フィンランド地方金融公社 2018年4月26日満期 期限前償還条項付 国内

新規発行債券 売出しのご案内
販売用資料
フィンランド地方政府保証機構保証付
フィンランド地方金融公社 2018年4月26日満期 期限前償還条項付
国内株式2銘柄参照 他社株転換条項付 円建デジタル・クーポン債券
( 太陽誘電・岩谷産業 )
売出期間:2015 年 4 月 1 日
(水)∼ 4 月 30 日
(木)
期間
約3年
最短の場合、約 3 カ月で期限前償還される可能性があります。
10.35
10.35
(課税前)
0.50
フィンランド地方金融公社
額面金額の 100%
額面 100 万円以上 100 万円単位
(課税前)
AA+
(S&P)
、
Aaa
(Moody's)
(2015 年 3 月 19 日現在)
※本信用格付は、本邦において信用格付業者として
登録していない格付業者が付与した格付です。
2015 年 4 月 30 日
2015 年 5 月 1 日
満期償還日:2018年4月26日/期限前償還日:満期償還日を除く3カ月毎の各利払日
後記「利率について」をご参照ください。
後記「期限前償還について」をご参照ください。
後記「満期償還について」をご参照ください。
初回:2015 年 7 月 26 日 / 以降:毎年 1・4・7・10 月の各 26 日(年 4 回)
本債券は、円建てで発行され、利率、期限前償還の有無及び満期償還の方法が対象株式である太陽誘
電株式会社(6976)
および岩谷産業株式会社
(8088)
の2銘柄の株価水準に応じて決定される債券です。
本債券の利率は、当初約3カ月間は年利率10.35%の固定利率、
以降約2年9カ月間は各利率決定日の対象
株式2銘柄の始値を参照し、いずれも利率決定価格以上であれば年利率10.35%、いずれか1銘柄でも利率
決定価格未満であれば年利率0.50%が対応する利払日に適用されます。
本債券は、各期限前償還判定日の対象株式2銘柄の始値がいずれも期限前償還判定価格以上であった場
合、直後の期限前償還日に額面金額にて期限前償還されます。
本債券は、期限前償還とならず、満期償還を迎えた場合、
ノックイン事由発生の有無及び最終評価日の対
象株式2銘柄の始値を参照し、額面金額または償還対象株式*1による償還およびもしあれば残余現金額
の支払いによる償還となります。
ノックイン事由が発生し、最終評価日の対象株式2銘柄の始値がいずれ
か1銘柄でも行使価格を下回った場合、償還対象株式による償還、および(もしあれば)残余現金額の支払
いをもって償還され、
その評価額は投資元本を下回り、損失が発生する可能性があります。
償還対象株式*1:対象株式2銘柄のうち、
「最終評価日始値÷基準価格」の値が小さい方の対象株式
この商品のリスクおよび手数料につきましては、契約締結前交付書面および目論見書をよくお読みください。
目論見書のご請求・お申込みは・
・・
販売用資料
利率について
1. 当 初 約 3 ヵ 月 間 年利率 10.35%(課税前)
2. 以降約2年9 ヵ月間 各利率決定日の対象株式2銘柄の始値を参照し、以下の通り利率が決定されます。
対象株式2銘柄の始値が、いずれも利率決定価格以上の場合
対象株式2銘柄の始値が、いずれか1銘柄でも利率決定価格未満の場合
年利率 10.35%(課税前)
年利率 0.50%(課税前)
基 準 価 格: 基準価格決定日の東京証券取引所における前場の対象株式それぞれの売買高加重平均価格【前場
VWAP】(1 円未満四捨五入)
基 準 価 格 決 定 日:2015 年 5 月 1 日
利 率 決 定 日:2015 年 10 月以降の各利払日の 7 取引予定日前の日
取 引 予 定 日:本取引所が通常の取引セッションの間に取引を予定している日をいう。
利 率 決 定 価 格:それぞれの対象株式に関して、基準価格 × 80.00%(1 円未満切捨て)
期限前償還について
