市民向け講座等共催事業 企画提案書 1 申請団体の

(様式1)
市民向け講座等共催事業
企画提案書
(提出先)
平塚市長
年
月
日
1 申請団体の概要
①団体名
②団体の所在地
(フリガナ)
〒
−
③代表者名
④連絡担当者名
※代表者と異なる場合のみ記入。
⑤設立年月
年
月
(電話
)
(電話
)
⑥会員数
⑦活動目的・実績
団体設立の社会的背景
や目的、活動の内容や実
績を記入してください。
講座や講演会など開催
実績もあれば記入。
助成等制度名
⑧助成等の実績
・予定
共催事業・ファンド・協
働事業、他の助成金な
ど、実績や予定を記入。
2 事業の企画内容
①事業名
(講座名・講演会名等)
② 事業の目的
「なぜ、この事業を実施
したいのか?」「どんな
課題を解決したいの
か?」
「実施することで、
どのような効果が期待
されるか?」など、目的
を具体的に記入。
助成年月
助成金額
助成内容
氏名・肩書
③講師氏名・紹介
講師の氏名・肩書、どの
ような方なのか紹介・実
績などを記入してくだ
さい。
※下記参照
紹介・業績
プロフィール
講師への
依頼状況
︰依頼済み
︰その他(
︰調整中
︰未調整
)
④講師謝礼予定額
円
※下記参照
⑤内容・構成案
企画事業の具体的な内
容や講演会・パネルディ
スカッションなどの形
式、開催当日の大まかな
スケジュール、定員など
を含めた全体の構成に
ついて記入してくださ
い。
募集定員
名
先駆的な課題をテーマとしているか。新たな視点を持った提案であるか。
また、2回目以降の団体は、前回から発展している点を分かりやすく記入。
先駆性
・
発展性
⑥事 業 の
アピールポイント
企画事業の先駆性・公益
性・妥当性の3点につい
て、アピールしたいこと
を記入してください。
どのような参加者を想定しているか。どの点で公益性が高いものであるか。
受講者がこの講座を受けることでどうなるか。
公益性
事業目的に対して講師の人選・内容・構成・講師謝礼などが妥当であるか。
妥当性
開催時期
⑦開催希望等
平成
年
月予定
※市民活動センター以外を希望する場合のみ、施設名と理由を記入。
施設名
※③講師の実績や業績等が分かる資料や、2回目以降の団体は過去の事業の資料を添付してください。
※④講師謝礼予定額は謝礼の希望額を記入してください。市負担額は 30,000 円以内とします。
また、講師は提案団体の会員でも構いませんが、その場合、講師謝礼は支払われません。