基づき、次の事項について質問いたします。
質問事項
担当部署名
担当者氏名
FAX番号
E-mail
※行が不足する場合は、行を追加してください。
様式4の1
平企政発第
平成
年
号
月
日
御中
小平市長
小林 正則
書類審査結果通知書
このたびは、「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等
業務委託に係るプロポーザルに参加いただき、誠にありがとうございました。
審査基準に基づき、ご提出いただきました提案書等により書類審査いたしました結果を、
下記のとおり通知します。
記
1
件名
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託
2
書類審査の結果
採用
3
その他
ヒアリングの実施につきましては、別途通知いたします。
4
担当部署及び問合せ先
小平市企画政策部政策課企画政策担当
電話
042-346-9503(直通)
電子メール
[email protected]
様式4の2
平企政発第
平成
年
号
月
日
御中
小平市長
小林 正則
書類審査結果通知書
このたびは、「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等
業務委託に係るプロポーザルに参加いただき、誠にありがとうございました。
審査基準に基づき、ご提出いただきました提案書等により書類審査いたしました結果を、
下記のとおり通知します。
記
1
件名
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託
2
書類審査の結果
不採用
3
不採用の理由
総合点で、他に優れた得点の事業者があったため。
※得点については、裏面のとおりです。
4
担当部署及び問合せ先
小平市企画政策部政策課企画政策担当
電話
042-346-9503(直通)
電子メール
[email protected]
様式4の2
参
平成
年
月
考
日
提案書等に基づく書類審査の結果について
本件について、○○事業者より参加申出があり、各参加事業者より提出いただいた提案書
及び見積書による審査の結果は下表のとおりです。
記
順位
事業者名
総合得点
(700 点満点)
1
2
3
4
5
6
7
※表に示す事業者の呼称(アルファベット)は、無作為に決定したものです。
様式5の1
平企政発第
平成
年
号
月
日
御中
小平市長
小林 正則
審査結果通知書
このたびは、「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等
業務委託に係るプロポーザルに参加いただき、誠にありがとうございました。
審査基準に基づき、ご提出いただきました提案書等により審査いたしました結果、貴社を
契約交渉第 1 位と決定いたしましたので、通知します。
記
1
件名
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託
2
留意事項
本通知は、契約を決定するものではありません。今後の手続等につきましては、別途連
絡いたします。
3
担当部署及び問合せ先
小平市企画政策部政策課企画政策担当
電話
042-346-9503(直通)
電子メール
[email protected]
様式5の1
参
平成
年
月
考
日
提案書等に基づく審査の結果について
本件について、○○事業者より参加申出があり、各参加事業者より提出いただいた提案書
及び見積書による審査の結果は下表のとおりです。
記
順位
事業者名
総合得点
(700 点満点)
1
2
3
4
5
6
7
※表に示す事業者の呼称(アルファベット)は、無作為に決定したものです。
様式5の2
平企政発第
平成
年
号
月
日
御中
小平市長
小林 正則
審査結果通知書
このたびは、「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等
業務委託に係るプロポーザルに参加いただき、誠にありがとうございました。
審査基準に基づき、ご提出いただきました提案書等により審査いたしました結果、貴社の
提案は採用に至りませんでしたので、通知します。
なお、通知を受けた日の翌日から起算して7日以内に、この結果の理由について、説明を求
めることができます。
記
1
件名
「小平市人口ビジョン及び小平市まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定支援等業務委託
2
不採用の理由
総合点で、他に優れた得点の事業者があったため。
※得点については、裏面のとおり。
3
担当部署及び問合せ先
小平市企画政策部政策課企画政策担当
電話
042-346-9503(直通)
電子メール
[email protected]
様式5の2
参
平成
年
月
考
日
提案書等に基づく審査の結果について
本件について、○○事業者より参加申出があり、各参加事業者より提出いただいた提案書
及び見積書による審査の結果は下表のとおりです。
記
順位
事業者名
総合得点
(700 点満点)
1
2
3
4
5
6
7
※表に示す事業者の呼称(アルファベット)は、無作為に決定したものです。