チャレンジシニア教室事業業務委託企画提案に係る質問及び回答

チャレンジシニア教室事業業務委託企画提案に係る質問及び回答
質問箇所
ご 質 問
回 答
1
仕様書
5
全12回のプログラム内容について、運動、栄養改善・口腔機能、認知症
等の実施回数は自由に設定してもよいですか?
自由に設定して頂いて構いません。その組み合わせも含め、より良い介護
予防事業の提案に期待しています。
2
仕様書
5
ア(運動系)、イ(栄養系)、ウ(認知機能系)とありますが、すべての回に
それぞれの要素が入るものを用意すべきなのですか。時に運動系に特化
したような回があることは可能なのでしょうか?
回答1に同じです。特化したような回の設定も可能です。
3
仕様書
7
運動器の機能向上プログラムにあたる運動指導補助者とは、特に資格
がなくてもよいですか?
補助者に関しては資格は無くても構いませんが、介護予防に携わった経
験のある方に限ります。
4
最低人員配置は5名以上ということになるのでしょうか。すべての回にお
仕様書
いて、各職種が配置されるべきとの考え方でしょうか。また(5)看護師、准
7
看護師、保健師、医師等 の“等”とは何を示すのでしょうか。
5
仕様書
10
6
他
仕様書7(1)(5)は常時配置となります。(2)(3)についてはそれぞれのプ
ログラム実施回のみの配置も可能です。
“等”については、それらの資格の無い方でも介護予防に携わった豊富な
経験がある方を従事可能とみなす場合がありますので、個別にお問い合
わせください。
無料として頂いても構いませんし、いくらか材料費を利用者様負担として
利用者負担は無料とあるが、例えば、製作等を伴う活動をする場合の材
頂いても構いません。この点に関して理由づけをし、提案内容に織り込ん
料費も含めて無料としてよいですか?
で頂くことも可能です。
業務委託は1社を選定して、その1社がすべてを実施するという意味での
委託になるのでしょうか。つまり委託された1社が千葉市各区1か所合計6
その通りです。
か所にて実施することになるのでしょうか
(12回×2コース×6か所=144回の実施)。