各期限前償還判定日の対象株式2銘柄の始値がいずれも期限前償還判定価格以上となった場合、直後の期限前償還日に額面金額
で期限前償還されます。なお、当該期限前償還はノックイン事由(後述)の発生の有無に影響されません。
▶期限前償還のイメージ図
期限前償還判定日の太陽誘電株式会社の株式の始値は期限前償還判定価格以上であるが、岩谷産業株式会社の株式の始値は
期限前償還判定価格未満であるため、期限前償還されません。
期限前償還判定日の太陽誘電株式会社および岩谷産業株式会社の株式の始値がいずれも期限前償還判定価格以上であるた
め、直後の期限前償還日に額面金額で期限前償還されます。
なお、期限前償還は、ノックイン事由の発生の有無に影響されません。
期限前償還判定価格
(基準価格 ×100.00%)
ノックイン事由発生
ノックイン価格
(基準価格 ×65.00%)
3 カ月
1年
2年
3年
太陽誘電株式会社(6976)
の株価推移
岩谷産業株式会社(8088)
の株価推移
期限前償還判定日:
各期限前償還日の7取引予定日前の日
期限前償還判定価格:
それぞれの対象株式に関して、基準価格 × 100.00%(1円未満切捨て)
販売用資料
満期償還について
期限前償還がなかった場合、本債券は満期償還日に以下のいずれかの方法により満期償還されます。
▶満期償還のイメージ図
ノックイン事由が発生しなかった場合
額面金額で満期償還されます。
ノックイン事由が発生し、かつ最終評価日の対象株
式2銘柄の始値がいずれも行使価格以上の場合
行 使 価 格
(基準価格×100.00%)
ノックイン価格
(基準価格 ×65.00%)
額面金額で満期償還されます。
1年
ノックイン事由が発生し、かつ最終評価日の対象株
2年
3年
式2銘柄の始値がいずれか1銘柄でも行使価格未満の
行 使 価 格
(基準価格×100.00%)
場合
ノックイン事由発生
下記の計算式で算出された現物決済額の償還対象株
式およびもしあれば残余現金額の引渡しによって満
期償還されます。
(現物決済額の償還対象株式の評価
ノックイン価格
(基準価格 ×65.00%)
額と残余現金額の合計額は、投資元本を下回り償還
1年
2年
3年
損が発生する可能性があります。
)
額面金額
償還対象株式の行使価格
確定株式数 =
現物決済額:確定株式数以下で、償還対象株式
の売買単位の最大整数倍の株式数
行 使 価 格
(基準価格×100.00%)
ノックイン事由発生
ノックイン価格
(基準価格 ×65.00%)
残余現金額:
(確定株式数−現物決済額)×最
終評価日の償還対象株式の始値
※確定株式数は1券面(額面金額100万円)ごとに算
出、小数第6位四捨五入
※株式で償還された場合の税制上の取得価格は、満期
償還日である2018年4月26日の終値となります。
償還対象株式
1年
2年
3年
太陽誘電株式会社(6976)
の株価推移
岩谷産業株式会社(8088)の株価推移
最終評価日:
満期償還日の7取引予定日前の日
行使価格:
それぞれの対象株式に関して、基準価格×100.00%(1円未満切捨て)
ノックイン事由:
対象株式2銘柄のうち、いずれか1銘柄でも観察期間中に一度でもノックイン価格以下になること
ノックイン価格:
それぞれの対象株式に関して、基準価格×65.00%(1円未満切捨て)
観察期間:
それぞれの対象株式に関して、基準価格決定日の翌取引予定日から最終評価日の東京証券取引所において始値が決定さ
れた時点(含む)までの期間
販売用資料
本債券の想定損失額について
以下は、本債券の価格に影響を与える主な金融指標である対象株式2銘柄(太陽誘電株式会社および岩谷産業株式会社)
の株価の過去のデータおよび一定の仮定に基づく、想定損失額のシミュレーションです。(将来における実際の損失額
を示すものではありません。
)
<想定損失額シミュレーション算出の前提となる仮定>
① 基準価格、行使価格、ノックイン価格および額面金額 100 万円あたりの現物決済額は下記の通りとする。
行使価格
ノックイン価格
対象株式
