環境と地域の持ち味から 「気仙の明日」を考えるシンポジウム

復興庁平成 26 年度「新しい東北」
(先導モデル事業)
環境と地域の持ち味から
「気仙の明日」を考えるシンポジウム
海と山と人をつなぐ地域再生可能エネルギーシステム・大船渡プロジェクト
日時
2015 年 3 月 1 日
(日)13:30∼16:30(受付 13:00 ∼)
会場
大船渡商工会議所 1F ホール
(大船渡市盛町字中道下 2-25)
定員
*駐車スペースには限りがございますのでご了承ください
100 名
基調講演
(入場無料)
「持続可能な地域づくりと
ソーシャルイノベーション」
植田
和弘
氏(京都大学大学院経済学研究科教授)
パネルディスカッション
線
ス
ア
リ
南
道
鉄
陸
三
パネリスト
齊藤 俊明 氏(さいとう製菓株式会社 代表取締役)
玉沖 仁美 氏(株式会社 紡 代表取締役)
戸田 公明 氏(大船渡市長)
中田 俊彦 氏(東北大学大学院工学研究科教授)
45
さいとう製菓
岩手トヨペット
↓
高田
陸前
植田 和弘 氏(京都大学大学院経済学研究科教授)
230
T
BR
渡線
大船
田中 靖訓 氏(リマテックホールディングス株式会社 代表取締役)
コーディネーター
大船渡市民体育館
リアス
ホール 大船渡警察署
森下水産
大船渡
商工会議所
主催:
「海と山と人をつなぐ地域再生可能エネルギーシステム・大船渡 PJ」推進協議会
「海と山と人をつなぐ地域再生可能エネルギーシステム・大船渡プロジェクト」概要
本事業は、東北地域全般に豊富に賦存する地域のバイオマス資源を活用し、電気だけでなく熱も上手に
創って使う、強靱性の高い、自律・分散型エネルギーシステム『東北モデル』を構築することを目的と
しています。この『東北モデル』は、①家畜糞尿、食品加工残渣、生ごみ等の複数のバイオマス資源を
原料とするバイオガス発電を核に、②木くずを原料とするバイオマス発電、③それらの廃熱とセメント
工場からの廃熱を活用した津波復興拠点整備区域等への熱供給網からなります。
気仙地域における地産地消型社会イメージ
シンポジウム参加申込書
フリガナ
会社名
お名前
ご住所
TEL
e-mail
送信先 FAX:0192-47-3527
問合先「海と山と人をつなぐ地域再生可能エネルギーシステム・大船渡 PJ」推進協議会事務局
リマテック東北株式会社 野村宛 TEL:0192-47-3526