ふるさと北海道応援フォーラムに出展します(2/13,飯田橋)

平成26年度
アルテピアッツァ(美唄)
幣舞橋(釧路)
人口減少社会を迎え、国においては「地方創生」の議論が
始まる中、この度、北海道では、道外でご活躍されている本
道出身の企業人の方々や道内大学出身者の方々を対象に、北
海道の「今」をお伝えし、ふるさと北海道を懐かしんでいた
だくとともに、ビジネスフィールドとしての北海道の魅力を
お伝えするフォーラムを開催します。
当日は、北海道ゆかりの懐かしの食べ物もご用意した交流
会も開催いたしますので、皆様のお越しをお待ちしています。
Jファーム苫小牧(植物工場)
山口油屋福太郎 北海道小清水北陽工場
北大 ポプラ並木
参加無料
2月13日(金)
第一部 15:00~17:00
第二部 17:00~18:00
ホテル・メトロポリタン・エドモント
JR飯田橋駅
東口
(東京都千代田区飯田橋3丁目10番8号)
JR水道橋駅
西口
主催:北海道、北海道企業誘致推進会議
後援:北海道経済連合会、北海道倶楽部、北洋銀行、
(予定) 北海道銀行、北陸銀行、北海道大学
協賛:ポッカサッポロ北海道㈱
<定員50名>
詳しい内容・お申し込みは裏面をご覧ください。
JR飯田橋駅 東口より徒歩5分
JR水道橋駅 西口より徒歩5分
第一部
「ビジネスフィールド北海道の今」
<15:00~17:00>
本道ゆかりの企業様からのプレゼン
「最先端植物工場を苫小牧に立地して」
JFEエンジニアリング㈱ 相談役 岸本 純幸氏
「小清水町の小学校をせんべい工場に」
㈱山口油屋福太郎 代表取締役社長 山口 毅氏
(名寄市出身)
岸本相談役は、社長時代に植物工場の本道立地にご尽力
されました。最先端の植物工場の建設に至った経緯や北海
道への想い、今後の展開などをご講演いただきます。
山口社長は、廃校舎を工場に改装し、卒業生の絵を工場
内に展示するなど、地域への想いを形にした事業モデル
を展開されています。北海道への立地に至ったエピソード
や小清水町への想いなどをご講演いただきます。
市町村からのふるさと応援プレゼン
「ホワイトデータセンター構想
~やっかいものだった雪を逆転の発想で活用~」
「冷涼な気候を活かした長期滞在ビジネスの誘致」
釧路市
美唄市
釧路市は、冷涼な気候を活かし、長期滞在ビジネス
の誘致をされるなど、釧路の今、未来に向けての取組
を講演いただきます。
美唄市は、雪をデータセンターのサーバー冷却や、米
や野菜の保冷庫の冷熱源に活用されるなど、新しい視点
で地域活性化を語っていただきます。
大学からのふるさと応援プレゼン
北海道からの情報提供
「北海道大学の「今」と産学連携の取組」
国立大学法人北海道大学 産学連携本部
副本部長/教授 山本 強氏
「ふるさと北海道の現況報告」
北海道庁
北海道大学の「今」をお伝えするとともに、大学が力を
入れている産学連携など取組をお伝えし、みなさまとの今
後の連携した取組について、ご提案させていただきます。
第二部
交流会
ふるさと北海道の人口減少社会や経済の現状、未来に
向かって頑張っている地域の明るい芽・動きなどをお伝え
します。
<17:00~18:00>
第二部では、北海道ならではの懐かしの食材を楽しみながらの交流会を開催いた します。
会場内には、自治体などのブースも展示します。
お申込〆切
1月30日(金)
参加申込み書
貴社名
住
所
TEL
〒
メール
部署名
お役職
お名前
ご出席者
<お問い合わせ・お申し込み先>
道庁経済部産業振興課 担当:石川、片倉(TEL 011-204-5328)
FAX 011-232-2139
E-mail [email protected]
メールの場合、①貴社名、②住所、
③連絡先、④部署名・役職・氏名を
記載してください。