額面金額当り
対象株式
基準価格
(基準価格× 100%)(基準価格× 65%)
売買単位
現物決済額
太陽誘電株式会社
1,900 円
1,900 円
1,235 円
100 株
500 株
岩谷産業株式会社
850 円
850 円
552 円
1,000 株
1,000 株
② 観察期間中に、対象株式2銘柄のうち、いずれか1銘柄でも一度でもノックイン価格以下となった。
(ノックイン事由が発生した。)
③ 償還対象株式の最終評価日における始値と満期償還時における株価が同一であった。
なお、ノックイン事由が発生しなかった場合は、最終評価日の対象株式 2 銘柄の始値の水準に関わらず、額面金額の 100 万円で
償還されます。
■満期償還時の想定損失額について
1 過去における対象株式 2 銘柄の最大下落率から想定される損失額について
⑴ 対象株式 2 銘柄の各参照期間中における最大下落率(期間中の最高値と最安値の比較による下落率を示したものであり、
時間的推移は考慮しておりません。
)は以下の通りです。
過去 1 年間
過去 5 年間
過去 10 年間
2014/3/24 ∼ 2015/3/20
2010/3/23 ∼ 2015/3/20
2005/3/22 ∼ 2015/3/20
太陽誘電株式会社の最大下落率
約 47%
約 75%
約 87%
岩谷産業株式会社の最大下落率
約 39%
約 80%
約 82%
参照期間
(ブルームバーグのデータを基に東海東京証券が試算)
⑵ 本債券の最終評価日における対象株式 2 銘柄の始値がそれぞれ上記(1)参照過去 10 年間(2005/3/22 ∼ 2015/3/20)の
最大下落率と同様に、基準価格から下落した場合には、いずれの株価も行使価格を下回っており、基準価格からの下落率
が大きい方の株価(この場合は、 太陽誘電株式会社 )を償還対象株式として本債券は償還されます。その場合、額面金額
100 万円あたりの満期償還時評価額(※)及び想定損失額は、以下の通りとなります。
※償還対象株式である太陽誘電株式会社の額面金額あたり現物決済額を、基準価格から 87% 下落した場合の株価(247 円)
で評価した金額に、もしあれば残余現金額を加えて満期償還時評価額を計算しています。
基準価格からの下落率
満期償還時評価額
想定損失額
約 87%
130,000 円
▲ 870,000 円
2 上記最大下落率を超えて償還対象株式の株価が更に下落した場合、損失額は上記想定損失額を上回る可能
性があります。(投資元本の全額を毀損する可能性はありますが、投資元本を上回る損失が発生することはありません。)
◇最終評価日の償還対象株式の株価水準と、1 額面金額 100 万円あたりの満期償還時評価額、想定損失額および償還率のイメージ
1,900 円(100%)
100 万円
▲ 0 万円
100%
1,710 円 (90%)
90 万円
▲ 10 万円
90%
1,520 円 (80%)
80 万円
▲ 20 万円
80%
1,330 円 (70%)
70 万円
▲ 30 万円
70%
1,140 円 (60%)
60 万円
▲ 40 万円
60%
…
償還率
…
想定損失額
…
満 期 償 還 時
評
価
額
…
最 終 評 価 日 の
償 還 対 象 株
式 の 始 値
380 円 (20%)
20 万円
▲ 80 万円
20%
190 円 (10%)
10 万円
▲ 90 万円
10%
0 円 ( 0%)
0 万円
▲ 100 万円
0%
※( )内の数値は、償還対象株式が太陽誘電株式会社株式と仮定し、その基準価
格 1,900 円を 100% とした場合の割合を示しています。
※ 1 万円未満は四捨五入して表示しています。このため、実際の想定損失額は
表記と異なる場合があります。
※償還率は「満期償還時評価額÷額面金額」の比率を示しています。
償還率
100%
80%
60%
40%
1,900円
20%
0%
0
600
1,200
1,800
