新情報サービス業トップフォーラム

新情報サービス業トップフォーラム
2015 年度総合研究テーマ:人を育てる
2015 年 1 月
システム企画研修株式会社
背景
「現在は変革の時代」と言われてからずい分経ちますが、
昨今は、ITのコモディティ化・一般化が進む一方、専門領域では技術の多様化・急速進展がみられます。
また近況においては、諸般の事情から需要過多で仕事に追われるという状況でもあります。
そのような環境の中で、
各社に置かれましては、どういう方向に舵を切っていけばよいのか 思案されておられるのではないかと思います。
しかし、事業がどのような方向に進んでいくにしましても、「経営を支えるのは人」 「経営は人なり」 です。
このように忙しく先が見通しにくい状況だからこそ、
仕事の流れに身を任せるのではなく、しっかり人を育てる必要があるのではないでしょうか。
仕事が忙しくなると研修はなおざりになりますが、
「人を育てる」ことは、単に研修を受講させるというようなことではないでしょう。
この面で各社様が、いろいろな取組みをされていることを知る機会が増えてきております。
そこで、各社様の試みを共有させていただくことは非常に意義のあることではないかと
思うに至りました。
1. 当フォーラムの「目的・ねらい」(Why)
(1)目的
1)「人を育てる」方法をご研究いただきます。

教科書にあるガイドではなく、
「お仲間」が実践されている生きた内容をご研究いただくことができ
ます。
2)興味ある話題について知っていただくことができます。

毎回、第1セッションは話題の方の講演を実施いたします。
3)多くの情報サービス業の社長様と親しくなっていただきます。

年間固定メンバでご一緒いただきますので、一過性のご縁とは異なります。

第4セッションは、その場として極めて有効です。
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(2)ねらい

研究された内容を御社の施策に活かしていただきます。

そのことによって、御社が魅力ある会社であり続けることができます。

日本の情報サービス業の強化とグローバル環境での生き残りを実現しましょう!!
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新情報サービス業トップフォーラム
2015 年度総合研究テーマ:人を育てる
2. 当フォーラムの内容(What)

毎回4セッション方式です。
第1セッション (13:30~15:00)
外部有識者講演(1時間半)
講演者候補例
 村田美夏さん
1年に2億円稼ぐという東大卒デイトレー
ダ、今やタレント
 岸良裕司氏
ゴールドラット博士の日本での伝道者。改革
の成功例多数あり。
最近「ザゴール」のコミック版を出された。
 田母神俊雄氏
第2セッション・第3セッション (15:00~18:00)
ご参加者事例発表(各1時間半)
ご参加者の中ら「人を育てる」を実践しておられる
社長様にご発表いただきます。
例:
 「10年先を見通して会社のことを考えよ」を
部長に指導しておられる社長
 「部長塾」で部長に部長の本分を指導しておら
れる社長
 部長向け「ミッション再発見研修」を実現され
た社長
第4セッション (18:30~20:00)
情報交換会(会食)
(1時間半)
自由にご懇談いただきます。
時間割
17:00
第1セッション
外部有識者講演
(1時間半)
第2セッション
ご参加者事例発表1
(1時間半)
第3セッション
ご参加者事例発表2
(1時間半)
18:00
19:00
20:00
第4セッション
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情報サービス業(業種・業態は不問です)の社長
様限定
定員20人。
4. 当フォーラムの実施方法(How)
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時間割をご参照ください。
講演・事例発表は、半分を講演・事例発表の時間
に充て、半分は質疑・意見交換に充てますので、
ウラの状況まで突っ込んで知っていただくこと
ができます。
運営は一切システム企画研修㈱が担当いたしま
す。
講演の候補者は皆様のご希望も伺います。
ご参加者の中からの事例をご発表いただく方は、
事務局で調整させていただきます。
会場は持ち回りとさせていただきます。
5. 当フォーラムの実施時期(When)
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15:00
16:00
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2015年4月から隔月1回午後、年間6回開催
2回目以降の日程は第1回に決めさせていただ
きます。
6. 当フォーラムの実施体制(Who)
13:30
14:00
3. 当フォーラムのご参加対象者(Where)
情報交換会(立食)
(1時間半)
コーディネータ:システム企画研修㈱上野則男
事務局:同社田村八重子他
7. 当フォーラムのご参加料金(How

Much)
年会費60万円(ただし事例発表される企業様は
50万円)(消費税別)
お問い合わせ システム企画研修㈱
電話:03-5695-3130
[email protected]
http://www.newspt.co.jp
▼本案内、お申し込みはこちらから▼
http://www.newspt.co.jp/data/is/istf.pdf
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