2,400
最終評価日の償還対象株式の始値(円)
※本資料に掲載されているグラフは商品説明のための仮定であり、将来の対象株式2銘柄の動向の予
想や本債券への投資結果を保証するものではありません。
■中途売却時の想定損失額について
本債券の流通市場は確立されておらず、償還前に売却することは困難です。仮に売却できた場合でも本債券の市場価格は、主とし
て①対象株式 2 銘柄の価格推移、および株価水準、②対象株式 2 銘柄の予想変動率の変化、③対象株式 2 銘柄の相関係数の変化、
④円金利水準の変化、⑤発行者等の信用状況の変化(例えば格付業者による格付の変更)、または⑥その他の要因の影響を受け
変動します。償還前の本債券の売却は、市場価格での売却となり受け取る代金は投資元本を下回り損失が生じるおそれがあります。
(1)過去における各対象株式の最大下落率から想定される損失額について
本債券の中途売却時における対象株式 2 銘柄の株価が、上記「■満期償還時の想定損失額について 1.(1)参照期間過去 10 年間
(2005/3/22 ∼ 2015/3/20)
」の最大下落率と同様に基準価格から下落した場合、本債券の売却価格は、中途売却に伴い発生する
費用や上記②から⑥の要因の影響を受けて変動しますので、上記「■満期償還時の想定損失額について 1.(2)想定損失額
870,000 円」を上回る中途売却損失額が発生する可能性があります(投資元本全額を毀損する可能性はありますが、投資元本を
上回る損失が発生することはありません。
)
。
(2)上記の損失額を超える中途売却損失額について
中途売却時における損失額は、対象株式 2 銘柄の株価が、上記最大下落率を超えて更に下落する可能性がある事に加え、中途売
却に伴い発生する費用や上記②から⑥の要因の変化等により、上記中途売却時の想定損失額を更に上回る可能性があります(投
資元本の全額を毀損する可能性はありますが、投資元本を上回る損失が発生することはありません。
)
。
なお、対象株式 2 銘柄の株価水準がいずれも期限前償還判定価格や行使価格を上回っている場合でも、本債券の売却価格は、中
途売却に伴い発生する費用や上記②から⑥の要因の影響を受けて変動しますので、投資元本を下回り売却損が生じるおそれがあり
ます(投資元本全額を毀損する可能性はありますが、投資元本を上回る損失が発生することはありません。
)。
本債券の主なリスク
本債券は、対象株式2銘柄の株価の水準により直接影響を受けます。
また、本債券への投資には、以下に記載するようなリスクがあります。
元本リスク
本債券は、対象株式2銘柄のうちいずれか1銘柄でも観察期間中に一度でもノックイン価格以下となり
(ノックイン事由が発生し)、かつ最
終評価日の対象株式2銘柄のうち、いずれか1銘柄でも行使価格未満となった場合には、償還対象株式*1による償還および(もしあれば)
残余現金額の支払いをもって行われます。償還対象株式による償還が行われた場合、
その評価額および(もしあれば)残余現金額の合計
額は、投資元本を下回り、損失が生じるおそれがあります。
(投資元本の全額を毀損する可能性はありますが、投資元本を上回る損失が発
生することはありません。)
償還対象株式*1:対象株式2銘柄のうち、
「最終評価日始値÷基準価格」の値が小さい方の対象株式
信用リスク
本債券の利息および償還金額の支払いまたは償還対象株式による償還は、発行者等の義務となっております。
したがって、発行者等の財
務状況の悪化等により発行者等が本債券の利息もしくは償還金額を支払わず、
もしくは支払うことができない場合、
または償還対象株式
による償還をせず、
もしくは償還することができず、
もしあれば残余現金額を支払わず、
もしくは支払うことができない場合、投資家は損
失を被り、
または投資元本を割り込むことがあります。
また、本債券の満期償還は償還対象株式による償還およびもしあれば残余現金額
の支払いにより行われる場合があるため、各対象株式発行会社の信用低下により、投資家は損失を被り、
または投資元本を割り込むこと
があります。
(投資元本の全額を毀損する可能性はありますが、投資元本を上回る損失が発生することはありません。)
期限前償還リスク
本債券は、各期限前償還判定日における対象株式2銘柄の始値がいずれも期限前償還判定価格以上であった場合に期限前償還されま
す。
その際に期限前償還された償還金額を再投資した場合、期限前償還されない場合に得られる本債券の利息と同等の利回りが得られ
ない可能性(再投資リスク)があります。
各期限前償還判定日における対象株式2銘柄の始値のうちいずれか1銘柄のみが期限前償還判定価格以上であった場合には、本債券は
期限前償還されません。
利率変動リスク
本債券の利率は、
当初の固定利率期間経過後、
各利率決定日における対象株式2銘柄の始値がいずれも利率決定価格以上であるか、
もしく
はいずれか1銘柄でも利率決定価格未満かにより各利払期ごとに適用される利率が変動します。
中途売却時のリスク
本債券の流通市場は確立されておらず、償還前に売却することは困難です。仮に売却できた場合でも本債券の市場価格は、主として①対
象株式2銘柄の価格推移、および株価水準、②対象株式2銘柄の予想変動率の変化、③対象株式2銘柄の相関係数の変化、④円金利水準
の変化、⑤発行者等の信用状況の変化(例えば格付業者による格付の変更)、
または⑥その他の要因の影響を受け変動します。償還前の
本債券の売却は、市場価格での売却となり受け取る代金は投資元本を下回り損失が生じるおそれがあります。
(投資元本全額を毀損する
可能性はありますが、投資元本を上回る損失が発生することはありません。)
その他留意点
本債券をご購入される場合には、購入対価のみをお支払いいただきます。
本債券のお取引に関しては金融商品取引法第37条の6の適用はないため、クーリング・オフの対象にはなりません。
利息・償還金のお支払いは原則、利払日・償還日の翌営業日以降となります。
〈個人のお客様の場合〉
①利息は復興特別所得税を付加した20.315%(所得税15.315%、住民税5%)の源泉分離課税になります。
②償還差益が発生する場合は、雑所得として総合課税の対象となります。
③一般的には譲渡益は原則非課税となります。但し、利子の利率のうち最も高いものを最も低いもので除して計算した割合が100分の
150以上になる可能性がある債券については、譲渡益が譲渡所得として総合課税の対象となると解される可能性があるといえます。
④対象株式による償還が行われた場合、株式の取得価格は、償還日の終値となり(租税特別措置法(所得税関係)通達37の10-9の
3)償還日の終値に、交付される株式数を乗じて計算される金額に(もしあれば)残余現金額を加算した金額と取得価額との差額は、
償還差損益となり、償還差益が発生する場合は、雑所得として総合課税の対象となります。また2016年1月になるまでは償還差損は、
所得税法上はないものとみなされます。
⑤2016年1月1日より金融所得課税の一体化の拡充
(公社債
(一部除く。
)
・公募公社債投資信託の利子、
収益分配金、
譲渡益及び償還益
の課税方式が申告分離課税となり、
公社債・公募公社債投資信託の利子、
収益分配金、
譲渡損益及び償還損益について、
上場株式等
の配当等及び譲渡損益との損益通算が可能となる)
等の実施が予定されています。
また、
更に税制が変更される可能性があります。
〈法人のお客様の場合〉
①利息・償還差損益ともにその事業年度の所得として法人税・地方税の対象となります。
上記税務上の取扱いは税制改正等により将来変更される場合があります。詳細は税理士等の専門家へお問い合わせいただきますよう
お願い致します。
また、本債券の保有については、お客様固有の法律、税務等に照らし合せ、税理士等とも十分にご相談の上、ご自身でご決定頂きま
すようお願い致します。
ご購入に際しましては、契約締結前交付書面および目論見書をよくお読みください。